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【見えない邪悪㊶】世界を覆う「見えない支配」の実態⑳[証拠の残らない人体攻撃──あなたの身体はすでに"電脳化"されている]

前々々回は、暗殺が罷り通るようになって「デスノート社会になっている」ことを指摘しました。
前々回は、五層構造のフィクサーと企業が脅迫したりして、思い通りに動かす仕組みを明らかにしました。しかし、フィクサーは自分の手で嫌がらせをする訳ではありません。
前回は、アナタの身近に潜んでいながら、普通の近所の人に見えながら、フィクサーや企業やネオコン政治家から、嫌がらせや暴力を請け負う下部実行組織について、解説しました。
今回は、下部実行組織がどんなメカニズムの「証拠が残らないデスノート攻撃」をして脅してビビらせて、言いなりにしているのか?その攻撃の手口や技術を明らかにしてみました。
もし、対抗策を考えられた方はコメント欄に是非コメントください。

囚人の脱走を防ぐ方法は刑務所にいることを知らせないこと

2026年6月19日のデモでは、投票権の無い高校生が「大人はもっと政治に興味を持って」って震えて怯えながら訴えていたそうです。
大人はそう言われると「若い子を不安にさせないように政治の暗い話を控えて楽しい話だけをしていこう」と毎日W杯で騙しますが、それは、残酷で無責任な話だとも思います。「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違いでも触れましたが、海外のジャーナリストは文字通り「命懸けで事実を伝えて」います。
アナタは責任ある大人として何が正解だと思いますか?



ファシスト31部作





※注意🚨
急にパソコンが重くなったり、スマホが熱くなったり、したら警戒🚨の監視が急増しているからかもしれません。やたら家族や本人の体調が急に悪くなったら狙われているかもしれません。
不都合な記事なのか?ネットワーク遮断攻撃で発信出来ないことや、最近は急に記事の閲覧数が激減しました。皆さんに「いいね」を押して貰っても、なぜか外されて増えず、注目されない工作されています。この記事にも4人以上にいいねを貰ったのに、表示が反映されません。主権者を裏切ることばかりしています。アメリカも大物政治家が消されたり、大荒れしてますが、真実がバレたら困るので居眠り運転の事故に見せかけたり、車がおかしくなったり、自殺や事故に見せかける事件が多発しているのでお気をつけください。筆者も自殺願望は全くありませんので、よろしくお願いします。
あと、周りで死ぬ人や健康が破壊される人が増えていくと思いますが、どのような人の健康が破壊されるか?殺されるか?などもよく観察してみて下さい。傾向や特徴があるハズです。





第7章 人間は「ハッキング」できるのか?——電気信号で人体を操る科学

【見えない邪悪㊳】世界を覆う「見えない支配」の実態⑰[誰がキラ?:誰も安全じゃない恐怖のデスノート社会になった]でも触れましたが、上院議員や国のトップや武装組織の幹部ですら暗殺されるので、もはや誰もが安全でない時代になったと言えます。
ゾンビのように暴言を吐いて暴れ回っているネトウヨやMAGAやシオニスト🇮🇱などの極右の連中は、対話もできず、ひたすら相手を殲滅することを目標としてキチガイのように攻撃してくるので、既に操られているゾンビのようなものかもしれません。

ファシストや極右は既に操られているゾンビのようなもの?

【見えない邪悪㉝】世界を覆う「見えない支配」の実態⑫[人間をハッキングして脅迫する新時代のファシズム]では磁場で人間や動物を遠隔操作できるよ、と言う研究結果やメカニズムを紹介しました。
今回は科学的に電気信号で人体を操ることができるよ、と言うメカニズムを紹介していこうと思います。

ちょっと気持ち悪い話ですし、倫理的にも人権侵害で絶対に許されない行為です。しかし、米国の上院議員や敵対勢力の幹部が突然暗殺されたり、兵庫県で内部告発した人が自殺に追い込まれたり、ベネズエラ🇻🇪では「ゴーストマーマー」と呼ばれる謎の虐殺兵器も使われました。

なので、一般国民としてはどのようなメカニズムでそのような事が可能なのか?を知っておくことは知る権利であり、大事だと思います。


第7章1節 はじめに:あなたの身体は「電気で動く機械と同じ」だ

まず、皆さんご存知ですが、人間の身体は神経という「回路」を電気信号が通ることで動いています。皆さんの腕が自在に動くのは、脳から神経を伝わって腕の細胞に腕を動かす命令が伝わることで、皆さんの腕が皆さんの意図通りに動いています。

心臓がドキドキ打つのも、指をスッと動かすのも、お腹がグーッと鳴るのも、全部、神経を流れる微弱な電気信号の仕業です。つまり私たちの身体は、ある意味で「電気で動く電子機器」と同じように考えられます。

電気で動く機械と同じ?

