WTM一言ニュース 2025/7/14 トランプ大統領暗●未遂1周年、オートペン疑惑その後、エルモ公式垢乗っ取り
We the Media(WTM)に興味をお持ちの皆様、おはこんばんにちわ。
本記事は、WTMのまとめ記事(の代打)でございます。
まずはお詫びを…今回はな、なんと…!約1ヵ月前の「7月14日分のニュース」になります。前回の代打に引き続き、あまりにも遅くなりまして本当に申し訳ございません💦🙇
本記事では、遅れたお詫びとして、可能な限り補足情報をたくさん盛り込んでみました。また、投稿の意図が理解できなかったものは取り上げていません…(勉強不足な気もしますがご容赦を)。
では、早速みていきましょう。
(前書きを飛ばしたいという方、ニュースの概要だけ見たいという方は、目次をご覧ください)
前書き:記事やWTMの説明
この記事は、市民ジャーナリストによるtelegramのニュースチャンネル”We the Media(略してWTM)”日本語自動翻訳版から、1日分のニュースを執筆者が適宜ピックアップしてお届けする「まとめ記事」です。
WTM、WTM日本語版とは?
まとめ記事の執筆者
レギュラーチーム(餡子熊おうさん、しろの師匠、破壊天使さん、クリプトラベラーさん)と、最近メンバーがとても充実してきた代打チーム(あきぼうさん、orugamさん、北ノ薗=J=勝利さん、クックロビンさん、サナメさん、spainmemochoさん、ちろりんさん、とめさん、のとにゃんさん、はるぴょんさん、ピノ子さん、6feet rodさん、O次郎。なお、諸事情により休止中の方も含んでおります)でお送りしております。
☆代打にちょっと興味がある方!☆
しろの師匠の「記事の書き方」とか、
熊おうさんの「チュートリアル」などがありますので、
是非、ご覧になってくださいませ。
今回の記事の範囲
●開始
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Karma Patriot 🤍 (Karma Patriotの投稿)🪽🤍
神は @realDonaldTrumpを救われました
彼はまだ終わっていなかった
(日本 2025年7月14日 00:22:43, NY 7月13日 11:22:43, CEST 7月13日 17:22:43)
●終了
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
💥ペンタゴンは、今週開催される年次アスペン・セキュリティ・フォーラムに参加する予定だった米軍高官十数人を引き抜いたと、ジャスト・ザ・ニュースが把握した。
(日本 2025年7月14日 23:59:01, NY 7月14日 10:59:01, CEST 7月14日 16:59:01)
米国・政治(トランプ大統領関連)
バトラーでの事件(2024年7月13日)から約1年ということで、関連投稿が続いていました。
虎さん「神は私を守ってくれた」
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Police frequency
(翻訳)
バトラーでの彼に対する暗殺未遂事件から1周年のPOTUS: 「神は私を守っていました... それについて考えれば考えるほど、それがわかります。」 🙏🏻
R・Grenell「神が大統領を救われた」
God saved @realDonaldTrump.
— Richard Grenell (@RichardGrenell) July 13, 2025
He wasn’t finished yet.
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Karma Patriot 🤍 (Karma Patriotの投稿)🪽🤍
(翻訳)
Grokによって検出されたテキスト
神は@realDonaldTrump救われました。
彼はまだ終わっていなかった。
▼補足1:Richard Grenellってどなた?
