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『労働賃金の手取りを増やす!?』・20年以上どこへ行った?『嘘』『ダブルバインド』・国民社会の苦しみ/『痛みを伴う構造改革というプロパガンダ』・PL/BL机上の二次元の数値・理屈を読む無駄に優秀な文官達。貧困を前提に仕組まれた現実因果の線

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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西暦2025年4月。

スマホや衛星通信、AGIはこの世界に「存在する」

それどころか、あっという間に常識化している。

「トランプショック!!!」

そう全て国際金融資本をトランプ大統領のせいにしたいのはよく分かる。

その人達は、Deepseekというカードが1枚だけ切られた2025年における産業の実存因果を理解していない。

トランプ大統領は必死だ!

生命を懸けた信念で、自国、アメリカ合衆国と国民を他国の侵略から守る事から未来への新しい秩序を選択し始めた。


そして、アメリカ合衆国と基軸通貨ドルによる秩序が「東西」「資本と社会協共産」といったイデオロギーからの脱却と同時に動いているとしたら?

とことん依存して、顔色を伺い、


メディアで情報操作して、カルトや反社会勢力を施し、


自国民の遺伝子を平気で売り渡す、主体性を排除したような


思考停止状態で動いている


ガラパゴスのような経済はどこの政府が存在するのはどの国か?

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そろそろ、その事実の裏側にあった多くの因果に国民が、気づき始めた。

メディアと、視聴者。

恐らく、高齢者は現在地球上、今ここで起こっている事を知らない。

既に発展途上国の全ての貧困層も「スマホ」を保有しているのが当たり前の時代。

地球上、どこにいてもSNSで最新の情報が手に入る。

そして2020年「コロナ」によって、全てが疑心暗鬼になり、

自分達が洗脳されていた事に、多くの人に、「きっかけ」が生まれた。

さて、

本当の意味でこの世界秩序のゲームをリードしている、優位な場所にいるはどの国だろうか?


東西冷戦とバブル崩壊は日本国が、日本民族が未来へ国体を継承するための

共和制民主主義へと移行するラストチャンスだったのだろう。

あれから失われた30年によって全てが失われた国になった。

ハゲタカにいた時、リーマンショックは予見できたし、実際数年後にそうなった事は、私の直感と仮説が正しかった事を教えてくれた。

その後日本政府の量的緩和政策が、グローバリズム資本主義社会秩序に加担して、

巨大な資本利権を欧米に与えてきた事もよくわかる。

産業や労働者を蔑ろにした暴挙。

そもそも資本や利権は社会に紐づいているのだから、政府が社会に生きる全ての人に富の再分配をするのであれば税を払うのは企業であり、ベーシックインカムが国民に配られて無税が正常だった。

サウジアラビアは最近まで限りなくそれに近い制度だったようだが、それが崩壊しつつあるのもまたスマホの影響。

若い子供達はスマホから得る情報で欧米や日本に憧れる。

この世は「事実」という「因果」がただ存在している。

「日本国は存在しなくなる。」それは事実だ。


まずなぜそうなったのか?

その事から政府は始めなければいけない。

「まずは!」だ。


とても簡単話して、

やった事は全て間違いで逆でした。


以上だ。

日本国は国民の資産を、生命を全て売り渡そうとして、

そして国民はその政権与党を支持し続けた。


さらに不都合なのは、野党もまた与党と大差はない。

つまりこの国家には実質的に国民と乖離した傀儡政権。

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西暦2025年、同盟国であるアメリカ合衆国にトランプ政権が誕生して以来、

急速にSNSなどで実質的な情報に触れる人たちが、ダブルバインドの矛盾であった現実に気づき始めた。

経済成長しない理由は、

貧困の固定化

しかし、官製資本主義で国債発行による量的緩和をした場合、

貧困は固定化していなければ数字が合わなくなる。

このロジックはわかるだろうか?

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世界経済は経済成長する。人口も増加する。

日本は敗戦の教訓から、

英国や北欧の経済学の二番煎じにでも学ぼうとしたのだろうか?

金融債権の利鞘で国を運営しようと考えた。

無駄に勤勉で優秀なエリート官僚達。

それは1950年までなら正解だっただろう。

残念だったのは今は西暦2025年。

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イーロン・マスク氏のいう通り、日本国は存在しなくなる。

そしてそれが意味するもの。

アメリカ合衆国や欧米は、アジアにあったATM奴隷国家、

なんでもいう事を聞く、優秀なポチとしての日本国

便利な同盟国を失う。


日本政府は「それでもいいのか?」と強気に捉えているかもしれない。

無駄に勤勉で、無駄にプライドが高い。

或いは別の亡命先のことまで想定して、黙って隠れて活動しているかもしれない。

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4億5000万人
3億4000万人

これが欧州連合とアメリカ合衆国の総人口。

そして

35億人

これがBRICsの人口だ。

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半導体もスマホも99%中国圏に製造を依存している。


日本政府の政策で、日本から明け渡した技術が日本国民と国家の未来を消失させた。


もしこれから先数十年生きるのであれば。

これからシンギュラリティ時代、

QFSの新時代へと移行する事を私たちは意識することは不可欠になる。

避けて通ることは出来ない、

パラダイムシフトと人生の選択を迫られる事になる。

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ほとんど、カードゲームのような外交政治に翻弄されていることを、無駄に優秀な日本人達は気づかない。

アメリカ合衆国は、その国民の未来のために、トランプ大統領やイーロンマスク氏のような合理主義者を勇気ある選択をした。

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もし、仮に。

トランプ大統領が全ての国々との外交に成功した時。

それは日本政府のこの国の終わりを意味するだろう。

四面楚歌

これだけ自由に拓かれたように見える地球人類の世紀に、

30年間も国民を貧困に閉じ込めてきた。

因果応報、特大ブーメラン・慣性の法則は宇宙秩序。

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私はただ、日々事実をこうして「note」して放擲する。

ようやく孤独や絶望というものに対峙を重ねて、その真我にあるものを認知して手放していっている。

ホモ・サピエンス、私は日本民族だ。


それは生涯変わらない。

ただ、私たちが日本国民であることを望んだとしても

「日本国民」でいられるかどうか?

まんまとグローバリズムという餌に食いついて騙されてきた


「造られた虚栄・日本国と日本民族」にとって

2025年、これから先数百年に渡る試練の重大な分岐点・革命の年になる。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。