『ケネディ暗殺とCIA東京支部』アメリカ合衆国がついに自民党と統一教会・CIAの因果関係の点と線を公表
ドナルド・トランプ大統領の大統領令によって公開されたケネディ大統領暗殺の機密文書。
ついに、この地球上で、隠蔽し続けている組織がどこなのか?
陰謀論で片付けられてきた世界の真相の核心は、実は灯台下暗し。
自由民主党がCIA東京支部がある事を隠すように要求していた事が、
今回白日の元に晒された。
日米合同会議も、実際存在するのだろう。
ずっと、東西冷戦という大義名分のもと、隠されて密やかに押さえつけられてきた、社会悪の枢軸とも呼ぶべき、カルト宗教と反社会勢力とCIAの関係性。
それが日韓政府首脳達とCIAが行ってきた工作だった。
霊感商法を行っているカルトやマルチと、自由民主党は同意義だった。
共産主義、ソ連と中華人民共和国に対抗することだけを、アメリカ合衆国は目的として、悪を日本と韓国に放った。
ベルセルクのワイアルド・エンジョイアンドエキサイティング
岸信介首相が国際勝共連合を結成して以来、自由民主党、CIA、統一教会、そして反社会勢力達は密約ギルド関係にあったのだろう。
精神病大国日本と、この国際勝共連合カルトは因果関係が存在する。
1964年、ライシャワー事件という米国大使が暗殺未遂事件が起こります。
それ以降社会反乱分子を、「分裂病」にして閉鎖病棟に拘束して薬漬けにして社会から抹殺していきました。
国家、警察、精神病院。
そこにカルト組織が関与していた。
国際勝共連合に与するものをCIAが擁護して、今日の日本国が存在しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
こんなまことしやかに囁かれた、オカルト、陰謀論だと、
私も信じたかったのですが、
私は特にその絶望のど真ん中にいました。
お分かりになるでしょうか?
メディアや文献、YouTubeで見ている情報と、
私の生きている周囲の事実が複合的に点と線の絵をくっきりと反映している場所、環境に生きてきた、この国に、両親の元に生まれた孤独と絶望を。
ただ、これでようやく過去を、両親からの因果を放擲することが出来ます。
全共闘だの、統一教会だのマルチやスピリチュアルに関わり、息子のことはどうでもよかった。
家庭内孤児の様な存在。
国際勝共連合という、カルトと反社会勢力の問題は事実だった。
だとしても、両親がそんなものよりも、家族や己の人生に日々を選択集中する在り方もあったはず。
事実はなかった。
そして、ようやくそれが公開された。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
西暦2025年は、私を巡る世界にとって歴史的転換期になった。
きっとすぐに全てが変容することはないだろう。
ただ
事実がアメリカ合衆国大統領によって公開された。
CIA東京支部は存在していて、アメリカ合衆国側ではなく、自由民主党がその公表に反対した。
あとは、それを踏まえたジャーナリストの方々が真実を取材調査してくれればいい。
これでようやく、私は、日本国民として市民権を47年目にして得た気がする。
私自身の理由ではなく、両親からの因果によって社会から隔絶されてきた47年間という、人生の時間は2度と戻らない。
それでも、これからまだ余生はある。日々、シンギュラリティの時代を、生命科学がこの世を解き明かしていく時代を、
生態系への気づきを感じながら、私は私を生きられるのだから。
大統領には感謝を述べたい。
そしてもう2度と、このような凡庸な悪によって庶民が世代を超えて、どこにも救いのない苦しみに耐える社会が未来永劫、無くなることを願っている。
いいなと思ったら応援しよう!
私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。