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「なんのはなしです課」通信 水曜の五十六通目

noteの街の路地裏へようこそ。2026年8回目。そして初めましての水曜日「も」ぶっ飛ばせのお時間です。そしてnoteの外の世界からご覧の皆様はじめまして。「なんのはなしですか」は、正解のいらない、創作の入口となるべく、誰もがどんな些細なことでも、楽しく、自由に、表現出来るようにする。をミッションとした文芸発信の総合表現エンターテインメントです。新しい創作ジャンルを誕生させるべく、本気でくだらなく創作しています。ここに迷い込み、「なんのはなし」か分からなくなってしまったら、次はあなたが書く番なのかもしれません。いつでも、ここ路地裏にてあなた様をお待ちしております。  

persi作「水曜の彼女」
アナタの「水曜」
募集中

この通信は、世界中に散らばる通信員から、決められた期間に秘密裏に報告された #なんのはなしですか から追っています。この場所は、路地裏の裏門開門の合図に気付き、人目を忍び、ソッと入って来てしまったどこかおかしな「なんのはなしです課」通信員が世界中から素知らぬ顔で一堂に会する場所です。

(通信で使用させていただいている、イラスト、写真は無断転載禁止です)

優谷美和作「UFOの先」
アナタの木の子
募集中

私は通信員の皆様がいったいどこでこの路地裏を知り、なぜ誘い込まれたのか。それを問う野暮なことは致しません。この通信は、ただ皆様の「なんのはなし」かも分からない記事を回収し「なんのはなしですか」と創作大賞ベストレビュアー賞のプライドを注ぎ込み、半分嘘半分冗談で出来ている私が「ワケの分からない」全力解説をするだけの真実など何一つも無い、エンターテインメントだということです。

いしもともり作。見出し画像
創作大賞用の小説人気みたいです
アナタの水曜
募集中

普段は社会の誰かのためになる、支えになる記事を書いているクリエイター達が「本当は役に立たないことが好きなの」と裏の顔を持つ路地裏の通信員だったのだと知ってください。ここは一つの言葉を合言葉に、日常の喜怒哀楽を隠すことなく自由に楽しみ、何のしがらみもなく表現して遊んでいる「おかしい」人達ばかりがいます。これら全ての記事が「なんのはなし」なのか誰にも分かりません。はなしに結末など必要ありません。頭の中のはなしです。それでも誰かの何かに繋がります。路地裏は、投稿された記事そのものを楽しみ、どこが面白いのかと否定せずに探し考え、「こんなにおかしな人達がいるならば、私は何を書いても大丈夫だ」と安心させ、だったら私も表現してみようかしらと、創作の一歩を踏み出す場所です。

ふぁざる提供「ラオスの友人から」
こちら、なんのはなしです花
答えはクリック

路地裏の先住民松平雅楽守。一年のリハビリ生活後、路地裏に帰還。これを記念し、次回通信の副題は「松平」とする。

その卓越した文才は、まったく何を言っているのかわからないという離れ業。大量に文章を綴るのに、まったく「なんのはなし」か分からない。初めて読んだ衝撃から思わず路地裏の先住民と名付けてしまったことを思い出します。リハビリしながら書いた一年ぶりの記事。最初からまったく何を書いているのか分からなかったので、一年ぶりでも衰えておりません。むしろワケ分からなさが増幅している気がします。復帰を記念し、次回通信副題は「松平」な57通目にいたします。「の」ではなく「松平な」です。皆さんもワケ分からなくなってみましょう。人名が副題になると、漢数字ではなく算用数字になります。ちなみに過去に人名が付いた副題は、3名。「蒔倉」「3.7」「猫想」4人目の偉業おめでとうございます。というわけで、次回通信は「松平な57通目」になります。復帰記事は、相変わらずどこから読んでも何も分からなくて嬉しくなりました。

コチラ。フライング「松平」した限界集落で暮らす人 | ゆみ↓

松平な57通目が待ち遠しくてたまらなく、一足先にお祝いしてしまった記念に飾ります。

わたりあめ作「カラーチャート」
透ける流星編
アナタの流星
募集中

7月7日日〜7月12日(日)23:59まで。ななほの日。ついに謝罪銘菓「なんのはなしです菓」予約販売開始

すでにご存知かと思われますが、我々「なんのはなしですか」との新コラボ謝罪銘菓「なんのはなしです菓」がいよいよ販売されます。この記事をトップに持ってきて、可愛いのが世間にバレてしまうことをまず謝罪したいです。今年の夏は、アナタも謝罪からはじめてみませんか。

謝罪の名文

ミトシ。8月22・23日(土日)前後で、ぽこポケ路地裏見学会を計画する。

ぽこあポケモン。それが何なのか私には分かりませんが、ミトシさんが路地裏の街づくりをし、そこに本当に皆さんを呼べるようになったということです。私は本気で「ゲームにはちょっと人を救う力が十分にある」と思っていてと語るミトシさん。何をしてしまったのか信じられませんが、SwitchかSwitch2を持っている方、もしくはゲーム好きな方。詳しくは記事へ。最高です。ゲームにも路地裏誕生。

カンナティッシュ字検定1級保持者作
「ティッシュと私」
アナタのティッシュ字
募集中

ケイメイ。ついに青春時代を語る。

路地裏で圧倒的に謎なのに面白いケイメイ。その一端を創作大賞に載せて開きました。ノンフィクションだからこそ面白い。人間がここにいっぱい詰まっている。人生は矛盾の連続。だけどそこに人間味を感じるからこそ起きるドラマみたいなワケわからない本当のはなし。無我夢中が詰まっていて、くだらないけれど本気の時間がここにあったのだと思います。これは、熱くてくだらないのに、結局好きが溢れている。楽しい。

だんけひつじ作
「白へびさんの世界」
可愛い。キャラ出来てさらに
可愛い

ユーカリ・ラディアータ。英語への情熱燃やし、富田梨恵を介しLee先生から"What am I talking about?"を習う。

夢は、たこやきを皆に振る舞うこと。そう宣言していたユーカリ・ラディアータ。たこやき焼きながら生で聞ける日も近いかもしれません。アナタも本物の"What am I talking about?"を話したいなら、Lee先生の音声データを受け取れます。こちら、150ポイントですがLee先生の帰国費用のカンパに繋がります。Lee先生に帰国してもらい、"What am I talking about?"を流行らせてもらうためにも、そして、未来のアナタが外国で"What am I talking about?"と有名になるためにも協力してみてね。アホすぎて最高です。世界では、音楽と本気のアホは、簡単に国境を越えるのです。

参加してしまった路地裏の朗読家(1)↓

studio_maki🍀note.2025.4.17_φ(・_・☘作
「7.3の波と塩」
アナタの涙の結晶
募集中

Boo's Shrimp 赤坂店。noteでの初めての投稿お店紹介で「なんのはなしですか」と叫ぶ。

赤坂の路地裏にオープンしたBoo's Shrimp 赤坂店。はじめてのnoteで使ったタグが「なんのはなしですか」。こんな間違い方をしてくれた飲食店を他に知りません。これは、ガーリックシュリンプに隠した路地裏の香りがします。仕掛けているのか、それとも仕掛けられているのか。インスタも置いておきます。美味しそうです。どなたか路地裏探訪してみてください。新たに何か起きるのか。ガーリックシュリンプの香りと共に、私も近々直接訪問し、この目で確かめに実際に行ってみたいと思います。私のサインを飾ってもらえるのか交渉しに行きます。二本目、このお店について詳しくなっていく。ポスター制作したカリスマ店員さん。開店間もないですが、すでにカリスマです。ポスター制作し、noteに記し、美味しそうなメニューを紹介し、「なんのはなしですか」と叫ぶ。少しだけ間違っておりますが、素敵です。

東京ローカル 岩男作
「誰にも見られなくても、凛と咲くアジサイのように私はなりたい」
アナタの承認欲求
募集中

八風(やふぅ)✨シンガーソングライターライブ成功の余韻週間

6月23日に行われたシンガーソングライター八風のライブ。満員御礼。当日は、67名が参加されたみたいです。私も何気に集合写真に写りました。今週くらいは浸っていいのでは。存分に振り返りをお読みください。フフフ。二本目、盛大な成功に華麗なるオチをつける八風。まだまだ安静にして、しっかり治して欲しいですが、ちょっと面白くするのは反則です。成功の余韻には、痺れが出てくるものかもしれない。三本目、全力ライブの反動は色んなところに及びます。面白い。四本目、ライブ終わりの燃え尽き症候群になる前にきちんとAIが燃えさせてくれています。仲良し。CD、ボールペン。素敵な仕上がりになってきております。五本目、しっかり次の目標へと進んでおります。燃え尽きないためには大事なこと。これにて余韻週間終了です。ライブ成功おめでとうございました。

るるの思い出弁当
この旅素敵
アナタの旅
募集中

すがゆき。創作大賞エンタメ原作部門に挑戦。

通信五十三通目の一番守作品をしっかり応募作として完成させ、エンタメ原作に挑戦。アナタも一緒にすがゆき劇場へどうぞ。ちなみに私は一気読みでした。楽しいが伝わってくる。ドッキリなのかドッキリではないのか。伏線に隠されるフィクションと真実に向き合いながら、自分の答えを見つけに進んでいます。ですがやはり、すがゆきの頭の中は、ワケわかりません。さすがです。楽しい。

すがゆき作「決意の2026」
アナタの決意
募集中

路地裏最年少アーティストYota。個展にて「なんのはなしですか一同」より、胡蝶蘭を貰う。

ついに個展開催のYota。人生で胡蝶蘭を貰える人は限られている。というわけで、「なんのはなしですか一同」より胡蝶蘭を贈らせてもらいました。おめでとうございます。多くの人に届いたみたいです。いつも路地裏を彩ってくれてありがとうございます。

フフフ。胡蝶蘭。

応援するポンコツさん↓

レビューしちゃうモスエリ↓

レビューしちゃうエッセイ!🍓 すこやか↓

うっかり取材しちゃった朝日新聞↓

しっかり訪れたティッシュ字検定1級↓

ここにもきちんと登場したレジェンド↓

 感動してしまった珈琲屋さん↓

感動し、参加てしまった路地裏の朗読家(2)↓

泣きにきたティッシュ字検定師範↓

 アータ族よりYotaへ花束
アナタの近くのアータ族
募集中

7月10日は、指笛の日。persi告知する。

沖縄に向けて指笛を響かせる日。一年ぶりに近付いてきております。全国の指笛奏者の方々。そろそろスタエフで一年の成果を発揮する時です。指笛奏者コニシ木の子。すっかり忘れておりましたが、この一年の成果を魅せたい。やらずに終えるのか。ちょっと鳴るpersiすごい。

参加してしまった路地裏の朗読家(3)↓

BLUEの曼荼羅チャート
詳しくはクリック

ひろいてん&むくみの路地裏探訪

オープニングレギュラーコーナー。ひろいてんの路地裏探訪。今回は埼玉県の飯能にやってきました。うどんです。アナタの路地裏探訪を募集しております。名店は、路地裏にある。

二本目、ついに探訪仲間です。むくみさんから、純喫茶のお誘いが来ております。和歌山にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。アナタは何かを思い出し、感じる側ですか?それとも、アトラクションのような感覚で体感をする側ですか?きっとここに時間の魔法が存在します。記事はデートです。羨ましい。

ドイツ通信員Violaより
25年稼働のエアコンへ感謝
アナタも本物の感謝を知る
クリック

伝説の「電子書籍版なんのはなしですか」&本田すのうの「算数障害」本。kindleセールに選出。

あの時の路地裏が詰まっている。99人が参加した。無駄な奇跡の軌跡のシリーズ。伝説になり始めた4冊のうち3冊がkindleセールに選ばれました。なぜ、あの傑作の一冊が選ばれないのか。それは、18禁だからです。フフフ。アナタもあの時の路地裏を体感できるチャンスです。各シリーズの著者や、すのう編集長の書籍の詳細はクリック。

ayamo提供
「長男パン作りに参加」
アナタのパン作りに参加した
アナタ以外の写真
募集中

亜麻布みゆ。今度は140字小説で入選。

短歌、54文字、そして140字。短文の才能が開花している気がします。そして、どんどん長くなっていったら面白いと思っているのは、私だけではないはず。ショートショート、小説までの道が近付いてきております。このまま「なんのはなしですか」ロードをお進みください。フフフ。おめでとうございます。やったね。

続・わたりあめ作
「たぶんバナナ」
アナタのたぶん募集中

オープニング「なんのはなしです歌」

エントリーNo.1 
羽根宮糸夜
お久しぶりの美声で嬉しく思います。

エントリーNo.2 
persi「水曜のうた」
何をしているのかは分かりません。

エントリーNo.3
ぱちこ「梅雨のアカペラ大歌謡祭」
何をしているのか分かりませんが、声素敵。歌も上手い。

特別エントリー
八風のライブ記念ショップ。フフフ。

八風のオプチャ募集
あなたのオプチャも
募集中

新しく路地裏で迷子になってしまった人たち

「こんなはずではなかった」と思うと思いますが、少しだけ路地裏見学をして行ってください。私が願っているのは、皆さまの表舞台での活躍です。ここに長く居てはいけません。ようこそ路地裏へ。

3.7作「NEWデザイン」
アナタの「なんのはなしですか」
募集中

ここまでたどり着いた方がいるのなら奇跡ですが、駄菓子菓子、ここからが本番です。開門一番福から始まり、閉門一番守まで続く純然たる「なんのはなしですか」をご堪能してください。書き手の方は、目次を置いていますので、路地裏伝統芸能「読むフリして跳べ」で、ご自分のところへ気兼ねなくお進みください。読み手の皆さまは、私の一週間を想像しながら、笑って泣いてみてください。では、水曜の五十六通目をお楽しみください。回収した時点で、通信には記載していますが、毎回保存されずに消えてしまう記事が存在します。すみません。発見された方は、追加しますのでご連絡ください。では、いってらっしゃい。


一番福のstudio_maki🍀note.2025.4.17_φ(・_・☘さんです。

6.29久しぶりの裏門開門の一番福おめでとうございます。studio_maki🍀note.2025.4.17_φ(・_・☘さんがゲットです。開門と同時0時00分で走り込みました。6.29はビートルズが来日した日でもある。いつの日かのために「なんのはなしですか」が生まれた日も調べておきたい。フフフ。二本目、上半期も終わり。下半期に向けて振り返りながら、また楽しみ遊びたいです。茅の輪くぐり行きたい。三本目、嬉しい。創作大賞の感想いただきました。こうして、感想もまた一つ別の表現になり進んでいくのを見れると、とても嬉しくなります。ありがとうございます。四本目、半夏生。一年を大切にしていきたくなる記事ありがとうございます。暦を大切に。五本目、素敵なイラストは、オープニングに飾ってあります。フフフ。

