【見えない邪悪㊾】世界を覆う「見えない支配」の実態㉘[世界を乗っ取りアナタの生活と人生を破壊する"プライベート・エクイティという最も邪悪な怪物"②]
スーパーへ行っても商品がどんどん値上がりしている。大好きだったお店が突然閉店した。ニュースではイランとの戦争が始まったとか、年金が危ないとか、AIバブルが弾けるとか何かがおかしい。でも理由が全くわからない。
今回も前回と併せてそんなアナタの生活を破壊して、戦争を起こして、財産や生命を奪おうとする真犯人の1つを分かりやすく追うので、かなり目から鱗で面白いと思います。アナタには知る権利があります。
強欲で自己中心的で、アナタの生活を破壊した真犯人の正体をしっかり追ってみてください。
(注意🚨)どうもメチャ不都合な記事や動画みたいで、動画が消されてしまった(?)みたいです。ちょっと良く分かりません。なので、どの動画がおかしいか?ご確認ください。とりあえず、そのまま記事を公開しますが、似たようなタイトルでyoutubeを検索したら見つかるかと思います。後日差し替えたり、何が起きたか?報告するかもしれません。
ご迷惑をお掛けします。

2026年6月19日のデモでは、投票権の無い高校生が「大人はもっと政治に興味を持って」って震えて怯えながら訴えていたそうです。
大人はそう言われると「若い子を不安にさせないように政治の暗い話を控えて楽しい話だけをしていこう」と毎日W杯で騙しますが、それは、残酷で無責任な話だとも思います。「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違いでも触れましたが、海外のジャーナリストは文字通り「命懸けで事実を伝えて」います。
アナタは責任ある大人として何が正解だと思いますか?
ファシスト38部作
世界を覆う「見えない支配」の実態⑭[現実化したDon’t Look Up ― 捕まらないシオニストが破壊するアメリカ経済]
世界を覆う「見えない支配」の実態㉖[アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たちと"真の動機"]
世界を覆う「見えない支配」の実態㉗[世界を乗っ取りアナタの生活と人生を破壊する”プライベート・エクイティという最も邪悪な怪物”①]
世界を覆う「見えない支配」の実態㉘[世界を乗っ取りアナタの生活と人生を破壊する"プライベート・エクイティという最も邪悪な怪物"②]
※注意🚨
急にパソコンが重くなったり、スマホが熱くなったり、したら警戒🚨の監視が急増しているからかもしれません。やたら家族や本人の体調が急に悪くなったら狙われているかもしれません。
不都合な記事なのか?ネットワーク遮断攻撃で発信出来ないことや、最近は急に記事の閲覧数が激減しました。皆さんに「いいね」を押して貰っても、なぜか外されて増えず、注目されない工作されています。この記事にも4人以上にいいねを貰ったのに、表示が反映されません。主権者を裏切ることばかりしています。アメリカも大物政治家が消されたり、大荒れしてますが、真実がバレたら困るので居眠り運転の事故に見せかけたり、車がおかしくなったり、自殺や事故に見せかける事件が多発しているのでお気をつけください。筆者も自殺願望は全くありませんので、よろしくお願いします。
あと、周りで死ぬ人や健康が破壊される人が増えていくと思いますが、どのような人の健康が破壊されるか?殺されるか?などもよく観察してみて下さい。傾向や特徴があるハズです。
第8章 ジェノサイドへの8段階──そして今、どこにいる?
今の混乱を故意に意図的に起こしているなんて嘘だと思うでしょう?
しかし、あなたがファシストたちの邪悪さを過小評価しているだけで、社会学者グレゴリー・スタントン博士の「ジェノサイドへの8段階」などを知れば、これが事実だと分かります。
ジェノサイド(集団虐殺)は、ある日突然起こるものではありません。段階を踏んで、少しずつ進んでいくものです。

第8章1節 第1段階:合法的に搾取の仕組みを作る
PEがやっているのはまさにこれです。法律を使って搾取の仕組みを制度化する。ロビイング、規制緩和、税制優遇──すべて「合法的」に行われています。
第8章2節 第2段階:「気づいた人」を監視し始める
内部告発者が処罰されるケースが増えています。LAPDの警察官は同僚の差別発言を告発したら逮捕されました。データセンターに反対した高校教師も会議中に逮捕されました。
第8章3節 第3段階:「緊急事態」を作り出して人々を怖がらせる
「移民が犯罪を起こす」「テロリストが潜伏している」「あの国が攻めてくる」──こうした恐怖が社会に広まると、人々は「強い指導者」を求めるようになります。
第8章4節 第4段階:「緊急だから法律を一時停止」と宣言する
「一時的」な緊急措置が、いつの間にか恒常化します。
第8章5節 第5段階:軍と警察の力をどんどん強める
防衛費や警察予算が爆増します。
【YouTube Video】アメリカの監視社会は行き過ぎている…誰もがそれに気づき始めている
第8章6節 第6段階:反対意見を持つ人を「内側の敵」に仕立て上げる
批判する人は「非国民」「スパイ」として排除されます。
【YouTube Video】大量強制送還を支持したMAGA農家、人手不足で悲鳴を上げる
【YouTube Video】トランプの関税で倒産寸前の中小企業 ― 彼らが望んだ通りの結果に!
第8章7節 第7段階:不処罰の蓄積
暴力が罰せられないことで、次の暴力へのハードルが下がります。
【YouTube Video】iPhoneで起きている不可解な現象、その原因は誰にも分からない
【YouTube Video】ウォルマートで女性を待ち構える邪悪な何か!
