慰安婦論10) 慰安婦は性奴隷だったのか?
タイトル画像は米軍・日系二世によるビルマ(現ミャンマー)での慰安婦調査の模様。
”慰安婦=性奴隷”の国際的な世論形成
『世界人権会議や国連人権委員会の報告書で強姦、強制売春、人身売買などと併せて人道に対する罪であると度々告発されている。』
日弁連の国連ロビー活動
『日本弁護士連合会(日弁連)は、1992年に戸塚悦朗弁護士を海外調査特別委員に任命。海外の運動団体と連携し、国際連合へのロビー活動を開始し、同1992年2月、戸塚弁護士はNGO 国際教育開発(IED)代表として、朝鮮人強制連行問題と「従軍慰安婦」問題を国際連合人権委員会に提起し、「日本軍従軍慰安婦」を「性奴隷」として国際社会が認識するよう活動していく。
1993年5月小委員会で、日本国政府に対して、元慰安婦に対して個人補償を勧告するIEDの最終報告書が正式に採托され、日本国政府に留意事項として通達された。1993年7月国連人権委員会の「人権委員会差別防止・少数者保護小委員会」で「戦時奴隷制問題」の特別報告者を任命する決議が採択され、スリランカのラディカ・クマラスワミが特別報告官に任命された。』
クマラスワミ報告
『1996年に国連人権委員会特別報告書のクマラスワミ報告付属文書1「戦時における軍事的性奴隷制問題に関する朝鮮民主主義人民共和国、大韓民国および日本への訪問調査に基づく報告書」では、第二次世界大戦中に実施した慰安婦制度は明確に奴隷制であると主張された。ただし、「単に朝鮮半島の出身者だけでなくすべての元慰安婦のケースにも適用されるべきである」と付記されている。』⇒注)
⇒「ミクロネシア慰安婦虐殺事件」について
同報告書 II.歴史的背景 A.総論 21節には「ミクロネシアでは日本軍が一晩に70人の「慰安婦」を殺した事件が起きた。進駐してくるアメリカ軍に捕まるようなことになれば、女性たちは足手まとい、邪魔者になると日本軍は思ったのである。」(女性のためのアジア平和国民基金の翻訳)と記載されている。
この記載は、オーストラリア人のジョージ・ヒックス (George Hicks) が書いた“The comfort women : sex slaves of the Japanese imperial forces”(1995年)という書籍を参照しているが、この書籍にもこの書籍の出典である金一勉の著作『天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦』(1976年)にも「70人」という数字はない。
秦郁彦は、年代も曖昧であることから、これは全くの事実誤認で、かつ史実に基づくものではなく、もともとはも日本共産党京都市議で作家の西口克己による小説『廓』(1969年)における記述(この小説の末尾に、1944年2月17日米軍のミクロネシアのトラック島での空襲中、日本軍が慰安婦を機関銃で皆殺しにしたとある。)に基づくものであろうと考証している。『廓』は直木賞候補にもなった回想録スタイルの小説である。
秦はまた、そのような虐殺があれば戦後の大がかりなトラック島戦犯法廷で裁かれているはずだが取り上げられていない。トラック島第四海軍施設部にいた阿部キヨの回想では、空襲直後に女性陣総引揚命令が出され1944年2月28日には氷川丸などを乗り継いで帰国したが、100人ほどの慰安婦も同乗していたし「そのような事件は当時聞いたことがない」と証言していること、またトラック島で200人の部下を率いた元海軍主計中尉の金子兜太も同様の証言をしていることなどから、これは西口によるフィクションであるとしている。
⇒ジョージ・ヒックスの著作
ジョージ・ヒックス (George Hicks) が書いた”The comfort women"という書籍は、千田夏光の『従軍慰安婦』、金一勉(キム・イルミョン)『天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦』、吉田清治、歴史学者吉見義明らの著作が参照されているが、ジョージ・ヒックスはこの書籍の内容や証言すべてを真実のものとして取り扱っている。この著書の資料についてヒックスは、東京大学教授高橋彰の紹介で在日朝鮮人三世のリ・ユミが情報の80%を収集し、またアメリカの国際政治学者 チャルマーズ・ジョンソンの紹介でリ・ハイキュン教授にも資料を提供してもらい、他には吉見義明の協力を得たと述べている。
歴史学者の秦郁彦や荒井信一は、クマラスワミ報告の参考文献はヒックスの著作のみに依拠しているという。 秦郁彦はまた、ヒックスの著作はどの文献を参照したのか脚注もついておらず、また原著にない部分を記していたりしており、初歩的な間違いと歪曲だらけの通俗書と評している。
⇒クマラスワミが虚偽報告の撤回拒否 日本政府は反論書公開へ
『日本政府は当時、この報告について「事実調査に対する姿勢は甚だ不誠実」などとする反論文書を作成し、国連に提出。その後、内容を差し替えて再提出していた。岸田氏は差し替えの経緯について「文書が(他国から)『詳細すぎる』と指摘を受け、多数の国の理解を得ることを目指して簡潔な文書を改めて作成した」と説明した。』
赤旗報道
『「国際社会で 通用しない」
審議を傍聴した日本婦人団体連合会の柴田真佐子会長の話
委員会は、日本軍「慰安婦」問題について被害者への補償、加害者処罰、教育を含む永続的な解決を繰り返し勧告してきました。重大な人権侵害であり、今も続いている紛争下での性暴力を根絶する上で、この問題の解決が欠かせないという立場なのです。日本政府の対応は、人権問題だという認識がまったく欠如していることを示すものであり、国際社会では通用するものではありません。』
『「河野談話」見直し論は通用しない