…と思ったら、こちらのしろの師匠の記事中で解説してくださっていたので、引用しますね。
===引用開始===
リチャード・グレネル(Richard Grenell)はアメリカの政治家で、1966年9月18日生まれ。共和党員として、トランプ政権下で複数の要職を歴任しました。2018年から2020年まで在ドイツ大使を務め、2019年から2021年までセルビア・コソボ和平交渉の大統領特使を担当。2020年には国家情報長官代行に就任し、アメリカ史上初めてカミングアウトしたゲイの閣僚として歴史に名を刻みました。2025年からは特別任務担当の大統領特使に任命されています。
Grokさんはグレネルと書くのか。私は聴いたままグラネルと書きますが同じ人です。共和党としては珍しくゲイで有名なんだけどドイツ大使になった時に結構話題になりました。その後一番でかいのはDNI長官代行ですなぁ。国家情報長官というのは18ある米国の諜報機関を束ねるものでCIAよりも上に位置しています。で、大統領がこれを機密解除しろとか言ったらそれを実行するのがDNIですわ。
===引用終了===
今はケネディセンター長だそうです。
▼補足2:ケネディ・センターに関する最近のニュース
正式には「ジョン・F・ケネディ・センター」というそうです。関連するニュースをざっと見ても、ハリウッド等と同じくどう見ても左巻き路線だったような気がしますので、それを元に戻している最中ではないかと思ったり。
●「ダンシング・クイーン・ドラッグ・ブランチ」が華やかな祝賀会とともにケネディ・センターに戻ってくる(2024年9月)
Mamma Mia! The dancing queens are back at The Kennedy Center for an all-exciting drag brunch on Sept. 15. https://t.co/TEfAhBEIDe
— DC News Now (@DCNewsNow) September 11, 2024
●G・クルーニーさんやU2受賞 米ケネディ・センター名誉賞(2022年12月)
●トランプ氏、米文化施設理事長に 「文化・芸術を再び偉大にする」(2025年2月14日)
●大統領観覧の「レ・ミゼラブル」、出演者十数人がボイコット(2025年5月8日)
●トランプ氏、ケネディ・センターで初観劇 歓声とブーイング(2025年6月12日)
●共和党、ケネディ・センター劇場をメラニア氏の名に変更提案(2025年7月23日)
▼補足3:ケネディ・センターは老朽化していた
しつこくてすいません、XにRichard Grenell氏のこんな投稿がありました。著名人の名を関した建物なのに、管理が杜撰だったようですね…
Let’s be clear: @realDonaldTrump saved the Kennedy Center.
— Richard Grenell (@RichardGrenell) August 12, 2025
The deferred maintenance over the last decade or more at what was supposed to be America’s premier Arts and Culture Center produced a building literally falling apart.
The neglect seemed criminal.
The experts who…
明確にしましょう:
@realDonaldTrumpはケネディ・センターを救いました。
過去10年以上にわたり、アメリカを代表する芸術と文化の拠点として位置付けられていたケネディ・センターで、維持管理が放置された結果、建物は文字通り崩壊寸前の状態になっていました。
その放置状態は犯罪的でした。
私が到着した際に建物の状態を審査した専門家たちは、建物を解体して新しく建設するか、莫大な資金を即座に投入して救うかについて意見が分かれていました。
「リーチ」の建設は間違いでした。
シークレットサービスは事件の10日前に情報を持っていた
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
新たな報告書によると、シークレットサービスは昨年、トランプ大統領に対する暗殺未遂事件の10日前に脅威に関する情報を持っており、また、別の米上院の報告書では、事件当日以前の失態に対するより強力な懲戒処分を勧告している。
チャック・グラスリー上院議員(共和党、アイオワ州)が要請した政府説明責任局(GAO)の報告書には、「7月13日の集会に先立ち、シークレットサービスの幹部は、当時のトランプ前大統領に対する脅威を認識していた」と記されている。「この情報は、7月13日の集会や銃を持った男に特有のものではなかった。それにもかかわらず、機密扱いの脅威情報を共有するためのシークレットサービスの閉鎖的な慣行のため、集会の警備計画策定の中心となるシークレットサービスと地元の法執行機関の担当者は、この脅威を認識していなかった」
土曜日に発表されたこの報告書は、シークレットサービスが「生命に対する差し迫った脅威とは見なされない場合、機密扱いの脅威情報をパートナーと共有するプロセスを持っていなかった」ことを確認した。
新たな上院国土安全保障委員会報告書は、バトラーでの屋外集会での暗殺未遂は、単一の過ちの結果ではなかったと結論付けた。
