気づけ日本人。そもそもシンギュラリティで労働力が市場で不要になるのだから、公務員もリストラによる税のコストカット必要になる。イーロン・マスク氏DOGEの選択した当たり前で自然な行動、そしてその先にあるものとは?
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政府行政が、景気対策や雇用対策に巨額のコストをかける必要はない。
景気や雇用はそもそも
『市場原理で自然発生』すること。
民主資本主義社会における政府行政の目的から逸脱している。
全国民に対してベーシックインカム制度の中で、
国民が自由な時間を社会が得た時に、貨幣目的ではない本来のその人の感情意識から、偶発的に生まれるものが本物の景気雇用対策。
最もらしい、嘘や欺瞞を理由にした、国民資産とすり替えと奴隷労働制度の因果根源を、
今、ここから、断ち切ろう。
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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これまでも、
この世界におけるそもそもの本質や、目的、理由からシンプルに世界を見つめることだけをモットーに「note」しています。
朝目が瞼が開き覚めて、太陽の光がある。いつもの地球人としての己の朝がやってくる。
深呼吸をして、トイレに行く。排泄する。水を飲む。
ホモ・サピエンスとして生態系における役割としての仕事はこれで9割稼働くらいだろうか?
この瞬間に意識が完全に重なっていると実感し続けることの稀さ。
その為にも自然の中を、散歩する時間を取る。生物達の、空や風の、海や土、山、砂漠、森林。あらゆる感覚と自己を重ねた状態で今の環境状態と融合する。
人はなぜ、己がホモ・サピエンスというただの真核生物である事実から逸脱した状態で生きることが出来るのだろうか?
本能を理性で抑えつけた状態が平然として異常であることに、
それがストレスと目に見えないものであることを自作自演で毒を作り出していることに、何故気づかないのだろうか?
少子化が、30年間も巨額の財政出動をして国内総生産も所得も増加していないことが罷り通り続けるのだろうか?
それが全て「そもそも」という当たり前を見つめていない間違った歪曲、欺瞞、摺り替えから来ていることにスルーして難しく捉えようとするのだろうか?
日本人は、思考しすぎていて、教育されすぎていて、真面目すぎて、はっきり言って馬鹿なのだと感じる。
或いは本当に全く学ぶ事をせず、ただ洗脳されている馬鹿もいる。
私自身が、その馬鹿の一人だからどちらの気持ちもよくわかる。
ただ、自分が馬鹿である事を自覚しない事、認めない事は致命傷だなと感じる。
最後は虚栄心やプライド、自己啓発をしている人が本当に残念すぎて、とても無益な社会をよりややこしくする事をわざわざばら撒いでいる。
ポストシンギュラリティ時代において、
後数年で、
QFSやUBIを一気に進める国々が現れてくる。
日本国はグローバリズム、DSの影の本拠地のような状態にあるのでCBDCを軸に国際的に協調しようとするが、日本政府が小判鮫の様に主体性がない事はもう見抜かれており、彼らの戦略の中に組み込まれている。
金融や為替によって少子化による労働力や市場縮小を他国から権利によって吸い上げて産業が縮小しても財政基盤を維持しようとしていることも足元を見られている。
馬鹿で中庸以外に取り柄のない私でもわかるくらい。
日本の政治家や官僚は、間違えなくギャンブルが苦手だろう。
「ガラガラポン」
実はこの世界は偶然で、運で出来上がっている。
ジェンカのように、どんなに完璧な理論で正確に積み上げても、最後は風が吹いて、地震があれば崩れ去る。
実は崩れるのが自然なのであって、その崩れたものの中でも人は生きていく必要がある。
「失われた30年」
もうその言葉が表しているように30年前に失われるような因果があり、それをちゃんと屠らなかったからその因果がゾンビのように増殖して、生命を可能性の喪失を重ねている。
「破壊と再生」
国家として国民民族を未来永劫継承するための、本来の日本国家行政の在り方に還るなら、
ポストシンギュラリティに向けて、
可能な限り全てをAGIに切り替えるという絵を描くのが良い。
何故か偶然、少子化とシンギュラリティが連動する奇跡を、日本国は迎えている。
その為にはまず、無駄な行政職の労働力をAGIに切り替えて行くことこそ最も実現可能なこと。
理由は立法府の国会議員が法制化すれば良いだけだから。
出来ない理由は、国会議員がいつまでも出来ないということを見つける思考に囚われることを自分の仕事であると勘違いしているから。
また利権を作ること、労働や雇用、金融財政経済に対する事が重要だと思考停止しているから。
もう、2025年、世界は変わり始めている。
トランプ大統領も、イーロンマスク氏も、数々の修羅場でこの地球上の、人生におけるギャンブルに最も勝ち抜いてきた存在だ。
彼らは新しい賭けを始めた。それは既存の固く敷かれていた秩序を破壊していく。
そして彼らには理由も目的も勝算もある。
そして、
彼らの事を失敗と判断するものが『真の敗北者』となるだろう。
物事は表裏一体であって、彼らが本体ではないからだ。
彼らは今、新秩序に向かってこの惑星地球の、人類の未来航路を整備し直そうとしている。
要は、ホモ・サピエンスとして当たり前の社会を築こうとしている。
今までの人類の世界が狂っていて、狂ったことが常態化した世界から物事を見たときに、狂っているように見える。
ただそれだけだ。
それでもいつ何時も、生態系は太陽エネルギーと渦巻銀河のエネルギーによってスピンして法則的に生存している。
日本民族が日本人の子孫を育てることが自然なこと。それが社会でないのか?
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以前、都市養蜂の際に珍しい場面に遭遇した事がある。
崩壊したセイヨウミツバチの巣をニホンミツバチが荒らしに来ていた。
巣の中に残っていた蜂蜜を奪い取るためだ。
セイヨウミツバチが、ニホンミツバチの子を育てる事はない。
逆も然り。そして崩壊した軍は他の種族の餌になる。
グローバリズムはあの手この手で、軍事以外の方法で日本の領土と種族を侵略解体するものだった。
まんまとそれを取り入れてあたかも正義や理性の様に澄まし顔をしているエリート達こそ、本当に洗脳された存在。
まず洗脳教育を全ての日本国民が受けてきた、一人一人が馬鹿である事の自覚と反省から、未来へ立て直して行く必要がある。
私もあなたも誰も彼も全て、みんな馬鹿だった。
だから今の日本社会がある。それはみんなの総体だから。
そんな中でも当たり前の人生を、愚直に生きている人々もいる。
きっと限界に達するような中でも、ブレる事なく、己の真我と共に生きている人々がいる。
少子化の時代でも、まだ母親になることを選択している生物としてまともな女性達がいる。
何故、宇宙・自然界としてのホモ・サピエンスを切り離せるのだろうか?
何故その優先順位が低いのだろうか?
その因果の答えはちゃんと存在している。
それはホモサピエンスの歴史を辿れば全て点と線は繋がる。
ただほんの少しでいい、気づくだけでいい。
それが、今ここから、この瞬間から未来を変える。
正解も不正解も存在せず、偶然性と必然性が織り成している世界の
事実がただ、存在している。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。