いま国会では、この問題での日本軍の強制と関与を認めた「河野談話」について、これを見直せという動きが一部の勢力から提起されています。
安倍政権がこれに対して毅然(きぜん)とした態度をとらず、迎合的な姿勢を示しているのは、大問題だと考えています。
私は、先日、「河野談話」見直し派の議論に対して、それを全面的に批判する見解を発表しました。この見直し論の特徴は、日本軍「慰安婦」問題の一番の核心部分である「慰安所」における強制性――「性奴隷」とされたという一番の核心部分にふたをして、強制連行があったか否かに問題を矮小(わいしょう)化する。そのうえで、強制連行を裏付ける日本側の公文書があったかないかに、さらに問題を二重に矮小化する。そして、日本側の公文書がないことをもって、強制はなかった、「慰安婦」問題は存在しなかったかのように言い募る。これが見直し派の議論の特徴でありますが、このような議論はおよそ通用するものではないということを、私は言いたいと思います。(拍手)』
”慰安婦=性奴隷”と短絡する世界の報道
海外では慰安婦=性奴隷(Sex Slaves)が共通認識。
"慰安婦"は日本軍に強制的に性奴隷にさせられた婦女子"と見なしている。
Wikiの実態
完全に編集権を握られてしまっているWikipediaの実態──
▲ Wikipedia:慰安婦 日本語版
慰安婦(いあんふ、위안부、Comfort Women、Professional Camp Follower)とは、「かつて主に戦地 で将兵の 性の相手をさせられた
女性」との語義で用いられる用語である。
▲Wikipedia:Comfort women 英語版
Comfort women were women and girls forced into sexual slavery by the Imperial Japanese Army before and during World War II.
↑
"慰安婦=日本軍に強制的に性奴隷にされた婦女子"と定義されたまま。
YouTubeの実態も同様
韓国人慰安婦問題 ~信憑性に欠ける元「慰安婦(英語版日本語字幕付)3-9 Korean comfort woman issue~Testimony of the "former comfort women" is lacking in credibility~
https://www.youtube.com/watch?」の証言~ v=__2ZVFGvEas&list=UUXrmDlGlF1enMZfN4vWlx1Q
米国議会・"慰安婦=性奴隷"と定義 2007.7月
アメリカ合衆国下院121号決議(米下院慰安婦決議):"慰安婦=性奴隷"の定義 (Wikipedia) H. Res. 121 In the House of Representatives, U. S., July 30, 2007.
Whereas the Government of Japan, during its colonial and wartime occupation of Asia and the Pacific Islands from the 1930s through the duration of World War II, officially commissioned the acquisition of young women for the sole purpose of sexual servitude to its Imperial Armed Forces, who became known to the world as ianfu or `comfort women'; (日本政府は、1930 年代から第二次世界大戦の間、アジアと太平洋諸島の植民地支配と 戦時占領の間、帝国軍隊への性的隷属のみを目的とした若い女性の獲得を公式に委託し、彼女らは「慰安婦」(ianfu)として世界に知られるようになった;)
しかし、米政府大規模調査で「奴隷化」の証拠、発見されず 2007.9月
米政府がClinton、Bush両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の戦争犯罪の大規模な再調査で、日本の慰安婦に関わる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。当時、米軍は、慰安婦制度を日本国内の売春制度の単なる延長とみていたという。 調査結果は、日本側の慰安婦問題での主張の強力な補強の資料になることも期待される。
Download or view the Final Report online (7.04 MB)
https://www.archives.gov/files/iwg/reports/final-report-2007.pdf
On Friday September 28, 2007, the Archivist of the United States Allen Weinstein presented to Congress, the Administration, and the American people the Final Report of the Nazi War Crimes and Imperial Government Records Interagency Working Group (IWG). Over 8.5 million pages of records related to Japanese and Nazi war crimes have been identified among Federal Government records and opened to the public.