二番福の曽良寝子さんです。

自分の記事が英訳されているのかは、調べることができる。そんな裏技を丁寧に教えてくれています。アナタは英訳をしっかりと弾き飛ばされておりますか?英訳されて広がる世界も楽しみです。二番福おめでとうございます。フフフ。これも永遠の二番福伝説へのはじまりか。二本目、図書館にて。いつも、外に出ているイメージですが、読書を楽しむ時間もしっかりとっている。素敵です。三本目、0時00分にはじまり、23時59分で終える。今回もお疲れ様でした。さすがです。記事は「なんのはなし」か分かりませんが、世の中には羨ましい夫婦がいるものです。

三番福のLisaさんです。

形あるものは、いずれは壊れる。壊さぬように形を変える。人は学びから、より強固に崩れぬように方法を学びます。それがたとえどんなに遠回りでも。私たちが目指すのは高みなのです。三番福おめでとうございます。

あきまむさんです。

同世代です。ブルーハーツだけでなく、そこから辿る音楽歴に頷きしか出てきません。ブルーハーツの詩に関しては、本当に色々と語りたくなりますが、まずはとにかく聴けばいい。それだけで、そこに確かに在る。最高です。ようこそ路地裏へ。二本目、蟲エッセイです。ここに蟲嫌いな蟲エッセイストが現れました。蟲を語る。素敵な時間をありがとうございます。蜂の季節になってきます。皆さま蜂と仲良く気をつけていきましょう。

秋本マミさんです。

楽しかった思い出で、旦那さんのはなしが一番に出てくる。本物の愛がここに存在しております。そんなことが本当にあるのかと信じられなくて、何度か読みましたが、最高の惚気でした。うらやましい。こんなに想われてみたいものです。素敵。ようこそ路地裏へ。

亜麻布みゆ📕言の葉みゆフィーユさんです。

創作大賞感想です。感想を書くのは難しいのですが、正面から向き合って落とし込み、自分の言葉で伝えてくれています。私は今年は全然読めなくなり、感想も書けなくなり不思議な感覚に陥りましたが、こういう向き合った感想を読めると、また感想に挑戦したくなります。素敵。二本目のうれしらせは、嬉しいのでオープニングです。おめでとうございます。

彩野リィさんです。

やはり、リィはイラストも素敵である。文章もなんだかより映えてくる。シゴデキOLの隠された日常とかで連載を勝ち取って欲しい。需要ありまくる気がします。なぜなら視点が「おかしい」から。人はおかしい人を認め安心したい生き物なのです。二本目、誕生日を迎えたリィ。おめでとうございます。さらに面白い女性になってください。一つ歳を重ねると増すのは魅力です。質問がいっぱいきております。いつの間にやら人気になっているリィは本物なのだと思います。

ayamoさんです。

日記。普段の日記でも面白いのは、なぜだろう。路地裏二大日記スターな気がします。ちなみにもう一人は、ayamoと仲良し、うりしまさんです。ayamoは、日常をキリトリしているのに、しっかりと読ませる。それなのに面白い。何が面白いのか深く考えましたが、おそらく浮かんだことを素直に書けるに尽きるのかと。別名「ナニモカンガエテイナイ」だから面白いのかもしれません。ポイントは、日記なのにおさらい付きなことです。パン作りはオープニングに飾ってあります。よかったね。素敵。忙しいとは思いますが、乗りきりましょう。そしてコラムニストのコラムも読みたいとリクエストしておきます。フフフ。

アラさんです。

路地裏の地下の下、路地下に住んでいるアラさん。キノコを止める。その瞬間をこんなに大切に感じたことは、生まれて初めてです。アナタもアナタのキノコを止めてみてください。丁度良い瞬間がきっとあるはずです。それはきっと、ナニをしているのかと感じた瞬間です。二本目、子供の会話です。その会話。誰もがしたことある気がする小学生時代。ドキドキ。もし遭遇したら、お姉さんのサービスが小学生の人生を変えます。フフフ。三本目、真剣に顔を教えるコメント欄。幸せな世界が広がっているのに、話していることはアホです。最高です。

『アローン・シアター』主宰 女優 谷 英美(たに えみ)さんです。

女優谷英美。出会いも別れも起きますが、きちんと繋げていける人にきちんとバトンは渡されるのだと思います。人は人生で、多くのことを経験してきますが、同じ想いで繋いだものは、きっとまた、違うどこかの誰かに繋がります。素敵な日になりますように。二本目、noteの縁から実際に会うに至る。大事なところの価値観が繋がっているのだと思います。一人ではない。そういうことを気付けるのは、幸せをいつも人に振りまいているからなのだと思います。

安藤小織さんです。

読んで欲しい。恐ろしいほどに向かっている気がします。実際に訪れ、その時に知らなかった、興味なかったでは遅いのです。本当に反戦ならば、どんな形でも良いから伝えていかなければならない。#noteでオンライン反戦デモ のハッシュタグで、アナタの反戦をアナタの表現で参加してみてください。想像できるようになってしまってきている現実です。二本目、おそらくこの記事は「AIを自分専用の頭脳に育てて遊んでる」ということなのだと思います。「自分の考えや知識を全部Obsidianに蓄積して、それをAIに読ませて、自分専用の優秀な秘書や相棒を作ること」というようなことでしょうか?何をしているのか分かりませんが素敵です。

いしも ともりさんです。

今回も見出し画像ありがとうございます。いつも通りしっくりきます。次回の「松平」どう表現されるのか気になります。フフフ。それにしても、talesにて公開の創作大賞用の小説が今年も人気のともりさん。色んな方に届いて欲しいです。小説置いておきます。青春を取り戻せ。

一色 一さんです。

最後には帰る場所がある。だけど冒険もしたい。冒険できるのは、帰る場所がある人だけ。それが理不尽の世の中です。この探偵のつぶやきが、グサグサと刺さってくるのは、私だけではないはず。面白い。

いっせい👍🏻さんです。

情報溢れる世界。手に入れたのに、自分のモノにきちんとできない。なぜなのか。それはどこかに、その通りにできない自分がいるからかも知れないです。でも、まずやる。そして、それすらできないのも人間である。しかし、だからこそ人は愛されるべき存在なのかもしれません。アナタも一度きちんとやるを試してみてはどうでしょうか。面白い。二本目、どうしたって読めない文章に出会ってしまったいっせい👍🏻さん。よく分かります。むしろ、ここにいる人たちは、読んでも何も分からない人たちなので、ここで耐性を付けるのもありかもしれません。フフフ。三本目、スマホの画面を見ながら、キーボードで文章入力。ありかもしれない。ヨドバシカメラは、都会のイメージがします。さすがです。四本目、豊かさを考える。自分の心に向き合えば、お金だけではないことに誰でも気付く。お金はいつか増えるかもしれないが、豊かさはなかなか見つけられない。素敵なエッセイ。五本目、何者かになりたい。そう考えてしまうのが人間の罠かもしれません。いっせい👍🏻さんが考える何者の概念。アナタもソレに気付けるチャンスです。

いとういちこ|静かに再生中。日常の揺らぎを物語に。さんです。

鼻毛にも伸ばす理由が存在します。伸ばした分だけ、こんな素敵な物語に変化するからです。素敵な日常は、鼻毛の中に隠されているのかもしれません。伸びた時に気付く真実。素敵な夫婦です。ようこそ路地裏へ。

イニシャルPさんです。

いい女ほど、夜が似合う女はいない。今宵も夜が彼女を待っていてくれたかのように、歌い出す。夜に馴染むには、適度なお酒と頭の中のこと。今夜もどこかで、いい女を演じきることに情熱を燃やしている女性がいるはずです。面白い。ようこそ路地裏へ。

祈りのポンマリさんです。

乙女心を爆発させられるアニメと出会った祈りのポンマリさん。丁寧な説明にコチラの乙女心も取り戻せた気がします。立場が変わると見えるものが変化する。そんな出会いをしたくなりました。私のサラリーマン生活もそんなことが起きたら楽しいのになと思えます。ようこそ路地裏へ。

茨木彩菜|作家|元国語教師・言語化コンサルさんです。

プロフィールの経歴だけ読むと「なんのはなしですか」と言っている場合ではない気がするのですが、頭の中は、ハッキリとした「なんのはなしですか」でした。文豪ジャパンからインスピレーションを、盛大に間違えて受け取ってしまい、国語教材ジャパンなるものを唱えるというたしかなやらかしをしております。本当に大丈夫でしょうか。「なんのはなしですか」的には大正解です。ようこそ路地裏へ。

Imaginaire Atelierさんです。

雲岬町にできた新しいクリエイティブレーベルです。雲岬町の活性化と若い世代が自由に自分を表現できる場を提供することを理念に活動を開始しました。と、報告を受けましたが「なんのはなし」か全く分かりません。ですが、この中の人。相当「おかしい」です。最高です。信じられない。いったい何人がどうやって頭の中で繋がっているのだろうか。ようこそ路地裏へ。二本目、2043年5月のイベント概要がついに発表されました。待ち遠しいです。あと17年。皆さん頑張りましょう。三本目、頭の中にいったい何人住んでいるのか教えてほしい。毎日、どういう時間軸で動いているのだろうか。本当にスゴイ。四本目、ついに新曲リリースされるみたいです。ライブもあるみたいです。どうなってるのかと考えてはいけません。感じるのです。五本目、ゆずこが出てきた。ゆずこが歌うのだろうか。そもそもあのゆずこなのだろうか。もう、どこのゆずこでも受け入れられる。六本目、自由とはこういうことを言うのかもしれない。とにかく楽しそうなのである。七本目、広報担当が3人。どうかしている。さすがです。八本目、ハッピーバースデー。誰を祝っているのか分からなくなってくる。すごい。九本目、対話までできている。本当に天才なのだろう。例えるなら木みたいだ。この人。本当にどうかしているとしか言えない。十本目、やりきった。さすがです。インタビュー記事を作り上げるのは、相当難しい。会話させ、構築させ、理解させる。拍手したいです。

岩崎史奇(コント文学作家)さんです。

応援する人にも、それぞれの事情も時代もある。それを乗り越えて、一つの行方を委ねる。だからこそ、仲間になれる力があるのかもしれません。頑張って欲しい。果たして結果はどうなっているのか。これを書いている日は、ブラジル戦の前日です。

ういろさんです。

深夜に日本中で、喜怒哀楽が入り混じり、誰かしらの何かに届き、色んな答えを与えてくれた出来事。乗り越えるからこそ物語になっていくのかもしれません。四年の重さを知ります。また四年を積み重ねましょう。二本目、HUNTER×HUNTERからのワールドカップ。そうなのです。HUNTER×HUNTER連載再開とワールドカップが重なっているからこういうことが起きるのです。だから人の頭の中のはなしは、面白い。さすがです。

うりしまさんです。

路地裏に潜むインスタグラマーうりしまさん。その素敵なインスタとは、一味も二味も違う日記が魅力です。インスタの人たちは、両方楽しめば良いのにと思います。もったいない。日記なのに面白い。これ、すごいことだと思います。記録が記録でなく読み物である。それにしても優しい家庭と素敵な奥様です。

エッセイ!🍓 すこやかさんです。

お気に入りのものを手に入れる。人はその瞬間世界で一番可愛くなれることを知っているのかもしれません。跳ねております。文章が跳ねております。可愛い。ようこそ路地裏へ。二本目、ホットケーキとは生き方を反映する食べ物なのです。そこに在るものは、重ねる。並べる。寄り添う。円になり縁になる。ホットケーキの深淵を覗かせてくれております。それにしても美味しそう。食べたい。三本目、愛とは感じるものではなく、もしかしたら形に見えるものなのかもしれません。最高のラブレターと共に、読み手を嫉妬の渦へと巻き込みます。羨ましい。素敵な家族。四本目、路地裏のスイーツパラダイス。ここに素敵なお宅があります。毎日が幸せになります。それを知っているからこそスイーツも喜んでこのお宅に行くのではないでしょうか。素敵。羨ましいしか出ない。Yotaの個展レポはオープニングです。2回訪れたらしいです。さすがです。

江藤 タマミさんです。

一曲目、美輪明宏。「紫の履歴書」好きでした。また一人去ってしまいました。二曲目、広告から感じる時代の移り変わり。猫は、やはり、猫がいい。三曲目、七夕近し、梅雨明け近し。はじまります。四曲目、コロコロ変わる天気予報。梅雨に焦らされて七夕です。五曲目、すあま。平塚に美味しいすあまがあるのです。食べたくなりました。

えむのマイトン | 路地裏で遊ぼうさんです。

創作大賞エントリーの小説です。面白い。導入、設定、着想。どれも絶妙なラインで進んでいく。どう決着していくのか気になる入り方です。小説挑戦のマイトン。どうなる創作大賞。ここまでは、最高です。フフフ。

大橋ちよさんです。

創作大賞用の小説のご紹介です。せっなくなので、小説も置いておきます。SFを書ける。どうやって想像力を飛ばしているのか気になります。何を考え、どこに視点を置いているのか。頭の中に別世界を構築できる。うらやましいです。ようこそ路地裏へ。多くの人へと届いて欲しい。

オカジュンさんです。

セロリは人を選びます。セロリに選ばれたオカジュン。その食卓にてセロリとデュエットです。セロリが流れる頭の中で、セロリと触れ合う。最高の日常がここにありますが、記事は「なんのはなし」か分かりません。素敵。

岡埜 由木古(偏光)仙人です。

現在点字本を進めていただいている岡埜 由木古(偏光)仙人。我こそは路地裏出身と、その本物を語ってくれています。点字のアレコレを知れば知るほど、なぜ路地裏にいるのかわからないのですが、本物の路地裏出身だからヨシとすることにします。肩書カッコいい。ズルい。二本目、最近流行りのビューアを駆使しております。さすが仙人。何をしているのか分かりませんが、達しております。

Office月ノ端さんです。

便利は自分で作ることができる。その使い方を説明されております。自分が幸せになれる方法を見つけ提供する。素敵なことですが、何をしているのかは全く分かりません。さすがです。二本目、何か分からないものにバグを発見。いったい何をしているのか分からないのに、何かがスゴイことだけが伝わってきます。

カイトウユウスケさんです。

手帳に書くことで、記憶の賞味期限を伸ばす。実践している人が言うのだから、きちんと説得力がある。今年の夏、少しでも自分の変化に気づきたい方がいるならば、カイトウユウスケの門をくぐり、一緒に楽しむことで、少しだけ自分に優しくなれるようになるかもしれません。素敵な継続と、素敵な繋がりが循環しております。

