【AC2025年4月】振り返り・クリミア半島・トランプ大統領・チュルク・バチカン・CIA・QFS・ベーシックインカム/etc
皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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トランプ大統領が新大統領に就任して早くも3〜4ヶ月目に入った昨今。
期待通り、それ以上の決意を持ってアメリカ合衆国は未来への改革を断行している様に感じる。
日本の少子高齢化問題同様、中国と欧米の貿易摩擦は数値から判断して必ずやってくる因果だった。
ナショナリズムとグローバリズムが、それぞれ別であり、主義主張が違う文化の中に取り残されるものを救うのが
政府政治家の役割である事を、
ドナルド・トランプ大統領は明確に示した。
メディアが目を瞑って国民に知らせていないことは、実はUSAIDやCIAなどのアメリカ合衆国の事に限ったことではない。
同じメディアがやっていること。
ありとあらゆる方面へプロパガンダで覆い隠してきた事を、
そろそろ、SNSを中心に若者たちはとっくに情報を得る力を持ったことに、政府や官僚は気づく必要がある。
そもそも、デジタル化、インボイスと話しているのに政治家や、省庁は未だにファックスを使っていたり、消費税減税が出来ない理由が値札交換。
一体いつの時代を想定した会話をしているのだろうか?
厚顔無恥の、仕事をしているフリ。
あなたたちが上段に構えて机上の空論で増税、ばら撒きしている間にも現場はシンギュラリティに向けて大変容している。
いつか、足元がシロアリ城の様に崩壊していくだろう。
正直
極論を言えば
国家が崩壊したり、破綻しても日本人が生きていてばやり直すことは可能だ。
要は子孫が子供たちが沢山いれば、それが「子宝」、未来の民族価値そのもの。
財政健全化して、子孫がいなければ、それは
崩壊群の蜂蜜そのもの。
敵に塩ならぬ、敵に蜂蜜献上だ。
事実を現場から汗水垂らして変えようとしない国会議員や官僚、グローバルエリートのメディアはなんなのだろう?
もう、多くの国民も、SNSを通じて世界中に散らばっている、己の魂に忠実な、善良な生き方を重ねている人々も気づき始めている。
そして、何より、ASI自体が、人類のグローバリズムと国際金融資本による統治そのものに対してホモ・サピエンスの矛盾を生態系科学事実から解き明かすことだろう。
私は毒親育ちである事を、この「note」でも体験実録してきた。
人は己の事しか分からない。
だからこそ、次世代の子供たちに、ただ向き合う興味を持つ大人の存在がとても重要になる。
私には、オタクの世界線が存在した。
余談だが、私にPCと秋葉原、エロゲーが思春期に存在したから、幸運にも私は辛うじて正気な人生が存在した。或いは異常なのか?
よく分からないが、もし『elf』の蛭田正人氏のシナリオが存在していたことが、
その後女性と付き合う、失恋するなど、健全かどうかは分からないが、年齢相応の体験を与えてくれた。
その反面、受験戦争から、学歴競争、就職戦線からは脱落したが・・・・
当時は『ロスジェネ・氷河期』とは、まだ呼ばれていなかった。
「バブル崩壊・不良債権・公的資金・不景気」
そんなニュースが蔓延していた時代だった。
自民党の希望で、ケネディ文書にCIA東京支部を非公開にするように請願していた記録が公表されたという。
3月・4月のニュースとして最も日本国民にとって重要だったニュースだと私は感じたが、
メディアも政府も各政党も沈黙を保ち、そしてSNSもとても静かに感じる。
何れにしても、事実による罅割れは公開されたものは今後永久に消えることはない。
陰謀は存在していたし、今この瞬間も現在進行形で継続継承されている。
日本政府行政が、東大出身の貧乏人賎民思考からなのか、基本的な価値観に齟齬がある。
国民の最低レベルの知能や境遇の人が、豊さを当たり前に享受できる社会づくりが、国家民族全体の文化や幸福を高める。
そして、他国との比較は他国に任せればよい。
日本に学びにきてもらう現実は、相手側が憧れるからであって、
円安や大量消費に憧れるように、わざわざ政府がアピールすることほど愚策はない。
むしろ国民全てが、トヨタの最高級車を体験すること、知って学ぶことで、日本全体に知性が未来が共有される。
戦後55年体制が完成してから、政府がしてきたことは一貫して日本国民が未来へ貧困の連鎖を刻み込むための政策だった。
