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【WTMまとめ】 2025/8/5,6 司法省、ロシア疑惑捏造事件について大陪審調査を開始



前書き


皆さんこんにちは、クリプトラベラーです。

ここ数ヶ月はDIYで家の建築を進めているのですが、いよいよ大詰めに入ってきて、より一層忙しくなってきています。

この1週間で、ある程度完成に近づいていないといけないので、プレッシャーを感じつつ日々を送っている感じです。

そんなタイミングでのWTMまとめなので、今日もまたスルー師匠の活躍に期待することになりそうです。

でもそれと同時に世界情勢は変動の真っ只中なので、大事な情報はしっかりと押さえつつ、小さめの話題はバッサリと切っていく感じで進めたいなと思っています。


ところで、前回のまとめでオフ会のお知らせをしたのですが、残念なことに全く反応なしです。

僕的には9月頭というタイミング的にも相当面白いことになると思って今からワクワクしているのですが、あまり需要がないみたいですね。

このままだとOrugamさんとのサシでの深いデボトークになりそうですが、それはそれで表ではできないような深い話ができそうで面白くなりそうだと思ってます。



過去数日間のWTMまとめ


まず今日のまとめに移る前に、過去のWTMまとめ記事をご紹介します。



BGM


今日のBGMは、ルーツレゲエの重鎮マックス・ロメオさんのライブです。

彼のことはもうずっと大好きなんだけど、久しぶりに聞いたらやっぱり良いなと頷かされたので、ご紹介します。

WTMとレゲエとか相性悪そうだけど。。。



それでは、今日もWTMをまとめていきます!


🔸ロシアゲート疑惑捏造事件


司法省、ロシア疑惑捏造事件について大陪審調査を開始


DNIのギャバード氏が始めたこの件が司法省にわたり、大陪審調査を開始することになりました。


今回のまとめでは、大陪審という言葉がよく出てくるので、正確な意味を調べてみました。

大陪審(だいばいしん、英: grand jury)は、一般市民から選ばれた陪審員で構成される、犯罪を起訴するか否かを決定する機関をいう。起訴陪審(きそばいしん)ともいう。

大陪審は、アメリカ合衆国において、権力分立(チェック・アンド・バランス)の仕組みの一環と考えられており、検察官の処分だけで事件が裁判(対審)に付されるのを防ぐという意図がある。


概要

大陪審はコモン・ロー(英米法)上の制度であり、イギリスで発達し、アメリカ合衆国に受け継がれたが、現在、大陪審を実施しているのはほぼアメリカのみである。

刑事又は民事の事実審理(トライアル)に関与する通常の陪審(小陪審、petit jury)よりも構成人数が多いことから、大陪審という名称が生まれた[1]。伝統的に、大陪審は23人、小陪審は12人で構成されていた。

大陪審は、検察官の提出した証拠を審査した上でインダイトメント (indictment) と呼ばれる正式起訴状を発付する場合と、自ら犯罪を捜査してプレゼントメント (presentment) と呼ばれる正式起訴状を発付する場合がある。もっとも、現在はプレゼントメントは利用されていない。

要するに事件が起訴するに値するか大人数で検討して、起訴状を発行するためのものですね。

この疑惑自体は確かに存在するものなので、実際に起訴にまで持っていかれるのは時間の問題でしょう。


興味深いことにこの日はオバマ氏の誕生日だそうで、楽しいはずのお誕生日会が死刑へのカウントダウンになったようです。


こう言う状況ってどんな心境になるんでしょうね。

人類史上初の感情を経験していることでしょう。



ジョン・ソロモン氏、「巨大な陰謀に関する大陪審がフロリダで行われる可能性が高い」


この件で重要なのは、この大陪審がワシントンDCではなくてフロリダで行われることですね。

DSの息のかかったワシントンDCだと大陪審が公正に行われる可能性が低くなりそうですが、デサンティス知事のいるフロリダだとまともに審議されそうです。

以前に何かの審理がDCで行われて中途半端にポシャったと言う件がありましたが、今回フロリダで大陪審を行うと言うことは、今回はガチで攻め切るということを意味しているのかもしれません。

