「なんのはなしです課」通信 涼味な四十二通目
noteの街の路地裏へようこそ。月曜日をぶっ飛ばせのお時間です。そしてnoteの外の世界からご覧の皆様はじめまして。「なんのはなしですか」は、誰もがどんな些細なことでも、楽しく、自由に、表現出来るようにする。をミッションとした文芸発信の総合エンターテイメントです。ここに迷い込み、「なんのはなし」か分からなくなってしまったら、次はあなたが書く番なのかもしれません。いつでもお待ちしております。

あなたのポケモントレーナー
募集中
この通信は、世界中に散らばる通信員から、決められた期間に秘密裏に報告された #なんのはなしですか から追っています。この場所は、路地裏の裏門開門の合図に気付き、人目を忍び、ソッと入って来てしまったどこか「おかしい」人達だけが素知らぬ顔で集まっております。
(通信で使用させていただいている、イラスト、写真は無断転載禁止です)

あなたの「なんのはなしです怪」
募集中
この通信は、通信員の皆様がいったいどこで、この路地裏を知り、誘い込まれたのか、それを問う野暮なことは致しません。ただ皆様の「なんのはなし」かも分からない記事を回収し「なんのはなしですか」と創作大賞ベストレビュアー賞のプライドを注ぎ込み、「ワケの分からない」全力解説をするだけの真実など何一つも無い、エンターテイメントだということです。

本物の目を持つとこう描かれます。
あなたの中の本物の「コニシ木の子」
募集中
普段は社会の誰かのためになる、支えになる記事を書いているクリエイター達が「本当は役に立たないことが好きなの」と裏の顔を持つ路地裏の住人だったのだと知ってください。ここは、一つの言葉を合言葉に日常の喜怒哀楽を隠すことなく自由に楽しみ、何のしがらみもなく表現して遊んでいる「おかしい」人達ばかりがいます。これら全ての記事が「なんのはなし」なのか誰にも分かりません。はなしに結末など必要ありません。頭の中のはなしです。それでも誰かの何かに繋がります。路地裏は、投稿された記事そのものを楽しみ、どこが面白いのかと否定せずに探し考え、「こんなにおかしな人達がいるならば、私は何を書いても大丈夫だ」と安心する場所です。

あなたのファンアート
募集中
みねのもみぢば「#なんのはなしですか」作品が東京都美術館へ
明日まで開催中です。みねのもみぢばさんが、本気でガラスペンにて描いた「#なんのはなしですか」がついに展示され、外の世界に登場し、一般の方達から「なんのはなしですか」と言われます。
日程
2025年8月6日(水)~12日(火)
9:30~17:30
※最終入場 最終時間の30分前まで
※最終日は15時まで
会場:東京都美術館 ロビー階 第2公募展示室入場料:10円
お近くの方ぜひ。こういう企画は、表現の裾野を拡大していると思います。来年は皆さんもぜひ、ご参加してみては。
レポート記事↓↓↓

「白へびさん 青いベレー帽 バージョン」
販売中
だんけひつじさんのグッズレビュー。あなたのレビュー記事お待ちしております。↓↓↓
変態病院はAudibleになるのか
創作大賞で路地裏を揺るがした名作が「変態病院」というモスキート エリの小説作品なのですが、人の作品なのに、路地裏の住人persiにより、全編朗読作品として、創作大賞オールカテゴリ部門に参加してしまうという大事件が起きました。これを記念し、祈念するということで路地裏出版から、変態道監修ということでAudibleにしたいと企画が立案されました。何をしているのかまったく分かりませんが、路地裏は、この作品が創作大賞を受賞しなかった時に備えております。どうやらまず、Kindleの形に原作をしないとイケナイみたいです。なので、モスキート エリは新作脚本に取り掛かってもらいたいと思います。それを本田すのう編集長が路地裏出版から「なんのはなしですか」として出版して、それをもとに録音していくという流れになると思います。人の作品なのに勝手に仕切っております。そして、今必要なのは、整音出来る方が必要みたいです。出来る方。どなたか知っている方。ご連絡ください。
蒼☆広樹(あお ひろき)の「なんのはなしですか」レザークラフト店オープン
あなたの名言迷言も、しっかり打ち合わせれば、あの世界の蒼☆広樹がハンドメイドで製作してくれるブックカバーのお店がオープンしました。「なんのはなしですか」で遊んで、楽しんで夏を乗り越えましょう。路地裏商店街15店舗目のオープンです。おめでとうございます💐

ちょろすのペラペラエッセイ
最近、「なんのはなしですか」の後ろに「ペラペラエッセイ」タグを見かけるようになりました。新しい派生な気がします。よく読んでも「なんのはなし」か分からないのですが、ペラペラエッセイストならぬペラリストが今年の夏を持っていくのかもしれません。無理がないよう楽しんでください。ご自身の負担にならないバランスが重要だと思います。読む、集める、感想を書く。楽しいけれど、削られるのは、自分の創作時間です。フフフ悩める楽しさ味わってください。

ウニベルシダーデ・しんいちろう7世
あなたの
ウニベルシダーデ・しんいちろう7世
募集中
ひろいてんの路地裏探訪
路地裏の隠れた名店、迷店を探索するこのコーナー。今回は池袋編です。あなたは、路地裏から抜け出すことが出来ますか?あなたの知っている路地裏名店募集中。

あなたのタコ人
募集中
オープニング「なんのはなしです歌」
エントリーNo.1 素敵なオリジナル
作詞:TK
作曲・ウクレレ演奏:にゃんくしー
うた:TK with にゃんくしー
エントリーNo.2 指笛フレンドあわい雪
あなたが奏でる音色は唯一無二です。
エントリーNo.3 persi
ハッシュタグを忘れた男の悲哀から生まれた名曲です。

あなたのファンアート
募集中
新しく路地裏へやってきてしまった迷子の方達
「こんなはずではなかった」と思うと思いますが、少しだけ路地裏見学をして行ってください。私が願っているのは、皆さまでの活躍です。ここに長く居てはいけません。ようこそ路地裏へ。

