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流行遅れ――画像しりとりはじめました(#230)

寝起きドッキリ (#229) →「り」→流行遅れ

村一番の人気者にして

村一番の流行最先端を自負するアーノルドほか3名


今さらながら
只今、絶賛KARAに夢中




まあ、KARA自体はメンバーとっかえひっかえしながらも一応、今なお現役アイドルさんらしいから、
「今さらながら」は語弊ありってモンかもしれない( ̄∀ ̄)

ただ、

『ミスター』の尻ふりダンスは
さすがにちと古いのでは(´・ω・`)💦


(3分13秒)

……てか、
アーノルドたちがちゃんと踊れてるのかどうかがそもそも怪しい( ̄∀ ̄)

あ、それ ♪ららららら~ら ら~らららら~ら ららららら~ら
1、2、3、4、5、6――
ってか

―――――――――――――――――――(ここから先 9,251文字)


「流行おくれ」というか、時代に全然ついてけてへんなぁ……(・_・)
そう自覚していることは、けっこうたくさんあるもので

個人的にはその最たるものが本と音楽( ̄∀ ̄)

本というものが従来の紙媒体からペーパーレスな電子書籍へと移行しつつあるトレンドは重々承知しているが、個人的にはまだまだ紙の本が現役真っ只中だったりする(・_・)

ちなみに、最新…とまではいかないけど、比較的近場 (2024年) のとあるアンケート結果では「紙媒体より電子書籍」派は全体の60%強にも及び、

電子書籍タウン (2024年3月25日) より
記事詳細は、コチラ

私のように読書が未だ紙媒体オンリーというのは、もはや5人に1人……
そんな時代になっちゃったのね(・_・)アラカナシヒ💦

確かに、電子書籍のメリットってぎょうさんあるわけで👆
なんといっても、物理的に場所を取らない✨
こいつは大きい( ̄o ̄)

徒に書籍が大量にあるのにそれを収納するスペースが手狭……という我が家あたりだと、
本棚に収納しきれず引っ越し荷物のダンボールに入ったまま部屋の中にうず高く積み重なっている書籍も数多く、たまに
「あの本、久々に読みたいな(´・ω・`)」
と思って、引っ越し荷物タグのメモでその所在を確認すると、

「えーと……C-26か……いや、いっちゃん奥の奥、ついでに一番下のダンボールかーいっ!!!」

なんてケースもしょっちゅうで、お目当ての本にたどり着く前に挫折することも多々

ダンボールの入れ替えだけで相当体力が削られ読書どころじゃなくなるわね

でも、電子書籍なら、読みたい時に読みたい本が秒で現れる――

快適ナリ✨(*´▽`*)✨


あと、これは単に私自身に特化した理由だが、
度重なる目の手術による視力の低下に加え、最近とみに
加齢により水晶体の弾性が失われ、近くのものに焦点が合わせることが困難になる」現象、
……持って回った言い方してもたが、要するに

老眼👓

の症状が著しい( ̄~ ̄)💦💦

もともと持病由来の超強度近視の目なので、若い頃は
老眼になったら近視と遠視でプラマイゼロ、むしろよく見えるようになるんぢゃね?^m^
――なーんて無知で安直な期待と想像をしていたのだが、
いざ実際にそうなってみると

遠くのものは近視で見えない
近くのものは老眼で見えない

単純に視覚のピントが合う守備範囲が狭くなっただけやん(・_・)

……という身もフタもない驚愕の現実がそこに(*´Д`)💦💦

なるほど、だからこその遠近両用メガネなんやな、と今さらながらに気づく

だから、文庫本サイズの本の文字なんて、そらもう小さすぎて非常に読みづらいのだ( ̄~ ̄)

そこへいくと、電子書籍の場合はPCのモニターに映ってる時点ですでに文庫本より字がデカいし、それに加えてページの拡大とやらもできるらしいので……

快適すぎるナリ✨(≧▽≦)✨


……いよいよ禁断のKindleに手を伸ばす時期ときが来たのかもしれない(・_・)

壁一面が本棚――なんて蔵書部屋があったらいいのに
なーんて、🎵ないものねだりの子守唄🎵(by 中原理恵)


視覚に頼らずに楽しむことができる音楽は、私にとって数少ない娯楽のひとつなのだが、これまた実際に買うのはダウンロードではなく未だにCD💿✨

従来のCDに固執してることに大した理由はない。強いて言えば「ジャケ写買い」も好きな質なので、なんやかんやで「現物💿」が欲しくなっちゃう……その程度だ(^^ゞ

駄菓子菓子だがしかしッ!

