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『不都合な事実』・避妊と民族崩壊・ホモ・サピエンスと生態系と人類の浅はかさ。

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サラブレッド🐎も品種改良🌾も、m RNAワクチン💉も、

人類のエゴによる人類の産物。

その宇宙における正解を、人類は知らない。


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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

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西暦2025年4月。新学期も始まり、ホモ・サピエンス社会も自然界もいよいよ2025年も最盛期へと向かう季節の躍動を感じます。

トランプ・ショータイムによって金融界のプロレスリングに、各国の首脳達は嫌々ながら登らされるように見えて、

案外プロレスの様にシナリオ通り、劇を演じているだけなのかもしれません。

いよいよ、破壊と再生による新時代のホモ・サピエンスへ。

あっと驚く、リングに上がる役者交代もあり得そうです。

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『不都合な事実』避妊と民族崩壊・ホモ・サピエンスと生態系と人類の浅はかさ。


度々『少子化』や『グローバリズム』の因果を「note」してきています。

当たり前ですが、私たちはホモ・サピエンスなので、真核生物です。

2つの遺伝子が受精して細胞分裂する先に存在する、ミトコンドリアを内包する細胞達の集合体。

物理科学的研究結果として、

神や仏ではなく、植物や虫、菌類やウィルスの親戚です。

そして、蟻や蜂、ハダカデバネズミなどが真社会性生物であるということは、人類は真社会性生物ではないということ。

社会的生物もどき。

グローバリズムや、ソーシャリズムにおける矛盾点は、そもそものホモ・サピエンスとして生き抜いてきた遺伝子、本質の中にあります。

生涯の女性が子を産める人数はどのくらいなのだろう?

世界最高はロシアの女性で40年間で69人だそうだ。

恐ろしく多産な例外があったとしても、この数値は限界値に近い例外。

せいぜい5人を超えたら多産、出産する期間も20年が良いところだろう。

それに対して、男性が行える射精回数は恐らく生涯で数万回に及ぶだろう。

男性の場合、数万人を妊娠させる可能性を秘めている。

それどころか、人工授精が可能な時代、数百万、数億だって理論上としても、物理的にも可能かもしれない。

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実際のところ、私と私の種族は「少子化」だ。

その『精子』はどこへ行ったのだろう?


答えは「ティッシュ」と「ゴム」の中だろう。

当たり前だが、卵子に精子が届かなければ、卵子と精子は無意味な存在となる。

受精して初めて意味を成すように、ホモ・サピエンスと共に設計され継承されてきた。

つまり、『ティッシュ』と『ゴム』を手にする20世紀の社会環境は、

女性が出産する『機会』を物理的時間事実と共に、間接的に奪っていった。

また女性達も、妊娠・出産よりも社会的な何かの目的のために肉体の時間を選択する事を推奨されていった。

グローバリズムと国際金融資本、お金と教育と法が正義の社会は、

民族から母と子の未来を、何十万年も継承してきた祖先からの遺伝子や本能の喪失を選択していった。

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本当に、日本人として、ホモ・サピエンスとして幸福や本質として社会や現実を描く意志があるなら、