日曜日に発表された報告書には、「それは、トランプ大統領の命を危うく奪いかけた、防止可能な失敗の連続だった」と記されている。「アメリカ国民はもっと良い対応を受けるに値する」
最終報告書は、事件発生後の連邦政府の「説明責任の不十分さ」を非難した。
▼補足1:政府説明責任局(GAO)とは
良く知らなかったので、とりあえずGrokに聞いてみました。
設立年: 1921年
設立の経緯: 第一次世界大戦後の財政難を背景に、連邦政府の財政管理を強化するため、1921年の予算会計法(Budget and Accounting Act)により設立。議会の監督機関として、行政の効率性と透明性を確保する目的で創設された。
主な活動:
監査・調査: 連邦政府のプログラムや支出の効率性、合法性、効果を監査。例: 国防、医療、インフラ関連の予算使用状況の調査。
報告書作成: 議会や国民向けに、政策やプログラムの評価報告書を毎年数百件発行。例: サイバーセキュリティや政府調達の不正に関する報告。
勧告: 政府機関に対し、効率改善や不正防止のための具体的な勧告を行い、実行状況を追跡。
法的意見: 連邦政府の予算執行や法律解釈に関する法的助言を提供。
GAOは「議会の番犬」として、公正かつ独立した監視を通じて政府の説明責任を高める役割を果たしています。
▼補足2:Chuck Grassley議員、調べてみたらとっても重要な案件にばかり関わっていた
名前はよく聞くけど、よく知りませんでした。調べたら、こんないろいろな(しかも重要な)案件に関わっていました。ほほう…
●ホイッスルブロワー(内部告発者)保護法の設立に貢献(サナメさんの関連記事)
●DOJとFBIにロシア疑惑の隠蔽記録の公開とFBI捜査官の不正行為調査を要求(天使さんの関連記事)
●FBIに中国の大量の運転免許証偽造不正案件の文書の提出を要求(クリプさんの関連記事)
●国防総省に元統合参謀本部議長マーク・ミリー将軍の不正行為疑惑に関する調査を要求(しろのさんの関連記事)
●HHSに対し全米人身売買ホットラインを運営する団体(ポラリス・ポロジェクト)の助成金を調査するように要求(はるぴょんさんの関連記事)
●カッシュ・パテルのFBI長官就任前の公聴会関連(熊おうさんの関連記事、天使さんの関連記事)
個人的には、公聴会関連がちょっと面白かったです。
DNI Gabbard、バイデン政権時代の「国内の暴力的な過激派の特定」に関する文書を機密解除する予定と発言
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
ICYMI: 週末に、DNIギャバードはトランプ政権が新たな文書を機密解除する計画を明らかにしました。その一つは、バイデン政権内で発行された「国内暴力的過激派」を特定するためのメモです。
彼女は、バイデン政権の特定要因の一つとして、COVID-19の義務化に対する不満や、親の意向に反して学校で子供がCOVID-19ワクチンを接種することを懸念する親たちを挙げました。
「権威に反対する意見を表明する人々。このリストは続けられますが、人々、グループ、思想、言論の自由が国内暴力的過激派とラベル付けされ、そのラベルを使って、これらのテック企業のいくつかは協力的で、いくつかは非協力的でしたが、アメリカ人の言論の自由を検閲するよう強制されました」と彼女は述べました。
▼補足1:どこでの発言?
チャーリー・カークが主催している保守系イベント"Turning Point USA Summit"のことのようです(ちなみに、この後ご紹介するイスラエル元首相関連の話題で、Tucker Carlsonが発言していたのも、同じイベントだったと思います)
▼補足2:実際の発言
CSPANのサイトに全文書き起こしがあったので、該当箇所を引っ張ってきました。「反権力的な意見」を表明したとされる人々をターゲットにしており、「一部のテック企業(TwitterとかYoutubeとかFacebookですね)」に検閲させた、と。テック企業側からの話はもう表ざたになっていますが、政権側のほうの文書を解除する、ということのようです。
我々は、バイデン政権の初日、つまり2021年1月21日に、国家安全保障担当大統領補佐官が、基本的に国内暴力過激派として誰を標的とするかの土台を築くメモをどのように発行したかについて、覚えておく必要がある。
これらは、近々機密解除され公開される文書である。
このメモに記された指示の一つは、国家情報長官に対し、国内の暴力過激派を探す際に注意すべき点を詳述した文書を作成することでした。
そこでご覧いただくのは、後にバイデン政権のターゲットとなる人物の詳細な説明です。
COVID-19関連の義務化や政策に不満や不満を抱いている人々、そして、子どもが親の意に反して学校に通う際にワクチン接種を強制されるのではないかと不安を抱く親たちです。
反権力的な意見を表明した人々。
人々、団体、思想、言論の自由など、挙げればきりがない。彼らは国内暴力過激派のレッテルを貼られ、そのレッテルを利用して、一部のテック企業(一部は自発的、一部は不本意)に、国内暴力過激派追及の名の下に、アメリカ国民の言論の自由を検閲するよう強要しました。
▼補足3:実際の機密解除は…?
探してみたのですが、実際に機密解除されたかどうか、確認できませんでした…。
ちょうど同じころ、もっと濃い内容のロシアゲート関連の機密解除がお祭りすぎて(天使さんのこちらの記事などをどうぞ!)、埋もれてしまったのかも…もしくは、その中に含まれていたかも?!?!