描き方はこちら
あなたの「なんのはなしです画」
募集中
ここまでたどり着いた方がいるのなら奇跡ですが、駄菓子菓子、ここからが本番です。開門一番福から始まり、閉門一番守まで続く純然たる「なんのはなしですか」をご堪能してください。書き手の方は、目次を置いていますので、路地裏伝統芸能「読むフリして跳べ」で、ご自分のところへ気兼ねなくお進みください。読み手の皆さまは、私の一週間を想像しながら、笑って泣いてみてください。では、涼味な四十二通目をお楽しみください。
一番福の3.7さんです。
四十二通目、裏門開門一番福おめでとうございます。縦にしてみてもまったく「なんのはなし」か分かりません。狙って獲得。一番福です。さすがです。
二番福の猫を想う(_,'" ▽ ")さんです。
41通目の副題お疲れ様でした。猫を想うさんが、前回の「なんのはなしです課」通信の副題になった理由に「伝説の二番福」という理由があります。やはり、定位置に戻ってくると貫禄すら漂います。お帰りなさい。二番福おめでとうございます。二本目、長岡花火です。写真でも充分にキレイです。いつか見てみたい大会の一つです。素敵。三本目、字体問題です。謎です。四本目、8月8日世界猫の日に猫を想う猫想さん。ありがたく頂戴いたしました。二番福。やっぱりしっくりきます。
三番福のくろいるすけさんです。
オープニングにも貼りました、ペラペラエッセイストこと、ペラリストです。ペラペラと語る中で、本音を覗かせるのが、ペラペラエッセイなのかもしれません。決してペラペラではないのが人生。それをペラペラと語るのが、一種の満足感に繋がるのかもしれません。演劇素敵です。三番福おめでとうございます。二本目、企画参加です。ここに滑舌女王が誕生しましたことをお知らせします。楽しいことを全力で楽しむ。これも一つの表現の形です。スタエフも置いておきます。素敵な循環。
蒼☆広樹(あお ひろき)@VAcraft
路地裏商店街への出店交渉をはじめて半世紀。ついに世界の蒼☆広樹のレザークラフトショップが路地裏に出店されるのかもしれません。歴史的瞬間まであと少しだと思います。楽しみです。無事にオープンしました。オープニングに置いてあります。二本目、世界の蒼☆広樹凱旋。前向きに動く方にコングラボードは訪れます。どんどん進みましょう。三本目、コラボ商品の販売です。どんどんと可能性を拡大していくレザークラフト作家。コラボしたい方も募集しております。
アトイ・ポンカルシさんです。
戦隊シリーズを解説させたら路地裏イチのアトポンです。時代背景を考えながらの戦隊考察。さすがです。スパ虹も22回目を迎えているということで、コンビ芸も、円熟味を感じてきます。これからも積み重ねてください。戦隊ヒーロー達もくじけずに皆に伝え続けていますので。
亜麻布みゆ📕言の葉みゆフィーユさんです。
創作大賞からの振り返りです。利己と利他は、それこそ表裏一体です。受け取る方の問題かなと思います。利他に見える他人の行動も、恐ろしく利己だったりします。逆も然りです。みゆさんは、自分の向き合い方を知っていて、それを吐露しながら奮い立たせて、一つの納得出来た作品を生み出した。これ、利己で利他です。受け取る方の問題です。無意識に自分と向き合ってきたからこそ悩める悩みだと思います。しっかり創作と向き合った成果です。素敵です。二本目、誤字に向かい合ってきた結果なのでしょうか。誤字と友だちになったみたいです。こういう創作を捜索していたの鴨知れません。(誤字です)遊びたくなってしまう。面白い。三本目、みゆさんらしい記事です。どこをどう受け取るかは、その人の感性によるものですが、これから先に描きたい作品に「その感情が必要なのか」は、常に置いておいて欲しいです。描きたいテーマに近くなれる感情の場面に、多く立ち会った方が、唯一無二になれる気がします。伝わるのは本当に描きたいことのみだと思うので、限り在る時間でどの気持ちの自分を優先していくか、まだまだ突き詰めていって欲しいです。個人的には、どの選択も支持しますが、今の向き合い方は好きです。作品が証明しています。フフフ。四本目、軽さ、重さ、そして若さからくる危うさ。夏祭りのバランスが日常の中の非日常感を感じさせてくれて、人物像が映えています。あぁ。良いなぁと思えてしまう魔法が詰まっております。素敵な物語。五本目、本当に私信でビックリしました。立ち会ってはいけない内面を見せ合う現場に遭遇した気分で、ドキドキしてしまいました。仲良しで素敵です。きっと文章を読んでいなければ、ここまでは分かりあえなかったのかなと思います。
あめもり「『ああああ』。」さんです。
鬼気迫る。そう表現するのに値する寝落ちです。寝落ちとは、人の本物の言葉を紡ぐもの。読むではなく、解くものなのだと思います。これを読み解けるとき、あなたは本物に近付けることになります。寝落ちの表現者。さすがです。
彩野リィさんです。
マウントレーニア。路地裏では、その言葉を一度は発したくて購入する者が、あとを立たないと言う。それは、マウントレーニアOLリィの影響だと思われます。そんなマウントレーニアOLリィから、夏のマウントレーニア事情が発表されました。今年の夏、マウントレーニアに愛されデビューしたいあなた必読です。二本目、ファンアートいただきました。嬉しいです。ようこそモトニへ。
ayamoさんです。
目を疑いました。老眼が進んだのかも知れないと思い、二度ほど読み直しました。駄菓子菓子、間違いなくドタバタしていない旅行でした。海水浴に行き、バイキングを食べ、大浴場に行き、お菓子パーティーをしているだけなのに、こんなに感動させるのは、ドタバタ家族だけの特権です。この夏、この成長一番泣けます。二本目、成長を隠せないayamo家。もはや、イケテルグルメ家族旅行と変貌しております。少しの寂しさと大きな感動をありがとうございました。大人になっても人は成長出来るのです。
アラさん|まじめ女のシモい独り言【裏】さんです。
18禁の解除に挑んだアラさん。人はモザイクの裏側を覗くために生きてきました。そんな中、それを自ら解除申請する女性に出会える幸せ奮闘記です。夢は叶えられることを知れますが「なんのはなし」なのかは分かりません。最高です。二本目、大発明をしてしまったアラさん。それをシモグラフとして、皆様へと解放なさっております。これであなたも今後説明する必要がなくなります。ぜひ、気になってしまったアナタ。シモグラフを使ってみてください。三本目、名言。もしくは歴史に残る言葉とは、こうして出来てくるのかもしれません。下ネタ界のアイドルの誕生です。四本目、きのこ冥利に尽きます。ぜひ、音声朗読でお願いいたします。
アルロンさんです。
ポケモン愛が爆発したアルロンさん。創作大賞が終了し、やっと爆発出来ました。本気で描くイラスト達に「何やってんですか」と言いたくなりますが、愛溢れる画力とこだわりポイントに感動すらしてきてしまいます。フフフ。ポケモン知らないけど好き。
『アローン・シアター』主宰 女優 谷 英美(たに えみ)さんです。
金子みすゞ伝記執筆中の谷英美さん。公演「なんのはなしですか」もどんどん近付いてきております。現在、大きな歯車の一つとして動いている気がします。この流れのまま貫いていきましょう。二本目、不思議な体験や経験をそのまま伝えてくれています。どう感じるのか人それぞれですが、見に来てくれている気がします。三本目、やはり会いに来てくれてるのかも知れません。しかし、振り返らなくて正解だと思います。不思議です。しっかり見てくれてるのだと思います。このまま進んでください。


あわい雪さんです。
指笛フレンドのあわい雪さん。現在、山籠りで特訓中です。人に読まれた分だけ、我々は奏でることが出来ます。来年の指笛の日まで、我々のドキュメントは続きます。素敵。二本目、ペラペラエッセイスト、ペラリストも目指しはじめたあわい雪さん。初めてのペラペラは、とてもふるふるしていて可愛いペラペラでした。三本目、創作大賞お疲れ様でした。自分で自分を褒める。ほんとに重要です。先のことは、人の価値観なだけなので、気にする必要はないと伝えたいですけど、なかなか伝わりません。それだけ、真剣に挑んだことをまずは、皆さん自分でお疲れ様しましょう。
安寿さんです。
欲望を表現する。誰しもがしてみたいことの一つになります。そんな中、自分の琴線に触れる欲望の表現を見つけてしまった安寿さん。秘め事に溢れる秘密を見つけに行くのかも知れません。ようこそ路地裏へ。
いしも ともりさんです。
一本目のアンサー記事はえむのマイトンの下段に置いてあります。二本目、みんフォト用画像と「なんのはなしですか」ファンアートです。皆さんダウンロードして使ってね。可愛い。オープニングにも飾ってありますが、何種類もあるのでご覧ください。三本目、不具合が最近の暑さのせいで多いのかもしれません。確かに回収させていただきました。いつもありがとうございます。四本目、おっちょこちょいさん。先に荷物を帰省させる。可愛い。五本目、エヒメノモトニです。不思議な関係。どの瞬間も交わってなければ成立しない関係。大事な仲間との関係は、ずっと続いていくのだと思います。奇跡とか運命とかという言葉で括ってしまいたくなるのが、こういう関係だと思います。利益でもなく、時間を共にした財産を共有している。素敵です。末長く笑ってください。
岩崎史奇(コント文学作家)さんです。
人を見て、冷静になり、人よりマシだと思うことを続けていたら、知らない間に逆になっていたりします。ご飯3杯には、3杯食べている間に考え直せよと時間をくれているのかもしれません。味わえるのは3杯。面白いです。
ういろさんです。
引っ越した街を散策しているういろさん。出会った風景に郷愁を覚えます。街に馴染む過程なのかもしれません。感傷に浸りながらも、頭の中は「なんのはなし」なのか分かりません。最高です。一歩一歩自分の街になっていくのかも知れません。
うらのそれなさんです。
路地裏に存在する変態道のリアルを進む、うらのそれなさんです。お気に入りの蝶と過ごすつかの間の時間。そこで、約束される二人だけの秘め事。そして、大勢の前で果たされる時間。谷崎潤一郎に教えてあげたいです。ここに、令和の「鍵」の体現者がおります。このままお進みください。
江藤 タマミさんです。
一曲目、名前はももで、見た目はイチゴで、味はリンゴという脳が混乱するアイスです。と説明を受けても考え直してしまいます。頭を冷やして食べてみたいです。二曲目、甲子園が始まりました。あなたの出身地の出場学校はどこか言えますか?三曲目、暑さ対策しっかりと。冷房ガンガンの部屋を少しイメージすると涼しくなります。四曲目、管理の難しさを知る場面が多くなってきました。失敗出来ない風潮が怖い時があります。五曲目、この曲のこのバージョン素晴らしいです。響きます。
えむのマイトン@路地裏で遊ぼうさんです。
この記事を書き上げるほんの数十分前に、書き始めたはず。日頃、お疲れのマイトン。そして、路地裏の皆様、フラフラふふふにご用心ください。夏の怖さの本番はこれからなのかもしれません。とりあえずDMください。