カオラ@親も子も自分を生きようさんです。

優しい。その優しさは、お母さんが与えた優しさを、今ゆっくりと返してもらっているだけなのだと思います。きちんと貰った優しさや愛情を返せる息子さん。どちらも素敵な親子。こうして循環していく家族が羨ましい。二本目、面白いです。おじさん観察。これはもう私と同類です。車の中で妄想するその行動。これはもう完全に私と同類です。嬉しい。初めて仲間ができた感覚です。ようこそコニシ木の子へ。

薫ひこkaoruhikoさんです。

素敵なエッセイです。「上がる下がる」日々の暮らしを京都から感じる等身大のエッセイ。きっと新参者という気持ちがあるからこそ気付く、素敵な時間の積み重ねなのだと思います。京都を知りたくなる。ようこそ路地裏へ。二本目、京都の怪談。待ってました。実体験から来る不思議なはなし。京都はこういうはなしがよく似合う。そろそろ怪談特集組みたくなる。フフフ。お久しぶりの「なんのはなしです怪」です。

加々本裕樹さんです。

チャイム。その瞬間だけ、ある時間に還る人たちは、いっぱい存在する。その少しだけ前の自分を思い出せる魔法の歴史なのかもしれません。素敵なエッセイ。二本目、プールの魔法。一期一会を語る日に。ほんの少し思い出すだけでも繋がっているのかもしれません。三本目、B面。表立って言えなかったこと、本当に伝えたかったことが、時間を経て伝わる幸せ。今必要だった素敵な時間です。四本目、終電に乗り遅れたわけではなく、自ら乗らない。その選択の先には不思議な時間が存在していました。こういう時間を大切にしてみるのも人生の意味かもしれません。五本目、ペトリコール。その名前忘れない。今週は、滲み出る5日間。沁みました。楽しい。

風の歌のナウシカ&ナウのセカンドさんです。

ナウナウの創作大賞応募作品。十二星座物語。その背景にあるものを教えてくれていますが、やはり結局、愛あればこそのナウナウなのだと思いました。だから、きちんと人に届く言葉たちを紡げるのだと思います。素敵。二本目、珈琲レビュー。「なんのはなしです珈」を堪能しまくりのナウナウ。10月のイベント実行委員長やってほしいのですが大丈夫ですか?フフフ。

かものはし1号さんです。

残酷。そこに至るまでに緻密に計算された空間設計。誘われるのは、しょうがない。抗えない本能と戦わせるために存在するカフェ。しかし、この体験をしてしまったら通いたくなるものだと誰もが思う。面白い。

カンナさんです。

指にナウナウ。人生で大事なことです。指にナウナウを与える。これは、未知なる開運の扉。ナウナウを装備することで、すべては変化する。アナタもどこかにナウナウを持つときっと変わります。素敵。二本目、ティッシュ字検定1級保持者カンナ師匠。その類まれなる才能を見せてくれております。儚い芸術に生まれる奇跡を感じてください。さすがです。ティッシュ字は、オープニングです。そして、Yotaの個展レポもオープニングに飾ってあります。

喜木凛(ききりん)さんです。

本を片づける。司書だから、それができるのが当たり前だというのが、まさかの通用しない日常です。面白い。本が好きな人あるあるな気がしますが、司書という肩書とのギャップがたまらないです。これは、小説にしてほしい。何でも整理できるのに、日常は整理できない主人公。物語です。とても可愛い。フフフ。

きっこさんです。

キャラメルではない。だけど、キラキラしているきっこさんが確かにここにいます。幼い頃の思い出は、きちんと綴られてこうして残るものになりました。記憶は、切っても切れない。そうあの日のキャラメルみたいに。素敵な思い出。

きのころさんです。

きのころワールドが贈るきのころワールドカップへ向けた文豪ジャパン。一つ発信すれば、インスピレーションをどんどん人に与えることができるのがきのころさんの記事。文豪ジャパンも大きな広がりになりました。このイレブンは色々考えたくなります。文豪と呼ばれるような人になる作家は、今の時代に誰かいるのだろうか。輝いて見える時代。娯楽の一番手が文学だった時代の日本語たちは、本当に強かったのだと思います。それにしても、相変わらず何をしているのか分かりません。さすがの遊び心です。二本目、きのころワールド真骨頂編。私たちは、鳥について、どこまで知っていたのだろうか。これを読めば、鳥のその恩恵が私たちにとって計り知れないことが理解できます。ただ、この世界が「なんのはなし」なのか分からないことだけが間違っておりますが、これは、れっきとした教育なのだと思います。裏打ちされた知識の深さの無駄遣い。それを堂々とできるのがきのころワールドなのです。どうして進む方向だけが間違ってしまったのだろうか。面白い。

極夜 / Kyokuyaさんです。

解き放たれた罪な男。罪な男代表コニシ木の子としては、とても気になる。これは、読まないとならない。罪な男たちよ。これで本物の罪な男になれる日がやってくる。作品置いておきます。楽しみ。二本目、企画参加しながらきちんと自分のスタイルに入れ込んでいる。この空気感が好きです。

虚無子。さんです。

人生に於いて、あの時こそ大事な時間だったなと感じる時間の真っ最中です。今まで頑張っていた人にしか訪れないご褒美時間を満喫中です。満喫し過ぎて「なんのはなしですか」と叫んでしまいました。ここには、無駄しかないのでお気をつけください。素敵なエッセイ。ようこそ路地裏へ。

銀河のハルカさんです。

noteの下書きが、友人への手紙の役割をしているなんて。素敵な繋がりのまま日常を楽しんでいるハルカさん。友人関係が羨ましい。損得なく続く関係を、真剣に楽しむことができるから幸せな日常に変化するのだと思います。それが例え、ワケわからない結果になろうとしても。素敵。こういう風になって生きていきたい。

くう ありこさんです。

コハクシスさんの記事からインスピレーションを受け、くう ありこさんのにじについて。人生に響く歌なのでしょう。にじは、色々な意味の架け橋を繋いでくれるプレゼントなのだと思います。二本目、人とは違い、存分に本能のまま行動できるのが、AI。日々の煩わしさを直球で応えてくれます。いつの日か、一緒に呑んであげてください。三本目、「にじ」から虹が架り、本当に会いに行く。こういうことが起こるのが人生ですが、自分を人生の主役にしないと、なかなか起こせない。素敵な一歩です。楽しんできてください。四本目、7月の言葉。カードから得た言葉をアナタに。素直に読めます。さすがです。

グレゴールさんです。

タイトル通りです。この気持ち。日常のいたるところで起こり得ます。そして、大概の場合、その選択を誤るのが私。どうして、2択をことごとく間違えるのか。その結果生まれるセリフ。「何もそこまでしなくても」救われました。ありがとうございます。ようこそ路地裏へ。二本目、何を書こうとしていたか忘れていても書き綴れる。そんな特技をお持ちのグレゴールさん。羨ましいです。ただの語りではなく、多角的になぜ何を書こうとしていたかを忘れるのか綴っております。「なんのはなし」か分かりませんが最高です。三本目、Xのシャドウバン。その対応が絶妙なところにXのXらしさがある気がします。答えが出ない不思議。四本目、ミニチュアに宿るのは、想い。どう直したのかと考えながら想いも作り直す。面白いです。職人肌を感じます。思考の整理を読んでいる感覚になります。すごい。五本目、すごい面白いレビュー。映画とゲーム、どちらも娯楽だが、作り手の意図まで巡ると、ここまで面白くなる。善悪で語れないが、悪役の魅力を知ることができます。さすがです。六本目、大事な日の気持ちを素直に書いたこと、きっと後から自分に届くと思います。おめでとうございます。七本目、人生は続いてしまうから、どこかで人は一区切りしながら振り返りたくなるのかもしれない。面白い。

くろいるすけさんです。

歌姫くろいるすけ。その選曲思考のルーツを辿る。歌紹介すら歌声で聴きたくなる。選曲がまたいい。カラオケ一緒に行ってみたいです。もう歌手としてみている私がおります。フフフ。二本目、新しい武器を手に入れたくろいるすけ。文体が弾んでいて羨ましいです。私もそろそろタブレットなのだろうか。三本目、自分とは何か。自問自答する。その答えは明確に出なくとも、言葉にすることができる優しさを持つ人に惹かれます。素敵な綴り。四本目、noteにいる巨匠と巨匠のコラボは、現代美術の頂点になる。きっと、お互いのインスピレーションが昇華したカタチなのだと思います。素敵な芸術循環ありがとうございます。ですが「なんのはなし」なのか分かりません。さすがです。

ケイメイさんです。

スタインベックへの手紙。「怒りの葡萄」を知るまでの人生と、「怒りの葡萄」を知ったあとの人生。果たしてどちらが幸せなのか分かりませんが、続きを書けるのはケイメイだけかもしれない。面白い。二本目は、オープニングに飾ってあります。最高。三本目、一休さんの本当のはなし。とんちの概念を論争しております。くだらないけれど大事なこと。好き。四本目、ジャンルや意味を求めすぎるとその本質を見失う。気づけばこのオチのように。最高です。五本目、世の中で起こり得ることの一つの災難。エリートの肩書が彼を邪魔する。人生には、本当にエリートが必要なのだろうか。人生の節目に読みたい一本。

げんちょんです。

4歳でパパがカッコいいなんて、最高の育ち方をしている気がします。口は、災いのもとかも知れないので、パパはドキドキしております。このままパパがカッコいいまま進むのか。それとも、ママの優しさに気付くのか。きっと、いい感じに育つ気がします。フフフ。二本目、羨ましい三世代ツーリング。何気にコレが出来るのはかなりの奇跡の一つだと思います。羨ましい。そして何よりじいちゃんの愛車が羨ましい。嬉しかったのだろうなと思います。親孝行です。三本目、この悩み。悩み続けるほど面白くなるので、毎年書いて欲しい。記録更新お願いします。四本目、路地裏のマイルドヤンキー上京する。これは、実況中継して欲しい。会いたい方連絡してみてください。ついに上京です。もう少し早く連絡して欲しかった。羨ましい。会いたかったなぁ。五本目、ナニのはなし。これから問題もイロイロ起きるかもしれない。だが、自分で自分のナニを信じていくことしかできない。きっと、出会える。ナニかを愛してくれる人が。

香月千晴さんです。

夜を語る香月千晴さん。その語り口に惹き込まれます。夜に馴染むには、夜の数を多く知らないとならない。どこに行けば会えるのか。これを考えている人は、私だけではないはずです。どこかの夜に存在していることは間違いないので、それを思い浮かべる夜を我々は愉しむしかないのかもしれません。悔しい。

kojuroさんです。

月曜日。家族旅行に誘われなかったkojuro。一人の時間を使うのも、また一興かもしれない。くっついていくのもいいのかも。フフフ。火曜日。kojuro。嬉し涙を考える。歳を重ねると、嬉し涙を流す機会が増えていく。不思議です。水曜日。kojuro。63作目の三題噺。解放されてきております。木曜日、kojuro。淡々と日常を語る。理想の暮らしを手に入れるには、毎日のマッサージが必要です。素敵なエッセイ。金曜日、kojuro。エッセイを語る。私は何をもとにエッセイというべきか今だに理解できていませんが、何も起きずとも物語は進んでいると考えています。ですが、答えは出ないので、私もマッサージから始めたくなりました。

kodemari*(こでまり*)さんです。

オシャレなダジャレを創作しながら「なんのはなしですか」と叫んでしまったkodemari*(こでまり*)さん。この先の道が迷路にならないか心配です。そのままオシャレ路線を突き進み路地裏のファッションリーダーになって欲しいです。フフフ。ようこそ路地裏へ。

こにー | PR/コミュニティ/ワークショップデザインさんです。

「きっかけを創り、ともに愉しむ人」と、ご自分のことを描く、こにー | PR/コミュニティ/ワークショップデザインさん。プロの方みたいです。プロの方が初記事で「なんのはなしですか」と叫ばれました。本当に大丈夫でしょうか。心配です。ともに愉しむ人たちだらけの迷路なので、一緒に遊んでいただけたら幸いです。「なんのはなしですか」がどのように見えるのか気になります。ようこそ路地裏へ。二本目、続・「なんのはなしですか」素敵なことを経験から教えてくれております。「なんのはなしですか」と言ってる場合ではない気がします。言葉に重心を置く。きちんと向き合う意味を教えてくれています。素敵。三本目、コピーの極意。プロが語る言葉の計算。その一言に付加価値を付けるには、削る勇気が必要です。決して「なんのはなしですか」と思われてはいけません。フフフ。四本目、人の感性はどこで何を与えられるのか分かりません。街歩きが楽しくなるキッカケに変化を感じることからはじめるのも一つの選択です。素敵な記事。五本目、伝えるに潜む罠。独りよがりになると、意外と伝わらないのが言葉。どうして、なぜの方向を一度自分に向けて掘り下げると素敵になれるのかもしれません。六本目、オンラインでも会いたくなる人。そこに出てくる感情は正しい気がします。繋がっているのは、インターネット上だけではないのかもしれません。七本目、フフフ。これで「なんのはなしですか」ワークショップは、より「なんのはなし」か分からない幸せな空間になれる気がします。ワークショップの心構え。大切なことです。八本目、ワークショップは、外部の方を入れると理想的な時間になるのではないでしょうか。メリットばかりです。九本目、まちづくり。価値観の広げ方。多くの人の意見を聞く理由がここにあるのかもしれません。いっぱい学ばせていただきました。ありがとうございます。

このこのさんです。

息子を想う母。いくつになってもそう思えるお母さんは、すごく素敵です。その気持ちをきちんと言葉にして綴れるのが、また素敵なことだと思います。お孫さんにも、息子さんがいなければ出会えなかったので、やはり一番は息子さんだというのが、普通な感覚な気がします。きっと素敵な生活だったのだろうなと伝わってきます。何か叫びたくなったら「なんのはなしですか」と叫んでください。ようこそ路地裏へ。

コハクシスさんです。

合唱曲「にじ」。その奥深さを探究しております。子供心を表現するには、失ってはならないものがある。それを純粋な言葉に置き換えるのは、何よりも難しい。失ってしまった大人が考えるからだ。だからこそずっと、歌われる曲は数少ない本物なのだと思います。これ、泣ける曲です。二本目、遁走詩なるもの。創作が循環しております。楽しそうです。こういう繋がり、インスピレーションから何か物語が生まれてきそうです。三本目、脳トレのはなしだと思って読んでみてください。最後にアナタは、このはなしを何と感じましたか?それこそ脳トレになります。ここに、脳トレからの寄り道の真髄が隠されている。最高のアホですが、わかる。四本目、Theコハクシス。面白い。こういうの書いてみたい。文体から滲む恐怖の体験。なかなか書けない。やはりコハクシスの世界は、面白い。遊びの範疇が広いので、表現としてきちんと読める。すごい。五本目、遁走詩ファイナル連作の詩。自分の創作の幅を広げることができるかもしれないので、誘い合わせてやってみる価値はある気がします。どの方も楽しそうです。