和洋中韓、時代もジャンルも性別も関係なしで、とにかく
「これいいな(*´▽`*)」と思った曲のCDをのべつまくなし脊髄反射的に買いまくってたら、気がつきゃその数は軽く5ケタを超えてしまっている。
一枚一枚は軽くて薄っぺらいCDも、1万枚集まりゃそこそこ以上の場所は食うし、ラックに収まりきらないものは引っ越し荷物のダンボール箱……(以下略)

とはいえ、分かっちゃいるけど現物買いがやめられない「オールドタイプ」の私にも、最近になってある変化が生じ始めた(・_・)

私が聴きたいと思う楽曲のCD💿が、現物でのリリースがなく「配信限定」とかいういけずなパターンがとみに増え始めたのだ( ゚Д゚)💦💦

シングルリリースは配信限定でも、アルバム収録時には現物💿で販売――そんなケースもまだまだ多いのだが、そうは言うても良い曲はやはり早く聴きたいものだし( ̄∀ ̄)

…というわけで、ついに初めてダウンロードで楽曲を購入してしまった――

『Break in to break out』(Lyn)

(4分39秒)

こちら、アニメ『Persona5 the Animation』のOPオープニング曲。
厳密には配信限定ではなく、現物💿も存在するにはするのだが、今となっては事実上入手不可能なので、ついに禁断の扉をオープンしてしまった(・_・)

「禁断の扉」はさすがに大袈裟だわ、松平クン

まずもってイントロのギターがめっさカッコええ(*´▽`*)
ストリングスとパーカスが束になって醸し出すサビの緊張感もシビれるってヤーツ(≧▽≦)

……だけど、残念なことにカラオケ未配信なのよねー( ̄~ ̄)

最後のは、ホントどうでもいい話ね


さて、私事で恐縮なのだが、
ワタクシ、昨年の7月にオツムの手術を受けちゃいまして(・_・)

成功率は大体イチローの生涯打率くらいかねぇ

とかいう主治医のフランクかつ呑気な事前通告もあり、

ヘンなトコで引き合いに出してくれるな💢

あ、これはいよいよ本籍が鬼籍に替わるタイミングやな( ̄o ̄)
そう覚悟を決める

これまでは、入院その他で中長期的にnoteから離れる時は、普段から懇意にさせてもらっているnote友さん等に余計な心配をかけないようその旨を【事務連絡】的な記事で事前周知させていただいてたのだが、
今回はあえて無通告で、noteからも現実世界からも華麗に (?) フェイドアウト――

する予定だったんやけどねぇ( ̄∀ ̄)

ドクター・イチロー、まさかのクリーンヒット🥎(≧▽≦)

いや、フツーに成功しちゃうんかい

もともと、平均寿命が14~15歳だかという激レアな遺伝病つきで生まれ12歳の時に医者から
「アナタは二十歳はたちまでは生きられません」
とたいそうダイナミックに匙を投げられ、必然的に覚悟を決めざるを得なかった身なので、
多少の悪い手術であろうと今さら悲壮感なんてものもなければ絶望感のカケラもなく、むしろ
手術台で最期を迎えられたなら、身体があったかいうちに使えるモンはそのまま臓器提供に廻せるからリーズナボーぢゃね?(*1) (≧▽≦)🎵

――と思ったくらい

*1:手術台で最期を迎えられたなら、身体があったかいうちに使えるモンはそのまま臓器提供に廻せるからリーズナボーぢゃね?:ダメもとで主治医に一応オファーしてみたが、「できるかっ‼」と一喝されてしもた(・_・)アラマ
まぁ、もともと松平免疫警察というイカれたみなさんに日々検閲を受け理不尽な自己免疫攻撃でボロカスになってる臓器や角膜や骨髄である、冷静に考えてみればおいそれと人さまに提供できるよぉな代物ではない、というのが悲しい現実なのかもしれない( ̄~ ̄)……一応、ドナーカードは全マルしてるんやけどねぇ……
幸いにしてもう何十年も前から献体の手続きは済んでいるので、私の遺体ボディは未来のドクターたちの研究の糧になる――それだけでもありがたい話……と納得するより他ないのかのぅ……(^^ゞ💦

ただ、これも事前通告にあったので承知のすけではあったのだが、術後、右半身にそこそこレベルの麻痺は残ったので、少し落ち着いた頃から久々に本格派のリハビリ生活へと突入、そんな真夏の過日 (by サザンオールスターズ)

『稲村ジェーン』もろくに見たことないのにムリして知ったかぶるから
松平クン、思いっきり漢字を間違えてるじゃない……

下半身のリハビリは18歳の時にアキレス腱を切った時以来だから、ざっと40年ぶりで、
当時アキレス腱でのリハビリメニューにはなかったけど、理学療法室リハビリ部屋に置いてあるのでなんとなく使ってみたくなったパラレルバーでオイッチニ、オイッチニ……って汗を流してたこととかもなんか懐かしく感じたりして(*´꒳`*)

こんなんできるくらいやったら、そもそもリハビリいらんやろ

おっと間違えた( ̄∀ ̄)

現実はこっち👇

戯れにやってたことが40年ぶりに役に立つ(?)

