資本主義社会の構造崩壊と新秩序は始まった?狭間の氷河期世代が鍵かもしれない。
皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
医療介護福祉とOccupationとしての生物を意識した場所からnoteを重ねてみています。
ピンク色の花びらが舞う、生命達の宴の季節。
日本人がこの日本列島で通年活動しうるのは、火や家屋による防寒によるところが大きいだろうし、赤道近辺を争い生物達はその競争によって生存戦略を獲得、継承してきたのだろう。
そう捉えると、敗北や困難というものは、進化適合への重要な機会なのかもしれない。
そこを追われた敗者が、未開拓の地における王者になることもあるだろうし、その間に絶滅消滅するもの達。
それも含めて性が複数存在していることは保険でもあり、クローンのみで進んだ遺伝子には変容は起こらず、環境変化によって勝ち残れなくなるのだろう。
人類の品種改良も、程々にしておかないと、自然界生態系の自然な変容に委ねなくなった時、ホモ・サピエンスの生活に致命的な因果を人類自身の愚かさで生み出す可能性も0ではない。
恐らく誰も気付かぬうちに死ぬから、結局人類は何故滅んだのか?人類自身がその事実を解読することもないだろうが。
結局誰も因果への責任を取らず進むのだから、今のままの人類社会ならば、
恐らくこの通りのシナリオの未来はやってくる。
元ジャニーズ事務所、SMAP中居正広。
よしもと・松本人志。
エプスタイン島事件を含めて、『性』と金、権力、メディア
アンタッチャブルだった反社会勢力の欲望による『甘い罠』
そもそも、少子化の原因はここにあると以前からnoteしてきた。
そもそも生命にとって、
性行為は生殖行為
植物が花によって風や虫を媒介にして生殖行為を行う。だから美しいし儚いように人間に映る。
本来、性教育とは、他の生命達の生殖を教えることで十分なのだろうと感じる。
その上で真核生物、ホモ・サピエンスとして己と異性がいる事を、皆で共有すればいい。
そもそもの原点がおかしいからそのまま澱んだ日々が、年月となり、今のロスジェネ世代のようになっていく。
テレビが各部屋にあり、AVが普及したのが1990年代だった。
それまで動かない写真本が男性妄想の中心だったものから、動く女性が性的嗜好の中心となっていく。
更に会えるアイドルやコスプレへと発展していった。
正直、単純に異性との性交渉の少なさと避妊方法の普及が、少子化の直接的原因だと私は思っている。
こども家族庁がどんなに何十兆円使っても、更に費やしてもそのホモサピエンスの繁殖にとって根本的な因果が解決しなければ、
そしてそれをまともにそれぞれが臆する事なく語れる社会にならなければ、未来に幸せ家族計画は存在しないどころか、気付いた時には時すでに遅しで、少子化が進み民族は崩壊する。
公務員天国の国に、労働者や消費者、納税者の需要と供給バランスが崩壊した時、目も当てられない地獄社会が始まる。
実は西暦2025年日本国は、呑気な事を言ってられるような状態にはない。
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ただ、それでも地球は周りづづけていて、人類は他の民族達は力強く22世紀以降も繁栄する為にシンギュラリティの、グローバルサウスやBRICsの新時代を見据えてこの瞬間も、文明の超高度成長を続けている。
生態系はただ、その時代環境に適合した生命が結果的に生き残る。
個体の死は種族の死を意味しない。
個人主義、個人の幸福を、個人が優先する事と、公が個人を大切にすることの意味を履き違えた関係性が社会に蔓延した時、不都合な力が働くことを、
グローバル金融資本に、記憶力と勉学が得意な人々は鈍感なようだ。
ただし、SNSが得意なスマホネイティヴの次世代はその感性で違和感を急速に拡散共有している。
この国の変容トリガーの引き金を引くのは、日に日に減っていく高齢者ではない、日に日に増えていく次世代の何かなのだろうと感じる。
そしてその次世代の両親はロスジェネ、氷河期世代であって、すでにロスジェネ、氷河期世代2世という時代が始まっている。
あっという間にロスジェネ3世問題という未来にもなりかねない。
教育に多額の資金と力を注ぎ込んできた官僚の方々には、その解決策を打ち出せるのであろうか?
正直、政治家や官僚によって何千万人もが苦しみ、生まれてきたはずの何千万人もの生命が未来へ損なわれたことに対する、犯罪を取り締まる法律は主権者国民の為に、これから絶対に必要になっていく。
2度と、国家の暴走を許さず、ホモサピエンスとして生命が当たり前の社会生活を生涯を過ごす事ができるために、国家社会が運営される、
ただ、当たり前のそもそもの目的が果たされるための国家行政を、
そろそろ、日本人は求めて良いのだと感じる。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。