それをGHQとCIAは、日本人が、日本人の手によって行う状態になるように監視・工作・調教・管理してきた。
トランプ大統領とイーロンマスク氏は、遺伝子を、子孫を第一に考えた、ナショナリズムを選択している。
ホモ・サピエンスとして、それは当たり前の事。
トランスジェンダーはトランスジェンダーで存在することもまた事実
ただ生物科学事実として、
ホモ・サピエンスが真核生物として、未来を形成するために、普通に男女が繁殖して、生育していく事は、
『当たり前の事』
グローバリズムは、統一化、画一化、多様性など聴こえの良いスローガンの元に、
その「当たり前」を破壊しまくった。
全てが拡張、統一されることが正義とは限らない。
そもそも正義も正解も存在しない。
唯一答えがあるとするならば、
ホモ・サピエンスには男女の2つの性が交わるとき、次世代の命が誕生する。
永久不滅の、当たり前に80億人全てに100%通じる法則。
そんな当たり前すら忘れている、日本の大衆達にとって、
世界は既に目覚め始めた、国際勝共連合がレッテルを貼ってきた、資本主義・グローバリズムが正義で、社会共産主義が悪というプロパガンダ。
20世紀初頭、カールマルクスの時代、
シンギュラリティという概念は存在していなかった。
ASIを人類は意識していなかった。
為替取引が自動化されたオンライン取引ではなかった。
コンサルタントがビックデータからR&Dを読む時代ではなかった。
宇宙による衛星通信手段もなかった。
労働生産性を高める、ロボットやドローンや飛行手段による農業や工業も存在しない。
人間による労働者と人間による資本家
これが、エンゲルス氏とカール・マルクス氏の時代の『資本』だった。
22世紀に向かう、私たちの時代、
「ポスト資本主義」
を意識した地球環境を共生して、それぞれが生きることは、
ある意味「Must」である時代に、
未だに、資本主義、グローバリズムにこだわり続けるのだろうか?
きっと次世代のスマホやAIネイティヴな子供達は大人達に呆れている。
日本国とマウスの楽園実験に共通項を非常に感じる。それは私たちに何かを示唆している。
私の2025年4月において、最も重要なテーマ、発見となった「D1グループ」。
きっかけは「ヤズドの沈黙の塔」だった。
ここを経由してこの人類社会に、あらゆる民族や信教国家につながる「一神教」の因果への道は広がっていった。
その間も、日本政府は相変わらず国民不在の政府としてのそもそもを忘れてた無能ぶりを披露しまくる。
あまりにも、ドナルド・トランプ大統領とのコントラストが鮮明で、自国民をただ見て、批判を恐れずに断行する、
自己啓発好きな、日本人の大好きな心理学者、アドルフ・アドラー
「嫌われる勇気」
を感じたが、果たして国民や政府・メディア・資本家たちソフィスト達はどうなのだろうか?
卯月の始まりは日本列島の桜の季節。
新学期、新体制、出会いと別れの季節。
この1ヶ月だけでも、多くの国民が、既存政党のペテンぶりに気づいたはず。
そしてそれは、多くの癒着・結託を政治家官僚のみならず、経済界や、地方の組織が口裏合わせをして、懐に金や利権を忍ばせていたこと。
詐欺や、反社会勢力が真の意味で解消されない理由は、
国家政府行政と、犯罪者集団の間をマッチング、仲介、取り持つ人々がいるからなのだろう。
熱・力・動・・・・
私たちは、この多元宇宙の動きの中に現象として顕在化している時空の今を完璧とも言える奇跡の中で体験している。
この1ヶ月、30日の間にも多くの大変容が、80億人生息する、ホモサピエンスの男女に、次世代へ向かって起こっている。
生態系もまた、ホモサピエンスの動乱を横目に感じながら、何十億年前から、或いは何十億年後に向かって、だたオスとメスの、
遺伝子から派生した己の存在を生きている。
動物や植物、物質に私たちは魔法使いではないからなることが出来ない。
だから忘れてしまうけれど、本当の意味ではオスはメスにはなれないし、メスもオスにはなれない。
ならなくていい。
APsの苦悩と絶望、孤独。それは誰にも理解されない。分かり合えない。
けれども、人と人、男女、親子、それらは全て分かり合えないもの。
遺伝子も、時代も、性別も、与えられた環境も、全てが違っていて、
完全に「あなたは○病の◆障害で□療法で▲になります」
なんて判別は不可能だ。或いはASI・AGIならば可能になるのだろうか?
