【見えない邪悪㊼】世界を覆う「見えない支配」の実態㉖[アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たちと"真の動機"]
前回は、ファシズム政権(特にトランプ政権)が汚職や腐敗や犯罪にまみれて、多くの人を脅迫して思い通りに支配しているか?見てきました。
みんな独裁者のトランプ大統領に逆らえずに、MAGAまで含めて大勢が泣き寝入りしている実態を明らかにしました。
大問題になっているイラン戦争🇮🇷ですが、MAGAを始め、アメリカ国民🇺🇸の7割が開戦前からイラン戦争🇮🇷には反対していました。本当にアメリカ国民🇺🇸の友であるなら一緒にイラン戦争🇮🇷に反対するのが友だちのハズです。
今回は、戦争に賛成して、戦争したがっているファシズム政権を支える人たちが誰なのか?そして、そのファシストたちが権利を奪って社会を改悪したがる「真の動機」を見ていきます。

2026年6月19日のデモでは、投票権の無い高校生が「大人はもっと政治に興味を持って」って震えて怯えながら訴えていたそうです。
大人はそう言われると「若い子を不安にさせないように政治の暗い話を控えて楽しい話だけをしていこう」と毎日W杯で騙しますが、それは、残酷で無責任な話だとも思います。「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違いでも触れましたが、海外のジャーナリストは文字通り「命懸けで事実を伝えて」います。
アナタは責任ある大人として何が正解だと思いますか?
ファシスト36部作
世界を覆う「見えない支配」の実態⑭[現実化したDon’t Look Up ― 捕まらないシオニストが破壊するアメリカ経済]
世界を覆う「見えない支配」の実態㉖[アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たちと"真の動機"]
※注意🚨
急にパソコンが重くなったり、スマホが熱くなったり、したら警戒🚨の監視が急増しているからかもしれません。やたら家族や本人の体調が急に悪くなったら狙われているかもしれません。
不都合な記事なのか?ネットワーク遮断攻撃で発信出来ないことや、最近は急に記事の閲覧数が激減しました。皆さんに「いいね」を押して貰っても、なぜか外されて増えず、注目されない工作されています。この記事にも4人以上にいいねを貰ったのに、表示が反映されません。主権者を裏切ることばかりしています。アメリカも大物政治家が消されたり、大荒れしてますが、真実がバレたら困るので居眠り運転の事故に見せかけたり、車がおかしくなったり、自殺や事故に見せかける事件が多発しているのでお気をつけください。筆者も自殺願望は全くありませんので、よろしくお願いします。
あと、周りで死ぬ人や健康が破壊される人が増えていくと思いますが、どのような人の健康が破壊されるか?殺されるか?などもよく観察してみて下さい。傾向や特徴があるハズです。
前回はいかにファシズム政権が汚職や腐敗や犯罪にまみれて、脅迫して思い通りに支配しているか?見てきました。
今回はファシズム政権を支える人たちとファシストたちが社会を改悪したがる「動機」を見ていきます。
第2章 腐敗を支える企業
Q.アメリカ人の7割が逮捕を望む大統領を支えて困窮化するアメリカ国民を無視してイラン戦争🇮🇷をやらせているのは誰なのでしょうか?
答えは「強欲な企業や経営者たち」です。
なぜこのような腐敗が横行する事態になっているのか?
分かりやすく理解していきましょう。

「アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たち」というタイトルはワザと少し煽った物で、読者の皆さんを責めるものではありません。
実は、筆者自身が、ガザ🇵🇸ジェノサイド💀の国連報告書が明らかになるまで、イーロン・マスクやザッカーバーグやサム・アルトマンなど、お金に目が眩んで金持ちのテック企業のCEOたちは凄い人だと勘違いしていたからです。その反省も込めて、タイトルにしてあります。
イーロン・マスクなどは、イランで暴動を扇動して、イラン国民の生活を破壊して、MAGAすら騙して文無しの貧困にしている大悪党です。
皆さんも騙されないように認識を改めてください。
第2章1節 専門家が嘘をつく時代
Q.皆さんは「専門家やプロ」は専門知識が豊富で「嘘をつかない」と信じていますね?
車の専門家に見せたら、整備士がプロの目線で調べて、不具合の原因を調べて直してくれると信じていますよね?
でも、実際には「アナタを騙してぼったくりしている」と言う恐ろしい現実を知っていますか?
以下の内容を見てください。衝撃を受けると思います。
フロリダ州の女性が、実際には行われていないトランスミッション修理の費用として3,850ドルを請求されるという詐欺被害の実態が明らかになりました。解雇された元整備士が証拠動画を撮影しており、実際には安価な車軸の交換だけで済む状態だったにもかかわらず、店側が「ユニット(トランスミッション本体)を売った」と認める様子が記録されています。
【YouTube Video】整備士が顧客に告白、4,000ドル近く支払ったトランスミッション修理は一度も行われていなかった
併せて以下の動画も見て貰うと、ただの個人の整備士や工場の問題ではないことがわかります。GMを始めとした巨大な車業界全体が腐敗しておかしくなっていることがわかるかと思います。
ゼネラルモーターズ(GM)は、価格の高騰や品質問題、そして顧客よりも利益を優先する経営体制により深刻な危機に直面しています。GMCシエラの平均取引価格が7万ドルを超える一方で、走行中にエンジンが停止する致命的な欠陥により6.2L V8エンジン搭載車約60万台のリコールが発生しました。さらに、Apple CarPlayの廃止や、保険料の80%値上げを招いた運転データの売却、EV戦略での79億ドルの損失も顧客の離反を招く大きな要因となっています。
【YouTube Video】GMは崩壊寸前だ!アメリカ人はもうGMのガラクタを買うのをやめた!