歴史学者でイスラエル人🇮🇱のユヴァル・ノア・ハラリは講演で「人間はハッキングできる」と述べましたが、とても気持ち悪い話ですが、これは決してSFの話ではなく、現実的な科学の話でもあります。もし、神経が伝える電気信号を外部から人工的に送り込むことができれば、理論上は身体のあらゆる機能を遠隔でコントロールすることが可能なのです。

実際、医療の世界ではすでに「電気信号で身体を動かす」技術が実用化されています。TENS(経皮電気神経刺激)、EMS(電気筋肉刺激)、FES(機能的電気刺激)といった技術は、リハビリや痛みの治療に日常的に使われています。

TENS(経皮電気神経刺激)
EMS(電気筋肉刺激)
EMS(電気筋肉刺激)

では、具体的にどのような身体現象を外部から引き起こせるのか?この記事では、いくつかのケースを取り上げながら、そのメカニズムをわかりやすく解説していきます。



第7章2節 筋肉のピクツキと痙攣——肩こり治療器の正体

身体を外部から遠隔でコントロールと聞くと気持ち悪いですが、実は皆さんも体験したことがあるものもあります。それが、肩こりでパッチを貼って低周波治療器で肩こりをほぐす装置です。「それなら知ってるわ」と急に身近になった人も多いと思います。

低周波治療器


Q.なぜ?低周波治療器を貼ると筋肉がピクピクするの?

答えは「電気が筋肉を直接、収縮させているから」です。
低周波治療器は、1,200Hz以下の低い周波数のパルス電流を、体の表面に貼った電極から皮膚に通電します。電気が流れると、電極の近くにある筋肉が収縮します。電流が止まると筋肉は弛緩します。この「収縮と弛緩」を繰り返すことで、筋肉が血液を送るポンプのように働き(筋ポンプ作用)、血流を良くして疲労回復が促進される仕組みです。

電気が筋肉を直接、収縮させている

ポイントはここです。
低周波治療器は「痛みを和らげる」ために使われていますが、その仕組みはまさに「外部から筋肉を操る」ことそのもの。つまり、これは人体ハッキングの入門編と言えるのです。

例えば、ギャングストーキングの被害を訴える人が投稿した腕の筋肉が痙攣している映像ですが、「外部から筋肉を操る」ことは技術的に可能な訳です。

同じように「外部から指の筋肉を操る」ことも技術的に可能な訳です。



第7章3節 なぜ?痛みまで和らぐの?

Q.なぜ?痛みまで和らぐの?

因みに、低周波治療器は治療装置なので、肩こりなど痛みを緩和させる目的の装置です。低周波治療器による痛みの緩和には、科学的な裏付けがあります。1965年に心理学者のメルザックと生理学者のウォールが提唱した 「ゲートコントロール理論」 という考え方です。

簡単に言うと
・痛みの信号は、脊髄という「中継駅」を通って脳に届きます


・しかし触覚や圧覚の信号(電気刺激もこれに含まれます)
 を同時に送ると、脊髄で痛みの信号がブロックされる


・結果として「痛みを感じにくくなる」というわけです

つまり低周波治療器は、「筋肉を動かす」と同時に「痛みの伝達をジャマする」という、二つの効果を持っているのです。





第8章 心臓・肺・呼吸の遠隔操作

第8章1節 心臓の心拍をコントロールする方法

心臓は自律神経(交感神経・副交感神経)に支配されており、そのうち副交感神経の一部である迷走神経を刺激すると、心拍数が急激に低下することが確認されています。
逆に、心房の異常な部位から速い電気信号が発せられると、発作性上室性頻拍のような頻脈が起こることも臨床的にわかっています。


第8章2節 なぜ?心臓を「締めつける」感覚を作れるの?

Q.なぜ?心臓を「締めつける」感覚を作れるの?

締めつけられる」ような感覚を人為的に起こすには、心拍リズムを乱すか、痛覚神経(心臓を包む心膜や周辺の神経)を刺激する必要がありますが、これは非常に危険な操作です。心臓への電気刺激は不整脈のリスクを伴う重大な処置であり、医療現場でも厳重に管理された条件下でのみ行われています。

心臓を「締めつける」感覚を作る


第8章3節 なぜ?心拍数を「異常に上げる」ことができるの?

Q.なぜ?心拍数を「異常に上げる」ことができるの?

心拍数を人為的に上げることも技術的には可能です。心臓の電気生理学的検査では、カテーテルを用いて心臓に電気刺激を与え、意図的に頻脈を誘発する手法が実際に行われています。
心房の異常な部位から速い電気信号が発せられると、発作性上室性頻拍のような頻脈が起こることが臨床的に確認されています。しかしこれも不整脈や心停止のリスクを伴う、非常に危険な操作です。
つまり、心臓は電気でコントロールできますが、命に関わるほど危険なものなので、決してやらないでください。



第8章4節 なぜ喉が詰まったりイガイガしたりするのか?