【警察もまともな人を排除し反社が支配するファシズム化】
LAPDのダニエル・フローレス警官は、同僚による人種差別的・女性差別的な発言を内部告発するために無断録音したとして、16件の重罪(盗聴)で起訴され最大13年の懲役刑に直面しています。同僚らは黒人を「サル」と呼んだり、アジア系やLGBTQコミュニティへの暴言を吐いたりしていましたが、内部調査の結果、差別発言をした警官らは処罰されず職に留まっています。この事例は、警察内部の組織的な人種差別を浄化しようとした「善意の警官」が、プライバシー保護法(カリフォルニア州侵入プライバシー法)によって逆に処罰されるという司法の矛盾を露呈させています。
【YouTube Video】差別的な同僚を告発したLAPD警察官が逮捕される
【YouTube Video】警官が逃げ出す――アメリカでは何かが根本的に間違っている
第8章8節 第8段階:虐殺・ジェノサイドが「合法」になる
殺すことが「義務」になり、抵抗することが「罪」になる──。
第8章9節 イラン戦争──「飢餓作戦」というジェノサイド
ここまで読んで、あなたは疑問に思うかもしれません:
「PEと戦争やジェノサイドに何の関係が?」
答えはシンプルです
① 戦争は儲かる
武器の売買、再建事業、資源の確保──
戦争ほど儲かるビジネスはありません。
② 戦争は監視を強化できる
「国家安全保障」の名の下に、あらゆる監視を強化できます。
③ 戦争は反対意見を封殺できる
「戦時中に反対するのは非国民」という空気を作れます。
④ 戦争は「緊急事態」を作り出せる
人々を恐怖で支配するのに、戦争ほど効果的なものはありません。第8章10節 「飢餓作戦」という非人道的戦術
現在進行中のイラン戦争では、「飢餓作戦」と呼ばれる戦略が取られています。
これは、食料と原油の供給を断ち、市民を飢えさせて屈服させるという非人道的な戦術です。
ナチスドイツが第二次世界大戦中に行ったのと同じ手法です。
そしてこれは、アメリカ国内でも起きています。
関税戦争やイラン戦争は、アメリカ国民自身も飢えさせています。
・物価高騰で食料品が買えない
・インフレで生活が苦しい
・医療や福祉が削減されているこれは「偶発的な」結果ではありません。意図的です。
「食料や原油を不足させて」国民をコントロールし、自分たちに従う者だけを残す──。
これがPEとその支配下にある政治家たちの計画です。
【民主党の支持基盤の貧困層と中間層の生活を破壊】
【YouTube Video】中流階級のアメリカ人が密かに破綻している
【YouTube Video】アメリカの中流階級の人々が密かに車上生活を送っている…事態は悪化の一途を辿っている
【YouTube Video】アメリカの中間層が生活費の高騰に悲鳴を上げ始めている
【YouTube Video】仕事を失い、家も貯金も失ったMAGAトランプ支持者たちがネットで号泣している
第8章11節 終章──彼らが目指す未来は「新たな封建制」
PEの経営者たちが最終的にどんな社会を作りたいのか──それを考えてみましょう。
彼らは「効率的な生活」と称して、「サブスクリプション」で何も所有せずに生きることを提案しています。
つまり──
・金持ちが土地や家をすべて所有
・国民は「新型小作農」として従うだけ
・新たな封建制を築こうとしているMAGA(トランプ支持者)は「支配層として生きられる」と誘われてトランプを応援しました。しかし見事に裏切られ、すべてを奪われました。
今までは仲間を拡大するために助けたり儲けさせてきた。しかしもう不要になった。これからは利用するだけ利用して、要らなくなれば見捨てられる──。
これがPEとファシスト経営者が目指す未来です。
第9章 プライベート・クレジット──「第二のリーマン危機」が今、起ころうとしている
Q. なぜ現代のファシストたちは、災害や戦争を利用した「ショックドクトリン」で、そんな無茶苦茶な破壊をしようとしているのか?
それは、プライベート・クレジット市場の崩壊やドルの崩壊を理解すれば見えてきます。
簡単に言うと「勝手に横領して使い込んだのがバレたら困るから殺してしまえ」といった話です。
第9章1節 360兆円の巨大バブル
ここまでPEの「表面」を見てきました。しかし、もっと恐ろしいのは「裏側」です。
それがプライベート・クレジットという市場です。
プライベート・クレジットとは、簡単に言うと「銀行を通さずに、ファンドが直接企業にお金を貸す仕組み」です。
2008年のリーマンショック後、銀行は厳しい規制の対象になりました。そこでPEは「銀行じゃない」という理由で、規制の外で融資ビジネスを拡大。市場規模は2009年の約2,000億ドルから、現在は約2.3兆ドル(約360兆円)にまで膨れ上がりました。
リーマンショック前のサブプライム市場と匹敵する規模です。
そして今、この市場が崩壊しつつあります。
この動画は、イングランド銀行が11兆ドル規模のプライベート・クレジット業界に対し、世界的な大不況を想定した大規模なストレステストを開始した背景とリスクを解説しています。First BrandsやTricolorの破綻を契機に、46の金融機関が参加してインフレ率7%やAI開発の停滞を含む5年間の景気後退シナリオを検証しており、規制当局がこの分野をシステム上の脅威と認めたことを示唆しています。中央銀行間での情報共有を通じて、レバレッジド・バイアウトやAIインフラに深く浸透した「時限爆弾」とも言えるプライベート・クレジットの崩壊に備える動きが加速していると結論づけています。
【YouTube Video】中央銀行は世界的な金融崩壊に備えている ― その中心にあるプライベート・クレジットの崩壊
第9章2節 具体的に何が起きているのか?
