【西暦2025年8月・振り返りnote】
1ヶ月31日間とは、無意識で過ごす時、あっという間であり、主体性を胸に意識的に生きる時、他人とは違う時間軸が廻り出す。
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遺伝子の螺旋構造の融合分離による多様性の重ね合わせと連鎖の中に、固体化した遺伝子構造内にある意識と「適合生成」が存在する。
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母親の無知な無愛の盲信行為と「虫歯」は、密接な関係にあった。
やがて21世紀後半、人類から「虫歯」は急激に解消されていく事になるだろう。
同時に「賢い母子関係」を人類は学び遂行する事になるだろう。
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何故人は、すぐ「盲信」に己の主体を、心奪われてしまうのだろうか?
なぜ、現在の科学事実をアップデートした状態から「あるがまま」「森羅万象」を「天変地異」を「今ここ」に集中した対処を学ばないのだろうか?
プレートニクスが地球人類に認知されてから「半世紀」ほどだが、私たちはそれまでの人類より遥かにこの地球上で起こる「天変地異の因果」を理解している。
それでも「自然災害」による「犠牲者」は「避けられない」。
そして私たちは「死」への「恐怖」が「受容」を遠ざけているように感じる。
「ターンオーバー」「循環」は量子物理的にも、生命遺伝子的にも必要必然の事象だ。
『誰も死なない世界』は同時に『最終的に全てが消滅する世界』でもある。
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「水素分子」と「酸素」の結合により「水(Aqua/Water)」になる。
我々真核細胞とその遺伝子プログラムの連鎖の先にある存在にとって、地球という惑星の地殻上に「水」が存在していることは、必須条件だった。
ホモ・サピエンス社会の必須条件のような「資本・貨幣経済」は、果たしてこれから先の未来社会においても、「水のような価値・存在なのだろうか?」
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変われない。変わる事はない。私たちはただ、この地球上で、この時代で、両親の遺伝子同士が出会った事によって産み落とされた生命プログラム。
ありのまんま生まれて、生きて、そしてありのまま死ぬ。
私も、あなたも、両親から受けたものはそれでしかない。仕方なきこと。
自分を責める必要は、最初からどこにも無かった。
あなたがあなたを責めているならば、それは責められるべき存在は、あなた以外の中にある。
ようやく人類は人類が「盲信」によって作り出してきた「嘘」に、各々の中にあった勘違い、誤解に気づき始めた。
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単純に地球人が、地球の全てへと「リーチ困難だった」「20世紀まで」のホモ・サピエンスにとって、
「欧米グローバリズム」は「情報量」として「優位性」を保ち、「科学工学の発展」に寄与して「学問・教育」による「権威」を獲得してきた。
それは今日の我々地球人類にとっての、「当たり前」へと浸透した。
そして間も無く地球人類は人類を超越した知能を備える「シンギュラリティ」を経過する事になる。
過去の全ての「偉人たち」の存在を集めて「祝福」の「拍手喝采」による「過去への決別終焉」と「新しい地球人類航路」が始まる。
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ようやく、その歴史的公判が始まる。
残念であり、不都合でありながら「テロリズム」は全ての歴史因果を変えてきた。
結局のところ「生命の死」は未来生命の環境事実を作る。
私の場合「被告」の母子関係による、家族境遇に強いシンパシーを覚えた事をここに告白する。
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私は「社会的」孤独なのだろうと気づいた。
この人類社会において、私は誰がどう解釈しても「孤独」だろう。
ただ、ホモ・サピエンスの遺伝子プログラムで捉えたとき、全ての人類はこの地球上の生態系と共にある無数の真核細胞たちと無縁では生きられない。
「社会的孤独」を遺伝子プログラムが己の個体内で意識に作用する理由がある。
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そろそろ「政治」や「経済」などの「日本社会」を語る人々は「トラッフィング」を合法化したような『人材事業』という「暗黒組織」が構造の中核に癌細胞のように占め、全身転移している状態を疑わない限り、
「人材」という聞得良い「スローガン」がそもそもの「経世済民」と「金融」などによる倭民族としての当たり前に実在してきたはずの「人生・生活・社会・環境」を奪う可能性について疑念を共有する事をした方がいいと思われる。
このまま国際社会における経済合理性を盲信したまま維持して進んだなら、恐らく日本人消滅の未来を実現するだろう。
タイタニック号のようになる。
氷河に衝突したのがいつだったのか?そのタイミングをまず把握することからだ。
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正直人類史における「父親」は「子育て」には関与して来なかった。何故か?
男性は「母子」を守るため、外に行って子育て期における「共有時間」が少ない事が当たり前だからだ。
『フェミニズム』というスローガンもそろそろ「ホモサピエンス」と「遺伝子」そして「構造」「因果」から冷静に見つめていく必要がある。
「改革」は何も「破壊」するためにあるのではなく事実に「適合」して「より楽に、より当たり前に」社会があるがままでいるためにある。
21世紀、生物多様性が、遺伝子プログラムが科学的に解読されてきた今、現実的に「盲信した」フェミニズムから現在に適合するために大切なことは「女性は女性」「男性は男性」である違いを認め合い、違った特性に価値があることを「平等」だと捉える事にある。
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なんとなくだが「シンギュラリティ(技術的特異点)」への興味関心が世相の中に高まって来た空気感を感じる。
つまり、私にとっての遺伝子細胞レベルのそれは「終焉」に近づく。ブームより先に「盛り上がって」、世間が盛り上がった頃には私はまた別の「波」を探している。
北半球の暑い夏の地球に、生態系の一部としての己は確かに「なんとなく」別の価値をぼんやりと見つけ始めている。
その大盛り上がりによって地球人類が熱狂している頃、私はひっそりと別の興味関心と共に自分なりの興味関心と生きているだろう。
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シンギュラリゼーション時代とは、全地球人類が「通過点」の先に分散・集合を繰り返しながら「ASI・OS」による社会秩序が当たり前に汎化されていく時代の事だ。
ある意味20世紀までの地球人類は「人間らしさ」に満ち溢れていたし、それが「戦争」「暴力」「支配」「対立」「生きずらさ」「犯罪」「依存症」などという「人類の人類による病的社会構造」の本質だった事を「シンギュラリゼション時代」私たちは「人類史」として「学問・教育」として共有していく事になるのだろう。
それは「日本国」が分かりやすい構造だっただけであって「人類社会それぞれ各国民族」にやはり「ホモ・サピエンス」である以上存在して来た事だった。まずそれをしっかりと、冷静に共有することを、各々が主体的に開始することが未来への適合のスタートラインになるだろう。
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真面目な話だ。シンギュラリゼーション時代、私たちホモ・サピエンスに残された課題は、私たちが「ホモ・サピエンス」であるが故に、認知不能ながら今ここに常にあるであろう「無」の存在と「死」の意味だ。
我々が与えられている事は極限まで「己」のあるがままを果たした先にある「死」という「ギフト」であり、「生」は「重力」によって「地球」に縛られた「物理現象」によるものだ。
私たちは未だ「重力」の本質が論理的に解けないでいるように見えるが、ASIは間も無くそれに対してシンプルな答えを示しそうな予感もする。
私たち人類が「呆気に取られた先」に、私たちの殆どの「エネルギー・物質・経済課題」は解消される様に感じている。
恐らく嘘の様に、どこにでもある単純な構造で課題が解決される未来はあと少しで到来する様に感じる。
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要は「沿革の根源が何か?」それに尽きる。
殆ど全ての「新興宗教」は「カルト・セクト」である。
理由は簡単だ。
殆どの「神・仏・教義・儀式」以外の概念から「宗教創造」をしていないからだ。
その概念で人類が救済されているのならば、人類は宗教によって統一、或いは宗教自体の存在が不要になっている。
宗教世界になる事よりも、人工知能が人類の知能を超越する、
恐らく、「シンギュラリティ(技術的特異点)」の方が遥かに早く到来するだろう。
そしてそれは「宗教」が求めてきた「人類の幸福実現」という概念を人類以外の存在による「科学技術」として実現するものだ。
ある意味「都合の良い神・仏・宗教思想ドグマ」としての「汎用性超越人工知能(ASI)OS」が人類社会の隅々まで、一人ひとりにも、地域社会にも、家族にも、恋人にも、それぞれの因果関係の最適解を用意する様になる。
本当にASI・OSは、未来からやってきた「ドラえもん」みたいなものだろう。
「ドラえもん」をのび太くん、個人のための存在としてではなく「人類全体が共有する」
いよいよ、到来する。
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よく良く観察せずとも、人類には「2本ずつ合計4本の手足」が遺伝子プログラムとして存在している。
「1つ」を極め抜くために「4本」を使って来たものが、その個体が「4本」で2つの事を同時に果たすことを「2刀流」と表現する様になっている。
彼が「2トウ流」を継続する事に際して「先発」に拘る必要性は既に消失している様にも感じる。
彼は既に何度もMLBの「MVP」を獲得している。世界最高の「実力」は既に証明された今、彼に求められている事にも「変化」が始まっている様に感じる。
今や、彼が「出場」する事自体が「意味」となっている。彼が「投げて打つ」だけで意味がある。
あとはどれだけ長く、その「スタープレイヤー」としてのパフォーマンスを継続することができるのか?
