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#野村萬斎

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狂言サイボーグ 増補新版 (ちくま文庫 の-17-1)

902円
著者
野村 萬斎
発売日
2023年9月15日
ページ数
240
狂言サイボーグ 増補新版 (ちくま文庫 の-17-1)

野村萬斎の原点でござる。 七百年の歴史を背負い、「伝統」を考えつづける狂言師のエッセイ 古典芸能を理解するための最良の手引書 七百年の歴史を背負って舞台に立つ狂言師の身体は、どのようにつくられたのか? 師父・野村万作の一言一句を繰り返し、先祖先達から伝わる「型」を獲得した自身の稽古を振り返ることで、伝統芸能の本質に迫る。二十代の武司時代から萬斎襲名まで、狂言を生きることを率直に語った原点の書。 解説 河合祥一郎 【目次】 狂言とコンピュータ〜序にかえて〜 1 狂言と「身」「体」 狂言と「顔」 狂言と「首・肩」 狂言と「ノド仏」 狂言と「髪」 能・狂言と「胸・腹」 狂言と「ヒゲ」 狂言と「背中」 狂言と「腰」 狂言と「手」 狂言と「足」 武司でござる クロニクル1987-1994 2 狂言と「感」「覚」 狂言と「狂」 狂言と「目」 狂言と「ハナ」 狂言と「舌鼓」 狂言と「言」 狂言と「耳」 狂言と「声」 狂言と漢字 萬斎でござる クロニクル1995- 2000 3 狂言と「性」「質」 狂言と伝統 狂言と「口伝」 演技と経済 狂言と「男」「女」 狂言と装束 狂言とウォーホール 狂言と「学」 キョウゲン気な子のために 狂言と海外公演 瓢簞 狂言と「未」「来」 野村萬斎に聞く 狂言を背負って出掛けよう(野村萬斎・松岡心平) 魯迅を演じる 世田谷パブリックシアターを愛する皆様 僕は狂言サイボーグ〜あとがきにかえて〜 文庫版あとがき(二〇一三年) 増補新版文庫あとがき(二〇二三年) 解説 河合祥一郎

2026年8月5日 8:31時点

野村萬斎What is 狂言?改訂版

2,200円
著者
野村 萬斎
監修
網本 尚子
発売日
2017年11月2日
ページ数
128
野村萬斎What is 狂言?改訂版

人気狂言ガイドブックの増補改訂版。狂言についての「?」を野村萬斎がQ&Aで答える。 新しい写真も満載で、狂言のスタンダードに加え、今回の改訂に伴い新たにインタビューを行い、新しい試みに挑戦し続ける萬斎の魅力を紹介する。 主な演目のあらすじやコラムも掲載し、ガイドブックとしても最適。この一冊で狂言のことが良くわかる、見て楽しく、読んで面白い狂言読本。

2026年8月3日 4:33時点

三番叟/エクリプス(日蝕) MANSAIボレロ/転生

6,441円
著者
野村萬斎 他
発売日
2017年4月14日
ページ数
56
三番叟/エクリプス(日蝕) MANSAIボレロ/転生

稀代の狂言師・野村萬斎が一夜だけ、 たった100人の観客に向けて舞った「三番叟」「ボレロ」── 現代アーティスト高谷史郎とのコラボレーションによって 生み出された壮大なヴィジョン、奇跡の一夜が、 映像DVD+アートブックでついに甦る! ◉解説文=安藤礼二、長谷川祐子 ◉デザイン=町口覚(Match & Co. Inc.) 四六判上製/DVDブック(DVD44分1枚+写真集56ページ)/日英バイリンガル ※初回出荷分限定:野村萬斎フォトカード付き

2026年8月12日 20:32時点

新版 日本の伝統芸能はおもしろい 野村萬斎と狂言を観よう

9,211円
監修
野村 萬斎
著者
小野 幸恵
発売日
2015年3月10日
ページ数
56
新版 日本の伝統芸能はおもしろい 野村萬斎と狂言を観よう

映画やテレビでも大活躍する狂言師・野村萬斎が狂言の歴史、面や装束、型、舞台、演目をやさしく解説。3歳から舞台を踏んでいる息子の裕基さんと一緒に型の練習をしてみよう。

2026年8月1日 19:32時点

MANSAI◎解体新書

2,930円
著者
野村 萬斎
発売日
2008年4月22日
ページ数
287
MANSAI◎解体新書

世田谷パブリックシアター芸術監督・野村萬斎が「ことば」「からだ」「伝統」などをテーマに縦横無尽にトーク! プロデュース公演「MANSAI◎解体新書」12回の芸談で、身体とは、演ずるとは、扮するとは、観客との共犯関係とは……森村泰昌、近藤良平、白石加代子、コロッケ、いとうせいこう、鎌田東二、齋藤孝、池谷裕二ら各界23人のゲストとスリリングな舞台論を展開する。芸術監督・萬斎の素顔がわかる「ことば」と撮り下ろし写真も満載!