2026年に起きていることを見てみましょう。
・ブラックロックのファンド「TCP Capital Corp」
で資産価値を19%切り下げ
・米司法省(DOJ)がブラックロックの資産評価手法に
ついて調査を開始
・ブラックストーンの主要ファンドで過去6年間で
最大の資産価値削減
・ブルー・アウルが個人投資家向けファンドの解約を永久停止
・年金基金がPEの持分をセカンダリー市場で大幅値引きで投げ売りつまり、みんなが「安全」だと思っていた投資が、次々と崩れているのです。
【YouTube Video】ブラックロックCEOはリスクを軽視するが、救済ではもはや不十分
【YouTube Video】『ビッグ・ショート』アイズマン氏、「クレジットは崩壊しつつある」と警告
【YouTube Video】ブラックロックHPS、偽装書類による融資で5億ドル超の損失へ
【YouTube Video】ブラックロックの資産評価に米司法省が調査開始、プライベート・クレジットの巻き戻しが始まる
【YouTube Video】ブラックストーン、4兆ドルのPE崩壊を露呈―売れずに現金を必要とする
【YouTube Video】ブラックストーンが崩壊に賭ける、ムーディーズがレアな格下げを発動
【YouTube Video】ブラックストーンが6年ぶり最大の評価減、ブラックロックも5億ドル超を売却
【YouTube Video】ブラックロックのクレジット・ファンドCEOが辞任、FRB捜査と損失が影を落とす
【YouTube Video】Medallia投資で50億ドル損失、PE業界最大級の失敗にブラックストーンが対応
【YouTube Video】ムーディーズとフィッチが数百のCLOを格上げ、2008年と同じシナリオ
【YouTube Video】年金基金がプライベート・エクイティを損失で投げ売り、セカンダリー市場は2400億ドルに
【YouTube Video】プライベート・クレジットの消費者債務保有が1360億ドルに急増(前年比1300%増)
【YouTube Video】プライベート・クレジットが保険資金でAI債務バブルを融資、危険な構図
【YouTube Video】プライベート・クレジットが亀裂、ブラックストーンに17億ドルの解約請求
【YouTube Video】プライベート・クレジットに潜む未知のリスクが金融システム全体を危機に曝す
第9章3節 「預けたお金が引き出せない」恐怖
ここまで読んで、「でも私には関係ないし」と思った人もいるかもしれません。
しかし、関係あります。なぜなら、あなたの年金や退職金が、この危ない仕組みに投資されているからです。
プライベート・クレジットという市場があります。簡単に言うと、「銀行を通さずにファンドが直接お金を貸す」仕組みです。この市場は今、約1,650兆円もの規模に膨れ上がっています。
問題は、この市場がめちゃくちゃ危ないということです。
2026年、世界最大のPEファンドの一つであるブラックストーンで、投資家が約4,400億円もの資金を引き出そうと殺到しました。しかしブラックストーンは、引き出しを5%に制限すると発表しました。
つまり、「あなたのお金は戻ってきません」と言っているようなものです。
【YouTube Video】ブラックロックが出口を封鎖、投資家は資金を引き出せず
第9章4節 「永久に引き出せなくなりました」──ブルー・アウルの事件
さらにひどい例があります。
2026年2月、ブルー・アウルというPEファンドが、個人投資家向けのファンド(OBDC II)で、なんと永久に引き出しを停止すると発表しました。
これはつまり、「あなたが預けたお金は、もう二度と戻ってきません」という意味です。
投資家たちは「安全な投資」だと思って預けたのに、出口を完全に塞がれたのです。
【YouTube Video】個人投資家が閉じ込められる、ブルーオウルが償還を永久停止
第9章5節 「ゾンビ・ファンド」という怪物
今、PE業界には「ゾンビ・ファンド」と呼ばれるものがあふれています。
ゾンビ・ファンドとは、売却する目処が立たず、ただ生きているだけの投資ファンドのことです。2025年9月時点で、北米のPE資産の74%、約585兆円がこのゾンビ状態にあると言われています。
つまり、投資家から集めたお金が、どこにも行けずに閉じ込められているのです。
そして、このツケを最終的に払わされるのは──あなたです。年金基金や保険会社がこのゾンビ・ファンドに投資していて、そのお金はあなたの老後資金だからです。
【YouTube Video】ゾンビ・ファンドが3.9兆ドルに到達、PE資産の74%を占め清算の日が近づく
第9章6節 なぜ「ソフトウェア企業」が次々と潰れるのか?
特に深刻なのが、ソフトウェア業界(SaaS)です。
PEはこの分野に約5,000億ドル(約75兆円)もの資金を注ぎ込んできました。
しかし、ChatGPTなどのAIツールの普及により、多くのソフトウェア企業のビジネスモデルが陳腐化しつつあります。
具体例:
・Medallia:トマ・ブラボーが2021年に買収したが、
50億ドルの投資が全損に
・プライベート・クレジット融資の約4分の1が
ソフトウェア業界に集中AIが生み出したはずの「バブル」が、今度はAIによって崩壊しつつある──皮肉な話です。
第9章7節 アナタの年金が危ない
そして最も深刻なのは──このリスクがアナタの年金にまで及んでいることです。
プライベート・クレジット市場の資金の約28%は年金基金から来ています。つまり、あなたが将来もらうはずの年金が、この危ない賭けに使われているのです。
欧州中央銀行(ECB)も2026年5月に、「プライベート・クレジット市場に深刻なショックが起きた場合、保険会社や年金基金が銀行よりも大きな打撃を受ける」と警告しています。
JPモルガンのジェイミー・ダイモンCEOは、市場に潜む「ゴキブリ」について警告しました。
そして今、そのゴキブリが続々と姿を現し始めているのです。
そして、PEが仕組んだバブルがはじけたら、真っ先にツケを払わされるのはアナタなのです。
【YouTube Video】銀行口座が一夜にして空に…アメリカで今、一体何が起きているのか
【YouTube Video】老後資金が崩壊しつつあるアメリカ人たち
【YouTube Video】アメリカ人は銀行口座が空っぽになっていることに気づいて目を覚ます――何かがおかしい
【銀行も共犯者】
因みに、JPモルガンなどの銀行もイラン戦争🇮🇷を推進していたし、PEに金を貸しているのも、情報で支配しているのも同類なので、PEやファシストの仲間です。
バレたり騒ぎになる前にプライベート・クレジット市場の巨額損失からいち早く抜け出しているのは、銀行であることに気づくと、その「真のカラクリ」が見えてきます。
【YouTube Video】投資適格債1,000億ドルがジャンク級「フォーレン・エンジェル」転落の危機
第10章 AIデータセンターは「監視装置」だった
第10章1節 なぜデータセンター建設を急ぐのか?
