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「紘野涼のフリーハンド」の紹介


紘野涼のフリーハンドの紹介文

『紘野涼のフリーハンド』は、
日常や記憶、出来事を起点に、自由な形式で書かれた文章をまとめたページです。

私小説的なエッセイ、詩的表現を用いたエッセイなどを中心に、
過去に発表した作品の加筆・改稿、ならびに書き下ろしを随時掲載しています。

内容はジャンルごとに整理しています。
関心のあるテーマから読んでいただくことで、
本ページの文脈や書き手の視点が伝わりやすくなる構成です。

note「創作大賞」エッセイ部門応募作まとめ

①エッセイ代表作:逃げ場所は映画館

②エッセイ代表作:観覧車のあるビル

※散文とは別に、言葉を削り切った詩も書いています。

①詩の代表作:朱色の塔

②詩の代表作:折りたたんで戻す

文章制作、寄稿、コラム執筆などのご相談は、
本ページを通してご連絡ください。

紘野涼のフリーハンド 作品ガイド

—— ジャンル紹介 ——

「父と息子」のエッセイ連作集をまとめました。

はこちらにまとめてあります。

家族・人との関わりをテーマにしたエッセイと詩

木工の飛行機①

木工の飛行機②

紫煙

折りたたんで戻す

”いい男”が墓参りに来なくなった日

観覧車のあるビル

たばこを持つ手

合いカギ

もう言葉はいらない

そこにあれば

ともに(アドリブ詩) 

せつないひと 

現実的じゃない? 

写真の中の祖父 

初恋の影 

憧れを向ける先は… 

転がる石になれ 

別れの時にありがとうを 

照れくさそうに娘を見続けた父

あの頃同じ道を歩んだ友へ 

ビールの匂い 

二十歳のバカ 

星からもらった名前 

抱きしめずただ言葉だけをいつまでも残して 

初めて見る背中 

三冊の日記 

キャッチボール 

未来の自分は他人 

台座となった人へ 

心の重さ


日常の気づきをテーマにしたエッセイ、寓話、現代詩

壁に書いた枠

神様からの返事

歩道橋

わかりやすい迷路

ほんとは苦くない

幕はまだ降りない

水たまり

風の道

忘れた風景と覚えている道

光の環

場所のいらない待ち合わせ

残り香

個室の前で

祈り(エッセイバージョン)

朱色の塔

残り香 

曇り空のきもち 

走馬灯 

星はどこへ… 

流れの中の静寂 

折れる心と折れない場所 

モニターの向こうに眠る 

The Show Must Go On 

切り株の記憶~桜のセカンドベース~ 

ウエイター~運を運ぶ者~

橋の上の自由 

未来を待つための眠り 

坂の途中で 

時 ~ 永遠の入口にて 

日々を感じて 

静かに鼓動は時を刻む 

卵をもつ人 

ただ届けと願う 

遠く低く視線を向ければ 

壁を目の前に嘆くより… 

経験 

岐路 

100年経てば消える恥 

誰のようでもなく 

後悔の意味 

都会のモグラ 

遠い日 

誰のための花 

結局は『感』 

ひとりの心 

カード 

 

愚者でいい 

鉾と盾 

黙ることの大切さ 

ひまつぶし 

好みの違いもいずれは 

真っ白なキャンバス

神社であった神様だという老人 

見方によって… 

優しいカラス

孤独とひとり 

おもいやり 

壁は苦労だけを与えてくれるものではない 

ジグソーパズル 

黒猫の迷い

街の灯

祈り


風景・場所から広がる記憶をもとにしたエッセイと詩

桜並木のある道

曇り空のきもち 

壁に囲まれて 

靴紐を結ぶ朝 

走馬灯 

 

どんな季節に咲く花も 

流星 

逃げ場所は映画館 

エンドロール 

 

窓の外に流れるものは止まっている 


野球エッセイ・スポーツから見える物語

受け止める男 

想い出の選手たち~#31山崎晃大朗~

思い出の選手たち~#29ユウキ~

思い出の選手たち~#8大杉勝男~

夢のかけらの上に立つ者

夢を思い出させてくれる叶えた者たち

忘れない…きっと語り継がれる伝説になる

傷跡を見せるのはさらに戦う気持ちを強くするため

賭けると託すが生み出すもの

好きなのは弱者ではなく勇者

放物線に見る夢

新たに更新するたびに、ここにタイトル、リンク先を貼っていきます。
「スワローズ観察日記R別館」とは、かなり違うテイストの文章になります。
共通点もあるかと思いますので、どちらもよろしくお願いします。

『スワローズ観察日記R別館』の紹介はこちら


紘野涼


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