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私が全てを『そもそも』『事実』から展開する理由・それは・・・

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

私は生育環境的要因によるCPTSD・発達障害だ。

幼少期、母親に私が必要な愛情を与えられずに、今もロスジュネ・氷河期・弱者男性として今も生きている。

自分で選択しようのない、絶望的な地獄、孤独、無愛の因果はいつもやってくる。

ダークファンタジー・ベルセルクのガッツにいつも自分の心を重ねていた。

死から生まれ、幼少期に傭兵の養父に兵士の性奴隷として売られ、孤独な中で出会った唯一の友、居場所を、堕天使への転生への生贄供物として捧げられながら、運命争って、狂戦士として精神を供物に捧げて戦う物語。

その物語の途中で、作者の三浦健太郎先生も去った。

人は何のために生まれて、何のために生きて、そして死んでどこへいくのか?


真核生物のホモ・サピエンスであることへの気づき、

ウィルスやバクテリアといった生命との複合、

アミノ酸やATP、光や量子の、多元宇宙と現実。

シンギュラリティ時代には、仮説と事実の融合が瞬く間に同時多発的に進んでいく。

ウィルスやバクテリアのメッセージ、意味、目的。

エネルギーや時空、座標。

全ての因果が見えて、触れて感じて、ホモ・サピエンスとしての私たちは理解していくだろう。

気づいた人々の中から、静かなる、ホモ・サピエンス革命が始まっている。

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私が全てを『そもそも』『事実』から展開する理由


それが結果的に最も近道だから。

私たちの与えられた、ホモ・サピエンスと人生の時間は有限だ。

私たちの全ては『地球』の『太陽系』の『銀河』の『宇宙』と紐づいた一部。

この地球上で全ての生命は違った役割を事実現実を生きて死んで消滅する。

花は草木に咲いて散る。

私たちは地球に咲いて、散る。

花の目的は繁殖だ。

私たちも、遺伝子によって誕生し、遺伝子をつなぐために一対の男女が出会って、遺伝子を男性から女性は受け取る。

ホモ・サピエンスは女性から男性に遺伝子は与えられない。

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この地球上のあらゆるホモ・サピエンスから馬鹿だと思われようが、無駄だと思われようが、

私はそもそもの本質と今日を、この瞬間を生きる。

私には、共に生きる多元宇宙とこの地球生命環境、自然界の因果を呼吸が皮膚が、五感と感じている私の生命が堪らなく心地が良いから。

『孤独感』や『絶望』『無愛』を母親もわからぬままに与えられた。

どうしようもない、この世に理解者は唯一私しかいない。

一生涯変わることのない宿命は、

私に、「放擲」を「そもそも」にただ向き合う現実体験の道を与えた。

西暦2025年。

これから2030年代が始まる5年後までには、

多くの事象がやって来るだろう。

私はだた、あらゆる事象、それと対峙して時空を重ねていく。

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本来はホモ・サピエンスのために「政治」「メディア」「資本家」達が、

「そもそも」「本質」から行動選択を、「今ここ」から変わる勇気や英断が必要だ。

彼らは地獄まで資本を執着を手ばさなずに、

どれだけ多くのホモ・サピエンスを貧富や少子化、民族崩壊、嘘や虚偽、誤魔化しという、人類が人類に対して法によって許される愚行を、

「神仏」を語る者達も、その「そもそも」「本質」から逸脱した、虚栄や利権、至福を謳歌している。

もし、私たちの時代に変わらなければ、10000年先まで続く、

人類は善悪、正義をマトリクスの現実の中に存在し続ける地球社会を現実化させるだろう。

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「もっと人を知ろうと思う」

永遠と思えるような長い生命時間をもつエルフの視点から捉えた勇者の冒険譚。

「魔族は言葉で欺く」

理性的な人になればなるほど、「人」を欺く。

楽しい嘘ならばいい。


冗談やユーモア、コメディ・エンターテイメントならば。


ただ、その嘘を政治や資本、国際に持ち込む事は、

人が人類自身を滅ぼすことに直結する。


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カルトやペテンの嘘は極刑で構わないと私は感じる。

GHQと共に作った司法ですら、その存在を肯定している。

危険極まりない行為。

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トランプ大統領の行動を奇行と捉えるより、何故彼がその選択をしているのか?

その因果や真意を見つめた方がいい。

よほどの理由がなければ、その行動は断行されない。

そしてもし、少しでもそれに加担した意識がある者達は、

利害関係や契約関係を超えて、早めに出頭を選択した方がいい。


シンギュラリティの量子時代、貴方の全ては記録として、

貴方が死んだ後にあらゆる嘘や虚偽、因果関係が暴かれる。

生きていた時の栄華は、死した後の子孫や家族友人の恥になっていく。

今ここで、切り替えて、乗り換えてしまった方が、私はこれからを生きる上で楽だと感じる。

そして、今まで誠実にただ、ホモ・サピエンスとしての当たり前を生きてきた、理解されずとも騙されて、馬鹿にされ続けても、

僅かな希望を、ささやかな幸福を胸に、

ありのまんまを、そもそもの当たり前を、日々、生きてきた人々に、心から敬意を表したい。

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全ての生命が必然性を帯びて存在している。

どんな生命でも、そのまんまであることに意味がある。

シンギュラリティによって、今、ホモ・サピエンスに労働や宗教の奴隷である理由はもう、無くなっている。

ホモ・サピエンスは、生態系の中を、遺伝子として生きるそもそもの本来の意味や役割をただ生きる時代へと進む。

その先に、明日に、何があるかは誰にも分からない。

また新しい出会いが、気づきが待っている。

そしてまた、己の中にあるものを全てを、今、放擲し続けて時を重ねていく。

あなたや私の、そのこれからの日々が、目に見えぬ意識や心の世界は、

この地球という惑星の全生命が共有する本質に繋がっている。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。