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「自己肯定感が低い私が”今のままの自分で書けばいいんだ”そう思えた」ー6週間マンツーマンコンサル卒業生のリアルな感想をお届けします。

「私のことをずっと応援してくれている人がいる」

「私を信じてくれている人がいる」

その言葉を読んだ瞬間、私は胸の奥が熱くなり、自然と涙がこぼれました。

朝の静けさの中で受け取った、コンサル卒業生からの一通の感想──

それは私自身のあり方を、あらためて問い直すほどの、深いぬくもりに満ちていました。

今回ご紹介するのは、「noteをやってみたいけど、発信が怖い」

そんな不安とともに一歩を踏み出された、灯里(ともり)さん

【灯里(ともり)さんnoteアカウント】

noteのアカウント名さえ決めていなかったところから始まり、

たった6週間で──
彼女は、自分の言葉で、自分の人生を紡ぎ始めました。

初投稿となった自己紹介記事は、現在なんと「194スキ」。

読んだ人の心を、深く静かに揺さぶる、まるで“手紙”のような文章でした。

心の奥に抱えていた痛みや孤独、
それでも前を向こうとする小さな意志、
そして「今のままの自分で、書いていいんだ」と思えるようになった過程──

灯里さんの言葉には、誰かの人生をそっと照らす力があります。

正直に言って、私はこの記事を読んで、涙が止まりませんでした。

「自分には何もない」
「どうせ伝わらない」
「発信なんて、私には無理」──

そう感じている、すべての人に読んでほしいです。

この不確かで、生きづらさを抱える時代に、
言葉の力を、もう一度信じたいと願っている人すべてに、届けたい。

灯里さんのnoteには、そんな人たちの心を、静かに、でも確かに揺らす力があります。

もし今、立ち止まっている人がいたら。
頑張っているのに、報われていないと感じている人がいたら。
自分の過去や感情を、誰かのために届けたいと願っている人がいたら──

この文章は、あなたのためのものかもしれません。

そして、もし「どんなコンサルなんだろう?」「私にもできるかも」と感じた方がいたら、それはきっと、あなたの中に“新しい物語”が芽吹き始めた証拠です。

「6週間集中noteマスター・マンツーマンコンサルティング」は、毎週の動画講座・添削・無制限の相談という3本柱で、私、天豆(てんまめ)が全力で伴走します。

まずは、灯里(ともり)さんのリアルな感想を、どうかご覧ください。

きっとあなたの中の「まだ声になっていない何か」が、目を覚ますきっかけになると思います。

灯里(ともり)さんの「天豆コンサル」の感想

私はSNSで発信することに、とても臆病でした。

これまでにも、いろんなプラットフォームで発信しようとしたことはあるものの、どれも長く続きませんでした。

「SNSは、誰かの悩みを解決しなきゃいけない」
「発信するなら、役に立たなきゃいけない」
そんな思い込みに縛られていました。

「人からの評価」を気にして、
「こういうことを書いても大丈夫かな?」
悩み始めると手が止まってしまい、そこからもう動き出すことができなってしまう。そんなことがよくありました。

でも、それをやさしくほぐしてくれたのが、天豆さんのマンツーマンコンサルでした。

「これまでの経験や、そのとき感じたことが価値になる」
そう言っていただいたとき、はじめて「書いていいんだ」と思えました。
これは、本当に私にとって大きな一歩になったと思います。

しかし、私はnoteを書くこと自体が初めてで、ネガティブ思考で悩みやすい性格なので、書くことに向き合うたびに、
「こんなことを書いていいのかな?」
「誰かに変に思われないかな?」
と、緊張と不安でいっぱいでした。

その思いをそのまま天豆さんにお伝えすると、
「noteは、誰かに評価されるための場所じゃありません」
この言葉に触れて、「正しく書こう」「評価されよう」と、私がどれだけ重く考えていたのかに気づきました。