また、上半身の方はというと、最初のうちはほぼ使い物にならない右手をプルプルさせながら積み木を積んでは崩れる「ひとり賽の河原」状態だったのが我ながらめっちゃ笑えた(≧▽≦)

実際、これつぶやきながら積み木したら周囲ドン引きやったなぁ^m^
ていうか、鬼も来ないのにバラバラじゃあ(≧▽≦)

ま、そんな感じでリハビリ三昧な入院生活だと、術後以降の病院外の世間さまの動向にも無頓着のドンチャックで(≧▽≦)

下半身のリハビリがある程度進み自前の足で多少は歩けるようになったことから、今年の5月の頭に通院リハビリへと移行したはいいけど、
いざ約1年ぶりに帰宅してみると、思ってた以上にリアル浦島太郎状態なことに困惑する( ̄∀ ̄)💦

少し落ち着いたところで、これまた約1年ぶりにPC開き、noteを覗く――

うーん、さらに激しく浦の嶋子しまこなう(・_・)💧

とりあえず、noteから離れる前にいただいてたまま結果的に1年放置状態のコメントにお返事することからリスタートすることにした☆

とはいえ、実際に作業に取りかかってみると、(500字以内にまとめるため) 入力文字数が分かるデータベースソフトにコメントを入力するのにも四苦八苦して、手間と時間がまぁかかるかかる……(*´Д`)💦
このありさまぢゃあ以前のようにまたnoteの記事を書くことなんて、遥か彼方かなたラブレターふろむカナダ……くらい遠く現実味のないことに思えた。

畑中葉子はさすがに古すぎて誰も分からんやろ……

駄菓子菓子ッ!(本日2回目)

そんなリコメ行脚の中、『アローン・シアター』主宰 女優 谷英美さんの記事のコメントの中で、私がひっそりと棲息しているとある路地裏の主にして管理者でもあり、いつの間にか「俳優」でもあったらしい (笑) コニシ課長ことコニシ木の子さんが御出演されたラジオ番組を聴き、

(45分00秒)

こんなすっとこどっこいのおっぺけぺーで、現況書くことすらままならないぶきっちょな私でも、書くことそのものを諦めてはアカンなぁ――

そう思い直したりなんかして( ̄∀ ̄)

でもどうせまたダラダラと長ったらしくなるんだから、諦めた方が世のため人のためじゃない?

……身もフタもない本当の事を言うなよ……💦


そんなこんなで、今回のテーマは「流行遅れ」。

うん、相変わらず前置きが長い、長すぎるわ…

どうせ何を書いても1年のブランクがあるのだから、いっそ開き直って1年前以上に流行ってたことを、臆面もなく堂々と、今さらながらに開き直り、しれっとまるっとサクッとトライしてみようか……なんて思い立ってしまった( ̄∀ ̄)

そんな「今さらながらのってみた」企画、
まずはコチラ――

みわからすさん (*2)

毎日一回ありがとうを言おう


*2:みわからすさん:私が昨年、手術でいなくなる前は「三羽烏」と漢字表記だった気がする。……ていうか、自分の中ではずっと「さんばがらす」て読んでたけど、正解は「みわからす」だったんや……(・_・) てことの方がちょっとした衝撃だった (失礼&無知……ただひたすらに申し訳ない) 。

もう一年以上前の企画で、はてさてふむ (はてふむー)……な方がおられるかもなので、念のためオリジナルの記事も貼らせていただきます👇

なんてステキな企画や✨(*´▽`*)✨

個人的なことで言うと、

「『ありがとう』と『ごめんなさい』を心から素直に言えること」

これが私の人生における日々の目標でありモットーであったりする
だから、みわからすさんのこの企画、実は当時からめっちゃ共感しまくりスト(*´꒳`*)✨

朝、目が覚めることができたことに感謝し
まだ残された右眼に視界があることに感謝し
体を起こし四肢を動かすことができることに感謝し
与えられた貴重な一日を自分なりに精一杯「生ききる」

12歳で人生の刻限タイムリミットを一方的に決められ、ジタバタ足掻いた末にそれを受け入れてからは、毎朝、起きたらまずその感謝を口にして一日をスタートさせる――

そんな日課を続けて、がむしゃらなのかのらりくらりなのか、よくワカランけどそれなりに「精一杯」生きてきた (つもり)。
そして気がつけば、そろそろ赤いチャンチャンコ発注せなアカンのと違う?――て時期を迎えている。

……いや、20歳はたちから先の延長戦、ながない?(・_・)?

正直、そう思わなくもないけど( ̄∀ ̄)

そんな今、改めて「ありがとう」と伝えたい人は――

まず真っ先に、私をこの世に送り出してくれた亡き母
顔も名前も国籍すらも知らんけど、一応、生物学上の父 (*3)

そして、本来なら「処理」されて然るべき命がこの世に生まれ出ることを許容し、あまつさえ17年近くという長きにわたって養育してくれた育ての父、

この方々に「ありがとう」🙏

次に、根本的な治療法もなくフツーならとうの昔に彼岸送り必至、そんなポンコツバディの塵芥なのに、常に困難な対症療法に取り組んでくれて、ここまで命をこちら岸につなぎとめてくれている主治医の先生方、看護師さんたち、そして総ての病院関係者の方々に「ありがとう」🙏

あと、口を開けば辛辣な言葉しか出てこないような「歩く毒舌百科事典」との呼び声高き私の妹、
17歳手前で親元を離れた私の身元を引き受けてくれ、(多少特殊な界隈ではあったけど)「社会」の一員として「生きる」ことと、人として一番大切なことを教えてくれた今は亡き私の師匠に「ありがとう」🙏

そして、noteの世界で知り合った方々を含め、これまでの人生の中で出逢うことができた総ての方々に「ありがとう」🙏

――そう伝えたい。

えっと……要するに「今まで出逢った総ての人」って言っちゃえば
1行で済んだんじゃないかしら?

