【2025/08/22、23】WTMの記事をチョイスしてみた件。〜ジョン・ボルトンのお家に家宅捜索が入った
はぁ…!はぁ…っっ!(重い足取り
なぁ…アンタ、そこに居るだろ?…なぁ。
頼む………おいら、伝えないと…いけない事が…あるんだ…(息も絶え絶え
それは………

WTMまとめ記事を書いて下さいます方を、随時募集中‼️
「いやぁ記事なんて書いた事無いよ〜」とお嘆きの、そこの貴方ァッ‼️(ビシッ
困った時には書き方のまとめというのもありますし、専用の窓口なんかもございますので、お気軽にお声掛けくださいませぇい‼️
お問い合わせはWTMまとめ記事のコメント欄、Xにアカウントを持っている方(おいら含め)のアカウントなどにお声掛け下さいますと幸いです🙏
いつでも、お待ちしておりますぞ〜‼️
つ…伝えたぜ…後は任せ…(ガクッ
#え?オチは?
#どういう出だしなんだよコレ
前回の記事はしろのさんの、こちらの記事でした!😊
この記事の概要とか記事の抽出範囲とか
この記事は、"We The Media日本語訳チャンネル(WTMjp)"の投稿からチョイスしております。
👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇
全ての投稿を拾う訳ではありませんよ〜
毎日どなたかが担当されておりますが、まとめ記事の投稿の日時などは不定期ですよ!
という感じでまとめ記事を編集しておりま〜す!
こちらの記事にて各種リンクを格納しております!
【チョイス範囲】
日本時間の00:00〜24:00までの時間帯をまとめております!
範囲としましては…
08/22
00:05/トランプ・オーガナイゼーションの資産価値を『メッチャ盛り過ぎや』として争われて5億ドルオーバーの罰金まで発生していた裁判、ようやく控訴裁判所によって棄却される
から〜
08/23
18:24/英国の言論弾圧担当であるOfcomが4chanに"情報要請を拒否した"として罰金を課す。4chan側はこの支払いを拒否
までを範囲としております!
【BGM】
今回の1曲目はこちら!
The THIRTEENの新譜は、ここ最近のサーカスっぽい路線では無くシンプルな方向ですなぁ🫡
ただ単純に路線が元に戻ったというよりは、以前よりも音楽性の広がりがさらに増した様に感じます😊
もう1曲はこちら!
MERRYのインディーズの頃の…超初期の楽曲なんですが、かなり前にサブスク配信が始まってまして。
その内この楽曲もご紹介させて戴きたかったんですよね〜…このカッコ良いのと哀愁漂う感じのバランスがたまらないですなぁ🤤

トランプ大統領関連
今回の範囲では投稿数がいつもよりは少なそうかな?という印象ですな。
ま〜今回は別の項目に結構投稿を吸われてますからねw
とは言え、一昨年からの因縁じみたアレに良い形で決着が付いたりしておりまして、中々に注目度は高いんでねえかなぁと😁
政権としての取り組み〜商業トラックの運ちゃんへの労働者ビザ発行が一時停止

トラックの運ちゃん云々はこち〜ら。
要は外国人ドライバーの荒い運転が〜というのを理由に、外国人排斥…と書かれそうですが恐らく不法移民の撤去のための荒療治でしょう💦💦
こうしたところにも手を掛けているのは、やはり2026年の中間選挙に向けて不法移民の撤去は選挙をクリーンなものにする為に必要ですからねぇ。
トランプ大統領の言動〜ジュリアーニさんは正しいという事を伝える
President Trump just took a moment to say that Rudy Giuliani has been right about everything 🔥
— TheStormHasArrived (@TheStormRedux) August 22, 2025
He looked at Rudy’s son, Andrew, and told him:
“His father is Rudy. The greatest mayor in the history of New York…
They treated him very, very unfairly. You go back and tell your… pic.twitter.com/5GRhOUjixd
トランプ大統領はちょっとした時間を取って、ルディ・ジュリアーニがすべて正しかったと言いました🔥
彼はルディの息子、アンドリューを見てこう言いました:
「彼の父親はルディだ。ニューヨークの歴史上最高の市長だ…
彼は非常に非常に不公平に扱われた。君は戻って父親に伝えなさい、ここ数ヶ月でトゥルシやカシュ、みんなを通じて出てきたすべてのことを。
彼らは君の父親が100%正しいことを証明した。彼の父親はとても不公平に扱われた。君の父親は100%正しかった。そしてみんな彼を愛していると伝えてくれ、いいか?」
一般の人々は2020年の選挙の真実を知ることになるのだろうか?👀
ルディは2020年の選挙を暴露するのに重要な役割を果たした。
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195361)
むむ⁉️ここで息子さんに伝えるという形でジュリアーニさんの正当性を喧伝しているのは、中々に興味深いですな🤔
ルディ・ジュリアーニさんはニューヨークの市長を務めていた時期もあり、2020年の大統領選挙に於いてドミニオン問題、ハンターのノートPC問題にも切り込んだりしましたが、その後それらを虚偽であるとして一方的な裁判攻勢によって弁護士資格の剥奪や資産をスッカラカンにされてしまうなど、苦境に立たされています。
しかしトランプ大統領がこうして気に掛けていらっしゃる様ですし、彼に対する救済もその内行われるかもしれませんね…。
トランプ大統領や政権と、裁判や判事の妨害などなど〜トランプ・オーガニゼーションに対して「価値を盛りすぎ」とかいう理由で裁判になってた件、ようやく終結か⁉️