Q.なぜ喉が詰まったりイガイガしたりするのか?

喉の異常感は「咽喉頭異常感症」として知られており、喉が締め付けられる感じ、イガイガする感じ、詰まっている感じなど多様な症状が、ストレスや自律神経の乱れ、逆流性食道炎などと関連して起こることが報告されています。これらは主に感覚神経や自律神経系のバランス異常によって生じるため、迷走神経や咽頭周辺の感覚神経を狙って刺激すれば、理論上は同様の「詰まった感じ」や「イガイガ感」を人為的に誘発できる可能性があります。

迷走神経




第9章 視界や五感を操る——視覚・嗅覚・眠気のメカニズム

第9章1節 なぜ電気で「見える」ようになるの?

Q.なぜ電気で「見える」ようになるの?

私たちが「見える」のは、目が光を受け取って電気信号に変換し、それが視神経を通って脳に届くからです。このプロセスを逆に考えてみてください——電気信号を直接、目や脳に送り込めば、光がなくても「見えた」と錯覚させられるのです。
実際に、網膜の一点を電気刺激すると一つの点が見え、複数箇所を刺激すると複数の光の点が見えることが知られています。この現象は「リン酸(Phosphene) 」と呼ばれ、20Hz〜100Hz程度の低周波電流刺激で発生することが研究で確認されています。
世界中で、失明した方の網膜に電極を埋め込み、電気刺激によって視覚を回復させる研究が進められています。


第9章2節 なぜ電気で「匂い」を感じることができるの?

Q.なぜ電気で「匂い」を感じることができるの?

嗅覚も視覚と同じ原理です。鼻で嗅いだ匂いの分子は、嗅神経で電気信号に変換されて脳に届きます。だから、嗅神経や嗅球に直接電気刺激を与えれば、実際には存在しない匂いを「感じさせる」 ことができます。

東京大学の研究チームは、鼻梁と首の後ろに電極を設置して電気刺激を行うことで、約8割の確率でアンモニアに似た刺激臭を引き起こせることを報告しています。この研究では、刺激波形や周波数の組み合わせによって、感覚の持続時間を変える試みも行われています。

理論上は特定の匂い(バラの香りやコーヒーの香りなど)の記憶パターンを再現するところまでは難しいものの、「何かの匂いがする」という感覚自体を人為的に起こすことは十分可能です。


第9章3節 なぜ電気で涙をコントロールできるの?目やには?

Q.なぜ電気で涙をコントロールできるの?目やには?

涙腺の分泌は涙腺神経、交感神経、副交感神経という複数の神経系によって制御されており、これらの神経を刺激することで涙液の分泌量を変化させることができます。実際、涙腺神経を刺激すると反射的な涙の分泌が促されることが知られていますが、「目やに」自体は涙液とは異なる分泌物(脂質やムチンなど)を含むため、単純な神経刺激だけで狙って出せるものではなく、複数組み合わせる必要があります。



第9章4節 なぜ電気で眠気をコントロールできるの?

Q.なぜ電気で眠気をコントロールできるの?

脳に微弱な電流を流す「経頭蓋直流電流刺激(tDCS) 」や「経頭蓋交流電流刺激(tACS) 」という技術があります。

経頭蓋直流電流刺激(tDCS)

マウスを使った実験ですが、この技術では、わずか0.06mAという極めて微弱な電流を約8分間流すだけで、ノンレム睡眠が有意に増加し、その効果が16〜24時間続いたという動物実験の報告があります。人間を対象にした臨床試験でも、両側の背外側前頭前野へのtDCSが入眠潜時(寝つくまでの時間)を有意に短縮させ、脳波のシータ波帯域パワーを増強させる効果が報告されています。

青斑核

脳の「青斑核」という覚醒に関わる領域を狙って刺激することで、眠気を強めたり覚醒させたりする方向への誘導が理論上可能とされています。逆に言えば、狙った脳領域を正確に刺激できれば、眠気を人為的に起こすことも、逆に人為的に覚醒させて寝させないことも、原理的には可能なのです。
詳しくは知りませんが、諜報機関では意図的に寝させない「睡眠妨害の拷問」と言うものも実在します。





第10章 皮膚と傷痕——電気の「熱」がもたらす危険

ここからは話が大きく変わります。感覚の再現ではなく、組織への物理的損傷という話です。ギャングストーキングの被害者がよく切り傷の写真やアザの写真を投稿していますが、そのメカニズムを明らかにしてみます。


第10章1節 なぜ「傷痕」は神経刺激とは根本的に違う現象なのか?

Q.なぜ「傷痕」は神経刺激とは根本的に違う現象なのか?