*3:一応、生物学上の父:後に一連の経緯いきさつを知ってからは、ぶっちゃけ反吐ヘドが出るほど自分の半身を嫌悪したけど、このヤカラがおらんかったら当然、私も存在し得ないので、理屈の上ではやはり一応の感謝はすべきなのだろうなぁ……(・_・)……感情的にはめっちゃ嫌やけど……

なお、みわからすさんはこの企画をさらに発展させ

『ありがとうの20字小説』

という企画も催されていた👇

noteの記事は言うに及ばず、500字制限のかかったコメントにすら500字ギリギリまで書き連ねる私のような「ダラダラ書き」には、
20字で何かを完結させる」なんてのはけっこうな難行なのだが、1年ぶりのnoteなので、ここにも果敢にトライしてみる( ̄∀ ̄)

いざ――

ありがとうと言える朝が来る
それは有難い奇蹟


――うーん、何のひねりもないねぇ( ̄~ ̄)💦💦
ていうか、ついさっき書いたことを単に20字にまとめただけやん(・_・)

フッ、所詮はワシの文才なんてそんなモンよのぅ( ̄∀ ̄)

どうやら、1年かけても充電が足りなかったみたいだワン
てか、もしかして漏電してたんと違うか?


さて、次の「今さらだけどのってみた」企画は、
こうしてnoteの記事を書くとき、そんな私の乏しい文才を誤魔化……もといカバーしてくれてあまりある「賑やかし帯」の創造者クリエイター
いつき@暮らしが趣味さんの

動物診断×3


これいってみよう\(^o^)/

なお、企画のオリジナル記事がコチラ👇

様々な質問から個人の性格等を導き出す診断系の記事は数多あれど、異なる動物診断を一度に複数 (3つ) やってみて、それだけにとどまらず、そこから導き出された答えを統合してひとつのイメージを創造する――
そこがオリジナリティあふれていてめっちゃオモロい(≧▽≦)

ちなみに、いつきさんの場合は、

「いぬ」と「パンダ」と「クジャク」

という診断結果から、
ご自身を動物に例えると最終形態がこうなったという――

これがいつきさんの「世を忍ぶ仮の姿」だッッ!


( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
なんですか、このセンスあふれる
「ハッピーゴージャスウイングダンシングキメラ」はッッッ!!!(≧▽≦)🎵

いつきさんは「イカした羽を背負ったパンダ顔の犬のような生き物」言うてたで


――というワケで、早速ワシもやってみた( ̄∀ ̄)

その結果がコチラ……

● 動物診断①

くまの人と気が合うらしいが、その人も「キレると誰よりも凶暴」なんやろ?
……刑事事件待ったなしやん、その関係性……(・_・)

● 動物診断②

「自分だけの空間に人を寄せつけない」
「自分の信用した人以外には簡単に心を開かない」
「気分屋のところもあり、相手を翻弄することもしばしば」
……凡そ共同社会生活には向かないヤーツ( ̄∀ ̄)……それが松平ワシ

● 動物診断③

ワシの独自のセンスとやらは、「他の人になかなか理解してもらえない」に留まらず
実はワシ自身も理解しておらんので「行ってこい」やな(≧▽≦)🎵


どうやら私は、

「クマ」と「ネコ」と「クジャク」

――らしい^m^

3歳前後で両親の地元、北海道へ渡ってきて半世紀超、今や身も心もなんちゃって道産子な私にはちょっと嬉しい「クマ」( ̄∀ ̄)
無類のネコ派で、にゃんズ(ФωФ)がいればそれだけでハッピー✨という私にはめっちゃ嬉しい「ネコ」(*´▽`*)
そして「クジャク」……クジャク?(・_・)?…よくワカランけど、とりあえず私が敬愛するいつきさんと同じ動物なのでそこは嬉しい「クジャク」^m^

総じてなんか喜ばしい診断結果(動物)が出て、非常に満足している(*´꒳`*)🎵

まぁ、それぞれの診断結果から導き出された文言――

いつもニコニコ穏やかで滅多なことではキレたりしない。反面、キレると誰よりも凶暴に」や
自分の信用した人以外には簡単に心を開きません」や
自分独自の視点から物事を見ることができる芸術家タイプです。ありふれた物事や経験であっても、あなたは他の人とは違う受け取り方をします」てあたりは、
フツーにワシそのものやん……と自分でも納得させられる部分が多々あるしね☆

動物診断おそるべし( ̄∀ ̄)