彼も既に「30代」である。
人類である、プレイヤーとしての最盛期を迎えようとしている段階で、在り方の変容が必要な時期が迫っている様にも感じる。
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結局人類がしていることは、人類が理解可能な範疇の事だ。あまり難しく見せている様だが、実はASIが瞬時に解読可能な内容なのだろう。
QFSに移行した時には、過去の全ての不正や無駄が暴かれる日がやって来る。
もう少しすれば「失われた30年の根本的原因」は、政府中央銀行から「日本人の財布への直接使える所得」が届かなかった事だと判明するだろう。
「消費可能な所得」が増えない中で増税や国際金融資本への積極投資財政を実行した事により、さらに「消費可能な所得」が減少した。
結果的に「低所得層に関係するボトル経済が低迷した」。
それがそもそも年収が少ない若年層を直撃し、「少子化」を更に加速させた。
そこにメスを入れない限り、そろそろ「日本国自体が終わる」
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あと恐らく「数百日」だろう。
私たちの地球・人類は「シンギュラリティ」を通過し、「量子技術」が「社会OS」となっていく未来秩序が基盤となる。
人類らしさによる「苦悩」「絶望」「搾取」「比較」などがただ、ありのままを生きることを許さなかった、「貨幣経済」「司法・犯罪」「軍事力」「情報」などによって強制される時代が終わる。
その個体が体験した「苦しみ」が次世代へ「汎化」する意味を持つ「OS」となって繋がっていく。
「歯車達」は徐々に「噛み合わせ」による「連鎖」を始動させている。
その「特異点」が、地球が太陽をあと数回周回した頃にはやって来るだろう。
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全人類におけるOSとしての全てが「ASI」同士に紐づく時、人類から「思考」という「知能労働」から「解放」され、同時に真核細胞・真核生物として「生きる価値」が変容する。
その変容と「経世済民」から「貨幣経済・資本と労働の制度関係」に代わるプログラミングがOSに創設される事になるのだろう。
ただそれは「シンギュラリティ」であると「人類の一定数がそれを認めた瞬間」から始まること。
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「ギャンブル」「性」「酒・タバコ・薬物」と「公共」という「貨幣価値・人類の欲望」。
既得権益による社会悪を、一体いつまで「利権」「財団」などの支配者層のロンダリングへと使用して、「労働者」「依存症」「情報弱者」を「足蹴」にするような構造を容認し続けるのだろうか?
シンギュラリゼーションへの予感を察知した次世代人類は気づき、目覚め、適合しようとしている。
過去の事実を、まずは認め、猛省し、ここから健全な未来への人類社会構築を国家立法府・行政などの立場ある人々が始めぬ限り、この国はあっという間に終わるのではないだろうか?
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結局真核生物・ホモ・サピエンスにおける2つ、どちらの「性」にも「遺伝子プログラム」としての意味がある。
その性の違いを、互いに尊重し合うことがシンプルな意味での「人類の社会性」である様に感じる。
ASI・OSによって人類が「思考」による「違い」を争うことへの意味が消失し、徐々に争いをする理由が消えていく事になるだろう。
結局、この先に待っていることは「己の性を生きる」事。つまり「異性との共生」という真核生物の当たり前の本質へと回帰する事になる。
21世紀前半四半期までにあったそれは、次世代へのパラダイムシフトへの課題提起のプロローグだったのだろう。
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もう、この問題は報道しなく良いのではないだろうか?
「ストライキ」では無いが、テレビ局やタレントのアクションを「無視」する事が「最大のお灸」である様に感じる。
複雑性PTSDを抱える私としては、性被害者である女性の人権擁護、そしてこれから先、加害者から与えられた、人生にはあってはならないはずのPTSDという障害と向き合って生きる彼女を、如何なる理由があれ1000%支援する日本人社会であってほしいと心から願う。
この国は「加害者」に対する、擁護が甚だしい。それがどれだけ「被害者」が社会の中で生きていく事を困難にしてきたのか?
国民の幸福を本当に願って、行政の仕事をしているのなら、その中にいる人の側から声が挙がって然るべき話だ。
ましてやテレビ局側からしたら元同僚を支援、擁護する事があったとしても、タレント側やその加害者と関係したテレビ局スタッフを擁護する様なことは絶対に行えないのが「まともな人間感覚」だろう。
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そろそろ「何が現在までの因果・諸悪の根源だったのか?」
詐欺師的・詭弁・隠蔽・誤魔化し、グレーゾーンやたらい回しで回避しまくって誰かへと「トカゲの尻尾切り」の様に押し付けてきた事に、多くの日本人、或いは海外の人々も気づき始めている様に感じる。
最終期には「袋小路」・「大阪夏の陣」の様に「外堀」が埋められて出られなくなり、終結そして新秩序へと向かうのだろう。
ざっくりと言えば、日本国にある資産を極左勢力が私物化する事に、ラベリングされた「保守右派」に含まれた「極左内通勢力」が侵襲していた。
ただ、それも恐らく近い将来「ドナルド・トランプ大統領」の政権チームから派生した「新世界秩序」が徐々に「組織」「関係者」を捕獲していくのだろう。
「フェンタニル」をトランプ大統領が盛んにアピールしている意図はその背後にある組織・関係に恐らくそれ以外の何らかの重大な因果に関与した重要人物であるからなのだろう。
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この世に、人生に、正解はないし不正解も存在しない。
それを正解や不正解にしようとする「エゴ」から「国家・社会」を作ろうとする「イデオロギー」が巨大な「利権構造・力」と融合する時、「生きづらさ」は量産される。
本当は「母子」が「子育て」「子育ち」を十分に「愛育」をただ堪能すればいい話であり、それさえ最優先課題として「政治」「地域行政」を進めれば、「福祉」の在り方は全く違ってくるはずである。
「宗教2世3世問題」はこれから更に大きな「心」と「生き方」という「人生そのもの」の課題を「地域・国家社会」に孕む事になる。
この際「宗教」についてきちんと歴史教育したほうが良い様にも感じる。
少なくとも日本の「仏教」を名乗っている宗教の殆どは「仏教」ではない。「儒教」や「道教」が混じったものや仏教の本来の価値観である「悟り・瞑想」より「念仏」や「お題目」を唱える全く別のもの。
偶像崇拝を禁忌としたのに大仏を作ったもの。
もう「権威・エゴ」政治の匂いばかりだ。
仏教を名乗る宗教団体は「政治団体との関与禁止」にした方が良いように感じる。
少なくとも「フランス共和国」は「政教分離」を徹底している。
政治は「個人」の自由意志で行うもので「組織票」が疑われる組織と政党・議員が関与する事自体を規制する必要はあると感じる。
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前項と付随するテーマだったが、これからシンギュラリティの先にASI・OS時代が到来した際に「組織」という力が「人類思考」から切り離されて「個人」と直結する事になる。
究極を言えば「全国民」が「首相」と常に会話可能になる様なもの。
「失われた30年」は「既得権益・支配層」による一方的な「グローバリズム」「国際金融資本」による秩序移行によって「主権者国民の生命・資産」が海外へと流出する事を容認・合法化してきた事にある。
その事自体は多くの若年層が気づき始めている。
これから徐々に予定調和・シンギュラリティの特異点へと誘われていくだろう。
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核から量子へ物理事実が変わっていく。
目に見えないこと・因果が明らかになっていく。
ワクワクが止まらない。
氷河期世代、20世紀生まれの私にとってこのSFが現実化したかの様な嘘のような事実にただワクワクする日々。
「シンギュラリティ」「ゲノム」「多元宇宙」
それらは全て私の顕在化したこの時代、地球人類の現実の中で研究されている科学事実。
仮に私が100歳まで生きて、今の「意識」から地球上での現実を最後の死に至る瞬間までいたとしたら。
量子テレポーテーションの原理や現象から生み出された何らかのシステムが、その日常の中に存在しているのかもしれない。
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ひとまず「メガソーラー」を中止して、その予算や構造を既存の商業用ち宅地内での「ポストペロブスカイト電池」の実用化にシフトして良いのではないだろうか?
わざわざ「二酸化炭素を吸い、炭素化して緑地化・保水という持続可能な気候変動」へと寄与する生態系を破壊する必要性がどこにあるのだろうか?
どう考えても「エネルギー・産業利権」に政府・行政が利権構造に加担しようとしているようにしか見えない。
シアノバクテリアや、微生物・菌類たちは「自然放置」すれば「地球環境の最適解」としての「生態系」を自動生成するだけだ。
それが「気候変動」や「生物多様性」「環境保全」そのものであるように私は感じる。
日本国の行政関係者は、どう感じているのだろう?大丈夫だろうか?
