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あなたにぴったりの扉が見つかる場所|天豆(てんまめ)自己紹介&全活動MAP【note・AI・ADHD・映画・K-POP・旅】※2026年8月6日更新

おはようございます。
天豆(てんまめ)です。

このページを開いてくださり、ありがとうございます。

noteの書き方や収益化について知りたい方。

AIを使いながらも、自分らしい言葉を書きたい方。

ADHDやHSP、生きづらさを抱えながら、自分に合う生き方を探している方。

映画やドラマ、K-POPに心を動かされ、その気持ちを誰かと分かち合いたい方。

旅や家族、人生についてのエッセイを読みに来てくださった方。

天豆という人間を、今日初めて知ってくださった方。

このページは、私がこれまで書き、届け、育ててきたものを、一枚の地図にした記事です。

少し長い記事ですが、最初からすべてを読む必要はありません。

目次を開いて、今のご自身が気になる扉から入ってきてください。

どこから入っても、その先には、私がずっと大切にしてきた一つの思いがあります。

人生の中で起きたことは、自分の言葉で受け取り直したとき、誰かへ渡せる価値になる。

私は、そのことをnoteから教えてもらいました。

私は、最初から自分らしく生きられたわけではありません


私は長い間、社会の中で、自分の得意なことよりも、できないことばかりを数えていました。

人には簡単にできることが、なぜ自分にはできないのか。

忘れ物や確認不足、段取りの悪さを指摘されるたびに、

「また迷惑をかけてしまった」

「自分は、社会人として何かが欠けているのではないか」

と、自分を責めていました。

一方で、夢中になれば、時間を忘れて考え続けられる。

人がまだ気づいていない企画を思いつく。

映画や文章についてなら、いくらでも言葉が湧いてくる。

得意なことと苦手なことの差があまりにも大きく、自分でも自分を扱いきれませんでした。

周囲に合わせようとするほど、自分が何を望んでいるのかも分からなくなっていきました。

ADHDやHSPの特性に悩み、適応障害を経験し、

「自分は、もう社会では必要とされないのではないか」

と感じたこともあります。

私は以前、東映で映画の企画・製作に携わっていました。

好きだった映画を仕事にし、『探偵はBARにいる』『少年メリケンサック』などの作品にも関わりました。

映画脚本コンクール・城戸賞の審査員として、数多くの脚本を読んだ時期もあります。

夢だった仕事に近づいた時間は、今も私の大切な財産です。

けれど、一つの夢がかなえば、人生のすべてが解決するわけではありませんでした。

映画の仕事を離れたあと、私はホテル業界へ移りました。

そこでは、細かな確認、正確な事務処理、いくつもの仕事を同時に進める力、間違いの許されない迅速な対応が求められました。

もちろん、それらは仕事をするうえで必要なことです。

けれど、当時まだ自分でも理解できていなかったADHDの特性と、その職場環境は、あまりにも相性がよくありませんでした。

注意しているつもりなのに、見落としてしまう。

急いで取り戻そうとするほど、別のミスが起きる。

指摘を受けるたびに、

「また迷惑をかけてしまった」

「どうして、人が当たり前にできることを、自分はできないのだろう」

と、自分を責めました。

失敗を重ねるうちに、仕事ができないのではなく、自分という人間そのものに問題があるように感じるようになっていきました。

ちょうどその頃、長男と次男は、中学・高校の受験を同時に控えていました。

次男は過敏性腸症候群に苦しみ、夜中に何時間もトイレから出られない日が続いていました。

試験当日にも腹痛が起こり、受験を予定していた学校の多くを受けられませんでした。

妻も、息子の苦しむ姿を前に、何度も涙を流していました。

家族がこれほど苦しいときだからこそ、自分が支えなければならない。

父親として、夫として、しっかり働かなければならない。

そう思えば思うほど、私は自分を休ませることができませんでした。

けれど、心と体は、すでに限界へ近づいていました。

朝、会社へ行こうとすると、玄関で吐いてしまう。

妻に背中をさすってもらい、どうにか家を出ても、会社の一駅手前で呼吸が乱れ、電車を降りてしまうことがありました。

