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アボカドなわたしたち/創作大賞お礼

アボカド生えた
アボカド生えた
まっしろ根ぇっこが〜♪

(『バラが咲いた』って昔の歌ご存知ですか?)


うちのアボカドのTaney(種)くん
苦節数週間ののち
ついにお尻パッカンして
白いニョロが出てきました。
このまま待ってれば頭から
「はなかっぱ」みたいになるのでしょうか。

左がお尻 真ん中に緑の葉っぱの子が見える
はなかっぱ 公式様より


🥑

アボカド栽培といえば、
すごい先輩がおられます。

ちゃんと爪楊枝で支えておられる!
頭から出てる葉っぱがシュッとして素敵です。
地植えもされてるんですね。
アボさんたち夏の暑さには強いのでしょうか。


そんなアボカド先輩であらせられる persi さんが、私の小説をちびちび読んでくださってました。本当はちびちび期間にこの記事で応援したかったのですが間に合わずサーセン(すみません)💦

persiさんといえば声劇や曲作りでもご活躍です。今後はオーディブルの朗読もなさるそうです。(で、ですよね??こっそり聴きに行きます!)


🥭

さてタイトル後半です。
創作大賞2025、私は小説をひとつ応募しました。
アボカド…ではなくマンゴーです。

#なんのはなしですか
いえ、ナンのはなしではないですよ。


紫吹はるさんが感想記事を書いてくださいました。
とても丁寧に繊細にすくってくださいました。ありがとうございます。

変わっていく。けれど、なくならない。あの時間を共有したという事実が、三人の中にずっと生きていて、それぞれの場所で、それぞれのやり方で、自分らしく輝こうとしている──そんな今が、最後にそっと紡がれていたことに、私は胸を打たれた。

『あの夏の記憶は、マンゴーの香りがした』より

「自分らしく輝こうとしている」
この言葉に、私のほうこそ心打たれました。


はるさんのほかにも最後まで読んでくださった方々、
sakiponさん納豆ご飯さん彩夏さん、アボカド先輩のpersiさん
本当にありがとうございます。(勝手にお名前出してすみません)
(いま読んでくださってる みくさん、お忙しいなかありがとうございます。←圧じゃないですよ〜笑)

いまは審査期間中ですが、きっとランキングや最初の数行でふるいにかけられるのでしょう。泣
当初は書きあげたことに満足していたのですが、だんだんと読んでもらいたいという欲が出てきました。

もしもご興味とお時間がありましたら、ぜひ七人目の読了者様になっていただけたらキャイーンのポーズで喜びます!(ぐぐってください笑)

#なんのはなしですか

遅ればせながら、私もほかの方々の小説を読ませていただいているところです。(ブックマークしたりリストを作ったりしてます)
感想記事を書く自信はないのですが、小説空間に浸ることのできた感謝を込めて、できるだけ感想コメントをさせていただきたいと思ってます。万一的外れコメだったらすみません。そして変な時間にスキ通知が行くかもしれません。重ねてすみません(予防線張りまくり)


創作ベテラン勢の方々は次の作品に取りかかってらっしゃるんですよね。
すごいなあ。
私は日々妄想のタネに水やりしておるところです。


それではごきげんよう!
もしかして太字のフォント変わりました…よね?


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おすぬさん お気持ちだけで結構です。ありがとうございます。