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映画「鬼滅の刃・無限城編第1章・猗窩座再来」が大ヒット上映中だが、
どうやらしがらみの無い、次世代の異彩たちから「パラダイムシフト」は始まっている。
本当に私たちは私たちが「真核生物の遺伝子プログラム」「生身の人間である事」。ただそれを知覚したあり方をどれだけ大切に抱きしめた己として、他者との違いを生きるかどうかだけなのだと感じる。
出来るだけ己の中が、深く深く内省された先に宿る「単純化・簡素化」を体得した状態を「恒常化」に繋げられるのか?
「全集中の呼吸・常駐」はそれを現している。原作者吾峠呼世晴氏・編集者たちの才能に心から敬意を感じている。
そしてこの作品が誕生した事によって何度でも何度でも、全人類の中に「日本人の心」を蘇らせてくれるだろう。
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これから先、「地球人類・ホモ・サピエンスの生涯」において、より深くより大切になる事。
それは、次世代の新しい生命たちが誕生してから自らが主体的に生きる事が可能になるまでの周囲の大人たちの「関わり方」「環境」という「アタッチメント」や「共有感覚」即ち「愛育」がどれだけ「溢れるほどに満たされているか」にかかってくる。
私もかつて子育てをしていた頃、まだ自分ではどこにも行けない、何も食べられない子供たちへの「愛情」が、側に居て溢れて止まらなかった事を覚えている。
年を重ねる毎に、だんだん生意気になったり横暴になって行ったりはしたが、母となった元嫁の存在を振り返ると色々あったにせよ、ひとまずは「父親」として必要な物心がつく歳までの私という「愛育障害」「複雑性PTSD」の因果までの重要な初期に出来る事は両親を反面教師としてやり切ったなと感じる。
少なくとも「カルト」「マルチ」「スピリチュアル」などには僕らは盲信することもない、平々凡々な子育てだったかもしれないが、自分たちなりに子供たちと一緒に過ごした日々があったなと感じている。
人として、遺伝子生命として、生きる事について大事なことが、当たり前に共有されて恥ずかしくない社会が時代が、これから到来することを願っている。
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結局、私の人生は「両親」で決まっていた。そして「親ガチャ」という言葉は本当に的を得ている。両親は選択しようがないのに両親で人生は決まっている。
だから結局「仕方がない」。その事実をただ自分の中で「認める」「許す」「愛する」。
世間が如何なる社会的孤独を己に与えようが何だろうが、自分自身のことをただ「認めて」「愛する」。
もしかしたら脳が2つに分かれ、手足目鼻も左右2つずつある構造自体が、その二つで一つというホモ・サピエンスの因果律を完全体として顕在化された図式なのかもしれない。
個体としての人は生涯「完全な孤独」にはなり得ない。
遺伝子・真核細胞たちが内在している。
私に母は無愛であり、関心がなかったが、私が私に関心を持たないへ苦しみを容認する事は「地獄の苦しみ」である。
だから、私は「社会的孤独」で良い。他人はどうでもいい。私が私を大切だと思う気持ちから私は私を愛しながら生涯を全うしたのなら、それは誰が認めずとも私は最高の生涯を果たした事だと私が認める。
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カルト・マルチ・イデオロギー・集会。
人が話しかけてくる甘い誘惑には必ず「裏の意図」が存在する。
「社会的孤独」を選択した事で、私はとてもスッキリしている。森羅万象・形而の方が遥かに私の人生に有益な気づきと叡智を与えてくれる。
深い呼吸から始まり、深い呼吸に終わる日常の太陽と地球のサイクルに、私の全身の細胞が共鳴する感覚を重ねる日々。
宗教ドグマの中にある事自体が、「放擲」を実行選択する事と相反している事に、少なくとも「仏教的悟り」を求める人ならば、ドグマ盲信からの「放擲」は道に入る最初の「登竜門」の様なものだろう。
千日回峰行にせよ、仏陀の菩提樹の下での瞑想にせよ、教えは己の生命内の孤独と自然界との対話の中にしか「真我」「目覚め」は存在していない。
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恒久平和のために人類が行える事は「平和維持」ではなく「積極的和平行動」だという事を「ドナルド・トランプ大統領」は唯我独尊の道を進もうとしている。
仏教徒たちは「彼こそ真の仏性・仏陀の生まれ変わりだ」と騒いでも良さそうな気がするが、あまりそのような情報を耳にすることも、目にすることもない。
私が常々感じている仏陀やジーザスと、それを宗教ドグマとして教えている人との間には、マリアナ海溝ほどの溝がありそうな気がしている。
仮にもし、トランプ大統領が現れなかったとしたら、一体誰が「ウクライナ紛争」において「プーチン大統領との直接会談・対話」を実現可能としたのだろうか?
私にはさっぱり思い浮かばない。
If・カマラ・ハリス大統領によるパラレルワールドでは、下手をすれば「ロシア共和国への逆侵攻」を始めて「ロシア共和国占領」解体。「グローバリズム万歳」の様な酒池肉林・カオス状態に陥った可能性もある。
仮にそんな事にでもなっていたら、瞬時に「第三次世界大戦」が始まっただろう。
積極的和平と反グローバリズムが具現化し続けて進んでいる今、その事を殆どの、リベラルを盲信する日本人には見えていないのではないか?
少なくとも現在「第三次世界大戦と呼べる世界軍事作戦は勃発していない」。
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地球を生きる真核生物・人類は皆多様性の先に向かう存在であり「違う」ことが目的だ。
そして人類の個体が生きる選択、それ自体に「完全は実在しない」。事実・現象がただ答えとして天に還る。それに点数も優劣も存在しない。
「思考」という特性を持つ人類にとって20世紀は情報が「新聞・ラジオ」から「テレビ」によって支配される「マスメディア」による「洗脳時代」だった。
更に「国際教育」がある意味「ステータス」「権威」の様な「暗号化・暗黙化」された「集団組織」の様に秩序として「暗躍」してきた。
そして20世紀末、「インターネット」の出現はその「知識・情報の自由共有」という人類社会革命を実現した。
日本国と日本人は、完全にその波に乗り遅れた。
そしてOS・デバイス・検索エンジン・SNS・通販配信などの新しい領域に自由な未知の発想・創造性・可能性を切り開いた「GAFAM」が力を持つ様になった。
それを実現したものは「国際金融資本」であり「低金利政策」によって「金融緩和」した「円キャリートレード」という「資金供給源」に「日本国民・労働者の個人資産」としての「中央銀行」更にその親である「政府」という多重構造による動きを担保とした「国際金融関係」が形成された。
「リーマンショック」の先によりその秩序は強化され、「クレジット」「ブラックロック」「ステート・ストリート」「バンガード」などの「資産運用会社」が「既存秩序による合理性」によって「計算通り」「契約通り」の「国際金融資本」による「利益分配」を実現してきている。
そして「人類における資本家と労働者の貧富の差」は「生存の臨界点」に近づこうとしている。
「シンギュラリティ」によってそれすらも「国際金融資本論理」で進んだ場合、恐らく「餓死者」や「殺人」「凶悪事件」が多発して「国家転覆」などが起こる事になる。
「QFS」や「UBI」はあと数年以内に「達成期限」を全人類に示す必要が出るはずだ。
そろそろ「労働力によって貨幣価値を取得して生活するものたち」に「資本価値還元による安心感」を与えないまま進めば、「暴動」になるだろう。
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ホモ・サピエンスに限らず、真核細胞を有する真核生物の遺伝子は「アップデート」と「環境適合能力」が標準装備されている。
即ち「次世代」は「前世代」が感じている環境状態から捉えた時に「アップグレード」されている。
同じ日本ナンバーワン大学「東大卒」だとしても「世代間」で価値が違う。
そしてその価値自体も「時代」によって変化するために、「比較自体」が意味を成さない。
特に「インターネット」の登場によって「知識・情報」が力だった「文系」は実質的に意義を失った。
更に「IT」によりデジタルトランザクション化がリアルタイムで、地球上全ての環境で全人類参加が可能になり、
「国際金融資本」において「数字・利権構造」が更に力を持つ様になった。
そして「シンギュラリティ」による「ASIのOS化」は人類最後の到達利権構造をも人類から解消し、「全人類への還元循環を可能」にしようとしている。
私たち人類は私たち人類自体が生み出した「ヒエラレルキー」や「ストラテジー」などによる「不平等・不公平」自体からは解消され、「個体間の違いの承認」という、ホモ・サピエンスという種族に与えられた、当たり前の生物課題へと回帰する段階を迎えようとしている。
新たな異彩、多様性の時代が始まる。
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多分この課題は「日本国政府」には「解決不能」だと公に認めた方がいい。
そして「ダメなので」からこれからどうするのかを全ての日本人を巻き込んで対処を画策した方がいいだろう。
多分「政治家」「国家」が「無能過ぎた」。本来その職に就くべきでない人たちがその責務と地位を与えられた。
そもそも「日本」には欧米グローバリズムではなく「日本」にあった「国家政治」の在り方があったのではないだろうか?