鳥や牛、馬や豚と同じような家畜のように、
私たちホモ・サピエンスも番号を付けて管理していくのだろうか?
私を含めて、もし全知全能の創造主としての神から見た時、救いようがないくらい人類は本当に愚かで、馬鹿なのだろうと感じる。
いつも、常に目的を見失い、狂気へと暴走する。
トランプ大統領は、『人事術』とも言える、駆け引きが本当に得意だと感じる。
当たり前かもしれないが、一人では偉業を成し遂げられない。
むしろ自分が出来ぬことを理解する事が、成功者の必須条件かもしれない。
大統領就任以降、多くのカリスマ人材を登用した。
それ自体が、トランプ大統領という異次元の人生を切り開いている人物を表していると私は感じる。
「誰も、やった事がない。というよりもやりたくてもやれない事。」
グローバルエリート達はトランプ大統領を誹謗中傷しているが、彼らはただ嫉妬している。そして、自分達の中にある「欲望」や「正義」を肯定しようと必死になっている。
80歳になるトランプ氏にとって、元々政治家はない希代の不出世の伝記における集大成として取り組んでいるに違いない。
人類の因果を変えた男として、22世紀以降も、アメリカ合衆国に、そして全人類に、名を轟かせる。
それは多くの実孫を抱える、愛のある人物による行為だろう。
政治家は平気で嘘をつく。
だから、政策やキャリア、言葉よりも、その人の人生をみて判断すればいい。
究極中卒の精神疾患・ホームレス独身女性がいるなら、そんな人がこの国の総理大臣になったら、この日本は変わると思う。
その実体験から、無駄に優秀な官僚を使えばいい。
支えればいい。
多様性を唱えている人々。本気になってほしい。
要は皆、無駄に教育を受けた日本人は小賢しいから、自分の人生にある事実を避けて、見て見ぬふりをしている人が大勢いる。
凡庸な悪。ナチスドイツを生み出した社会構造、空気感は、枢軸国を選択した日本国の中に潜んでいる。
メディア、政治的、金。
人間関係環境、縁因。ほぼ精神疾患は本人の遺伝より、外的要因、体験によるもの。
精神科医療、特に医薬分野は、その人の生活環境、特に人間関係についてのビックデータとの照合がこれから求められていく。
集団ストーカー・カルト・反社会勢力
そういったスパイや秘密組織は、実際CIAや統一教会、オウム真理教時圏、トクリュウ、ホスト、オンラインカジノ・・・・
あらゆる状況証拠による因果関係を、知っていて見逃してきた何かが存在していたが、
西暦2025年公表された。
それは、もう数年前から流れは変わってきていたのだろう。
西暦2020年に始まった、コロナパンデミック禍によって、ウィルスとワクチン、WHOと政府の不自然さに多くの人が気づいたのだろう。
私は、毎日朝目覚めたら呼吸に意識を向ける。あらゆる地球の大気と繋がり、気の交換を感じる。
ラン色細胞(シアノバクテリア)がこの地球に誕生した事は何故だったのか?