なお、いつきさんはこの3つの診断結果からご自身を「動物に例えると」――として最終形態の「ハッピーゴージャスウイングダンシングキメラ」を創造クリエイトしたのだが、

だから、「イカした羽を背負ったパンダ顔の犬のような生き物」言うてるやん

私には、そんな画力も創造力も備わっていないので、ここはひとつ昨今の時流に則り、AIのGeminiさんに頼んでこの動物診断の結果から導かれる「松平雅楽守」をイメージしてもらった( ̄∀ ̄)

それがコチラ👇


著者近影 (大嘘)

……( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

基本 (頭部はクマ、身体はネコ、クジャクの羽根を持つ) はちゃんと抑えてあるねぇ^m^

ただ、クジャクの羽根がほぼ蓑みたいになってて、ぶっちゃけ「クジャクの羽根を持つ」というより「クジャクの羽根みのを被る」やね、これ( ̄∀ ̄)

あと、「松平雅楽守」という字面だとやっぱ戦国時代の武士みたいなイメージなのかねー……兜の前立ては紅葉か楓っぽいけど、これ一体「なに家」やねん^m^
(少なくとも松平家関連にはなかったぞ、こんなんw)

その他、ツッコミどころはあげ始めたらキリがないけど、一番最初に生成された「リアルすぎてなんかキショッ!」(脚注3.) に比べたらまだ多少かわいげがあるのでよしとしませう(≧▽≦)

ええんか?


さて、次なる「今さらだけどのってみた」企画は、
御手洗育さんの「はめ字文」に挑戦してみる\(^o^)/

「はめ字文」ってナニ?(・_・)?

そう思われる方が多いかもしれない。
詳しくは、上記👆御手洗育さんの記事をお読みいただくのが手っ取り早いのだが、ざっくりと言えば
縦5×横5のマス目にキーワードを入れ、

御手洗育さん『「はめ字文」をやってみる』より天才……もとい転載

空いているスペースに文字を入れて文章を作る、というものらしい

御手洗育さん『「はめ字文」をやってみる』より甜菜……もとい転載

思わず「声に出して読みたい」そんな美しい文章でうっとりする出来栄え(*´▽`*)

――てなワケで、私もやってみた「はめ字文」

キーワードは、「ひとめぼれ」にインスパイアされての、

ななつぼし


――これでやってみた\(^o^)/

え? ひとめぼれって、
💛ひとめぼれぢゃなくて🍚ひとめぼれそっち?(・_・)?

そう思われた方も、もしかしたら多いかもしれない( ̄~ ̄)💦

もしかしなくても多いやろ

いやなに、ワタクシ、お米が好きなもので^m^

転校初日がこれ、というイカツすぎる中学生、山田太郎

……ま、ここまで極端なお米フェチぢゃないけどね( ̄∀ ̄)

でも、真剣な色恋沙汰を14歳で完全放棄したワタクシの中では、「ひとめぼれ」ときたら、💛ひとめぼれよりも🍚ひとめぼれなのですわ^m^

というワケで、「ななつぼし」をハメてみた――


……むう、確かに北斗七星ななつぼしは「死」を司るイメージ (*4) ではあるけど、前置きのワシの手術のくだりも相まって、いささか重くないかね?(・_・)💦

*4:北斗七星ななつぼしは「死」を司るイメージ:中国では道教思想によって北斗七星が神格化された北斗星君という神様がいて、人の寿命を差配する役割を担っているらしい。

ドン――じゃねーし( ̄∀ ̄)


……いや、だから、『北斗』ギャグを差し挟んでも、やっぱ重いて(・_・)

ていうか、『北斗の拳』はギャグぢゃねーし
てか、そもそも「死兆星」は七つ星ぢゃなくて「その隣りの星」だし
さらに言うなら、それが示すのは「希望」ぢゃなくてむしろ「絶望」だし


いささか後味が悪そうなので、もぅちょいポップ寄りなものを再度ハメてみた――




なんだ、結局、こういうことか( ̄∀ ̄)


転校初日だから教科書ないのはまだ分かるけど
せめてノートと鉛筆くらいは持ってこんかい、な山田太郎
いや、どういうこと?
やっぱし、日本人は米だねっ(≧▽≦)……てこと (違)


さて、お次の「今さらだけどのってみた」企画は――
えむのマイトンさんの

ティッシュ字検定


これいってみよう\(^o^)/

オリジナルはコチラ👇

なんか、今浦島状態のワタクシには詳細は分からないけど、この企画って今なおブーマーちうらしい(・_・)

スゴいよ、スゴすぎるよっっ!!!