PEやビッグテックがAIデータセンターの建設を急いでいる理由は、単なる「ビジネスチャンス」だけではありません。
表面的には「AIが未来を変える」「効率化で社会は豊かになる」と宣伝されています。しかし、彼らが本当に作ろうとしているのは、あらゆる人の「デジタル・エプスタイン・ファイル」 です。
・あなたのSNSの投稿
・あなたの購買履歴
・あなたの位置情報
・あなたの通話記録
・あなたの検索履歴
・あなたの医療データ
・あなたの納税記録
・あなたの思考や作戦や計画これらすべてをAIで統合・分析すれば、あなたの弱み・秘密・行動パターンはすべて把握可能になります。
つまり、AIデータセンターは「社会を豊かにする装置」ではなく、「全市民を監視・支配するためのインフラ」 なのです。
第10章2節 「弱みを握って」言いなりの奴隷にする
では、彼らは収集した情報をどう使うのか?
その情報を使って
・あなたをコントロールする
・あなたに不利な情報を流す
・あなたを脅して、言いなりに犯罪させたりする
・あなたの人生を破壊する、あるいは自滅させる、
破滅させると脅迫する
・娘をレイプする、アナタの味方を破滅させると脅迫する
・火事や地震や水害で不幸にすると脅す
・アナタの住所を知っていて子どもや家族に
接触して不幸にすると脅すたったこれだけのことで、人は言いなりの奴隷になります。弱みを握れば、人は逆らえなくなる──これは古今東西、権力者が使ってきた最も確実な支配手法です。
これがPEとテック寡頭制の真の狙いです。
【弱みを握って破壊工作活動をさせる】
例えば、バラされたら人生が終わる秘密を握られていたらどうでしょうか?あるいは逮捕されるような証拠を握られていたらどうでしょうか?脅されてスパイになったり、仲間を裏切って組織を破壊する工作員になったり、言いなりの駒にすることができます。もう逃げ出せません。
最近野党の内紛や自滅がありますが、脅されたり、潜入していた工作員が破壊工作していると考えると全ての謎が解けます。
【実際にシオニスト🇮🇱が行っている脅迫と暗殺】
具体的にイスラエル軍🇮🇱(IDF)は、どのようにこれらの収集したデータを使って殺害しているか?と言えば、以下のレバノン人🇱🇧のアフマド氏の事例が参考になると思います。

アフマド氏の事例
イスラエル国防軍(IDF)🇮🇱が、レバノン南部🇱🇧で
親戚を訪ねていた62歳の父親に送ったとされるメッセージ
「イスラエル軍🇮🇱だ、アフマド。1人で死にたいか、
それとも家族と一緒に家で死にたいか?」
アフマド・ティルモス氏の話がレバノン🇱🇧で急速に広まり、
彼は家族に家を出るよう頼み、車で立ち去り、
空っぽの道路脇に停車して待ち、
決断した通りにイスラエル軍の2発のミサイルが
彼の車だけを直撃した。
これがイスラエル🇮🇱の悪魔どもが、殺して地図から
消し去りたいと思うあらゆるアラブ人にやることだ。また、拷問や虐待をすることで有名ですが、イスラエル軍🇮🇱はパレスチナ🇵🇸人のお父さんの目の前で赤ちゃんを傷つけて自白させようとしたりもしています。これも弱みを握って脅して言いなりや自白させるためです。
第10章3節 「マスクのDOGE──「効率化」を装った個人情報の強奪
では、PEやシオニスト🇮🇱はどうやって個人情報を収集して、何を武器に人を脅すのか? 具体的な事例を見てみましょう。
2025年1月、トランプ大統領はイーロン・マスク氏をトップとする「政府効率化省(DOGE)」を設立しました。表向きは「政府の無駄遣いを削減するため」とされましたが、その実態はアメリカ国民の個人情報を「効率化」という名目でかき集めることにありました。
第10章3節1項 ① DOGEの発足──「効率化」という名目
2025年1月、トランプ大統領はイーロン・マスク氏をトップとする「政府効率化省(DOGE)」を設立しました。
表向きは「政府の無駄遣いを削減する」という美名でしたが、その実態はアメリカ国民の個人情報を「効率化」という名目でかき集めることにありました。
第10章3節2項 ② 個人情報へのアクセスとIRS・社会保障局からのデータ収集
DOGEはまず、内国歳入庁(IRS) が保有する極めて機微な納税者データへのアクセスを試みました。そこには何百万人ものアメリカ市民の個人財務データが含まれています。
さらに社会保障局(SSA) のデータベースからは、5億人以上の社会保障番号、出生地、生年月日、人種などの情報を取得しようとしました。
ある元職員は、これらのデータをUSBメモリーにダウンロードし、転職先で利用する考えを示していたことが内部告発で明らかになっています。
第10章3節3項 ③ パランティアとの協力──「メガAPI」構築
そしてここが最も重要です。
DOGEは収集したデータを、パランティア・テクノロジーズに提供しようとしていました。
具体的には、DOGEとパランティアは協力して、IRSのすべてのデータを一カ所から閲覧できる「メガAPI」 の構築を進めていました。
このAPIが完成すれば、適切な権限を持つ外部の関係者であれば、アメリカ政府が保有する国民に関する最も個人的で貴重なデータにアクセスできてしまう状態になります。
第10章3節4項 ④ 弱みを握るための「全国民のエプスタイン・ファイル」の完成
パランティアはもともと、CIAなど米国諜報機関向けにデータ分析システムを開発してきた企業です。
そのパランティアのプラットフォームに、IRSの納税者データ、社会保障番号、住所、購買履歴、SNSの投稿などが統合されればどうなるでしょう?