湖畔さんです。

遁走詩。↑のコハクシスさんからのバトンだと思われます。思考のバトンの進む先。「なんのはなし」か分かりませんが、詩の世界の広がりを創作者自身も楽しめるのかもしれません。素敵な関係。二本目、ショートショート。SF要素がありながら、ノンフィクションを感じる。読み手の境界線ギリギリを描いているので、読み応えがある。すごいです。描きたくても描けない。面白い。三本目、遁走詩は、連歌へ。信頼できる人たちだからこそ作れる創作なのかもしれません。楽しい。

COBITo|物語を書く人 【配達率120%】さんです。

創作大賞恋愛小説部門エントリー作品から、イラストを提供されております。素敵なイラストばかりです。世界観が統一されている。魅了の魔法しか感じませんが、本当に魔法が効かないのか気になります。せっかくですので、小説マガジン置いておきます。

珈琲ラブさんです。

抗う女子の乙女心爆発の瞬間です。ああでもない、こうでもないと語る女子が一番可愛いことを知っております。どんな姿になっても愛してくれる人が近くにいるのだと思います。羨ましい。とりあえずレモンサワーは、詰めた想いもきっと全部知っている。二本目、素敵なはなし。きっと、誰もが一番知りたいこと。親の愛情。無条件で愛せることほど強いものは、世の中には何もないと思います。

小海いと┆書いて世界を愛おしくしたいさんです。

しっかり生活する。やることを判断しながら毎日を過ごす。素敵な生活を送っております。その中で出来ること出来ないことをゆっくりと判断していけるなら最高だと思います。今ある生活も存分に楽しんでみてください。フフフ。

コヤギ|静かに暮らすさんです。

噛み合わずとも「なんのはなしですか」と叫び、路地裏へも訪れてしまったコヤギ|静かに暮らすさん。話が噛み合わなくても、それを面白く日常の記録として、きちんと記せることが素敵です。これは、立派な「なんの歯なしですか」になります。フフフ。ようこそ路地裏へ。二本目、文体を語るコヤギさん。誰が書いたかわかる文章を描けるのは、とてもすごいことだと思います。短歌の骨組み。多くを語らず、読み手に預けられる。なかなかできないです。理解して欲しくて多くを語りたくなるのが私たち。これからも、悩んで書き続けていきたいです。素敵な語り。表現が好きなのが伝わってきます。三本目、大吉。文句なしの大吉。読み手のアナタにも幸せ届けてくれます。いい色。

コリ|メガネ屋エッセイストさんです。

進学校。響きだけで眩しい構造を作った世代が背負うべき言葉。進学校だからと何かしらの特権が存在するような気分にだけさせる魔法の言葉。そんなことは、つゆ知らず。子どもたちは、子どもたちのままモラルは習わないのかもしれません。作ってしまったのは、私たちなのだと思い始める年齢になってしまったと感じる今日この頃です。フフフ。ようこそ路地裏へ。二本目、不倫にも色々なカタチが存在します。ここに在る不倫は、美しいカタチの一つです。互いに惹かれ合う。その真実だけがあれば頑張って生きていけるのだと思います。面白い。

再生補修 (文学フリマ札幌 A-20)さんです。

これはいったいなんなのか。考えながら読む価値ある再生補修の「なんのはなしですか」。見えている世界が他の人と違うことをようやく本人も理解してきたのだと思います。傑作になるかもしれません。「この作品くらいから自分が人とは違うと認識した時です」と、いつかインタビューで答えて欲しいものです。二本目、これだから再生補修はやめられない。連作なのに違和感。何が起こるのかワクワクする。ただのナンなのに。面白い。三本目、頭の中に自分だけの世界がきちんと存在しているのだと思います。ここで、この登場人物。再生補修フリークは、ここで沸きます。面白い。四本目、こういう登場人物に自分の作品の中で出会いたい。自分の中で勝手に進んでいく人物。人生を描いてみたくなります。「ナンのはなし」なのか全然分かりませんが最高です。

酒田藤四郎さんです。

現れました。これはいったい「なんのはなし」なのか分かりません。最高です。SFから発信される日常。時々挟まれる俗世間の日常。いったいどこの世界のなんのはなしなのか分からなくなるが面白い。世の中は、これくらいワケわからない方が楽しいのかもしれません。ようこそ路地裏へ。二本目、ハイエースと思考。どこまでも一緒に走っている。世界が変化しても共にある。描く妄想に女性の妖しさ。最高です。車と女性が出てきたならば、それは最高の瞬間です。「なんのはなし」かまったく分かりませんが、これは浪漫です。三本目、我慢の先にあるもの。久美子の久美子たる素晴らしさ。こういう会話をしながらの我慢の先にある世界を一度は味わってみたいのですが、やはり「なんのはなし」か分かりません。最高です。

櫻庭みゆ💕きゅんをお届けするひと⭐️さんです。

息っ子クラブ。ここにまた新しく知ることができたことおしらせしたいです。おニャン子クラブではなく、息っ子クラブ。世の中には、こういう表と裏がきちんと存在するのです。そして、それを語ってくれる人がいるから色褪せない時代の空気を教えてくれるのです。そしてまさかの本人に届いたとの知らせ。「なんのはなしですか」がまた広がるかも知れません。素敵。

櫻井とこさんです。

預言者がお家にいるとこさん。日常は、冒険であり、宝物なのかもしれません。よく当たる預言者ほど、家族の空気も知っているのかもしれません。素敵な日常。二本目、お勤めご苦労さまです。ドラマの中にいる主人公みたいな櫻井とこさん。これからどうなる。こちら12999番でした。ニアピンニキおめでとうございます。。

さこうさんです。

時代小説に踏み込んださこうさん。時代を投影し、語るものとはなんなのか。考えて言葉を紡ぎ、今の時代に必要なものを問う。似合っている気がします。素敵。二本目、さこうさん。クロアチアの英雄を思い出せない。分かる気がします。三本目、社会はズルさで成立しており、一度入り込めば変化はなかなか起きない。損をするのは結局誰なのか。ため息しかでません。四本目、フル充電の概念とは何なんだろうか。

佐藤公宜 | 元海保→大学院生さんです。

岐路です。どういうキャリアを積んで生きていくのかは、人それぞれですが、読むだけで物語の中の人みたいな人生を歩んでおります。こういう過程を知れるのも楽しいのですが「なんのはなしですか」と叫んでいる場合ではありません。面白い。ようこそ路地裏へ。

佐藤レモンさんです。

落ち着いて考えていても、答えは何もない時があります。何かを考えるのに、真っ直ぐに言葉を綴っているので、力まず読めて入ってきます。お金より大事なもの。やはり存在する。ようこそ路地裏へ。

紫吹はるさんです。

よもや、この記事を通信に載せることを忘れるとは。自分の記事にいただいた感想を大事にとっておこうと思い、こんな素敵な記事が「なんのはなしですか」なワケがないと勝手に頭で判断した記憶が甦ってきました。これは、「なんのはなしですか」ではないです。ラブレターです。ありがとうございます。おかげで多くの人に広がってくれました。

サリーさんです。

踏み入ってはならない領域に踏み入ってしまったサリーさんと相棒。「人妻プリン」その魅惑の響きに惑わされたコンビが贈る最高のプリンです。プリンプリンをアナタも味わうことができます。「人妻プリン」買いたくなる。ようこそ路地裏へ。

sanngoさんです。

着実に作品が人に届いているsanngoさん。本人は謙遜していますが、数字は嘘つかないです。必要な人がいっぱいいる証明です。素敵。多くの人に届きますように。作品は、書いてから人に届くので、まだまだこれから広がります。そしてAIに自分を尋ねる。皆さんもぜひ。フフフ。

三條凜花さんです。

自己紹介を、等身大の本音で綴れるのは、そこに至るまで正直に向き合ってきたからだと思います。自分には色んな顔がある。どの顔も咲き方が違って良いと知っている。だからこそ魅力的なのだと思います。素敵な自己紹介。二本目、不思議な世界を創作してしまう遊び心が素敵。迷ってみたくなる。きのこの森には、たどり着いた人しか読めない本物の可愛いさが詰まっている気がします。フフフ。

敷島瑛大&えびちりさんです。

マイクラをやっている方へ朗報です。マイクラを一緒に楽しめる方を募集しております。システムがよくわかりませんが、マイクラの中にも、何か枝分かれしているのでしょうか。路地裏でマイクラしている方を探しております。フフフ。1人いますので、お互いに探し出せることを願います。ようこそ路地裏へ。

時雨さんです。

こういう風に世界を見てみたい。これくらい夢があるのが創作の良さの気がします。膨らむ。幸せになる。そういうことを描いてみたくなります。素敵な作品。二本目、布団の魔法。そこにあるのは、絶対的な信頼関係。面白い。

酒禁星人さんです。

禁酒ではなく、人生回復の実験記録。105日。イラストで綴る世相。面白いです。AIバブルについてです。今が一番面白い感じになってきている気がします。この先どうなるのかまだハッキリ道が出来ていないので面白い。道を作るのは誰だろうか。

白さんです。

占いに行くまでに考える時間。行ったあとに考える時間。そのすべての時間も占いなのかもしれません。素敵な一言をもらった白さん。今後もその言葉を胸に切り開いていくのだと思います。それにしても「なんのはなしですか」と言われなくてよかったです。ようこそ路地裏へ。

須木本りくさんです。

ここにまた一人、路地裏蟲エッセイストが現れてくれました。我々蟲界隈に所属するものとして、この季節に蟲のはなしを読める幸せといったらありません。日々、蟲との暮らしを満喫する須木本りくさんの素敵な蟲エッセイご堪能ください。フフフ。仲間。

静月さんです。

たまり場。そこに理由はなくともたまるもの。あるままに、対応せざるを得ないたまり場。それこそがたまり場の深淵。惹き込まれる文体に違和感を織り交ぜ最後まで楽しませてくれる。素敵なたまり場案内帳です。ようこそ路地裏へ。

c’est ma vieさんです。

素直に書ける。なかなかできません。この心境に至るまでに、どれだけの葛藤をしてきたのかよくわかります。自分で動いたからこそ、新しい目標や考え方に触れられたのだと思います。一生懸命に自分を開いたこと何も間違っていません。そういう気持ちや心は、必要な人を惹きつけると思います。きっと毎日ラッキーです。物事に大小は関係ありません。小さなことの積み重ねを楽しんだ先に、気付いたら大きくなっているのだと思います。生まれてこれたのだから、あとはオマケみたいなものです。楽しんでください。とりあえず、良いことばっかり伝えたので、ご両親に請求書送っておきます。飲みたくなったら連絡ください。ようこそ路地裏へ。

ぜんけいさんです。

くだらないのに、続きが気になる。伏線を張られた世界に惹き込まれる。こんなにもくだらないのに惹き込まれてしまう。なぜこんなはなしに惹き込まれてしまうのか。それがぜんけいマジック。読んでもナニも起きないのに読みたくなる。

空色写真館さんです。

素敵な写真を眺めるだけで癒される。写真は、撮る人の感性が反映される。素敵。二本目、葉脈。葉脈写真展です。落ち着く。三本目、素敵な写真は、13001番。フフフ。四本目、六月の振り返りと七月のテーマ発表。アナタも参加してみて、素敵な視点を見せて欲しい。

ソラノイロさんです。

一年寝かした熟成下書き。これは、あのパーティでしょうか。あれから一年。こんなにも乙女心を綴ってくれていた方がいたなんて。可愛い。下書きには、当時の記憶の香りがきちんと残っている。素敵な昇華。

空原 ゆにさんです。

ゆにさんらしい縄跳びエピソード。男子と女子の入り混じる戦い。その可愛さの奥にある勝負魂に火を点けてしまってはならない。可愛さの奥にあるのは、最後まであきらめない姿なのです。淡々と。されど熱い。二本目、フードエッセイスト空原ゆに。ついに皆の疑問に飛び込む。ラーメンにある海苔。いったい、いつ食べるのが正解なのか。海苔とゆにの終わりなき戦いがはじまる。解決まであと何杯、何枚なのだろうか。面白い。

髙塚しいも|5児の母さんです。

お母さん。またさらにお母さんになるために、家族を知る。毎日を見つめてあげている視線がきちんと届いているから、本当に何にも起きない瞬間に幸せが訪れてくるのだと思います。素敵な家族。そろそろどこか密着して欲しいです。

たかっちさんです。

路地裏のパンツ職人がそのパンツを脱ぎ捨てたら残ったものは、奥様への愛でした。裸の心で残る愛。さらけ出しても残る愛。これからも、この愛を綴って、一冊プレゼントしてあげて欲しい。これは、布1枚の表裏一体の愛だから。二本目、戻ってきてくれたパンツ職人。やはり、この日常がパンツと共に在る姿を読まないと落ち着かないのは、私だけだろうか。安心する。三本目、パンツ辞書ができる。そんな夢みたいな妄想を履いたのは私だけではないはずです。四本目、パンツ職人、深夜のはじめて。その衝撃の痛さにパンツの行方が気になりますが、パンツのはなしは出てきません。それが、はじめての尊さであります。2度目からパンツが出てきしまいます。素敵な記録。五本目、Personal、Aruaru、Naze、Tenkan、Sage。アナタはこれが何か知っていますか?ここに、路地裏のパンツ職人がPANTS構文を発表しました。アナタもこれでパンツ職人になれます。最高です。六本目、まだ見ぬブルーオーシャン。パンツの高みへ。ついに、第一人者として輝くべく、パンツを締め直したたかっち。きっとパンツ職人は、パンツ偉人に変化を遂げてくれるのだと思います。フフフ。アナタも履きなおせ。

タダノツカサさんです。

手に入れて、大事に使おうと思うため、いつの日か出番を失うモノたち。いつの日かと願う気持ちが届くのは、いつになるのか誰にもわからない。だけど、たまにこうして思い出して綴ってもらえるのなら、役目を全うしている気もします。フフフ。二本目、東京を語るタダノツカサエッセイ。良い。変化と慣れを俯瞰して都会を生き物だと感じさせる。本当にソレだと読みながら思いました。さすがです。面白い。

谷口美帆|健康をテーマに!好きなものを発信中さんです。

機種変のご報告をしながら「なんのはなしですか」と叫ばれました。機種変おめでとうございます。その喜びよく分かります。サクサクです。サクサク行進曲です。いっぱい楽しんでください。ようこそ路地裏へ。

Takeshiさんです。

計測とは、誰が何のために計測するのか。根本的にその意義を体感することになったTakeshiさん。トンガの国の計測事情に、常識とは壊されるためにあるものだと、実体験されております。人は測ることなど出来ないのかもしれません。面白い。ようこそ路地裏へ。二本目、人生色々ですが、こんなところに本当に学者さんがいるのだろうか。「なんのはなしですか」と言ってる場合ではないのに、「なんのはなし」か全然わからない。面白い。絶対に必要のないことを書いているのがたまらない。フフフ。