今までに何度も、「うぉー、凄いのが来るかも!」と期待させられながらの肩透かしみたいなのが何度もありましたが、今回はマジでマジで凄いのがくるんじゃないかと期待しています。

役者も証拠も民意も時期も十分すぎるくらいに整っているように見えるので、逸る気持ちを抑えつつ期待しています。

ソロモン氏は、マーアラゴ襲撃が行われたフロリダ州という言及の仕方をしているので、FBIによるトランプ邸襲撃も合わせて審議されるのかもしれません。


僕が個人的に期待しているのは、当時にFBIに対して襲撃を許可したラインハート検事というのがガチDSの人物で、エプスタインの弁護に関わっていたりしてますし、ビットコイン発明者のクレイグ博士に対して無茶な要求をしたりしています。

これらが全部合わせて表に出てきたら相当に面白いことになるのですが、まぁ徐々に徐々にと言った感じでしょうか。



フリン将軍の投稿


WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Defender of the Republic 🇺🇸

フロリダ州が管轄権を持つかもしれないと聞きましたが…?

歴史的な裁判になるであろうその最前列の席を今から予約したいです。

名前を書いたRVを外に停めて、あのクズどもに間違ったアイルランド人に手を出したことを思い知らせるかもしれません!

名前付きの車を止めてアピールするとかお祭り騒ぎですね。

フリン将軍はこの事件でDS側から攻撃を受けまくっていたので、最高に嬉しいでしょうね。



下院監視委員会が召喚状を発行


下院監視委員会が以下の人物に次の日付での証言を求めています。

大物たちの名前が連なっていますね。

元国務長官 ヒラリー・クリントン:10月9日

元大統領 ビル・クリントン:10月14日

元米司法長官 メリック・ガーランド:10月2日

元FBI長官 ジェームズ・コミー:10月7日

元米司法長官 ウィリアム・バー:8月18日

元米司法長官 アルベルト・ゴンザレス:8月26日

元米司法長官 ジェフ・セッションズ:8月28日

元FBI長官 ロバート・ミューラー:9月2日

元米司法長官 ロレッタ・リンチ:9月9日

元米司法長官 エリック・ホルダー:9月30日

クリントン夫妻が大トリを飾るようです。

一連の証言が続いた後なので、下手に嘘をつけなさそうです。


しろのさんの話では、元FBI長官のロバート・ミューラー氏はDS側に見せかけた白帽側のスパイの可能性があるとのことなので、最初の方にガツンと証言して後の人が嘘をつきにくくするのかもしれません。

