メモ帳が思いのほか便利だったので自慢していこうと思う
ちょっと前に出してるこちら。
Windowsアプリ×GAS×Slackでメモ帳を作りました。
作りましたって言っても、ちゃってぃに丸投げしたんだけどね、構想はちゃんと自分で考えたの。詳しくは、上の二つの記事をどうぞ。
これがね、思いのほか便利で。ホントに便利なんですよ!
これまで、大量のnoteの下書きを持ってたんだけど、それがまあ、こっちに移動したってだけなんですけどね。しかも、投稿したって、リストから消すのはまだ手動なんで、その辺の改善点はあるんですけど、ものすごく便利!
何が変わってそんなに便利になったのか、便利ポイントを自慢しに来ました。
1:下書きのためにnoteにログインしなくてよくなった
そんなのお前だけだろとか言わないで!
スマホだけじゃなくて、iPadとかMacとか会社のパソコンとか、思いついたときに書きたいよね?ね?
それを、そのたびにnoteにログインするのって大変で、とくにパソコンで切り替えるのが面倒くさかったことが解消されました。
2:メモ帳っていう気楽感
noteの記事っていうと委縮して(あれで・・・?)なかなか書き進められないんだけど、ちっちゃいメモ帳って感じのアプリなのでほんと、思いついたことを書いても安心っていう気持ちに。

ちなみに、編集を押したら編集できるんだけど
ばかだから
いつもタイトルの方を頑張って押します
しかも、切り替えがこの一ページでできるので(便利そうに言ってるけど、UIもちゃってぃに丸投げですし、見た感じダサいですが)他のストックをすぐに切り替えられるのも気楽な点。
noteの下書きの一覧をどこまでも探し回るあの面倒くささから解放されました。
3:保存先がGoogleドキュメントという安心感
Googleさんの力を最大限に利用しているので、このメモの一つひとつはGoogleドキュメントとして保存されていきます。
スマホでの編集は確かに七面倒くさいのですが、iPadやMacからでも等分に編集できるので便利。
一覧をGoogleシートに作ったことで、ドライブ内でメモが迷子になる危険性も回避しました。
会社ではWindowsアプリでメモ。帰りながらメモをコピペして投稿。もしくは帰ってからiPadで書き足す。
この一連の流れのおかげで、わたしのnoteライフは絶好調です。
え?
そんなに書かなくていい、という声が聞こえてきそうですね?
4:Slackとの連係が面白すぎる
二つ目の記事に書いてある通りなんですが、スマホからドキュメントの作成と一覧への追記が、Slackでコマンドを付けて投稿するだけでできるようになっています。
これがまた最高に便利。
Googleドキュメントを開かなくっても手軽にメモを書きつけることができるんです。
思いついたが吉日生活です。
真剣に書きたくなったら、ドキュメントを開けばいいし、ただいま、ふっと思いついたネタ……例えばくだらねえタイトルだけとかも、ジャンジャン投げていけます。言ってしまえば、noteに限らず、どこかに出したい何かの原稿みたいな……インスタのネタでもXのネタでも、小説のネタでも、どんどこ書いてけるってスンポーです。
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っとまあ、こんな風にですね、ホントわたしって天才!って思ってるんですが、いかがでしょうか?
まあ! そんな便利なメモ帳なら、わたしも欲しいわ! っていう方は、袖の下を渡していただければ、お分けいたしますんで、お気軽にお声がけくださいませ!
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#さくさくお仕事し隊
#仕事じゃないだろこれ
#いや仕事だよ
#仕事になればいいのに ?
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