これまで解説してきた筋肉のけいれんや視覚・嗅覚の再現は、いずれも「神経に電気信号を送って感覚や動きを誘発する」という仕組みでした。しかし皮膚の傷痕はこれとは根本的に異なり、電気信号(神経刺激)ではなく、電流そのものが組織を損傷する「電撃傷」という物理現象です。電流が体内を通過するとジュール熱によって深部組織が損傷し、皮膚には黒色の焼痂や瘢痕が生じることが病理学的に確認されています。


第10章2節 なぜ電気で「傷痕」ができるの?

Q.なぜ電気で「傷痕」ができるの?

皮膚に傷痕を作ることは、神経への電気信号による「感覚の誘発」ではなく、電流そのものが組織を損傷する「電撃傷」 という物理現象です。電流が体内を通過するとジュール熱が発生し、組織が焼かれることで損傷が生じます。電気エネルギーが熱に変わる量は

Q(熱量)= I²(電流の2乗)× R(抵抗)× t(時間)

で決まります。つまり電流が少し大きいだけで、熱量は爆発的に増えるのです。また、この式が示す通り、電気抵抗が高い組織ほど発生する熱量は大きくなります。人体の組織を電気抵抗が高い順に並べると、骨・脂肪・腱・皮膚・筋肉・血管・神経となっており、骨や皮膚のような抵抗の高い組織ほどジュール熱による熱傷を負いやすい一方、神経や血管、筋肉のような抵抗の低い組織は電流が流れやすいため、熱よりも電流そのものによる細胞膜の損傷(エレクトロポレーション)が起こりやすいという特徴があります。つまり皮膚は「電気を通しにくい壁」であるがゆえに、そこに熱が集中して傷ができるのです。


第10章3節 なぜ電撃傷は「入り口」と「出口」にできるの?

Q.なぜ電撃傷は「入り口」と「出口」にできるの?

実は、電撃傷は主に電流が体に入る「流入部」 と、体から出ていく「流出部」 の2箇所の皮膚に生じます。

・流入部:電極や高圧線に接触した上肢(手や腕) に多い


・流出部:下肢や体幹に多い

流入部は電極や高圧線に接触した上肢(手や腕)に多く見られ、流出部は下肢や体幹に多いという傾向が報告されています。流入部にできる傷は「電流斑(電撃斑)」と呼ばれ、通電が集中して発熱が強くなるため潰瘍や壊死を伴うことがあり、辺縁が隆起して周囲に紅斑を伴う3度熱傷(皮膚全層の壊死)になることが多いとされています。


第10章4節 なぜ電撃傷は「見た目より深い」の?

Q.なぜ電撃傷は「見た目より深い」の?

電撃傷の恐ろしいところは、表面上の傷は小さく見えても、皮下の損傷がはるかに深刻なことです。表面上の傷は小さく見えても、皮下では電流が流れた経路に沿って血管が損傷され、その部位の血流が失われて時間をかけて壊死が進行することがあり、実際の損傷は見た目よりもはるかに深く重症であることが多いとされています。


第10章5節 どのくらいの電流で小さな傷ができるのか?

Q.どのくらいの電流で小さな傷ができるのか?

電撃傷の臨床例では、皮膚に軽度の熱傷(かさぶたのような小さな傷)が生じた症例で約40mA〜60mA程度の電流が推定されており、より重い熱傷を負った症例では200mA〜300mA程度の電流が推定されています。家庭用コンセント(日本では100V)程度の低電圧でも、皮膚が汗や水で湿っていたり接触時間が長かったりすると抵抗が下がり、小さな熱傷を作るのに十分な電流が流れることがあります。

人体を流れる電流量と症状の関係は、以下のようになります

人体を流れる電流量と症状の関係

家庭用コンセント(100V)に触れた場合、皮膚が乾燥していると約25mA、皮膚が湿っていると約50mAの電流が流れると計算されており、皮膚の状態次第でけいれんを引き起こす電流量は簡単に発生し得ることがわかります。実際、大多数の人が自力で離脱できる限界の電流(可随電流)は男性で約9mA、女性で約6mAとされ、これを超えると筋肉が持続的に収縮してしまい、自分の意志で電線などから離れられなくなってしまうので注意が必要です。皆さんも水分にはくれぐれも気をつけてください。



第10章6節 なぜ10mA前後で筋肉がけいれんするのか?(深さと周波数の関係)

Q.なぜ10mA前後で筋肉がけいれんするのか?