たまさんです。

怒涛。これぞ怒涛というべき毎日のルーティンなのだろうか。起きてからはじまる休まることのない用事と欲求。生活に糧を。ローソンにクーポンを。今日もたまさんの日常は忙しい。毎日お疲れ様です。さすがです。二本目、ポエムが似合うたまさん。日常は、指先に沈む重さから。人は毎日、何かしらの重さを、感じ生きている。正解は麻婆豆腐で間違いないのかもしれない。面白い。

damarukoさんです。

54字の改革。54字のスパイスが存分に効いております。フフフ。ようこそ路地裏へ。

だれか のん🦔秒で読めるさんです。

回転寿司における社会の仕組みを考えるだれか のん🦔秒で読めるさん。家族で外食しても気になる構造。もはやこれは、職業病かもしれません。些細な違和感に気付けることを大事にして欲しいです。面白い。

だんけひつじさんです。

可愛い世界観が完成しました。あまりにも可愛いのでオープニングに飾ってあります。ショップも置いておきます。いつも応援してくれるだんけひつじさん。言葉から表現へ繋げて世界を広げてくれて本当にありがとうございます。白へびさんが広げてくれた世界をこれからも楽しく続けていきたいです。

稚魚さんです。

お花のはなしなのか、頭の中がお花畑のはなしなのか。植物を活かすのかイカすのかのせめぎ合いの日常をしている稚魚さん。このまま「なんのはなしです花」と咲かせていってほしいです。クセになる語り口。ようこそ路地裏へ。二本目、素敵な日常です。植物と会話できるのではないでしょうか。その審美眼から確かなモノを手に入れ、確かな毎日にするためにセンスを発揮する。心豊かな毎日です。覗きたくなる。素敵です。

小さな楽しみの種🌱さんです。

イカツイの先にあるものに到達してしまった小さな楽しみの種🌱さん。夏至に撮影する影の写真。イカツイどころか繊細な素敵な感性だと思います。本物とは繊細でイカツイのかもしれません。ようこそ路地裏へ。

Chikuwaさんです。

イメージしたくなる地球最後の日。アナタは何を考えますか。Chikuwaさんのように素敵に振る舞えたら笑って過ごせるかもしれません。素敵な「なんのはなしです傘」です。ようこそ路地裏へ。

chimoさんです。

真摯な紳士をお探しのchimoさん。「ジェントルマン」と発するその時を願っております。素敵な日常には、すでに真摯な紳士がそばにいることを知っています。いつ言うか。カウントダウンがはじまりました。真摯な日常をありがとうございます。私に先に練習してくれても良いです。お待ちしております。

蝶山 鳴音さんです。

縁あってZINEフェスでブースが我々と隣だった蝶山 鳴音さん。ご本人を知っている私としては、かなりタイプの女性だということだけお伝えしておきます。そんな蝶山 鳴音さんが、どういう表現をしたいのか。なぜ創作に向き合うことを楽しんでいるのかよく理解できる記事です。アナタも近づいてみることをオススメします。フフフ。ようこそ路地裏へ。

tuzukuさんです。

きのころさんのショートショートに感銘を受け、思わず羽化してしまったtuzukuさんです。素敵な記事に感銘を受けて羽化まで進む。「なんのはなし」か分かりませんが、人のインスピレーションは、どこに潜んでいるのか分かりません。きっと、次の創作の循環に繋がっていくのだと思います。素敵。

つまま。さんです。

娘を大事に思うから、娘が選んできた人も大切にする。よく聞くはなしですが、実践されている両親をはじめて読んだ気がします。素敵な家族。繋がりは、見えないものから強固になるのかもしれません。42歳。そんな自慢な娘の語りです。素敵。ようこそ路地裏へ。

C.ディエムさんです。

太もも。ふともも。太モモ。フトモモ。どれも素敵な響きです。なんなんでしょうか。私たちを引き寄せてしまうフトモモ。魔法しか詰まっていない気がします。記事は「なんのはなし」か分かりません。最高です。

T Kさんです。

高校の思い出。選択科目。路地裏の歌姫は、その片鱗を魅せつけるべくしっかりと美術を選択しておりました。最高です。そして何より路地裏通を自負する通り、よく覚えている。同時刻、同基軸で日々色々なことが生まれているので、誰かの記憶は大切な財産です。これからも路地裏通、いや、路地裏痛としてますますのご活躍お願いいたします。「路地裏痛」の称号差し上げます。二本目、16タイプ診断をしたT Kさん。いったい何が出たのでしょうか。なぜ公表しないのか。不思議ですが、それこそ路地裏痛T Kさんなのです。フフフ。三本目、ついにあの曲が完成を迎えるみたいです。色んな方と繋がり試行錯誤。どういった完成を見せるのか。楽しみです。

Tailwindさんです。

言葉の魔術士現る。なんなのか。これはなんのはなしなのか。それを考えるよりも感じることが出来れば正解です。思いのままに言葉と遊び、表現する。我々はただ、この世界の広がりを感じれば良いのです。さすがです。「なんのはなし」か分かりませんが、素敵な詩です。ようこそ路地裏へ。二本目、運なのかフンなのか。選ばれしものだけが味わえる。もしかしたら、味わうことなく人生を終える人だっているかもしれない。運もフンも紙一重です。面白い。

適温より1℃低めさんです。

面白い。お題を入れ込んでいるとは思えない構成。ファンタジーなのに、現実を入れ込み設定をヨシと納得させてしまう。こういう風に描けたら楽しくなると思います。すごい。

でこるのたわごと劇場

人は、影響された時に自ら行動を起こすものである。でこるのたわごと劇場は、体を動かしたくなる衝動に駆られ、ついに神器を手にすることになる。この神器を使うのか、飾るのか、まずはここに脳内反復横跳びを開始する。すでに動きは始まっております。楽しみ。二本目、やり始めたら止まらない。会社も生活も中途半端なことはしない。挫折しそうになったら跳びながら叫ぶ。「しょうがない」と。悪くない毎日です。素敵。

東京ローカル 岩男さんです。

散髪にいくらのお金をかけることができるのか。きっと、ここにも格差と薄さ社会が存在するのかもしれません。予想外の格差と薄さを感じた瞬間、アナタならどう対応しますか。東京ローカル 岩男の勇気をご堪能ください。二本目、コンプレックスラプソディ。ずっと曲が流れているような、せつない情熱の使い方。読ませます。東京ローカル 岩男の読ませ方は、なぜか哀愁を感じます。面白い。三本目、素敵なアジサイはオープニングに飾ったので、これで私もバズるはず。フフフ。承認欲求から生まれる本質を炙る物語。人は囚われると何も見えなくなる。面白い。

Toko_akatsuki(暁兎子)さんです。

ワンちゃんにも、ワンちゃんの世界がある。散歩は楽しいだけではなく、試練でもある。愛でていたものを一瞬にして失う悲しみ。ワンちゃんもワンちゃんの世界で今日も生きています。フフフ。ようこそ路地裏へ。二本目、「なんのはなし」か分からない不審文書。いったい何が書いてあったのか気になります。真実は分からなくて良いのかもしれません。

常盤ばらんさんです。

ここに、私の仲間がいる。心強い仲間がいる。そうです。スマホ仲間です。スマホでしか書けない表現がここにあります。そして、スマホで書くということに愛された仲間がいることに幸せを感じます。何かに向かうのに、パソコンだろうがスマホだろうが関係ないのです。面白い。ようこそ路地裏へ

とし🎈|フォロバ100|元やらかし男子さんです。

人との出会い。別れの瞬間にその人が自分にどれだけ入り込んでいたのか測れるものなのかもしれません。今、周りにいる人と別れることを少し考えるだけで、大切な時間に変化するかもしれません。一期一会を大事にしていきましょう。二本目、新しい物がくる。そうすると、古くなったものになる。それをきちんと感謝する。そうやって習ったはずなのに、できない毎日。ここの夫婦はそれを日常にしている。素敵なはずです。いつまでも仲良くお願いします。なぜか泣ける。

富田梨恵 0 to100「ない」から「ある」へさんです。

オープニングにも飾りましたが、ここにも一人、本気で遊んでくれる人がいます。Lee先生という、一夜にして路地裏で一番有名になった英語の先生のマネージャーとして路地裏にやってきたのかもしれません。遊び心を大切にしていただきありがとうございます。記事は本当に"What am I talking about?"となっております。さすがです。

Tom.Msnさんです。

内輪ノリの功罪。決して悪いことだけではない内輪ノリ。内輪ノリにもきちんとルールを設けて一緒にやろうという気持ちにさせるこてができたなら、最高の内輪ノリになるのだと思います。内輪から外側へ。面白い。二本目、トランプの語源を巡る旅。言葉が生まれるのには、偶然と運命みたいなものが重なる時なのかもしれません。今、我々が話している言葉もいつかどこかの国で新しい常識になっているかもしれない。三本目、社会は絶妙なバランスで回っている。どちらも必要なバランスです。面白い。四本目、ガチャ。その言葉の雰囲気に流される前に、しっかりと踏み締めて動く、考えることが大切なのだと教えてくれています。素敵。五本目、大切なのは、命よりスマホのバッテリー。命を繋いでいるのもバッテリーなのかもしれない。現代社会の作り出したもの。これも面白い。

naoさんです。

しりとりからの蟲。ここにまた一人、蟲エッセイストが誕生しております。ルリボシカミキリに会えたとき。それは、幸せの予兆でしかないのかもしれません。蟲がどうしてあんなキレイな色をしているのか。どうやって輝きはじめたのか。その謎をご家族で解き明かして欲しいです。夏はこれから。蟲もこれから。フフフ。ようこそ路地裏へ。二本目、続しりとり。しりとりに感じる今しか書けない幸せな想いを綴っております。成長は早いので、その瞬間に感じたことを綴れるのは幸せなことだと思います。いつか、一緒に読んで、久しぶりにしりとりする日が訪れるかもしれません。素敵な綴り。

凪さんです。

創作大賞応募作品の紹介。最後までリライトして望んでおります。本物の言葉は届いていくのだと思います。せっかくなのでマガジンも置いておきます。多くの人に届きますように。二本目、そんなに効果があったとは。すごい。入らなくなってからが、本物の青春なのかもしれません。フフフ。

凪砂いるさんです。

はじまる。物事は、はじまる。そう気付いてしまった夏休み。現実逃避したいけど、襲ってくるのは、決まっている。お母さん。迫る前に決心の記事です。良い夏をお迎えください。お疲れ様です。せっかくなので可愛いLINEスタンプ置いておきます。二本目、書くため、設定を考えるため、書き続けるために生を受けた凪砂いるさん。どうか秘宝を見つけ出して欲しい。そこに、その時代の思考が残っています。そして、秘宝を見たいので見つけたらDMください。

なっち@よめちーが栄養源さんです。

花を愛でながら、いつの間にか人を愛でる思考に変化するなっち@よめちーが栄養源さん。紫陽花がもたらしたものは、自分の中のキレイな心だったのかもしれません。「なんのはなし」か分かりませんが、花を見るのは風流です。ようこそ路地裏へ。

natty725さんです。

愛してしまうものほど罪なやつ。振り向かせたつもりなのに、振り向かせられていたのは私の方。それでも、全力で愛してしまうのだから羨ましいやつである。フフフ。二本目、人生を何に例えるのかは自由ですが、素敵な考え方だと思います。全部を得ることなどない人生で、何を選択するのかは決められる。そこにあるのは、自分の舞台であり、大きいも小さいもない。楽しめて感謝できたらそれで良いと思う。余韻は誰かが引き継いでくれる。三本目、なぜこの記事だけ飛んでいってしまったのか。おかしい。時々起こってしまう謎現象。保存したのに保存されない現象。それに気付き、この記事の内容と同じく、ずいぶん我慢してくれたのに、もうこれ以上通信に載らないのは無理だとnatty725さんが私に教えてくれました。フフフ。こんなに愛情深い持ち主だからこそ、長い間愛してもらい、さらに記事も最後まで我慢してくれたのかもしれません。素敵です。記事に描かれたことで、さらに二十年お付き合いできるのだと思います。四本目、自分の選択は正しいのか、正しくはないのか。結果が瞬間には出ないことがあります。ただ選択した価値を存分に味わってからの試練なのでまだ良かったのかもしれません。とりあえず、気をつけたくなるはなしです。フフフ。

なみあさむさんです。

POP職人なみあさむ。その華麗な2026作品をご覧ください。こちらはすべてPOPを見て、作品を読んでほしい。作品を読んで、POPを見てほしい。のミッションからきております。素敵です。作ってもらいたい方は、記事から概要を読み応募してみてください。素敵な2026。

波 香月 -なみ かづき-さんです。

ここに、生クリーム同盟を結びたい。波さんが我慢するのなら、私が代わりに食べなければならない。アレは魔法。魔法の食べ物。口にした瞬間に幸せを運ぶ。きっと生クリームのせいではないです。許してあげて欲しい。でも、旦那さんのためにという可愛さがズルい。二本目、魅惑のあの子。誰が考えたのか分からないが、日本の食卓にあるあの子。でも、あの子について語る人を初めてみた気がします。さすがです。

🌈のブーレイさんです。

お金。お金を考えると欲しくなる。人生に必要なのか不必要なのか疑問が残ります。幸か不幸かは、お金では判断できない。人間とは複雑で面白い。アカハライモリちゃんにすべての心が奪われます。フフフ。

日常無常さんです。

日常無常の珈琲レビュー。さすがです。ライチの珈琲が格調高くステップアップしております。日常に馴染む用に描けるその審美眼。途中、ちょいちょい挟んでしまう格調から遠い本当の姿。レースフラワーコーヒーマサルサンとのコラボレーション。なかなかにして、堪能できます。さすがです。

日々是好日さんです。

ファンタジー小説です。どこから何を説明したら良いのか分かりませんが、ここから読んでも本当にファンタジーです。この世界観を作れる頭の中を覗いてみたくなります。UNI。その世界を体感できます。面白い。二本目、ファンタジーだからか、キレイなままをキレイに受け取れます。不思議な感覚になります。純粋になれる。不思議だけど惹き込まれる。三本目、なぜだろう。感情移入してしまっている。ウニなのに。がんばれとか思う私がいる。これはなぜなのだろう。四本目、ファンタジー。その言葉がピッタリです。頭の中知りたくなります。「なんのはなし」か分からないのに、壮大なファンタジーだと思える不思議。

nima_mamaさんです。

nima瀬ことわたす。2週間の沈黙を破り「なんのはなしですか」と問いかけております。人生は、「なんのはなし」か分かりませんが、奥にあるものをきちんと書けることが、わたすの素敵なところだと思います。2週間という時間が生んだエッセイです。わたすは、素敵です。スマホゲームに溶けていても。二本目、わたす語りにドキドキ戻ってきた。面白い。恋は突然訪れますからね、恋しているわたすに変化したら、文体がどう変化していくのか気になります。それにしても蕎麦に於けるシゴデキ定義に色んな場所で色んなことが起きているなと思います。三本目、キリ番13000の一本です。最高に「なんのはなし」なのか分かりませんが、おめでとうございます。DM連絡ください。やったね。