それでも、家族を守らなければと思い、体を引きずるように会社へ向かいました。

昼休みには、同僚が笑い合う席にいることが苦しくなり、コンビニでおにぎりを買って、公園の隅で一人食べるようになりました。

電話の音が鳴るだけで、体がこわばる。

次にまた間違えるのではないかと思うと、手が震える。

家へ帰っても眠れず、夜中に何度も目を覚ましては、暗い天井を見つめていました。

そんな私を、次男が心配してくれたことがあります。

自分自身が苦しんでいるにもかかわらず、

「パパ、大丈夫?」

と、小さな声で声をかけてくれました。

私は何も答えられず、ただ次男を抱きしめました。

守りたかった家族に、自分の方が心配をかけている。

そのことが情けなく、申し訳なくて、涙が止まりませんでした。

やがて私は、適応障害や不安障害、うつ状態と診断され、降格と休職を経験しました。

一生懸命働いているつもりなのに、なぜか空回りしてしまう。

転職を考えても、

「どこへ行っても、また同じことになるのではないか」

という怖さが先に立ちました。

仕事も、自信も、自分の将来への期待も、少しずつ失っていきました。

自分には、もう何も残っていない。

社会の中で、自分にできることなどないのではないか。

そう思いながら、それでも家族の前では、父親として、夫として立っていたいと願っていました。

私は、立派に立ち直ってからnoteを始めたわけではありません。

新しい夢を見つけ、希望に満ちた状態で書き始めたわけでもありません。

得意なことも、苦手なことも。

うまくいった記憶も、逃げ出したかった日も。

家族と笑えた時間も、一人で自分を責めた夜も。

すべてを抱えたまま、2020年6月30日、私はnoteを開きました。

そのとき、ここから人生や仕事が変わるとは、まったく分かっていませんでした。

ただ、自分の中にたまり続けていた言葉を、どこかへ出したかった。

誰にも言えなかった苦しさを、言葉の中に置いてみたかった。

最初は、それだけでした。

けれど、書くたびに、少しずつ見える景色が変わっていきました。

自分のために書き始めた言葉が、知らない誰かへ届く。

自分では価値がないと思っていた経験に、

「書いてくれて、ありがとうございます」

という言葉が返ってくる。

弱さや遠回りを隠さずに書いた文章が、同じように悩んでいる方の心へ届く。

言葉にするたびに、自分の中で絡まり続けていたものが、少しずつほどけていきました。

失敗だと思っていた経験も。

できれば消してしまいたかった記憶も。

誰かにとっては、

「自分だけではなかった」

と思える言葉になることがありました。

その積み重ねの中で、私はようやく気づきました。

人生の中で起きたことは、ただの経歴ではありません。

苦しかった時間も、遠回りした道も、自分の言葉で受け取り直し、必要としている方へ渡せる形にしたとき、

誰かが今日をもう一度進むための言葉になることがあります。

そして、自分自身もまた、その言葉によって救われていく。

それが、今の私が行っているすべての活動の原点です。

なぜ、私は書くのか


noteを始めた2020年6月30日。

最初の記事に、私はこんな言葉を書きました。


私は何のために何を書こうとしているのだろう。

私はどうしてnoteを開設したのだろう。

2020年6月30日午後5時20分。

入口は自分のために。

出口は誰かのために。

詩でも小説でも日記でもエッセイでも

どんな文章でもきっと

不完全な記憶からすべては生まれる。

文字に起こしたとたんに

ありのままの真実とは違うものになるのだから

それはある意味、事実と創作の垣根などない

見渡す限り地平が続く、完全自由な創造の旅。

私の好きなものについても書いていこう。

詩。

エッセイ。

小説。

音楽。

映画。

K-POP。

漫画。

アート。

日常。

あたまはどこかに置き去りにして

こころが赴くままに羽ばたかせて。

ほら。

最初の一行目を書いてから

まだ3分しか経っていないのに

今、とても気分がいい。

そして、3分前には見えなかった

景色が広がっている。

なぜ私は書くのだろう。

きっと、まだ見ぬ未来を見たいから。

出会う方、みんな作家なんだなぁ。

天豆(てんまめ)