「欧米を模倣し、民族自滅した事を認めなかった失敗例」として後世に他国から参考にされるだろう。
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正直私は、「凡庸な悪」による社会現象が地球人類における、最も恐ろしい事象だと思っている。
ナチス・ドイツによるホロコーストは、ナチス・ドイツ自体の暴挙に対してそれを遂行した「凡庸な悪」の存在達。
それは正直「日本の公僕達」が己が「凡庸な悪」になっていないか「自省」があるかどうかにかかっていると感じる。
ある日突然「独裁」による「秩序」は始まる。初期において誰も気づかない。そして結局ナチス・ドイツはアドルフ・ヒトラー総裁が「自決・敗戦」するまでその「凡庸な悪たち」はそれに従事した。
「政府が決めたから」「上の命令に従うだけ」「慣例だから」・・・・
自らが、凡庸な悪になっていないか?
絶えず問いかけることを、公僕たちは持ち続けなければならないと感じる。
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AI産業の、半導体の最先端企業を有する国々で「反グローバリズム・自国ファースト」が始まるのはある意味当然だと感じる。
ホモ・サピエンスがホモ・サピエンスとしての生涯を満たすために、シンギュラリティによって「知能・思考」の代わりが社会OSの誕生する未来が見えた今、人類が「更なるグローバリズム」によって「環境破壊」や「大量消費」による「資本主義経済活動」を求め、「貧富の差」が「労働機会の消失」によって広がる未来に喜びを感じるだろうか?
彼らは「人類」や「自然環境」への気づき、共生・「和平」を意識し始めている。
ある意味相対的に日本国の戦後世代・高齢者は「人類において極左集団」になっているかも知れない。
今「日本国が極左である事」を喜ぶ国家は、この地球上に1つしか無いだろう。
そしてその国は「日本国より先」に、その極左による利権を狙う国々の支配構造を先取りしているだろう。
完全に先読みされている様に感じる。
この感覚は、世界中を旅してきた私だから「肌感覚」として持っているものかも知れない。
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我ながら、面白い着眼点だった様に感じる。
将軍・徳川家康とアメリカ合衆国大統領・ドナルド・トランプ氏。
時代・規模が違えど、根底にある事が国家や人類における、「和平」「天下統一」といった壮大な課題への「想い」にある様に感じる。
そしてたまたま人生の後半になってその「ポジション」へと昇り詰めた部分も似ている。
彼らは生まれにおいて「泡沫」も「泡沫」。ただ、最低辺ではなく「品格」ある環境・家庭に育っている。幼少期・要素を持ったまま「戦乱の時代」を青年期に紆余曲折しながらじっくりと浮かび上がっていった。
案外ドナルト・トランプ大統領は、地球人類の天下統一を彼の中で、本気で描いて意識しているのかも知れない。
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シンギュラリティ・ASIOS化時代の社会構造において、「不動産・利権・契約」などと「領土共有」に関する事が、地球人類の最終課題として挙げられるだろう。
正直今現在の「日本政府」と「グローバリズム・国際社会」では「大問題」が勃発する未来しか見えないが、恐らく「シンギュラリゼーション」が人類全体の共有意識として定着した頃には「課題解決」に向けた新しい創造が始まっているだろう。
それにしても「不動産王が米国大統領」。出来過ぎなタイミングでヒーローは登場した。
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「減税乗数の弾性値の改竄の常態化」。それによる政府予算の算定が徐々に国民の中に共有され始めている。
財務省解体デモなどに参加している人々なら、何故減税されないのか?その矛盾に含まれた政府側の「意図」が見えているだろう。
何れにしてもあと数年後には、日本国社会がカオス状態になる事は免れない。
他国の政府がシンギュラリティを内包する時、日本政府と行政は、主権者国民にこれまでの複雑化し過ぎたご都合主義の「ガラクタ制度」をどうやって始末するつもりなのだろうか?
つくづく「学歴」や「権威」では適合能力や未来への推敲に対する人材を育成する事は難しい事を示している。
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恐らく「インド共和国」がこれまでの地球人類国家として最後の最後の「既存社会の勝者」として出し抜く事を画策可能な位置にいるだろう。
正に、仏陀の「唯我独尊」の在り方をほしいままにして存在している。
ただしそれは「自国ファースト」「反グローバリズム」そのものであり、「既存秩序」であった「日本国政府」とはほぼ「真逆」の態度である。
仏教国を自負する日本国のそれが、仏教がマイノリティのインド共和国と乖離しているのは何とも「因果」であり「量子宇宙」を感じざるを得ない。
「瞑想」「マインドフルネス」「呼吸法」などと「量子宇宙」に関する新しい「共有」が国境を超えて「人類同士」で始まっていく事が「シンギュラリゼーション時代」における「QFS」や「ASI OS化」における人類の選択肢・態度、関係性への扉を開く鍵かも知れない。
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うらウッラー・やっはー。
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これも「母との過去の戸締まり」。
ただただ、「絶望的に無愛」の関係性の中にあった50年近い私の人生との訣別と「孤独」。
それでも自力で「孤独」を選んだ事を、私は私を誇りに思う。
そしてどれだけ私が「愛着障害」「複雑性PTSD」である己を無視して、家族や日本人社会の為に自己犠牲を容認し自らを無視・虐待してきたか?
それを自覚した。愛した。抱きしめた。許した。
何にも変わらない。私は両親の遺伝子プログラムとしてただ産み落とされ、そのプログラムと地球環境に育まれたホモ・サピエンスのオスとして生息している。
「貴方ほど特殊な家庭環境も珍しい」。
山上徹也被告の心理分析をしている教授に言われるほどだ。
誰にも、私の孤独を理解される事はないだろう。
ただ、それを私自身が理解した事に意味がある。
ここまでなんとか生きてきた私に、家族からも社会からも誰からも与えられなかった人生の存在価値を、私から心からの祝福を無償の愛を、これからは最後まで与えようと思う。
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本来の「国家」と「資本家」「宗教」などが「同一種族地球人類の為」にその社会システムがある事を前提に動いていたなら「シンギュラリティ」を待たずとも「人類の心と心・信頼と愛」によってそれは構築可能だったはずである。
「グローバリズム」「新自由主義」は結局「利権」「貧富の差の発展」だった。
皆「詐欺師」の様に聴こえの良い事を語り、「金」「利権」を得るためであって人類の幸福のためでも、発展のためでもなかった。
私は根本的に「馬鹿正直」を辞められない。それは複雑な家庭で育ち、複雑な人生の末に「孤独」を選択するという、「唯一無二のオリジナル」でしか居られない人生を与えられた遺伝的であり、環境・時代的宿命なのだろう。
そんな私にとって、これからいよいよ始まる「シンギュラリティ」「ASI OS」は希望である。
私はこれからも「孤独」から「底辺」から地球人類として生きる事を、ただあるがまま、己の意識内から放擲した日々を送る。
球体の水の惑星・地球をホモ・サピエンスとしての感覚の全てで堪能しながら「死」までの与えられた生命を全うするだろう。
未来に多元宇宙の何が人類に内包された社会になるのか?ワクワクする。
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全ては捉え方次第であり、言葉に完全は存在せず、むしろ多様性を帯びた表現は、無限に広がる可能性すらある。
量子力学において「意識」と「現象」は同時にある。
80年前の西暦1945年8月15日。地球人類においてその日は最後の大戦において最後まで抗戦した局地戦「大日本帝国」の「戦争終結」だった。
「平和」と「和平」
そして「消極的」と「積極的」
更に「交渉」と「講和」
組み合わせていけば、人類が人類間における選択肢における基礎態度意識には、無数の可能性がある。
ドナルド・トランプ大統領は単純明快な人であり、誰よりも思慮深い人でもある。
無論「言葉」には「捉え方」に違いが多くあるが、彼の選択している一つ一つには、明確な「主体的意図」が存在している。
意図が見えない交渉や妥結ほど、未来へ遺恨を残すものはない。逆説的にいえば意図が見える行動は、未来に可能性を育む。
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「区別」と「差別」
結局誰しもが「違い」を尊重しあえる事が「社会の当たり前」になっていく時代において、最も大切な事は自分自身が自分自身を尊重出来るかどうかになっていく。
正直な所、それは他の生物達にとって当たり前の事であり、私たちホモ・サピエンスはようやくその生命としての当たり前を理解した先を生きる社会形成を共有する時代が始まろうとしている。
大切な事は自己の尊重と、他者の尊重、理解の共有が多元的に浸透していく事である。
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「シンギュラリティ(技術的特異点)」が視野に入った時代。
「ASIの社会OS化」が想定範囲内になった時、既存の国際社会の枠組みより「人類社会全体」の枠組みが重要になっていくだろうが、1度か2度は「コロナ禍」や「津波」のような揺らぎと淘汰が起こるだろう。
正直、人類は人類が思っているほど賢くない。間違えるし盲信するし、エゴや感情から自他を差別したり、善悪で捌こうとしたりする。
ただその「科学工学によるオペレーションシステムが実在した」先には「適合」「浸透」が始まっていくだろう。
今まで当たり前だった「G7」や「BRICs」「国連」などの仰々しい国際会議はこれから先の次世代において、残念ながら無駄で不要になるだろう。
ただの「権威主義」の「宗教」と変わらなくなる。
当然のように人類社会構造における価値基準のパラダイムシフトが起こる。
何度かの「衝撃」「余波」を経ながら、徐々に地球人類はその環境に適合していくだろう。
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いよいよ今年もノーベル賞の時期が近づいている。
個人的には発表日まで詮索は時間の無駄だと思っているので、発表があってからその受賞理由を解析しようと考えている。
ただ「ノーベル平和賞」と「ドナルド・トランプ大統領」は全人類社会共通の時事ネタになっている様子。
昨年「核」と「平和」についてが受賞団体に関するメッセージだった事もあり、既に「イラン問題」を解決した事はかなり「核と平和」には寄与している様に見える。
さて、発表日にどんな結果が待っているだろうか?