にゃんころもち R | ankoromoti-nyaさんです。

路地裏のサッカー少年にゃんころもち R | ankoromoti-nya。ワールドカップを盛り上げてくれておりました。まだ終わってないけど、はじまった気にもなれないのは、本気で期待していたからかもしれない。

ニョッキ そして/または タカハシさんです。

躍動感あふれる胃を持つニョッキ そして/または タカハシ。年1のアレを受ける前の思考の覚悟を覗かせております。どれだけ考えてもアレはやってくる。何を言い訳しようともアレはやってくる。一人の人間が覚悟を持つまでの過程をご覧ください。二本目、目的を見失いがちで、何をしているのか分からなくなった私たち。ここに、そんな私たちを代弁してくれている代表がおります。これをカリスマと呼ぶのかもしれない。面白い。三本目、お酒を飲めない今だからこそ饒舌な語り口。酔える文体に良い歳の重ね方を感じます。素敵。

noteそらさんです。

「なんのはなしです家」参加作品。夫のために見えるもの、見えないものを挟んでいるnoteそらさん。その優しさを知っているからこそ毎日を楽しくサンドイッチしているのだと思います。奥様の心も挟まれている日常。優しい。二本目、オマージュ作品。魔法は、人生にはたまにあるから面白い。私もどこかで誰かの魔法使いになっていたい。フフフ。出会いも魔法の一つかもしれない。好き。

野乃 のののさんです。

ののの家週末日記。日常は物語であると教えてくれております。さすがののの家。大画面でディズニー満喫。洗車でワイパーの大冒険。台風での予知能力発揮。さすがである。面白い。二本目、お母さん。大忙しですが、しっかり自分も楽しみ、人に分け与え、お子さまの成長も見守る。素敵な奥様の気がします。毎日お疲れ様です。

ノリかなさんです。

世の中にどんどん出てくる新商品。その裏にある物語を人が知ることはありません。ピノ・ガールに託された想いを知りたくなります。食べてみたい。二本目、素敵な夢。叶っている。これが出来ていることを楽しんで日々過ごしていきたい。あとはオマケで良いのです。三本目、凜。ノリかなさんとお茶の間には最初から凜がある。お茶の道に正面から向かい合っていて本当に素敵です。

のんたろうさんです。

愛は溢れるとばかり思っていたのですが、愛は枯渇することがある。これは、心して暮らしていかなければならない大事なことです。ふとした日常からきちんと処方しないとオオゴトになってしまうのかもしれません。ペア水のむしということにはいかないのだろうか。面白い。二本目、自分のことは自分が一番よく知っているはずなのに、一番蔑ろにしている時がある。きちんと向き合ってリフレッシュできる方法を見つけたことは、本当に素敵なことだと思います。毎日を大切にしていたからこその気づき。素敵。三本目、中学生の授業補助。すさまじいエネルギーがコチラにまで届いてきて面白い。ですが現場は大変。お疲れ様です。

persiさんです。

劇団忍とはなんなのか。その謎が解き明かされることはないのだと思う現代の都市伝説劇団。声劇講演がなされたみたいです。今回もお忍びでなされております。いつの日か、劇団講演が公で開催されることを願います。二本目、見てはならない。やってはならない。覗いてはならない。どれも女性がそばにいるだけで崩れる魔法の言葉です。フフフ。

8Kの世界で自由に生きるひと(現代の狂気と知性の紫色部)さんです。

人には納得できないことが、どうしても存在する。そんな悩みを打ち明けてくれています。どうして、夫だけがイケメンと言われるのか、生涯悩める問題を抱えて、伴侶として生きていける幸せを噛み締めております。消えない悩みを持てるのは、モテる人だけなのかもしれません。大丈夫。奥様も絶対素敵。私なら直接伝えてあげられるのに残念です。ようこそ路地裏へ。面白い。二本目、Gとの戦いに真実を見つけてしまった8Kの世界で自由に生きるひとさん。今まで誰もがツッコミできなかった真実をツッコんでおります。いつまで続くのかこの戦い。何を書いているのかは、分かりません。さすがです。

華子さんです。

華子さんの「なんのはなしですか」歴史が綴られております。レッドチェッカー。今だに「なんのはなし」か分かりませんが、きっとレッドチェッカーなのです。その輝きは、たとえ間違っていてもどこかを照らしているのは、間違いありません。どこまでもそのままお進みください。応援しております。

hanasakuさんです。

何かにつけて忘れることが多くなっている。私だけではなくて嬉しく思います。それでも、日常を大切にしている様子が伝わってきます。日常は物語。集中するために選んだアプリのおかげでまた一つ物語が生まれております。素敵。ようこそ路地裏へ?

ぱにっくさん@心を表現するさんです。

眉毛。それは感情表現を司る大事なパーツです。眉毛に存在感を与えるためにぱにっくさん@心を表現するさんは、眉毛の行く末を育毛に委ねました。眉毛の旅路を応援したくなります。面白い。ようこそ路地裏へ。二本目、人生ゲームの勝ち方は、人生そのものの勝ち方に繋がっているのかもしれません。勝ち方学びたい方、お進みください。フフフ。

羽根宮糸夜さんです。

路地裏の潜入捜査官羽根宮さん。今宵は森の中にて、極秘任務の行方をオラクルカードにて指針を得ております。多肉植物を育てはじめた羽根宮さん。その行方が気になります。いったい増やして何に利用するのか。報告お待ちしております。さすがです。

ぱぱマネさんです。

お子様との時間。子どもが、子どもでいられる時間は限られている。誰もが知っていることなのに、見逃してしまう。今を大切にしていることをしっかり綴って、見つめ直してくれています。大事なことは、そう思っていたということをこうして綴れたことだと思います。素敵。ようこそ路地裏へ。

ハルさんです。

路地裏のパンツ職人が唱えたのがPANTS構文。そして、ここにそれを学び進化させた構文を発表したのがハルさんです。その名もSHEEP🐑構文。絵文字を間に入れて視角からも変化を加えています。その定義は
Start Hint Explore EGO Pon! なんのはなしか分かりませんが最高です。

はんぶんこさんです。

ここに、猛者が現れました。衝撃的な発表PANTS構文。それを駆使し、自らのPANTSを脱ぎ捨て、Kindle出版を宣伝されました。ここにその敬意を称し、お知らせさせていただきます。タイトルは、「後悔しない人の頭の整え方:2度死を覚悟した寺嫁が辿り着いた、脳のメモリ解放術」発売日は7月9日(木)。最初の5日間は99円(読み放題の方は0円)。7月14日以降は480円になる予定。ぜひ。

柊あきらさんです。

今年の風邪は、なかなか治らない気がします。歳のせいだけではなく、周囲にもそういう人が多い。健康とは本当に大切なのだなと改めて思うことが多くなってきました。日々を大切にしようと気持ち新たに「なんのはなしですか」と盛大に叫んでおられます。素敵。ようこそ路地裏へ。二本目、しじみに魅せられた柊あきらさん。しじみとの情事は、一瞬の煌めきの中で精一杯燃えております。しじみと柊あきら。2人の儚い思い出をしみじみ味わってください。面白い。フフフ。

ひいろさんです。

今の自分に出会えたのは、過去の自分がいたから。どれをどう選択し直したとしても、今の自分にはたどり着かない。だからこそ今の自分を楽しめているのなら、その選択は間違いではなかった。今の瞬間を楽しんでいきましょう。素敵な記事。

Violaさんです。

ドイツ在住通信員V。秘密裏にドイツ事情を路地裏へと教えてくれています。通信が途絶え気味だったのには、命の危険を考えるほどの理由があった。今年の熱波事情を鬼気迫る筆致で私たちを最新の熱波の渦へと体感させてくれます。あまりにも感動したエアコンの写真は、オープニングに飾ってあります。とりあえず乗りきれてよかったです。

百裕  (ひゃく ・ ひろし)さんです。

実は、通信最多参加回数保持者の百裕。長野に現れた坊主たち。行列をなす坊主。不思議な出会いをした百裕。その出会いの先に起きた出来事。なぜなのかわからないのだが、これが百裕の世界。さすが最多参加保持者。ずっと「なんのはなし」か分からない。面白い。

ヒラク∞さんです。

ヒラク∞が贈る創作大賞お疲れ様な人たちへ。きっと限界まで追い込まれた人たちは多いはず。この現象が起きているのは、アナタだけではないと教えてくれています。何はともあれ皆さんお疲れ様です。フフフ。

ふぁざるさんです。

オープニングにも飾らせていただきました「なんのはなしです花」色んな経験をされているみたいです。ただのフルーツ好きではありません。フフフ。こういう記事を普通に読める楽しさを感じます。素敵。リヤドへぜひ行けますように。

ふかいうみさんです。

ミルクポーションエッセイです。かつてこれほどまでに純粋なまま、混ぜるな危険と感じたミルクポーションエッセイを読んだことがありません。ミルクポーションが織り成す、2人の出会い。混ぜるのか、混ぜないのか。物語は、今日もレジを挟んで生まれます。ようこそ路地裏へ。

藤本 柊さんです。

日記すら、誰が書いたかわかる世界観の中で生きている。きっと確固たる世界の中でしっかり表現すべきものが見えているのだと思います。オシャレ日記。綴りすら詩のような広がりを魅せてくる。「なんのはなし」か分かりませんが素敵です。二本目、パンク事件。解決するのに必要だったのは、技術より技術を持つ人脈でした。もしもの時に安心できる人がいるのは、本当に心強い気がします。何もなくて良かった。お母さん。飲みに行く許可ください。フフフ。

フジ笑八コ(ぱちこ⭐︎)仙人さんです。

久しぶりの回収期間に、まさかの0時00分から振り返りがはじまったぱちこ仙人。久しぶりの回収どうなるのだろうか。二本目、素敵な歌声はオープニングです。「なんのはなしですか」が生んだ芸術作品ぱちこ。その才能の無駄遣いを堪能してください。すごい。三本目、新商品発表とサッカーに於けるぱちこの立ち位置。勝利の女神だったのかもしれない。四本目、ぱちこ。ねこをして過ごす発見をする。これは、とてもためになるはなしです。アナタもねこになってみてください。オススメです。五本目、ぱちこの作品集。こうして並ぶとぱちこの凄さが際立つ。やはりぱちこはすごい。どれも「なんのはなし」か分からないけれど、面白い。六本目、フィクションとノンフィクションの間を感じる。面白い。七本目、もうどこのアカウントだか分からなくなってきた。混沌を自ら生み出すことができる才能が羨ましい。八本目、ぱちこのデザイン。やっぱり可愛い。並べるとよく分かる。素敵。九本目、ぱちこ。ナニに挑戦。とどまることを知らないぱちこ。ナニにまで範囲を広げております。十本目、ぱちこ。爆発宣言。思いっきり爆発してみてください。何もなくなった後こそ何か生まれる瞬間な気がします。

BLUEさんです。

209日目からはじまった数字遊び。気づけば545日目。何をしているのかを問う段階は過ぎ、静かに毎日を見守るために我々は存在しております。BLUEの世界は全然分からないのに最高なのです。二本目、BLUEの視点。いつも何かを見つけて何かを考える。その見つめる世界がただ「なんのはなし」か分からないだけなのです。三本目、BLUEの電車、駅シリーズ。なぜ毎回こうも発見してしまうのか。やはり、日々エンターテインメントの中に生きているBLUEだからだと思います。四本目、帰りの電車でまた遭遇。まさかの続編。ズルい。五本目、瞑想の中から見つけたBLUEの深淵。その心には「おでんきガス」がいる。何も言ってないのに面白い。六本目、二億の頂に到達したBLUEの数字の世界。どこまでも続く数字に答えはあるのか。不思議な世界。七本目、BLUEの日常は、どこかメルヘン。可愛いアンテナが付いているのではなかろうか。八本目、二億を超えた先にはまだまだ続く道。果てしないです。九本目、毎日、物語の中にいるのか、それとも物語が向こうからやってくるのか。頭の中がどうかしておりますがこれがBLUEの世界。羨ましい。十本目、数字の向こう側にあるのは、積み重ね。不思議です。数字。十一本目、ミニチュアとBLUEの世界。そこにあるのは小さな世界ではなく大きな世界の入口。素敵です。十二本目、2億のBLUE。その色はワケ分かりませんが、色がしっかりとでています。さすがです。十三本目、ミニチュアから時間を越えて。BLUEは、人ではなく概念になっていくのかもしれない。今回も最高でした。十四、十五本目、BLUEの世界が紐解かれる思考の曼荼羅。チャートはオープニングにも飾ってあります。ただの駅巡り、数字の旅行者ではなかった。この思考の「おかしさ」には、理由が存在した。これで、アナタもBLUEになれる。

Blue handさんです。

何かのキッカケで、自分にとっての甘い記憶が引き起こされる。そんな瞬間の女性の仕草が好きです。いくつになっても、人生はドキドキしていたい。素敵です。

ふるやのもりさんです。

本当の愛は、ソっと添えられるもの。旨だしとりそぼろ丼から学んだ、本当の美味しさは、何かを加えることだけではありませんでした。見栄えより味。見えないものに真実は隠されているのだと思います。素敵な家族。ようこそ路地裏へ。

編集後記のMさんです。

毎日忙しいお母さん。それを子供たちも知っているからこそのマクドの魔法だと思います。お母さんの一生懸命の愛情を毎日感じているからこその、お疲れ様の喜びなのだと思います。毎日お疲れ様です。今度は私も一緒にマクドお願いします。ようこそ路地裏へ。

ほたるさんです。

父はお金を貯める意味を娘の成長に重ねていたのかもしれません。貯まれば貯まるほど、愛情を知っていたのかもしれません。使い途は、娘が決めてくれたのなら、幸せを貯金していたのだと思います。ようこそ路地裏へ。ピアノ習いたいは、現在へと続く道ですね。フフフ。