たった今、作家デビューしました。

どうぞよろしくお願いします。


あの日から、6年が経ちました。

今も、書く理由の中心は変わっていません。

まだ見たことのない未来を見たい。

好きなものを、好きだと言いたい。

言葉にならなかった人生を、言葉にしたい。

私が書いたものを読んだ方が、

「自分の人生も、まだここから動かせるかもしれない」

と思える場所をつくりたい。

入口は、自分のために。

出口は、誰かのために。

最初の記事に書いたこの言葉は、今では私の仕事そのものになりました。


天豆(てんまめ)は、何をしている人なのか


肩書を並べると、私は少し分かりにくい人かもしれません。

noteクリエイター。

エッセイスト。

Udemy講師(受講生1700名)

Voicyパーソナリティ。

note・AIライティングのマンツーマンコンサルタント。

映画・ドラマ・K-POPライター。

詩や小説を書く人。

ADHDやHSP、適応障害とともに生きる当事者。

そして、妻や家族との時間、映画、推し活、旅を心から楽しみたい、一人の人間です。

現在は、noteの総フォロワーは約2.8万人になりました。

天豆(てんまめ)メインアカウント(総合)

良寛(ADHD・メンタルマネジメント)

てんまめ(クリエイティブ・エンタメ)

Udemyでは、noteの書き方、AIライティング、Kindle出版、SNS導線、ADHDやHSPをテーマに講座を届けています。

これまで200人を超える方の相談にも向き合ってきました。

note、講座、個別サポートを通して、在宅や旅先でも続けられる「言葉の仕事」を育て、月7桁の収益を継続できるようになりました。

けれど、数字以上に私の中に残っているのは、

「自分には何もないと思っていました」

と話していた方が、

「自分だから届けられるものが、初めて見えました」

と、ご自身の言葉で話してくださった瞬間です。

私がいちばん大切にしている役割を言葉にするなら、

人生の遠回りを、言葉と価値へ変える人

です。

noteも、AIも、映画も、K-POPも、旅も、ADHDも。

一見ばらばらに見えるかもしれません。

けれど、私の中では、すべて一本につながっています。

苦しかった時間を、ただ耐えただけの過去で終わらせないこと。

好きで夢中になった時間も含めて、自分の人生を、もう一度自分の手に取り戻すこと。

そして、その経験を必要としている方へ、言葉として渡していくことです。

こんなイメージで生きてます。


このページは、天豆の「全活動MAP」です


ここからは、今のあなたに合う扉を選んでください。

最初から、すべてを読む必要はありません。

今、心が動くところから入っていただけたら大丈夫です。

noteを書き、言葉を仕事へ育てたい方

「noteを書いているけれど、この先が見えない」

「有料記事や商品をつくりたい」

「自分の経験の、何が価値になるのか知りたい」

という方は、

「note・AI・言葉の仕事」の扉へ。

AIを、自分を消す道具ではなく「もう一つの脳」にしたい方

ChatGPTやClaudeを使っても、自分らしい文章にならない。

情報やアイデアが増えすぎて、頭の中を整理できない。

そんな方は、

「AIライティング・もう一つの脳」の扉へ。

ADHD・HSP、生きづらさと付き合いながら、自分らしく生きたい方

「人と同じようにできない自分を責めてしまう」

「得意なことはあるのに、日常の中でつまずく」

「仕事や人間関係に疲れている」

という方は、

「ADHD・HSP・メンタルマネジメント」の扉へ。

映画、ドラマ、恋愛リアリティ、K-POPを一緒に楽しみたい方

作品を観たあと、誰かと気持ちを分かち合いたくなる。

推しを好きな気持ちを、言葉で残したい。

そんな方は、

「映画・ドラマ・K-POP・推し活」の扉へ。

旅を通して、人生をもう一度味わいたい方

海外の街を歩いた時間。

家族と見た景色。

ホテルや食事、移動中に起きた小さな出来事。

旅先で出会った感情を読みたい方は、

「旅・家族・人生」の扉へ。

エッセイ、詩、小説を読みたい方

事実と創作の間にある言葉。

人生の中で忘れられない場面。

誰にも見せなかった心の動き。

そんな文章を読みたい方は、

「エッセイ・詩・小説」の扉へ。

是非、あなたがピンときた扉を開けてみてください。

目次

  1. 私は、最初から自分らしく生きられたわけではありません

  2. なぜ、私は書くのか

  3. 天豆(てんまめ)は、何をしている人なのか

  4. このページは、天豆の「全活動MAP」です

  5. noteを書き、言葉を仕事へ育てたい方

  6. AIを、自分を消す道具ではなく「もう一つの脳」にしたい方

  7. ADHD・HSP、生きづらさと付き合いながら、自分らしく生きたい方

  8. 映画、ドラマ、恋愛リアリティ、K-POPを一緒に楽しみたい方