ウィリアム・バー氏が最初期に出てくるのも興味深いですね。

僕は彼に関しては好感を抱いていますが、DS陣営だという噂もあります。

単純な動きだけを見ていてはどちら側かは分かりにくいですが、この裁判が終わる頃には見えてくるものがあるのかもしれません。



NBCニュース、「ロシア疑惑捏造事件は根拠がなく、ただ政敵を攻撃したいだけ」


・ロシアゲートは注意をそらすためのものだ。

・ギャバード氏の主張はすべて根拠がない。

・再強調 主張を裏付ける証拠は全くない。

・すべて政治的動機によるものだ。

・トランプ氏はただ政敵を攻撃したいだけだ。

見事にお決まりの定石を打ってきますね。

こうやってトランプ=悪のイメージをしっかりと植え付けておいた方が、真実に気づいた時にしっかりと目覚めやすくなるんじゃないでしょうか。

ここからのオセロの大逆転は見ものになりそうです。

NBCはこの発言により、反逆者たちと運命を共にする決意をしたようです。



マイク・デイビス氏、「ロシアゲートは刑事共謀の罪で起訴される可能性が高い」


元CIA代理長官もロシアゲートにおいて重要な役割を担っていた


現在のジョン・ブレナン氏、「私たちはトランプがロシアと共謀したとは一度も書いていません。」、2019年のブレナン氏、「共謀に関する情報の量はかなり膨大です。」



🔸テキサス州での民主党議員の反乱


テキサス州、民主党議員の姑息な政治手法に逮捕状発行予定


選挙で議席を伸ばした共和党が選挙区を再編するための法案を提出したことに対して、民主党議員は議会に出席しないことで決議を延期させるという戦法に出ました。

それに対してアボット知事により、期限までに議会に戻るように命じられましたが、民主党議員たちは期限までに帰還しませんでした。

その流れを受けて、ケン・パクストン司法長官が逮捕状を発行する計画を承認しました。

民主党議員たちは少なくとも数週間はテキサス州外に滞在して、延期作戦を継続する意向のようです。


これは現在進行中の事件なので、このまとめが完成することにはまた別の動きが出てくるかもしれません。


続報が来ました。

テキサス州のアボット知事は、テキサス・レンジャーズを派遣して、行方不明の民主党員の調査を開始したようです。


アボット知事が民主党激怒の原因を説明


アボット知事によると、テキサスの新しい議席5つのうちの4つがヒスパニック系の議員が占めることになるそうです。

それはヒスパニック系や黒人系は民主党に投票するという今までの安泰パターンが覆されて、共和党に投票していることを意味しています。

これこそが民主党側が向き合いたくない、不都合な真実のようです。



パクストン司法長官、「職務放棄した民主党議員たちの議席を空席とする裁判所の判決を求める」


ジョン・コーニン上院議員、州を逃亡した民主党議員の捜索と逮捕を州の法執行機関が行うのを支援するよう要請


アボット知事、逃亡議員を排除するために正式に最高裁に申し立て




🔸米国政治


デサンティス知事、フロリダ州DOGEの名称をFAFOに変更検討


フロリダ州にも州専用のDOGEがあるようですが、その名称をFlorida Agency for Fiscal Oversight(フロリダ州財政監督局)に変更してその頭文字をFAFOに変更しようかと考えているようです。

ジョーク半分に言っているようなので、実際に変更されるかどうかは分かりませんが、実現する可能性もありそうです。

FAFOは「Fuck Around and Find Out」の頭文字で、「やってみてわかる」とか「痛い目を見て理解する」とか「失敗して学ぶ」とかの意味で使われる単語で、最近の保守派の関係者の間で流行ってる言葉です。