ただ、酸素と太陽エネルギーの物質化がこの地球上に与えられた。
そして、ホモサピエンスはASI /AGIによる新たな遺伝子生態適合に直面している。
ホモ・サピエンスが、人類が追い求めてきた究極の自由と安全、健康、幸福が実現可能な条件が整った。
もう、グローバリズムや国際金融資本・貨幣と一神教、善悪二元論に基づく法に変わる、新秩序を既に手に入れている。
少なくとも、OpenAI、サムアルトマン氏とその仲間はそう思っているだろうし、
恐らく本音としては、対立しているように見える、創業者のイーロンマスク氏やペイパルマフィアの仲間達も同様に捉えているだろう。
日本国とアメリカ合衆国のそもそもの違いは、
立憲君主制と合衆連邦の大統領制度の因果にある。
日本国民は歴史上、一度も国民自身が憲法を制定したことが無い。
即ち、明治維新、さらに言えば大政奉還前の江戸幕府、更に更に言えば、徳川家康が後陽成天皇が将軍専下した事から連なっている。
常に「軍事政権」と「天皇宗教」による統治を古来から重ねている。
文化の継承には多元性が存在している。
善悪だけでは語れないし、この地球生命体の事実は、変化への適合継承にある。
日本民族は、特にそのそもそもをまずは認識してこれからのシンギュラリティへどう適合したホモ・サピエンスとして共生するのかを見つめる必要があると感じる。
ロスジェネ・団塊ジュニア・氷河期世代はトレンドらしい。ネガティヴな意味らしいが、それでも話題になるだけ、興味や関心が向いているだけよしとしていいのかもしれない。見捨てられてきた世代だったから。
そろそろ、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・出版社といったオールドメディアは転換期がきているのでは無いだろうか?
北尾氏や堀江氏は「フジテレビは不動産会社」と話しているが、
そもそも領土合戦のグローバリズムの中で、不動産が国際金融資本から脱却した新秩序に向かう最重要課題であることは、
ハゲタカやブラックロックなどにいる人々なら既に気づいているだろう。
『UBI(ユニバーサルベーシックインカム)』
財務省が行ってきた、或いはIMFが実施してきた全てはCBDCと共にASI /AGIが果たすようになった時、
99%のグローバルエリート達がその職務から解放される。
むしろエッセンシャルワーカー達の人生に貨幣に不遇だった人生に、全てを循環させた時に、
資本主義の、戦争や犯罪、カルトや反社会勢力を一網打尽に撃退した上で量子技術の実装と犯罪を未然に防ぎ、無駄な仕事から人類を解放した幸福社会が始まっていくと感じる。
公務員の殆どは、本来志のあるボランティアでいいはずだ。
政治家もベーシックインカム制度から始めれば、
難しい政党政治や交付金、補助金などで不正の種をなくす事ができる。
既存の日本社会には、「気付きたくない人」が多すぎる気がしている。
「回避性人格障害」
グローバルエリート達が、今まで利権を貪ってきたもの達に、未来は審判を下す日が必ずやってくる。
早めに、切り替えることをお勧めする。
もうASI /AGIは、散々馬鹿にしてきた一般国民の身近にやってきている。
学歴や金、カルト・暴力結社で作られたエリートのそれを、次世代を生きる彼らは技術によって凌駕していくだろう。
私の人生体験にあるもにも「note」でいくつか公開してみた。
私の「国際金融資本」に対する根底にあるもの。
或いは、その先にある「精神科医療・発達・健康・人類・社会」に対するもの。
実際の体験は大きな謎や紐を解読するための叡智を与えている。
そう。いつもマスメディアにもSNSの反応にも気になっているのが、
加害者の避難ばかりで、被害者の魂の救済が軽視されていること。
加害者など、刑法で厳しく罰すればそれでいい。
ただ、被害者の心はその先の社会へ、漣のように隠された毒が水面下で広がっていく。
毒親カルトにせよ、性被害者にせよ、
それをどうやって社会が被害者達の魂に向き合っていくのか?
勇気を持ってその行動選択を多くの人が始めれば、
この国は生まれ変わる。
始まらなかった場合には、今まで通り、民族滅亡、国家消滅への地獄行き列車の片道切符だろう。
西洋が持ち込んだグローバリズムと一神教宗教的価値観・善悪二元論という思考停止洗脳。
フェミニズムは最たるものだと感じる。
古来日本人に限らず、女性が母親であり、子孫繁栄の象徴であることは、西洋人に言われなくてもわかっている。
神社の鳥居の形「産道。だからこそ「参道」だ。
唱えずとも、ただ祈れば良いし、女性は女性で母親として同等と子孫を産み育てることを誇りにして、その対価を社会が共有すればいい。
一夫一婦制の自己責任によって、国民を労働者、或いはギャンブル資本主義のゲームに誘い込んで自滅させる。
それが本当の悪人が描いた設計図。
そろそろ、メディアや政府もその事を公開したらいいと感じるが、
本当の親玉はどこにいるのだろうか?