TS:https://truthsocial.com/@realDonaldTrump/115067582190707382
ここ最近のWTMまとめ記事でも捜査の対象になっている事が取り扱われていたレティシア・ジェームズに、法の上に立とうとした痴れ者アーサー・エンゴロンが手掛けたこの件。
トランプ大統領やエリックさんにトランプJrさんが関わるトランプ・オーガニゼーションの資産価値を盛りまくって融資とかを有利にしようとした…とかいう頭がおかしくなりそうな理由を盾に起こしたこの訴訟によって、むしろニューヨークでの事業に及び腰になる企業が発生しているとのお話もあるそうで、この訴訟などが完全に2024年の大統領選挙に対する干渉を目的としていたのが窺えます💦💦
これでトランプ大統領に対して起こされていた、大統領選挙への干渉を目的とした訴訟は殆ど片付いたのかな?
とっ散らかってますからねぇ…この辺のお話は😂😂
アリーナ・ハッバさん云々は、おいらの以前の記事で民主党側による陰謀を乗り越えて連邦検事に就任出来た…と思ったら、ま〜だ粘るみたいで🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄🙄
エエ加減にせえよ?ホンマに💦💦

トランプ大統領の閣僚関連
今回の範囲では、普段は項目を分けている保健福祉省(HHS)のRFKJr長官に関する投稿をこっちに合体させとります🫡
その投稿も実はアレなんですが、おいら的に鳥扱わせて戴きたいものでしたので、今回はそちらについて書いてます🙏
フリン将軍がピート・ヘグゼス国防長官と会っていた件も気になるところですが、多分国内だとそっちよりRFKJr長官の件の方が気になる方が多いでしょうし…😢
今回の投稿たち〜RFKJr長官、小児ワクチン接種率とメディケアの支払いが連動していた事を晒す
RFK Jr just exposed that 36,000+ doctors had their Medicare payments manipulated to push childhood vaccines.
— Dr. Simone Gold (@drsimonegold) August 18, 2025
This isn’t medicine — it’s bribery.
Big Pharma & government turned doctors into sales reps.
The corruption is staggering.pic.twitter.com/gxnBOtZUX8
RFKJr長官のは、こちらですかね💦
この動画では、『小児ワクチンの接種率でお金の渡し具合を変えていた』という"ワクチン推しの為のビジネス"の実態を明らかにしています🙏
こんにちは、私はロバート・F・ケネディ・ジュニア、あなたのHHS長官です。
ちょっとお聞きします。
医師は患者にとって最善のことに基づいて決定を下すべきでしょうか、それとも最も多くのお金を稼ぐことに基づいて決定すべきでしょうか?
難しい質問ではありませんが、私たちは医師を後者に向かわせる医療システムを引き継いでいます。
それは患者にとって良いからではなく、誰かが利益を得るから特定の治療を報酬として与えます。
COVIDの間に起こったことを例にとりましょう。
病院はスタッフのワクチン接種率を報告することで報酬を得ていました。
その数字は国立医療安全ネットワークに送られ、CDCのウェブサイトで公開され、連邦のワクチン義務の執行者になることを拒否した病院を恥じさせました。
今日、私はCMS入院患者支払い規則の危険なバイデン時代の規定を廃止することでその政策を撤廃したことを誇りに思います。
そして、私たちはそこで止まりません。
医療システムの隅々を調査し、腐敗した医療判断に隠れたインセンティブを探しています。
私たちが見つけているのは驚くべきことです。
医師は評価するためではなくワクチン接種のために支払われており、科学ではなくお金に従う圧力を受けています。
最近、36,000人以上の医師が小児ワクチン接種率に基づいてメディケアの払い戻しが変更されたことを明らかにしました。
それは医学ではありません。
それは強制です。
不道徳であり、憲法民主主義や子供を守ると主張するシステムには存在すべきではありません。
医療の決定は一つのこと、患者の幸福のみに基づいて行われるべきであり、金銭的なボーナスや政府の命令に基づくべきではありません。
患者は医師から正直で汚されていない助言を受ける権利があります。
医師は訓練を活かし、科学に従い、罰を恐れずに真実を語る自由を持つべきです。
医師は医療判断とヒポクラテスの誓いに導かれるべきであり、金銭的なインセンティブや政府の命令に導かれるべきではありません。
これがこの政策変更の目的であり、始まりに過ぎません。
動画の書き起こしはこちら!
…実はこの内容、前回のおいらの記事にあった投稿でも取り扱われていましたが、前回の記事では時間の都合もあってカットしていたのが心残りだったんですよね😭💦💦
なもんで、再掲みたいなタイミングではありますが、改めて鳥扱わせて戴きたく思いました🫡
しかしまぁ…HHS及び関連組織にはこうしたお話が山の様に積み上がっていそうですな😰💦
…mRNAワクチンの問題を一直線で解決して欲しいと願う方々にとってはもどかしい展開が続きますが、世論の問題もありますし、そもそも組織内の腐敗した部分の是正などを先にしなければいけない…という事だと思います🙏
最優先でmRNAワクチンをストップすると、"何でmRNAワクチンを止める必要があるのか"を充分に理解していない一般の方々から大いにバッシングを受ける事でしょう。
恐らくそれはRFKJr長官を退陣に追い込むか、そこまで行かなくとも職務の遂行に悪影響をもたらすのは確実。
そして腐敗した部分を丁寧に切り取らなければ、職務の遂行に対して妨害を試みるのは間違い無く、そもそも現段階で組織の全てがRFKJr長官の意思のままに動いているわけではなさそうですからね。
反乱分子の切り取りはその点を考慮しても必要ですし、それを粛々と行う事も人々に対して"mRNAワクチンを推進していた側が悪いんや"というサインを送る事になります。
おいら的にはこういう考え方なので、関連組織が以前の様なムーブをしていても"まだ掌握が進んでない"と判断してます🫡