足やふともも、腕の筋肉、背中や脇腹などの筋肉で10mA前後の電流が流れると筋肉の不随意なけいれんが起きます
では、このけいれんは、皮膚の表面辺りで起きているのか?それとも骨や筋肉など深部なのでしょうか?実は、その答えは「通電周波数によって作用する深さが大きく変わる」というものです。


第10章6節1項 低周波(0.1Hz〜1,000Hz)の場合

低周波(0.1Hz〜1,000Hz)は皮膚表面の抵抗が強いため、皮下数mm程度のごく浅い部分にしか届かず、その浅い層の筋肉だけがピリピリとした痛みを伴って収縮します。

低周波と高周波

第10章6節2項 高周波(10,000Hz以上)の場合

一方、10,000Hz以上の高周波になると皮膚抵抗がほとんどなくなり、皮下15〜20cmという深部まで電流が到達しますが、この場合は筋肉のけいれんはほとんど起きず、痛みも感じにくくなるという逆の特徴があります。


第10章6節3項 家庭用コンセントの低周波(50Hz/60Hz)の電流

つまり「10mA前後でビクッとけいれんが起きる」というのは主に低周波(家庭のコンセントの周波数である50Hz/60Hzを含む)の電流によるもので、この場合は皮膚表面からごく浅い数mm程度の筋肉層が反応していると考えられます。骨のような深部組織まで電流が強く届いてけいれんを起こすには、より高い電圧や特殊な周波数、あるいは体内に直接電極を挿入するような医療的な機能的電気刺激(FES)が必要です。


第10章7節 なぜ「アザ」は電撃傷とは別物なのか?

ここで重要なのは、赤や青い「アザ(内出血)」は電撃傷とは全く別のメカニズムで生じるという点です。
アザは皮下の毛細血管が物理的な圧力や衝撃で破れ、血液が皮下組織に漏れ出すことで生じる現象であり、電流のジュール熱による熱傷とは異なります。したがって、電流を流すだけで「アザ」を直接作ることは基本的にできません。ただし電撃傷の周辺部位では熱による血管壁の損傷が起こり、血管が破れて内出血が生じることがあるため、電撃傷の傷の周りに紅斑(赤み)や皮下出血のような変色が二次的に現れることはあります。

内出血でアザができる

もし、アザができている場合は、毛細血管や内部の血管が物理的な圧力や衝撃で破れた可能性があります。
例えば、机の角に足をぶつけた、転倒して激しく腕を打った、と言う場合、そこにアザができるのは、ぶつかった時に毛細血管などの血管が傷ついて内出血してしまったからだと分かります。
まぁ、大抵のアザはどこかにぶつけて身に覚えがあると思いますが、もし、身に覚えのない不可解なアザが頻繁にできる場合は、血管を攻撃されている可能性があることを覚えておいて記録を取っておくと良いと思います。





第11章 腹痛と下痢——内臓を操る

第11章1節 なぜ腹痛は「電流量」ではなく「圧力」で測るのか?

Q.なぜ腹痛は「電流量」ではなく「圧力」で測るのか?

ここからは話が複雑になります。なぜなら腹痛は皮膚の痛みとは仕組みがまったく異なるからです。

腹痛のような内臓痛は「内臓知覚神経系」というC線維によって伝わります。皮膚の痛みが「鋭くて場所がハッキリしている」のに対し、内臓痛は「なんとなくお腹の辺りが痛い」という漠然とした痛みになりやすいのが特徴です。

そして何より重要なのは、腸の痛みは「電流量」ではなく「腸壁にかかる圧力(mmHg)」 で誘発されるという点です。

内臓痛の研究で使われる 「バロスタット法(風船刺激法)」 という実験方法があります。直腸内に風船を入れて膨らませ、腸壁にかかる圧力を変えていくと、以下のような結果が得られています:

バロスタット法(風船刺激法)

電気で腹痛を起こそうとするより、腸に圧力をかける方が腹痛を発生させられるのです。
つまり、アナタの腸に「40〜50mmHgの圧力」をかければ、思い通りに遠隔で腹痛を発生させられると言うことです。


第11章2節 なぜ脊髄の「仙髄」を刺激すると便意が起こるの?

Q.なぜ脊髄の「仙髄」を刺激すると便意が起こるの?

しかし、やはり電気を使って神経を刺激することで、腹痛を発生させることもできます。
「仙髄」とは、以下のように脊髄の一部であり、脊髄は延髄(脳の下端)から始まり、脊柱管という空間を通って第1〜第2腰椎の高さまで伸びており、上から頸髄・胸髄・腰髄・仙髄という順に配置されています。ここを刺激すると良いのです。

頸髄・胸髄・腰髄・仙髄



第11章3節 排便の仕組み「排便の司令塔」

排便の仕組みを簡単に説明します

1. 便が直腸にたまると、直腸壁が伸展される


2. 直腸壁の骨盤神経が刺激される


3. その興奮が第3〜第4仙髄にある「排便中枢」に伝わる


4. 排便中枢が刺激されると、副交感神経が
 働いて直腸の筋肉が収縮し、内肛門括約筋が弛緩する


5. 同時にその信号は脊髄を上って脳に伝わり、
 「便意」として意識される

つまり仙髄は排便反射の「司令塔」 なのです。この部位に電気刺激を与えれば、便意や排便運動を誘発できる可能性があります。


第11章4節 なぜ電気で「下痢」まで起こすのは難しいの?