現代の自動車産業では、意図的な陳腐化や設計ミスによる機械的故障が蔓延しており、2026年には新車を返品するアメリカ人が急増しています。具体的には、GMのV8エンジン故障やフォードのプラスチック製部品の使用、トヨタ・タンドラ10万台以上におけるエンジン内金属粉混入などの深刻な事例が報告されています。メーカー側は「修理する権利」を制限するロビー活動を行いディーラーでの高額修理を強いる一方で、急激な資産価値の下落が所有者を経済的な罠に陥れています。
【YouTube Video】2026年、数百万人のアメリカ人が新車を返品している。その驚くべき理由とは
GMは高級車路線とソフトウェア重視の戦略を10年間にわたり進めてきましたが、それが本来の顧客層を遠ざけるという大きな転換点を迎えています。キャデラック・エスカレードなどの高額化やスマートフォン連携機能の削除といった判断が、長年の忠実な顧客をトヨタやフォードなどの競合他社へ流出させています。主要なV8エンジンでの壊滅的な故障やプライバシー侵害への批判がある中でも、メアリー・バーCEOへ3,000万ドル近い報酬が支払われている現状が、企業の信頼性をさらに損なっています。
【YouTube Video】GMは破産寸前——アメリカの車所有者はもはやこんなガラクタを買いたくない!
アメリカ🇺🇸だけではなく、日本でもビッグモーターで、壊れてもいないのに、顧客の車を破壊して、直して、高額な修理費を保険会社に請求して
保険会社とビッグモーターがグルで、消費者を騙して儲ける仕組みが出来上がっていたのを知っている人は多いかと思います。

第2章2節 無知な素人を騙して儲ける新型ファシズム時代
要するに、
「古き良き信頼の時代」は、専門家は、専門知識を活かして、
知識や能力の無い素人を助けてくれる役割を
果たしてくれていました。「古き良き信頼の時代」には、
「専門家が信頼できる」「専門知識を活かして助けてくれる」
と言う認識と常識が築かれました。
日本の電化製品が「長持ちして壊れなくて信頼できる」
と言う日本ブランドを築いたのと同じ感じです。しかし、バブル崩壊や年功序列などの社会システムが壊れ、成果主義や新自由主義で
「儲からなければ意味がない」
「売り上げのために高齢者を騙しても構わない」
などのモラルハザードが横行するようになりました。
そして、「新型ファシズム時代」は、専門家は、
専門知識や権威を悪用して、無知な素人を
如何に騙してぼったくるか?消費者が知らない間に、いつの間にか?そう言う時代になっていったのです。
でも、言われてみれば見覚えがあるのではないでしょうか?
・ハッキングの専門家が、素人をハッキングして盗撮や脅して楽しみ、
不必要なセキュリティソフトを買わせる。
・車の専門家の整備士が、素人を騙して不必要なタイヤを買わせる。
・法律の専門家の弁護士が、会社や国と戦って睨まれたくないから、
素人を騙して泣き寝入りを強いる。
・イジメや教育の専門家が、学校や国に睨まれたくないから、
イジメを無かった事にして騙して、被害者に泣き寝入りを強いる。いつまで騙され続けるのでしょうか?
第2章3節 企業が消費者を騙している事例
この節では自動車業界だけでなく、様々な企業が消費者を喰い物にしている
実態を明らかにしていきます。まずは、消費者を喰い物にした元祖とも言える企業「エンロン」の事例から始めます。
第2章3節1項 エンロン事件
エンロン事件は、アメリカの超巨大エネルギー企業が会計ごまかしで成長を偽装し、バレた瞬間に大崩壊した“史上最大の企業犯罪”です。
やり方は簡単に言うと、借金を隠すための子会社を作り、まだ稼いでない将来の利益を“今の儲け”として計上しました。そのため、会社はずっと“絶好調”に見えましたが、実際は空洞化。さらに経営陣はウソを知りながら、自分たちの株だけを売り抜けて大金を得ていました。
2001年に不正が発覚すると、株価は90ドルから1ドル未満へ暴落。2万1000人の社員が失業し、退職金や年金も消え去りました。
8:00辺りからご覧になると良いですが、電気が無くて困っている高齢者や零細企業を嘲笑って、自分たちが儲けるために、ワザと電力不足にして、価格を釣り上げてぼったくりをしている邪悪極まりないことがわかります。
【YouTube Video】エンロン倒産事件 ~”7兆円企業”の犯罪に迫る~
第2章3節2項 ウォルマートの異変の事例
GMやエンロンだけの話ではありません。
恐らく「利益第一主義のコンサルやプライベートエクイティなどの投資会社の悪影響」で「騙して儲けるノウハウが広まった」のでしょうけど、ありとあらゆる企業に共通する現象なのです。
身近なスーパーやファーストフード企業や、ショッピングモールなど強欲に消費者を騙してボロ儲けするスキームが横行しているのです。
いくつか事例を紹介しておきます。
ウォルマートの顧客は、価格表示の不一致やスタッフの不在、そして気づきにくい段階的な値上げによって買い物体験の質が著しく低下していると訴えています。衣類の値札欠如によるアプリ使用の強制や、1セントと表示された商品がレジでは別価格になるといった混乱が、全米の店舗でソーシャルメディアを通じて報告されています。また、「Great Value」などの自社ブランドが棚の目立つ位置を占領し、セルフサービス化の推進によって本来店舗側が行うべき労働が顧客に転嫁されている実態も指摘されています。
【YouTube Video】ウォルマートで起きている深刻な異変――ついに客たちが証拠を突き止めた