そんな現状は露知らずなワタクシ( ̄∀ ̄)
1年前の一大ブームの時も、
「やってみたいなぁ……」
漠然とそう思ってはいたが、もともと左利きだったのを昭和テイストの父に右利きへと強制的に矯正され、鉛筆の持ち方も不細工で筆圧も尋常じゃないくらい強くなってしまったため、こんな筆圧マッチョが、繊細過ぎる素材ティッシュに字を書こうなぞ、米粒に写経するよりもムズいやん(>_<)💦💦

――と、トライする以前に諦めていたのだった……

駄菓子菓子ッ!(本日3回目、さすがにそろそろ飽きてきた)

右手に麻痺が残り、握力も筆圧も極限まで落ちている今なら、むしろティッシュ字検定にトライする絶好のチャンスではないかッ?👀✨キラリーン

大リーグボール3号を会得した時のヒューマ・ホシ的な? (違)

なお、これは余談だが

書く専用のティッシュで鼻を噛むと肌が荒れるので注意が必要かもしれない。

えむのマイトンさん『ティッシュ字検定』より抜粋

――という記事内の一文を目にして、不意に思い出してしまったことが1つある

それは某月某日のワタクシ、鼻風邪をこじらせたまま買い物にお出かけした時のこと――

もちろんいつもより多めにポケットティッシュを携帯していたのだが、それを使いきってもなお足りず買い物途中で鼻腔内は鼻水でパンパン、いよいよ進退窮まり、某ドラッグストアのトイレへと駆け込み……

この際、トイレットペーパーでもいいからティッシュ代わりに使わせてもらおう――と目論もくろミスト(・_・)

駄菓子菓子ッ!(本日4回目、結びの一番)

未成年者の「駄菓子菓子ッ!」は禁じられています。
あなたの健康を損なうおそれがありますので使いすぎに注意しましょう


直前の使用者が大量のウンチマンだったのか、
若しくは店舗の管理が激アマだったのか、
トイレットペーパーホルダーにかかっていたのは、肝腎のペーパーが1ミリも残っていない芯だけ(*´Д`)アウチ💦
さらにあろうことか、通常はあってしかるべき予備のロールがどこにも見当たらない――

うそやん(・_・)💧

トイレの中で途方に暮れたワタクシ、
お買い物をしたそのドラッグストアの長尺のレシート (*5) をクシャクシャともみほぐし、そいつでもって鼻をかむ――
という最終手段に及ぶ( ̄∀ ̄)

多少もみほぐしたところでレシートの紙は所詮、感熱紙、鼻をかむには極めて不適当な素材であることは疑いようもなく、実際にそれで鼻をかんだ日にゃあ、多少形が良いとごく一部で評判の私の鼻はサンタさんの相棒、ルドルフ (*6) みたいに真っ赤っかになってしまった……

*5:ドラッグストアの長尺のレシート:行きつけにしているドラッグストアでは、私は毎回30点前後の品物をまとめ買いする上、ヘビーユーザーゆえの値引きが一点一点に記録されるため、レシートの長さは概ね50cm以上の絵巻物サイズになってしまう。

*6:サンタさんの相棒、ルドルフ:クリスマスのスタンダードナンバー『赤鼻のトナカイ』に登場する「真っ赤なお鼻のトナカイさん」であるが、オリジナルの『Rudolph the Red Nosed Reindeer』では、ルドルフというれっきとした名前がある。詳細について知りたいと思し召しの奇特な諸兄におかれましては、よかったら下記を――👇

……おっと、またしても私の悪癖、脱線が長尺( ̄∀ ̄)💦
(ここまででも相当の字数を使っているというのに…)

本っ……当に申し訳ない💦💦


では改めて
行ってみようか、今さらながらのティッシュ字検定――


こういう姿勢で踏ん張ると、うっかり出ちゃうよね――って話です (違う)


……フッ、字がめっちゃヨレヨレやんけ……

てか、麻痺が残って筆圧が弱まったのを奇貨とするのはいいとして、麻痺が残ってるということはそもそもちゃんと字を書けるコンディションちゃうやろ……というクリティカルな事態を失念していたぞ( ̄∀ ̄)💧

言い訳がましいわ、松平クン
そもそもコンディションが良くても最初はなっから字がヘタクソという可能性も失念してるじゃない

なお、
ツッコみどころはそこぢゃない、
そもそもなんなん、その一見何かの標語っぽいけど中身キテレツでおっぺけぺーな文言はッ!
……というクレームで、只今、事務所の外線がパンク状態らしいので、一応の言い訳をしておこう。

以前、私のnote友さんの一人、ユーカリ・ラディアータさんの記事を読んでコメントした際に、ちょっとした戯れ (?) で
「ティッシュ字検定するならこの至言がいいですねぇ」
て宣言したことをなぜか後生大事に覚えてたもので( ̄∀ ̄)💦💦

ワタクシ、こう見えて意外と有言実行の人だったりするのだ( ̄w ̄)ホンマカイナ


おっと、おぜうさん、今サクッとヘーコキマシタか?