すべてのアメリカ国民の「全国民のエプスタイン・ファイル」が完成するのです。
共和党員も民主党員も、政府職員も一般市民も、誰一人として例外はありません。このデータベースがあれば、あらゆる人の弱みを瞬時に引き出すことが可能になります。
第10章3節5項 ⑤ 実際に起きていること
この計画は単なる憶測ではありません。
・IRSのトップ職員だったウィリアム・ポール氏は、
マスクの側近から
「非協力的」と見なされたために更迭されました。
・DOGEの元職員は同僚に対し、「違法と判断されても、
トランプ大統領から恩赦を受ける見込みがある」
と語っていました。
・財務省とIRSの複数の幹部は、ICEへの納税者データ
提供に抗議して辞任しました。つまり、「効率化」の名のもとに収集された個人情報は、PEやフィクサーが「デスノート」のように使える脅迫の武器庫と化しているのです。
なぜ、トランプ大統領を辞任させることができないのか?その秘密が見えてくると思います。
第10章3節6項 マスクの主張は全て嘘であることが公式に確認された
米国政府監査院(GAO)の最新報告により、イーロン・マスク氏率いるDOGE(政府効率化省)が主張した節税実績の多くに根拠がないことが公式に確認されました。報告書は、廃止済みとされた264件のリースのうち108件はDOGE設立前から処理中であり、国防保健局の17億ドルのIT契約廃止も未遂であったなど、計1100億ドル規模の誤りを指摘しています。この結果を受け、2027年1月以降の次期議会において、マスク氏やDOGEの関係者に対する本格的な調査が行われる可能性が論じられています。
【YouTube Video】イーロン・マスクのDOGEが全てにおいて嘘をついていたことを報告書が裏付け
第10章4節 AIデータセンター建設の本当の目的──「国民が困っているからこそ」の支配戦略
ここで、一つの疑問が浮かびます。
「なぜ、今、このタイミングでAIデータセンターの建設を急ぐのか?」国民はインフレで食料品すら買えず、医療費は高騰し、住宅ローンは払えない──こんなに国民が苦しんでいる時に、何兆円もの資金をAIデータセンターに注ぎ込む必要があるのでしょうか?
答えはシンプルです。そんな必要は全くありません。
【YouTube Video】データセンターの状況がさらに悪化...住民が激怒
【YouTube Video】データセンター建設のために墓地を掘り返す…怒りに震える住民たち
第10章4節1項 ① 後回しにできるのに、あえて急ぐ理由
普通に考えれば、国民の生活が立ち直ってから、余裕ができた段階でAI開発を進めれば良いだけの話です。数年遅れたところで、人類の歴史から見れば一瞬の違いにすぎません。
にもかかわらず、彼らが「今すぐやらねばならない」と急ぐ理由はただ一つ──
「今だからこそ、国民が弱っているからこそ、支配しやすい」からです。困窮している国民は、食べるのに必死で、政府の動きを監視する余裕がありません。反対する声は小さくなり、異議を唱えるエネルギーすら残っていません。
まさに「ショック・ドクトリン」(災害や危機に乗じて政策を強行する手法)の典型です。
もし国民が豊かで余裕のある状態なら、AIデータセンターが実は監視装置であることに気づき、反対運動も起きやすいでしょう。だから彼らは「今のうちに建ててしまえ」 と考えているのです。
第10章4節2項 ② 「国民を救えない」本当の理由
では、なぜ彼らは国民を優先しないのでしょうか?
それは彼らが国民の生活を立て直す気が全くないからです。
彼らにとって本当に大切なのは
・弱みを握り続けられる支配構造
・自分たちのポジションと財産を守ること(保身)です。
もし国民が経済的に回復し、自立した生活を取り戻せば、彼らはもう国民をコントロールできません。自由な市民は、権力に簡単には従いません。
彼らはそれを何よりも恐れています。
だから彼らは、「国民を救うお金はない」 と言いながら、AIデータセンターに何兆円もの税金や保険料を注ぎ込むのです。
この矛盾こそが、彼らが国民に対して「救う」ための嘘をついていることの何よりの証拠です。
【YouTube Video】トランプ氏がフードスタンプとSSIを削減し、人々が激怒している
【YouTube Video】トランプ氏がフードスタンプを凍結、MAGA支持者の家庭が飢餓状態に
第10章4節3項 ③ まとめ──「できるのにやらない」だけ
簡単に言えば:

つまり彼らは「できるのにやらない」のではなく、「やらないことで支配を維持できるからやらない」のです。
「国民のため」と言いながら、実際には国民をさらに苦しめ、支配を強める──。これがPEとその支配下にある政治家たち、そしてテック寡頭制の本質です。
この新たな監視・脅迫構造を踏まえ、次にバーニー・サンダース上院議員の警告を見ていきましょう。
第10章5節 バーニー・サンダースの警告
この新たな監視・脅迫構造を踏まえ、バーニー・サンダース上院議員の警告を見てみましょう。
サンダース議員は上院でこう警告しました
「AI技術は一握りの億万長者の利益のために推進されており、社会に壊滅的な影響を及ぼす」彼は、今後10年間で約1億人近くの米国の雇用がAIとロボットに代替されると指摘しています。
・トラック運転手の47%
・会計士の64%これは「技術進歩」ではありません。支配者が不要な人間を経済システムから排除するための「計画的淘汰」 なのです。
AIで仕事を奪い、生活を破綻させ、困窮した人々をさらに監視・支配する──彼らの計画は、すべてが一本の線でつながっています。
バーニー・サンダース上院議員が、AI技術は一握りの億万長者の利益のために推進されており、社会に壊滅的な影響を及ぼすと警告する内容です。今後10年間でAIとロボットがトラック運転手の47%や会計士の64%を含む約1億人近くの米国の雇用を代替する懸念や、Meta社のアルゴリズムによる子供の画面依存と精神的健康への悪影響を指摘しています。トマス・マッシー議員を標的にしたディープフェイクなどの事例を挙げ、AIがプライバシーや民主主義を脅かす現状に対し、少数の富裕層ではなく国民が未来を決定すべきだと主張しています。
【YouTube Video】「これは我々の…を脅かしている」:バーニー・サンダース、上院でビッグテックによるAI権力掌握を痛烈批判
