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『ダブルバインド』を超越した『マルチバインド』『放置』・国家行政が国民環境に『精神毒を蔓延させている』/それを許している勤勉な洗脳思考停止した『公僕』と敬虔な『カルト信徒』達と日本の都市部集中問題

西暦2025年。令和7年現在。

これまでも様々な「note」においてこれから先に繋がるちょっとしたきっかけの公開を行動・記録してきた。

「note」はSNSツールであって、それぞれの価値基準で自由な表現と記録の中継保存場所として利用される。

そこで繋がる人もいれば、それを眺めていくだけの人もいる。

「note」クリエイターにしてもそれを商売とする人もいれば、日記や記録のように使用するや、実験的に使用している人、特別理由もなくしている人。様々な多様な「note」が存在している。

私はここで、私が生きた証をオンライン上の「note」に提供」して記録を他方面の未来へ食べてもらうことを主目的としている。


AGIが進化する時の善悪ではなく存在と行動表現としての具材としてAGIの「言語食物」としての「note」とまたここにくる、あなたの様な人への「新たな気づき・変容の可能性の視点」が、第5〜10者視点辺りで無意識にインフルエンサー達に反映されていく事を意図して、日々の日課にしながら投稿している。

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私の両親は団塊の世代の双方違ったカルトに入信していた毒親で、長男だった。


恐らく類を見ないほど、特殊な生育環境がAPs(非定型精神病)という一過性の精神性障害を形成した。

『環境という精神毒の恐怖』


つまり生育する環境による、

「マインドコントロール・洗脳」

カルト宗教二世問題に苦しんでいる事に

「気づきがある人」

はまだ良いのかもしれない。


私もそれがこれほど根が深い事を知ったのは40代後半になった、つい最近であって、ほとんどの人はその原因が両親と生育環境にある事に気づきも無いまま生きて、

恐らくその『精神毒』は無意識に周囲の人に拡散されて『シェディング』のように蔓延し、常態化した未知の因果を波及させている。

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気づきは、まず「事実に意識を向ける事を主体的に選択する意思」から始まる。


絶望や、どうしようもない孤独に追い込まれた事を、私自身はとても幸福に感じている。

否が応でもその事を見つめて認めて容認する事から、密閉されていた閉ざされた心に

新しい扉が開くから。

当たり前のことだが、自然界には国境も法律も、宗教も存在していない。

ただ、多元宇宙の現象が存在しているだけ。

この世は偶然と必然の因果応報であり諸行無常。

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アメリカ合衆国ドナルド・トランプ大統領は、選挙公約に掲げた事を、まず可能な限り実践する事からその任務に着手した。

確かに物事は流動的だ。天変地異が襲う事、不慮の事故に遭遇することは確かに存在しているが、基本的に中長期的戦略に関して、公約は果たすべきもの。

それがどんな国難に陥ろうが、それが民主主義による選挙制度なのであれば。


ホモ・サピエンスは恐らく能力にばらつきが存在するのは事実。

多数決、即ち民主主義の選挙制度を数によって決定する事は、ただ民衆を納得させるために存在している事に過ぎず、

いずれ現行の民主主義の選挙制度と法治国家による大災害は人類を次世代へと根本的に目覚めさせる事になる。

私たちは私たちが思っている以上に、無知であって無能であることを認めることの方が、シンギュラリティ後、より大切になっていく。


公園で芝生に寝転んで、風に吹かれてみる。

銀河が、太陽が、地球が渦を巻き、回転している事を感じる。

大木に触れてその幹を眺めてみる。

その表面には小さな無数の生命達が生息している。

彼らはどこからやってきて、そしてどこにいくのか?

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彼らには手足も、神経も脳も科学や工学、AGIもロボットも存在していないが、種族として繁栄し続けて生存している。

僅か数十年前まで、私たちの知らなかった海底に彼らの祖先は誕生して今も生息範囲の環境と共生している。

ホモ・サピエンスは、その全てと「親戚」である事実。

本来ならば、外交とは地球そのものとも対話をする必要がある。

AGIと生命科学はきっとそれを実現していく。

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西暦2025年、プロレスと陰謀シナリオの様なグローバル国際金融資本にマインドコントロールされた秩序の中を、それを知識やアルゴリズムを誇っている人類。

タワーマンションの夜景を眺め、ワインを片手に自らが勝者で愚者は廃車だとナルシズムに浸るような存在達が、

それが、どれだけ愚かなホモ・サピエンスの象徴であるか?


種族としてのホモ・サピエンスを忘れ、未来の消滅や崩壊を自ら招き、自らの首を絞めている、神や信仰が本来創造主、宇宙真理に基づいているのだとしたら、

ラン色細菌・シアノバクテリア達・ウィルス達と共生する、ただホモ・サピエンスとして種族の遺伝子継承に寄与する事が、数百年、数千年単位でどれだけ貢献している事なのか?

その意味を完全に見落とした狂気の人生である事を、まだ知らない。


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「中庸」

生命達は、進化でも退化でもなく、中間を選択するために、分離した染色体を形成して、異性との共有した子孫を残す。

自然界の生命科学、物理法則は、最も神に近い教師。

それも全て、人が介在した途端にカルトやスピリチュアル詐欺に直結する。

己が、己自身で自然界と対峙して、そのことを飽きるまで触れて、見つめて、感じて、心の中に染み込むまで時間を重ねるしかない。

そういった意味でも、

国家は、地方に永田町や霞ヶ関を移したらいい。


東京は、人類社会を検討するにはあまりにカオスすぎる。

東京一極集中は、いづれこの国にも東京に住む人々にも、やがて大きな災いを齎すリスクでしかない。

カルト組織の本部も殆どが東京に集中している。


人と社会が作り出している精神毒を解毒する役目も、自然生態系はになっている。

彼らは地球生命における、ホモ・サピエンスの恋人であり、祖先であり、医者であり、教師であり、農家であり、家族でもある。

自然豊かで風光明媚な『長野』や『福島・東北』辺りに遷都して、共和制立憲民主主義国家として独立宣言をすれば、日本国は22世紀の未来へようやく『始まりの日』を迎えることとなる。


大都市には、カルト・マルチ・政府・資本家・インフルエンサー・タレント・反社会勢力・・・・・・

ただただ『精神毒』に満ち溢れている。


解体処置が必要なほど、『アンダーグラウンドな汚染環境』にホモ・サピエンスの精神を蝕む有毒ガスが漏れ溢れている。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。