第2章3節3項 テスラの隠蔽の事例
テスラの「フルセルフドライビング(FSD)」技術は、フロリダ州での死亡事故や内部従業員による安全性データの改ざん暴露により、重大な批判にさらされています。元従業員たちは、システムが緊急車両の回避や建設現場の認識に失敗する実態を証言しており、同社が特定の条件下でのみ安全に見えるようデータを操作していると指摘しました。テスラは全自動車ブランド中で最も高い死亡事故率を記録していますが、イーロン・マスク氏はこれらを軽視し、将来的に「スマホを打ちながらの運転」を許可する方針を示し続けています。
【YouTube Video】テスラ社の大惨事に関する報道が、従業員による衝撃的な真実の暴露を受け、壊滅的な事故後に急増
第2章3節4項 Microsoftのユーザースパイの事例
2025年に公開された連邦法廷文書により、Windows内にVPNやローカルアカウントの使用に関わらずユーザーを追跡できる「グローバル・デバイス識別子(GDID)」という隠しIDが存在することが判明しました。FBIはこのテレメトリデータを活用し、IPアドレスやVPNを何度も切り替えていたハッカーのピーター・ストークスと特定のオンライン活動を紐付けることに成功しました。Microsoftはこの識別子を通じて個人のデジタルライフを詳細なタイムラインとして再構築可能ですが、一般ユーザーへの説明や明確な停止手段は提供されていません。
【YouTube Video】裁判資料でWindowsの「スパイID」が露呈し、Microsoftが自滅している
第2章4節 情報非対称による支配関係
上記の事例で見てきたように、「消費者や国民の無知や知識不足」に漬け込んでぼったくったり、搾取する仕組みが出来上がっていることです。
そして、何より重要なのは知識や技術を「知っているか?知らないか?」で「非対称な支配関係が生じる」ことです。
アナタが無知で、情報収集もせずに、騙しの手口が横行していることや新車なのにスグ壊れる仕組みが横行していることを知らなければ、「まんまと騙されて高額な料金をぼったくられる非対称な支配関係」が生じています。
詐欺の手口を知っていれば多少騙されにくいですが、知らないとまんまと騙される、騙した者や奪った者が勝ちの弱肉強食の「新型ファシズム時代」に突入しているのです。
要するに「純真で素直に信じる正直者」が「まんまと騙されて大損する搾取する仕組みが出来上がっている」のです。
第2章5節 騙した者勝ちを支える「デスノートシステム」
ここで重要なのは、「法や司法がちゃんと機能していれば、騙した者や奪った者が、一時的に勝ったとしても、騙された被害者や奪われた被害者が訴えたり、戦ったりして、奪われた物を取り返す仕組みがある」ことです。
でも「ファシストたちは奪い返されるのを何より恐る」ので、法や司法を破壊したり、実質的に機能しなくしてしまいたいのです。
しかし、「被害を訴える人を黙らせるシステム」があればどうでしょうか?
それが「【見えない邪悪㊳】世界を覆う「見えない支配」の実態⑰[誰がキラ?:誰も安全じゃない恐怖のデスノート社会になった]」でも紹介した「デスノートシステム」です。
別の名前だと「ギャングストーキング」「Target Indivisual」などとも呼ばれるシステムです。
【五層構造の全体像】
全体像は以下のようになります。
・司令塔(諜報機関): 長期的な政治秩序の維持のために、
資金や情報を流す最上位の存在です。
・ネオコン政治家: 司令塔の情報や思惑を、
政策や国会という「表の場」に翻訳して通す
役割を担います。
・フィクサー: 司令塔・政治家・企業・裏社会の間を仲介し、
資金と人脈を配分する調整役です。
・下部実行組織: 右翼団体や宗教団体など、
実際に威嚇や動員といった「手を汚す仕事」
を担う組織です。
・企業: 許認可や契約といった具体的な便宜を受け取る、
最終的な受益者にあたります。この図で重要なのは、矢印が上から下への一方通行ではなく、下から上への「見返り」の矢印も存在している点です。
下部実行組織は思想的な正当性をフィクサーや政治家に提供し、企業は献金や広告塔としての役割を政治家に提供します。誰もが「与える側」であると同時に「受け取る側」でもあり、この相互依存関係こそが構造を安定させ、長期間にわたって崩れずに機能し続ける理由になっています。
【見えない邪悪㊴】世界を覆う「見えない支配」の実態⑱[フィクサーと組織的な嫌がらせ構造]
【見えない邪悪㊵】世界を覆う「見えない支配」の実態⑲[アナタの身近に潜み嫌がらせや暴力を請け負う下部実行組織]
第2章6節 企業経営者もトランプやネタニアフと同じ
実際に五層構造が存在して、機能していることは、政治家だけでなく、経営者もトランプと同じような腐敗した発想になっていることからも伺えます。
以下はFacebookのザッカーバーグやFlock CameraのCEOの事例ですが、
トランプと同じような発想で同じことをしていることがわかります。
この動画は、元Facebook幹部のサラ・ウィン・ウィリアムズ氏が著書『Careless People』の内容を巡り、Meta社から執拗な法的制約を受けて沈黙を強いられている実態を告発するものである。ジェフリー・エプスタイン事件の生存者バージニア・ジュフレ氏の事例と重ね合わせ、強力なエリートや企業がいかに司法制度を武器化して真実を隠蔽し、告発者の精神を摩耗させるかが議論される。Meta側は名誉毀損訴訟を正式に提起しないまま差止命令を乱用しており、著者が空港や書店で自著の近くにいることさえ禁じるという異常な状況が浮き彫りにされている。
