「ただなんとなく書いていたnoteが、自分の輝きを取り戻した」ーー6週間マンツーマンコンサル卒業生のリアルな感想をお届けします。
「たった6週間で、こんなにも文章が変わるなんて――」
そんな声をいただくたびに、私はこの仕事の尊さを噛みしめます。
本日、私、天豆(てんまめ)の「6週間集中noteマスター・マンツーマンコンサルティング」を卒業された竜三さん(noteアカウント名:松山竜三さん)から、とても心温まるコンサル感想のメッセージが届きました。
【松山竜三さんnoteアカウント】
竜三さんは元々、某財界人のライターも務めていた経験をお持ちです。
文章に対して確かな経験と自負を持ちつつも、
「今こそ、もう一段階、自分の発信を深めたい」という強い意志を持って、Udemy経由でこのコースに申し込んでくださいました。
私は正直、最初は緊張していました。
このような筆力のある方に、私が何をお届けできるのか。
けれど実際のやりとりは、毎週がとても豊かでした。
言葉と誠実に向き合い、どんなフィードバックにも真摯に応えてくださる。
記事の添削を重ねるごとに、
文章に“生きた輪郭”のようなものが立ち上がってくる感覚がありました。
特に、最終週に拝見した原稿は、圧巻の8,000字。
HSPやエンパスという繊細な気質を持つ読者のために書かれたその原稿は、
まるで“静かな祈り”のように、読む人の心を優しく、でも力強く包み込んでくれるものでした。※完成記事はこちらです↓
そして迎えたコンサル卒業。
6週間の節目として、竜三さんがコンサルの感想を綴ってくださいました。
「どんなコンサルなんだろう?」「いつか受けてみたいかも」
そんなふうに思ってくださっている方はもちろん、
まだピンときていない方にも、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
きっとここに、
「本気で変わりたい」と願う誰かの未来が、そっと重なるはずだから。
※「6週間集中noteマスター・マンツーマンコンサルティング」は
①毎週の動画講座 ②毎週の添削フィードバック ③note相談 無制限
の3つの柱で天豆が全力であなたのnote成功への道筋をサポートします。
【松山さんの「天豆マンツーマンコンサル」への感想】
天豆(てんまめ)さん
6週間のご指導、ありがとうございました。
感想を送らせていただきます。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
noteを基軸に自分の情報発信をテコ入れしたいと思っていた時、
Udemyで天豆(てんまめ)さんのことを知りました。
Udemyのコースが分かりやすく、素晴らしい内容だったので、
思い切ってコンサルも受けてみることにしました。
コンサルを受けて、本当に良かったと思います。
特に毎週の記事の添削がとっても丁寧で、かつ自分だけでは気づけなかったこともアドバイスいただき、表現の質が格段に向上したと思います。
記事の良い点と改善点を細かくアドバイスしていただき、とても勉強になりました。
天豆(てんまめ)さんが応援して、伴走してくれているという感覚がとても心強かったです。
6週間がとても短く感じられました。
noteのフォロワー数も200人足らずの状態から、
倍以上の約500名になり、スキもトータル1000以上いただいたり、
お題の人気記事に選ばれたりもしました。
30年以上前に修行のために某財界人のライターをしていたこともあり、
文章を書くことにはある程度自信がありましたが、まだまだブラッシュアップする点があることに気づけて本当に感謝しています。
ただなんとなく書いてきた記事が、何か手応えのある記事、自分なりの輝きを出せる記事へと進化し、noteを書くこと自体が楽しく有意義になること間違い無しです。
noteを始めてから何年も経っている人も、noteを始めたばかりの人にも
天豆(てんまめ)さんのコンサルをオススメします。
自分一人でnoteを改善するより、
はるかに短期間に自分のコンテンツの質を高めることができると思います。
今後、改めて天豆(てんまめ)さんのコンサル内容をおさらいし、
AI活用やテーマの絞り込みなど、さらにnoteの可能性を存分に楽しみたいと考えています。
ありがとうございました。
竜三
(感想終わり)
竜三さん、本当に心のこもったご感想、ありがとうございました。
この一文――
「ただなんとなく書いてきた記事が、何か手応えのある記事、自分なりの輝きを出せる記事へと進化し…」
という言葉に、私は胸がじんわり熱くなりました。
noteというのは、誰かに勝つための競技場ではなく、
“自分の物語を生きる人”が、その一歩を記録する場所だと、
私は思っています。
でもその一歩が、ときに不安だったり、迷いの中にあったりすることもある。そんなときに「一緒に言葉と向き合う一番身近な応援者」として、私は受講生を全力でサポートしています。
竜三さんが毎週取り組まれたnote添削では、
ただ構成や言葉の精度を磨いただけではなく、
「この言葉で、誰かの人生に静かに寄り添いたい」という想いが、
文章の奥にじわじわと満ちていきました。
最終週の原稿には、それが“祈りのかたち”となって結晶していたと、
私は本気で感じています。
記事を読んだHSPやエンパスの方は、きっとこう思うでしょう。
「こんなふうに、私の気持ちを言葉にしてくれる人がいるんだ」
「私も、もう少し自分の感性を信じてみてもいいのかもしれない」と。
竜三さんのnoteは、そんな「人生の転機にそっと寄り添う、優しい道しるべ」のような存在です。
HSPやエンパスの性質を持つ方や、そうではなくても、
人生にどこか生き辛さを感じている方に読んでほしいです。
是非、フォローして竜三さんの温かくも洞察の深い記事を読んでみてください。
これからも、ぜひ多くの読者にその言葉が届いてほしい。
私は心からそう願っています。
以下は、竜三さんがnoteに綴られた記事の一部です。
どれも、言葉のひとつひとつに“生きた体温”が宿っています。
ぜひ、松山竜三さんの世界に触れてみてください。
私はこのマンツーマンコンサルで、以下のことを大切にしています:
添削は「テクニック」よりも「心が動くこと」を優先に
ワークは「正解」探しではなく「対話」から深めていくこと
そして何より、受講生の“人生のテーマ”に寄り添うこと
この時間は「noteを育てる」だけでなく、
「自分自身の軸を取り戻す旅」でもあります。
【6週間コンサルにご興味ある方へ】
わたしは、こうしてひとりひとりと本気で向き合う6週間を、
何より大切にしています。
コンサルの詳細や新規募集のご案内は、
メールマガジンで先行してお知らせしています。
天豆のコンサルにご興味ある方は登録後に届く、
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コンサル受講生のあさみみなこさんの感想記事はこちら。
最後に、竜三さん、改めて本当にありがとうございました。
今後も竜三さんの言葉が、もっと多くの人の心に届いていくことを、心から願っています。
ご受講、そしてたくさんの言葉を、本当にありがとうございました。
今回、このようなご感想をいただいて、
私は自分の中に益々“誓い”が強くなります。
どれだけ忙しくなっても、
どれだけ求められる数が増えても、
私は、目の前のひとりと本気で向き合い続ける。
言葉には、人を変える力があるから。
そしてその力は、あなたの中にもきっと眠っているから。
この記事が、今悩んでいる誰かの背中を、そっと押せたら嬉しいです。
心を込めて
天豆(てんまめ)
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