SNSとイーロン・マスクさん関連
意外とちょくちょくマスクさんのお名前が出てる投稿が来ますなw
とは言え、今回の範囲ではもう一つの投稿の方がおいら的には気になるかな?
今回の投稿たち〜英国の検閲担当のOfcomが4chanを抑え込もうとするも、4chan側は徹底抗戦の構え
LOL, when the UK government meets 4chan 🐸🔥
— We The Media (@WeTheMedia17) August 23, 2025
Ofcom’s fining 4chan £20,000 "with daily penalties thereafter" for failing to comply with requests for information. 4chan’s refusing to pay.
4chan: "American businesses do not surrender their First Amendment rights because a foreign… pic.twitter.com/fTHdGuEnau
LOL、イギリス政府が4chanと会うとき 🐸🔥
Ofcomは4chanに対して情報提供の要請に応じなかったとして2万ポンドの罰金を科し、「その後は日々の罰金も課す」としています。4chanは支払いを拒否しています。
Ofcomは新しいオンライン安全法の下で厳しい検閲法を施行するイギリスの規制当局です。
4chan:「アメリカの企業は、外国の官僚からメールが送られてきたからといって、第一修正権を放棄するわけではありません」
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195377)
手前味噌ですが、おいらの記事を貼らせて下さい!お願いします!
#勝手にしろよ此奴は
お題となるOfcomについては英国が"オンライン安全法"によって言論の弾圧をやっていくよ〜!と決めたのですが、その番人役としてこさえた組織がコレです🤔
一方の4chanですが、噛み砕いて書くと2ちゃんねるやふたばちゃんねるの米国版みたいなインタァ〜ネッツ掲示板です🫡
8chan(現在は8kun)と並んでQが投稿していた事でも知られる超〜有名なアングラ空間ですな!🥴
で、そんな4chanにOfcomは6月に情報の提供というか"Ofcom的にアウト判定の投稿の取り締まり"とか、まぁそういった事を4chan(とエロサイト複数)に対して要請していました。
しかし4chanはこれを拒否?無視?という対応を取ったっぽいですね。
それに対してブチ切れたOfcomが罰金を4chanに課すのですが、これに4chan側は「我々は英国に拠点とか持ってないし、そもそもトランプ政権が英国に『米国人を対象にするな』と警告してたよね?おまいらそれを無視するなよ。この件は政府側に報告してるので、トランプ政権が対応するんじゃね?」と完全に対決姿勢を取っている…というのが現況ですねぃ🥴
ま〜そもそもOfcomのやってる事は"英国政府の都合に沿わない論調を撫で切りに処すぞ"みたいな感じなので、言論の自由を守る為にはこれに反対の意思を示す事が大事になるでしょうな。