代わりといっては何ですが、下院司法委員会から、同じ時期にこんな文書が出されていました。こうやってこれからもどんどんバレていくわけですね。
バイデン・レイ FBI がカトリック系アメリカ人を暴力的な過激派として偽の物語をでっち上げた方法
下院司法委員会
委員長 ジム・ジョーダン(リンクはこちら)
なお、分担した日(7月14日)の直後から始まるロシアゲート関連文書の機密解除に関する投稿もありましたが、予告程度の内容だったので、詳細は↑で紹介した天使さんの記事をご覧ください。
虎さん、FIFAクラブワールドカップの優勝チームと一緒にお立ち台でお祝い
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Midnight Rider Channel 🇺🇸 (Karli Bonneの投稿)
(解説用プレイスホルダー)
FIFAで優勝したチームと一緒になって喜ぶトランプの映像
(CNN) 米ニュージャージー州で13日に開かれたサッカーのFIFAクラブワールドカップ(W杯)決勝。ピッチで注目の的はパリ・サンジェルマン(フランス)を破って優勝を決めたチェルシー(イングランド)だった。しかし主役の座を奪ったのは明らかに米国のドナルド・トランプ大統領だった。
(中略)インファンティーノ会長と共に優勝トロフィーをチェルシーの主将リース・ジェームズ選手に授与したトランプ大統領は、インファンティーノ会長が退場した後も壇上に残った。
チェルシーの選手たちは、トロフィーの掲揚をトランプ大統領の退場を待ってから行うべきかどうか、戸惑った様子だった。
しかし少し間を置いてから、トランプ大統領の反対側にいたチェルシーのロバート・サンチェス選手がジェームズ選手に合図を送り、トランプ大統領がステージの中央に立った状態のままでトロフィーを掲げるよう促した。
映像を見ると、虎さんが台から降りないので選手が一瞬戸惑っているのが見て取れます。警備の関係もありますし、いきなり思いつきでやるとは思えないので、わざとなのかなーと思ったり。…というわけで、ちょっとしつこく周辺情報を調べてみました。
▼補足1:同じFIFA主催だけど、今回の試合は「クラブワールドカップ」
サッカーは全然詳しくないので、全然把握していなかったのですが、今回の「優勝」というのは「クラブワールドカップ」のほうだそうです。「ワールドカップ」が国別対抗で、「クラブワールドカップ」は各大陸のクラブチャンピオン等が参加するそうです(知っている人には余計な補足でしたね…)。
▼補足2:表彰台で掲げたトロフィーは実はレプリカ
FIFA(国際サッカー連盟)の会長が、トランプ大統領にオリジナルを大統領執務室の装飾品として使用することを許可したためだ。(中略)FIFAがトランプ大統領にこの軌道上の賞を永久に保持することを許可した場合、このトロフィーは最終的に国立公文書館に収蔵される可能性が高い。(中略)「彼ら(FIFA)は『このトロフィーをしばらく預かってもらえませんか』と言いました。私たちはそれを大統領執務室に置きました。それから私は『いつトロフィーを受け取るのですか』と尋ねました。すると(FIFA会長ジャンニ・インファンティーノ氏)は『私たちは決して受け取りません。大統領執務室にずっと置いておけます』と言いました」とトランプ大統領は試合中に放送局DAZNとのチャットで説明した。
おやおやびっくり。表彰ではレプリカを使い、FIFA会長自ら「(本物を)取りにホワイトハウスに行かない」と明言しています…
▼補足3:トロフィーはティファニー製で鍵付き
新しいFIFAクラブワールドカップのトロフィーは、アメリカのジュエリーブランド大手「ティファニー」によって制作されたもので、美しい金メッキのプレート型トロフィーだ。
24金の金メッキ仕上げで、トロフィー全体にはレーザーで刻まれた多くの言語の文字が描かれている。それは「サッカーの歴史を物語る」もので、13言語と点字、さらに世界地図までもが含まれている。
The trophy is here! ✨
— FIFA Club World Cup (@FIFACWC) November 14, 2024
Crafted in collaboration with @TiffanyAndCo, this trophy will be awarded for the first time to the winners of the inaugural #FIFACWC taking place next year.