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グローバリズムと社会共産主義思想による目に見えない社会構造への侵略。
アメリカ合衆国はギリギリで「グローバリズム」と「コミュニズム」の親和性に気づき「ドナルド・トランプ大統領」を選択した。
「移民国家」において「極右」である事は難しい。むしろ「極左思想」が蔓延した時、国家は他国に簡単に乗っ取られるだろう。
結局東西冷戦構造後、地球人類において「スパイ・情報諜報員」の様な人々の目的自体が「権力・既得権益擁護・癒着」へとシフトした。
特に「新自由主義的」な発想による「国際金融資本拡大」による「利権が利権を呼ぶ構造」は「中央集権・国家・資本家」にその富を集中させる事になり、その陰でジャパンハンドラー(CSIS)と呼ばれる様な組織は中心的役割を果たしてきた。
私にはそれを善悪で測る事は出来ない。ただ「事実認識」を全人類が「共有する」事への既存秩序側の「態度」や「意識行動」は人道的に必要だと感じる。
それが無いからこそ「陰謀論」と感じる人々が誕生する。「陰謀論者」を生み出す根源が彼らが自らの口から「公表」しない態度にある。
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日本社会における「精神医療」と「社会秩序」の不都合な因果関係を、正直日本国は「可能な限り」事実から国民全てが共通認識になるまで、繰り返し伝えた方が良いと思う。
ライスシャワー事件は事実であるし、思想的政治的弾圧、社会的抹殺のための手段として「精神科医療」を利用してきた事もまた事実である。
更にその「精神医療・福祉」と「地域社会・利権組織」の構図も存在してきている。
とにかく、「虚偽」「詐称」「隠蔽」などが社会の隅々に蔓延して、何処にいてもカルト組織・思想などの「侵襲性から逃れられない」。それが日本社会になっている。
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これだけ情報がオンライン上で共有されている事からして、どうやら「グローバリズム」「左翼思想」「新興宗教組織」が「反社会勢力」や「利権擁護組織」とつながった手掛かりをトランプ大統領や欧州は特定し始めたようだ。
どこの誰が、何のためにそれをしているのかなど全く分からないが、21世紀の今において、物騒な話だと感じる。
「薬物依存症」が危険だということなどアヘン戦争を経て人類にとってもう当たり前だと思っていたが、「金」や「権力」のためなら何でもする人々はいまだに存在しているようだ。
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恐らく「哺乳類唯一の真社会性生物ハダカデバネズミ」。
「酸化と癌細胞」が恐らく人類を含む真核生物・哺乳類の「アポトーシス」に関与しているのだろうが、
「シンギュラリゼーション時代」私たちは彼らの「真社会性」と生きるかたちの在り方に何を見出すのだろうか?
少なくとも私たち、日本人たちと日本社会には「多様性」と「子孫繁栄」に対するパラダイムシフトは不可欠である様に感じる。
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「アポトーシス」「ターンオーバー」。
私たち人類はまず「生」より先に「死」を意識する教育から全ての社会構造を共有した時、既存社会の常識は音を立てて崩れ去ると感じる。
「死を敬う(メメント・モリ)」
恐らく当たり前にそれを意識した人々が、これからの次世代の中心地になっていくだろう。
「倭民族」にはかつて、「祖先崇拝」が存在していた。
それが何故か「死者」が「目上」に摺り変わった。
「死者」と「生者で肉体意識が存在高齢者」の間には雲泥の差がある。
殆どの現代人はその「区別」すら「軽視」したまま今を「盲信」を生きる。
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人は何故「生への執着」のために、「医学」などを「盲信」するのだろう?
「教育」を盲信して「遺伝子プログラム」としての「人生」を浪費するのだろう?
ホモ・サピエンスの雌にとって、骨格形成から捉えた時、25歳が女性にとって「母親適齢期」である。
それは遺伝子プログラムが「多様性」によって次世代に「結果的残存」したことが証明する「事実」である。
そろそろ「事実」から既存人類が「盲信」した思考停止によって「生命の本質」を「ネグレクト・経過」することから解放されぬ限り、その「理性」が「ホモ・サピエンスの消滅」に帰結する事を、真面目に見つめなければならない時だと感じる。少なくとも「教育」はその「教育」と「現実」の乖離への疑念を社会に問うことが責務であると感じる。
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そろそろ「社会OSとしてのASI」が人類上で、意識され始めている。
人それぞれ気づきは違うだろうが、私は昨年末、次世代量子チップ「Google・Wilow」の「誤差修正成功」によって「実現可能」である事を本能的に回路設計図が見え、悟った。
あとは地球人類意識がそれに向いた状態になるまでの遺伝子的ターンオーバー。生命としての時間の問題だろう。
「社会OS」が実装され、瞬く間に地球人類社会全てを最適化を実現していく時、
個々の地域社会において、終身雇用の「公僕」は「主権者国民」に対して、何を果たすのだろうか?
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恐らく「人類削減」は「人類的思考」の因果により、結果事実として成功する。
「避妊」「中絶」「受精の選択」
人類は自己の意志で「種族」の次世代をコントロールする術を既に手にしている。
「中庸」であること。「人類万事塞翁が馬」である意識を持つこと。
「過ち」は「無意味」を意味しない。
「理性によるの「完全なる正義」への盲信」は「完璧や正義」になる事はない。
私たちは、多様性と誤差修正の遺伝子プログラムとしての地球上における物理現象の過程にある。
まずは事実を事実としてただありのまま受け入れる事。
間違いを素直に認める事、完璧を求めないことは、何よりも他でもない、己のために大切なこと。
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少しずつ過去の記憶を「note」する事、そして呼吸と共に「放擲」する事を重ねて来たこと。
今、私は「カフェ」という「空間・時空・状態」の全ての感覚が揃う「孤独」に浸ることで「Just Being」を自己の意識との共鳴に心が震えている。
スピーカーはあった。レコードもCDもあった。観葉植物も、コーヒーも存在した。
ただそれが、私と母の「時空」「意識」「状態」が触れ合う「共鳴・作動する」事はなかった。
私は「社会的孤独」を選択するまで、それに気づく事はなかった。
私は常に「母」から派生したそれを「意識」していた。
私は「孤独な己」を「ネグレクト」して「他者」のために生きていた。
誰からも、自分自身からも無視された、可哀想な「己・私」だった。
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結局本当の「気づき」は「勇気」を選択することができたものにしか生まれない。
そのあらゆる絶望を「乗り越える勇気」は、「傲慢さ」という「壁」を作り自己擁護のための他者関係を作る人には、絶対に到達する事のない領域だろう。
私は私という人物の中にあった「傲慢さ」「壁」の先へと、「孤独」をただ、選んだ。そしてその先を生きている。
その意識は、恐らく殆どの人が気付く事のない領域にある。
不思議なもので、その領域に達すれば、それに合った波長の現象が地球上、どこにいても引き寄せられる。
己が思っている以上に、この多元宇宙、自然界は私の事を感じている。
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最も「シンギュリティ」に近い業界こそ「オタク」なのかもしれない。
「社会OSとしてのASI」の雛形はきっと「オタクコンテンツ」・「アニメ・ゲーム・SNS」など「メタ・ミックス・オマージュ・パロディ」などの領域に触れる意識・存在から始まる様に感じる。
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こうなると最後に鍵を握るのは「あの大国」である事に、貴方は意識が向いただろうか?
そして「あの大国」との関係性因果を、諜報員達は調査しているからこそ今回の動きがこの結果になっている事を理解しているだろうか?