米国・政府/政治家関連
今回はこの項目にかなり投稿が来てますが、どれも中々に大ネタの香りがしてますな💦
コミー関連は大きめの案件の方に回すつもりだったのですが、そっちの方に回さないとアカン案件が増えすぎたので、今回はこの項目に回してます🫡
今回の投稿たち〜FRB理事のリサ・クックに住宅ローン詐欺の疑惑が持ち上がり、その証拠まで提示される
↑の件で判明した記述によって、ジェームズ・コミーの行為の時効が5年→10年になり、2026年10月まで提訴が可能になる、とジョン・ソロモンさん
↑↑の件で、『2017年にこの件を調査していたジョン・ダーラム検察官はこの事を把握していたにも関わらず、当時ダーラム検察官は起訴を勧告しなかったけど、コレは何だろうね?』とジョン・ヘロルドさん
リサ・クックの件につきましては、しろのさんのこちらの記事にて"住宅ローン詐欺"云々についての疑惑が取り扱われてます🙏
今回の範囲では、その疑惑に対する『証拠』となる書類が出てきたというお話ですね💦
We have obtained a document Lisa Cook submitted to the U.S. Government while serving as Federal Reserve Governor. In it, on February 28, 2023, she represents to the U.S. Government that the Atlanta Property is her PERSONAL RESIDENCE.
— Pulte (@pulte) August 22, 2025
However, Lisa Cook, as a then-sitting Fed… pic.twitter.com/clclhtag9O
リサ・クックが連邦準備制度理事として勤務していた際に米国政府に提出した文書を入手しました。その中で、2023年2月28日に彼女はアトランタの物件を自身の個人住宅であると米国政府に表明しています。
しかし、リサ・クックは当時の連邦準備制度理事として、6か月前の2022年9月1日に同じ物件を賃貸用としてリストアップしていたようです。
以下に領収書を示します。
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195323)
それはこのパルテ長官のポストで晒されていまして、これを受けてトランプ大統領が「自ら手を引かない場合は解雇する」と宣言なさっています。
しろのさんも感想を述べておられましたが、聖域の様な存在であったFRBに対して手を下す事が出来るというのは…とんでもないなぁと思います😭✨✨
パウエルの利下げ云々は、この記事を代わりに貼り付けますか〜💦💦
WTMの投稿ではソース抜きのものでしたので、記事を別途探しておく方が良さそうかなって。
ジェームズ・コミー由来の部下が機密漏えいを支持した事を示す、新たな証拠が発覚
ちょいと記事が長過ぎるので、ここはGrokに頼りますかねぇ。
🤖Grokによるリンク先の解説🚀
コミー元FBI長官が機密漏洩を許可した証拠が検察に確保されたが、起訴は見送られた。
(John Solomon and Jerry DunleavyによるJust The Newsでの記事・投稿)
最近公開された文書によると、連邦検察はジェームズ・コミー元FBI長官が2016年選挙前に機密情報を記者に漏洩することを許可した証拠を確保。しかし、刑事訴追は行わず、コミーの議会証言の信憑性が疑問視されている。FBI高官ジェームズ・ベイカーらの情報が含まれ、トランプへの影響が議論されている。
• FBI: 連邦捜査局。米国の連邦法執行機関で、国内の犯罪捜査や情報収集を担当
• James Comey: 2013年から2017年までFBI長官を務めた人物。トランプ政権下で解任
• classified leaks: 機密情報の不正な公開。政府の秘密情報が許可なく外部に漏れること
• Crossfire Hurricane: 2016年に始まったFBIのトランプ陣営とロシアの関係に関する調査のコードネーム
ジェームズ・コミーと言えば最近では貝殻を使ってトランプ大統領の暗殺を願う投稿をした事で大問題に発展してたりしますが、元々ロシアゲート・デマにおけるキーマンのうちの一人でもありまする。
ほいで今回の件の漏えい云々ってのは
🚨 WOW! James Comey has just been exposed for ORDERING the FBI to leak classified information information to the New York Times during Trump’s first term, per newly declassified docs
— Nick Sortor (@nicksortor) August 13, 2025
Comey needs to be LOCKED UP.
There’s a ten year statute of limitations on the willing and… pic.twitter.com/8LtN0f2sMw
🚨 すごい!新たに機密解除された文書によると、ジェームズ・コミー氏がトランプ大統領の最初の任期中にFBIに機密情報をニューヨーク・タイムズに漏洩するよう指示していたことが発覚した。
コミー氏は刑務所に入れられるべきだ。
機密情報を故意に、かつ故意に漏洩した罪には10年の時効がある。これは2017年4月に起きたことだ。
これを大陪審に送れ!彼を刑務所に入れろ!
こんな話がありまして。
明らかにトランプ大統領に対する攻撃を目的として、ニューヨーク・タイムズに機密情報を垂れ流す事を指示していたというお話が出て来てまして、それを確定させたのが今回の件となります🫡
●ジェームズ・コミー関連のその他の投稿も
The latest from John Solomon…
— TheStormHasArrived (@TheStormRedux) August 22, 2025
The redactions that were just removed by Kash & Bondi prove that James Comey knowingly & willingly had a negative effect on the national interest, which pushes the statute of limitations out to 10 years, not 5 years.
The documents were from… pic.twitter.com/pGOYQ4idWF
ジョン・ソロモンからの最新情報…
カッシュ&ボンディによって削除された修正箇所は、ジェームズ・コミーが国家の利益に対して意図的かつ自発的に悪影響を与えたことを証明しており、それにより時効は5年ではなく10年に延長されます。
これらの文書は2016年10月のもので、つまり彼は2026年10月まで起訴される可能性があるということです。
個人的には、すべてが反逆行為だったので重要ではないと思いますが、それでも興味深いです。
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195305)
この件ですが、一応"現在進行形では無いと扱う"事を前提としてのお話ですです🫡
今回確定した件で罪状がよりハイレベルなものになったので、時効の計算もそれに合わせたものになりますよ!ってな話です😁
ま〜でも、ロシアゲート・デマとカウントするのでは無く『トランプ大統領を標的にしている一連の陰謀』として扱う事が出来れば、それは現在も進行しているので時効もクソもあったもんじゃねえのですがねww
Well this sure is interesting.
— Jon Herold (@patel_patriot) August 22, 2025
The latest info from @jsolomonReports reveals that in March of 2017, John Durham (yes, that John Durham) was tasked with investigating the leak of classified info to the NYT.
His investigation revealed that James Baker leaked it with the… pic.twitter.com/ToYzdxP2Sa
これは興味深いですね
@jsolomonReportsからの最新情報によると、2017年3月にジョン・ダーラム(そう、そのジョン・ダーラム)がNYTへの機密情報漏洩の調査を任されました。
彼の調査で、ジェームズ・ベイカーがジェームズ・コミーの指示と承認のもとに情報を漏らしたことが明らかになりました。
ダーラムはベイカーや他の誰に対しても起訴を勧告しませんでした...
なぜ彼は起訴を勧告しなかったのでしょうか?
奇妙に思えますね...
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195350)
も一つ、行きましょか!
ジョン・ダーラム検察官と言えば
ロシアゲート・デマの捜査の為に2020年の大統領選挙の後に特別検察官に任命され、その後捜査によって作られた報告書が、現在全米を賑わしているロシアゲート・デマについて開示された情報の先駆けの様な内容になっていまして…言わばスペシャリストでございます。
ただし、ダーラムさんの捜査ではその件も、今回記述にあります"2017年3月"の捜査に於いても、起訴へと発展はしていないんですよね。
恐らくその理由は、当時の司法省及び裁判所の人員では大物の逮捕や起訴をやり切る事が難しいと判断したからじゃ無いかなぁと。
現在はそれを整える為の人員整理、そして人々に対して関連情報の提供と"地方検事が良く無い"事を晒す事などなど…それらを通じて大物の逮捕や起訴に向けた地ならしをしている所だと考えられます。