  9. 旅を通して、人生をもう一度味わいたい方

  10. エッセイ、詩、小説を読みたい方

すべて表示


1.noteを書き、人生経験を言葉と価値へ変えたい方へ


noteは、ただ文章を投稿する場所ではありません。

自分が何を大切に生きてきたのかを知り、

その経験を必要としている誰かへ、言葉として渡せる場所です。

届けた言葉が誰かの役に立ったとき、

「書いてくれて、ありがとう」

という感謝とともに、対価を受け取ることもできます。

収益化のために、別人になる必要はありません。

強い言葉で不安を煽る必要もありません。

誰かの成功物語を借り、自分にはない人生を演じなくても大丈夫です。

大切なのは、

自分は、誰へ何を渡せるのか。

を知ることです。

その答えは、外から持ってくるものではありません。

これまで生きてきた時間。

何度も悩んできたこと。

乗り越えたこと。

まだ完全には乗り越えられていないこと。

人から何度も相談されたこと。

苦しくても手放せなかった願い。

その中に、発信と仕事の核があります。

私は、noteの書き方や収益化だけではなく、

自分の経験を、どうすれば誰かへ届く価値へ変えられるのか。

AIを使いながら、自分の言葉を失わないために何が必要なのか。

発信を記事だけで終わらせず、講座、相談、サービス、書籍へ育てるには、何を考えればよいのか。

実例とともにお届けしています。

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天豆と、一度話してみたい方へ


無料個別相談会では、事前にあなたのnoteや発信を拝見します。

そのうえで、

「自分の経験の、何が価値になるのか」

「誰へ、何を届ける発信にすればよいのか」

「今のnoteと、本当に望んでいる未来をどうつなげるのか」

を、30分前後の対話の中で一緒に考えます。

相談後には、事前に拝見した発信と当日の対話をもとに、

あなただけの個別ロードマップPDF

を、原則として翌朝にお届けしています。

今の段階で、答えが出ていなくても大丈夫です。

「自分に何ができるのか分からない」

「そもそも、自分に渡せる価値があるのか自信がない」

というところから、お話しください。

無料個別相談会の募集は、
無料メルマガにご登録いただいた方へご案内しています。

天豆と一度話してみたい方、
今後の募集案内を受け取りたい方は、こちらからご登録ください。

▼無料メルマガへの登録はこちら

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6週間マンツーマンコンサルティングとは


無料個別相談会の中で、

「一人で考えるだけでなく、実際に書き、届け、仕事へつなげるところまで進みたい」

と願われた方には、6週間のマンツーマンコンサルをご案内する場合があります。

毎週の動画講座。

一人ひとりに合わせた課題。

実際に書いた記事への添削。

質問への個別回答。

発信テーマ、有料記事、商品設計、SNS導線まで。

一般的な正解を当てはめるのではなく、その方が歩いてきた人生から、言葉と仕事を一緒に育てます。

実際に書かれた文章を何度も読み返し、その方の人生に合わせて向き合うため、少人数で行っています。

マンツーマンコンサル卒業生のリアルな感想もご覧ください☆彡

noteで「言葉」と「人生」が変わる。
その6週間を、ぜひ私と一緒に歩んでみませんか?


2.Udemy講座で、自分のペースで体系的に学びたい方へ


私のUdemy講座でお伝えしているのは、テクニックだけではありません。

noteを書くこと。

AIを使うこと。

本を出すこと。

SNSで届けること。

ADHDやHSPとともに生きること。

すべて、自分の人生を理解し、今ある力を生かしていくための学びです。

動画なので、ご自身の体調や生活に合わせて進められます。

家事をしながら。

移動しながら。

横になりながら。

一度で覚えようとせず、必要な部分を何度でも聞いてください。


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現在、天豆のUdemy講座全8講座を、通常価格から88%以上OFFの特別クーポン価格でご案内しています。

最新講座|AIと一緒に「もう一つの脳」をつくりたい方へ

Obsidian×Cursor×ChatGPT/Claudeで「もう一つの脳」を作るnote×AIライティング収益化講座

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過去に書いた記事や考えを、うまく再利用できない。

ChatGPTとの大切な対話が、その場限りで流れてしまう。

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noteを基礎から学び、読まれて売れる発信をつくりたい方へ