おめでとうございます。
いしもともりのアンサー
上記「DMがこないあなたへ」の変態道へのアンサー記事です。どうかしているのは誰なのか。もう路地裏へ深く入り込むのはやめにしようと思います。それにしても、どうなってるんだ世の中。
岡埜 由木古(偏光)さんです。
路地裏にしか居場所がない人。もし、そういう人がいるなら、路地裏を創作して良かったと思える一つかもしれません。そして、その中で届く一冊が存在するなら、宝物を発見するようなものだと思います。素敵です。
おすぬさんです。
アボカドを育てているおすぬさん。根っこが生えてきたと大喜びです。talesで小説を執筆していたと報告されました。次回は、ぜひ感想書かせてください。また募集しますので。小説置いておきます。
カイロウドウケツさんです。
ペラペラエッセイスト、ペラリストです。人はどうしてペラペラエッセイに魅せられるのか。ずっと気になっていたことをようやく書けたカイロウドウケツさん。全ペラペラな方達へ贈るラブレターです。あなたも一人でペラペラなワケではない。素敵です。
カオラ@親も子も自分を生きようさんです。
路地裏モデルとして、デビューしていただきありがとうございます。徐々に家族に浸透させてください。二本目、これです。こういう怪談を待っていましたが、本物は聞いてないです。創作ならまだフフフだったのに。本物は反則です。ひんやり。三本目、目標を書けることがまず何より大事なことだと思います。実現していきましょう。四本目、オープニングに飾りました「ゼンタングル🄬」その描き方を丁寧に教えてくれています。興味ある方ぜひ、カオラさんを訪ねてみてください。
加々本裕樹⌇TV局のデジタル請負人さんです。
SNSの特性を理解し、他人を見ながら、自分で自分を選択していかなければならない時代です。疲弊しやすいのは、他人の物語を敏感に感じやすくしている構造のせいなのかもしれません。面白い。二本目、普通とは何か。もう現代社会では普通の設計が崩れてしまっているので、言葉に囚われていたら普通ではなくなってしまうのかもしれません。三本目、自信を作るのは、自分を信じる積み重ね。自分への声をかけ続けること。他者をなるべく同じ視点にしないのが大切になるということです。四本目、人にイラッとするとき、その構造を知っていれば立ち止まることが出来て、違う景色が見れると教えてくれています。勉強になります。五本目、正しさを主張するには、その関係性が問われます。どうやって考えていけば良いか教えてくれています。今、悩んでいるあなた。最後はこの台詞をお借りします。それ、たぶん“構造”のせいです。
書きのたね@ブルボンヌ💫さんです。
見事な違和感構成です。前半のじっくり考える展開から一変して語られるサッポロ一番愛。駄菓子菓子、その語り口から語られる愛が本物のために、完全に思考がサッポロ一番愛に投影されてしまいます。それなのに、最後は家系。やられました。見事な違和感構成です。
風の歌のナウシカ&ナウのセカンドさんです。
パーリーで小錦の記念傘を手に入れたナウナウ。必然な出会いは、こうして返ってきたのかも知れません。色々思い出しますが、こうして繋がっていくのを見ると幸せな気分になります。ありがとうございます。二本目、あなたのおとぎ話を紡ぐ。なんかしっくりきました。メッセージいただきます。
カンナ|をかし探究隊隊長さんです。
AIと血反吐を吐くまで、自由研究をするカンナさん。表現のニュアンスをどう解釈しているのか気になってしまったみたいです。意図を汲み取るAIの作品達は、誰の作品になっていってしまうのか。血反吐を吐いて創作していた歴史を積み重ねてくれたAIを頼るのは、どこまでか。楽しい時間を人間はAIと共に積み重ねていって欲しいです。面白い。
「機嫌よく生きる」を極める私さんです。
進んでおります。半同棲に近づいているのでしょうか。お互いに歩みを共にして進んでいるのが分かります。価値観の共有を判断出来るようになるのも、大人になったからかもしれません。それにしても、どこか溢れる愛が熱いです。素敵。二本目、焼肉デートが迫るなか、誘いに乗っかりドキドキパターンです。こんなドラマみたいな展開があるのかと、ドラマの主役のような一日を味わうことが出来て羨ましいです。三本目、ドキドキパターン続編です。はなしが続いていくのが不思議で面白いです。どこまで人を引き寄せるのでしょうか。すごい。
逆転ママ ~借金×生活×AIで人生再設計中~さんです。
普通とは、いかに曖昧で危ういことか、逆転ママさんが教えてくれています。義理の親から受けていた言動や行動。これらが、ハラスメントになるのか。客観的に調べて、自分を保つことに成功しています。大事なことは、自分のカラダや、生きる気持ちを大事にすることになってくると思います。ようこそ路地裏へ。二本目、自分の価値を自分で見出だすために、普段から意識をしていけば、少しの一歩が大きな一歩になるのかもしれません。価値は必ず後から付いてきます。素敵です。
きりん(フォーマル)さんです。
親近感が湧くカタコト。それは語尾にテンが付くこと。時代を遡りテンの使者が、令和の最先端井戸端会議にやってきた。「なんのはなし」か分からないのに歴史が分かるようになります。さすがです。二本目、コントレックス。これを読み、試してみたくなるコントレックス。自信を持って伝えられると、自信を持って返事したくなる。牽制が生むのは、マウント合戦になります。面白い。三本目、価値観、幸福度は人それぞれ。幸運などは、自ら発するものなのかも知れません。自分が幸せだと思えれば、必ず周りも変化していきます。自分から幸運を掴みにいきましょう。四本目、歴史は繰り返されている。今現在、簡単に連絡が取れるようになったからこそ、人の疑う心に際限がなくなっております。今一度用心しないと、粛清されてしまうのかもしれません。五本目、満ちているものには、満ちた世界が全てなのかもしれません。見なくて良い。気にしなくて良い。それが理想の世界かもしれませんが、実は狭い個室なのかもしれません。
暮らしのこと hakkou_nさんです。
毎日お疲れ様です。誰にも言わず、家族に見せたくないからと、5分やそれくらいの時間だけの家出です。たった少しの時間でも、自由を感じたことを綴るより、家族に見られたくないとその時の気持ちまで家族に向いていることが、分かります。素敵です。次からは盛大に「なんのはなしですか」と路地裏で叫んで家出してきて、発散してみてください。あなたの居場所です。ようこそ路地裏へ。
げんちょんです。
不良中年の夏は熱い夏してる。子供にとって思い出となる夏を作っております。よきパパをお手本にして、たくましく育ってください。下ネタも継がせましょう。それにしても、素敵な家族。健全なる不良中年でした。二本目、親子がいつか逆転した写真見たいです。三本目、似た者親子ということです。良い夏。
小海いと | 一生書きたいさんです。
BL創作を書いたと発表されました。それにしても、発表する場所を迷うのはもったいない気がします。どんな創作でも、小海いとの表現なのにと思ってしまうのは、時代遅れなのでしょうか。ふさわしい場所でふさわしい表現をするのが今は正しいのかもしれません。良い方法が見つかることを願います。
kojuroさんです。
月曜日。リキを思い出すkojuro 。それだけでも愛していた証拠です。リキの分まで今日も綴ります。火曜日。クレジットカードを発見したkojuro。ヘッドスパを用意して、風呂上がりのマッサージまで完璧な準備をしております。愛です。水曜日。恒例となってきた三題噺です。ここまで続くともう苦手ではなく、得意だと思われます。マッサージも得意だということです。素敵。木曜日。kojuroとミャクミャクを相手にしてくれるのは、ミャクミャクと愛を育んでてきた奥様だけです。金曜日、心持ち。素敵な気付きです。心持ち。マッサージの心持ちも、もちろん備えているのがkojuroです。
ごはんたいたよさんです。
手を抜く。抜いてない人ほど手を抜くことにこだわるのかもしれません。それに気付いてしまっている、ごはんたいたよさん。ゆっくり長新太を浴びてください。きっとそれは、この暑い毎日に必要な長新太です。好きなものを浴びて、自分を褒めてあげてください。こんなに面白いはなしをなかなか書けません。素敵です。二本目、噺家です。マクラからサゲまで完璧です。頭の中の噺の語り口。軽妙な展開からすべてが伏線だったと知る。面白い。三本目、流れてくる曲に引っ張られ、文章が世界へ飛びます。新感覚の愛を感じてきますが「なんの鼻し」なのかまったく分かりません。最高です。四本目、ごはんたいたよさんは、先生。妄想先生が贈る日常は、スリルに満ち溢れております。それは、フィクションとノンフィクションの狭間にいることを肯定している日常です。こんな先生に出会いたかった。
再生補修さんです。
この設定と穏やかな語り口で進む再生補修ワールド。いつも、ワケの分からない語り口にやられるのですが、気付いたら笑いながらゾワッときます。面白い理由を探ろうとしましたが、再生補修さんの存在が面白いのだなと、行き着きました。さすがです。
さくらさんです。
ようやく、自分と向き合う時間が出来て、丁寧な暮らしに意識を向けられると綴っているさくらさん。振り返る子育ての時間もおそらく丁寧な暮らしだったと思います。何が丁寧なのかの基準は分かりませんが、綴れる分だけ振り返ると小説になるかもしれません。素敵です。二本目、コーヒーと夫婦。当たり前に存在していると認識していると、気付かないことがある。コーヒーの香りで思い出したのは、素敵な積み重ねの時間でした。羨ましい。三本目、恋のはじまりに年齢の時間を重ねはじめたら、歳を重ねたことを知る。沁みてくる恋愛事情です。
櫻庭みゆ💕きゅんをお届けするひと⭐️さんです。
書くことで、少しでも気が紛れるのならどんどん「なんのはなしですか」と叫んでください。原因がハッキリして、対処方法が見つかることを願います。それにしても、実況中継して「なんのはなしですか」と書いているのは、カッコいいです。お大事になさってください。
さこうさんです。
夏を満喫中のさこうさん。表現にも、残る熱さを感じます。お父さんのご活躍に感動します。二本目、DMの仕方分からない仲間がいてくれて良かったです。心強いです。三本目、静かな職場を守るさこうさんです。四本目、オープニングに飾りました。「なんのはなしです怪」。五本目、AIとの共同作業ニュース原稿編です。私が思うにニュース原稿をビチッと出すようになったらもう、フィクションノンフィクションの境目がいよいよなくなる気がします。それは、近いのかもしれません。六本目、世界とは広いようで狭いのかもしれない。七本目、続AIとの共同作業ニュース原稿編です。参りました。一日で学んでくる姿に尊敬すら抱きます。これは、パートナーとして活躍していく予感です。八本目、パートナーとのご機嫌タイムです。なかなか難しいですが、楽しそうです。問われているのは、表現力なのかもしれません。九本目、実録事件は現場で起きている。大変な仕事です。
ササクラマヨネームさんです。
ペラペラエッセイスト、ペラリストです。人の長話には、妄想がついてくると、その頭の中を教えてくれています。駄菓子菓子、その頭の中がペラペラなために、今まで発揮出来なかった妄想力がこれでもかと羽ばたいております。ペラリスト、さすがです。そして、ようこそ路地裏へ。
sanngoさんです。
ラジオドラマ脚本を書き進めたsanngo さん。ここからどう展開されるのか。擬音を操る主人公がどう音と向き合っていくのか。楽しいことをしております。ラジオドラマが放送される「ブルマの秘めごと」チャンネル置いておきます。
三條 凛花さんです。
さすがです。どこまで真に迫れるのかがポイントなのですが、最後までフィクションかノンフィクションなのか分からなかったです。どごで想定したのか。想像力の技が知れます。すごい。二本目、香川といえばうどん。うどん県民としての凛花さんの二年に渡る修行の記録です。果たしてうどん県民としての誇りを持つことが出来るのか。鍛えるのは味覚か嗅覚か。ノンフィクションをどうぞお読みください。三本目、創作脳が活発です。楽しんで繋ぎ合わせている気がします。この辺の年代の危うさを描くの上手いです。食べ物と絵と合わせるのも素敵。表現に余白が見えてきた気がします。面白い。四本目、タクシーの中の出来事。臆病になるような経験は大切だと思います。そして、その変化もまた、こうして綴れた。素敵なタクシーとの出会いです。人は本当に不思議です。五本目、「決別」と書けたこと、「リスタート」と言い切れること、どちらも素晴らしい決意です。書くことを続ける意志は、必ず表現で返ってくると思います。応援します。素敵です。
じぇろにもさんです。
この一人語り。クセになります。待合室での出来事。好奇心の行方。登場人物。日常のほんの一瞬を大切にしている描き方です。面白い。ひとりごとのクセつけようかなと思います。二本目、頭の中では理解しているのに、人間はややこしくなります。脳内での会議はいつも明瞭なのに、現実はややこしくなります。人間とは素敵なややこしさです。頭の中読めるの最高です。
時雨さんです。
夢日記なのでしょうか。それにしても、投影がすごい。ハマってないものをハマっている日常として描けるスゴさ。どうかしておりますが、さすがです。二本目、影に触れる。物語になる。時雨さんの世界です。素敵。三本目、今日から月を眺める時間が増えそうです。フフフ。四本目、企画に応募中とのことです。よろしければぜひ。お読みください。五本目、またしても選考に選ばれた時雨さん。最近の快進撃が素晴らしいです。表現続けてください。六本目、推しが推すマンガを推す構図という素敵な状況です。フフフ。
静森あこさんです。
イケナイということを教えるのが先生。それは体感させることで、理解してもらうのが一番なのかもしれません。どちらがどれだけの獣を住まわせているのかは、時間をかけて育むものなのかもしれません。直線的な文体にあえてしていることで、これまた獣感が出ております。素敵。二本目、娘から見守る父とメダカ。素直な心の内を吐露している文章は、本来なら直接言えれば良いものですが、言えないからこそ家族なのかもしれません。でも、これも親孝行の一つだと思います。
shibakaorukoさんです。
誤字を疑いだした世界は、こんなにも広かった。どこまでが間違いなのかわからなくなる世界。どこまでがフィクションなのかわからなくなる世界。「なんのはなし」か分かりませんが素敵な世界です。二本目、解説が解説の枠を飛び出して、誤字が世界をさらに広げております。混沌とした世界の中を体験して欲しいです。
紫吹はるさんです。
大きな事を起こした時に、迷いが出るのは当然のことです。だけど、そこを否定することに時間をかけるのはもったいないです。これだけのことをした自信をしっかり持って、これからも発信し続けていって欲しいです。大丈夫。不安になることは、当然です。ここからさらに進み表現していくことが、進む方向だと思っています。どのような選択をしても、もう見てくれている、応援してくれる人がいっぱいいると思います。
Shima 𖠚ᐝさんです。
鍵。それは何かを開けるもの。今、若者の間で流行っているという鍵ブーム。ブームは留まることを知らず、カギキーホルダーまで出来ているという。鍵を持ち、何を開けてしまうのか。素敵な日常を開いていって欲しいものです。
ジャネットさんです。
鬼滅ブームに乗っかろうとしたのか。それとも鬼滅ブームを確かめたかったのか。ジャネット家の宝物がメルカリに出されました。全集中の結果やいかに。お母さん。お疲れ様です。
白鳥ねここ_人生劇場半生記さんです。
ねここの渾身の一曲お読みください。叫べるだけ叫んでください。すべて受け止めます。記録としても、あとで読めたら良いですね。旦那さん優しいです。素敵。
SILVERY SLUMBERSさんです。
にこるんの小説への応援メッセージみたいです。「なんのはなしですか」と言っている場合ではなく、そのまま堂々と応援してあげてください。それから、何本か読みましたが、きちっと「なんのはなしですか」と叫んでいただける時があれば、その時に。ようこそ路地裏へ。
推定無職のワセジョちゃんです。
社会について、思考を巡らせます。100日後にはワセジョちゃんはどうなるのか。社会とどう変化していくのか。ノンフィクション「なんのはなしですか」です。循環型の社会を深く考えるその姿。どんどん「なんのはなしですか」と叫んでください。ようこそ路地裏へ。
崇司【すーし。】| 描いたり作ったりするnoteさんです。
この怖い話を理解出来てしまう。私は、どうして最後と決めた1本を最後にならない自分を好きでいられるのだろうか🚬好きです。