「人からの評価」ばかりを気にしていた私にとって、
自分の経験や思いを発信することは、とても勇気のいることでした。

だけど、コンサルが半分ほど過ぎた頃、
自分の中で、ある変化が起き始めました。
それは、日常の中で、
「あ、今のこの気持ちをnoteに書きたい」
そんなふうに、心の中から自然に言葉があふれてきたのです。

あんなに
「何を書けばいいんだろう」
「こんなこと書いても意味ないよね」
と思っていた私が、ここまで変化できたんです。
それは、書いた記事を否定せず、いつも応援し続けてくださった天豆さんのおかげです。

これまでにも、私はいろんな講座を受けてきました。
けれど、その多くは「講師1人に対して複数の受講生」というスタイルでした。
質問したくても、「わからないことはあるけど、なんて言っていいかわからない」「自分だけ浮いてるかも」と遠慮してしまい、結局、わからないことを抱え込んでしまうことが多くありました。

質問をしたらしたで、「自分で考えてみましょう」「正解はないから、自分なりの答えでいい」そう返されることも多くて……。
「どうしていいかわからないから聞いているのに」と、返ってくる言葉にモヤモヤして、講座自体が嫌になってしまうこともありました。

でも、天豆さんのコンサルは違いました。
マンツーマンで、いつでも遠慮なく相談できる環境。
「どうしよう」と悩み始めたらすぐにメッセージできて、一人で立ち止まり続けずにいられたことが、本当に大きかったです。

毎回の添削では、文章の直しだけでなく、「この記事を読んで、こういう気持ちになりました」
そんなふうに、私の文章から感じたことや、未来に向かってのあたたかい応援メッセージを送ってくださいました。
そのやさしいやり取りが、とても印象的で、心に残っています。

note初心者の私に、基本的な操作方法までとても丁寧に教えてくださいました。ここまで親身になってくれる講師の方は、他にはいないと思います。

「私のことをずっと応援してくれている人がいる」
「私を信じてくれている人がいる」

そのことが、こんなにも心強いものだなんて、知りませんでした。

自己肯定感や自尊心が低い私が、
「今のままの自分で書けばいいんだ」
そう思えたことは、とても大きな変化です。

私のこれまでの経験や思いが、誰かの心に届くように、これからも私はnoteに向き合っていきます。

天豆さんに出会えてよかったと、心から思っています。
6週間、本当にありがとうございました。

(感想終わり)

灯里(ともり)さん。
改めて、心からのご感想を届けてくださり、本当にありがとうございました。

「私のことをずっと応援してくれている人がいる」
「私を信じてくれている人がいる」

この言葉に触れた瞬間、私は胸が熱くなり、深いぬくもりに包まれました。

6週間、ともに歩んできた私にとって、その言葉は、何にも代えがたい贈り物でした。

「今のままの自分で書けばいいんだ」

そう思えるようになった変化は、灯里さんの中に確かに芽生えた“希望の光”だったと思います。

迷い、ためらいながらも、自分の内側の声と向き合い、ひとつずつ言葉にしていく──
その姿はまさに、人生を懸命に生き抜くひとりの人間の美しい記録でした。

私はこれまで多くのnote受講生と向き合ってきましたが、灯里さんの文章に宿るものは、どこか特別です。

それは、**「感情に言葉を与える力」**です。

日常の小さな揺れ、ふと湧き上がる不安、誰にも見せられなかった想い。
そうした“ちいさな気持ち”ひとつひとつに丁寧に光をあて、そっと差し出すように言葉にされている──
その誠実さとやさしさに、読むたびに心が震えます。