Q.なぜ電気で「下痢」まで起こすのは難しいの?

ここは少し興味深いポイントです。
下痢は「腸の運動が速い」だけではありません。

下痢には以下の要素がすべて関わっています。

・腸の蠕動運動の亢進(速く動く)

・水分の吸収不足(水分が十分に吸収されない)

・腸液の分泌過多(水分が腸に分泌されすぎる)

仙髄への刺激で蠕動運動を早めることはできても、便の性状(水様になるかどうか) までは電気刺激だけでは制御できません。下痢を人為的に誘発するには、腸管のイオン輸送や分泌機構まで操作する必要があり、これは電気刺激だけでは難しいのが現状です。
もし、下痢も自由自在にコントロールできるよ、と言う情報を知っている方がおられたら是非教えてください。


第11章5節 なぜ「臭いおなら」を電気信号だけで思い通りに出せないのか?

Q.なぜ「臭いおなら」を電気信号だけで思い通りに出せないのか?

こちらも少し興味深いポイントです。
屁を出させることは排便と同じでコントロールできます。
しかし、「臭いオナラ」を出させるのは少し難しいのだそうです。
オナラの臭いの主成分である硫化水素は、大腸に生息する「硫化水素産生菌」が硫黄を含むアミノ酸を代謝することで発生します。

例えば、マイクロ波を体外から照射して腸内細菌の活動を操作するというアイデアもありますが、臭いの強さを変えるには、菌の活動レベルを上下させるだけでなく、どの種類の菌がどれだけ腸内に存在するか(腸内細菌叢の構成)が重要な要素になるため、マイクロ波で腸内細菌全体の活動を漠然と強めたとしても、硫化水素産生菌だけを選んで活性化させることはできません。
実際に臭いをコントロールする現実的な方法は、タマネギ、ニンニク、キャベツ、ブロッコリーなど硫化物を多く含む食品の摂取量を調整する、という食事内容のコントロールだそうです。
つまり、「臭い」に関しては普段食べている物に気をつけてください、と言うことです。
もし、臭いも自由自在にコントロールできるよ、と言う情報を知っている方がおられたら是非教えてください。





第12章 なぜ攻殻機動隊のような「電脳化」が語られるのか?


第12章1節 「人間ハッキング」と言う不都合な事実

ここまで見てきたように、神経パルスと同じ信号を外部から送り込むことができれば、理論上は人体の多くの機能をコントロールできます。

・筋肉の収縮(低周波治療器で実証済み)

・視覚や嗅覚の感覚(研究段階だが原理は確立)

・眠気の誘発(tDCSで実証されつつある)

・心拍数の制御(医療現場で実施)

・排便反射の誘発(動物実験で確認)

つまり電流や電気信号を身体に送る技術が進歩すれば、外部から人体をコントロールすることが可能になるのです。これはSF作品『攻殻機動隊』に描かれた電脳社会のように、脳や身体を電子機器に繋いで使う未来が、決して絵空事ではないことを示しています。

エプスタイン階級

まぁ、少なくとも表社会では難しいかもしれませんが、巨額の資金を持っていて、未知のハイテク技術を自由自在に使える富裕層やエプスタイン階級やイスラエル🇮🇱やアメリカ🇺🇸や日本🇯🇵やヨーロッパ🇪🇺などの諜報機関なら、実現していてもおかしくないことは分かってきたかと思います。
MKウルトラや731部隊の人体実験などしてきたファシスト連中であれば、
家畜のように、人類全員を支配するために何をやっていてもおかしくありません。

731部隊


第12章2節 「攻殻機動隊」の世界

攻殻機動隊」の世界では、脳に膨大な数のマイクロマシンを注入し、神経細胞とマイクロマシンを結合させて電気信号をやり取りすることで、脳と外部のネットワークを直接接続する技術が描かれています。これにより、義体(人工の身体)を直接操作したり、インターネットのようなネットワークに脳だけで接続したりすることが可能になるという設定です。
現実の世界でも、この電脳化を目指す技術として、DARPAの「N3」などの技術開発もなされています。「思考だけでデバイスを操作する」という技術は既に実現可能な技術なのです。

「攻殻機動隊」の世界


第12章3節 「デスノート」の世界

これに、今回見てきたような人体ハッキング技術を使えば、政府や上司や富裕層に反抗する思考しただけで、電撃や拷問を与えられて、従順に反抗できない家畜のように、人類全員を支配することも可能な「デスノート社会」が誕生してしまうのです。
既に改憲して戦争放棄して、人権や自由や財産を自由に奪えるようにする動きが完成しつつあります。
なぜ、ファシストたちが平気で虐殺やレイプや拷問をして、他者の権利を奪いたいのか?全ての辻褄が合うと分かるかと思います。





第13章 なぜ電流から身を守る対策が必要なのか?