おめでとうございます。
すみるさんです。
明日を楽しそうに語るすみるさん。その友人は、一生の友になるのか分からないですが、こうして綴ることは、何よりも大切なことだと思います。ようこそ路地裏へ。
絶望ナース田中さんです。
絶望ナース田中さん。路地裏に迷い込んで初記事からして、絶望どころか希望に満ち溢れた歌を響かせております。現実で絶望していても、路地裏では、希望の星です。このままお進みください。ようこそ路地裏へ。二本目、絶望ナース田中の怪談は、猥談との紙一重。やはり希望に満ち溢れている気がします。面白い。三本目、猫の世界にも多様性。個性との本質的な戦いをしているのかもしれません。自由とは何か。それこそ、猫になりきった人間のことなのかもしれません。四本目、どんどん攻めてくる絶望ナース田中。欲望に忠実な姿はやはり、希望を感じてしまいます。さすがです。五本目、猥談芸を文学へと取り入れ始めた絶望ナース田中。面白さの先に、妄想掻き立てる残像を残していくので、とても面白いです。盛大に間違っている道でも路地裏では輝きます。六本目、看護師とは激務です。このはなしが例え妄想だとしても、創作だとしてもです。こういうことを考えてしまうほど激務です。面白いです。七本目、大小の個性、それぞれの良いところを補えるパートナーを見つけないと、こういうことになるのかもしれません。思いやりが大事。八本目、このペースで書ける凄さを知ってきます。絶望の先に希望を見つけたように綴る性。生は性で最後まで離さないものなのかもしれません。九本目、テントをはるとき。その瞬間。生と性を感じるとき。テントにおける壮大な詩的文学です。十本目、火星には火星の文化が存在する。異文化交流で新しい形が生まれるのかもしれません。割合の問題ではなく、象徴としての問題なのかもしれません。回収前に十本到達しましたので、続きは二番守にて絶望ナース田中シーズン2にしたいと思います。ダッシュで最下段へ。また路地裏に一人、勇者が現れた気がします。