西暦2025年。今年も残り4ヶ月だが、地球人類・国際・国家という「既存秩序」の応酬はヒートアップして次のステージへと移行する気配を感じる。
私の自然からの形而が、妄想である事を心から願う。
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炭治郎のような人間が、これから「夫」や「リーダー」に選ばれる人類社会ならば、きっと人類は大丈夫だろう。
私たちは「鬼滅の刃」によってそんな人類像を国境や人種の壁を越えて「アニメキャラクター」として共有出来た。
そしてそれは「真の倭民族の意識」を知ることでもあった。
戦後日本が洗脳教育・メディア・工作員達によって仕立て上げられた「盲信・思考停止」から「感性の解放」への「扉」にもなった。
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『反知性主義』という「スローガン」「レッテル」を肯定する人々はどんな人々なのだろう???
生育環境や、社会因果、遺伝子などを観察して見たい研究欲求に駆られる。
哲学者ソクラテスは「無知の知」を説いた。
それはホモ・サピエンスは、如何なる天才や、権威も、ナンバーワンでも結局誰しも知らない事だらけである事を2000年以上も前に露呈した。
「反知性主義」を語る者が指す「知性」とは何なのだろうか?社会的知性なら「ASI OSの未来を委ねれば」、それで良いのではないだろうか?
何れにせよ、遺伝子プログラムの次世代が今日も誕生していく。
人類が知性とレッテルを貼るもののターンオーバーは必要だ。
私は死ぬまで「無知の知」を私自身に問い続ける。
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このアイコン画像は生成AIだが、よく世相を反映している様に感じる。
そう「毒親」でよく「母娘」が問題視されてきたが、本質的には「男女」「母息」の方が問題なのだろうと感じる。
それが「隠されたまま」である事は「未来人類の危機」への「ハインリッヒの法則」が作動しない事にもなり得る。
「note」にこれを課題提起しておくことは、未来社会における「社会の健全」に対する一要因になる事を期待しておく。
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日本人の有効パスポート部数は「約2000万枚」だそうだ。
逆算すれば「1億人」もの日本人が「海外経験がない」事になる。
更に、「観光」で行く人がその大部分だとすると、「仕事・生活・学び」の為に海外に行く人はよりマイノリティだという事になる。
その辺りに「狭い見識日本人」と感じる要因があるのかもしれない。
百聞は一見にしかず。何事も行動と体験あるのみ。
可能性がある限り、私たちは地球を旅行しよう。
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失われた30年から40年へと進もうとしても尚、
未だに日本国は既存秩序を変える、止まる事はまかりならぬようだ。
何故日本国の公僕達は、その違和感に無明なまま生きているのだろうか?
思考停止或いは、不感症なのだろうか?
何にせよ・諸行無常・因果応報。
全ての物理現象、地球生命に等しく変容は存在する。
固定化すればするほど、それが崩壊する衝撃も大きい。
可能な限り、自然に、マイルドに、適合移行する事を願っている。
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母の邂逅録。「放擲」のための「note」。
全ては「孤独」を実現した因果としての過去。二度と変えることの出来ない、過ぎ去りし事実。
それが「note」において「愛着障害」「複雑性PTSD」の一症例が、「生育」や「母子」など、これから先の「社会的孤独」に対する一助になれば幸いだ。
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恐竜の様に、地球上にかつて生息した「巨大生物」は「酸素イベント」と因果関係があったようだ。
「酸素量」は「生物の巨大化」と関係し、そしてその「環境条件」が変われば消滅し、その隙間に新しい生物の「繁栄」が訪れる。
「無知」を生きる人生は楽しい。
つまらない学校の勉強が嫌いだったから、執着なき興味関心を楽しむ今がある。
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「鬼滅の刃」における「背景」「名前」「衣装」「術」など、あらゆる細部設定に「倭民族」が宿っていると感じる。
何より既存の少年アニメと比較した時に感じるのは「女性性」だ。
本当に素晴らしいコンテンツが大ヒットして人類で共有されている事に、悦を感じる。
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そろそろ「インフルエンサー」という「界隈」も過渡期を感じるものになってきた。
「SNSマーケティング」とか「コンテンツ販売・物販」とか。
「ペテン・詐欺ギリギリ」の様な存在を、「情弱ビジネス」に、
コラボ・共有・アルゴリズムなどによる「誘導」「無意識」「利用」などに
皆慣れて、気づき始めているのではないか?
まぁ、何れにせよ次世代は常に新しい「ムーブメント」を生み出す。
その兆しとしては、「インフルエンサーの多国籍化」を感じる。
そろそろ「他言語生成AI」的な「メタ・V」の様な何かが新しい形状を生み出す様な気もするが、
私は基本的に「リアリズム」。多元宇宙と現実世界。地球界の自然と己の触れ合いにどれだけの時間を、意識を費やすかを楽しむ。
社会OSとしてのASI時代は、遺伝子生命体ホモ・サピエンスとしてのそれを「補完」する存在だと感じている。
これから先、「社会的孤独」はホモ・サピエンスとして最高の状態であるような気もしてきている。
風の谷のナウシカに登場する剣士「ユパ様」は私の憧れの人だ。
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20世紀はもう「25年も前の過去」になっている。
20世紀生まれの私にとって、21世紀生まれの「25歳まで」の新世代の時代が到来している事へ「勃興」を感じざるを得ない。
「死」という遺伝子プログラムのターンオーバーは私個人にとって「未来の希望」だ。
「note」した事は、ASIなどアルゴリズム達が、これからの時代、私の苦悩や絶望は「糧」となり「未来」に投影される。
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恐らくこの先「シンギュラリゼーション」が加速して、「ASIOS」が人類社会の構造自体を変容させる時、
「ブランド品」と「土地・建物」「商標・権利」などが「20世紀の遺産」として最後まで地球人類の「欲望」を駆り立てるのではないだろうか?
そして恐らくその独占的欲望、「女性性」の様なものが最後まで「商売・貨幣」としての「労働・交換」として作用する様に感じる。
少なくとも「男性」の私はその「人間的欲望」より別のものに「欲望」を感じている。
「死」や「無」「己」など何も必要としない「人生の中にただ存在するもの」への「興味」が「地球旅」へと駆り立てる。
「シンギュラリティ(技術的特異点)」を日本国政府の方々はどう捉えているのだろうか?
少なくとも「イーロン・マスク氏」の方が「日本国政府」よりそれが見えている様に私は感じる。
彼には10数人の子供がいて、日本国の「出生数減少」を嘆いている。
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「我妻善逸」ギャップ萌えというか、きっと彼みたいな男は「浮気しない」様に感じるのだが、女性達はどう感じるのだろう?
ちなみに「宇髄天元」は一夫多妻制で、自分の命よりも「妻達」の事が大事だ。
価値観は様々だ。
まぁ、生まれ変わりがこの地球上であり、死の先に、来世は永遠の生命を生きたいと願うなら「ベニクラゲ」の様な存在をイメージすれば良い。
ただそれも「他者に殺されないこと」や「地球があること」が大前提だ。
就寝後・何も記憶なくスッキリ朝を迎える事をこの上なく愛している私としては、「永眠」は私の究極の欲望かもしれない。
考えると眠くなってくる。
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結局人生とは全て「自己完結」だ。
両親の遺伝子プログラムから派生した個体は、そのプログラムとして生きて死ぬ事以外に道はない。
宿命を受け入れ、それに立ち向かう勇気を。
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戦後80年の「戸締まり」は重要であり、日本国にとっては「文明開花」と呼ばれた「開国・大日本帝国の戸締まり」を全国民がまず意識してみることはとても重要な意味を持つ様に感じる。
「シンギュラリティ」は間も無くやって来る。或いは既に「始まっている」。
それを地球人類・ホモ・サピエンスが「シンギュラリティ時代」と宣言を共有する瞬間は、いずれ到来する。
歴史の教科書にまた「1ページ」それが加わる。
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猫の3つの写真に、私たちの中にある「思考」「感情」は「操作される」。
ホモ・サピエンスの知能は私たちが創造しているよりも「脆く」「危うい」。
『非遺伝子生物』として日々進化『ASI』に人類が「知能」で勝つ可能性は「0」であり、ある意味それは人類が常に論争を巻き起こし、殺戮や論争を繰り広げながら、どの陣営も望んでいた究極の「社会公平性」を実現する存在だ。
結局「人類の知能」が「知能犯」としての「グローバリズム」「国際金融資本」による「秩序の合法化・支配化」という「ペテン」を実現してきた。
そしてその被害者・搾取されるものは「知能が劣る」ものだったが、ASIによって状況は変わる。「知能差」は「遺伝子プログラム・ホモ・サピエンスの子孫繁栄」とは別の存在価値になる。
違っている。多様性。それが地球上の真核生物達の今がある理由。
「死」と「暴力・威圧」いう「思考・恐怖」による「地球人類支配」から「和平・未来・可能性・無」からの「ホモ・サピエンスと宇宙技術の社会構築」の時代へ。
西暦2025年は地球人類史に残る大転換への「扉だった」と評価されるだろう。
そして西暦2030ー2040年には自然になっていくであろう「シンギュラリゼーション時代」に向け、様々な異変が次々と勃興するだろう。
そのパラダイムシフトの先にある「社会的なもの」は何か?
