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#松尾貴史

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特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕/密告」

2,000円
監督
山下智彦
出演
松本幸四郎 他
上映時間
116分
公開年
2026
レーティング
G
特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕/密告」

平蔵がまだ銕三郎と名乗り、「本所の銕」と呼ばれ放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。長谷川銕三郎(市川染五郎)に、無頼を従えた御家人・横山小平次(駒木根葵汰)が近づいてくる。銕三郎は小平次を相手にしなかったが、執念深い小平次は銕三郎の後を付け回し、やがて銕三郎の周囲の人間にも近づいていき、ある事件が起こる…。時が流れ、火付盗賊改方長官となった長谷川平蔵(松本幸四郎)。その留守中、賊の押込みを知らせる密告状が届き、筆頭与力・佐嶋忠介(本宮泰風)らが出張ると、密告の通りに盗賊・伏屋の紋蔵(駒木根葵汰)一味が押込みを働いていた。一網打尽にし首領の紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」と言い放ち、紋蔵と対面した平蔵は、かつて温情をかけた町娘・お百の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた─。

2026年7月30日 1:04時点

違和感気質

1,760円
著者
松尾 貴史
発売日
2026年3月30日
ページ数
240
違和感気質

政治、芸能、日常のふるまいや言葉・・・・・・日常にひそむ、あらゆる「違和感」をユーモアたっぷり、切れ味鋭く描く。毎日新聞「日曜くらぶ」で大人気の社会派コラム書籍化第6弾!

2026年7月28日 5:33時点

落ちゆく維新と、その後の希望

1,760円
著者
坂本 篤紀 他
解説
冨田 宏治
発売日
2025年3月10日
ページ数
176
落ちゆく維新と、その後の希望

坂本社長と松尾氏が維新・石丸・斎藤問題を喝破、 関学の冨田先生が維新後のオルタナティブを提案。 今、話題の斉藤問題や石丸現象から維新批判までさかのぼり、坂本社長と松尾貴史さんが庶民目線で自由奔放に対談。後半にゲスト出演した政治学者の冨田先生が、理論的に解説し、維新後のオルタナティブを提案。おもしろく、そして、とてもためになる、1冊で二度おいしい内容です。

2026年7月21日 15:33時点

違和感にもほどがある!

1,760円
著者
松尾 貴史
発売日
2024年11月26日
ページ数
248
違和感にもほどがある!

毎日新聞の人気社会派コラム 「松尾貴史のちょっと違和感」書籍化第5弾! 裏金問題、万博予算倍増、マイナンバートラブル…。「どうせそのうち忘れるだろう」に全力抗議! 「とかく日本人は、喉元過ぎれば熱さ忘れると言われるが、この本がその憤慨の記憶を呼び起こすことに1ミリでもお役に立てれば幸甚だ。」--「はじめに」より ・旧統一教会問題 もう「忘れてくれた」と思ってる? ・日本が潰れる前に 次の機会に投票に行こう ・ウズラの卵 控えるより食べ方教えては ・異形の東京都知事選 貴重な1票、無駄にしないで ・大阪・関西万博 「いっしょに、しずもな!」はご勘弁 ・新札発行のコスト 生きた金の使い方なのだろうか ・「SNSで誤解与えた」 どこがどう「誤解」なの? ・取材に「頭悪いね」 政治家とは思えぬ品性 ・アクセントが変 玄人の矜持はどこへ ・握りずしの「手渡し」 職人に触れてしまうのはどうも ・居心地悪い褒め言葉 神の安売りが「すぎる」 ……など!

2026年7月29日 13:33時点

違和感ワンダーランド

1,540円
著者
松尾 貴史
発売日
2022年1月24日
ページ数
240
違和感ワンダーランド

迷走するコロナ対策、度重なる不祥事や利益優先、それでも上がらない投票率……。 世の中のあらゆる「違和感」に、愛とユーモアを込めて一刀両断! 大好評、毎日新聞別刷『日曜くらぶ』に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」書籍化。怒濤の時事コラム67本! 巻末には、ミュージシャン・文筆家の近田春夫との対談、「違和感放談」を収録。 間の悪いGo Toトラベル/果たして冷凍餃子は「手抜き」なのか?/147日間連続勤務!? 安倍首相健康不安説の謎/学術会議任命拒否 反知性主義も継承/大阪都構想の蒸し返し 市民に何のメリットが/「ぎっちょ」に差別的意味なんてある?/菅首相の「があすう」あいさつ/「飲食店名公表」は制裁奨励では/森会長女性蔑視発言を矮小化する人たち/河井夫妻公選法違反 「他山の石」ではない事件/維新幹事長が「立憲民主は必要ない」発言の意味/選挙は「この人がマシ」で1票を/酒類提供規制発言 なぜ酒ばかりが悪者に/名古屋市長の「金メダルかじり」/国会議員の「世襲」は国にダメージ/消費期限まであと5分で販売不可! ? など 1章 アベからスガへ。何か変わった? 2章 コロナ禍、依然収まらず 3章 問題を「なかったこと」にしたい人たち 4章 五輪前夜の悪夢 5章 祝祭後のお祭り騒ぎ