第10章6節 AIバブル──さらに大きな罠
PEはAIバブルも仕掛けています。
アポロ・グローバル・マネジメントは、生命保険や年金保険の加入者から集めた保険料をAIデータセンター建設に注ぎ込んでいます。
具体的には
・アポロは2025年だけで390億ドルの融資を実行
・オラクルやメタなどのAIインフラに数千億ドル規模の資金を提供
・この資金源は保険会社アセネ(Athene)が保有する4,450億ドルの資産つまり、アナタが老後のために払った保険料が、リスクの高いAIデータセンター建設に流用されているのです。
もしAI需要が鈍化すれば、数兆ドル規模の保険資産が毀損します。その時、真っ先に影響を受けるのは──アナタの年金と保険です。
つまり彼らは
1. データセンターで個人情報を収集・監視する
2. そのデータで国民を脅迫・支配する
3. その建設資金は国民の年金・保険から捻出する
4. バブル崩壊時には、そのツケも国民に回すすべてのリスクを国民に押し付け、すべての利益と成果を自分たちで独占する──。
これがPE・テック寡頭制の完全なビジネスモデルです。
【YouTube Video】ブラックロック/METAのデータセンター融資120億ドル、借入コストが上昇
【YouTube Video】ブラックロックがファンド価値を19%減額、大手銀行は規制緩和を模索
第11章 PEが民主主義を嫌う理由──「議論」が邪魔だから
第11章1節 独裁者が「効率的」に見える理由
PEの経営者たちは、民主主義が大嫌いです。
なぜなら、民主主義では
・議論が必要
・反論がある
・結論が変わる可能性がある
・時間がかかる
・嘘がバレて騙す計画が失敗するリスクがあるから彼らはこれを「非効率」と見なします。
なぜなら「ズルをしてでも必ず勝ちたい」彼らにとっては「負けるリスク」「失敗するリスク」は彼らの儲けを邪魔するものでしかないから排除したいのです。
彼らが理想とするのは「独裁」です。トップダウンで全てを決め、反論は許さず、強行採決で物事を進める。
これがPEが支援する政治家のスタイルでもあります。
第11章2節 「反知性主義」との危険な親和性
PEの経営者たちは、「賢い人」が嫌いです。
なぜなら、賢い人は
・嘘を見抜く
・反論する
・ごまかしが効かない
・自分の信念を持っているだから彼らは、「インテリ憎悪」や「反知性主義」と親和性が高いのです。
「考える社員」は邪魔だから排除する。「従順な社員」だけを残す。
これがPE化された企業の実態であり、同時にファシズム社会の縮図でもあります。
第12章 日本でも悪徳コンサル栄えて国が滅ぶ
最近は日本の巨額の貯金や年金を狙ってブラックロックなどのPEが盛んに日本にも進出して、株を大量を購入して乗っ取りを始めていますが、日本では、PEより経営コンサルタントと言う形でファシズムが蔓延したことを最後に紹介しておこうと思います。
第12章1節 コンサルも「消費者を騙して儲ける技術」
「第5章6節 なぜPEは「壊す」ことで儲けるのか?」でも述べましたが、PEのビジネスモデルの本質は「壊すこと」にあります。
コンサルもPEも、古き良き昭和の日本の家電メーカーのように、良い製品や良いサービスを作って儲けるのではなく、築き上げた信用やブランドを悪用して、節税や中抜き、上げ底弁当やステルス値上げのような感じで「如何に消費者を騙して利益を増やすか?」の騙しのテクニックを駆使します。
だから、「経営コンサル」を名乗りながら経営が上手い訳でもないのです。
第12章2節 経営コンサルが「コンサル倒産最多」?
「経営コンサル」を名乗りながら経営が上手い訳でない証拠として、2024年の経営コンサルタント業の倒産が154件と20年で最多を更新して話題になった件があります。
当然多くの人が「経営コンサルって経営のプロなのになぜ倒産するの?」「経営のプロが倒産しまくりっておかしくない?」って疑問に思いました。
その答えは簡単です。彼らは「騙しのスキーム」「出来レース」などに長けているだけの詐欺師で「経営のプロ」ではないからです。
つまり、PEと同じ口だけの詐欺師な訳です。
そして、「偽りを述べる者が愛国者や経営コンサルと讃えられ、真実を語る者が売国奴や無能と罵られる世の中になった」ので、嘘つきが権力を握って日本🇯🇵やアメリカ🇺🇸やヨーロッパ🇪🇺などの「西側諸国がファシズム化した」のです。

第12章3節 悪徳コンサル栄えて国が滅ぶ動画紹介
最後に「悪徳コンサル栄えて国が滅ぶ」が理解できる動画をいくつか紹介して終わろうと思います。
第12章3節1項 地方自治体を搾取する極悪コンサルの実態
書籍『過疎ビジネス コンサル国滅ぶ』を元に、福島県国見町でDMMの子会社が絡む救急車リース事業を通じて4億円以上の税金が企業に還流された巧妙な搾取スキームの実態が解説されました。悪意ある有能なコンサルが、企業版ふるさと納税の仕組みを悪用して自社に有利なスペックの「デキレース」入札を自治体に実行させ、実質的な負担を抑えながら多額の利益を上げる構造を構築していました。全国の市町村の77%が外部コンサルに戦略を委託している現状の中、地方議員を「雑魚」と侮蔑し、過疎祭などの交付金を食い物にするコンサルの脅威と、それに立ち向かう地元記者の執念が描かれています。
【YouTube Video】地方自治体を搾取する極悪コンサルの実態
第12章3節2項 経営コンサルタントの倒産が過去最多…経営のプロであるはずがなぜ倒産してしまうのか?
税理士の菅原氏が、2024年に過去最多となった経営コンサルタントの倒産理由について、参入障壁が低く9割を占める「なんちゃってコンサル」の実力不足と、補助金などのスポット収入への過度な依存にあると分析しました。特に負債額20億円を超えた北浜グローバル経営の事例では、ものづくり補助金の採択率が60%から15%へ急落したことや、事務所移転に伴う固定費の急拡大が経営破綻の直接的な要因となったことが示されました。結論として、法改正や制度に左右されにくい「ストック収入」の構築と、自ら実践して結果を出し続ける1割の本物のコンサルタントを見極める重要性が説かれています。
【YouTube Video】経営コンサルタントの倒産が過去最多…経営のプロであるはずがなぜ倒産してしまうのか?