もっと、臆する事なく、毎日でもこういった事実をメディアやインフルエンサーは共有していく事が必要だ。

個人と集団にはそれぞれ、目的や役割が違うからこそ、個人と集団という言葉の違いが存在する。

性を個人で消費することは、機会損失と未来の生命を総合的に減少させている。

その、そもそもから対策しなければ、「少子化」は今後も加速度的に続いていく。

他人は変えらえない。ただ、集団社会は変えられるものだ。

そして結果的に、集団社会の環境因果によって、個人は変えられていく。

『性の氾濫』

それを安易にしたものは、結果として女性の性を守ることには繋がらなかったのだ。

妊娠するリスクを防ぐことは、安易に性体験と快楽へと女性達の心を緩めることになった。

そもそも性行為は、子孫を残すための行為であること。

その為に快楽が感覚器として与えられている。

生物だから。本能だから。もしそれがなければ、誰も存在し得ない。

つまり、

避妊法の進歩と普及増加は、間接的に民族崩壊と消滅につながる可能性がある。


正直、民族崩壊や消滅を選択するのであれば、それも一つの答えなのであって、

『少子化』に対策をする気があるのであれば、前提条件として捉える事実をnoteしている。

電池がプラスとマイナスの極が逆なら意味を成さないことと同じ様なこと。

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この国は、教育やメディアが力を持ち過ぎた。

工業製品が有触れ、教育機関に所属する時間が長くなり、メディアやSNSなどで情報に占有される時間が多くなり過ぎた。

祖先達の時代には、ティッシュもゴムもなかった。

女性の避妊方法も今のように明確ではなかった。

今では当たり前の避妊法、排卵日も荻野式が発表されたのは1930年で、それまでは排卵と避妊という選択肢を誰も理解していなかった。

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打ち寄せる波の満ち引きは、月の引力関係によって、自転と公転を重ねる地球上の99%以上を占める海水によって営まれている。

海から生まれた我々の祖先達の名残が、私たちの体内塩分濃度であって、月の満ち欠けと月経周期はほぼ同じ様なタイミングであることもまた、女性の神秘とも言える。

今既にある、ティッシュやゴムを、避妊法や性処理方法を取り締まる事を伝えているわけではない。

それはそれであって良い。

大切なことは、ホモ・サピエンスのオスとメスが遺伝子の結合を果たすことが、生命の目的の一つであることを、生態系の他の種と同じように我々も存在していることを、

理解した状態が根底にある成人である事。

それを理解していれば、安易に金や欲望のために性を利用する事がどれだけ未来の社会を生きる自分自身に前後する、過去の祖先と未来の子孫、目に見えぬ因果に対して影響しているのかが感じ取れるはず。

そして、その因果を理解した人が形成している国家であれば、

『少子化』

は存在しない。

現在の少子化は

「偶然ではなく人為的なもの」


私たち日本民族は、見事にその罠に、洗脳に、環境に踊らされて、騙されて、生命的l機会と時間を、遺伝子を永遠に失う未来に向かっている。

『性』を隠すことより、積極的に見つめて共有する社会が芽生えない限り、

少子化社会は更に加速して、
やがて、ホモ・サピエンスとして当たり前の性を持っている民族によって日本人は駆逐されていくだろう。

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私はただ、今、放擲する。



ここまで、私はそれなりにすべき事をした。

この状況下で、選択しうる選択を重ねてきた。

同じ様な選択の人を見たことも出会ったこともない。

だから、こうして「note」することにした。


ほとんどどんな著名人も、メディアも、本質から逸脱している。空論だから。

偉そうな単語を羅列しても、数値や理論で論破しても、

事実や本質を前に、それはただの妄想になる。

自然界には、事実という本質がただ存在している。

そしてホモ・サピエンスも自然界の現象の一部。

虫や植物から見たホモ・サピエンスと、私たちからみた生態系は視点が違うがこの世界の一部という意味では同じこと。

その事に、もし日本人の半数以上が目覚めなければ、それは継承されていかなくなる。

今最も恐ろしい現象について、絶望について、私は数十年前から悩んでいたが、

私は私以外の人から、この話題を今まで耳にしたことがない。

それほど、フェミニズムとカルト組織による洗脳教育の流布は恐ろしい。


正義のスローガンを強要されて萎縮すると、思考停止する。
マインドに対する暴力的抑圧支配だ。

この国を滅ぼしている因果は複合的に点在して掛け合わさって、化学合成物質のように構成されている。

その全てが、教育だけでなく

農業や医療、政治、社会組織などグローバリズムと共に日本社会に蔓延している。

その日常環境から脱出するのは、目に見えないだけに思っている以上に至難の業だ。

ただ、放擲し続けて、孤独になっても覚悟を持って切り捨てていく事をひたすら重ねて、明日を迎えること。

一度でも、気を許して元に戻れば全てが無になる。

ただ、ただ。己を生きる。それぞれの己を生きる人と共に生きる。

カルトとコミュニティは同じ因果を持つ。カルトがコミュニティになり、コミュニティがカルトになる。

ホモ・サピエンスは社会的生命体もどきであって、本質的な存在ではないのだから。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。