【YouTube Video】独占:Facebookに口封じされた内部告発者が反撃|The News Agents
監視カメラ企業Flock SafetyのCEOギャレット・ラングレー氏が、ナンバープレート読み取り技術を監視する非営利団体「D-LOC」をテロ組織と呼び、批判を封じ込めようとしている実態を報じている。動画では、カリフォルニア州ローズビルの警察がAIの誤読により一般市民を犯罪者扱いした事例や、警察署長がこの技術を元交際相手のストーキングに悪用した事件が具体的に提示される。連邦政府による規制がない中で民間企業が自治体と提携し、民主的なチェックが及ばないまま大量監視体制を全国に拡大させている現状への強い懸念が示されている。
【YouTube Video】Flock CameraのCEO、批判者を「テロリスト」呼ばわり
富裕層がポッドキャスト等で過激な発言を繰り返す理由は、注目が政治的・経済的権力に直結する「アテンション・エコノミー」を利用して自らの理念を浸透させるためだと分析している。イーロン・マスク氏やマーク・ザッカーバーグ氏がジョー・ローガンの番組を通じて「男らしさ」の賛美やトランプ氏への恭順を示し、伝統的なメディアのチェックを回避してイメージを構築する過程を追っている。マーク・アンドリーセン氏のようなベンチャーキャピタリストが、AIによる労働者の駆逐や脱規制を公言するのは、大衆の支持ではなく投資家層に利益最大化の意志を誇示するためであると結論づけている。
【YouTube Video】なぜ最近の億万長者はとんでもないことばかり口にするのか
第2章7節 企業経営者も詐欺師のファシスト共犯者
AI企業やビッグテック企業の「循環取引」で、儲かっているように見せかけるAIバブルが指摘されていますが、大企業の経営者たちは、収益や利益を上げるために、消費者を騙して、ぼったくったり、搾取する構造を作っているため、アメリカ人がいくら高所得でもぼったくられているので、豊さを感じない原因にもなっているのだとわかります。
もはや「企業の経営者たちは、良い製品を作ったり、良いサービスを消費者に提供して、満足して貰いたいのではなく、消費者を見下して、如何にして騙してぼったくるか?のように見ている」ことが分かります。
企業の経営者や役員たちは、「テイト兄弟の例のように、政治家に多額の献金をして、癒着している」ので、「不正や犯罪が発覚しても捕まったり、ニュースで報道されない仕組みになっている」だけで、トランプ政権やネタニアフ政権や高市政権などの腐敗したファシスト政権と同じく「底なしの不正や犯罪や汚職にまみれて権力や巨額の富を手にしている」のが分かります。
つまり、五層構造からも分かるように「ファシストと同類であり、共犯者な訳」です。
第3章 ファシストが欲しがる「究極の免罪符」
第3章1節 ファシストが欲しいのは「免罪符」
Q.底なしの不正や犯罪や汚職にまみれて権力や巨額の富を手にしている経営者や政治家が、権力や地位を手放さないために欲しいものはなんでしょうか?
それは、不正や犯罪や汚職が発覚しない仕組みです。
内部告発や被害を訴える被害者が出てきたら、発覚したり、拡散したりする事前に潰して黙らせる「脅迫システム」です。
あるいは、犯罪や不正を追及する正義感のある人に「共産主義者のレッテルを貼って国家の敵」に仕立てたり、追及できないようにしてしまう「弾圧システム」です。
第3章2節 「下部組織」が猛攻撃をして黙らせる
例えば、トランプや高市やイスラエルの虐殺などの不正や戦争犯罪を糾弾すると、熱烈なMAGAやシオニスト🇮🇱やネトウヨなどの「過激な支持者」に見せかけた「下部組織」が、匿名の集団リンチを仕掛けてきて、黙らせようとしてきますよね?

集団で通報して凍結させたり、生命の危険を臭わせる脅迫をするなど、様々な手を使って命の危険や恐怖を感じさせて黙らせようとしてきますよね?
性被害を訴える被害者や不正や犯罪を告発する内部告発者や公益通報者に対して、上司や周りの人にも裏から手を回して圧力や脅しをかけてネットで人格攻撃やデマや誹謗中傷を流布して、告発者の信用を貶めて、泣き寝入りや怯えて撤回させる仕組みが完備しています。
これは、「現代版のニーメラーの警句🚨」の状況なのです。

第3章3節 なぜイジメ被害を訴え続けられる人が居ないのか?
Q.なぜイジメ被害を訴え続ける人が居ないのでしょうか?
それは脅迫されて黙らされるからです。
Q.なぜ、エプスタイン事件や統一協会🏺の被害を訴える被害者が消えて行くのでしょうか?
それは、違法ギリギリで、昼夜を問わず、執拗な精神攻撃を仕掛けることで多少強い意志を持っていても、次から次へと弱みを握って弱点を突いて泣き寝入りしたり、脅しに屈することを要求して、最終的に脅しに屈して意見を変えてしまう仕組みが機能しているからなのです。
よほどの強靭な精神力が無いと、「脅しに屈して被害を訴え続けることが出来ないから」なのです。
「黙ったのは、決して解決したからでは無いことに注意が必要」です。
【YouTube Video】元共和党員が語る:今の共和党は「過激派運動」と化している
第3章4節 コインテルプロを応用した執拗な精神攻撃
Q.MAGA🇺🇸やシオニスト🇮🇱やネトウヨ🎌などの「過激な支持者」に見せかけた「下部組織」による昼夜を問わず、執拗な精神攻撃は、その手法はどこから来たのでしょうか?
