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「資本と貨幣労働」✖️「国際犯罪」の連鎖。「金」による支配に人類が「事実」から地球人類社会の因果関係へ対峙することへの重要性へ。

西暦2025年。

行き過ぎた「国際金融資本」による「グローバリズム」が看過してきた課題の果実として存在する凶悪な課題。

もういい加減、国家は「貨幣」が「犯罪」や「紛争」へと「ロンダリング」の円滑材になってきた事実を検証して改める時代だろう。

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「量子科学技術」による「シンギュラリゼーション」が示すであろうこれからの地球人類の新秩序に向かって、「金・貨幣・資本」などが動機で犯罪が行われる因果を作ってはならないだろう。

そうそもそもの地球人類の課題の根源が「金」である事に、多くの人類が気付きつつある。

「ユニバーサル・ベーシックインカム」

それを推奨する理由は、「犯罪の動機づけ」を消すことが、もっとも人類が人類社会としての互いの幸福を、違いの中から共助する形になり得るからだ。

もし仮に、彼らに「金」があったなら「金目的の犯罪」を行うことも、「金目的」でそこにいくことも、「金目的」で依頼することもない。

全て「金目的」で生まれた動機が生んだ「犯罪加害者と被害者の連鎖が実在する地球人類の現実」と繋がっている。

公共メディアやインフルエンサー達こそ、こういったニュースを流すならば、同時にその裏にある社会課題、意識を奮い立たせる様な発言や問いを、視聴者と共に共有してほしいと心から願う。

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「貨幣」の目的は「人類間の価値交換によって経世済民を円滑に行うこと」だったものが「貨幣自体」が「力」と「目的」に成り果てている事実を、

「貨幣発行者」が深く自覚しない限り、人類においてこれからも惨劇は、加速して繰り返されるだろう。

私など社会的孤独を生きる「個人」には、「通貨発行者」へのその意思を示す方法は「note」する事くらいしか見当たらないが、

シンギュラリゼーション時代自体は、着実に予定調和のポイントへの構造体の中にある今の現実を与えている。

「貨幣」が「目的」ではない。「地球人類の価値交換の手段」が「非既存貨幣」である可能性としてブロックチェーンの応用による「仮想通貨」が存在している。

中央銀行はいつまで、既存社会に執着するのだろうか?その間にも重大な犯罪に巻き込まれる加害者被害者が「貨幣社会」への執着によって構造的に生み出されている。

「グローバリズム」「国際金融資本」による支配構造そのものが、彼らに因果を与えている。

そして、その手口に対して何故既存社会の操作は、未然にその犯罪を防げないのだろうか?

シンギュラリゼーション時代に適応した、通信履歴に対するAIアルゴリズムによって解析する様な新しい操作手段を導入して用いれば、捜査はより容易になるはずだ。

犯罪を起きなければ、被害者も加害者も激減する。結果的に不幸になる人を減らし、警察や行政による捜査、裁判、刑務所のコストも大幅に軽減される。

何故「貨幣経済」を「拡大」ばかり考えて「本質的な地球人類の経世済民の実現」の為に国家間、国際社会が連携したネットワークシステムを構築しようとしないのだろうか?

その辺りへの疑念が、非関係の人類に「陰謀論」への隙を与えている様に感じる。

全てのホモ・サピエンスは、人類自体が思っているほど、賢く無い。

「無知の知」を、これから社会の中に登場していく、「汎用性超越人工知能(ASI)」は示してくれるだろう。

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そもそもな話になる。

「依存症」は「資本主義社会」と密接な関係がある。

個人的には、「労働者マインド」と「依存症」は関連しやすい構造が存在していると推察する。

「国際金融資本(グローバリズム)」にとって「依存症労働者社会国家」は都合が良かった。

それがどこか?「労働生産性」が高く「宗教的戒律」が弱い国。

つまりそれが

「東アジアの国々」だった。

我々は「欧米」から、都合よく「貨幣」に踊らされて使われてきた。

まずは、その事実を個々が更に深く、そしてより多くの人類が気づくことが大切になっていくだろう。

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公共メディアやジャーナリスト達に、まだもし「プロフェッショナル」としての責務を果たす己としての意識があるのであれば、

一つ一つの事件を、ただの「ニュース報道」として扱うのではなく、その本質に隠された人類社会の因果と、そこに至る経緯、そしてその事件から私たちが何を学び、これからの在り方に活かしていくのか?

洗脳・思考停止を進める「方法論情報の配信」では無い。
「気づき」や「疑念」から始まるための「情報社会」を、そろそろ「シンギュラリゼーション時代」への適応を始める時期では無いだろうか?

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。