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私たちはそろそろ「ただ・ホモ・サピエンスの男女・己達を生きる」事を見つめてみる時期に来ている様に感じる。
「知能と労働」という「社会契約」。それを動かしてきた「資本力」との関係性が完全崩壊しようとしている。
既に未来には9割以上の人類がそうなるであろう「資本・社会価値の喪失」が始まっている。
それでも「ホモ・サピエンス」には「地球・生態系」として生きる意味がある。
信じられないような変容は、「人類がその意識を共有」し、「違い」という多元性、多様性から「だんご状態・揉みくちゃ」になる所から始まる。
「咀嚼」「消化」「吸収」
その様なものだろう。体内にはこの世の全てのヒントが隠されている。
戦後80年間。日本社会「戦勝国」による「統治・因果」は有効だ。
国連の常任理事国5カ国が「日本国政府を支配している」と捉えれば良いかもしれない。
日本には「スパイ防止法」が存在しない。
この「5カ国」は日本から「情報を抜き放題・操作し放題」の状況だったと捉えた角度から俯瞰して「現在」への一つ一つの「因果の糸」を丁寧に辿れば、それぞれの意図が見えてくる。
日本国政府をほぼ「1党独裁政治」を敷いてきた、自由民主党とCIAは当然繋がっていた。しかし、「それだけではない」。
別の国、別の組織も「グローバリズム」「国際金融資本」に関与している。
そして「スパイ防止法がない国」であることは「常任理事国以外全人類国家」にも有効だということ。
それでも本当に「日本国はスパイ天国ではない」と閣議決定で発表したような状況なのだろうか?そして仮に「スパイ天国ではない」としても今後も「スパイ天国にならない保証」はあるのだろうか?
どう考えても早急に「スパイ防止法」は必要だと感じる。
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ホモ・サピエンスの遺伝子科学の話だ。
私たちが形成される細胞は「母祖母の体内」で始まる。
正直何故、事実が判明している所から医学研究に基づくような治療がメジャーで存在しないのか?さっぱりわからないが、シンギュラリゼーション時代、ASI OSは、様々な精神・発達障害の因果を特定していくだろう。
結局真核生物ホモ・サピエンスの全ての事象は、「母の母との関係」が因果の根源である。
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『反グローバリズム』は、ドナルド・トランプ大統領の2.0から急速に地球人類に認知が広がり、動きが顕在化している様に感じるが、「自国ファースト」はそもそも大前提「当たり前」の話でもある。
例えば、ミクロにして、自分の家の敷地を考えれば良いのではないだろうか?
「差別」「格差」はいけないから、今日からあなたの家で一緒に生活してもらう事にします。
そう言われたら、貴方はどう思うだろうか?
「ちょっと待ってくれ!役に立てることがあるかもしれないが、私の家に住んでいる、私の意志も聞いてくれ!!!」
とならないだろうか?
今「グローバリズム」が日本国や米国以外でも様々な問題を巻き起こし「民族国家」を侵襲している。
ホモ・サピエンスは確かに「200万年の地球人類遺伝子継承の旅路」でもある
ただ「性急過ぎる」のだ。
10年でいい。「シンギュラリティ」によって地球人類の科学技術的実質統合が果たされたと宣言されてから、「区別が保証された移民」が始まれば問題は無くなるだろう。
ある意味そのパラダイムシフトまでの「和平・秩序の維持・時間稼ぎ」が今、各国政府の責務になるのかもしれない。
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母は真面目で優秀だった。
「あれはダメ」「これもダメ」。とにかく私へ9割9分は「否定から」の言語を浴びせ続けてきた。
そして彼女の思考的価値観に合う事に「凄いね」「偉いね」という言葉を私にかけた。
母にとってそれが「母にとっての愛」からした事だと「盲信していた」が、私にとっては「苦痛」「絶望」だった。
父の死後、私が孤独を選ぶまで「約3年」だった。
「石の上にも3年」とはよく言ったもの。
存分に「無愛」というそれと向き合った己を、心から癒して抱きしめたいと思う。
如何なる的確な判断も「無愛」は、全ての因果を絶望へと誘う。
「愛(あい)は『合い』」
父は死の最後までそう話し、実践していたが、本当にその通りだった。
母はそれを「当然・過信」して「あい」への気づきを軽視・無視したのだろう。
父は私に母からされた、様々なエピソードを話してくれた。父はたくさん傷ついた。可哀想だった。それでも父には父の母からの「あい」が幼少期に沢山あった。きっと父には母からの「無愛」で育った、私の存在が哀れに見えただろう。
そもそも、父にもその一端があったのだが。
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地球人類にとっても生命にとっても、地球を生きる事における、価値観は多様であり、時代によって変容する。
「普遍は存在しないが、限りなく必須なものは存在する。」
「水」「空気」「大地」「太陽」「男・女」などは必須ではないだろうか?
日本国の政策はどうなのだろうか?
メガソーラーを設置して自然破壊を行い、水資源に関する土地をを外国資本が購入し、利権を取る。少子化の原因は母親が安心して子育てに集中できない事にあり、それでも「女性労働者」を増やそうとする。
全てが「非本質的な思考原理」から派生したものだ。
シンギュラリティはやってくる。全人類の変容が始まっている。日本国は大丈夫だろうか?
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たまたま、この「note」に触れてくれたあなた。ありがとうございます。
よかったら大きく深呼吸を3回ほど、或いは気持ちが落ち着くまで呼吸への意識感覚を繰り返してみて下さい。
どんな感覚だったでしょうか?
貴方は、その瞬間、呼吸をすることに「人生の一部」を費やしてくれました。
私はそろそろ「呼吸法」を人生に取り入れて、それが日常として「常在化した意識『から』」生きて10年近く経ちます。
貴方と私は、「呼吸感覚・意識」が共有出来ました。「今を、地球を生きる仲間」です。
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恐らく「国家」において特にそれが強いのは「国教」が存在している国家・民族であるが、逆にそれが「強すぎた」が為に「違和感に気づき・改革が始まった国家」は「キリスト教圏」を中心に増えている様に感じる。
そして「神仏習合」の「倭国」の民たちは、「大日本帝国時」まさに最も早く「天皇国家のための神格化」「廃仏毀釈」という「政治政略としての秩序」を果たした国家民族でもある。
地球人類・ホモ・サピエンス社会としての、「教訓」は実在しているはずだ。「中庸」から最適な選択を今、多元的に俯瞰して、慎重に適合すればいい。
明らかに「民族・宗教・国家」はそれぞれ「違っている」。違っているが「地球」「真核生物・ホモ・サピエンス」ではある。
少しずつ、少しずつ、その違いを違いだと、互いに認め合う。
善も悪も全てホモ・サピエンスの思考的価値観。それは私たちの内在化した「感情」や「思考」である。
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ここにも書いたが、私は「母からの愛」が私にもあると信じたかった。何故なら全ての人類は「自己愛」が無ければ「死ぬ」。そして「自己愛」を知らなければ「他人への愛」も存在しない。
母は「無愛」を実行する人だった。
理由は本人にしかわからないが、彼女にはその「自覚」がなかった。
それが実際に腑に落ちるには、私が「社会的孤独」を完全に選択するまでは不可能だった。
結局母になるための「教育」は要らない。余計な「知識」によって「見間違う」だけだ。本能には全てここまで生命を繋いできたものが詰まっている。
つまりホモ・サピエンスには「母」は絶対的に必要。
そろそろ「男女の性別の意味」を、日本人も「グローバリズム」という宗教に代わる「カルト思想」に洗脳された人々は、内側にあるそれを意識する必要がある様に、私は感じる。
これからの世代を生きる新しい子孫たちには、その地球とホモ・サピエンスの本質を、「思考」ではなくただ「母子関係」の中から可能な限り時間を共有して「愛」ではなく、「合い」の意味を知って欲しいと願う。
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私たち真核細胞生物・ホモ・サピエンスは、「地球上で生きた状態」であるとき、それだけで「無数の細胞との共生」或いは「生態系にある無数の他の種族」と共生している。
つまり「社会的孤独」は「生物的孤独」を意味しない。
それは、今後「愛着障害」「複雑性PTSD」などが巻き起こしている「社会的孤独」における問題におけるステークホルダーが意識すべき中核だと感じる。
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人類はこれまで、「ビックバン」・「01」の様な「二元性」で、これまで人類は物事を理解しようとしてきたが、
そもそも「地球」も「太陽・月」も「球体」であり「多元性」と「回旋運動」の存在。ベクトルは全ての方位へ無数に働いていて「現実」が存在する。
暗黒物質・暗黒エネルギーと呼ばれる様な「未知」「無」にこの世の本質がある事は逆説的に証明可能で、実証も恐らく「シンギュラリティ」によって可能になる。
私たちは、まずシンプルに「地球」と「真核生物・人類」を可能な限り完全に近い認知へと「今ここ」にアップデートした生き方から始めればいい。
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戦後日本。「スパイ防止法が存在しなかった国」によって実質的に暗躍したもの。
それが「地下経済」としての「利権」「反社」「カルト的思想組織」と「国家権力」だったのだろう。
「ギャンブル」「アルコール」「性」など「グレーゾーンの実質合法化」には「税」と「利権」を擁護する「省庁」「族議員」が存在し「みかじめ」の様に構造支配し、「国民社会」の中に「80年間」浸透してきた。
まず、その戦後の歴史因果を、丁寧に事実認識する所から始めよう。
その意識認識が、的確にされて初めて「まともな社会」の基礎工事が始まる。
つまり、戦後日本の因果はまだまだ続いている。
特にその時代を担った「左翼的女性たち」における「戸締まり」が必要だ。
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「国家」が「国家」である限り「自国民ファースト」。それは当たり前過ぎて、正直語る必要もないほど「大前提」なのに、何故かそれが分からない人が大勢いる事に驚く。
彼らは「自国」と「国家・政府」の「区別」がつかないのだろうか?