#TakeItToTheWorld pic.twitter.com/x1Wo1T1Lf4
最も印象的な特徴は、2025年大会の組み合わせ抽選会が12月5日にマイアミで行われた際に初披露された。FIFAの会長ジャンニ・インファンティーノ氏が、背面の鍵穴に差し込む黄金の鍵を取り出し、それを使って中央プレートの周囲にある2つの円盤層を回転させるという仕掛けを公開した。
なんかすごい仕掛けになってる…
▼補足4:連想されるあれこれ
ティファニーといえば…第一期大統領就任式の日に、メラニア夫人からオバマ元大統領夫人(夫人って書きたくないけど…)にギフトボックスを手渡していましたよね。
人間自白剤、秘密暴露者、有名人の友人として知られるエレン・デジェネレスは、水曜日の朝、ミシェル・オバマが自身の番組に出演した際に驚くべきことをやってのけた。彼女はミシェル夫人にそれについて尋ね、ミシェル夫人は「素敵な額縁よ」と答えた。額縁!素敵な額縁!ファーストレディからファーストレディへの気の利いた贈り物。素晴らしい。エミリー・ポストもきっと誇らしげに輝くだろう。
箱の中身が額縁…マグショットでも飾ってね、って…!?
サッカーボールの件もあるし…
どう考えて意味深な感じがするなぁ💦
米国・政治(エプスタイン関連)
Ghislaine Maxwellの上訴に対する期限が迫る
この記事の前(7月11日~13日)や後(7月15日)にも話題が続いているエプスタイン関連の投稿が、この日(7月14日)も続いていました。
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Dot Connecting Anons
(翻訳)
パム・ボンディの司法省のリーダーシップは、ジェフリー・エプスタインの元ガールフレンド、ギスレーヌ・マックスウェルによる控訴をめぐり、さらなる関連調査の対象となる可能性があります。➡️リマインダー:ギスレーヌ・マックスウェルはエプスタインファイルについて議会で証言する意向です。
英国の社交界の名士であり、アンドリュー王子の元友人である彼女は、ジェフリー・エプスタインの性的人身売買の役割で2022年6月に20年の刑を言い渡されましたが、最高裁判所に控訴しています。
トランプ政権のこの事件に対する対応は、司法長官として司法省を率いるボンディにとって特にプレッシャーのかかる時期である7月14日に予定されています。
マックスウェルの弁護士は、2008年のジェフリー・エプスタインとフロリダ検察官との間の司法取引により、彼女は裁判にかけられるべきではなかったと主張しています。
彼女のチームによる提出書類(Newsweekが確認)は次のように述べています。「ジェフリー・エプスタインの共謀者を起訴しないことを明確に約束した不起訴合意が存在していたにもかかわらず、実際にはアメリカ合衆国はギスレーヌ・マックスウェルをジェフリー・エプスタインの共謀者として起訴しました。
🤖Grokによるリンク先の解説🚀
ボンディ司法省、ギスレイン・マクスウェルの最高裁上訴に対する対応を決定
(Sean O'Driscollによる[Newsweek](https://www.newsweek.com/pam-bondi-doj-ghislaine-maxwell-jeffrey-epstein-files-2098469)での記事・投稿)
ギスレイン・マクスウェルは、エプスタインの2008年フロリダ州の司法取引で訴追免除されるべきと最高裁に上訴。司法省は7月14日に返答期限を迎えるが、パム・ボンディ司法長官はエプスタインの「クライアントリスト」不存在を明言したメモで批判を浴び、MAGA支持者から隠蔽疑惑が浮上。リスト不存在やエプスタインの自殺が確認されたと司法省は主張。
• Non-Prosecution Agreement - 2008年にエプスタインとフロリダ検察が結んだ司法取引、共謀者の訴追を免除
• MAGA - Make America Great Again、トランプ支持者の政治運動
• Ghislaine Maxwell - エプスタインの元恋人で性的人身売買の共謀者、2021年に有罪判決
▼補足1:7月14日は何の期限だったのか
この報道が出た背景はいろいろあると思いますが、その中の1つとして、↑のGrokの解説にもあるように「7月14日」という日付があるようです。
ドナルド・トランプ大統領が訴訟長官に指名したD・ジョン・ザウアー氏は、マクスウェル氏の控訴に対する政権の回答期限をすでに2度延長するよう申請しており、現在の7月14日の期限に至っている。
ニューズウィーク誌が閲覧したザウアー氏が裁判所に送った手紙には、「政府の回答期限は、1度の延期を経て、2025年6月13日となっている」と書かれていた。
「私たちは、本裁判所規則第30.4条に基づき、政府の回答を提出する期限を2025年7月14日まで延長していただくよう謹んで要請します。」
「政府の対応策を準備する主な責任を負う弁護士らが、
期限が迫っている以前に割り当てられた案件の対応に追われているため、この延長は必要である。」
これだけでもよく分からなかったので、Grokに聞いてみました。法律や裁判のことはわからないので、どこまで正確は分かりませんが、参考までに。