2026年8月4日 10:32時点

ニッポンの違和感

1,540円
著者
松尾 貴史
発売日
2020年8月31日
ページ数
235
ニッポンの違和感

見過ごせない、この国の不都合な現実に! この国のあらゆる"しっくりこない“を提示するーー。毎日新聞日曜版「日曜くらぶ」に連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」を書籍化。2017以降の3年分の「違和感」をたっぷりお届けします。特別付録として、ジャーナリスト・池上彰氏との対談を収録。 ■第1章「コロナ禍」のどさくさで ■第2章 ビフォアコロナの永田町 ■第3章 日本人が知らない「ニッポン」 ■第4章 当世言葉事情 ■対談 池上彰×松尾貴史 「違和感」が世界を変える

2026年7月29日 3:32時点

違和感のススメ

1,540円
著者
松尾 貴史
発売日
2019年2月22日
ページ数
240
違和感のススメ

権威を疑う! 多数派を疑う! もの言うタレント、松尾貴史の辛口社会派エッセイ。 立川志の輔との特別対談を収録!! ある時は政権に、ある時は大手メディアに、またある時は世の中の流行に......。 この国のあらゆる"しっくりこない" に松尾貴史が物申す。 毎日新聞別刷『日曜くらぶ』連載中の「松尾貴史のちょっと違和感」からの選りすぐりコラム集。 本書の内容(一部) ●反日と誹られて ●「一億総活躍」」と言われても ●違和感だらけの森友問題 ●国難は彼自身 ●水道民営化は誰が望んでいるのか ●コンビニ年齢認証のばかばかしさ ●違う考えを持つ人への匿名の暴力 ●〝疑う〟者は救われる? ●ツイッター炎上という「黙らせ方」 ●何でもコンプライアンス ●新しい差別用語の発明 ●ポイントカードの憂鬱 ●テレビでの"業界用語" 多用の謎 ●「この後、スタッフがおいしくいただきました」 ●「半端ない」は「適切ない」!? ●ニュースでしか聞かない「のようなもの」 ●「ウーロンハイ」の"ハイ" はどこから?......etc.

2026年8月2日 1:32時点

松尾貴史の「超常現象・都市伝説」

2,698円
著者
松尾貴史
発売日
2012年3月20日
ページ数
277
松尾貴史の「超常現象・都市伝説」

2026年7月2日 7:33時点

ネタになる「統計データ」 (講談社+アルファ文庫 G 226-1)

1,821円
著者
松尾 貴史
発売日
2011年7月21日
ページ数
176
ネタになる「統計データ」 (講談社+アルファ文庫 G 226-1)

楽しみながら、疑ってみる 角度を変えて統計を眺めれば見えない「世相」が見えてくる 「もらったらドン引きする年賀状」「トイレ掃除と年収の関係」「飲食店で紙エプロンをするか」「欠かせないおでん種」「自信が持てないビジネスマナー」「宝くじとスクラッチはどちらが好き?」「外国人の注目する観光名所」などなど、ふだんはあまり気にしないような統計情報。その裏には、統計を取る側の思い込みも含めた、人間心理が潜んでいる!? 奇才・松尾貴史が、自身の体験や主観を織り交ぜながら、縦横無尽に統計データを「怪析」する。 ●あなたの手帳に「秘密」はありますか? ●シートベルトの着用率が高い都道府県 ●プレゼントは「中古品」でもいい間柄 ●若者の「便所飯」は理解できますか? ●北朝鮮の平均寿命

2026年7月6日 3:32時点

なぜ宇宙人は地球に来ない? (PHP新書 600)

1,448円
著者
松尾 貴史
イラスト
しりあがり 寿
発売日
2009年5月16日
ページ数
363
なぜ宇宙人は地球に来ない? (PHP新書 600)

意外と簡単に作れるミステリーサークル、完全にコントになっているESPカードの実験、 雨男・晴れ男の正体、九九%実行不可能な藁人形、全ての人間の運命が書かれていると 言われる「アガスティアの葉」、胡散臭さが炸裂しているヒランヤ……。 ああ、素晴らしきかな超常現象! 信じる・信じないは別にして、 本書で取り上げた71の「謎」は人心を惹きつけてやまない。 タロットカードに嵌(ルビ:はま)るオカルト少年だった芸能界の異才が愛をこめて懐疑し、 ギャグマンガ界の鬼才がめくるめく傑作を連発する決定版! 超常現象小事典としても使えるボリュームを十分にご堪能ください。 <本書で取り上げる「謎」> ◎著者が偶然、騙された人に遭遇した「永久機関」 ◎結構、歴史は浅い「六曜」 ◎回すだけで御利益があると言われる「マニ車」 ◎買えば開運から遠ざかる「開運グッズ」 ◎今はパソコンで作れる「心霊写真」 ◎加藤清正が退治した!?「河童」etc

2026年8月4日 16:31時点

119件

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キッチュがまっとうに見えるこの世の中

高市早苗の「不可解身勝手な衆議院解散総選挙解散」に甘かった日経の記事,それを松尾貴史に辛く批判させた毎日新聞,どちらがまともな記事だったか?