米国・大きめな案件
いや〜今回はこの項目ですな!
今後に向けて非常に重要な事柄になるんじゃねえかなぁと思ってしまった案件…それが、ジョン・ボルトンの自宅への家宅捜索❗️
それ以外の大ネタもあったりして、中々に大変ですぞ〜‼️
ジョン・ボルトンのお家に家宅捜索
"ジョン・ラトクリフCIA長官が、ボルトンの家宅捜索の根拠となる情報にカッシュ・パテルFBI長官がアクセス出来る様にした"というお話が
トランプJrさんが"ボルトンの自宅にガサ入れが入るタイミングで、何故かジョージ・コンウェイが近場で配信していた"事に訝しむ
当のボルトンはガサ入れ中のタイミングでXに予約?投稿、トランプ大統領が手掛けたロシア・ウクライナ和平交渉会議に「奴はノーベル賞が欲しいだけだ」とかケチを付けてたよ
ボルトンの自宅にガサ入れとかロシアゲート・デマとかの対応に文句を言うなら、マイク・ベンツさんのこのポストを読んでみな。飛ぶぞぉ!
WTM投稿者:Eliza_Blue
(翻訳)
速報 🚨
FBIがジョン・ボルトンのD.C.の自宅を家宅捜索。
カシュ・パテルがXで:「誰も法の上に立つことはできない…FBI捜査官が任務に当たっている。」
これは今週金曜日の午前7時に投稿されました。
「FBI捜査官が元トランプ国家安全保障顧問ジョン・ボルトンのDC近郊の自宅を金曜日の朝に家宅捜索したと、The Postが独占的に明らかにしました。
連邦捜査官はメリーランド州ベセスダのボルトンの家に午前7時に突入し、FBI長官カシュ・パテルの命令による調査だと、トランプ政権の関係者がThe Postに語りました。
この捜査は機密文書に関わるとされ、数年前に開始されましたが、バイデン政権は「政治的理由」でこれを中止したと、米国の高官が述べています。」
いや〜いきなりッスよいきなりwww
正味な話この件はワシントンD.C.に州兵を派遣したお話に関連しているのですが、分けないとお天道様が許してくれませんからね〜😁
●「そもそもこのジョン・ボルトンって誰なんだよ」
このジョン・ボルトンは元々はジョージ・ブッシュ時代に国務次官→国連大使に就いてました。
それがトランプ大統領の第1期の2018年に国家安全保障問題担当大統領補佐官に任命されていたのですが、マルコ・ルビオを超えるほどに一部の外国に対して強硬な姿勢を貫き、北朝鮮からは『人間のクズ』と呼ばれるほどの狂犬っぷりを惜しみ無く披露していました💦💦
ベネズエラ推しのおいらとしても、彼の事は大嫌いです🤬
ボルトンはやはり法を破っただろう。機密情報をだ!#トランプ大統領 訳
— トランプ大統領ニュース (@TrumpTrackerJP) June 24, 2020
(解説)文政権はジョン・ボルトンが北朝鮮への対応についての米国と韓国の対話について(ボルトンの本で)暴露するのは、外交違反で、内容も事実ではないと批判。 https://t.co/EOy6l761pe
そんなボルトンは2019年に解任となりましたが、
その後に書いた回顧録で"トランプ政権の機密情報"を入れてしまいます。
これは出版までの間にトランプ政権から訴訟なども交えて『それを出版したら国家安全保障上の問題に発展するから止めろ』とクレームがありましたが、最終的に出版されてしまったという経緯がございます。
企業メディアは今回のボルトン自宅ガサ入れを『トランプに批判的な本を出したから』とかいう論調で報じるでしょうが、そこが問題では無く機密漏えいというのが主な焦点となります🫡
●機密情報の取り扱いに難があり過ぎて困る
🚨 BREAKING: Legal expert Jonathan Turley says the FBI investigation into John Bolton could result in YEARS in prison, 10 or MORE, because it may involve national defense info.
— Eric Daugherty (@EricLDaugh) August 22, 2025
Mr. Bolton is in some deep sht.
"It could be national defense information. That creates a heightened… pic.twitter.com/zflBikAvaP
⚠️速報:法学専門家のジョナサン・ターリー氏によると、ジョン・ボルトンに対するFBIの捜査は国家防衛情報が関与している可能性があるため、10年以上の懲役、場合によってはそれ以上の刑になる可能性があるとのことです。
ボルトン氏はかなり深刻な状況にあります。
「国家防衛情報である可能性があります。それにより刑罰が重くなる可能性があります…5年から20年です。」
「複数の罪状があることが多く、それぞれの文書ごとに別々に起訴される可能性があります。」
(翻訳文はhttps://t.me/WTM_deepl_jp/195331)
まーたSGネットワークがパクってましたが、元ネタはエリック・ドーハティさんからですね。
SGの姑息な所は、エリックさんのポストでは冒頭が『🚨』だったのを『⚠️』に変える事で元ネタの発掘をされにくくするという部分ですね。
つまり自覚があってパクっているという事で、WTMにとって不適格なのでここから引用するのはやめて欲しいというのが、おいらの正直な気持ちです。
そんな文句はさて置き、ボルトン自宅ガサ入れについては"国家防衛情報"の問題が"複数"あるかもしれねぇってんで、先の回顧録以外にも伝えられていないヤバい漏えいがあるのかも…とXを覗いてみたところ
🚨 BREAKING: It is being reported that John Bolton’s FBI raid today was NOT just about putting classified info in a book.
— Eric Daugherty (@EricLDaugh) August 23, 2025
He was reportedly “making a lot of money from OVERSEAS and may have been TRAFFICKING in intelligence."
Yikes…he F-ed up.
pic.twitter.com/8h1lv8zhJo
🚨速報:ジョン・ボルトン氏に対するFBIの本日の捜索は、機密情報を書籍にまとめるだけを目的としていたわけではないと報じられています。
彼は「海外で多額の金を稼いでおり、諜報活動を行っていた可能性がある」と報じられています。
やれやれ…彼は完全に失態を犯しました。
同じくエリックさんのポストがヒットしたのですが、何と"外国に機密情報を垂れ流してカネを稼いでいた"という疑惑が浮上しているらしく😱😱😱
外国に機密流したらアカンすよ!
#だからそのリンクは止めろと前回も書いたじゃねえか
#お前は阪神ファンじゃねえのか
ワシントンD.C.に州兵派遣の件〜規模の拡大をしっかりやって行きそうだな!
さてさて、こちらにつきましては淡々と進めているという印象ですな。
何気に必要な情報が大体文字リンクで整い過ぎて、ホンマにご説明が必要無いまであるのが困りますww
それはさて置き、今回の範囲でのポイントとしては"規模を広げる意図がしっかり確認された"という事かなぁと。
それと先のボルトン自宅ガサ入れの件も、この州兵派遣の一環と考えられますね。
2020年大統領選挙の後に結構な期間『大量逮捕があるぞ』と"Qを食い物にするインフルエンサー"とかが発信していて、その時点では詐欺師の掲げる餌みたいな扱いだったのですが、正直なところ州兵派遣にボルトン自宅ガサ入れ、ロシアゲート・デマの追及などなどを見ていると、普段はバッサリ無視しているあっち方面のお話が脳裏をよぎるというか😅💦
エプスタイン/マクスウェル〜トッド・ブランシュ副司法長官、ギスレーヌ・マクスウェルの供述の音声/書き起こしを公開