怪談してね
空原 ゆにさんです。
旅行記です。アクシデントもセットなのが旅行記ですが、持ち前のゆにさん家族のポジティブが伝わってきて、周囲の人にも連鎖します。美味しそうな料理から始まる旅が素敵な予感がします。二本目、仙台に来ましたゆに家。伊達家にゆかりの地をたずね歩きます。伊達家と仙台はかなり強い絆で結ばれているのが伝わってきます。
髙塚しいも | 5児の母さんです。
親友との再会。時間が一気に戻ります。家族も皆、協力してくれてお母さんをお出掛けさせてあげる。素敵な1日をプレゼントしてくれました。戻る記憶と時間が経過したこと。色々なことを共有してきた友人がいるのは、宝になると思います。いつまでもその関係が続くことを願います。素敵な関係。
たかっち | 心理学×実践の実験者さんです。
赤ちゃん事変。たかっちさんは、娘さんと向き合いながら、きちんと娘さんに育ててもらっております。赤ちゃんとは、何歳からでもなれるという希望を書いてくれています。日々の記録は、いつか読み合える日が来るかも知れません。大切な日常だと思います。素敵。二本目、たかっち日焼けを甘く見る。40代。昔の気持ちのまま水遊び。誰しもが陥る罠にハマる。シミが増えないことを祈ります。
武智倫太郎さんです。
深掘りとは、こういうことを言うのだということが分かります。根拠、要因、原因までの突き止め方。証明するとは、積み重ねなのだと思います。それにしても、世の中は構造に支配されている気がしてきました。記事のはなしは、私には、完全に理解出来ないので、届く人にしっかり届いて欲しいです。
タダノツカサさんです。
しっかりと向き合ってきたからこそのエッセイを、ずっと綴ってくれていると思います。誰よりも人間を生きていて、それを言葉にしてくれているからタダノツカサエッセイは、面白いのだと思います。やっぱり届いてきます。二本目、夜筋トレをしているタダノツカサさん。向き合うのは、自分のカラダと自分の思考。どれも積み重ねて形になっていくのかもしれません。三本目、タダノツカサの20字の力強さ感じてください。
chimoさんです。
引っ越しで見つかる恋愛漫画。それは、在りし日のご主人の恋愛事情。もしくは変態事情なのかもしれません。それでも、その恋愛漫画で過ごした青春はかけがえのない時間なのであり、それを奥さまに発見された思い出もまた、一つの恋愛なのです。素敵。二本目、スキマバイトで体験した物語です。本来、緊張しそうなものですが、ここまで描けて人物描写、心理描写を描けるのがスゴイです。その場にいるような気持ちになれます。思わず声をかけたくなります。貯まったお金で「なんのはなしですか」グッズ。ぜひ、外の世界へ繋げてください。泣ける。
T Kさんです。
歌詞を手掛け仲間と共に歌う。オープニングで今回もその素敵な歌声を響かせております。素敵な繋がり。
東京ローカル 岩男さんです。
東京ローカル 岩男が皆さんへ贈る「スキ」の貰い方。これで、あなたの記事も「スキ」が増えてくる。タイトルマジックの真実に迫り、あなたも誘われるがままスキを押してしまう。さすがの考察力です。二本目、真実を書いてしまった。これを女性が知ってしまった時に価値観の変化が訪れるのです。東京ローカル 岩男の最高傑作が誕生しております。皆さんは真実を知りたいか。
毒吐きネコ|生きづらさに効く言葉、毒入りでどうぞ。フォロバ100。さんです。
怒るという感情を乗り越えた時に見えてくる価値。人に必要とされる時にこそ、次へ進める指針。今までも充分に行動してきたのだから、もう少しだけ我慢して。価値を下げるより上げて去ることこそが最大の復讐ということです。
とこ|図面描き×物書きさんです。
せつない。片想いとはどうしてこんなにせつなくなるのか。最近理解したことがあります。片想いは、現実でいっぱい出来るので、読み物は出来れば、両想いが読みたいのだなと思いました。一方通行は、せつないのです。二本目、家電の裏話が読めるようになるみたいです。今までの経験からくる裏話。面白いです。毎日に直結しているモノだから細かいはなしが気になってきます。とこさんのこれからを楽しみながら応援いたします。三本目、家電の秘密を132円(ヒミツ)で提供してくれます。設計に携わっている人の視点を分かりやすく説いてくれているので面白いです。四本目、何かの決断をして一歩進んでみた記事です。力を貰えます。進んで戻ったとしても、それは変化した証です。動いたこと。本当にすごいです。一緒に転びながら進みましょう。
Tom.Msnさんです。
「勘」とは何なのか。真正面から「勘」を説明してくれています。決してこれは「勘違い」ではなく、人間に備わった能力なのです。面白い。二本目、分かっているようで分かっていなかったことを、分かりやすく伝えてくれる難しさ。さすがです。自分のツールとして活用していきたいです。14歳シリーズ好きです。三本目、文房具。普段目にするクリップ。その壮大な物語は、クリップが日常に溶け込むまでのまさに紆余曲折になります。文房具の歴史に涙します。
toyofumi_tさんです。
ペラペラエッセイスト、ペラリストです。何人目でしょうか。路地裏流行語大賞候補になるかも知れません。ペラペラを論理的に考える。そこに見えてくるのは、ペラペラの言葉の天邪鬼感。ペラペラと言えてしまえば、どこまで本音を書いてもペラペラとなれる。なかなかに魔法であります。これを完璧に扱うTATSUJINがここにいます。素敵です。二本目、タコ人。その制作ドキュメントです。オープニングにも飾りましたタコ人。これを読むとさらに愛着が湧いてきます。可愛いく見えてしまう。好き。三本目、ペラペラとは、なんなのか。それを一人で問う孤高のカリスマペラリストです。もはや、一人文学の域に到達しております。素晴らしいです。先生。
🌷奈緒@イラスト好きブロガーさんです。
夏の思い出。家族の思い出。海での日常は記して残るからかけがえのない思い出になります。いつか家族で振り返るのだろうと思います。素敵です。
なおキちの水かきさんです。
サブ垢での活動開始のなおキちさん。最初から「なんのはなしですか」と叫んでしまい、方向性が間違ってしまっていますが、心配になります。記事も休みが欲しいと欲望が爆発していて、「なんのはなし」か分かりません。さすがです。休みが欲しい。ようこそ路地裏へ。二本目、シームレス。魅惑の響き。ここにシームレスパンツの快適さに感動した男のはなしが眠っています。シームレスパンツ。その履き心地。味わいたい。誰しも一度はシームレス。ズボンは分からないけど、とりあえずパンツ履いてみたい。
凪砂 いるさんです。
鏡に映る自分の姿をどこまで信用出来ますか。映っているものがナニカ。どこまで考えることが出来ますか。物語が始まりそうな140字です。素敵。
波さんです。
私は、ここにこうして、二本並べて掲載していたことを覚えています。コメントもほぼ覚えているので書けるのですが、見掲載申し訳ありません。保存のタイミングでなぜだか消えるんです。これが本当に厄介で、毎回頭を悩ませます。
掌編小説。三題噺のはずなのに続編です。あの二人が進展していました。お互いの気持ちが初めて分かってからのデート。心の気持ちを上手く表現出来ない心が、なんとも癒しです。この夏は、この二人の恋を見届けたくなります。さらなる続編を希望です。ドキドキするやつ。ぜひ、一本目からお読みください。夏がさらに熱くなります。
なみ/推しの筋肉を愛でたいさんです。
サボれない。このクリエイター名なみ/推しの筋肉を愛でたいの真骨頂を読めます。サボりたいのにサボれない。そこには、確かな愛が存在していました。人は愛するものが出来た瞬間からサボれなくなるのです。どんなことをしていても、その愛を積み上げてしまう。推しの筋肉を愛してしまった瞬間から自分への負荷をかけ続けて立派な愛に発達させてしまったのです。面白いです。
ナルさんです。
企画との姿勢で悩んでおります。気合いです。それ以外ありません。気合いを入れて手を抜かなければ良いだけです。頑張ってください。手は抜いた瞬間から人に伝わります。二本目、ついにメンバーシップに加入者が現れた。つまり、あの伝説のメンバーシップとはお別れになってしまったということです。寂しさが訪れておりますが、何とか継続していってください。おめでとうございます。皆さんも加入してみてください。
鳴海 碧(なるうみ・あお)さんです。
酔ってしまった鳴海 碧さん。これを読み、毎晩酔って書いてくれないだろうかと思うのは私だけでしょうか。どこか語りかけるように、紡がれる家族とご自宅の変遷。それを優しい眼差しで見守り続けている。時間が流れてもずっと愛情を注いでいるような気がします。羨ましい。
nicole(chelsea)さんです。
この年代の危うさ、欲、感情、仕草をよくここまで描けます。儚い。キレイに魅せることが出来る表現が羨ましいです。文学のありがたさを知ります。読み手に想像させるのが上手くなってきている気がします。わざと、説明しない余白を残すようになってきたのではないだろうか。奥行きを感じて心地よい。楽しかったです。