電流や電気信号を身体に送る技術があれば、外部から人体をコントロールすることが可能になると分かったので、今度はどうやって防ぐか?これは皆さんに考えて貰いたいと思います。
自分や身近な人の生命を邪悪なファシストたちから守るためにも是非AIを使って真剣に調べたり、考えたりして欲しいと心から願います。何か分かりましたら、ぜひコメント欄にて教えて頂ければ幸いです。
いくつか対策をリストアップしてみたいと思います。


第13章1節 絶縁用保護具を使用する

暑い夏場には無理かもしれませんが、1つには、絶縁用のゴム製品を使う手もあると思います。ワンピースのエネルvsルフィでも出てきましたが、ゴムは電気を通さないので、何か防ぐ手立てにはなる可能性はあります。
ただし、絶縁手袋や絶縁靴を必ず着用するくらいなら可能ですが、ゴムスーツを着用はなかなか難しいかもしれません。

ワンピースのエネルvsルフィ
ラバースーツ


第13章2節 水はマイクロ波を防げる

電磁波で電気信号ではありませんが、マイクロ波と言うのは、水が吸収するので、水で防ぐことができます。
例えば、電子レンジは、マイクロ波を照射して、食べ物の中の水分子がエネルギーを吸収して熱くなるから、温めることができる仕組みです。逆に言えば、水はマイクロ波を吸収する盾になると言えるのです。

電子レンジの仕組み


第13章3節 なぜ「分流」という考え方が有効なのか?

Q.なぜ「分流」という考え方が有効なのか?

感電防止の仕組みは、電流を人体よりも抵抗の低い経路(アース線など)に「分流」させるという電気工学の並列回路の原理に基づいています。並列に複数の経路(抵抗)があると、電流はそれぞれの抵抗値に反比例して分かれて流れ、抵抗が低い経路にはより多くの電流が流れます。人体よりも電気抵抗が低い経路(金属製の接地線など)を並列に用意すれば、電流の大部分はその低抵抗経路に流れ込み、人体に流れる電流量を大幅に減らすことができるのです。

「分流」させる


第13章4節 ゴム以外の絶縁物質

この辺は調べたらすぐ分かりますが、100円ショップやホームセンターなどでも買える実用的な絶縁材料を紹介しておきます。

・プラスチック:ビニールテープや家電の外装に使われ、
 種類によって絶縁性能が異なる


・ガラス:熱に強く、電球のバルブや碍子
 (電線を支える絶縁部品)に使われる


・紙・木:どちらも乾燥した状態では電気を通しにくい


・陶器・磁器:セラミック素材で、
 電気を通さない上に耐熱性も高い


・空気:普段は絶縁体だが、非常に高い電圧(雷など)
 がかかると絶縁破壊を起こして電気を通す


・純水(不純物のない水):一般の水道水は不純物
 (イオン)を含むため電気を通すが、
 純粋な水はほとんど電気を通さない


・ビニールテープ:塩化ビニル樹脂という素材でできており、
 家庭用電源の低圧電気を通さない性質を持ち、
 電気配線の絶縁・補修用として実際に使われている
絶縁物質


第13章5節 絶縁破壊

重要な注意点として、どんな絶縁体にも「絶縁破壊」という現象があり、一定以上の高い電圧が加わると、その物質本来の絶縁性が失われて電気を通してしまうことがあります。雷が空気という絶縁体を通って地面まで届くのも、この絶縁破壊という現象によるものです。したがって、絶縁体を選ぶ際は、扱う電圧の大きさに応じた適切な素材と厚みを選ぶことが重要です。