この件もビッグニュースなのかもしれませんが、それにしても唐突にリリースされましたなコレw
とは言え内容としてはエプスタインの機密文書とか顧客ファイルとか、そっち方面のワードを聞くと身体が勝手に動く様な人たちにとっては期待外れっぽいらしく。
しまいにゃジョーダン・セイサーさんが『ギスレーヌは私たちをバカだと思ってるに違いない』というタイトルの記事を書く様な始末でしてw
ギスレーヌがその供述で吐いた数多くの嘘を、説得力溢れる証拠と共に論破なさっております。
この辺りはジョーダンさんの強みですな!
ほいで、何でそこまで嘘吐き散らかしてるのか?という点について考えたのですが、トランプ大統領がエプスタインと大した接点を持っていないという部分だけは本当の事なんですよね。
おいら、ここにギスレーヌが罠を仕掛けたのでは?と考えています。
つまり、"真実の中にちょっと嘘を混ぜると、その嘘も真実として扱われる"という詐欺師のやり口の『逆』を突いているという可能性を、おいらは疑っています。
要は供述で嘘を吐きまくったところにトランプ大統領の下りだけは本当の事を言う事が、他の嘘とトランプ大統領の下りを同化させる事を可能にしてしまう…つまり『トランプ大統領がエプスタインと接点を持っていない事が嘘』という論調を呼び込もうとしている様な、そんな気がする真夏の夜。
#最後の一文は何だよ

不法移民関連
今回の範囲では、この項目向けの投稿数としては少なめでしたが、どれもちょいとご説明とかが必要そうな案件に感じましたので、サラサラっと書いたりしてます。
今回の投稿たち〜ICEがボストンに職員をいっぱい送る方向/一部の知事・市長に警告を飛ばすポストが/MS-13のキルマー・ガルシア、釈放されたってよ
移民関税監査局(ICE)、ボストン市長が"サンクチュアリ法"の撤廃を拒否した事を受けてICE職員をいっぱい派遣する意向を示す
国境の壁を補強/壁登り抑止目的で黒く塗り潰す事を決断したクリスティ・ノーム長官のお話をしつつ、不法移民追放の取り組みに賛同しない一部の知事などに警告するポスト
何気に少しずつでも補足が必要そうなお話が相次いでますなぁ💦
サンクチュアリというと一昨年に大ヒットを飛ばしてたNetflixのドラマを思い浮かべる方が多いかもですが、当記事で扱う案件としては不法移民…犯罪者を独自の法律で守る都市をサンクチュアリ・シティと呼んでいまして、その都市の条例のことをサンクチュアリ法とか条例などと呼んだりしてるみたいですな。
●警察と移民当局の連携を制限し、軽犯罪で逮捕された移民の身元情報をICEへ自動的に提供しない
●ICEからの拘束要請(デテイナー)に応じず、独自の判断で移民を釈放することがある
●地方の予算や人員を連邦の移民摘発活動に使わない方針を定めている
ロサンゼルスやシカゴなどのサンクチュアリ・シティでは細かい所は違えど、こんな感じの共通点があるとの事。
言い換えればICEによる不法移民取り締まりを妨害している、という訳です🙄🙄🙄
今回の範囲での投稿では、ボストンがこの条例の撤廃を拒否した事を受けてICEの職員をいっぱい送るつもりだというお話が出ていました💦💦
国境の壁につきましては、こちらですね〜💦
基本的に日光ってのは白系の明るい色より黒系の暗めな色をより強く温めるので、その原理を利用して壁を上りにくくする為に塗装するとの事🫡
ただ、投稿及びポストに添えられた動画はクリスティ・ノーム長官にまつわるものですが、ポストで伝えたい事はどちらかと言うとサンクチュアリ法にまつわるもので、ギャビン・ニューサムやボストン市長のミシェル・ウー、イリノイ州知事のJ.B.プリツカーに対して「貴方達がサンクチュアリ法を厳守すると言うのなら、クリスティ・ノーム長官やトランプ大統領が介入するわよ」と警告を飛ばしているというヤツです🫡
最後のキルマー・アブレゴ・ガルシアについては、しろのさんのこちらの記事をお読み戴くと把握し易いかと!
MS-13メンバーである事が発覚したガルシアですが、その後第三国に発射する方向だったと聞きます。
しかしいつの間にかオバマ指名の判事によってコソーリと釈放されていた模様wwwwww
これはたまげたなぁ!
あ、ちなみに執筆時点ではガルシアを確保したとかいうお話も見かけましたねぇ😁

州ごとの動向
今回の範囲では、思ってたよりも大きく揉めていた件ってのがございまして…💦
その件にひとまずの決着が付いたというのが注目の投稿じゃねえかなぁと、おいら思うんスよ❗️
今回の投稿たち〜揉めに揉めていたフルトン郡の選管に共和党から人を入れる件が決着!
カリフォルニア州知事のギャビン・ニューサム、テキサス州で選挙の人種格差が是正された事に反発。カリフォルニア州で選挙区割りを独自に再編させる方向へ
オバマ指名の判事が、不法移民の収容を目的として建設している"アリゲーター・アルカトラズ"を「60日以内に停止しろ」と命ずる