Newsweekの2025年7月14日の記事によると、ギレーヌ・マクスウェル(ジェフリー・エプスタインの元パートナー)が2022年6月に性的人身売買の罪で20年の懲役刑を受けた後、最高裁判所に上訴しています。彼女は、エプスタインと2008年にフロリダ検察が結んだ不起訴合意(non-prosecution agreement)により、自身も訴追されないはずだと主張しています。この上訴に対するトランプ政権の対応期限が2025年7月14日とされていました。
法律または制度:この期限は、米国最高裁判所の規則(Rule 30.4)に準拠したものです。具体的には、マクスウェルの上訴に対する政府の応答書類提出期限で、連邦政府(司法省)が最高裁判所に提出する正式な法的見解(brief in opposition)をいつまでに提出する必要があるかを定めています。この場合、トランプ政権の司法長官パム・ボンディ(Pam Bondi)が率いる司法省(DOJ)が応答を求められています。
誰が誰に対して何を回答するか:
誰が:トランプ政権の司法省(DOJ)、特に司法長官パム・ボンディとソリシター・ジェネラル(D. John Sauer)が、マクスウェルの上訴に対して回答を求められています。
誰に対して:米国最高裁判所(Supreme Court)に対して。
何を:マクスウェルが主張する2008年の不起訴合意が彼女の訴追を阻止すべきかどうか、またその合意の法的効力や適用範囲についての政府の見解を、正式な書類として提出する必要があります。マクスウェルの弁護団は、合意が共謀者(co-conspirator)も保護すると主張していますが、DOJはこれに反論し、彼女が合意の当事者ではないと主張しています。
背景と意義: この回答期限は、ボンディがエプスタイン関連の透明性を巡る政治的圧力(特にトランプ支持層からの批判)に直面している中で設定されました。DOJは、マクスウェルの上訴を棄却するよう最高裁判所に求める立場をとっており、この書類提出がエプスタイン事件のさらなる議論や透明性への期待に影響を与える可能性があります。
結論: 7月14日の期限は、最高裁判所の規則に基づき、司法省がマクスウェルの上訴(不起訴合意の適用を求める主張)に対する法的見解を最高裁判所に提出する期限です。これは、マクスウェルの20年刑の有効性を巡る重要な法的プロセスであり、トランプ政権のエプスタイン事件への対応姿勢にも注目が集まっています。
▼補足2:DOJの回答は「控訴の棄却を要請」
司法省は月曜日、性犯罪者ジェフリー・エプスタインの元仲間で、未成年者への性的虐待でエプスタインと共謀し幇助した罪で現在懲役20年の刑に服しているギレーヌ・マクスウェルの上訴を却下するよう最高裁判所に要請した。
63歳のマクスウェル氏は今年初め、エプスタイン氏が2007年にフロリダ州の連邦検察官と結んだ不起訴合意に含まれる異例の共謀者条項が、その後ニューヨーク州で起訴されることを禁じていると主張し、最高裁に事件の再審理を求めた。地方裁判所と連邦控訴裁判所は既にこの主張を却下しており、司法省は本日、最高裁にも同様の判断を求めた。
「その主張は誤りであり、請願者は控訴裁判所でそれが認められることを証明していない」と米国法務長官D・ジョン・ザウアー氏は書いている。
回答は結局、控訴を棄却、というものでした。
そしてその後、さらにいろいろな話が出てくるのですが、詳しくは7月18日の天使さんの記事をどうぞ!
マクスウェルの「顧客リスト」の方が重要という説
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
ジスレイン・マクスウェルの「顧客リスト」は、彼女がエプスタインの担当者であったことを考えると、ジェフリー・エプスタインのものよりも重要です。
トランプは「エプスタインについて話すのをやめろ」と言いましたが…ジスレインについては何も言っていません👀
「偽のリストが用意されていたから虎さん政権はリストを公開できず、本当の顧客リストは無いのでは」という意見
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
非常に理にかなっています。
トランプは昨日の「Truth」投稿で、このことを警告していたかもしれません。
WTMの投稿のもとになったXの投稿はこちら。
I may have just figured it out.
— Sharyl Attkisson 🕵️♂️💼🥋 (@SharylAttkisson) July 13, 2025
It makes more sense than anything else.
What if corrupt, anti-Trump intel officials left behind a lot of fabricated Epstein docs, including a fake "list," to ensure the full tranche would never be released and prosecutions would be hampered?
They…
私はようやくその真相に気づいたかもしれません。 他の何よりも理にかなっています。
もし、腐敗した反トランプ派の諜報機関職員が、エプスタイン関連の偽造文書を大量に残し、その中に偽の「リスト」を含めることで、全文書が公表されないようにし、起訴を妨害する意図があったとしたらどうでしょうか?