……足、踏むわよ💢

すでに踏んでませんか、ワタクシの足……
だから、踏むなて


さあて、そろそろ疲れてきたから、次で最後にしようか……

そのセリフは、こんなところまで読み進めてくれた我慢強すぎる読み手さんにこそ
相応しい言葉だと思うんだ
……いつものことだけど、長すぎるんだなキミの書き殴りわ


本日、最後の「今さらだけどのってみた」企画は――
カンナさんの名物企画

8文字で全俺が泣いた


これで〆たいと思う( ̄∀ ̄)🎵

なお、企画記事のオリジナルはコチラ👇

この企画も、一年前にめっちゃ見た記憶が(≧▽≦)
特に、このインパクト大な号泣男女のサムネ、

noteの「今日のあなたに」てオススメ記事のサムネにこれ👆が4つばかしズラー並んでた時はさすがにビビり
そのうち「8文字で全noteが泣いた」――なんて事態になるのでは……と思ったくらい^m^

とまれ、文章がとかくダラダラと冗長でコンパクトに要旨をまとめるというスキルがほぼ皆無な私に、

「8文字程度で全俺が泣く感動の文」


なんて、果たして作れるのだろうか?(いや、作れまい)

――いやいや、古文の教科書に出てくるガチガチ反語訳文ごっこしてる場合ではない( ̄∀ ̄)

企画概要をよく読め、

全俺』が泣く――だ。
note中の、いやさ世界中の誰一人泣かなくても、自分だけでも泣けたのならこの企画は成立するはずだ(≧▽≦)🎵

よーし、やるぞ!

いざ、参る――


💠「絶対に泣くもんか」


ケンカ売ってんのか(・_・)

てか、一発目から泣けてないやん( ̄∀ ̄)
なんだったら、世界中の誰かしらが運悪く泣けたとしても、肝腎の「俺」が泣けないでどうする……(;^_^A💦

だから、性格診断で「非常識」って言われるんじゃない?


でもね、
男には、泣きたくても泣いてはいけない時があるのさ( ̄∀ ̄)🎵

それでも――
泣かずにはおれない時もあるのさ(・_・)

ひとつだけ約束しろ。どんなにつらくても、どんなに悔しくても、人前では絶対に泣くな約束できるか?

――って師匠にあれほど言われてたのにね(・_・)

師匠おやっさん、河のそちら側は今、どないな感じですか?


気を取り直して、もうひとつ――

💠「初恋のひとにおんぶ」


これは「泣ける」。
世界中は、少なくとも当時周りにいた幾十人の人間たちの目には涙なんて一滴も流れないだろうけど、当時の「全俺」は心の奥底で血涙のダムを決壊させていたのだ(・_・)

精神的・抽象的な「おんぶ」ならまだしも、物理的・具体的な「おんぶ」は屈辱以外の何物でもない( ̄~ ̄)💦💦

でもまぁ、野郎の自尊心プライドなんて、ちっぽけなものやけどね^m^

そういうこった(・_・)
あーあ、こんな再会は自分ランキング最下位やな……なんつって


……あ、ヤベェ
儚く脆く崩れた淡い初恋を反芻してたら、ヘンなモンが降りてきた……

💠「俺が連れてくから」


――これは幾分ていうか、かなりマヂなヤーツ……
とある条件がそろってしまうとnoteに書くハメになる……
それはそれで、マヂなヤーツはワシのキャラ的にごっつ気恥ずかしいなぁ…
ううっ、イヤやなぁ(・_・)

まぁ、この8文字だけだと、正直「なんのこっちゃ」なのが不幸ちうの幸いやけどね^m^💦💦


それは某年某月、とある男女の物語



さて、ここからは2025年の初記事からスタートさせている個人的な試み――

いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ】です☆

これは、敬愛する私のnote友さん、今回の「のっかり企画」の2番目に登場いただいたいつき@暮らしが趣味さんの企画で、アドベントカレンダーをアレンジし毎回ちょっとずつ自己紹介ができる✨
――というシャインマスカットもかくや、なフレッシュにしてデリシャスかつナイスでグッドな企画に松平が全乗っかりしたものであります(⌒⌒)

ねえ、今回の記事って人さまのいろんな企画にのっかろう――てことよね
だったら、このコーナーもあえて本編と分ける必要あるのかしら?どう思う、ベルハニット?
愚問よ、ハニータリータ。この記事を書いてる松平にそんな一般常識は通じなくてよ

……(・_・)💧

ちなみにその元記事がコチラ👇

――第17回となる今回のお題は……


ワタクシ、一人旅が好きです(*´꒳`*)

ひょんなきっかけから公僕稼業をしていた時期もありまして、でっかいどうな北海道だと数年単位でやってくる定期的な転勤がそもそも全道一円で長旅してるようなものですけど( ̄∀ ̄)🎵

それは松平クンが異動希望を「どこでもいい」にしてたから
異動とばされ放題になってただけぢゃなくて?

持病の関係もあって、道外に出るような「遠出」に制限がかかるプチ厄介な体質がら、国外逃亡……もとい国外旅行となると、ヨーロッパやアフリカといった行き帰りに時間がかかる場所は基本的にNG( ̄~ ̄)💦

そんな私が唯一といっていい「遠出」可能な外国が――

韓国。


……ま、北海道からだと片道約3時間だから、
ぶっちゃけ、沖縄に行くよりも近い (*7) というね( ̄∀ ̄)

*7:沖縄に行くより近い:新千歳から沖縄って直行便がないから(笑)、単純に時間だけで言えば、どの空港を乗り継いだとしても沖縄までは概ね5時間くらいかかっちゃうのよねー、これが( ̄~ ̄)