一つ目のフルトン郡の選挙管理委員会を巡るゴタゴタ〜の件、ギリギリの攻防が続いているみたいですねぇ。
少し前のクリプさんの記事にリンクがありましたので、ここから持ち込ませて戴きマッスル‼️💪
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Georgia Election Audit Updates
(翻訳)
🚨ジョージア州フルトン郡での選挙と説明責任に関する大勝利!🚨
フルトン郡上級裁判所は「フルトン郡委員会に対して命令書を発行しました」!
✅裁判所は委員会が法律を遵守し、共和党の指名者2名—ジェイソン・フレイジャーとジュリー・アダムズ—をフルトン郡選挙委員会に任命しなければならないと判断しました。
✅判事は明確に述べました:「shall(すべき)」は義務を意味します!委員会は政治的な駆け引きや、法的に適格な指名者の拒否を行うことはできません。
✅この決定は法の支配を支持し、公正な代表を守り、すべての公務員が職務を果たし法律を遵守する基準を高めます。
💥これはフルトン郡共和党の勝利だけでなく、説明責任を求めるすべての有権者の勝利です。法律が守られると、私たちの選挙と民主主義はより強固になります。
👏この勝利のために戦った皆さん、おめでとうございます!今日、フルトン郡は透明性と誠実さに向けて大きな一歩を踏み出しました。
こちらがそもそもの当案件の概要となります(キリッ
ザックリ書きますと"フルトン郡の選挙管理委員会に、共和党から2人入れる事に民主党側が反抗して裁判に持ち込まれていた"という状況でして、その裁判で『2人を選管に入れなアカンやで〜』と判決が下されました。
引用させて戴きマッスルしたのは、その時点での一報です🫡
で、この判決に民主党側が更に反抗して訴訟りまして、この度その訴訟が棄却されたってのが、冒頭の画像の件でございます😆✨✨

不正選挙関連
今回は2020年の大統領選挙に於いて大いに物議を醸しまくった"あの会社"についての投稿が入ってきてますね。
ちょいとこの件については、確証もヘッタクレも無いのですが書きたいなぁと考えてた事を書かせて戴きました💦💦
今回の投稿たち〜スマートマティック社の賄賂のお話…をほぼ無視して駄弁ってます
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Badlands Media
(翻訳)
連邦検察官は、スマートマティック投票会社が2020年の選挙機器についてロサンゼルス郡に過剰請求を行い、その余剰金を「スラッシュファンド」に流用して役人に賄賂を渡したと主張しています。これは共同創設者のロジャー・アレハンドロ・ピニャーテ・マルティネスと2人の幹部に対する刑事事件に基づくものです。フロリダで提起されたこの事件は、フィリピンとベネズエラでの類似の計画も詳述しており、1台あたり10ドルから50ドルの追加料金が賄賂に使われたとされています。
バッドランズ・メディア
X | トゥルース・ソーシャル
スマートマティック社と言えば選挙マッスィーンに不正を可能にする仕組みがあるというお話を巡って、それを報じたメディア(FOXとかニュースマックス)との間に訴訟が発生してましたな。
2020年の大統領選挙について、選挙マシンの問題で取り沙汰されるドミニオン・ボーティング・システムとスマートマティックは別の会社という、何ともややこしいお話でして💦💦
とは言えスマートマティックはドミニオンの親会社なので関係としては大いにあり寄りのありですが💦
…ここからは確証とかそういうのは無いのですが、ちょいと書いておきたいなぁと漠然と考えていた事を書いてしまいますね💦💦
あの当時、スマートマティック及びドミニオンの選挙マシンはベネズエラとの関与が取り沙汰されていたのですが、正直なところベネズエラに関する情報を追っているとウゴ・チャベス元大統領とニコラス・マドゥロ大統領については"ガチで一般の人々からの支持を大いに得ていそう"だと感じておりまして…この件をちょいと違った視点で見てみたくなってます🫡
まず、スマートマティックは主に英国を拠点としています。
それからドミニオンは拠点をカナダとしています。
…ぶっちゃけ、英国とカナダってのが引っ掛かるんですよねぇ。
双方ともベネズエラと仲良くしてそうには見えないというか💦
まぁ確証が持てないお話なのも確かなんですが、最近はこの件についてど〜も何かがのどの奥に引っ掛かっている様な感覚を覚えてますです。
…何が書きたいのかっつーと、『チャベス・マドゥロ両名の当選を助ける意図で不正をした』という点については嘘の可能性があると感じているんですよねぇ💦💦
え?賄賂の話?
フィリピンでも賄賂の話があったと聞きますし、そらやってるでしょうなぁ。
FOXとの裁判に影響が出るかどうか、という点が注目ですな!

米国・その他
今回はBadlands謹製の動画の宣伝がされてましたので、それをシェアってみました🫡
後、日本ではちょっと信じられない様な製品に米国では規制が掛かっているらしく、その件についても少しお触りしています🥴
#エッチなものの様な書き方はやめなさい
今回の投稿たち〜生乳の販売規制に緩和への動きが/9.11のこれまでの説を風の様に吹き飛ばす⁉️Badlandsの動画が
Badlands一推しの動画との事で、ちょいとリンクを貼り付けさせて戴きますね!
この記事を書いている段階で既に公開されたこの映画、所謂『9.11』について"これまでの風説をブッ飛ばす勢い"のものになっているらしく。
2時間30分超えの超大作となります‼️
生乳の件ですが、どうやら米国では生乳に販売規制があるらしく、水で薄めたみたいなうっっっすい物が主流だというお話が😱😱😱
それは美味しく無いでしょうに😭💦💦
MTG議員はその辺りの是正を訴えていくみたいですね…頑張れ〜‼️

他国の情勢
さてさて、今回はトップがブラックロックCEOのラリー・フィンク(ら)に変わったWEFにまつわる、バノンさんの投稿に注目してみました🫡
何気に今回はロシア・ウクライナ紛争やイスラエルによるガザ虐殺などについては投稿が無かったのが珍しいですね〜💦💦
今回の投稿たち〜ラリー・フィンクがグローバリズム推進の戦略を練り直すってよ