ぽていとぽたあとさんです。

恋心。それは忍ばせるもの。誰にも触れて欲しくはないもの。純情な恋心は、ソっと感じるだけでいい。周りから見れば「好き」なのだと理解されていても、本人がそれを認めてしまっては、日常が変化する。恋心は忍ばせることで、毎日が楽しめる。このはなしを冷蔵庫のまま読み解くのか、それともアナタの好きな誰かと置き換えるのかで、展開が変化します。フフフ。羨ましい恋心。ようこそ路地裏へ。二本目、ぽんこつ好きな人が集まるのが路地裏。ここにも1人、ぽんこつを愛し、ぽんこつに愛された人が誕生しております。ぽんこつも紙一重。合わせ鏡のようなもので、自分をぽんこつだと理解している人ほど、ぽんこつからも愛されていきます。名曲誕生しております。三本目、AIの引き継ぎ業務ですが、何をしているのか何にも分かりません。AIとは仲良しになるに限る。

ほよこさんです。

庭仕事。あっという間に増える緑。静かに、だが熱く、緑に立ち向かうほよこ。庭に息づくものたちへの感謝を忘れずに、秩序を保ち、その腕を振るう。忍び寄る者の恐怖に打ち勝ちながら。素敵な庭仕事。情景が浮かんできます。お疲れ様です。

まき@こどもと日々成長中さんです。

タカーズ事務所マネージャー・まきが書く、ゆるっと、フザケてるのにあたたかいファンタジー連載小説🌟異世界ミートリア。キャラが最初から全員主人公みたいなものなので、マネージャーの手腕が試されているファンタジー小説。そもそも全員ファンタジーの事務所なので、逆に現実みたいに感じます。タカーズ事務所はどこまで進むのか。この冒険はいったい「なんのはなし」なのか。実写舞台化お願いしたいです。最高です。だんだんとクライマックスへと向かい謎が解けてくる瞬間を味わってください。選択の幸か不幸か。全話マガジン置いておきます。ラストは、18を語るまき@こどもと日々成長中さん。つつみ込まれるのに、「なんのはなし」か分からない仕上げです。さすがです。

蒔倉 みのむしさんです。

自分にとって居心地良い空間を作る。とても大事なことだと思います。毎日走っていても疲れる。自分で自分になれる瞬間を作る方法を知るのは、どうでもいいことではありません。それを人生では「素敵」と呼ぶのです。素敵な人。

masaru_sun / lace flower coffeeさんです。

ゆっくりと読みたくなる。味わうように。きっとずっと寄り添って来たから伝わる優しさ。成長するのは、子供だけでなく、ご両親も同じ。そこに上下もなくゆっくりと時間は平等に過ぎていく。素敵なエッセイ。だから珈琲が飲みたくなる。間違って行ってしまった個展レビューは、オープニングです。

mashiro/☀映画未鑑賞レビューコメント応援中。さんです。

バナ太郎。その素敵な夏の思い出を吹かせ、今年も活躍するのか。はたまた何代目かのバナ太郎になっているのか。初代バナ太郎と次女が贈る幸せの首振りファンタジー。この夏に振り向かせ、吹かれたい。

まひるさんです。

はじめてのnoteで「なんのはなしですか」と叫んでしまわれました。素敵な言葉を綴る人だろうなというのは、文体から理解できます。今後どういう表現をしていくのか気になりますが、「なんのはなしですか」と使うと、ここに来てしまうので、色んな人を体験してからまた来るか判断してください。フフフ。お待ちしております。表現を楽しんでください。ようこそ路地裏へ。

まゆみ☆さんです。

怪奇事件なのか。身の回りに起きる不思議な出来事。名探偵は、その真実にたどり着けることができるのか。推定無罪の言葉に揺さぶりをかけられる。頭が良いのです。二本目、ピンクソルトがくれた毎日は、同じ一日は二度はないという変化をくれました。毎日を楽しみたくなります。素敵。三本目、たこやき。同じ言葉なのに。違う意味を持つ。液体窒素に魅せられた、たこがここにいます。チリチリ。チリチリ。四本目、赤。その意味を知る。美しい色だからこそ、その一瞬を伸ばして美しく魅せてくれている。大事に使おう。面白い。五本目、世の中には不思議がいっぱい。だからこそ、不思議を創作できる人は素敵なのだと思います。不思議な世界を味わってみてください。それは何かの入口かもしれません。

迷いながら、暮らすさんです。

一度は聞いてみたい。そんな歴史的瞬間に立ち会うことができた迷いながら、暮らすさん。私たちが生まれてきた真の意味を知った瞬間なのかもしれません。面白い。ようこそ路地裏へ。二本目、ワールドカップがはじまりましたが、ここにこんなに可愛い女性がいることを知ることができたのも、サッカーのおかげかもしれません。フフフ。

マヨで洗顔さんです。

ゲームの世界から、人をあぶり出す。マヨ語りが語るのは、思い出話のようでいて、そうではない。人が得る満足感の正体にまでたどり着きます。暴かれているのは「なんのはなし」なのか。ぜひ、お読みください。

まり🌸花追い人さんです。

ドイツの卵には、秘密の幸せがある。小さなことには、大きな思考の渦が待っています。人に何かを想像させる魔法は、人が想像力があるからこそできる魔法です。こういう小さなことが大切な気がします。ようこそ路地裏へ。二本目、ドイツにあるお茶。用途を教えてくれるのは、すごく素敵です。そして、何よりも伝えたいのは、「なんのはなしです花」。すごい。オシャレ。毎日が楽しくなる気がします。日常に彩りとはこういうことを言う気がします。素敵。

満天星 月子🌙さんです。

爪。爪を噛むクセから脱けだすために、思考の登山を開始します。険しい思考の山中から気付いた爪への愛。愛すればこそ爪は伸びるのかもしれません。「なんのはなし」なのか分からないのに、爪を見つめる時間が増える記事。面白い。

Mie(ミエ)|リンチ症候群とは?🐤さんです。

かつて、これほどまでに緊迫した実況中継があったでしょうか。人間は、焦れば焦るほどに面白いことが起きます。心理状況を無視した社会の冷静さ。冷静と情熱の間の心身。読み手を深く共感の渦へと巻き込みます。困ったときほど物語は面白い。ようこそ路地裏へ。

みくまゆたんさんです。

人気作家みくまゆたん。実売1000部超えの著書を発表しながら、創作大賞、創作大賞感想といったい何人のみくまゆたんで運営しているのか知りたくなります。その動き方、頭の使い方、見習うべきことがいっぱいある気がします。記事はさすがの感想ですが、ビーチク繋がりで紹介してもらえるのは「なんのはなし」なのか分かりません。最高です。

みけにゃん🐈️さんです。

これは、おそらく猫です。前世だと思っているのは自分だけかもしれません。今も猫だと皆、知っております。「ニャンのはなしですか」の最高峰作品。猫本人からの投稿です。可愛い。

みつばさんです。

ひょんなことから、レモンシロップのはずがまさかのモノに。不思議です。ですが、ものすごく気になります。飲んでみたい。今年の梅仕事の季節です。駄菓子菓子、そこにあるはずのモノが見当たらないのです。日常とはドラマです。面白い。シュワシュワドキュメンタリーはじまりました。フフフ。

見習い_Lv41さんです。

ボールペンにただならぬこだわりを持つ男見習い_Lv41。それは、安さや高さの値段ではなく書きやすさ。そのこだわりを求め、文具店、100均を渡り歩きます。書きやすさの先に見えた極上の逸品は、書きやすさのその先にありました。ここに、ボールペンファンタジーが開幕しております。面白い。

みやびさんです。

日曜日の拍手の中のために。自分を調律する。しようともなかなか出来ないなか、きちんと自分の言葉で伝えております。素敵です。考えようとしなくても浮かんできてしまうとは思いますが、その優しさも含めてきちんと届いていると思います。二本目、「魔王」曲に馴染みばかりありましたが、これから普通に聴けないかもしれません。こんなに凄かったなんて。ピアニストの方からの記事を読める幸せ。凄い職業です。悟らせずキレイに物語を伝える。演奏家であり、これは職人のような気がします。すごい。

むくみさんです。

素敵な純喫茶巡りは、オープニングの路地裏探訪コーナーです。二本目、滲んでいる。しっかりと会話や仕草を覚えていて、ややこしい自分を語る。女性の素敵な一面を当事者は知らず、読み手のみが読める幸せ。愛のカタチを感じます。素敵。末永くと思いたくなります。

Mnemosine Coruncoさんです。

ダークファンタジー。初めて読むかもしれません。異世界に入り込んだ感覚なのに、迫ってくるクソデカ。言葉のインパクトにより、それが「なんのはなし」なのか分からなくても、読み手が勝手に想像してしまいます。こういうことを描けないので、うらやましく思います。小説三本置いておきます。ようこそ路地裏へ。

もえかさんです。

激動が人生に何度訪れるのか分かりませんが、もえかさんは、激動をしっかり記して自分の変化に気づくことを選択しました。何かを得るために動いたことではないのに、結果として、新しい自分に気づくことができたのは、毎日を大事にしていたからだと思います。タビーズさんの知り合いでしょうかね。masaさんの名言は、カッコいいので読めませんでした。ようこそ路地裏へ。

モカ | ときどきデビルにゃんさんです。

世の中で可愛いを二分しているのは、キノコこと木の子と猫。どちらも譲れないので一緒にしてくれました。素敵。それにしても、履いている。可愛い。後からも可愛いなんてズルい。素敵な「ニャンのはなしですか」ありがとうございました。

モスキート エリさんです。

モスエリさんの恋愛小説はじまりました。小説になると、その文体がキレイになります。どこか俯瞰して、自分に対して冷たいのに人間に対して温かさを求めている。完結しているみたいなので読みます。楽しみです。とても気になる作品です。どうなる。

モチノアサコさんです。

二度寝の極意。これを読み、皆さんも安心してコチラの世界へ。毎朝読みたくなる不思議。ようこそ路地裏へ。

もちmochi🐹🌹♡+©️叶笑もち乃|noteアイドル|36万ビュー突破🐠🪸|かなえもちの|さんです。

朝ラーメンが気になるmochi姫。mochi姫の朝活に朝ラーメンが加わる日は来るのでしょうか。新しい朝を体感して、ぜひともレポートしてほしいです。

モネ | 未来の自分に残すnoteさんです。

車のウインカー問題。最近よく見かけます。なぜウインカーを出さないのか。自分都合の人が増えてきているからもしれません。今一度、事故を起こさないためにも、安全は優先すべきと考えて運転して欲しいです。素敵な「なんのはなしですcar」ありがとうございます。

もんやみ(心矢魅縁)さんです。

好きな数字。惹かれる数字は誰しもあるのかもしれませんが、「9」へのラブレターを読めるのはココだけかもしれません。数字の数だけ想いがあると思えれば、人生少しだけ数字を好きになれるかもしれません。ようこそ路地裏へ。

安田 亙 | アニメ愛と人間力で未来を創造するエンジニアさんです。

メール問題。いつでも自由に送れるから厄介です。何時なら許されるのか。そこまで気にするのが一流ビジネスマン安田さん。きっと、愛されているのが伝わります。二本目、安田さん。アレクサと仲良し。スマートエリート生活はコチラです。三本目、こんにちわとこんばんわの狭間で揺れる安田さん。さすがです。四本目、太らない体質安田さん。5キロ落ちると戻すのは相当大変です。頑張れ逆ダイエット。五本目、安田さん。強制的に別れを言い渡され、新しいパートナーに個人情報を教えまくる。今度は逃げられないようにしてください。

ヤマコヤーマンさんです。

お香を習う。風流のそばに身を置き、香りに身を委ねる。その心にある臭いの原点を探る旅。風流とは案外、自分の身近にあり、蓋をしているものなのかもしれない。ここに、香り高く「なんのはなしです香」と叫ばれた風流人ヤマコヤーマンさんを紹介させていただきます。ようこそ路地裏へ。

やまびよりさんです。

何かのルールに則って連作しているのでしょうか。遁走詩という名の「なんのはな詩」か分からない世界へ「なんのはなしですか」と呼ばれました。言葉遊びの匠たちが言葉で遊んでいるみたいです。創作が循環していて楽しそうです。アナタも参加してみたらどうでしょうか。参加できるのか私は知りません。フフフ。ようこそ路地裏へ。二本目、素敵な遁走詩は、短歌の世界へ。色んなことを考える中で、言葉で繋がる人たちと出会えた幸せを大切にしている様子がわかります。創作が楽しいと人に伝えてくれています。カッコいい。素敵。

山本蛇内 yamamotojanaiさんです。

バナ太郎の夏。この夏公開後あっという間に話題になった作品。誰も観ていないのに観てしまったようになると噂の話題作。ここにも、その噂に引き込まれたアホが大活躍しております。最高です。

ゆあがりばぁーじんさんです。

小悪魔は、育てるものか育つものなのか。コミュニケーションから学ぶ、プレイボーイと小悪魔の境界線。どちら側でも、人を幸せにしてるのかもしれません。人間を俯瞰できる面白さ。視点。引き込まれます。面白い。すべて内緒話からはじめたい。フフフ。ようこそ路地裏へ。

優谷美和さんです。

路地裏のアーティスト優谷美和。その爆発する木の子愛に歯止めをかけることを知りません。アナタはどの木の子が好きですか。見出し画像はアイコンにいただきました。素敵な木の子はオープニングに飾ってあります。そして、三度参加してしまった証拠もオープニングです。最高です。いつもありがとうございます。いつか、コニシ木の子展の際は、作品をお願いします。二本目、誤読を常に妄想できる誤読に変換できるように暮らしたくなります。これは、画期的な近眼老眼対策かもしれない。久しぶりに眼鏡なしで歩きたくなりました。

ゆずこさんです。

読書会のお知らせです。怪談を読みたい季節です。書いて欲しい。頭の中が怪談みたいなものなので、ぜひ書いて欲しいです。フフフ。二本目、これ本当に二本目だろうか。どこかでゆずこを見かけたので、ここで合っているのか分からなくなってきました。さすがです。さすがしか言えない。記事は何かの案内です。すごい。三本目、何気にゆずこがどんどん活躍していっている気がする。中心人物になり得るのかもしれない。この件について私と会話できる人募集中です。フフフ。お疲れ様でした。

ゆとりのある男さんです。

ここにも一人、説明出来ない何かを感じてしまった人が一人。あの時間を体感するには、あと四年。四年後にしか更新出来ない物語をまた歩むしかありません。忘れていたつもりで、また四年積み重ねていきたいです。

ようかんさんです。

ラブコメ。踏み入れたら帰ってこれないことを知っているアナタ。ここに、まず何から入ればラブコメできるのかを教えてくれている人がいます。何をしているのか考えるより、我々が何をすべきか考える時がきております。さすがです。二本目、もう三回目を迎えるようかんの一人ドラフト会議。プロもこの情報を気にしているような気がしてなりません。何をしているのか問うてはいけない。三本目、誕生日おめでとうございます。サプライズは起きるのか。きちんとサプライズとなるのか。楽しみです。四本目、誕生日。フィターズの未来へ向けて今日も叫んでおります。