彼らは、トランプとその関係者をかく乱するために情報を偽造する前科があります。
政府内の有罪者たちが、トランプが就任して公開するのを待っていたかのように、「エプスタイン文書」を保護していたわけではありません。
それが、彼らが今「クライアントリストはない」と主張する理由かもしれません。
彼らは「本当の」クライアントリストはないと結論付けたのです。
どう思われますか?
確かに、ありそうな話ですねー。連日、Xには「リストはどこだ」「早く公開しろ」「リストにトランプの名前があるから隠しているんじゃないか」「●●(←閣僚の名前)は職務怠慢だ、辞任しろ」みたいな投稿があふれかえってましたしねぇ…
イスラエルの元首相「エプスタインはモサドのために働いたことはない」
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
心配しないでください。イスラエルの元首相が私たちに手紙を書き、エプスタインはモサドのために働いたことはないと述べています。一件落着です。何もありません。
ただし、「~のために働いた」と「~と協力した」はまったく別のものですが...
▼補足1:ことの発端はTucker Carlson
On Tuesday, Tucker Carlson delivered two theories on why Pam Bondi won’t release the Epstein Files.
— The Vigilant Fox 🦊 (@VigilantFox) July 12, 2025
Theory #1 was “Trump is involved.”
But Carlson thought this explanation was not very likely.
Then came Theory #2, which was that Carlson believed “intel services are at the very… pic.twitter.com/6RJt2YyOQk
金曜日の夜、フロリダ州タンパで開催された「ターニング・ポイント・USA」のイベントで、ライブ観客の前で講演していたカールソンは結論に至った。 彼は大胆に、エプスタインの恐喝作戦の背後には外国の諜報機関が関与していたと主張した。
▼補足2:元首相のNaftali Bennettって?
Grokに聞いてみました。簡潔にって頼んだのに、長い…
生い立ちと経歴:ハイファ出身、両親はアメリカから移住したユダヤ人。イスラエル国防軍の特殊部隊(サイェレット・マトカル)で将校として勤務後、1999年に米国でソフトウェア会社「Cyota」を創業(2005年に売却)。政治経歴:所属政党:新右翼(New Right)党首、元ユダヤ人の家(Jewish Home)党首。
主な役職:
2013年~2015年:経済大臣、エルサレム・ディアスポラ担当大臣。
2015年~2019年:教育大臣、ディアスポラ担当大臣。
2019年~2020年:国防大臣。
2021年6月13日~2022年6月30日:第18代イスラエル首相(ヤミナ連合を率い、8党による連立政権を樹立)。
2022年7月~11月:控えの首相(副首相)。
2021年にベンヤミン・ネタニヤフの長期政権を終わらせ、右派からアラブ系政党まで含む多様な連立政権を率いたが、1年余りで解散。
政治的立場:右派で宗教シオニズムを支持するが、穏健派として知られ、過激派(例:オツマ・イェフディット)との協力を拒否。ガザやヨルダン川西岸の入植地拡大を支持する一方、経済や技術革新を重視。
最近の動向:2022年に政界引退を表明したが、2025年に新党設立の動きを見せ、世論調査で次期首相候補として注目されている。
2025年6月、ネタニヤフ首相の辞任を求め、ガザの人質解放交渉の遅れや政権の「決断力不足」を批判(イスラエル・チャンネル12インタビュー)。また、イラン核施設への攻撃の基盤を自身の政権が築いたと主張。
米国・政治(その他)
NYTの同じ記事(オートペン)からの投稿が3つありました。
オートペンその1:ニューヨークタイムズがバイデンを擁護する記事を掲載
New York Times running some big cover for Biden over the auto-pen scandal.
— Jordan Sather (@Jordan_Sather_) July 14, 2025
In a report published late last night, the NYT writes that yes, the auto-pen was used, but they got Biden to comment and say he "orally granted all the pardons and commutations".
