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やっぱり太ももだったのか。。。😆

タイトルからして、壊れているわけではありません😅。確かに忙しいんですけど。

この手の話は最近書けてないから。ネタがないんじゃなくて、機会がないだけなんだ(笑)。ということにしておいて、今回は太もものお話です。


世の中には どうしようもない とても有益な研究があります。学生時代にこんな研究に関わることができたなら、さぞ昼夜を惜しんで注力しようとしたことは間違いない。特別にエロでもなければいかがわしいモノでもない。ただの太もも。

人間は、自分たちの太ももをどう見ているか

面白そうだと思いません?

①男→女、②女→男、③男→男、④女→女。数えただけで4パタンの太ももの見方がある。正式名刺用は「大腿部」。人間の身体で最も太い部分とされ、肉も骨も太い。骨が筋肉をまとい、固さと弾力・柔らかさを兼ね備えている部分。

しっかりとした人間らしい機能的役割を持ち、ときに人間の理性を狂わせるほどの魅力を発する。

身体の部分の中でもっとも魅力的だろうと言っても過言ではないかもしれない。そして過去こんなイベントがあって、私も足を運んだことがあります。アートなのかエロなのか?で物議を醸して、もう開催されていないのが残念。

なんか話が違う方向にいってしまいそうになるので(笑)、👆の話はまた今度で。今日はこちらの話ではありません。


太ももが人間にどう認知され、判断い使われているのか?という研究が面白い。

他人の体格判断というのは生物学上は非常に重要な判断です。

簡単に言えば、自分より相手が強いのか弱いのかを瞬時に見分けることは生存するために必須。強ければ逃げるし、弱ければ叩く。生き物としては当たり前のことですが、問題はそれを身体のどこで判断しているか?男対男と、男対女では見方も違うでしょうということで、オーストラリア・西オーストラリア大学(UWA)の研究チームが研究した結果(この場合は ④女→女 のパタン)

正確な体格判断には、内ももや外ももを含む下半身の複数の視覚情報を組み合わせる必要がある

こういうことらしいですよ😄。つまり、太ももとその周りを見ることで相手の体形の判断をしている。で、とりわけ面白いこともわかったという。

直前に細めの身体を見た場合、次の身体もやや細めに判断され、直前に大きめの身体を見た場合、次の身体もやや大きめに判断される傾向があった

ということは、ですよ。パートナーに自分を細く見せたい場合(多くの女性がこう思われてるのかと推測)は、自分が見られる前に相手に細めの女性を見せておくことで、自分も細目に見られることができる・・・みたい😅。

これは画期的?ではないでしょうかね。家中細めの女性の写真をぺたぺた貼っていたら、太もも周り数センチは補足なるかもね(笑)

#なんのはなしですか
#太ももの話です


#太もも #身体的特徴 #体形判断 #生存本能 #生きるコツ  



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