ミュージカル「アイ・ラブ・坊ちゃん」おけぴ観劇会

朗読ライブ「賢治と鏡花:幻想の世界(朗読ユニット音がたりPresents)」(戸丸彰子,松尾貴史(朗読),鶴見彩(ピアノ),岡部洋一(パーカッション),曽我部翔(花いけ),北井千都代(ダンス),モリ川ヒロトー(映像他),2026年8月9日,金沢21世紀美術館)

【博士日記】25年8月9日(土曜)シモキタシネマK2で『選挙と鬱』松尾貴史さんゲストで舞台挨拶。

アナログ派の愉しみ/映画◎筒井康隆 原作 吉田大八 監督『敵』

[ 映画レビュー ] 敵

クリエイティブの原点を覗き見るようなわくわく感と行き詰った自分からの突破口を求めて奮闘する主人公や作家を見守るハラハラ感が混ざり合って、一時も目が離せない作品になった…★劇評★【ミュージカル=アイ・ラブ・坊っちゃん(2026)】

¥300

【衆院選】俳優が次々高市首相のやり方に警鐘「信じられない」「坂道を転げ落ちてからでは遅い」

オーセンティックな時間が流れる夜を堪能した話【チェーホフの奏でる物語】

寺山修司朗読劇メリーゴーランドショーを終えて

【舞台】チェーホフの奏でる物語

【第1回】京都は、宇宙でありアイドルであり大谷である

【映画レビュー】『ぶぶ漬けどうどす』

【第6回】いよいよ(仮)の字が消えたとき深川麻衣がいた

【第2回】京都は子鹿と山椒魚と他人の町である

【第3回】京都は優しいけれど恐ろしい町である

【第5回】京都人は修繕の名人

【映画評を和歌・川柳(ガーコンのかわやなぎではない、念のため)で②】松尾貴史氏に大槻ケンヂ氏好きだったでしょ?と今さら云われてナゴムこの頃🤗なりたいのは篠原哲雄監督みたいな温和な人。でもやはり正義や特撮、時間パラレル好きな闘う乙女でいたい。『WICKED』『マッドマックス』『missing 』『聖おにいさん』『正体』『アンダーニンジャ』『春をかさねて(日藝映画学部卒業作品)』フュリオサと本木雅弘さんは私自身😊

¥200〜
割引あり

【第7回】トークイベントを赤裸々リポート

【第4回】店が家、という暮らしを職住一体と呼ぶ

『リンス・リピート -そして、再び繰り返す-』胸が締め付けられるような作品

【選挙と鬱】8月9日㊏ シモキタ-エキマエ-シネマK2上映後トーク【松尾貴史さん】

感想【映画】サンセット・サンライズ@Netflixクドカンの言葉とリズム感

ソロ活女子のススメ5 #9

【選挙と鬱】この映画はどこまで行くのか?宣伝総力戦の一日 【4回目マスコミ試写会】25年5月21日水曜日

芸術文化を歩く79(文壇バー「風花」45周年、2025.5)

公契約条例の導入を!〜『落ちゆく維新と、その後の希望』

【映画批評】『敵』元老教授の孤独を描くデジタル実相寺で和製デイヴィッド・リンチな作品。

【ヤフコメ再配信】『なぜ「れいわ」じゃないの? ラサール石井「社民党出馬」のウラ側 井筒監督は「税金泥棒どもを糾弾してほしい」とエール』の記事に対するコメント

3.11。Twitterが見せてくれた奇跡

インターネットで読めるミニコミ誌『シネマズライフ』 265号公開中です!! …

厚生労働省の あの噂 は本当だった(選挙の神様が大暴露!)

¥110

憤慨の記憶を呼び起こす!?〜『違和感にもほどがある!』

ネットで読めるミニコミ誌『シネマズライフ』第265号発行しました!!

「~たい」が表すものは?

【PODCAST】映画雑談 その149後編 「過去の傲慢なあしらいに復讐するかのようだ『敵』」

65歳以上の方にレプリコンの名前を隠して肺炎球菌感染症予防接種と名前変えて通…

第1回「自由朗読の快」~松尾貴史トーク&朗読イヴェント~お客さんが持ち込んだ本をその場で朗読も

¥200

#検索結果メモ : #松尾貴史 + #黄邦浩 + #岸邦浩 + #きしくにひろ

#110 極悪女王と好きなもので高まるアラフォー!

そういえば写真でかつてイーグレひめじに来てたアンテナショップは気になってたけど、更に移転をしてはったってページに行き着いた。そんな「きてーな宍粟(してぐり)」など偲びつつ神戸がいつもどこかで冴えない印象を受けるのは。