こう言うの面白いですね、好きです。



ICE、元執行官の採用と1万人の新規採用を目指す


不法移民を大々的に取り締まっているICE(アメリカ合衆国移民・関税執行局)ですが、人員を大幅に増やすことを目指しているようです。

相当本気で不法移民を取り締まろうとしているようですが、その本気具合が見て取れるのが、新規雇用者に最大で5万ドル(約740万円)のボーナスを出すと言う点です。

そんな巨大なボーナスを出したら一瞬で人員が集まりそうです。

ものすごい本気具合ですね。

今すぐにでも一掃したい気迫を感じます。



新しく公開された内部メモにより、ティム・ウォルツ氏と中国共産党との関係について、FBIが長年疑念を抱いていたことが発覚


トランプ大統領、生物学的男性の国際アスリートが米国で女性と対戦することを阻止するように指示


民主党、1億1050万ドルの資金調達活動の一環として、ソーシャルメディア上での物語の展開に数千万ドルを費やす計画を立てている


民主党、ゾフラン・マムダニの共産主義アジェンダに全力投球


共和党議員、「オートペンに関するさらなる情報が出てくる可能性がある」




🔸法と司法


司法省、ギレーヌ・マクスウェル氏へのインタビュー録音の公開を検討中


ギレーヌ・マクスウェル氏、「トランプ大統領が問題行動をしているのを見たことがない」


連邦控訴裁判所、テキサス州がIDなしに提出された郵便投票を無効とする州法を施行できると裁定


ジョージア州フルトン郡での選挙と説明責任に関する大勝利


エプスタイン、マクスウェル大陪審資料の封印解除の最新情報


連邦判事、デビン・ヌネス氏のNBCに対する名誉毀損訴訟を却下


上院共和党議員、公職を利用して富を増やす議員の取り締まりを要求



🔸米国内犯罪


カリフォルニアの大火災の支援金がニューサム知事の妻が運営するNGOに流れており、そのことが話題になった後にウェブサイトから消えた


この情報は市民ジャーナリストの方が火災支援金のウェブサイトの情報を深掘りしていて見つけたようです。

70万ドルがニューサム知事の妻のNGOへと流れており、そのことを暴露したら、数日後には彼女のNGOの情報はウェブサイトから消えていたそうです。

おそらく後ろめたいことがあるのでしょう。


WTMまとめをやるようになってから深く理解しましたが、NGOは詐欺やマネロンの温床になっているようですね。

本来のNGOというのは政府ができないことを補うような役目だと思うのですが、そう言った善意の運営という側面は抜け道を作るのに利用しやすいようです。

ほんと腹黒い連中ですね。

宗教法人とかもそうですが、表向きに善意を持って行動していて、政府から優遇されているところというのは、悪の巣窟になりやすいようです。

今後も要注意して観察していく必要がありますね。



アダム・シフ議員、住宅ローン詐欺で刑事調査されている


この辺のDS議員たちは掘ればいくらでも黒い部分が出てくるとは思いますが、住宅ローン詐欺での捜査とは軽いところを突いてきますね。

やはり緩いところからちょっとづつ進めていかないと民意を醸成できないのでしょうね。



残忍なシンシナティでの暴行事件の5人目の容疑者がアトランタで逮捕される


フロリダ州、新たな移民交流施設開設の準備中


プロジェクト・ヴェリタスが大失敗、内部告発者が嘘つきで有名な人物だった




🔸米国と他国の関係


ニュージーランドで新しいFBIオフィスが開設


先日からカシュ・パテル氏がニュージーランドを訪問していて何かあるのだろうと動向を注目されていましたが、この目的のためだったようです。

FBIは世界中で60以上のオフィスがあるようですが、今回は数十年ぶりに新規オフィスが開設されたそうです。

米国とニュージーランド、イギリス、カナダ、オーストラリアの5カ国で構成されるファイブアイズの連携を強めて中国の影響力に抵抗することが目的だそうです。



ロシア、イギリスとウクライナが国際水域での石油タンカーに対する「テロ攻撃」を計画し、ロシアを陥れトランプに圧力をかけようとしていると主張


ロシアは西側諸国から制裁を受けているので、それを回避するためにシャドウ・フリートと呼ばれる匿名の船主や古いタンカーで石油を輸送しているそうですが、それらのシャドウ・フリートが英国に狙われているようです。

英国としてはロシアへの攻撃というよりも、石油密輸船団に対しての制裁強化を行なっているとのことです。

背景情報を鑑みると、ルールを破っているのはロシア側のようです。

ロシア側はこの件に関して報復を示唆しており、緊張感が高まっています。



トランプの特使ウィトコフとプーチンがクレムリンで会談


この訪問の理由の一つは、トランプ大統領が、ロシアが今週の金曜日までに戦争をやめなければ、厳しい関税や経済制裁をすると発言したことと連動しているようです。

画像を見る限りはにこやかに会っているので、金曜日には何らかの平和への動きがあるのかもしれません。





トランプ大統領、インドがロシアの石油を購入し転売しているために、インドへの関税引き上げを検討


欧州連合、米国への関税対抗措置を6ヶ月延長


民主党議員、メキシコでのサミットで「私はアメリカ人である前にグアテマラ人だ」と発言


トランプ大統領、「EUが約束した投資をしなければ、35%の関税を課す」




🔸他国の情勢


ブラジル、モラエス判事、ボルソナロ元大統領を自宅軟禁に


このブラジルの件は激しさを増してきていますね。

ボルソナロ大統領は、大統領選において対抗馬のルイス・イグナシオ・ルラ・ダ・シルバ氏に(おそらく不正選挙で)負けましたが、その後にその大統領職を奪おうとしたとしてクーデターの疑いをかけられています。