第12章3節3項 プロなのになぜ?不要論も?素人でも名乗れる?
2024年の経営コンサルタント業の倒産が154件と20年で最多を更新し、参入障壁の低さから急増した「野良コンサルタント」が高度化する顧客ニーズに対応できず淘汰されている現状が報告されました。大企業向けにはBCGやアクセンチュアなどの戦略・実行支援がある一方、中小企業向けではSNS運用や単なる「賑やかし」のような泥臭い支援、あるいは社長の相談相手といった多様な実態が存在します。目に見える成果が出にくい虚業としての側面も認めつつ、信頼の基準として「本を出しているか」や「クライアントのために深夜まで対応できるか」といった見極め方が議論されました。
【YouTube Video】プロなのになぜ?不要論も?素人でも名乗れる?そもそもどんな仕事?|アベプラ
第12章3節4項 補助金バブル崩壊?AI時代にサバイブできる?
経営コンサルタント業の倒産・廃業が2024年1月〜5月で242件と過去最多ペースを記録し、背景にIT導入補助金の申請代行に依存した「補助金バブル」の崩壊があることが指摘されました。IT導入補助金の採択率が従来の6〜7割から3〜4割へ厳格化したことで、専門性の低い代行業者が行き詰まる一方、生成AIによるタスク代替により差別化できない業者の淘汰も進んでいます。今後はアクセンチュアのような大手がAIを駆使して市場を独占する可能性がある一方、地方での中抜き構造の解消や、AI活用による実質的なコンサル業務の変容が議論されました。
【YouTube Video】補助金バブル崩壊?AI時代にサバイブできる?|アベプラ
しかし、これで、地方の企業経営者がファシズム政権を支持して、日本を破滅に導いた理由や繋がりも見えてくると思います。

第13章 シリーズ最後に
第13章1節 「人は見た目が9割」は嘘
丸付き番号が尽きたので、このシリーズをここで終わらせようと思います。
恐らく真面目に生きてきた皆さんの生活を誰が破壊して、誰がファシズム政権を誕生させて、戦争や監視社会に導いて、アナタの財産や積み立ててきた年金や命を奪おうとしているのか?明確に真犯人が見えてきたと思います。
真犯人は、貧しいイスラム教徒や貧しい外国人とかではなく、立派なスーツを着て大金を稼ぎ、金持ちで豪邸に住んでテレビにも出てくるような人でした。
「人は見た目が9割」とか言いますが、その言葉自体が詐欺で、「人は見た目によらない」が正解だと分かります。
第13章2節 自滅する強欲ファシストたち
この先、独裁者の高市に支配された日本がどうなるか?分かりませんが、ハイテクと鉄壁の軍事力を誇った華やかなイスラエル🇮🇱は、独裁者ネタニアフ🇮🇱によってパレスチナ人🇵🇸虐殺を始め、廃墟だらけで経済も事実上崩壊し、アメリカの支援無しでは生きられない国になっています。
世界最強の軍事力と莫大な富と栄華を誇ったアメリカ帝国🇺🇸は、独裁者トランプ🇺🇸によって、中東ではイラン軍🇮🇷相手に米軍が壊滅的な被害を受けて、詐欺や騙しだらけの誰も行きたくない経済破綻した国アメリカ帝国🇺🇸になりました。
かつては、世界第2の経済大国と呼ばれた日本🇯🇵は、安倍や高市の独裁政権によって、あっという間に貧困者だらけの貧しくて弱い国になりました。
右翼やファシストたちは「愛国者である妄想に取り憑かれて」いますが、結局はMAGAと同じく金持ちに騙されて、ただの「自滅テロで破壊活動するテロリスト」であることが明らかになりました。
「ファシストはあまりに無能過ぎて自滅させる、自爆させる」大変興味深い話です。
第13章3節 アナタの生活を破壊する本物のテロリストは誰?
この先どうなるか?分かりませんが、最後に興味深い話を紹介して終わります。
元米海兵隊員だった方の言葉です。

元米海兵隊員:
「20年前、私は対テロ戦争に参加しましたが、
今日、私は私たちがテロリストだったと感じています。
今日、全てのアメリカ市民が、米国とイスラエルがテロリストである
という同じ感情を共有しています。」またイギリスの活動家の方の言葉です。

英国の活動家:
「私は帝国主義的な西側の本の顔を暴いてくれたイスラエルに感謝します。
今、私たちはイスラムが敵ではないこと、そしてイスラム共同体が最も優しく、
慈悲深く、高潔な人々を含んでいることを理解しました。
イスラムはプロパガンダと中傷キャンペーンの犠牲者でした」。強欲で自己中心的で、アナタの生活を破壊した真犯人は誰だったのでしょうか?左右やイデオロギー関係なく、国民を飢えさせたら、古今東西それは悪政ではないでしょうか?
そもそも、立ち止まってよく考えてみてください。
大恐慌や大暴落や飢饉の時には、庶民の生活を助けるものでは?
なぜ、軍拡や戦争して、年金や保健や医療費やフードスタンプや生活保護を削るのですか?なんのための税金ですか?
その狙いを落ち着いて冷静に考えてみてください。
とりあえず、見えない邪悪シリーズはここで一旦終わります。長い間お疲れ様でした。読んで頂きありがとうございました。
また、近く始める別シリーズでお会いしましょう。
見えない邪悪シリーズタイトル一覧
【見えない邪悪①】非対称支配システム
【見えない邪悪②】まともな人vsズルをしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体
【見えない邪悪③】ズルや不正をしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体〜個人と組織と心理の深層編〜
【見えない邪悪④】ナチス🇩🇪の「飢餓作戦」〜腐敗権力はなぜ人を飢えさせるのか?〜
【見えない邪悪⑤】ファシストや差別主義者は自然発生しない、お金と心理操作で作れる
【見えない邪悪⑥】なぜファシストたちは戦争を起こそうと躍起になっているのか?
