「証言UWF」シリーズのスピンオフ企画。 1996年のUWFインターナショナル崩壊後、U戦士たちが向かった舞台は総合格闘技のリングだった。 プロレスと格闘技の間で漂流し続けた男たちが踏み込んだ、引き返し不能地点。 彼らが“ガチンコ"のリングで見たものは何だったのか。プロレスラーたちが見た総合格闘技の全舞台裏。 髙田延彦、田村潔司らが語る総合のリングの虚と実のすべて!
※2026年8月13日 19:32時点
アメリカでも、ナカムラ・フィーバーが止まらない! 人気絶頂のなか新日本プロレスを離れ、闘いの舞台をWWEに移した男の500日間の記録。 オール書き下ろし。本書でしか見られない貴重なプライベート写真満載! 「求めていたものが、そこにあった」 そもそも少年時代、僕がプロレスラーに憧れたのは、 腕っぷしの強さだけじゃなくて精神的な強さを手に入れたかったから。 そして、試合をしながら世界中を旅することができそうだったから。 僕は今、その夢を叶えている真っ最中にあると言えると思います。 (「はじめに」より) #01 ありがとう、新日本プロレス #02 WWEデビュー #03 アメリカでの日常 PART1 #04 WWEでレスリングをするということ #05 アメリカでの日常 PART2 #06 NXTでの1年 #07 スマックダウン昇格 #08 裏・中邑真輔
※2026年8月3日 12:31時点
とことん選手の“萌え”に特化した別冊ビジュアルシリーズ!! 女子のための萌えるプロレスガイドブック もえプロ♡スペシャル第2弾!! 第2弾を飾るのは... 「イヤァオ!!!」という決めゼリフと独特なクネクネとした動きが個性的な プロレス界のセクシー部長、中邑真輔選手♡ ♥もりだくさんの“萌える”ラインナップ♥ *萌える♡グラビア撮り下ろし 中邑真輔、忍者になる! *萌える♡マイクパフォーマンス *萌える♡コスチュームの変遷 *萌える♡100問100答 *中邑真輔選手の1日(オン・オフ ver.) *中邑真輔が選ぶ名勝負ベスト3 ほか
※2026年7月26日 18:33時点
「答えはこうだ! イヤァオ! 」 アントニオ猪木の“抹殺指令"から“ボマイェ"誕生秘話まで。 なぜ、人は彼を“キング・オブ・ストロングスタイル"と呼ぶのか? 中邑真輔が人生とプロレスをとことん語り尽くす初の自伝、ついに完結! 撮り下しグラビアや貴重な写真も満載! (本書は下巻です) 「対戦相手、観客、会社とも戦う、それが俺の考えるレスラーですから」 Chapter1 新闘魂三銃士誕生 2004.6-2004.8 同期と共に野毛決起軍結成/許せなかった柴田のマイクアピール/ワクワクした北朝鮮遠征 Chapter2 棚橋と初対決 2004.10-2005.3 思い返したくもないゴタゴタ/アントニオ猪木の“抹殺指令"/棚橋とIWGPタッグ初戴冠/外敵王者との60分の激闘 Chapter3 イタリア&メキシコ遠征 2005.5-2006.1 ストーリー性のないビッグマッチ/イタリア遠征で知った己の力/棚橋と共にメキシコ遠征へ/レスナー戦での涙の理由 Chapter4 ブラックニュージャパン・RISE 2006.3-2007.11 アメリカでの肉体改造/蝶野率いるブラックニュージャパンに合流/“人気ユニット"RISE結成 Chapter5 CHAOS結成 2008.1-2009.9 三沢光晴との最初で最後の遭遇/“人間凶器"ボマイェの誕生/禁断の猪木発言 Chapter6 IWGPヘビー防衛ロード 2009.10-2010.11 過去と戦って何が悪い! /悲願の高山越え/ヤマハブラザーズとの思い出 Chapter7 『G1』初制覇 2011.1-2011.12 ストロングスタイルとは?/3・11東日本大震災/メキシコで大変身/内藤哲也という実験台 Chapter8 IWGPインターコンチ獲得 2012.1-2012.8 ブシロード体制/なんかあったら真ちゃんよろしく/オカダとの同門対決 Chapter9 1・4 桜庭戦 2012.8-2013.10 世紀の大一番・桜庭戦/鈴木再生工場/飯伏幸太の“覚醒" Chapter10 10年ぶりの柴田戦 2014.1-2014.9 “クネクネ"の奥の“パンク"/グレイシーとの再遭遇/“物語"が降り注ぐ
※2026年7月30日 5:32時点
「いちばんスゲェのはプロレスなんだよ! 」 かつて“選ばれし神の子"と呼ばれた男が、濃厚人生を激語り! あなたは“イヤァオ! "以前の中邑を知っているか? 「自ら敵を作り、なぎ倒し、のし上がってきた」 いま、もっともセクシーでもっとも刺激的なプロレスラー“KING OF STRONG STYLE"中邑真輔が 人生とプロレスをとことん語り尽くす初の自伝が登場! 私服姿での撮り下しグラビアや、幼少期からデビューまでの貴重な写真が満載! (本書は上巻です。下巻は2014年秋ごろ発売予定) Chapter1 幼少期〜中学時代 (1980.2~1995.4) プロレスに目覚めたきっかけ/俺はなんて女々しいんだ/ジャッキーになりたかった Chapter2 高校時代 (1995.4〜1998.3) バスケユニフォームから吊りパンへ/後藤&柴田と運命の遭遇/初観戦は新日本プロレス Chapter3 大学時代 (1998.4〜2002.3) 大学進学、そして父の死/一風変わったキャンパスライフ/前田日明からのスカウト Chapter4 入門〜デビュー (2002.3〜2002.8) 念願の入門テスト合格/おまえはしょっぱいな、クビだ/“怒りの獣神"降臨事件/スーパールーキーデビュー戦 Chapter5 海外修行・猪木の薫陶 (2002.9〜2002.11) いきなりアメリカかよ! /イズマイウの立ち振る舞い/猪木との果てなきスパーリング Chapter6 総合格闘技出陣 (2002.12〜2003.7) 『INOKI BOMBAYE』出場の舞台裏/ダニエル・グレイシーとの総合デビュー戦/ハイリスクだったノルキア戦/初のタイトル挑戦はNWF世界ヘビー級王座 Chapter7 『G1』初出場・ブラジル遠征 (2003.8〜2003.9) ヒクソン・グレイシーとの邂逅/後藤洋央紀のジェラシー/西村修から学んだダンディズム/『ジャングル・ファイト』でのアマゾン体験 Chapter8 アレクセイ・イグナショフ戦 (2003.10〜2004.1) 新日正規軍vs真猪木軍/“スーパー四面楚歌"のIWGP初戴冠/イグナショフ戦は自分のアイデア/納得するまでやらせてくれ! Chapter9 決死の覚悟・運命の再戦 (2004.1〜2004.5) 満身創痍の王座統一戦/“雀鬼"桜井章一との出会い/気難しいジョシュ・バーネット/いちばんスゲェのはプロレスなんだよ! /テーマは笑顔でした/緊張のコントロール/ここで負けたら人生が終わる
※2026年8月4日 7:33時点
※2026年8月4日 17:31時点