メインコンテンツへスキップ

#御前会議

関連タグ

御前会議: 昭和天皇十五回の聖断 (中公新書 1008)

2,251円
著者
大江 志乃夫
発売日
1991年2月1日
ページ数
242
御前会議: 昭和天皇十五回の聖断 (中公新書 1008)

2026年7月17日 16:33時点

御前会議 (文春文庫 115-11)

著者
五味川 純平
発売日
1984年8月25日
ページ数
424
御前会議 (文春文庫 115-11)

2026年7月20日 3:33時点

59件

人気の記事一覧

海外では日本の敗戦が1945年8月10日から伝えられていたことを示す号外を入手ー知らぬは臣民ばかりなり

1945年8月、日本は何を守ったのか〜原爆、天皇、聖断、阿南惟幾のホロスコープを読む〜

【書評】大江志乃夫『御前会議』(中公新書、1991年)

なぜ昭和天皇が退席した瞬間、吉積軍務局長は絶叫したのか?

1940「日独伊三国同盟」から謎の反転。

システム・国家の制度・法制が狂うと、賢者も馬鹿で居るしかない。

国防について皆で考えてみましょう③ 終戦記念日を前にして

586昭和100年の昭和の日に綴る、激動の時代と昭和天皇の「祈り」の軌跡

「開戦決定に物申す国民登場!?」という寓話について解説します。

真冬の「巨大リセットボタン」—「話せばわかる」を捨てた時代の危ういお家芸

【寓話】第8回御前会議③ 「対米開戦回避しても問題山積!?」

【寓話】第8回御前会議④ 「国民が示す開戦に代わる一手さぁどうする?」

【寓話】第8回御前会議② 「国民が一転、対米開戦に賛成!?」

【寓話】第8回御前会議① 「開戦決定に物申す国民登場!?」

日米開戦の年 1941年の動勢(2)

日本近代、最大の政治家は昭和天皇  「天誅寛容論」の否定、「天皇機関説」への理解、「終戦の決断と覚悟」

「国体護持」という呪い

昭和20年3月10日-【戦後80年】東京大空襲

<AI歴史観>皇学:明治から昭和初期にかけての国観家:令和の時代における「国体」の残影を証明する事象

【MSA深層秘録FILE】日本はなぜ破滅へと進んだのか――“戦争不可避”という思い込みの正体

¥500

巨大な国家的ギャンブルだった!? 一億の国民によって、薄められた「国民総懺悔」 堀田江理・著 『1941 決意なき開戦』

1945年8月・日本の「不在の戦略」──国体護持の二択が覆い隠したもの

小説 『亡霊の烏』八咫烏シリーズ 巻十一 (第二部第五巻)第四章 御前会議 登場人物・ストーリー  <ねたばれ>

東條英機 歴史の証言/渡部昇一

「日本帝国海軍とは 何だったのか」②

【第77章・御前会議】狩野岑信 元禄二刀流絵巻(歴史小説)

平沼騏一郎 検事総長からA級戦犯になった男

第1461回 まだまだブラックボックスの中に

「大東亜戦争終結の詔書」を読みました。

アナログ派の愉しみ/映画◎渡辺邦男 監督『明治天皇と日露大戦争』

小川金男『皇室の茶坊主 下級役人がみた明治・大正の「宮廷」』創元社

3月10日と3月11日に思うこと・・

兵站の本2章読んだ感想、まとめなど。

¥1,000

「慰霊の夏/西村真悟さんの著述をご一読ください」戦後史観の超越を期して

「日本のいちばん長い日」への序章

【小説】奔波の先に ~聞多と俊輔~#35

「誰もいない開発」と「おまとめしておきました開発」

昭和16年9月6日の永野修身の発言

日本は何故アメリカと戦争したのか?(18)改めて石油禁輸は何だったのか?その4・昭和16年11月5日の鈴木貞一の説明

【沖縄戦:1945年6月8日】昭和天皇、海軍部隊に「御嘉賞」を賜う 「軍部及政府ニ対スル批判逐次盛トナリ」─国民の不満など人心離反に危機感を抱く中央政界

【沖縄戦:1945年6月7日】「短兵功ヲ焦ルコトナク極力敵出血ヲ強要シ」─海軍部隊にも徹底していた持久戦の思想 最高戦争指導会議と御前会議の開催

【東大日本史 1979年 第4問】三国干渉、日本はなぜ受諾したのか――陸奥宗光の情勢判断を読み解く

¥300