Download or view the Final Report online (7.04 MB)
https://www.archives.gov/files/iwg/reports/final-report-2007.pdf
米政府の調査結果は「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班IWG米国議会あて最終報告Final Report of the Nazi War Crimes and Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group to the United States Congress」として、2007年4月にまとめられた。米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、Michael Yon氏とその調査チーム、および産経新聞の取材により、 慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。
調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14 万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。 日本に関する文書の点検基準の一つとして「いわゆる慰安婦プログラム= 日本軍統治地域女性の性的目的のための組織的奴隷化」にかかわる文書の発見と報告が指示されていた。だが、報告では日本の官憲による捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が数十件列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。
報告の序文でIWG委員長代行のSteven Garfinkel氏は、慰安婦問題で戦争犯罪の裏づけがなかったことを「失望」と表明。 調査を促した在米中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の名をあげ「こうした結果になったことは残念だ」と記した。
IWGは米専門家6人による日本部分の追加論文も発表した論文は慰安婦問題について
(1)戦争中、米軍は日本の慰安婦制度を国内で合法だった売春制の延長だとみていた
(2)その結果、米軍は慰安婦制度の実態への理解や注意に欠け、特に調査もせず、関連文書が存在しないこととなった-と指摘した。
Yon氏は「これだけの規模の調査で何も出てこないことは『20万人の女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張が虚構であることを証明した。 日本側は調査を材料に、米議会の対日非難決議や国連の Coomaraswamy報告などの撤回を求めるべきだ」と語った。
米国戦争情報局心理作戦班報告書No. 49:
売春に関する日本人捕虜への尋問(米公文書)【対訳】
http://texas-daddy.com/comfortwomen.html
一週間ごとの軍医による定期健診
これらの慰安婦の健康状態は良好であった。彼女たちは、あらゆるタイプの避妊具を十分に支給されており、また、兵士たちも、軍から支給された避妊具を自分のほうからもって来る場合が多かった。慰安婦は衛生に関して、彼女たち自身についても客についても気配りするように十分な訓練を受けていた。日本軍の正規の軍医が慰安所を週に一度訪れたが、罹患していると認められた慰安婦はすべて処置を施され、隔離されたのち、最終的には病院に送られた。軍そのものの中でも、まったく同じ処置が施されたが、興味深いこととしては、兵士とは違って、入院してもその期間の給与をもらえなくなることはなかったという点が注目される。
慰安所は性奴隷所でなかった!
米公文書で言及さていることの一応のまとめ──
「慰安婦」とは「売春婦」にすぎない。もしくは「駐屯地追随プロ娼婦(PCF)」
募集は日本軍が直接行ったわけではなく、業者が仲介した。
応募者の多くは無学であり、家族の借金のために数百円の前金を受取り契約した。
慰安婦の収入は総売上げの半分程度であり、平均的な月収は 750円程度(当時、日本軍一般兵の月給は10円、将校(少尉)の月給は70円だった)。
食事は十分であり、軍医による定期的な健康診断も実施され、慰安婦の健康状態は良好であった。
規則により夜間と早朝の接客は禁止されていた。但し、将校は割増料金を払う事で宿泊できた。
慰安婦には避妊具が支給され、客を拒否する特権を持っていた。例えば酔った客などはしばしば拒否した。
週休1日制であり、オフの日に健康診断が行われた。
オフには客の将兵とスポーツやピクニック、デートや食事等を楽しむ事もあった。
町にショッピングに行くことが許されており、その為のお金も持っていた。
借金を返済し、契約条件を満たした者は帰国が可能であった。
客から求婚する例が多くあり、実際に結婚に至った例もある。
慰安婦の平均年齢は25歳
従軍慰安婦-不都合な真実
【 従軍慰安婦-不都合な真実_(日本語ナレーション版-追加改訂版) 】