🌈虹野🌈ユーレイさんです。
どうでも良い話ほど、引き込まれてしまうのが人間です。時間帯によって記事の内容を変化させているみたいです。確かに時間帯も関係しているような気がしますが、読まれない時間帯にこの記事を出してしまうのは、もったいない気がします。語りながら、真実を追えます。
___nokoさんです。
もう1ヶ月前のはなしです。でも、こうして色んな方が良い思い出として感じて貰っていたら嬉しく思います。まったく同じメンバーのまたいつかは、きっともうないのかなと思います。会える時に会うは、絶対に正解です。二本目、可愛いの日本代表達です。
野乃 のののさんです。
ののの日記。文字で可愛いです。コレ、どう読みますかね。いつか音声ください。どう読んでみても可愛いです。日記は、夏バテ気味の、のののさん。そりゃ、疲れるよという証拠が記されています。それでも、毎日お子さまのことを綴っている。自分のことのようでいて、見守っていることを記している。すごいなと思います。毎日、お疲れ様です。二本目、「路地裏の星読み師」ぜひ名乗ってください。のののさんしか出来ません。素敵。三本目、初公開。路地裏の星読み師の後ろ姿。これを初公開しようと思った心こそが可愛いのです。
persiさんです。
「なんのはなしですか」に於ける大切なレポートです。ハッシュタグを忘れた男が4日間に渡り回収チャレンジした記録です。相変わらず何をしているのか分かりませんが、確かに女性なら回収している可能性があります。分析はさすがです。
はなこさんです。
ちょっとした日常を自分で変化させて、記録として綴れる。とても幸せな日常だと思います。毎日の変化を記して、誰かに届ける。自分も楽しい。素敵な暮らしです。もし収穫出来たら食べに行きます。
羽根宮糸夜さんです。
予約カーニバルに遭遇した羽根宮さん。たまにしか訪れないカーニバルに心躍ります。読書の記録はしっかりと記録しといた方が良いと思います。その時の気持ちは、案外忘れやすいものだからです。二本目、最近noteから遠ざかっていた羽根宮さん。大丈夫です。皆、知っています。潜入捜査が忙しいことを。いつでもお待ちしております。
春永睦月レジェンド通信員です。
さすがです。AIとの制作でも、私の中の性別を超えた部分を見抜き、表現してくれています。心の中を描かれるとは思いもしませんでした。これからも乙女心を失わないように生きていきます。オープニングに飾らせていただきました。
パンダイブさんです。
眉における一日の行方。描く線から、その日のテンションが変わる。女性が美しくある秘密の所作を教えてくれております。素敵な眉が、素敵な気付きをプレゼントしてくれる素敵なはじまりです。二本目、この日の眉も完璧だったのではないでしょうか。今まで読んだどの大屋根リングの記事よりも、大屋根リング愛に満ちております。大屋根リングは、日本の公園を救うのかもしれません。万博家族で行けて良かったですね。三本目、お父さんお母さんの子どもへの向き合い方が素敵だと思います。自分を伝えるのに自分を隠さないことは、なかなか出来ません。その愛情は伝わってこれからに繋がるのだと思います。素敵な記事です。
Violaさんです。
好きな場所、好きな街に行った。そうすると、こういう好きで溢れる文章を描けるようになります。どんなことでも満喫したい。ジョジョラーではないのに、ジョジョラーとしてでも完遂してみたい。その好奇心が旅の原動力なのかもしれません。ヴェネツィア堪能出来ます。行ってみたい方、味わいたい方ぜひ。フフフ。ロジウラーとしてのミッションもいつか叶えてください。
Hikarun2025✈さんです。
ひかるんが、お勉強のお供をご紹介です。皆様は、どのようなこだわりで記事を書いたりしているのでしょうか。身近な道具やこだわりを知るのは楽しいです。二本目、ドアストッパー。あなたは、手ですか?足ですか?いつの間にか、日常の風景ではなくなってきているのに気付きました。こうやって日常は、変化していくのですね。楽しい。三本目、ひかるん。夏仕様のアイコン御披露目。素敵。泳げなくても素敵。
百裕(ひゃく・ひろし)さんです。
中学校のツボに入った思い出を語る百裕。どうしてここまで覚えているのか分からないのが百裕。そして、たまに出てくる悪裕。好きです。百裕文学堪能出来ます。二本目、ボウリングの神に会いに行った百裕。出会ったのは女神なのか魔女なのか。ボウリングとは、転がすのか転がされるのか。神はそこにいたのか。さすがです。三本目、居合いを習っていた百裕。ある日、模擬刀の修繕に刀屋に出向く。「百先生」と呼ばれた記憶を辿る。面白いです。四本目、蟲退治の百裕。その動き方、逃げ延び方を詳細に詰めます。蟲としても、精一杯戦ったのだと思います。ナイスファイト。
藤本 柊さんです。
たった三文字から生まれる小説。創作との出会いやキッカケは、いつどこで起こるか分かりません。素敵。
フジ笑八コ(ぱちこ⭐︎)さんです。
可愛いのよね。帰省される皆さんお土産にどうぞ。二本目、ぱちこの創作。世界観が出来上がっているので読み始めたら読書脳になれます。気になる人物や、その背景。このまま続きが読みたいのですがどうなることやら。素敵な導入です。三本目、ぱちこ。スタエフデビュー直前記事です。ドキドキ。四本目、どうしたぱちこ。大丈夫だろうか。五本目、前を向き歩き始めたぱちこ。大丈夫そうである。海キレイです。なんとなくですが。六本目、グッズいっぱい。嬉しい。カスタムしてみてね。七本目、ぱちこ100の質問に答える。答えを見ても見なくても、ぱちこはぱちこである。これは素晴らしいことです。八本目、ぱちこ。ついにスタエフデビューする。喋っていてもぱちこは、ぱちこでした。それ以上に、方言が可愛い。方言女子に弱いと昔から書いておりますが、完全に油断していました。スタエフは何してるのか全然分かりませんが、面白いです。これからも続けてください。九本目、イラストも可愛い。指笛詐欺師。
BLUEさんです。
こういうことをサッと言われると、ドキドキしてしまうのは私だけでしょうか。二本目、数字で記事作れる人が羨ましいです。三本目、数字詩まで発展してきました。面白い。四本目、私の存在証明がされました。嬉しいです。五本目、凄いこと言っていると思うのに、理解出来ないせつなさです。やっぱりこういうこと言いたい。六本目、444。ここまでの過程を読みたいです。
Blue handさんです。
周囲を明るくする人は、周囲からも照らされる。素敵な繋がりは連鎖して、より素敵になる。お盆のスペシャルゲストにあの路地裏の伝説のマスコット犬まっ子が凱旋。そして、ラジオ脚本も出来上がり、ますます楽しそうです。スタエフも置いておきます。なんか本当にあったかくなります。素敵です。
フルレットさんです。
回収されたくなってしまうのは、しょうがないことなのです。フフフ。
歩行者bさんです。
キレイなのに、未練を感じる。空から見ているのは、自分か地球か。回る中で見えてくる自分の小ささ。何をどう感じるのが生きることを全うすることになるのか。素敵なショートショートです。
ポンコツさんです。
イラストの似顔絵が全員絶妙に似ています。さすがです。いつの間にか路地裏のスナックロジウーラのママとして、欠かせない存在のポンコツさん。会えて嬉しかったです。路地裏の「なんのはなしですか」路ゴ(ロゴ)デザインもポンコツさんのデザインです。不思議な場所になりました。ありがとうございます。
本田すのうさんです。
大切な情報です。昆虫。ワクワクドキドキさせてくれる昆虫。これから、目にする機会が減ることは、必然的に苦手な人がさらに増えてくるのだと思います。ワクワクしていたジャポニカ。せつないですが、しょうがないこと。そんな風に納得出来ないよぉ。蟲だって人間のそばにいるのにぃ。すみません。取り乱しました。
蒔倉みのむしさんです。
天才です。蕎麦修行のレポートですが、細かくイラスト付きなのに、「なんのはなし」か全然分かりません。これは、新しい表現なのかもしれません。不思議な記事です。新しい藝術を目撃してみてください。すごい。二本目、路地裏モデルみのむし蒔倉ついにデビュー。それは、間違いなどではなく、正解への途中です。Tシャツありがとうございます。
真美さんです。
noteを閉じる。その先に見える世界が本当の世界かも知れません。無理がないのが一番です。いつでもはじめられますから。二、三、四、五本目。都美術館観覧レポートからのテンション上がりっぱなしの図です。レポートは、オープニングにも置いてあります。やれやれ。楽しそうで何よりです。六本目、現実から逃げ出した人が楽しむだけ楽しむと心に決めた文章が読めます。面白い。七本目、何軒行くのだろうか。良いなぁ。八本目、大詰めの引っ越し。どうなる真美。
mikanさんです。
初noteで、どうしても描きたかった英才教育。noteの世界へやってきて、これぞ一流のエンターテイナーの育て方というものを教えてくれています。フフフ。この先、お子さまの初めての「なんのはなしですか」と口に出した瞬間の記事を、路地裏にてお待ちしております。素敵な日常の記録。ようこそ路地裏へ。