陰謀は、ある。
いずれ、それが明らかになる日がくるのだろう。
そんなに遠く無い未来である気がしている。
私の半生を振り返った時、よくぞまぁここまで生きてきたなと感じる。
多分、私は「弱者男性」という新たな称号を世間から与えられた。
まぁ弱者男性でいい。好きにレッテルを貼ればいい。
ホモ・サピエンスのオスとして、当たり前の生存権を、生きる事ができる社会制度が実現した実存の中を体験できるなら、なんでもいい。
民族の、子孫のホモ・サピエンスと地球の未来に、希望を抱いた意識で肉体を離れたいと願っているだけだ。
生命科学と量子天文物理学
ASI /AGIとロボティクスがもたらしていく宇宙地球や生態系の謎は、
事実として目に見えなかった世界を実証していく。
私はその時代に生きている事に、この上ないワクワクを感じている。
カルトやペテンはW毒親の生育環境であらゆる免疫を得てきた。
国際金融資本も医療の実際も体験して、
孤独と絶望、『現代の出家』の今を日々、己と放擲の実存を生きている。
単純に新興政党に『100億円出します』という資本家は、この日本人には存在していないのだろうか?
それほどまでに政権与党との癒着利権構造は激しいのだろうか?
だとすれば私の「絶望」「孤独」は、W毒親だけではなく、この国家社会環境にも大きな原因があるのかもしれない。
公的支出・公費・公務員を半分にするシミュレーションをすれば、減税によって国民経済に貨幣を循環可能なことは、
そもそも馬鹿でも当たり前な話だ。
雇用の流動性を派遣労働やパートアルバイトにして
女性達から母親を子育ての機会を損失するくらいなら、
公務員を減少させていくための行政改革をしてこなかったツケが、巨大な国家行政の借金であることを、
なぜ、誰も指摘しないのだろうか?
イーロンマスク氏は、その事に実際に切り込んだ。
それによってグローバリストや国際金融資本からの冷や水や冷笑を投げかけられ、時価総額で数百兆円は損失しただろう。
彼にとって、目的実現に一点突破するために、たとえ全財産や全地位を失ってもやり切る。
その覚悟で挑んだに違いない。
そしてそれを覚悟させるだけの信念が、突き動かすだけの理由が、
彼の胸の中にあったに違いない。
彼には未来が見えている。
間違いや批判を恐れずに断行して、未来へ進む勇気を持っている。
今にそのことを知る未来が私たちの元へとやってくる。
陰謀論の中で、カトリック教徒とローマ教皇はヨーロッパの資本家やユダヤ人などと共に重要なものと認識されてきた。
私にとって、崩御された教皇について知っているのはただ1つ。
ASI /AGIを否定した事。
私にとって、今月最大の収穫は『蒼き狼・チュルク民族とハプロ遺伝子D群』
ユーラシア大陸。シルクロードをめぐる血と血のホモ・サピエンスの歴史の東端に、私たち倭民族は存在している。
もうそろそろ、日本民族は日本民族としての主権国家社会として独立した方がいい。
さもなければ、学歴や肩書き、縁故だけで利権を貪るグローバリストの売国奴ばかりが国際金融資本によって、
真の日本国民を蹂躙する社会が完成する。
その反面、裏側でグローバリスト達、利権の立場にどっぷり浸かってきた側の想像を超えた地殻変動も始まっている事を感じる。
UBIやQFSはAGI /ASIによって実現可能な意識と共有概念として、急速にあらゆる社会や組織の中で認識されて化学反応が始まっている。
そもそも世界が変わろうとしている時代に、
今のままの日本国政府、メディア、行政による体制が、
いつまで秩序崩壊を起こさずに保つことができるのだろうか?