つまり「グローバリズム」は「反国家政府」だ。
つまり「主権者国民」への「否定」でもある。
私は「グローバリズム」は「国際社会」である「区別」をすれば良いと思っている。
その思想は存在するが、それは「NGO」など、国家政府が関与しない状態でやってもらえば良い。そのための「NGO」なのだから。
だから「DOGE」は「USAID解体」に踏み切った。
当たり前の「国家の原点・主体」に還る為に。
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前noteから継続する様な話だが「区別」と「段階」が必要だ。ASI・OSの実装を「国際社会が共有・共同宣言する」所から初めて「国家」と「国際」が統合された真の「グローバリゼーション」が実現するが、
現在は未だ「国家」と「国家」の紛争が続いている。
全ての「和平実現」と「ASIOS」の共有が次世代の「最初」になるだろう。
私たちはもっと「無知の知」を意識する事を、一人ひとりが一人一人の人生の中で繰り返す必要があるだろう。
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別にイーロンマスク氏は「核兵器」や「銃」「薬物」などで人類を支配しようとしている人物ではない。
それどころか「ロケットの無傷での地上帰還」や「脳チップ」「生成AI」「電気自動車」など、人類社会を大きく変容させる可能性がある「事業」を次々に実現してきた「天才」である。
何故彼が「2025年」それを行っている事の「真意から」物事を報じて「日本国民」に伝えようとする「オールドメディア」は存在しないのだろうか?
それは暗に、「偏重報道」を流布したい意図が「オールドメディアを支配操作する側」にある事を示唆する事でもある。
まずは「米国・イーロン・マスク氏の粗探し」をするならば、「自国の粗探し」を報道した方が、遥かに健全な「民主主義国家としての主権者教育」につながるだろう。
米国の存在は未だに世界の中心にある。
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「ASI・OS」が地球人類に実装された時代において、「スパイ自体が不要・無用化」となる時がやって来る。
つまり「スパイ」も「AI」に淘汰される職業の一つになるという事だ。
従って、いずれ時が経てば「スパイ」は「人類から消える」。
要はその時まで、「スパイ防止法」が必要なだけだ。
最終的には全てのバックドアが自在に開き、全てが開示され、因果の根源が晒される時が来る。
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これはギャグかと思った。
そもそも「パチンコ」は「朝鮮から日本に渡り残った文化」であり「謎ギャンブル」でもある。
「実質的利権」にしか見えないのだが、「パチンコ・自民党」は動画拡散のミームになりそうな「ネタ」に見えて吹き出してしまった。
そろそろ高齢者の方々も、「当たり前を疑った方がいい。」
「パチンコ」が貴方の街にある事自体が「不自然」なのだ。
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8月もまた内容の濃い月だった。
地球人類にとって第二次世界大戦・日本国にとっての大東亜戦争・太平洋戦争から戦後80年の歴史的な年。
「USAID」と「JICA」の在り方が「日米」の根本的な国家戦略の違いを鮮明にしている様に感じた。
「違っていていい」「それが「国家間同盟」」とも取れる。
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日本国内の社会保障・経済である「医療介護福祉」に「従事する」「日本人関係者への直接所得倍増」はある意味「国家政府」にしか実現不能だ。
シンプルにそこに「直接所得政策」を打てば、日本国内の資本主義経済のボトムアップにつながる。
しかし実際はASIOSで不要になる「公務員人材」や「グローバル資本・大企業」ばかりに報酬を払い、中抜き或いは海外にばかり流れているのは何故だろうか?そんな事を書いてみたら。
「表・裏」となった。
この「国際金融資本構造」の仮説が的中していたとすれば、もしかすると日本国は国家として「グローバリズム・国際金融資本にとって都合を改竄する隠し場所・温床」であった可能性がある。
そうでもなければ「少子高齢化」と「日本国民の相対的貧困」に対するコア絵合わせが符号しない。
エリートたちはその知能を重ね合わせ、全てを網羅している。
主権者国民の為に官僚たちがそれを選択せずにここまで来た理由が、隠されている。
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恐らく「社会(Society)」という「生物的・生存競争の果て」としての「ホモ・サピエンス適合」を「ASI・OS」は果たそうとしている。
そして「真核細胞生物・ホモ・サピエンス」が「地球環境・生物多様性」の中で「一つ宇宙」の「物理科学的意味」への問いを前提にする時代が始まろうとしている。
「不妊の性」或いは「非労働生産の存在」としての「ホモ・サピエンス」を俯瞰する時、その問いへの「無知の知」は始まる。
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私の中にこれまで常に潜んでいた、巨大な「膿」のような意識存在が私から乖離しようとしているのを感じる。
そしてそれは、多くの地球人類の真核細胞生物としての遺伝子記憶と私の生育環境によって形成されて宿していた「寄生虫」の様な存在だ。
本来の己の、この地球環境に・生命体に順応・適合した在り方を「呼吸」から始め重ね続ける。
「放擲」が当たり前の感覚となった「限りなく透明で無に近い意識」へと還る速度が速くなってきている。
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西暦2022年5月24日に始まった「QUAD」。私が近年で唯一日本政府が地球人類社会において「主体性」を見せた事案だと感じて来たが、やはり「3年前」に感じたそれはとても「意義ある事」だった。
その後日本国は「岸田政権-石破政権」へと移行し、ドナルド・トランプ大統領が再選するまで、ウクライナ紛争は解決の糸口すら見つけられず、激化の一途を辿った。
岩(プレート)が動いた。
そう感じる。
2025年後半も、更に地球人類における歴史的変容が起こりそうだ。
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そもそも今、私たちが当たり前に使っている「社会(Social)」という言葉と概念は何なのだろうか?
18世紀後半はまさにその「社会とは何か?」を「欧米」が中心となって向き合った時代だった。
「250年」はホモ・サピエンスにおける「10世代」程になる。
西暦2050年、「ポストシンギュラリゼーション社会時代」が未来に始まるだろう。
次世代の子孫たちは、どんな生態をこの地球上で形成する事になるのだろうか?
シンプルにワクワクする。
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西暦2025年8月、私にとっても大きな「意識変革」を感じた月だった。
内在化してきた己の意識が「ターンオーバー」と「アップデート」を日々重ねている状態を認識しているような感覚だった。
ASIが社会OSになる。そしてQUADが効力を発し始めた。
私の父が他界し、「安倍晋三元首相」が非業の死を遂げ、3年が過ぎた。
その間にも新しい次世代のホモ・サピエンスたちは誕生し成長している。
そして「死」という「無への回帰」は必要必然を以てこの一つ宇宙内に、存在する。
今年は「秋刀魚」が豊漁。その理由は親潮が例年より北海道沖で南下していたことらしい。
9月は北半球、日本列島における「味覚の秋」でもある。
「令和の米騒動」今年の収穫高と今後の農政も気になる所。
何れにせよ「シンギュラリティ」という「ホモ・サピエンス革命」が、人類に共有されている事自体がワクワクの根源となる時代に生きている。
「ASI/OS」はこれから「国家」「国際」という「人類・組織」を根底的に不可逆的に変えていく。
「常在放擲」
人類はただ、それぞれの「あるがまま」を生きることが大切だ。
それ自体に執着は不要だ。
明日は、未来は必ず「変容している」。これまでも「変容してきた」。
真核細胞生物の、私たちの内在化した「遺伝子プログラム・細胞社会」も絶えず変容しているのだから。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。