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見えない邪悪シリーズタイトル一覧

【見えない邪悪①】非対称支配システム
【見えない邪悪②】まともな人vsズルをしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体
【見えない邪悪③】ズルや不正をしてでも"絶対"勝ちたい人たちの正体〜個人と組織と心理の深層編〜
【見えない邪悪④】ナチス🇩🇪の「飢餓作戦」〜腐敗権力はなぜ人を飢えさせるのか?〜
【見えない邪悪⑤】ファシストや差別主義者は自然発生しない、お金と心理操作で作れる
【見えない邪悪⑥】なぜファシストたちは戦争を起こそうと躍起になっているのか?
【見えない邪悪⑦】日本はどの段階?ジェノサイドへの8段階モデル
【見えない邪悪⑧】なぜ秘密警察🇩🇪が国を支配できたか?独裁を支えた密告して儲けた市民
【見えない邪悪⑨】支配側と監視される側は、なぜここまで認識がズレて話が噛み合わないのか?
【見えない邪悪⑩】前編 支持率10%の腐敗政権が、なぜ倒れないのか?
【見えない邪悪⑪】後編 犯行の全貌——密告ネットワークと「困窮の武器化」
【見えない邪悪⑫】「騙されたMAGA」と「ファシストMAGA」の違い
【見えない邪悪⑬】前編 ファシストはどんな人間なのか?[オルテガ・フロム編]
【見えない邪悪⑭】中編 ファシストはどんな人間なのか?[逆恨み・無反省・不疎通編]
【見えない邪悪⑮】後編 ファシストはどんな人間なのか?[殲滅・諜報・司法破壊編]
【見えない邪悪⑯】上巻 「ファシスト」と「ファシストでない人」の見分け方
【見えない邪悪⑰】下巻 「ファシスト育成マニュアル」
【見えない邪悪⑱】経済編 ウクライナ🇺🇦は壊滅してるのに、なぜ戦争続けられるのか?日本の売国政策
【見えない邪悪⑲】ファシストに勧誘する仕組みと自国民にテロを仕掛けて支配する仕組み
【見えない邪悪⑳】"いいね"を押すと勧誘される——工作員リクルートのデジタル化とビッグテックの24時間AI監視ビジネス
【見えない邪悪㉑】狂ったように見えて、実はファシストの計画通り——執拗な攻撃の正体
【見えない邪悪㉒】世界を覆う「見えない支配」の実態①[生物をハッキングする兵器]
【見えない邪悪㉓】世界を覆う「見えない支配」の実態②["存在しない技術"を使った諜報機関とファシストの乗っ取り]
【見えない邪悪㉔】世界を覆う「見えない支配」の実態③[現代のファシストたち🇮🇱🎌の計画とディストピア理想郷とは?]
【見えない邪悪㉕】世界を覆う「見えない支配」の実態④["語ってはいけない?"カルトとファシストを使った日本の植民地支配🇺🇸🇮🇱の仕組み]
【見えない邪悪㉖】世界を覆う「見えない支配」の実態⑤[サイボーグ化断固拒否⁉️パランティアとの訴訟]
【見えない邪悪㉗】世界を覆う「見えない支配」の実態⑥[西側の"用心棒ビジネス"と不正選挙が世界中で多発]
【見えない邪悪㉘】世界を覆う「見えない支配」の実態⑦[なぜ支配層は大勢の不幸で儲かるのか?パランティアの個人情報収集の真の狙い]
【見えない邪悪㉙】世界を覆う「見えない支配」の実態⑧[なぜ現代のファシストたち🎌は第三次世界大戦を起こしたいのか?]
【見えない邪悪㉚】世界を覆う「見えない支配」の実態⑨[75%のアメリカ人がトランプを弾劾&投獄したい逆風旋風]
【見えない邪悪㉛】世界を覆う「見えない支配」の実態⑩[国を破壊して巨額の損失国民に責任転嫁するファシストたち]
【見えない邪悪㉜】世界を覆う「見えない支配」の実態⑪[西側の経済崩壊と米国🇺🇸を支配する"ファシズム(シオニスト🇮🇱)ネットワーク"]
【見えない邪悪㉝】世界を覆う「見えない支配」の実態⑫[人間をハッキングして脅迫する新時代のファシズム]
【見えない邪悪㉞】世界を覆う「見えない支配」の実態⑬[世界中を欺く証拠が残らないファシストたちの通信兵器]
【見えない邪悪㉟】世界を覆う「見えない支配」の実態⑭[現実化したDon't Look Up ― 捕まらないシオニストが破壊するアメリカ経済]
【見えない邪悪㊱】世界を覆う「見えない支配」の実態⑮[破壊の戦争ビジネス:イスラエル入植者とギャングストーキングという同じ邪悪な設計図]
【見えない邪悪㊲】世界を覆う「見えない支配」の実態⑯[史上最高値の株価の裏で起きているエリートたちの史上最大の経済詐欺まとめ]
【見えない邪悪㊳】世界を覆う「見えない支配」の実態⑰[誰がキラ?:誰も安全じゃない恐怖のデスノート社会になった]
【見えない邪悪㊴】世界を覆う「見えない支配」の実態⑱[フィクサーと組織的な嫌がらせ構造]
【見えない邪悪㊵】世界を覆う「見えない支配」の実態⑲[アナタの身近に潜み嫌がらせや暴力を請け負う下部実行組織]
【見えない邪悪㊶】世界を覆う「見えない支配」の実態⑳[証拠の残らない人体攻撃──あなたの身体はすでに"電脳化"されている]
【見えない邪悪㊷】世界を覆う「見えない支配」の実態㉑[イスラエル🇮🇱やパランティア🇺🇸と統合してどんな社会に作り替える気なのか?]





大事な言葉たち


囚人の脱走を防ぐ方法は刑務所にいることを知らせないこと
キング牧師の言葉
ネルソン・マンデラの言葉
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12.3韓国クーデター事件簿シリーズ











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