慰安婦の多くは、無知蒙昧な朝鮮家庭による女性卑下文化の産物。
『解放前後史の再認識(※2006年発刊)』第1冊434-476ページにはサンフランシスコ州立大学のソ・ジョンヒ教授の貴重な論文が掲載されている。以下に要旨を紹介する。http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1432894859/
売春婦は史上初の賃労働者─エンゲルス
マルクスの盟友であり、マルクスの死後、執筆を受け継いだ著作『家族・私有財産・国家の起源』において、フリードリッヒ・エンゲルスは「売春婦は史上初の賃労働者」であるという考えを示した。
エンゲルスは、家父長制的な家族制度や奴隷制が支配的だった時代において、女性が自身の性的なサービスを提供する際に、近代的な賃労働に類似する関係性が見られたと指摘した。
類似点とされる側面:
契約形式: 家父長制下の女性が家族のために行う無償労働とは異なり、個別の男性との間で、特定の行為(性的なサービス)に対して、個別の交渉や契約によって対価(金銭など)を得るという形式。
労働力の切り売り: 女性自身の身体的能力(性的な労働力と見なせる側面)を、期間や行為を区切って提供し、その対価を得るという点。
家父長制からの形式的な独立: 家父長制的な家族の枠組みや支配から外れ、自らの意志で(経済的必要性からではあっても)サービス提供の契約を結ぶという点。
エンゲルスがこの説を唱えたのは、家父長制や奴隷制といった旧来の労働形態や社会関係から、近代的な「労働力の商品化」という形態への移行・原型を捉えようとしたからである。女性が自身の身体的な能力を自己の意志で、期間を限って販売し、その対価を得るという側面が、後に資本主義社会で労働者が自身の労働力を販売する形態に類似していると考えたのだ。
ただし、この説は、あくまで近代的な賃労働契約の「原型」や「類似性」を指摘したものであり、マルクスが『資本論』で詳細に分析した、資本による労働力の購入を通じた価値生産と剰余価値の創出、という資本主義的な生産様式における賃労働の定義が、売春にそのまま完全に当てはまるかについては議論の余地がある。マルクスの賃労働論は、労働者が生産過程で新たな価値を生み出し、それが資本増殖の源泉となる、という資本主義に特有の構造に焦点を当てているからだ。
つまり、「売春婦が史上初の賃労働者」説は、賃労働という形態が持つ「個人の能力を、期間や対価と引き換えに、契約に基づいて提供する」という側面に注目したものであり、奴隷制下での労働や家父長制下の無償労働とは異なる、近代的な労働力の商品化の萌芽を見出そうとした議論である、と理解するのが適切だろう。
慰安婦は、性奴隷でも単なる売春婦でもなかった!
難しい議論は抜きにして、そこに賃金が発生したという一点を見ても、慰安婦は"性奴隷" ではなかったし、さらにはまさに慰安婦である限り、”単なる売春婦"でもなかったと僕は思っている。⇒慰安婦論6):慰安所設置の目的
⇒慰安婦論1)慰安婦問題に関本国へ政府の公式見解の韓国語への試訳
⇒慰安婦論2) いわゆる「河野談話」の曲解を正す
⇒慰安婦論3)談話後の記者会見でも河野は…
⇒慰安婦論4)河野談話・英文テキストの分析
⇒慰安婦論5)日本警察による朝鮮人悪徳業者検挙の新聞記事
⇒慰安婦論6):慰安所設置の目的
⇒慰安婦論7):慰安婦の証言の信憑性〜イ・ヨンス
⇒慰安婦論8):慰安婦の証言の信憑性〜キル・ウォノク
⇒慰安婦論9):兵隊やくざと慰安婦
⇒慰安婦論11) 賃労働と奴隷労働
⇒慰安婦論12) 日本軍慰安所朝鮮人管理人の日記
⇒慰安婦論13) 朴裕河・『帝国の慰安婦』著者のスタンス
⇒慰安婦論14):李栄薫・『反日種族主義』編著者の歴史実証研究
⇒慰安婦論15):朝鮮における妓生と公娼制度の導入
⇒慰安婦論16):公娼制度の歴史と遊郭文化
⇒慰安婦論17):公娼制度・慰安婦制度と女衒の手口
⇒慰安婦論18):藤目ゆき・『性の歴史学』著者の学術研究と国際的支援活動
⇒慰安婦論19):千田夏光・『従軍慰安婦』著者の功罪と"慰安婦問題"
⇒慰安婦論20):ラムザイヤーによる慰安婦制度のゲーム理論的合理性の分析
⇒慰安婦論21):C・サラ・ソー『慰安婦問題論』〜タイトル詐欺!?
⇒慰安婦論22):倉橋正直・従軍慰安婦の売春婦型と性的奴隷型の2類型論
⇒慰安婦論23):小野沢あかね・公娼制の民衆史・国際関係史と日本人慰安婦⇒慰安婦論24):吉見義明の強制連行論
⇒慰安婦論25):ネット上に流布するコピペに対するAI評価+二日市保養所
⇒慰安婦論26)慰安婦関連公文書の解釈論争
⇒慰安婦論27):有村治子議員の慰安婦問題啓蒙政治活動と河野談話曲解
⇒慰安婦論28):辻元清美議員・慰安婦問題国会質問
⇒慰安婦論29)元慰安婦の算術、サックを知らない?あり得ない!
⇒慰安婦論30):「従軍慰安婦」等の表現に関する質問・政府答弁のAI分析
⇒慰安婦論31):オーラルヒストリー、元慰安婦らの証言と元兵士らの証言
⇒慰安婦論32)日本共産党・従軍慰安婦強制論へのAI反論
⇒慰安婦論33):貧困⇒女衒⇒娼婦
⇒慰安婦論34):文玉珠、慰安婦は高給売春婦だった!?
⇒慰安婦論35):AI女衒・遊郭・売春・立ちんぼ考