その後には激しい言論統制が行われていましたが、今回は自宅軟禁を命じられました。

つい最近にはこのモラエス判事は、この件の影響により、トランプ大統領から米国滞在許可を取り消されていましたが、どんどんと激しい争いになってきているようです。


このブラジルの不正選挙事件ですが、どうもデボ臭いと当時から噂されていました。

そういった視点で見ると、このケイフェイによりブラジル市民の覚醒が促されていくのでしょう。

もしかしたらそう遠くない未来にブラジルに大きな変化が見られるかもしれません。



イスラエル政府、全会一致で司法長官の解任を決議


イスラエル、ネタニヤフ首相、人質が拘束されている地域でも作戦を行うべきだと決定


トミー・ロビンソン氏、セントパンクラス駅での暴行事件で逮捕




🔸健康・医学


RFKjr氏、「mRNAワクチンは効果よりも被害の方が大きい。」


凄いのがきましたね。

HHSによる詳細なリサーチの後の判断だそうです。

mRNAは逆効果なので、実際に効果があり安全なワクチンの開発に資金を回すとのことです。

こういうのは知ってる人には、当たり前すぎる話で、物足りないと感じる人が多そうですが、ものには順序というものがあるのでしょう。



ビル・ゲイツ氏、女性の健康のために今後5年間に25億ドルを支出と発表


RFKjr氏、生きている患者から臓器を取り出すことに厳しい罰則を適用




🔸技術・科学・経済


DOGEの若年天才プログラマー、DCで襲われていた女性を救い出し血だらけの負傷


現在、若干二十歳の大学生でありながら、DOGEの上級職で活躍していたビッグボールズことエド・コリスティン氏が、ワシントンDCで女性が数多くの若者たちに襲われているところを血だらけになって助け出しました。

天才プログラマーっていうと貧弱で弱腰なイメージがありますが、実際にはあだ名の通りの漢気のある青年のようです。

彼に興味を持って調べたんですが、数多くの会社を運営しつつ、DOGEでも最高の給与をもらって活躍しつつ(過去)、さらには学生をやりながら、弱きを助けるヒーローでもある。

彼みたいなZ世代がいてくれると未来が明るく感じられます。



Truth Social、Perplexityと提携し、のAI検索機能のテストを開始


トランプ大統領、「Apple社はさらに1000億ドルを米国に投資する」


次期FRB議長の候補からベセント氏が外れる


WSJ、「トランプ関税に関するパニックは誤りだった」




🔸社会問題・人権・環境


ノバスコシア州政府、火災の懸念から10月15日まで、森でのハイキング、釣り、キャンプを禁止、自分の土地でハイキングすると2万5千ドルの罰金




🔸代替的視点・理論


ダン・スカヴィーノ氏がJDヴァンス氏のことを「48」と呼ぶ


トランプ陣営の裏側の動きに精通しているスカヴィーノ氏がこう言及するのならば、そうなる可能性があるのかもしれません。



ジャストヒューマンさんのロシア疑惑の考察


WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Just Human

ヒラリーはロシアと共謀したのか?可能性はあります。

あるいは、ロシアが密かにヒラリーと共謀し、彼女を知らず知らずのうちに、しかし熱心に彼らの計画のための操り人形にしたのか?これが私の考えです。

興味深い視点ですね。



JDヴァンス氏、UFOに興味津々


ダン・スカヴィーノ氏、「正義は必ず実現されなければならない!!!!」




編集後記


本日のまとめはここまでになります。

ロシアゲート疑惑の進展が熱いですね。

特にWTMを読んでいる人たちは、待ってましたと喝采を送っているかもしれません。

この件をXでツイートしたら反応が鈍くて驚いています。

USAIDの時は、それが話題になっていることに驚きましたが、今回は話題にならなさに驚いています。

日本人はこの手の話題に興味を持ち始めた人がコロナ以降なので、単に知らないのかもしれません。

まぁ、それも時間の問題でしょうが。

10月にクリントン夫妻が議会に召喚されることには大嵐が巻き起こっていることでしょう。



さいごに


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