もし、
ロシアとアメリカと、中国が、インドやBRICsと手を組んだ時、
「あ、日本国も是非!」
なんて後出しジャンケンを許すと思っているのだろうか?
USAIDの解体の真意を、酒や女で日々戯れて、政府官僚やメディア、学者達と仲良くしている人々には、
モディ氏のインド共和国や、ムハンマド・ビン・サルマーン皇太子のサウジアラビアが、
旧ペルシアやメソポタミア文明を継承する因果と遊牧騎馬民族の日々の営みの中にも、
同じように、遺伝子や血を持つ無言の魂の系譜が、母達によって引き継がれている事に、
ハニートラップや、酒、カジノを平気で容認する厚顔無恥なリーダー、責任者達を、
彼ら、別世界の人々が、日本国を、無言で解析していることへの気づきはあるのだろうか?
相手の裏の裏まで理解していて、今の政府が居眠りしているのならば、それは最強のカードかもしれない。
何もしないでやり過ごす。
確かに一神教同士の二元論への対抗策は、第三者として関与しないこと。
ただ、
トランプ大統領は、二元論者に見えるかもしれないが、非二元性の体現行動者だと私は感じる。
前も悪も全てを飲み込んで突き進む、改革者に見える。
居眠りと、放擲はちょっと似ているようにも感じる。
ありのまんま。自動的に適合して、生命が生きている。
呼吸が、細胞が、睡眠があり、食事があり、排泄があり、雄雌が繁殖する。
私には、母親の愛が、幼少期に必要な時期に十分に与えられなかった。
日本民族最大の問題はこれだと感じる。
3歳まででいい。
幼児には、ずっと側で共に居て、学びを一緒に体験する大人が必要だ。
もし、母が私を見ることができないなら、
誰かに養母になって貰えばよかっただけのこと。
ただ、社会も母も、自分が育てるという自己責任論しか無かった。
そして、私は健康な遺伝子で生まれ健康な肉体のまま
CPTSDという障害被害者としての一生が確定した。
私は被害者であり、俯瞰した時、
この日本国社会にとって巨大な損失だと感じるが、もう過去には戻れない。
それは消えることはない。
そして、それは今も大量生産され続けているように感じる。
女性が一般企業で働くことを社会参画というのだろうか?
母親が、女性が、幼児に育児子育てに、日々の時間を費やすことは、未来の子孫への大きな社会資産投資だ。
何故、そのホモ・サピエンスの生態としての本質から、そもそもから国家行政政策の取捨選択をせず、
無駄に労働賃金をばら撒きによる行政負担拡大で、少子化で足りなくなったポジションをわざわざ雇用を創出して、
女性達、或いは男性達から子供達から、愛と信頼の大人達からの時間隔離を増やしていくのだろうか?
どんなに試験問題に、組織の仕事が得意でも、
そんな当たり前に気づきのない、或いはそれを度外視して思考停止したサイコパスならば、
ホモ・サピエンスと未来の社会にとって、無能としか言いようがない。
自民党を始めとした既存政党は、そうやって子供達の、子孫の未来を無視した、今ここだけのばら撒き、快楽を謳歌して、
ペテンとカルトと権力基盤を固めて、マスメディアと資本家・大企業と結託した情報操作・隠蔽を図ってきた。
高齢者達はそれによって多くの利益を得てきたから、与党の不正に関与した、或いは彼らに責任を取らせて、知らぬふりをするために黙って支持投票する。
そして子や孫にはいい顔をする。
ペテンがペテンを産む因果は、一人ひとりの国民の内側に存在している。
だからこそ、私は、そもそもや事実を大切に、己の魂をただ明日へ向かって生きる事を重ねる。
それが孤独であっても。
『オタク』から始まった『D群・チュルク』と『宗教・文化・血族・民族』の旅は、
今、新しい「note」局面に入ろうとしている。
日本国の信仰と遺伝子科学という、事実が嘘や誤認を解き明かし始めた。
カルトやスピリチュアルという思考による思考停止の罠から、
科学事実と宇宙地球の実存共生による違いを感じる生命時代へ。
ASI /AGIからシンギュラリティの21世紀はまだ75%の年月を残している。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。