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2050年。ホモ・サピエンスは『ゾンビ』に進化する!?

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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

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コロナ禍によって、ホモ・サピエンスは初めてmRNAワクチンという未知の予防接種を行いました。

私たち真核生物の誕生進化変容に、ウィルスのRNAが影響してきたことが有力な仮説として浮上している。


ある意味、何十億人ものホモ・サピエンスにmRNAを接種させた事は壮大な生物研究実験だったのではないだろうか?

恐らくその結果が出るのは、「次世代以降」であり、

そう言った意味では、2020年以降に生まれた子どもたちにその子供が生まれる頃、2050年前後に「ファーストインパクト」がやってくる。

正直、絶望的な因果を悔やむ人類を体験する未来は恐ろしいが、

こればかりはその時になってみないとわからない。

何事もない、或いは超進化した人類も存在している可能性もある。

この世に正解も不正解も存在せず、ただ、その時々の事実が存在している。

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死生観を捉えるとき。

要は『血』が存在しているかどうか?

高齢から生まれたばかりの赤子まで、それが存在していて初めて民族が存在している。

人口や、GDPではなく

『未来の血の量』を、

年齢に掛け合わせる変数で社会の未来の期待値を表せるような指標を、社会や経済政策のために開発したら良い気がする。

そうしたら、日本国と日本民族がどれだけ絶望的な状況なのか、

高齢者の血と、子供の血の価値は全く意味が違っている。

キリスト教の悪魔崇拝ではないが、子供達の血は可能性に満ちた、とても尊いもの。

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世界中で何百億本もmRNAワクチンはホモ・サピエンスに接種された。


そして2020年のコロナウィルスとの事はなかったかのような、2025年の日々が今存在している。

ただ一つ言えるのは、もしかしたら?と専門家や政府に疑問を持つことを、自分で調べてみることを、多くの人が知った。

それは、ドナルド・トランプ大統領の誕生へと繋がった。

結局のところ、

人は自分以外の他人の人生に無責任だ。生命を代わることはできない。


どんな境遇でも絶望の中でも己の与えられた人生を生きる以外にない。


そして私たちホモ・サピエンスのオスもメスも、真核生物の存在意義は血を遺伝子を繋ぐこと。

子孫繁栄に他ならない。

持論だが、

mRNAという未知のワクチンに対して、

本来は、その人のライフステージによって接種の選択意義は違っていると思う。

高齢で余生が短い人、或いは持病があり、合併症を抱えかつ、もう子孫を残す予定がない人にとってmRNAワクチンは選択肢の一つだったと感じる。

若い人、健康な人、子孫を残す予定の人にとってそれはディストピアへの遺伝子を不確実性を自らの遺伝子と人生の中に接種するようなもの。

生命とはそれくらい他人に委ねられぬものであり、他人に委ねなければいけぬもの。


やはり『血』の価値観は民族の政策決定とホモ・サピエンス個人の一人一人の選択にとって大切な指標だと感じる。

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上には上の絶望的な毒親育ちがいるものだなと。

「家族のなかで、私はずっと異常者として扱われていました。みんなの考えに逆らい続け、強い意志のもと行動していたのですから、当たり前だと思います。」

https://gendai.media/articles/-/149343?page=5

毒親の家族環境では、最もまともなものが、最も変人扱いされる。

正気を保つ事は難しい。

私は今になって思うのは、養子や施設に預けられていたらどれだけまともに生きれたか?ということだ。

そして毒親家族との決別は早ければ早い方が良いことも、再認識している。

子が母親に執着する事はある意味正常だと感じるが、それは毒親の為にも子供のためにもならない。

決別してバラバラの人生を未来へ生きる事が、最も人生の時間も、遺伝と血にとっても良い選択につながっていく。

移民問題も同様だ。彼らには彼らの選択をしている。

日本政府が欧米のグローバリズムによって思考停止してのほほんとし過ぎだから、こうなる。

彼らは、生まれ育った民族の領土にさまざまな問題を、因果を抱えて日本にやってきている。

生きるために必死なのだ。


当たり前で語る必要もない話だが、国家政府は日本民族の遺伝子と血と、それを育む領土を守る責務がある。

その判断決断が出来ずに、日本人の血や魂が奪われるのならば、何のために存在しているのか?

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2025年が終わる頃。

この地球人類は多くの変容に向き合っているだろう。

グローバリズムにとって虚構と虚偽によってやりくりして、堰き止められていた溜まりに溜まった巨大な何かが崩壊する。

そして現実が始まる。

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2050年の春、


数百億本のmRNAによる変容進化に適合したホモ・サピエンスは、


子孫たちはまた桜を、同じように美しいと思う心と体を持って、見ることができるのだろうか?


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。