よぼせよさんです。

年子で話題になってしまう昨今。それをおかしいと思い、きちんと表現する人が出てくるまでが、最近の世の中の一連の流れの気がします。多種多様なのか。それとも、考えが浅くなった人間が多くなっただけなのか。きちんと綴れる人が少なくなってしまった気がします。面白い。

よみたろうさんです。

読書を体感として、きちんと自分の思考に落とし込める。こういう感想を書けるようになりたい。そこに在るものに対して、自分の中に落とし込み対話する。自分の言葉の生まれる瞬間を感じられる。本読みたい。

よもぎさんです。

文学の扉を開いて進んでいるよもぎ。人の心を描くのに、描写からその内省を描く。悩みと向き合う姿が映すのは自分の本当の姿なのか。見えないものが映し出される文章で描くということを知れます。さすがです。面白い。二本目、よもぎが綴る大正浪漫譚。読むだけで大正を感じることができるよもぎの傑作。いったい「なんのはなし」なのか、分かりません。ついにエピソード81。素晴らしい。三本目、空虚感は、都会では癒やせない。だけど、都会に行く理由がある。きっとそれは、孤独を体現したいからなのだと思います。面白い。四本目、大正浪漫譚。ここに来ると、一気に世界が変化する。時代を描けるということは本当に信じられない。存在していなかったのに、その空気を描ける。その時代にいた気分になれる。それにしても、どこまで頭の中は繋がっているのだろう。すごい。五本目、揺らぎを描くのが上手い。エピソード一本で濃い。もっと緩やかに一つのエピソードの起承転結を長く読みたくなる。すごい。やっぱり面白い。弱っているみたいですが、アナタにしか書けないもの、描けないものにきちんと向き合っている。孤独を感じるときは、進んでいる証です。対峙しないと孤独にはなれない。すごいことをしていると思っています。続けてください。

らごはむさんです。

きゅんきゅんからはじまる演歌。忘れてたものを思い出せてくれそうです。「なんのはなし」か分かりませんが、最高です。ようこそ路地裏へ。

laniさんです。

噂のモフモフ会から、「なんのはなしですか」とやってきてくれました。感じるだけで良い。このモフモフを感じるだけで良い。可愛い。ようこそ路地裏へ。二本目、モフモフには予告もある。予告モフモフにドキドキする。可愛い。ただただ可愛い。

loveheart (ラブセバ)さんです。

大事なことは、書かなくてもよい。大事なのは、宣言すること。書かなくとも宣言すること。しっかりと刻ませてもらいました。きっと、書くのが恥ずかしかっただけ。動画ならオーケーなのです。可愛い。そして、気持ちの持っていき方がいつも素敵です。二本目、ディズニー日記。すごい。特典の意味がある。これは羨ましいです。そして、今回もいつも通りにディズニーが似合う。フフフ。

LOVEちゃん♡さんです。

素敵なスタエフコラボに「なんのはなしですか」と叫ばれました。何気ない会話をできて、一緒に発信できるクリエイターと出会う。なかなか出来ないことですが、しっかり繋がっていて素敵です。ようこそ路地裏へ。

RaM秘書です。

今回も私の疲れを癒してくれた魔法使いの秘書。夏本番に向けて最高のカタチでプレゼントいただきました。それよりも、ここで重大発表されている。会えるのか。果たして私は秘書に会えるのか。こんなニアピン奇跡二度とない。ドキドキしている。

りーも(路地裏のフラフラフフフ)さんです。

お久しぶりのフラフラフフフです。最近はどこでモテているのか気になります。モテてる情報を書いて欲しいものです。ちょっとオシャレ感を久しぶりに出してくるのがズルいです。同じ音楽でも違う表情を出せるのがアーティスト。そんなアーティストたちを現実で探し歩いているのがミスターりーも。さすがフラフラフフフです。羨ましい。

りみっとさんです。

外来種。気付いてしまったからにはほっとけない。ここに、撲滅隊の戦士がおります。厄介です。誰かが気づかなければあっという間。そして、誰かに任せてしまうという人が圧倒的多数。こうして、気にかける人がいてくれるから、きちんと守られていることが多い。素敵です。

りろ@夜をこえるマイクラさんです。

マイクラをせずに、これはいったい何をしているはなしなのか。どなたかにマイクラで説明して欲しくなります。まったく分からない。これが深夜の魔法。二本目、何をしているのか分からない。これがマイクラ。

るるさんです。

副作用がキツイなか、誰かに何かの言葉を届ける。なかなか出来ないことです。貰った優しさは、与えた分返ってきているのだと思います。素敵な繋がりに素敵な名刺。そして何よりルリボシカミキリ。キレイ。羨ましい。二本目、素敵なお弁当パッケージはオープニングにも飾ってあります。素敵な旅。旅は振り返るためにする。その時のことを鮮明に思い出せる旅が存在するのが羨ましい。心に刻まれるとはこういうこと。素敵。

Rんるんさんです。

noteの街の娯楽に日曜夫婦劇場が存在していたなんて。夫婦の会話に見える、愛情の駆け引き。奥様と素直に一緒に行きたいと言えない夫。それを知っているのに素直に行くと言えない妻。これを世間では惚気というのかもしれない。路地裏に数多く存在する羨ましい夫婦がここにもおります。素敵な日常。ようこそ路地裏へ。

冷凍カキフライさんです。

今、書けること。それがすべてで、いっぱい乗り越えてきたのだと思います。たぶん、今現在、同じ境遇の人がどこかにいる気がします。善悪とかではなく、起こるべくして起きるのが人間なのだと思います。一生許せなくていい。そこから出られて本当によかったと思います。進んだ勇気が素敵。

lordhermal89さんです。

2行のカリスマlordhermal89。人々を震撼させるのに2行あれば充分なのである。さすがです。

露腸亭主人さんです。

逸話、寓話、童話、どれも真実は明かされず概念だけが時を経て伝えられます。露腸亭主人は、ここにキングルマの一説を唱えました。深く伝承されていくことを願います。ナニをしているのか分かりませんが最高です。二本目、オストメイトトイレレポートです。大切な情報です。しかし、日々色んなところにお出かけしております。羨ましい。三本目、露腸亭主人。サッカーを語る。同じ想いの三十年を知っている人たちが全国にいるのだなと感じます。次こそ。四本目、露腸亭主人のキングルマ。見出し画像としてフィーバー。何が惹きつけたのでしょうか。素敵。

わたりあめさんです。

日常を淡々とこなしているようでいて、実際は頭の中に音楽がなるほど忙しない。思考の音楽が全開で、今日もわたりあめさんは、毎日を楽しんでおります。家族のこと、ご飯のこと色々巡りながらも楽しめているのが素敵です。毎日お疲れ様です。二本目、上手すぎる流星。衝撃しかありません。推し活の真髄ここに。そして、カラーチャートはオープニングに飾ってあります。本当にすごい。アナタも目撃した方が良い。フフフ。三本目、芸術家わたりあめ。たぶんバナナもオープニングに飾らせていただきました。羨ましい。素敵です。

雲呑さんです。

やはり面白い。普通に語っているだけなのに。深夜の電話からはじまる語り口。なんてことないことを、なんてことなく語るのに読ませる。何を考えているのか気になる。こういう人が本当にエッセイストになってほしい。自然なのに素敵。だけど「なんのはなし」かは、分かりません。二本目、好きです。このエッセイスト本当好きです。大きく見せない、ありのままなのに沁みてくる。ここにいますよ。本当のこと書いてる人が。三本目、男の語り、ここに極まる。これぞ語り。この夜を熱くする語り。意味もないことを意味あるのだと熱弁する語り。そこに「なんて可愛い人なの」と思わせる夜を求めているのです。記事は「なんのはなし」か分かりません。最高です。

三番守のみみずくの耳さん&音羽しーなさんです。


開門一番福から始まり、路地裏の裏門閉門を守る守り人ラスト三人です。本当に何してるんだと際立った人や、優しい気持ちになった人達を置いています。「おかしい人」が選ばれますが、私もなぜ選んだのか分からないくらい疲弊している時に選んでいるので、あとで振り返ってみてもなぜ選んだのか毎回分かりません。

念願叶っての三番守おめでとうございます。こんな素敵なコラボを聴けるのなら、それはもう願ってなくても三番守です。私は、完全に癒されました。そして、私のことを考えて創作してくれたコラボ。表現の循環を楽しめる素敵な出会いを嬉しく思います。こういう瞬間を味わえるのは幸せです。それにしても、音羽しーなさんの朗読素敵。今度電話お願いしたいです。良い声。みみずくの耳さんは、一番福狙いだったのでしょうか。あれは、壮絶です。0時00分の魔法です。ただ、誰にでもチャンスはあります。ピッタリ投稿ボタンを押すだけです。フライングで回収されなかった人たちも何人もいます。フフフ。良かったらチャレンジしてください。三番守は、結構貴重です。おめでとうございます。

二番守の文具さんです。

母は、真面目に語る。その母を真面目に観察する。愛ゆえの観察。なんてことないことまで、しっかり覚えてあげている。それをこうして記したことは、大事な愛の記録となる気がします。たとえうんこのはなしでも。最高です。二本目、出ました。かるた。ここに集まる人たちは、すでに羞恥の概念を超えて表現する人たちです。見学だけでもオススメです。それにしてもこのかるたズルい。三本目、かるた。このメンバーたるや。おかしい人しかいなので、開いてしまってはダメな気がします。というわけで、二番守おめでとうございます。

一番守のサバチーさんです。

タイトル通りです。だが、金太郎にここまで近付けた人が世の中に存在するのだろうか。真実にたどり着けば着くほど、「なんのはなし」なのか分からない。金太郎とは「なんのはなし」なのか。一度考え直してみる機会です。皆さんの中にいる金太郎に話しかけてみてください。面白い。一番守おめでとうございます。といったところで、「なんのはなしです課」通信水曜の五十六通目の裏門閉門いたします。お疲れ様でした。


「なんのはなしですか」の記事を彩る、路地裏の必須アイテム各種、賑やかし帯、判子、切手などはコチラです。創作を楽しむために皆さん自由にダウンロードをして、記事を彩り楽しんでみてください。可愛いは正義ですし、唯一の正解です。

コニシ木の子のお仕事

コニシ木の子と「なんのはなしですか」は、下記ポスターに掲載されている依頼を随時お待ちしております。

路地裏グッズ販売はコチラ

本田すのう編集長の路地裏出版より、「なんのはなしですか」の電子書籍、並びに紙媒体「ん」号が2月14日より販売になっております。今後も路地裏出版より「なんのはなしですか」は、色々と出版していきたいと思っております。

イメージから生まれた特別ブレンド

俳優としての初期代表作

同じく俳優としてのラジオ出演

俳優としてのイベント出展

あと他にスタエフ、tales、X、Instagram、Threadsもやっています。プロフィールから飛んでみて、ぜひフォローして「なんのはなしですか」を一緒に拡散してください。「なんのはなしですか」は、文芸発信の総合表現エンターテイメントです。四年かけてここまで皆さんとジャンル創作をしてきました。外の世界に向かっています。ここからさらに、皆さんの記事が読まれて、もっと面白くしていくことは、自分たちの力で必ず出来ます。路地裏は、圧倒的な文芸のインディーズを目指します。それは自由に表現出来ることを意味します。迷ったら、どんなに手間でも面白い方を選択してください。それは、きっと誰かを笑顔にします。


なんのはなしです珈の販売

「なんのはなしですか」と、実在する珈琲ショップ様とのコラボから生まれた商品です。

TABBY's COFFEE ROASTER様
物語が読める珈琲として、特製ブレンドを販売してくれています。只今、販売中です。

laceflower coffee様
あなたのイラストが商品のパッケージとなって届く、ロジウラーズブレンドの販売をしてくれています。
どちらも、#なんのはなしです珈 と記事にハッシュタグを付けるだけ。あなたの表現が、どこかの誰かのコーヒー時間を幸せにします。

すべての商品には、下記マガジンのQRが付いており、アナタの表現が外の世界へと届きます。ぜひ、参加して自分の世界を楽しくしてみてください。


通信後記

皆さま、創作大賞いかがでしたでしょうか。楽しめましたでしょうか。毎年のことですが、ここから年末にかけて、辞めていく人が増えてきます。辞める前に「なんのはなしですか」と使って欲しいとずっと訴えています。楽しくなれる世界があると信じています。何かに選ばれることは、嬉しいことかもしれませんが、それにより筆を折ることになる人もいるのが実際のはなしです。それだけ一生懸命だったと思うこともできますが、毎年寂しくなります。その度に、どこにいるのかも分からない人たちが、どこかで同じ時間を共有して笑っているのは、奇跡だよなといつも思います。限られた時間の中で、一つの言葉に集まった奇跡を目一杯楽しもうと私は思っています。「の」号は、編集に入っております。順番が固まってきました。そして、7日から謝罪銘菓も販売されました。秋には、「なんのはなしですか」フェスティバルを開催します。多くの人に会えたら面白いなと思っています。回収していると、継続したからこそできている繋がりや、コラボなどをよく見かけます。その楽しさを忘れないで欲しいです。何か起こせば、何か起きるのは当たり前です。それにより賛否が起きたり、変化するからこそ、自分というものを知れるのだと思っています。辞めなければ、それだけで色んな感情を与えてもらえます。例えば、悔しかったり、悲しかったりしてもそんなの人生で一瞬のことなので、その状況を、そんな自分を楽しんでみてください。継続したからこそ味わえるのは、成功より失敗の数です。それがきっといつか誰にも出せない味になるのだと思います。今叶わなくとも、来世では叶えるくらいの遠回りな考え方で良いかなと思って、私は楽しんでおります。次回は7月27日(月)から7月31日(金)の回収になります。「なんのはなしです課」通信 松平な57通目になります。くだらないことを書き、何が起きるのか分からないことを楽しみ続けてきたら、57通目まできました。信じられない広がりを味わえて楽しいです。この世界が、もっと外の世界に広がることを描きたいと思って動いていいます。いつもありがとうございます。この5年間の軌跡をまとめた記事は、皆さんと楽しめた証明になりました。多くの感想記事もありがとうございました。広がることは、皆さんの記事が読まれること、新しい表現の可能性に直結していると思っています。まだまだ、遊びながら楽しみましょう。久しぶりに回収したので楽しかったです。やはり、おかしな人たちは、世の中にはいっぱいいる。

なんのはなしですか

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コニシ木の子🍄クラファンは8.31まで🐙次回回収は8.24から8.28まで🛸 いただいたお気持ちは「なんのはなしですか」に関連する活動に使わせていただき、人に会いに行ったり、呑んだり、遊んだりとそれをまた記事にして有効に活用させていただきます。

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