みけにゃんさんです。
こういう気持ちを素直に自分の表現として書ける方が好きです。どんな気持ちを抱こうとも、それを表現出来る人は少ないです。自分への手紙かも知れませんが、こういう気持ちを読めて救われる人はいっぱいいます。いつでも「なんのはなしですか」と叫んでください。素敵な記事。二本目、日記です。毎日の心の機微を綴っているので、読んでいて面白いです。本音は綴ると誰かに届きます。仲間とのビール美味しそうです。
水琴|こころに寄り添う癒しの物語|さんです。
自分の作品の登場人物の好きなところを語る企画に遭遇した水琴さん。思う存分、書いてくれています。こういう想いを読むのも、作者の愛が溢れていることを知れて嬉しいです。多くを語って良いと思います。少なくとも誰かに必ず届きます。ようこそ路地裏へ。
みみずくの耳さんです。
できないこと。人間はできないことの方が多いです。駄菓子菓子、それをこうして書き記すことで、一つの作品は出来上がりました。世の中できないことを面白くするのが人生なのかもしれません。素敵。
milk *• *• PEACHさんです。
この世界の普遍的なモノの一つかも知れません。人類の英知が詰まった発明品であり、デザインなのかもしれません。不変的なものをかんがると尊くなります。ようこそ路地裏へ。
みやびさんです。
アイネ・クライネ・ナハムトジークと聞いて何を連想しますか?真っ先に伊坂幸太郎が浮かんだアナタ。私と同じです。恥ずかしがってください。ここにきちんとアイネ・クライネ・ナハムトジークの思考が書いてあります。フフフ。頭の中のはなしは、面白い。
むくみさんです。
人の特技の誕生の瞬間に立ち会えます。特技とは、個人で育むよりも二人で育むものなのかもしれません。どんなにひっくり返っても、それを楽しんでくれるパートナーがいる。どんな荒波も笑顔に変えてくれるのかもしれません。とにかく、ケガがなかったからこそ。笑わせてくれたのだろうと思います。仲良し。
モスキート エリさんです。
良い変化している気がします。谷崎潤一郎を読みはじめてまだ少しなのに、創作にするとかなり変化してきています。この道の積み重ねは、嘘をつかないと思います。ご自分で気付いていないかも知れませんが、一言の重みが加わってきている気がします。そのままお進みください。創作をまた読めるの楽しみです。二本目、グッズレビューです。ありがたいです。誰かの生活に入り込んでいる。とても素敵な出来事の一つです。こうして、広がっていくのもまた素敵な循環だと思います。嬉しい。
安田亙(Wataru) | アニメ愛と人間力で未来を創造するエンジニアさんです。
左手の職業病。現代社会において、左手の需要が確実に伸びています。あなたのその左手疲れてませんか?安田さんが、自らの左手を酷使する夏の自由研究をしながら、心配してくれております。二本目、順調に歳を重ねております。三本目、遅く起きた朝は。四本目、安田さんは、皆さんの知っている通り出来る男なのです。
山本蛇内さんです。
ひょんなことを突き詰めると、キョンなことになる。その理由を知りたければこの記事を読むしかありません。ワケの分からない山本蛇内が、提唱するひょんなキョン。読んでも分からないのに、なぜか面白い。ひょんなことです。さすがです。
Uさんです。
大喜利企画11弾。どこまで続くのかが気になります。すごい。どこからネタを集めているのだろう。
ユーカリ・ラディアータさんです。
路地裏裏通り🍄本店のカリスマ店員ラディにも、試練と呼ぶべき時代がありました。人は誰でも一つ山を越えれば、新しい自分と出会えるというものです。検索に愛された女性ラディ。これからもよろしくお願いいたします。素敵です。
ユウさんです。
スネの傷。弁慶の泣き所。時代を超えて語り継がれる痛い傷。駄菓子菓子、その傷の分だけ人は成長するのだと思います。傷と共に癒される時間が大切なのです。素敵。二本目、見えないものが見えてくると私みたいになれます。
雪くじら(おっと)さんです。
カード。それは私達の子供の時の憧れのアイテム。そして、使用する瞬間は、大人のデビュー。そんな大人デビューを華々しく飾った雪くじら(おっと)さんの記録をお読みください。「なんのはなし」か分かりませんが、間違いなく記憶には残る記録です。ナイスファイト。
優谷美和(ゆうたにみわ)さんです。
見出し画像いただきました。素敵なデザイン。「なんのはなしですか」は、波で消えるように一期一会です。
ゆきんこさんです。
忘れた頃にやってきてくれるのが蝉。夏の第2フェーズをそろそろ響かせに来てくれることを願い暑中見舞いとなる予感がいたします。二本目、ほら。私が書いた通りになっています。蝉もゆきんこさんを待っていたのです。さぁ。夏祭りのはじまりです。
ゆとりのある男さんです。
まさに釣果を得る。その代償は心地の良い無力感でした。それだけのことをして、手に入れたご馳走。恵みと、島に感謝して無力感に襲われたのかもしれません。素敵な無力感な乾杯したくなります。おめでとうございます。
ゆゆゆ。さんです。
くちびるが痛くなってしまった報告です。くちびるが痛くなってしまった時は今後も「なんのはなしですか」と叫んでください。励まします。ようこそ路地裏へ。
ゆらゆらミルコさんです。
ゆらゆらミルコさんが、首都奈良にて展示会に参加するとこうなります。それにしても、造形美に意味や意思を織り込むことを昔からしてきた人間は、何に対して戦ってきたのだろうか。面白い。瓢箪に関しては、私にはサッパリなのだが、路地裏のプリンセスにはナニカが届いてしまったらしい。さすがです。
ようかんさんです。
ようかんの日常は、家族愛に満ち溢れております。家族が語る「ようかん出禁」最高です。毎日、働くお父さんに感謝が溢れております。ホッコリ家族はようかんの空気のおかげでだと思います。素敵です。二本目、プロ野球白熱のマッチレース。応援する心構えをようかんが説く。完全なる正論でございます。三本目、熱い。ようかんが今一番熱いのではないでしょうか。音楽レビューも本当に聞きたくなる。この熱さの根源にリスペクトがしっかり入っていて素晴らしいです。
与太ガラス(ライター/構成作家)さんです。
アンクルソックス。その進化の過程を知れます。アンクルソックスがずりさがって来た時、靴の中へと侵入して来た時、本来の役目を思い出します。人はどうやって進化を遂げるのか。その瞬間を見逃してはなりません。素足には意味があるのです。
よもぎさんです。
勝負の世界は、なぜハッキリと白黒つけなけばならないのか。黒と黒の間になぜ白は必要なのか。幼少期からのよもぎの疑問はやがて、盤面での勝負へと繋がっていく。時代を超え、今なお戦い続ける三世代の系譜です。好き。二本目、毎日これだけの作品を書けるのが本当に凄いと思います。警察官にはなれずとも、路地裏警察官アイドルとして記事を取り締まって欲しいです。不思議な世界をこうもうまく言語化出来るのは、逮捕案件です。三本目、連続投稿111日目のよもぎさん。毎日下書きとの格闘をしながら高水準のワケの分からないはなしを出し続けてくれています。私としては、よもぎ語録、Yomopediaなどは、本として欲しいです。最高だと思います。オープニングにウニベルシダーデ・しんいちろう7世を飾りましたが、ウニベルシダーデ・しんいちろう7世がいったいなんなのかまったく分かりません。素敵です。四本目、はなしがめちゃくちゃ面白いのに、ルビでさらに積み重ねてくるから、波状攻撃です。ワケ分からないのに「ありがとう」と無限に言いたくなります。よもぎ。なんなんだろうか。五本目、こうだいら。世の中、こうだいらであればすべて上手くいくのに。天性のヌスミギキストよもぎの、こうだいらな世界観をお楽しみください。あなたもよもぎの声をヌスミギキストしたくなる。面白い。
RaMさんです。
大好きな小説の番外編です。番外編とはいうけれど、変化していくことを一歩踏み出すその過程を描けるのは、変化の兆しを感じているのかもしれません。楽しみながらゆっくり進んでいきましょう。とても、嬉しく優しくなれた展開です。二本目、「なんのはなしです怪」への挑戦です。立ち向かった痕跡は、物語から伝わってきます。感情を起こさせる文章は、読むのが良いのか。才能の部分なのか分からないですが怪談系は、本当に向き不向きに別れる気がします。私は書けないですが、このはなしは、時間盗まれた怪談の未知なる違和感みたいなのを感じます。一気に変わるかも知れません。挑戦、嬉しかったです。三本目、メロメロウです。女子力の力を知ります。女子は二度重ねて理想に近付く。秘密は二度重ねるから美しいのです。癒されました。
りーもさんです。
なんはな博物館入りのTシャツの行方を気にしております。現在私が預かっておりますが、いずれ前面もサインで埋まりましたら御披露目パーティーするかもしれません。
リアル特撮ガガガ・まーぼんさんです。
心の声。それはたまにどうしても人に伝えたくなる声なのかもしれません。まーぼんが伝える「なんのはなしです怪」それは、誰しもが戦っている証です。面白い。

