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最後のワクチン接種から300日を経過しても生きていた場合は、死亡率が未接種の人と大きく変わらないというデータ


この記事を改編してまとめました。


最後のワクチン接種から300日を経過しても生きていた場合は、死亡率が未接種の人と大きく変わらないというデータ


<解説>接種後数年後に出る副作用もあります。デトックスは怠りなくお願いします。

最悪の最悪ではない可能性が見えてきました(これで少しはヤル気が戻ってきた)
先日、世界に向けて公開された日本人のFOIA生データを見る限り、mRNAワクチン接種者が、最後のワクチン接種から300日を経過しても生きていた場合は、死亡率が未接種の人と大きく変わらないレベルにまで下降することが示されました。
以下、COVID19VACCINEVICTIMSANDFAMILIESからの抄訳です。
公開された日本の新型コロナワクチンデータベースから得られる重要なポイントの1つは、ワクチン接種後1年以内に死亡しなかった場合、その後に死亡する確率は、未接種者の死亡確率と同程度であるということです。
また接種者は、接種後60~120日経過した時点(どの回数・ロットでも)での死亡率が最も高く、それは接種を重ねる毎に高確率になっていきます。
あと、未接種者における死亡率増加のピークが見られないことにも注目してください。つまるところ、ワクチンの接種を受けた人のデータだけが、明確な死亡率増加のピーク(シグナル)を示したのです。
そしてこのグラフは、FOIA(法的情報公開請求)を通じて入手した2100万回分の日本国民の公式データに基づいて作成されています。
本研究の調査にご尽力くださった我那覇真子氏と村上博士に深く感謝いたします。



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