彼女のnoteには、「誰かの痛みをそっと包む静けさ」が流れています。

それは、「過去に蓋をしてきた人」や「もう言葉なんて届かない」と感じている人、

あるいは「本当は誰かと繋がりたい」と願っている人にこそ、必要な“寄り添い”かもしれません。

どうか、まだ読んだことがない方にこそ、伝えたい。

彼女の文章には、「痛み」と「愛情」と「祈り」があります。

大げさな言葉は使いません。でも、たしかに──
“誰かの今日を、少しだけあたたかくする”、そんな力が宿っています。

そしてその力は、きっと、あなたの心にも届きます。

【灯里(ともり)さんnoteはこちら】

以下にご紹介するのは、灯里(ともり)さんが実際に綴ってきた記事の数々です。
どの記事にも、彼女ならではの“静かで誠実なまなざし”が流れ、読む人の心にそっと触れてきます。

彼女の文章は、何かを押しつけるのではなく、ただ語りかけてくれるのです。

「私は、こんなふうに感じたよ」
「あなたも、そうだったりする?」

そんな風に、言葉の隙間から、やさしい共鳴が響いてきます。

そして読み終えたとき、心の奥からこう思うかもしれません。
「私の気持ちも、言葉にしていいんだ」
「こんなふうに、誰かとつながれるんだ」と──


🔸灯里(ともり)さんの主なnote記事一覧

アダルトチルドレンの私と、自閉症スペクトラムの娘──シングルマザーとして、小さな光を紡ぐ日々

2歳の娘に「パパはもう帰ってこない」と伝えた日

「母の日がつらい」あなたへ。親に感謝できない私はダメですか?

シンママが6ヶ月で理想の子育てを叶えた方法

高卒で正社員になったけど、借金300万抱えて人生が終わったと思ってた。

親に否定されて育った私が伝えたい、子どもの自己肯定感を守る方法

信じられますか?
6週間前、灯里(ともり)さんは、まだnoteを始めてすらいなかったんです。

でも今、彼女の言葉は、多くの人の心に静かに届き始めています。

どうか、まずはひとつだけでも──
灯里(ともり)さんのnoteを、そっと開いてみてください。

もし今、あなたが言葉を失いかけているのなら。
「誰にも届かない」と感じているのなら。

彼女の文章が、そっとあなたの心に触れ、
「大丈夫。あなたも書いていいんだよ」
そう優しく囁いてくれるかもしれません。

そして、気づけばきっと──
あなたの中にも、“まだ名前のない本当の声”が、そっと目を覚まし始めるはずです。

灯里(ともり)さんのこれからの歩みが、さらに多くの人に届いていくことを。

そして、彼女の言葉がこれからも、必要な誰かの心にそっと寄り添い続けていくことを、私は、心から願っています。

灯里(ともり)さんのご多幸と、これからのご活躍を、いつまでも応援しています。


そして、もしあなたも
「自分の言葉で誰かに届く文章を書きたい」
「発信に本気で向き合ってみたい」
そう思っていただけたなら──

私が全力で伴走させていただきます。

私はこのマンツーマンコンサルで、以下のことを大切にしています:

  • 添削は「テクニック」よりも「心が動くこと」を優先に

  • ワークは「正解」探しではなく「対話」から深めていくこと

  • そして何より、受講生の“人生のテーマ”に寄り添うこと

この時間は「noteを育てる」だけでなく、
「自分自身の軸を取り戻す旅」でもあります。


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他のコンサル受講生方々の感想記事はこちら。


最後に、灯里(ともり)さん、改めて本当にありがとうございました。

今後も灯里(ともり)さんの言葉が、もっと多くの人の心に届いていくことを、心から願っています。

ご受講、そしてたくさんの言葉を、本当にありがとうございました。

今回、このようなご感想をいただいて、
私は自分の中に益々“誓い”が強くなります。

どれだけ忙しくなっても、
どれだけ求められる数が増えても、

私は、目の前のひとりと本気で向き合い続ける。

言葉には、人を変える力があるから。
そしてその力は、あなたの中にもきっと眠っているから。

この記事が、今悩んでいる誰かの背中を、そっと押せたら嬉しいです。

心を込めて
天豆(てんまめ)

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