それは「コインテルプロ」と呼ばれるFBI👮♂️が公民権運動など市民の運動が広まらないように、脅迫や精神攻撃を仕掛けてキング牧師を自殺に追い込んだり、組織を内部から破壊する破壊工作を仕掛けて市民運動を破壊する手口が使われています。
【支配的攻撃者の5つの手口】
ブライアン・グリック弁護士の分析によれば、FBIのコインテルプロは主に以下5つの手法を組み合わせて標的組織を機能不全に陥らせました。

特に厄介なのが「潜入(Infiltration)」だと思います。
シオニスト🇮🇱やCIA🇺🇸、国家情報局(現代の特高警察)などは、例えバレても捕まらないのを良いことに、捜査官や情報提供者を組織内に送り込み、内部対立を煽ったり信頼関係を破壊します。
特に、後から入ってきて、元からいる本物の活動家を「スパイ」と中傷し、疑心暗鬼を蔓延させて排除する手口も盛んに使われており、左翼政党が何度も内部から崩壊させられています。
【イランの政権転覆工作】
例えば身近なところでは、イラン政権🇮🇷やキューバ政権🇨🇺、ベネズエラ🇻🇪に対する政権転覆工作などでも「コインテルプロ」と似たような手法が頻繁に使われています。トランプ🇺🇸やネタニアフ🇮🇱がCIA🇺🇸やモサド🇮🇱を使って、イランの経済破壊を仕掛けて、国民が不満を抱いてデモや暴動を起こして、政権転覆させる手口として使っています。

【日本でも政権転覆工作】
日本でも69%が政権交代は必要無いと世論調査があったのに、トランプと組んだ麻生や高市が石破政権の転覆をしたことは覚えている人も多いかと思います。それから一気に単位期間でファシズム化が進みました。
この動画は、FBIの対敵諜報工作プログラム「COINTELPRO」が用いるプロパティガンダ手法を特定し、運動の内部分断を防ぐ方法を解説しています。 1967年の公文書を引用し、左派内部に「純粋性」の争いを引き起こして組織を細分化させる手法や、性的羞恥心を利用した個人攻撃、メディアを通じた虚偽情報の流布といった具体的な妨害工作の実態を明らかにしています。
結論として、批判が組織の団結を促すものか、あるいは孤立や政治的無関心を生む「社会的共食い」であるかを見極める重要性が強調されています。
【YouTube Video】COINTELPROのプロパガンダを見抜く方法
国家による運動への潜入工作と「おとり捜査」の実態を暴き、活動家が身を守るための集団的な「セキュリティ・カルチャー」の構築を提唱する内容です。アンジェラ・デイヴィス氏への弾圧や、英国の捜査官マーク・ストーンが活動家と2年間の交際を含む17年間の監視を行った事例を挙げ、信頼構築を装った攪乱や暴力への誘導といった手口を詳述しています。対策として、証拠なき「スパイ認定(Fed-jacketing)」による疑心暗鬼を避け、Signal等の暗号化通信の利用や、共通の防衛慣行を講じるべきだと結論づけています。
【YouTube Video】セキュリティ文化入門:コインテルプロと国家が運動に浸透する仕組み
トランプ政権が発した大統領メモランダム「NSPM 7」が、現代版COINTELPROとして国内の異議申立人を標的にしている現状を告発しています。この指令は、反技術(Anti-tech)やエコテロリストといった広範な定義を用いて、法執行機関に活動家の銀行口座凍結(de-banking)や逮捕を命じるものであり、スコット・リッター氏の事例などがその予兆として議論されています。監視カメラ「FLOCK」の普及といった技術的監視の強化を背景に、表現の自由を脅かすこの権力行使に対し、政治的立場を超えた警戒が必要であると訴えています。
【YouTube Video】073126 6 COINTELPROの復活
https://youtu.be/wX8CzCb-y20?si=yCMpR8kNnT9Rb7BB
第3章5節 逆らうと親衛隊に襲撃されて脅迫される仕組み
トランプやICEに反発したり逆らうと脅迫されたり殺される事例が後をたちません。
結局、トランプ政権🇺🇸やネタニアフ政権🇮🇱、高市政権🎌などのファシストたちは、不正や犯罪で税金を横領して巨額の裏金や工作費を作ってそれで「熱烈な支持者のフリをした下部組織」を雇って、手を汚さずに、犬笛を吹いたり、攻撃対象として名指しすることで、「暴徒化した下部組織」が襲って、従える仕組みが完成しているわけです。
第3章6節 諜報機関がテロリストを作って襲撃させたパターンと同じ
例えば、CIAやモサドがISISを作って、最新の兵器を与えて、中東各国を襲わせて、「ISISから守るとの名目で中東各国のリーダーたちに取り入る」ように、自作自演のマッチポンプの仕組みを作り上げているのです。
例えば、先日起こったモロッコの移民がスペインを襲った事件も「ISIS」の仕組みと同じだと考えると全ての謎が解けます。
スペインの北アフリカ領飛地セウタに6万人の移民が押し寄せた危機を巡り、パレスチナ問題で対立するスペインとイスラエルの間で外交的な応酬が激化している様子を報じています。イスラエルのダニー・ダノン国連大使がスペインの領有権を批判したのに対し、スペインのオスカー・プエンテ運輸相がイスラエル側の関与を示唆するSNS投稿を行い、地政学的な報復の可能性を巡る憶測が広がりました。スペイン政府はイスラエルの組織的関与を公式に裏付ける証拠は示しておらず、主眼を国境警備やモロッコ側の管理体制に置く一方で、国内の移民問題が国際紛争と複雑に絡み合っている現状が浮き彫りになっています。
【YouTube Video】「イスラエルが背後にいる」:モロッコから6万人流入のセウタ移民危機、スペインがイスラエルを非難
「フィクサー」の脅しのように、まともな職員や、まともな人であるほど、
恐れや恐怖を抱いたりして抵抗したり、逆らったりできなくなります。
トランプ政権下の連邦下院歳入委員会が、独立メディア「Breakthrough News」に対し、ガザでの虐殺やICE(移民・関税執行局)に関する報道を理由に不当な召喚状を送付し、言論弾圧を行っている現状を告発しています。ゲストのロニー・キック氏は、Fox Newsが当局と結託して召喚情報を事前に報じるなどの嫌がらせを詳述し、これがNSPM7(国家安全保障大統領覚書)に基づく組織的な反対派への攻撃であると指摘しています。
この動きはマッカーシズムの再来であり、多額の法的費用を強いることで団体を破産させる狙いがあると分析されていますが、世論は進歩的な政策を支持しており、団結して対抗することの重要性が説かれています。
【YouTube Video】速報:トランプ氏、自身の犯罪を暴いた彼女に召喚状を発令!