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noteを始めたばかりの方から、

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AIを使いながら、自分らしい文章を書きたい方へ

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ChatGPTやClaudeを使うと、文章が整いすぎて、自分の声が消えてしまう。

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AIに丸ごと文章を書かせるのではなく、

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noteに書いてきた言葉を、一冊の本にしたい方へ

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noteに記事はある。

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SNSからnoteへ読者を届けたい方へ

Threadsでnoteが売れるようになる講座

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毎日たくさん投稿することに疲れた。

宣伝ばかりになるのが嫌だ。

自分らしい発信を続けながら、noteも読んでもらいたい。

そんな方へ。

共感から信頼が生まれ、自然にnoteへ進んでもらうためのThreads運用と導線設計を学べます。

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ADHD・HSPでも、自分らしく自由に生きたい方へ


私は、ADHDやHSPの特性によって、長い間、自分を責めてきました。

人には簡単にできることが、なぜ自分にはできないのか。

一つのことへ夢中になれる一方で、日常の小さな作業がうまく進まない。

アイデアは次々に浮かぶのに、順番をつけられない。

人の言葉や空気を受け取りすぎて、心が疲れてしまう。

今は、特性をなくすことより、

自分の脳や心の動きを理解し、環境や仕組みを整えることが大切だと考えています。

私は、きれいごととして、

「ADHDは才能です」

と言いたいわけではありません。

現実には、困ることも、失敗することも、深く傷つくこともあります。

その一方で、好奇心、発想力、没頭する力、感受性は、その人にしかない仕事や表現へつながることがあります。

苦手さを無視せず、必要な支えを受ける。

同時に、自分の中にある力まで、できないことと一緒に捨てない。

私は、その両方を大切にしたいと思っています。

3.ADHD・HSPでも、自分らしく自由に生きたい方へ


ADHD対策マガジン

ADHD有料記事、マガジンも全てメンバーシップで読めます✨

ADHD対処法講座


ADHD・HSP講座シリーズ

診療・処方・ストレスマネジメント編

診療を受けることへの不安。

薬との向き合い方。

日常生活で生じるストレス。

ADHD当事者としての経験と学びをもとに、自分の状態を理解し、必要な支援へつながるための考え方をお伝えします。

▼特別クーポン価格・1,800円

潜在能力開花・自己実現編

できないことばかりを見て、自信を失っている方へ。

自分の特性を理解し、得意なことや好きなことを、仕事や人生の中で生かす道を考えます。

「人と同じようにできる自分」ではなく、

自分の力を生かせる場所を見つけるための講座です。

▼特別クーポン価格・1,800円

パートナーシップ・人間関係改善編

ADHDやHSPの特性は、本人だけでなく、夫婦、家族、職場の人間関係にも影響することがあります。

分かってほしいのに、伝わらない。

悪気はないのに、相手を傷つけてしまう。

そのすれ違いを、どちらか一方の責任にせず、理解と対話へ変えていくための講座です。

▼特別クーポン価格・1,800円


4.マガジンで、テーマを深く学びたい方へ

動画講座ではなく、文章を読みながら、自分のペースで深めたい方には、有料記事とマガジンをご用意しています。

①【noteの書き方】あなたの記事が読まれる&売れる完全ガイド

②AIを駆使し個性を最大化する「noteの書き方」AI活用マガジン

③あなたのnoteを10日でKindle出版するマガジン

④Threadsでnoteが売れるようになる実践マガジン


天豆の有料記事・マガジン全て読み放題でnoteを究めたい方は
メンバーシップがお薦めです↓

有料記事やマガジンをまとめて読みたい方へ


メンバーシップ「てんまめの言葉の森」では、

noteの書き方。

収益化。

AI活用。

Kindle出版。

SNS導線。

ADHDやメンタルマネジメント。

映画、K-POP、エッセイ、創作。

天豆の有料記事とマガジンを、まとめて読んでいただけます。

一つの記事だけではなく、天豆の考え方や言葉を、長く受け取りたい方へ向けた場所です。

《メンバーシップ加入ページリンク》

  • メンバーシップをご案内する記事はこちら

5.Kindle書籍

noteに書いてきた言葉は、一冊の本へ育てることができます。

私自身も、noteの書き方、K-POPと推し活など、これまでの発信をKindle書籍として届けてきました。

  • Kindle書籍の説明記事はこちら↓

KPOPライブ体験記は書籍になりました!