【見えない邪悪⑦】日本はどの段階?ジェノサイドへの8段階モデル
【見えない邪悪⑧】なぜ秘密警察🇩🇪が国を支配できたか?独裁を支えた密告して儲けた市民
【見えない邪悪⑨】支配側と監視される側は、なぜここまで認識がズレて話が噛み合わないのか?
【見えない邪悪⑩】前編 支持率10%の腐敗政権が、なぜ倒れないのか?
【見えない邪悪⑪】後編 犯行の全貌——密告ネットワークと「困窮の武器化」
【見えない邪悪⑫】「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違い
【見えない邪悪⑬】前編 ファシストはどんな人間なのか?[オルテガ・フロム編]
【見えない邪悪⑭】中編 ファシストはどんな人間なのか?[逆恨み・無反省・不疎通編]
【見えない邪悪⑮】後編 ファシストはどんな人間なのか?[殲滅・諜報・司法破壊編]
【見えない邪悪⑯】上巻 「ファシスト」と「ファシストでない人」の見分け方
【見えない邪悪⑰】下巻 「ファシスト育成マニュアル」
【見えない邪悪⑱】経済編 ウクライナ🇺🇦は壊滅してるのに、なぜ戦争続けられるのか?日本の売国政策
【見えない邪悪⑲】ファシストに勧誘する仕組みと自国民にテロを仕掛けて支配する仕組み
【見えない邪悪⑳】"いいね"を押すと勧誘される——工作員リクルートのデジタル化とビッグテックの24時間AI監視ビジネス
【見えない邪悪㉑】狂ったように見えて、実はファシストの計画通り——執拗な攻撃の正体
【見えない邪悪㉒】世界を覆う「見えない支配」の実態①[生物をハッキングする兵器]
【見えない邪悪㉓】世界を覆う「見えない支配」の実態②["存在しない技術"を使った諜報機関とファシストの乗っ取り]
【見えない邪悪㉔】世界を覆う「見えない支配」の実態③[現代のファシストたち🇮🇱🎌の計画とディストピア理想郷とは?]
【見えない邪悪㉕】世界を覆う「見えない支配」の実態④["語ってはいけない?"カルトとファシストを使った日本の植民地支配🇺🇸🇮🇱の仕組み]
【見えない邪悪㉖】世界を覆う「見えない支配」の実態⑤[サイボーグ化断固拒否⁉️パランティアとの訴訟]
【見えない邪悪㉗】世界を覆う「見えない支配」の実態⑥[西側の"用心棒ビジネス"と不正選挙が世界中で多発]
【見えない邪悪㉘】世界を覆う「見えない支配」の実態⑦[なぜ支配層は大勢の不幸で儲かるのか?パランティアの個人情報収集の真の狙い]
【見えない邪悪㉙】世界を覆う「見えない支配」の実態⑧[なぜ現代のファシストたち🎌は第三次世界大戦を起こしたいのか?]
【見えない邪悪㉚】世界を覆う「見えない支配」の実態⑨[75%のアメリカ人がトランプを弾劾&投獄したい逆風旋風]
【見えない邪悪㉛】世界を覆う「見えない支配」の実態⑩[国を破壊して巨額の損失国民に責任転嫁するファシストたち]
【見えない邪悪㉜】世界を覆う「見えない支配」の実態⑪[西側の経済崩壊と米国🇺🇸を支配する"ファシズム(シオニスト🇮🇱)ネットワーク"]
【見えない邪悪㉝】世界を覆う「見えない支配」の実態⑫[人間をハッキングして脅迫する新時代のファシズム]
【見えない邪悪㉞】世界を覆う「見えない支配」の実態⑬[世界中を欺く証拠が残らないファシストたちの通信兵器]
【見えない邪悪㉟】世界を覆う「見えない支配」の実態⑭[現実化したDon't Look Up ― 捕まらないシオニストが破壊するアメリカ経済]
【見えない邪悪㊱】世界を覆う「見えない支配」の実態⑮[破壊の戦争ビジネス:イスラエル入植者とギャングストーキングという同じ邪悪な設計図]
【見えない邪悪㊲】世界を覆う「見えない支配」の実態⑯[史上最高値の株価の裏で起きているエリートたちの史上最大の経済詐欺まとめ]
【見えない邪悪㊳】世界を覆う「見えない支配」の実態⑰[誰がキラ?:誰も安全じゃない恐怖のデスノート社会になった]
【見えない邪悪㊴】世界を覆う「見えない支配」の実態⑱[フィクサーと組織的な嫌がらせ構造]
【見えない邪悪㊵】世界を覆う「見えない支配」の実態⑲[アナタの身近に潜み嫌がらせや暴力を請け負う下部実行組織]
【見えない邪悪㊶】世界を覆う「見えない支配」の実態⑳[証拠の残らない人体攻撃──あなたの身体はすでに"電脳化"されている]
【見えない邪悪㊷】世界を覆う「見えない支配」の実態㉑[イスラエル🇮🇱やパランティア🇺🇸と統合してどんな社会に作り替える気なのか?]
【見えない邪悪㊸】世界を覆う「見えない支配」の実態㉒[ギャングストーキングの"アンカリング"を科学的に検証する]
【見えない邪悪㊹】世界を覆う「見えない支配」の実態㉓["歴代最悪の大統領🇺🇸"に対する巨大な離反のうねり]
【見えない邪悪㊺】世界を覆う「見えない支配」の実態㉔[アナタが違和感を感じるメディア報道は既に"プロパガンダ報道"]
【見えない邪悪㊻】世界を覆う「見えない支配」の実態㉕[なぜファシズム政権を倒せないのか?]
【見えない邪悪㊼】世界を覆う「見えない支配」の実態㉖[アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たちと"真の動機"]
【見えない邪悪㊽】世界を覆う「見えない支配」の実態㉗[世界を乗っ取りアナタの生活と人生を破壊する”プライベート・エクイティという最も邪悪な怪物”①]
【見えない邪悪㊾】世界を覆う「見えない支配」の実態㉘[世界を乗っ取りアナタの生活と人生を破壊する"プライベート・エクイティという最も邪悪な怪物"②]
大事な言葉たち