ドナルド・トランプ氏がSNS上で、共和党のジョン・スーン上院議員に対し「Save America Act」の可決やフィリバスターの廃止を要求し、「愚かさは常に敗北と死をもたらす」という表現で脅迫めいた発言を行ったことを分析しています。番組ホストのファロン・カズンズ氏は、この発言を党内への直接的な生命の脅迫と解釈し、イーロン・マスク氏がDOGE(政府効率化省)による予算削減で死者が出たことを認めた事例を引き合いに、トランプ政権の政策が国内外で人命を奪っていると批判しています。トランプ氏の精神状態を疑問視した上で、J.D.ヴァンス副大統領による修正第25条の発動を求めるなど、現在のアメリカが危機的な状況にあることを強調しています。
【YouTube Video】トランプは共和党員を殺すと脅したのか?
司法省(DOJ)が南部貧困法律センター(SPLC)を詐欺罪などで起訴した事例を通じ、トランプ政権が民間の市民権保護団体の基盤を破壊し、法を本来の目的とは逆に利用している実態を検証しています。
元司法省幹部のリーガン・ラッシュ氏は、SPLCがヘイトグループ潜入調査のために情報提供者に支払った資金を巡る起訴は法的に薄弱であり、トッド・ブランチ司法長官代行がSPLCの捜査協力を否定する虚偽の説明を行ったことも批判しています。この起訴はドナーからの資金提供を停止させる事実上の「罰」として機能しており、ICEによる過剰な武力行使の隠蔽や、第2次トランプ政権でのさらなる司法の私物化への懸念が表明されています。
【YouTube Video】トランプ政権による市民権の侵害!
これは、公益通報者だけでなく、そのパワハラを追及しようとした県議まで自殺に追い込んだ兵庫県のパワハラ事件とそっくり同じパターンであることがわかるかと思います。
つまり、このパターンは偶然ではなく「デスノートシステム」なのです。
【YouTube Video】兵庫県知事のパワハラ疑惑を内部告発した職員は、なぜ死に追い込まれたのか 県の“告発者捜しマニュアル”を独自入手
【YouTube Video】百条委委員だった元兵庫県議が死亡 SNS上の“誹謗中傷”辞職後も周囲に相談
第3章7節 ICEは犯罪者を再雇用した「下部組織」
ICEは五層構造の「下部組織」に該当します。
多くの人が指摘していますが、ネトウヨやMAGAもICEもナチス親衛隊のような感じですね。シオニスト🇮🇱なら「入植者が下部組織」に該当します。
そして、犯罪者や反社や極右など、ガラの悪い連中が選ばれます。
例えばICEの職員は、悪質な性犯罪者だったりすることが明らかになっています。凶悪な犯罪者を雇って、「政府職員」の身分を与えて「忠実な愛国者」として、「手駒にすることで自分の意に沿わない人を集団リンチして黙らせて従わせる仕組み」が出来上がる訳です。
「公的なナチス親衛隊🇩🇪」と言っても過言ではないでしょう。
この動画は、ICE(移民・関税執行局)の内部告発者シュワンク氏が、トランプ政権下の同局において、令状なしの家宅侵入を命じるライオンズ局長代行の違法なメモに基づいた訓練が行われていた実態を証言しています。訓練時間の削減や試験のオープンブック化(資料持ち込み可)が進み、実技試験で過度な武力行使や誤射などの重大な過失を犯した候補生であっても、不合格にされず卒業している現状が暴露されました。この違法な方針に異を唱えた弁護士が解雇されるなどの圧力がかかる中で、不適切な訓練を受けた捜査官が全米に配備され、市民の安全を脅かしていると訴えています。
【YouTube Video】ICE内部告発者:「どんなにひどい法律違反を犯しても、訓練生は卒業する」
この動画は、ACLU(アメリカ自由人権連盟)が発表した報告書「混乱と残酷さの代理人」を基に、トランプ政権下の移民政策において子供への虐待や人種プロファイリングを含む広範な人権侵害が常態化している実態を報告しています。8つの州で1,200件の事案を調査した結果、214人の子供の拘束や782人の抗議者への不当な干渉、さらには2,400億ドルの巨額予算を投じた5万人規模の「国家強制送還警察」による法の無視が明らかになりました。スティーブン・ミラー氏ら政権幹部が捜査官に「免責」を強調してノルマ達成を促し、学校付近での摘発や米市民の誤認拘束が頻発している現状に対し、ICEの根本的な解体と人道的な管理システムへの転換を提唱しています。
【YouTube Video】ICEによる数百人の児童虐待が発覚、トランプ氏の支持率が急落!!!
