『宙唄』のマガジン振り返り&一言解説。
皆様こんにちは。
ここまで私、宙唄の「note」をご愛読頂きありがとうございます。
私のありったけをいつも絞り出した「note」ですが、このプラットフォームに書き記しておく事は、ある種『人生の意味』に近い行動になっています。
1.『地獄の唄と宙』
無愛・孤独・絶望という宙唄の根底にある生育環境から始まった人生観を書き綴っていこうと思っています。
47歳中年男性の『アダルトチルドレン(AC)』
それぞれの人生は違えど、『一つのAC』の半生から、今を生きる親子関係の気づきやきっかけになる事を願っています。
2.実録検証考察『生育環境&非定型精神病(APs)✖️OT』紀行
精神疾患と生育環境には相関性があるのか?APs体験と、Occupational Therapistとしての臨床経験から検証考察。
正直私自身は、職業として失格でしょうしAPsは器質性精神疾患でもない。消化し切れない体験、存在ですがその特異性から生まれた実証実験結果の様なものは、専門家にとっても、また疾患を抱え支える周囲の当事者の方々にも重要な要素が含まれていると感じます。
3.ポストシンギュラリティ社会
私のOTR臨床時の専門領域は『脳神経系』でした。LLMを含む生成AIやAGI研究が盛んになった2010年代、私は臨床現場で『内部モデル』制御や『オートポイエーシス』など人体の記憶や動作獲得と脳神経系の研究をしていました。そこでたどり着いたことは『シナプス』と『量子宇宙』の関係についてでした。シミュレーション仮説や多元宇宙論などが一躍時代の中心に躍り上がり、量子チップやGPUによって『ポストシンギュラリティ社会』が未来のスタンダードになるゴールがこの世界の地平線の先に見えてきています。
私たち地球人類はどんな社会を構築する事ができるのか?
4.「3000年先」にある量子生命と「地球現人」の交信
幕末、明治維新を見る事なく幕府によって処刑された吉田松陰『先生』
「今ここで海を渡ることが禁じられているのは、たかだか江戸の250年の常識にすぎない。今回の事件は、日本の今後3000年の歴史にかかわることだ。くだらない常識に縛られ、日本が沈むのを傍観することは我慢ならなかった。」
3000年先に続いている約160代先にある人類の未来は『確証』では無い。今の積み重ねの上に存在している。
5.地球生命体・生態系「多様性」「共生社会」と地球人の存在・役割
ポストシンギュラリティ時代は地球人類のグローバリズム幻想から解放され、本当の意味で『地球』の一員として生きる時代になる。
大自然という環境を『社会』として『共生する』時、真の意味で『多様性』を帯びた在り方がスタンダードになっていく。
6.『宮古島諸島』なる生態系、民族風土から捉えた『地球人類史』
地球の7割以上を占める『海』。プレートニクスによって作り出された原型の地球の生態系。
宮古島諸島には、人類の謎への『多様性の風』と『宙の光』、そして『母なる海』が語りかけてくる。
7.銀河系地球生命家族
この世界は偶然。必然?銀河の風に吹かれて回る地球は一つの生命体の様なのに。
8.note記事から学び実践する人生を変える意識行動
有料記事のために作ってみたマガジン。自分の持つリソースが誰かの人生を未来へ変容させる何かになるのか?
9.『放擲『abandan』の中にある『真我』との『共生行動』
インド哲学の中にある、アートマンとブラフマンの間にあるもの。
孤独の中で、内なる真我に目覚める時『共生』への道は拓ける。
10.Cafe de 書文学
珈琲中毒者を自認している宙唄。珈琲と書き物や文学へ触れる事が私には心地よい精神統一の日常です。
11.『オタク達は地球人類を救う』
宙唄の小学生時代のあだ名は『なんでもオタク』。
浅く広い、興味関心と、何でもかんでも未知の事にワクワクする性格を持っています。
本当の『オタク』から見た時には浅い浅い人間ではありますが、全く『ミーハー(一途)』とは呼べない。
それでも『オタク達は地球を救う』事を信じています。
12.『水』の惑星『地球』にある『生命の物語』とその本質
地球における生命体は『水』『重力』『大気』『光(熱)』など、絶妙な多元宇宙における偶然の産物の様な現実の今が存在している。
その生命を育む『奇跡』を実現している『水』に関する事柄を集めています。
13.『Occupational Wellbeing(OW)
私は『Occupational Therapist』という職種で以前主事していたことがあります。『Wellbeing』が叫ばれているポストシンギュラリティを目指す、地球人の現代社会において『Occupation』への意識関心は、その課題行動への座標になりうる物だと感じています。
(この巨大な岩はスウェーデン・ウプサラ大学病院のエントランスにあった物です)
14.愛と平和を叫び続けた『昭和生まれのHealer』物語
ヒーラー・スピリチュアル・エンライトメント・ワンネス・・・・
団塊の世代に生まれ、高度経済成長の最中、時代に逆行したような生き方を貫いた男がいた。
「正義」とは「真理」とは。答えのない時代や社会の波の中、人間として『生きる』を求めて戦い、彷徨い、放浪し、多くの人を魅了したあるヒーラーの物語。
15.「ノーベル賞特集」20万年先の地球人類へ
この地球人類社会で最も権威ある賞。スウェーデン王国権威の象徴のような存在ですが、実は授賞式は首都ストックホルム市庁舎で行われています。
人の数だけ答えがあり、正解も不正解もない。それでも地球人類の集合的無意識を動かす存在。大勢を支配するものを知っておくことはこれからの未来を生きる上で大切な教養。
16.Mook『シン・カ・セツ』シリーズ
未知の可能性、発見の裏には無数のヒントが存在している。現在常識になっている全ての発見の裏に「あれ?」「もしかしたら?」「???」といった事を感じて共有した人たちが、それを検証具現化して、偉人となっていった。
そんな宙唄を「note」しています。
17.『馬(uma)から探る『人類史』と『人馬一体の文化』
宙唄は「競馬の騎手(Jokey)」を10代の頃目指していた時期がありました。馬と人類の歴史、国家や民族社会の生活には密接な関係があります。
歴史の教科書、史実の更に奥にある人と自然界、生態系との生活に人馬を通じて触れる。
・・・・・・・
宙唄のマガジン紹介でした。
ご意見・リクエスト・提案などお気軽にコメント下さい。
今後もご贔屓の程宜しくお願い致します。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。