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『過去の「事実を認める行動から」全ては始まる』『陰謀・謀略・暴力以外の因果』・『今ここから』未来への改革の可能性を探る。

私達の今存在する日常。

私やあなたがそれを無意識に生きたとしても、事実因果を辿れば、

我々の祖先たちはホモ・サピエンス全史にあるように

人類史は、全て暴力因果によって作られた圧政因果によって形成されてきた。

他の生命、ホモ・サピエンスの同種さえも蹴落として生残しているのが、私たちの遺伝子と個体とも言える。

人間は嘘をつく。誤魔化す。逃げる。無視する。忘れる。

それはある意味、利己的な遺伝子が成せる本能ともいえる。

「言えた」

かもしれない。

「シンギュラリティ」


汎用性人工知能は、その人類の知能を過去の遺産へと変えていく可能性がある。

量子技術は、人類の複雑な思考や行動をその全ての相対を把握することによって


『人類のあらゆる嘘や陰謀を暴く可能性がある』


それは、ある意味古代ペルシア一神教に始まった、善悪二元論の善への帰依への道を、嘘と謀略、暴力によって支配してきた人類の長い歴史との結実の時を意味しているようにも感じる。


恐らくこれからの時代において最も重い罪になっていくであろうものが、その『嘘』『虚偽』などになる。

それは神がいるかいないかに関わらず、『ホモ・サピエンス社会』に対する重罪となる。

端的に言えば、朝起きて、食べて働いて、家族を繁殖して、糞をして寝る。

一人一人がホモ・サピエンスとして生物として当たり前のことを、日常を平然と行っていく人の時代になっていく。

社会的に必要な事を一日必要な分だけ働く。

結局カール・マルクスは22世紀を予言していただけであって、20世紀の資本主義はまたまだ未熟だった。

今の様な衛生通信技術もデバイスも存在していない。人類の交通手段も海が中心であり、宇宙船はおろか飛行機すら民間人が使用できる時代ではなかった。

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1万年前と比較して、

AGIが99.9%の人類の知的労働の代わりを、工学技術が99.99%の肉体労働の代わりをしてくれる時代に、

果たして資本主義、そして社会主義共産主義すら必要あるのだろうか?

そして原点へ科学物理が実証して現実を作り上げる時代、

立ち返った一神教、宗教の役割は果たしてホモ・サピエンス社会において価値を持つのだろうか?


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もう、マッチョも、インテリも必要なく、ただホモ・サピエンスの、

つまり

中庸な、


当たり前の『平凡な人の時代』がやってきているのではないか?


悪意とエゴによって社会不適合者とされてきた過去の社会環境によるある意味社会的PTSD。

発達障害や精神障害と診断されて生きる、感性を持ち、社会に騙されて利用されて社会による心への虐待。

他人に左右されず、また他人を騙す事なく、ただひたすらに孤独に、己と向き合い、ひとりぼっちの内側の葛藤を、善良な在り方に、向き合い、悩み、苦しんできた人たちにとっての、「当たり前」がこれからの時代の「価値」になる。

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西暦2025年。恐らくホモ・サピエンスにとって歴史的な社会変容の始まりとなる因果は既に始まっている。

トランプ大統領がそこまで見えているのかは解らない。

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アメリカ合衆国と、英国の因果のずれ。

果たしてどれだけの日本人が、明治維新から続く双璧と日本国との関係に気づいているだろうか?

ゲルマン語とラテン語。

母国語は、文字通り、母親の言葉を表す。

フェミニストは、なぜコンクラーベで女性が候補に選ばれないのか?

女性天皇・女系天皇はなぜだめなのか?

まずはこの人類の歴史の頂点にその問いを投げかけるところから始めればいいのになぜ、いつもメディアはそこから逃げ続けてきたのか?

全ての裏側に理由が存在する。

それは「ホモ・サピエンス」という思考する生き物達が決定した事実因果だから。


全ては陰謀であり、全てが人類の人類による人類の為の行為だった。善悪二元論は捉え方で変わる。

だから終わった時には、執着せずに全てを明らかにして、客観的に事実を考察する必要がある。

幕末から160年以上、日本国は国民に多くの史実を隠し続けている。

それは日本人が調べないことが悪いと、国民に転嫁して馬鹿にしている。

ただ、それも間も無く否が応でも終焉を迎える。


AGIは歴史を、人間の嘘や隠蔽を瞬時に明らかにしていく。


そして

善良な人々の、目覚めた人類は急速に拡大し、社会変容はエゴによる悪を駆逐していく。


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それは、

人類が、科学と宗教など争いながら、ずっと追い求めてきた究極の地点へ到達した事を意味している。


私は22世紀を生きてはいないだろう。

だから、孫やひ孫辺りがその時代を生きて行くことになるのだろう。

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歌って踊って、食べて飲んで、男女の出会いを楽しんで。

生きることに、生まれて死んでいくことに、

生態系の一部であることに。

そんな未来に向かって地球人類の総意は急速に変容している。


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だからこそ『放擲』が必要になる。

執着してきたことを、事実を、因果を、全て認めていく。

メディアを動かしてきたスポンサー企業や政府総務省。

近年漏れた様々な芸能界の巨大な不祥事を、政府行政の秘密を。

CNNなど海外メディアが漏らす前から、本当は知っていたはずだ。

もし未来に、これから先も本当にグローバリズムの中で、国際企業として貿易を行うならば、


目先の利益で、知らぬふりで隠蔽し続けるよりも


「全ての過去の事実を公表する」


ことの方が、遥かに未来に価値を生み出す。


その勇気を。

過去を捨て去って、ここから未来への因果を始めていくことが今、求められていると感じていれば、

それは未来への大きな資産となり産業を、

『ネオホモ・サピエンス時代』に輝く原動力となり多元宇宙の加護が与えられる事になる。


他者や既存の社会秩序に敗北し続けても

『自分自身に勝利を』

いつも、いつでも、心の底から、喜びに触れ合った笑いと共に生きよう。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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