この動画は、アメリカの海外における帝国主義的な暴力が「バックラッシュ(揺り戻し)」として国内の警察活動に持ち込まれ、警察の軍事化と暴力文化を助長した過程を分析しています。マリー・ゴットシャルク教授は、20世紀初頭からの退役軍人の警察登用や、労働不安への対処として警察の専門化と自律性が進んだ歴史的背景を指摘しています。1968年の犯罪法案以降、ベトナム戦争などで使用された軍事技術や「非致死性兵器」という名目の致死性の高い装備が導入され、地域社会への軍事的なアプローチが定着したと結論づけています。
【YouTube Video】米国はいかにして海外の軍事戦略を国内の警察に持ち込んだのか(ゲスト:マリー・ゴットシャルク)
第3章8節 法の支配や司法を破壊するのが「真の狙い」
要するに、独裁者として好き勝手したいトランプ政権🇺🇸やネタニアフ政権🇮🇱、高市政権🎌などのファシストたちは、自分の思い通りにならない「司法や法律が"邪魔で仕方ない"」のです。
なので、「司法や裁判所を破壊して、軍隊や警察を支配して、弱肉強食で、逆らう者がいないファシズム世界を作り出したい」のです。
【YouTube Video】国際刑事裁判所が崩壊の危機、トランプ氏の攻撃が激化!!!
第3章9節 逆らう者は職を奪い、貧困化させて抵抗できないようにする「ナチス🇩🇪の飢餓作戦」
Q.今、アメリカで.貧困層や中間層が急速に貧困化している理由はわかるでしょうか?

それは、「"貧困層"や"中間層"が民主党の支持基盤だから」です。
彼ら雇用と貯蓄を奪って貧困化させて、選挙で戦えないようにすれば、自分達が支配し続けられるという「飢餓作戦」の計算です。
さらにトランプ政権と富裕層は、ワザと戦争をして、その代わりに福祉であるフードスタンプやメディケアなどをカットして生きられなくする「ナチスの飢餓作戦🇩🇪」を意図的に行なっています。
「貧困化して、食糧や金がなくなれば、最終的に富裕層の金の力に屈服するようになるから」です。ガザ🇵🇸の飢餓作戦と同じです。
最終的に「やかましい国民を屈服させるのが、ネタニアフ政権🇮🇱とトランプ政権🇺🇸の邪悪な真の狙い」なのです。
「アホな知識人は頭悪くて"真の狙い"に気づいておらず、「自分が攻撃されている事すら気づけないマヌケで全く阻止できない」のは笑ってしまいます。
【YouTube Video】生活費危機について、アメリカの中間層がついに声を上げ始めた
【YouTube Video】ついに来た:AIが引き起こす貧困がアメリカを襲う!
殺す気満々で、殺されそうなのに、マヌケで騙され続けるのをそろそろやめましょう。
第3章10節 腐敗政治家の手口
まともな人には想像できないでしょうから、ズルをしてでも"絶対"に競争に勝ちたい人は、どんな汚い手口を使うのか?リストアップしておきます。
競争において「不正な手段で"絶対に"勝とうとする行為」は、大きく「経済的不正行為」「情報操作」「人間関係の破壊」「物理的排除」の4段階に分類できます。合法性の観点から見ると、下段に進むほど違法性・危険性が増していく構造になっています。
トランプ政権🇺🇸やネタニアフ政権🇮🇱、高市政権🎌などのファシストたちがどのような不祥事が発覚したか?思い出せばこのような手口を使っていることがよくわかるかと思います。
第3章10節1項 経済的・取引上の不正行為
企業間競争で最も一般的に見られる不正競争防止法・独占禁止法違反の手口群です。

第3章10節2項 情報操作・信用毀損
相手の評判や社会的信用そのものを標的にする手口群です。

第3章10節3項 人間関係・心理的圧力による排除
相手の弱みや心理的負荷を突く直接的な圧力手法です。

第3章10節4項 物理的排除・極端な手段
最も違法性・危険性が高く、犯罪として厳格に処罰される手口群です。

これらの手口は、上段(経済的不正)ほど実際の企業競争で頻繁に観測され、下段(物理的排除)はファシスト政権や独裁政権などでライバルの蹴落としなどに使われる事例です。いずれの段階においても共通する心理的動機は、「正当な競争では勝てない」という認識から生じる焦りと、「逮捕したり、陥れてしまって、権力を握ってしまえば勝ち」と言う自己合理化にあります。
なお、経済的不正行為の多くは不正競争防止法や独占禁止法で明確に禁止・処罰対象となっており、情報操作や人間関係破壊、物理的排除に至る手口はそれぞれ刑法上の犯罪(名誉毀損、恐喝、傷害、殺人など)に該当します。
なので、普通の倫理観の持ち主であれば、話を聞いた瞬間に協力を拒否するような犯罪ばかりです。
次回はこちらです。
見えない邪悪シリーズタイトル一覧
【見えない邪悪①】非対称支配システム
【見えない邪悪②】まともな人vsズルをしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体
【見えない邪悪③】ズルや不正をしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体〜個人と組織と心理の深層編〜
【見えない邪悪④】ナチス🇩🇪の「飢餓作戦」〜腐敗権力はなぜ人を飢えさせるのか?〜
【見えない邪悪⑤】ファシストや差別主義者は自然発生しない、お金と心理操作で作れる
【見えない邪悪⑥】なぜファシストたちは戦争を起こそうと躍起になっているのか?
【見えない邪悪⑦】日本はどの段階?ジェノサイドへの8段階モデル
【見えない邪悪⑧】なぜ秘密警察🇩🇪が国を支配できたか?独裁を支えた密告して儲けた市民
【見えない邪悪⑨】支配側と監視される側は、なぜここまで認識がズレて話が噛み合わないのか?