6.noteの書き方・収益化の人気記事

noteを、義務や競争だけの場所ではなく、

自分の人生を言葉にし、誰かへ価値を届ける場所として続けたい方へ。

7.noteを楽しみ、長く続けたい方へ

noteを続けていると、

スキが少ない。

フォロワーが増えない。

他の方の成功が、まぶしく見える。

そんな日があります。

私にも、今もあります。

数字に一喜一憂し、自分の文章には価値がないように感じる日もあります。

だから私は、書くことを仕事へ育てることと、書く喜びを守ることの両方を大切にしています。

好きなものを書く。

人とつながる。

届けた価値への対価を受け取る。

その三つを、どれか一つだけに絞る必要はありません。

8.家族、年代、働き方についてのエッセイ


人生には、予定どおりに進まないことがあります。

仕事。

結婚。

子育て。

親の病気や介護。

自分自身の心と体。

年齢を重ねるほど、簡単には答えの出ない問題も増えていきます。

けれど、人生後半だからこそ書ける言葉があると、私は思っています。

失ったものがあるから、分かること。

間に合わなかった経験があるから、今度こそ大切にできること。

自分の弱さを知ったから、他の人を急かさずにいられること。

遠回りは、人生の遅れだけではありません。

その人にしか書けない言葉が育つ時間でもあります。

9.映画・ドラマ・恋愛リアリティ

私は、映画の企画・製作、映画編成、脚本コンクールの審査など、長く映画に関わる仕事をしてきました。

これまで観てきた映画は、3,000作品を超えます。

けれど、映画を知識や評価だけで語りたいとは思っていません。

なぜ、その場面で涙が出たのか。

なぜ、その登場人物を他人と思えなかったのか。

作品を観たあと、自分の人生の何が動いたのか。

映画は、スクリーンの中だけで完結するものではありません。

観た人の人生と出会ったとき、もう一度、新しい物語が始まります。

私の映画半生を綴った記事はこちら

そうした映画人生の中で、
3000作以上観てきた映画の特におススメする映画を紹介しています!

映画人気記事TOP20

たくさんのお薦め映画を紹介してますので
是非、下記の映画記事一覧をご覧ください☺️

【映画記事一覧】(75記事)