2026年8月12日 19:32時点

狂言 三人三様 野村万作の巻(最終回)

3,520円
編集
土屋 恵一郎 他
発売日
2003年10月29日
ページ数
272
狂言 三人三様 野村万作の巻(最終回)

現代の狂言界で注目を集める狂言師3人に光をあて,その魅力に迫る.古典芸能としての狂言から,今に生きるパフォーマンス・アートとしての狂言まで,その全貌をとらえなおす画期的な企画. 深い思索と豊かな人間性のうちに,狂言の伝統と現代における意味を問い続けてきた野村万作.芸歴70年を迎えようとする今,その経験と思考の道程を語りおろす.加藤周一,横道萬里雄,観世榮夫,西野春雄,竹本幹夫,白石加代子,小林責による,多彩な万作論,主要演目の茂山千作・野村萬斎との三人三様の芸談を収録.

2026年8月9日 12:32時点

狂言 三人三様 (第2回) 茂山千作の巻 京都から生まれた癒しと笑い

3,230円
編集
土屋 恵一郎 他
発売日
2003年9月27日
ページ数
272
狂言 三人三様 (第2回) 茂山千作の巻 京都から生まれた癒しと笑い

広く愛され,飽きのこない,そして味わい深い「お豆腐狂言」を標榜する京都・茂山家を率い,現代狂言界の頂点に立つ1人,茂山千作.芸歴80年を語る最新ロングインタビュー,梅原猛,瀬戸内寂聴,喜志哲雄,高橋睦郎,山本陽子,権堂芳一,弟・千之丞,息子・千五郎,孫・正邦による多彩な千作論,主要演目の野村万作,萬斎との三人三様の芸談を掲載.

2026年8月6日 12:34時点

狂言三人三様 第1回野村萬斎の巻

4,030円
編集
土屋 恵一郎 他
発売日
2003年8月28日
ページ数
280
狂言三人三様 第1回野村萬斎の巻

自らの足場である狂言を世界演劇のなかでとらえなおし、新たな挑戦を 続ける野村萬斎。身体芸術の表現者としての経験と思考を、いま、自ら の言葉で語りおろす! 野村萬斎の最新ロングインタビューや、主要演目についての萬斎と 茂山千作、野村万作による三人三様の芸談を掲載。 さらに、蜷川幸雄、渡辺守章、夏木マリ、伊藤キム、いとうせいこう、 河合祥一郎、網本尚子らによる多彩な萬斎論も収めた充実の1冊。

2026年8月14日 12:33時点

狂言サイボーグ

2,576円
著者
野村 萬斎
発売日
2001年12月1日
ページ数
205
狂言サイボーグ

2026年8月2日 8:33時点

萬斎でござる (朝日文庫 の 5-1)

2,251円
著者
野村 萬斎
発売日
2001年11月1日
ページ数
218
萬斎でござる (朝日文庫 の 5-1)

2026年7月21日 7:36時点

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【七つの会議】半沢直樹ファン必見の企業ミステリー。人材業界で泥水をすする男が八角と北川の激突に涙する理由

野村万作・萬斎の至芸と、シチュエーションコメディの深淵:伝統の「型」が照らす人間の愛おしき愚かさ

映画『もしも徳川家康が総理大臣になったら』は、コメディの皮をかぶった社会派エンターテイメント映画でもありました

【🎭 野村萬斎さんがみやまに 子どもたちと狂言、そして300年続く新開能】

ー 能 狂言 ー『日出処の天子』観劇記 (2026.6.21 札幌教育文化会館) - 涼風吹き抜ける夏の北国にて

野村萬斎師、ReHacQ(リハック)に再登場!今回は裕基師も!

日出処の天子 名古屋能楽堂

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生きる事と死ぬと言う事

Amazonプライム『七つの会議』|ノルマが生む企業の闇と、八角が最後に語った「日本の体質」

【映画】「七つの会議」が呼び覚ます、歪みと余白のサラリーマン論。

長年の願いがかなった3月だったと気づいたーーー「二人三番叟・MANSAIボレロ」レポート

【映画感想】『七つの会議』感想 ― 隠蔽の先にあるものと、誠実さの大切さ

野村万蔵家と野村万作家

狂言観劇記録 - 知識レベル1で「野村万作抄32」

【考察】人形浄瑠璃としてのJRPG――ドラクエⅦリ・イマジンドが到達した「情報の削ぎ落とし」と「魅せ方」のバランス

はそやmの脱力マンガ:能 狂言「日出処の天子」を妹と鑑賞

ゼリーフライをご存知で?

三谷幸喜『オリエント急行殺人事件』|これぞ復讐ものの最高峰!悲しいのにコミカル、本格派なのにポップな異色作

【意外でした】狂言の映画を観た感想

音楽: 「二人三番叟・MANSAIボレロ」と千葉響ラヴェル

【もしも徳川家康が総理大臣になったら(2024)】映画レビュー 戦国武将が現代日本を救う!? 歴史×政治×コメディの異色エンタメ

【ドラマレビュー】ストーブリーグ

海と狂言ーー野村万作さんの芸と人生

【宮崎滔天】【柳原白蓮】人脈相関図