【見えない邪悪⑩】前編 支持率10%の腐敗政権が、なぜ倒れないのか?
【見えない邪悪⑪】後編 犯行の全貌——密告ネットワークと「困窮の武器化」
【見えない邪悪⑫】「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違い
【見えない邪悪⑬】前編 ファシストはどんな人間なのか?[オルテガ・フロム編]
【見えない邪悪⑭】中編 ファシストはどんな人間なのか?[逆恨み・無反省・不疎通編]
【見えない邪悪⑮】後編 ファシストはどんな人間なのか?[殲滅・諜報・司法破壊編]
【見えない邪悪⑯】上巻 「ファシスト」と「ファシストでない人」の見分け方
【見えない邪悪⑰】下巻 「ファシスト育成マニュアル」
【見えない邪悪⑱】経済編 ウクライナ🇺🇦は壊滅してるのに、なぜ戦争続けられるのか?日本の売国政策
【見えない邪悪⑲】ファシストに勧誘する仕組みと自国民にテロを仕掛けて支配する仕組み
【見えない邪悪⑳】"いいね"を押すと勧誘される——工作員リクルートのデジタル化とビッグテックの24時間AI監視ビジネス
【見えない邪悪㉑】狂ったように見えて、実はファシストの計画通り——執拗な攻撃の正体
【見えない邪悪㉒】世界を覆う「見えない支配」の実態①[生物をハッキングする兵器]
【見えない邪悪㉓】世界を覆う「見えない支配」の実態②["存在しない技術"を使った諜報機関とファシストの乗っ取り]
【見えない邪悪㉔】世界を覆う「見えない支配」の実態③[現代のファシストたち🇮🇱🎌の計画とディストピア理想郷とは?]
【見えない邪悪㉕】世界を覆う「見えない支配」の実態④["語ってはいけない?"カルトとファシストを使った日本の植民地支配🇺🇸🇮🇱の仕組み]
【見えない邪悪㉖】世界を覆う「見えない支配」の実態⑤[サイボーグ化断固拒否⁉️パランティアとの訴訟]
【見えない邪悪㉗】世界を覆う「見えない支配」の実態⑥[西側の"用心棒ビジネス"と不正選挙が世界中で多発]
【見えない邪悪㉘】世界を覆う「見えない支配」の実態⑦[なぜ支配層は大勢の不幸で儲かるのか?パランティアの個人情報収集の真の狙い]
【見えない邪悪㉙】世界を覆う「見えない支配」の実態⑧[なぜ現代のファシストたち🎌は第三次世界大戦を起こしたいのか?]
【見えない邪悪㉚】世界を覆う「見えない支配」の実態⑨[75%のアメリカ人がトランプを弾劾&投獄したい逆風旋風]
【見えない邪悪㉛】世界を覆う「見えない支配」の実態⑩[国を破壊して巨額の損失国民に責任転嫁するファシストたち]
【見えない邪悪㉜】世界を覆う「見えない支配」の実態⑪[西側の経済崩壊と米国🇺🇸を支配する"ファシズム(シオニスト🇮🇱)ネットワーク"]
【見えない邪悪㉝】世界を覆う「見えない支配」の実態⑫[人間をハッキングして脅迫する新時代のファシズム]
【見えない邪悪㉞】世界を覆う「見えない支配」の実態⑬[世界中を欺く証拠が残らないファシストたちの通信兵器]
【見えない邪悪㉟】世界を覆う「見えない支配」の実態⑭[現実化したDon't Look Up ― 捕まらないシオニストが破壊するアメリカ経済]
【見えない邪悪㊱】世界を覆う「見えない支配」の実態⑮[破壊の戦争ビジネス:イスラエル入植者とギャングストーキングという同じ邪悪な設計図]
【見えない邪悪㊲】世界を覆う「見えない支配」の実態⑯[史上最高値の株価の裏で起きているエリートたちの史上最大の経済詐欺まとめ]
【見えない邪悪㊳】世界を覆う「見えない支配」の実態⑰[誰がキラ?:誰も安全じゃない恐怖のデスノート社会になった]
【見えない邪悪㊴】世界を覆う「見えない支配」の実態⑱[フィクサーと組織的な嫌がらせ構造]
【見えない邪悪㊵】世界を覆う「見えない支配」の実態⑲[アナタの身近に潜み嫌がらせや暴力を請け負う下部実行組織]
【見えない邪悪㊶】世界を覆う「見えない支配」の実態⑳[証拠の残らない人体攻撃──あなたの身体はすでに"電脳化"されている]
【見えない邪悪㊷】世界を覆う「見えない支配」の実態㉑[イスラエル🇮🇱やパランティア🇺🇸と統合してどんな社会に作り替える気なのか?]
【見えない邪悪㊸】世界を覆う「見えない支配」の実態㉒[ギャングストーキングの"アンカリング"を科学的に検証する]
【見えない邪悪㊹】世界を覆う「見えない支配」の実態㉓["歴代最悪の大統領🇺🇸"に対する巨大な離反のうねり]
【見えない邪悪㊺】世界を覆う「見えない支配」の実態㉔[アナタが違和感を感じるメディア報道は既に"プロパガンダ報道"]
【見えない邪悪㊻】世界を覆う「見えない支配」の実態㉕[なぜファシズム政権を倒せないのか?]
【見えない邪悪㊼】世界を覆う「見えない支配」の実態㉖[アナタが金に目が眩んでまんまと騙されているファシズム政権を支えるファシスト経営者たちと"真の動機"]
大事な言葉たち