WEFはクラウス・シュワブが議長の座から退いて、その後に共同議長としてアンドレ・ホフマンとこのラリー・フィンクが就任した訳ですが、何となく『これまでのグローバリズムがキツくなってきたので、やり方を変えてグローバリズムを再度プッシュしよか!』と考えてるんだろうなぁと🤔
おいらなんかは"各国はそれぞれの国と距離を取るべきなんじゃねえかなぁ…"と漠然と考えているので、各国の境目を潰す事を狙いとしているグローバリズムについては、そのイデオロギーを追求する限り『人類にとってあってはならない価値観』という印象を拭う事は出来ません。
ひとまず、グローバリズム推進のための戦略を練り直すであろう事は確定ですので、それにどう対抗していくのか?という点が、反グローバリズムを掲げる国にとっての課題になっていくでしょう💦
【WTMまとめ記事】
このコーナーでは、前回のおいらの記事→今回のおいらの記事までのWTMまとめ記事を日付順に貼り付けさせて頂きます😊✨✨
今回はO次郎さんの記事を追加でご紹介させて戴きますぞ〜🙏
O次郎さん
↓
↓
↓
サナメさん
↓
MTNさん
↓
クリプトラベラーさん
↓
しろのさん
↓
破壊天使さん
↓
ちろりさん
↓
はるぴょんさん
↓
クリプトラベラーさん
↓
しろのさん
【まとめ記事チームの新記事】
この項目では、WTM、わしらがメディアじゃにご参加頂いております方々の新記事のリンクを貼り付けさせて頂きます😆✨✨
43企画さん
らんみかさん
【note記事などのピックアップ】
この項目でのリンクご紹介は"記事リンクは3つまで"、"チョイスはランダム"とさせて頂きます💦
おいらがコメントに訪れていない方ばかりなので、本当に申し訳無く思います…。
科学的に考えてみるさん
cgyhiroshiさん
テルさん
荒川央さん
ナカムラクリニックさん
パイロン先生さん
平庵さん
スパイシー・マダムさん
キララさん
宮野宏樹さん
好奇心のおもむくままさん
虹雲猫さん
BLACKさん
くろすけさん
終わり
お疲れ様でした!
今回の記事は如何だったでしょうか?
今回はやはり、ボルトン自宅ガサ入れの件が激アツ過ぎでしたww
ワシントンD.C.に州兵を派遣して、本格的に"問題のある州や都市"の是正に挑む訳ですが、それに向けての1発目としては丁度良い人選だと思います😁
・ソースはしっかり用意しようね!というお話
これは一般的な事に関してなんですが、X(旧Twitter)での投稿とかで"ニュースのソース記事があるのに、それを併記しないで画像と文章の一部だけ貼る"というのをされる方、割と多いと思うんです💦
おいらがそんな事書くのもどうかと思うのですが、ソース記事やアドレスがある場合はなるべくそのリンクを併記する事をお勧めしたいのです🥺💦
何故かと言うと、横槍を入れてくる人ってやっぱり「何だテキトーな事書きやがって!ソース出せやカス!」とか言い出してくるのが中々に多い印象なんです。
WTMでも全然ソース記事を貼ってくれない方…昔で言うとQtimeさんとかForecastさん辺り、最近ではJustin Deschampsさんがちょくちょく転送してくるAmerican Thinkerなんかもそうなんですが、その方の投稿をパッと見た時に"ん〜?コレ、ホンマかな?"って思う事があったりしますし😂
おいらがWTMを見た時ですらそんな印象を受けたりするくらいなので、例えばXやテレグラム、noteとかでもそうですが…ソースのリンクがある時ゃ貼りましょう!というのは、扱う方の信用を上げるという意味でも大事だと考えておりますので、面倒かもですが宜しくお願いします🥺🥺
・WTMまとめ記事の編集を行なって下さる方を募集中‼️
WTMまとめ記事のまとめチームは、編集を行なってくださいます方を随時募集中でございます😊✨✨
お問い合わせは各メンバーの方々の記事のコメント欄、もしくはX(旧Twitter)などで受け付け中でございます〜!!
お気軽にお声掛けくださいませませぇ!!
まとめ記事の書き方について、しろのさんが記事になさって頂いております👍
記事を書いた事が無い方でも、まとめ記事の投稿が出来る様になる様に整えられております😊
定期的に…でなくても、例えばひと月に1回〜2回とかでも大丈夫ですぞ!
記事が作れるかなぁ?と心配なそこの貴方も、記事を作っています方々によるサポートとか出来ますので、思っているより敷居は低いのです🥴✨✨
それから、特にチーム的な取り組みとかでは無くともWTMjpの投稿で気になったり気に入ったものがございましたら、どんどん記事にしたりSNSなどで取り上げてみて下さいませ!😆✨✨
おいらがそういう賑わいを見たい!というのがその理由だったりしますが、一味違う投稿の数々は勉強になりますし、気が向きましたらご一考下さいませ🥴✨✨
・告知ィィィィッ!!!
日本国内から"一味違ったメディア的なコンテンツ"を作ってみよう!とテレグラムに産み出されたのが"わしらがメディアじゃ"!
現在のメンバーとしましては初期のメンバーの
の4名+1羽に加えて…
という陣容でお送りさせて頂きます!
メンバーについては、折を見て少しずつ増員・募集などもあると思われます。
もしご参加頂ける方がいらっしゃいます場合は、是非とも各メンバーの記事のコメント欄や、X(旧Twitter)のアカウント、もしくは"わしらがメディアじゃ"のコメント欄などまでお訪ね下さいませ!
まだまだ産まれたてなチャンネルですが、宜しくお願いします🙏
おいらの記事の次は
北ノ薗さんの、こちらの記事になります!
それでは、またね〜!👋👋
※タグ付け用に置いてます💦
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