おめでとうございます。
Iordhermal89さんです。
魔法使いです。令和の魔法使いがここに居ます。どうしても間違えてしまうボタン。その閉鎖空間でこそ起きるドラマ。押さなければ良いのに押してしまう。もはやこれは推し事の一つなのかもしれません。さすがです。二本目、魔法使いが落としたモノをはじめて見ました。パンという音色がそれを証明しております、皆さんの情報をお待ちしているみたいです。フィクションのようなマンションに住んでいた。さすがです。
三番守のまー🤣さんです。
開門一番福から始まり、路地裏の裏門閉門を守る守り人ラスト三人です。本当に何してるんだと際立った人や、優しい気持ちになった人達を置いています。「おかしい人」が選ばれますが、私もなぜ選んだのか分からないくらい疲弊している時に選んでいるので、あとで振り返ってもなぜ選んだのか毎回分かりません。
新しいnoteの教科書です。どのまー🤣さんも好きですが、振り切る💩を見つけてしまってから開花していく様子がどうかしておりました。皆さんも振り切り方を勉強するのに、とても大事な資料だと思います。これからも希望を胸に、💩と共にお進みください。三番守おめでとうございます。
二番守の絶望ナース田中さんシーズン2です。
この通信の上の方で絶望ナース田中は輝いております。ですが、絶望ナース田中のあまりの絶望は私にとってまばゆいばかりの光であり、これは、二番守に置かなければならないと思いました。戦場の味付け。絶望なのか、光なのか読んでみてください。どうかしております。最高です。二本目、一発で決める時がきた。絶望ナース田中のリクエストだからだ。記事を読むほどに、いったい何に絶望しているのか分からない。性への活力を感じます。素敵です。三本目、5454との表裏一体。裏を返せばと。絶望ナース田中の描く生と性に終わりはありません。四本目、土星のリングを巡る宇宙規模の論争です。リングは我々に必要なのか。絶望ナース田中が問います。頭の中本当にすごい。五本目、SF作家絶望ナース田中、月に降り立つ。そこが本当に月なのか疑問が湧きますが、月でもその文章に変化はありません。六本目、ここまでくるとタイトルから想像出来ますが、そこに至る過程が絶望ナース田中です。七本目、真面目に語る絶望ナース田中にギャップ萌えを感じたらあなたも本物です。八本目、止まらない絶望ナース田中。ついに金星にて穴を発見する。どこから読んでみても卑猥さを隠さない文学。新しい風を感じます。九本目、どこまでも止まらない絶望ナース田中。タイトル詐欺ではなく、本当に「どうかしているとしか」なのだ思います。素敵。十本目、絶望ナース田中。その隠しきれない乙女心を少しだけ表現してみました。十一本目、SFで遊び始めた絶望ナース田中。良いです。こうして、絶望ナース田中の世界は、解放されていくのです。十二本目、SFの使い方が絶望ナース田中です。まだあるよ。絶望ナース田中向きのSFが。全然出てこない。待ち望んでおります。これにて、シーズン1.2の二十二本でフィニッシュです。二番守おめでとうございます。
一番守のだれか のん🦔秒で読めるさんです。
四十二通目の裏門閉門一番守の、のんさん。私のリクエスト通り怖いはなしを書いてくれました。ですが、殊勲は的確なツッコミのお子さまです。一番フフフとなりました。ぜひ、この成果をお伝えください。本当に怖いのは身内のお言葉。おめでとうございました。これにて「なんのはなしです課」通信 涼味な四十二通目を閉門します。お疲れ様でした。
通信後記
「なんのはなしですか」の記事を彩る、路地裏の必須アイテム各種、賑やかし帯、判子、個人の「なんのはなしですか」マガジン倉庫はこちらです。創作を楽しむために、皆さん自由にダウンロードして記事を彩り楽しんでください。可愛いは正義ですし、唯一の正解です。
四十二通目です。創作大賞も終わり、ようやく普段の感覚が戻りつつある人達もいるかもしれません。この通信に掲載している記事を全て読む人は、おそらくいないと思います。私も別にそれを望んでいません。ただ、文芸発信の創作ジャンルとして、一つの形として残しておくことが重要だと思っています。エンターテイメントを形として残しておかなければ、説明出来ないからです。それと、もしかしたら興味本位でクリックした記事が、誰かの興味を惹き付けるかもしれない。今、必要だと思っていたことが書いてあるかもしれない。くだらないと笑って心が救われるかもしれない。誰かの「面白い」を見付ける手助けが出来るかもしれないと続けています。一番感じること。それは、やっぱり誰が何を面白いと思うのか分からないということ。だから、回収期間に投稿された記事はすべて回収します。人の頭の中は、やっぱりくだらなくて面白いです。今週もいっぱい笑わせていただきました。ありがとうございます。「なんのはなしですか」を継続してきて、変化し続けてきて、表現の形が多種多様に変化しました。そして、最近は皆さんが、さらに外の世界に意識を向けるようになり、もっと楽しくなってきました。ここは、一つの場所にしかすぎなくて、こんなおかしい場所や表現が世の中にはあるよ。と、もっと広い世界に意識を向けてくれるのが一番嬉しいです。それは、遠回りでも、読まれる。知られるに繋がる道だからです。noteの世界で読まれる読まれないのはなしをよく目にしますが、書きたくて集まっている人達だけで、そのはなしをしていても変化しないと思っています。何も知らない外の世界の人達を楽しませることが、一番の遠回りで、一番の近道だと思っています。結果、読まれることや、知られることに繋がってくるのだと思っています。ブランド化や、グッズ化をして見える形にもなってきました。ようやく、はじまった感覚です。これだけの人数がいて、表現することが好きな人達が集まっていることを、ソッと外の世界にくだらなく広めていってください。私一人では無理です。遠慮なく頼ります。自分達で拡大した方が面白いからです。およそ四年かかりましたが、たった一つの言葉が、皆さんのくだらなさで、ここまできました。もっと書きたくなる人、表現したくなる人が増える入口になればなと思っています。さて次回は、8月18日から8月22日です。髪を切りました。ロン毛からサヨナラして、私の色気がなくなるのかと不安でしたが、むしろ増した気がします。そして、四十三という自分の年齢に達したということで、次回は婀娜な四十三通目でお会いしましょう。婀娜。私が目指すべき人物像です。女性に対しての言葉かなと思いますが、多様性ということで。
グッズ購入や、レビュー、新規出店もありがとうございます。くだらなくて楽しいです。
「なんのはなしです課」通信 涼味な四十二通目 完
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