そんな韓国への旅で印象に残ったことがひとつ👆

飲食店で出てくる箸が重い🥢


何の気なしにぶらっと立ち寄った定食屋さんで手にした箸が、
まさかの金属製(・_・)

仕事人・経師屋の涼次かブラックエンジェルズ・雪藤洋士あたりが持つと物騒なヤーツ

いや、風の噂で「韓国の箸って鉄やで」と聞いてはいたけど、実際に手にしてみると……
ただ持つだけでもごっつ重いし、その上何か食べ物を掴もうとするとツルツル滑って把持しづらいし、いらん力を大量に使うから、そのうち母指球あたりがプルプルと震えだして、まあシンドいったら💦

正直、日常から木製の箸を使用している身からすると

これ、一体なんの罰ゲームやねん💥🫲

心の底からそう叫びたくなっちゃいます( ̄~ ̄)

若しくは、こういう意味合いなん?

だから、韓国人の若者ってみんな筋肉ムキムキなん?(・_・)?


付け合わせのナムルひとつ満足につかめず四苦八苦しながら、そんなことを考えていた異国の朝でしたとさ( ̄∀ ̄)

ちなみに、ワタクシ、旅先から自分あてに手紙や葉書を送るというわけわかめな習慣がありまして^m^

この時も、外国からは初めてとなる手紙エアメールとやらを自分に送ったのですが、
ふと思い出して、当時の現物を引っ張り出してみたら、その文面には

朝っぱらから、めっさ指を鍛えたぜ

冒頭から唐突にそう書かれておりました(o^-')b♪


さすがに、こんなこじゃれたキノコ切手は売ってなかった^m^


そんなワケで、
今回の【いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ】は――

問:これまで行った旅先で、一番印象に残っている場所は?

答:韓国(のお食事処)


――でした\(^o^)/


でした!


今宵の〆の一曲は、「流行おくれ」というタイトルからのインスパイアが良いかと思い、この曲を――

『時間がたつのが早すぎて~時代遅れの男~』(東京プリン)

(4分16秒)

同じテーマのインスパイアなら、中島みゆきの『時代』あたりをチョイスすればキレイに〆られるものを……(・_・)
そんな風に思いつつ、
真っ先に頭に思い浮かんだのが東京プリンという

まさに、 #どうかしているとしか
案件( ̄∀ ̄)

なお、この曲もカラオケには配信されてないから、ア・カペラでGo!だ、諸君!


ふぅ。
約1年ぶりにnoteを書いてみたのだけれど、以前は脊髄反射的衝動のままに2時間ほどで一気に書き殴れたものが、右手に残った麻痺からキーボードを叩くのも思うにまかせず^m^💦
ちょびっと書いては休み、またしばらくして体調を見計らいながらちょびっと書いては休み……

キーボードを叩くこと自体はリハビリにもなるから、と主治医にオススメいただいたのはありがたいが、
でも目のこともあるから、引き続き1日のPC連続使用時間は厳守やで👆
――と釘を刺されるジレンマ道中( ̄∀ ̄)

でもまあ、こうして四苦八苦しながら今までにないくらい時間をかけて書き殴ってみて改めて感じたのは、

なんだかんだで書くことが好きなんかな、ワシ


――てこと( ̄o ̄)

2時間ちょいでの突貫書きなぐりも、
たっぷり時間をかけて休み休みの書き殴りも、
ダラダラと長ったらしい上に内容がとりとめなさすぎなトコは何ひとつ変わってないのはなぜ?
そうツッコまれるとぐぅの音も出ないけどね(・_・)

コチラ、じゃんけんする時にはぐぅの手しか出せない、哀しきネコ型ロボット


そんなこんなで、
明日も、なるべく多くの人が、
世間さまの流行とやらを追うこともいいけれど、時には「流行遅れ」と言われるよなことにもしれっとトライできる、そんなフリーダムな一日でありますよう🌈✨

なに、「流行」は巡り巡って繰り返すらしいから、

つまるところ、「流行遅れ」は「流行最先端」とほぼ同義かもしれへん、そういうこった( ̄∀ ̄)ニヤリ


北の大地より心からの感謝を込めて

#なんのはなしですか
#どうかしているとしか
#どうでもいいか
#ありがとうを言おう
#ありがとうの20字小説
#8文字で全俺が泣いた
#ワクワクがあふれだす
#賑やかし帯
#賑やかし帯いきなり自問自答カウントダウンチャレンジ


■ おまけ

今回の画像しりとり列車 (229両目) の前の車両です。タイトル「寝起きドッキリ」と下のネタ画像で、なにこれ?て引っかかりを覚えた方がおられましたら、時間が許すような時にでも、覗いてみてやってください。


■ 参考・出典

1.

2.

3.リアルすぎてなんかキショッ!

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松平雅楽守 こんなダラダラと長ったらしい記事に最後まで目を通していただき、その忍耐強さと博愛の御心にひたすら感謝☆です ありがとうございます ご覧いただけただけで幸甚この上なっしんぐなので サポートは、私なんかではなくぜひぜひ他の優れたnoteクリエイターさんへプリーズ\(^o^)/♪