『ハッピーセット』・『男子校』ではなく『女学校』なのか?『宗教』と『日本人の洗脳』と内部崩壊へ・時限爆弾の仕掛けについて。
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何故「女子校」の運営が宗教法人が多く、
なぜ『男子校』を運営しなかったのか?
そして何故、『日本政府』はそれを『容認』してきたのか?
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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西暦2025年は、人類史において、大激変の年になりました。
メディアも政治も、宗教も、反社会勢力も、『スピリチュアル』も
全ての『嘘』『虚偽』が白日の元に晒されていっています。
国家による国家犯罪。
その国家に苦しめられる人類を救うため。
それを取り締まる為の国際機関ですが、それ自体がミイラ取りがミイラ。
国家の、国家による、国家のための国際機関
そもそも東京裁判自体が国際法違反という、要は権力を誰もが放置したまま帝国主義の因果を、
グローバリズムと国際金融資本が、カルトや反社会勢力と結託してきた。
そして『民族の遺伝子』を、自らの手で、根絶やしにする計画を投影して気づかれぬように、
しかし着実に重ねてしてきた。
この地球人類の現実は、
民族と民族による『領土の奪い合い』
ホモ・サピエンスとしての子孫繁栄とはそういうことだ。
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今の日本政府は
日本国としての『そもそも根本的な指針』が消えている。
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今日は、明治維新以降、日本の中に150年以上かけて、少しずつ少しずつ、何世代にもわたって、強固な民族に亀裂を入れてきた因果である、
「女子校」
について。
もう、『この事実』を見つめただけで、
あなたはほとんどの因果関係を、悟っているはず。
そう、
女子校の殆どが、名門校であり、そして『宗教』が母体として因果沿革がある。
『教育』と『洗脳』
まだ判断基準が定まらない女子達に、
神や、信仰教義に基づいた因果を成人につなげることが、彼らの目的。
それはそれでいい。
問題は
「男子校」
ではないことだ。
女子校と男子校を両方運営するならばわかる。
「何故女子校なのか?」
それは簡単な事実で、女性は子供を産み、両親の家で繋がり育てようとする。
最も効率よく、宗教因果を遺伝子や家族に刷り込むことができる。
そして、男子は反抗する可能性がある。
中国では宦官が存在したのは、
去勢する必要があったから。
だから、彼らの大切な教育を受けさせない。
それは自らを滅ぼす可能性があるから。
逆説・二元論的に女性には教育を植え付けた方が良かった。
これだけ多くの反社会的、カルト集団が日本国に蔓延するための因果はそうして少しずつ形成されてきた。
農業に例えるなら、病気の作物を排除しても無駄で、
『土から見直す』
必要がある。
『真の意味でのグレートリセット』
それは、既に始まっているだろう。
私や、あなた達の周りに、多くの人たちが「???」と気づき始めたから。
このnoteの様に、多くのSNSから、
教育やメディア、宗教やスピリチュアルのダブルバインドによる矛盾や嘘を
私たちは今、共有している。
今ここから、新秩序の意識から生きる事を始めていく。
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残念ながら私たち日本人の信じているほとんどの
「スピリチュアル」
は
明治維新以降の『欧米による帝国主義』に毒された『神』『信仰』の同盟である。
ことに、
そろそろ、日本人の古来からの遺伝子を持つ国民・一般庶民は気づく必要がある。
江戸時代以前には、『社会』という概念は存在していない。
代わりに村が、地域が、『世間』がそこにあった。
自然と共生して学ぶことに、修験道、八百万の神が息づく魂の生活が存在していた。
産業革命による
黒船と鉄砲
明治維新は、日本文化を破壊した。
着物も、武士も、町人文化も消え去った。
代わりに、ハイカラ、文明開花の音がする。
一神教カルト・西洋文化と神の融合帝国にすり替えられた。
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「スピリチュアル」
あなたのそれは、本当にあなたの中に流れているものだろうか?
因果がごちゃ混ぜになっていないだろうか?
教育や、ソフィストに踊らされて洗脳されていないだろうか?
慎重に気づきを重ねながら、
薄皮を剥がすかの如く、
その放擲を重ねていくことで、
やがて唯一無二の、己の中にある真我が風や光と共に語り始める。
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シンギュラリティの時代
これからは、科学事実は更に加速していく。
多くの新発見や革命的な事実が次々に現実化して、
それを基にホモ・サピエンスの生活は一変していく。
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もう20世紀が終わって四半世紀が過ぎた。
22世紀に向けて、地球は今日も廻り続けている。
本当の学びは、『男女』の、この地球に実存する生命の重なりの中にある。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。