【ドラマ】

【恋愛リアリティ】

10.K-POPと推し活


「いい年をして、推し活なんて」

そう思う必要はありません。

誰かを心から応援すること。

音楽に胸を動かされること。

ライブの一瞬を忘れられないこと。

それは、人生を豊かにする大切な力です。

私にとってK-POPは、若い世代の文化を外から眺めるものではありませんでした。

もう一度、青春のように夢中になる感覚を取り戻させてくれたものです。

TWICE、NewJeans、IVEをはじめ、多くのアーティストの音楽やライブについて書いています。

推し活は、現実逃避だけではありません。

忙しい日々の中で、

「私は、これが好き」

という自分の感覚を取り戻す時間でもあります。

青春という名のKPOP全記事一覧

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11.旅・ホテル・家族と見た景色


旅先の名所や食事だけではなく、

知らない街を歩いたとき、何を感じたのか。

妻や家族と同じ景色を見ながら、どんな話をしたのか。

予定どおりにいかなかった一日の中で、何が心に残ったのか。

そうしたことを書いています。

旅は、日常から逃れるためだけのものではありません。

いつもの場所を離れたときに、

自分が本当は何を大切にしたかったのかを思い出すことがあります。

妻と歩いたローマの街。

家族で囲んだ食卓。

ホテルの窓から眺めた朝。

飛行機や列車の中で考えたこと。

観光情報だけでは終わらない、人生の記録としての旅を書いていきます。

12.小説・詩・創作

私は、役に立つ記事だけを書きたいわけではありません。

理由を説明できない感情。

現実では選べなかった人生。

記憶の中にだけ残っている人。

事実と創作の間にある言葉。

そうしたものを、小説や詩として書いています。

創作は、すぐに収益へつながらないかもしれません。

けれど、人が自分の心を守り、生きていくために必要な表現があります。

私にとって小説や詩は、

「何の役に立つのか」

を求められずに、心を自由にできる場所です。

【私小説】私の映画青春日誌

【ショートショート】

【長編小説】

【2次創作】


【詩】

仕事のご依頼について

これまでの経験を生かし、以下のご依頼をお受けしています。

  • noteの書き方、収益化、AI活用に関する講座・研修・講演

  • noteや文章発信の個別コンサルティング

  • 記事、エッセイ、コラム、インタビューの執筆

  • 映画、ドラマ、K-POP、エンターテインメントのレビュー

  • ADHD、HSP、適応障害の当事者経験をもとにした講演

  • AIライティング、個人の知識管理、コンテンツ制作に関する講座

  • メディア出演、取材

お問い合わせは、下記メールアドレスからお願いいたします。

info@tenmame.com


タイトル画像について、少しだけ

天豆のnoteアイコンにもなっている写真があります。

この写真は、私の父が、かつて海外のある国で撮影した一枚です。

がれきのそばに立つ少女が、カメラの向こうの父を、まっすぐに見つめています。

その瞳には、問いかけるような表情と、

それでも前を向こうとする強さがありました。

少女のTシャツには、キャラクターと花の模様が描かれています。

厳しい現実の中にも、物語や音楽や絵が届き、人の心へ色を与えることがある。

私は、その写真を見るたびに、そんなことを考えます。

この少女と、私は会うことはないでしょう。

私の言葉を読むこともないかもしれません。

それでも、遠い国で暮らす、まだ会ったことのない誰かへも届くような言葉を書きたい。

苦しさの中にいる方が、

「今日をもう少し生きてみよう」

と思える言葉を届けたい。

好きなものを好きと言い、自分の人生を諦めずに済む場所をつくりたい。

それも、私が書き続ける理由の一つです。


最後に。今、このページを読んでいるあなたへ


ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。

note、AI、講座、相談。

映画、K-POP、ADHD、旅、家族、小説や詩。

私の活動は、ずいぶん幅広く見えたかもしれません。

けれど、そのすべてを通して届けたいものは、一つです。

人生は、これまでの経歴や、今の苦しさだけでは決まらない。

ということです。

書くことが得意でなくても。

人に誇れる実績がなくても。

途中で何度も立ち止まっていても。

年齢を重ねていても。

今の自分に、自信を持てなくても。

あなたが生きてきた時間の中には、まだ言葉になっていないものがあります。

私は最初から、自分の言葉で生きていたわけではありません。

迷い、傷つき、自分には何もないと思った場所から、noteを書き始めました。

だから、今、進む道が見えない方へ、遠くからきれいな励ましを投げたいとは思いません。

これまで書いてきたものを読みたい。

何に悩み、何を諦めきれずにいるのかを聞きたい。

なぜ、何度も同じことを書かずにはいられなかったのかを、一緒に考えたい。

そして、ご自身では価値と思えなかった経験の中に、誰かへ届けられるものがあるなら、それを言葉にしてお返ししたいと思っています。

このページの中に、一つでも心が動く扉があったなら。

今のあなたが、いちばん心を動かされたところから入ってきてください。

記事を一つ読むことでも。

講座を受けることでも。

無料メルマガへ登録することでも。

相談会で、私と直接話すことでも。

大きく変わろうとしなくて大丈夫です。

ただ、ご自身の人生を、

「どうせ私には何もない」

と、まだ見つけてもいないうちに閉じないでください。

何度も悩んできたこと。

誰にも分かってもらえなかったこと。

それでも、どうしても諦めきれなかったこと。

そこから生まれる言葉だからこそ、届く方がいます。

あなたが通ってきた道を必要としている方が、今、同じ場所で立ち止まっているかもしれません。

そしてもし、このページを読みながら、

「一度、自分のことを話してみたい」

と感じてくださったなら、どうぞ天豆に会いに来てください。

うまく話せなくても、進む道が決まっていなくても大丈夫です。

「自分には何があるのか、まだ分からない」

そのままの状態から、お話を聞かせてください。

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あなたの人生にも、まだ見たことのない景色が残っています。

言葉の先で、あなたとお会いできる日を楽しみにしています。

noteと人生を、これからも一緒に楽しんでいきましょう。

天豆(てんまめ)



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