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『無駄』に洗練勤勉・教育された公務員という無駄生産。シンギュラリティ時代の社会価値活用の在り方へ社会構造の抜本的見直しへ。

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『国民』無くして国家は存在しない。

『国民の象徴』としての天皇の様な生活は、国民生活を反映していない。

まずは、公僕から、終身雇用の見直しや、DXを始める声が、身を削る改革が
内側から、政治家に打診されて然るべきなのではないか?

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』


あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

「氷河期世代」「ダブルカルト二世」「毒親育ち」


カルトを放置し癒着して、ゾンビ企業による失われた30年が作り出した、

日本社会の集合的無意識よって作り出した社会環境因果に

生き辛さを抱えて生きる一症例として、

今、私は「note」にその実存を訴えている。

47年間、様々なチャレンジをしてきたが、

「今ここで出来る事」


として、これをGoolgeの餌として食べてもらう、或いはnoteユーザーのこれからの未来作りのヒントとして、

役に立ったなら。

嘘偽りない、ピュアな実存体験記。

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今日のテーマも風と太陽と散歩しながら浮かんだもの。

無駄に洗練勤勉・教育された公務員という無駄生産。シンギュラリティ時代の社会価値活用の在り方へ社会構造の抜本的見直しへ。

リゼロの魔女教大罪司教「怠惰」担当・「ペテルギウス・ロマネコンティ」

『ザイム真理教』という言葉が「森永卓郎氏」によって認知された。

主人公のナツキ・スバルが

「お前のどこが怠惰だ!この勤勉な働き者め!!!」


と語る場面があるが、

今の日本国の世相そのものを表現している。

公僕たちが思考停止のマインドコントロール状態の狂気を、無機質なマニュアル通り生きる事を生きている。

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そもそも論で考えれば、

『増税より先』に、無駄をリストラすればいい。

いくつかの無駄な省庁を解体すればいいし、

天下り期間を徹底的に廃止すればいい。

そしてその資金を消費者に還元すれば、市場に資金が溢れて消費行動が促される。

無駄に勤勉な制度は不要

シンプル・イズ・ベスト


無駄に官僚がばら撒くことで産業は育たない。

神の見えざる手、市場原理に委ねることからしか、経済の再興はあり得ないので、

財政出動による官制資本主義は、利権者を豊かにして、それ以外の国民を没落させていく、資本主義と社会共産主義の双方の悪い部分を重ね合わせたような愚行。

それが西暦2025年現在の日本社会を生み出した本質。

トランプ大統領たちの行動は、確かに既存秩序の崩壊へのクラックを入れ続けていく。


なぜなら既存秩序そのものが、貧富の差の拡大と、

グローバリズム、国際金融資本によって、

善良な真面目に生きる社会の魂を破壊してきた、

凡庸な悪そのものだから。


それが膨大な国家民族にとっての社会時間の浪費した。

未来のツケは、日本政府・省庁そのものであって、それは無駄に勤勉で優秀な働き者たちによって、今もずっと継続されている。


少子化による滅亡も、国民の貧困も、アダルトチルドレン・依存症も、精神疾患も政府の国家社会環境を、内側からではなく、外側からデモの腫れ物を扱うかのように、

丸投げ制度で対応してきた全てはツケ。


それなのに公務員のリストラもされず、支出は増え続けて、そのツケで国民は増税を咬まされる。

こんな国に、国民が怒る事が当然だろうと、むしろ怒らない、不自然に感じない空気感が異常だと感じる。

デモに参加している人々は、事実に向き合い、思考することを諦めず、正常な感覚を、正気を保ってきた人々。


無駄に勤勉な公務員やばら撒きを、財政出動を、最もらしい理由を傘に洗脳していった人物こそ、本当のペテン師だ。


日本以外のグローバル資本社会にとって、笑いが止まらないほどバカだと感じていただろう。


とても利用価値がある。

将来に少子化や国家消滅に向かうツケを無視して、円安や株価によって実質的に安価で貧富の差を拡大し、貧しい国になる因果を作り出した。


おかげでグローバル企業の内部留保は最大になり、資本家は更に豊かになった。

欧米しか日本のメディアも、教育も見ていないが、

その間も、他の国家は経済成長と国力の充実を図ってきた。

もう日本は欧米に学ぶ事は、何もなかった。むしろ近隣諸国との経済圏をどうするのかに向き合う必要があった。


当たり前といえば当たり前の話だ。

主権国家の官僚や政治家である自負があるなら。


そろそろ国民側からその事を突きつける時が来ている。

このまま放置していても、

思考停止した政治家や官僚公僕たちは、

滅亡するまで、

同じことを繰り返していくだろう。


まさに狂人。狂ったまま自制心を鉄の様に自己洗脳、催眠した状態で生きている人々の組織が、日本国を運営している。

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AGIの開発はシンギュラリティの到来を予見している。

また、BRICsやグローバルサウスの動きと民族社会の未来は、

グローバリズムや、それと同時に敷かれてきた、キリスト教、資本民主主義社会の基盤にあった、

通貨発行権や金融資産といった国際秩序そのものを、0から作り出そうとしている。


あらゆる方向から、新秩序、変容の必然性を人類は意識する機運が急速に高まっている。

あとは、それを受け入れる覚悟を持って未来への今日を、明日へ重ねていく行動選択が、一人ひとりの中に存在しているかどうかにある。

全てを放擲し続ける。


私たち真核生物、ホモ・サピエンスは地球上の生態系の一部であって、
この瞬間も、生きていることが自然環境と一体化したものであって、種族として国家として、民族として、

生きている事の価値は、他の草木や、虫や動物たちと同じく、

底辺の貧困層も、富裕層も同じホモ・サピエンスの同胞である事を、

日々深く意識した社会の在り方の実践が大切なのだと感じる。

シンギュラリティとホモ・サピエンスの大変容に向けて、

『日本国家の大リストラと新秩序』は

民族滅亡を回避するために必要不可欠。


『無駄に勤勉な税金泥棒のその才能』


人手不足の『現場で生かしてもらう』

私たちが、この国に生きる全ての子孫達が、実質的に幸福に繋がる、パラダイムシフトの未来に向かって。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。