What did Biden "orally"… pic.twitter.com/AkuTMyzgRm
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
ニューヨーク・タイムズは、自動ペン・スキャンダルに関して、バイデンを大きく擁護する記事を掲載している。
昨夜遅くに発表された報告書の中で、ニューヨーク・タイムズは、確かに自動ペンは使用されたが、バイデンにコメントさせ、「すべての恩赦と減刑を口頭で許可した」と言わせたと書いている。
バイデンは、それらを許可するために「口頭で」何と言ったのか?おそらく次のようなものだろう:adkjghaldjgbaldjgbaljb
オートペンその2:バイデン大統領、オートペンを擁護するも「個別にサインしたわけではない」
Joe Biden defended his use of an autopen during a New York Times interview Sunday, saying he personally made the key decisions behind the final wave of clemency granted at the end of his term—but according to the Times, did not sign off on each case individually. pic.twitter.com/CTWKjn9KcL
— Badlands Media (@BadlandsMedia_) July 14, 2025
WTM投稿者:Ali Tucker
転送元チャネル:Badlands Media
(翻訳)
ジョー・バイデンは日曜日のニューヨーク・タイムズ紙のインタビューで、自身の任期の終わりに恩赦された最後の波について、自身が個人的に主要な決定を下したと述べ、オートペンを使用したことを擁護したが、タイムズ紙によると、個々のケースごとに署名したわけではないと報じられている。
オートペンその3:Fauciの恩赦はWH補佐官のオートペン署名で承認された
🚨BREAKING: Dr. Fauci’s pardon was approved at 10:30pm by Jeff Zients who was a WH aide using the AUTOPEN signature - NYT pic.twitter.com/DDcODm3FVx
— Derrick Evans (@DerrickEvans4WV) July 14, 2025
WTM投稿者:ȺղցҽӀ
転送元チャネル:Police frequency
(翻訳)
速報:ファウチ氏の恩赦は、ホワイトハウス補佐官のジェフ・ジエンツ氏によって、AUTOPEN署名を使用して午後10時30分に承認された - NYT
▼補足1:元の記事
有料で全文読めないので、Grokに要約してもらいました。
2025年7月13日のニューヨーク・タイムズの記事によると、ジョー・バイデン元大統領は在任末期にオートペンを使用して恩赦や減刑の署名を行ったとされ、ドナルド・トランプ大統領がこれを無効と主張している。バイデンはインタビューで、すべての恩赦決定を自ら行い、オートペンの使用は合法で他の大統領も使用してきたと反論。特に多数の恩赦を効率的に処理するために使用したと説明し、トランプの主張を「嘘」と批判。トランプはバイデンの認知能力や署名の正当性を調査するよう司法省に指示したが、法的根拠は不明確。記事は、バイデンが家族やトランプ政権の標的となり得る人物(例:マーク・ミリー元統合参謀本部議長)を保護するために予防的恩赦を行ったとも報じている。
さすがマスメディアですねー。
▼補足2:オートペン疑惑の追及は?
WTMでも3月位から話題が豊富なのですが、
今現在、具体的な追及はどうなっているのか、Grokで聞いてみたところ…
議会での調査委委員会設置:無し、議会での承認喚問:予定なし、情報開示請求:無し
…あれぇ??と思ってよく見てみたら、虎さんが正式に声明を出しているのと(ホワイトハウス公式)、Judicial watchによる司法省への情報公開法訴訟(北ノ薗さんの関連記事)は動きだしているようです(ちなみに、Grokで聞いたとき、Judicial Watchの件は出てきませんでした。AIはやはり万能ではないですねぇ…)。
ロス市長、ICEに摘発された家族にキャッシュカードを発行すると発表
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
ICYMI😏: ロサンゼルス市長のカレン・バスは金曜日に、移民・関税執行局(ICE)の摘発で影響を受けた家族に現金を支給することを発表しました。これは「移民」コミュニティを保護するための取り組みの一環です。
バス市長は、新しい行政命令についての記者会見で、市のすべての部門に対し、連邦政府と協力して移民法や執行を強制しないよう指示したと発表しました。
市長は、現金支援は、逮捕や強制送還を恐れて働けない、または収入を失った家族に「現金支援」を提供すると述べました。
彼女は、前任のエリック・ガルセッティ市長が、コロナウイルスのパンデミック時に職場に厳しい閉鎖措置を課した際に現金をチャージした「アンジェリノカード」を提供したモデルを引用しました。
ロサンゼルス市は現在、10億ドルの赤字に直面しています。ロサンゼルス・タイムズは、市長の新しいプログラムは1枚あたり数百ドルを提供する可能性があり、慈善活動を通じて資金が調達されると報じました。
さすが左巻き市長さん…ICEに摘発されているってことは不法移民ですよね。なんでそんな家族にキャッシュカード?市の財政は赤字なのに、資金源は「慈善活動」って…こういうことをやればやるほど、左巻きになっている市民の目がどんどん覚めていく気がします。
米国・その他
エルモの公式アカウントがハッキングされ、反ユダヤ主義的な内容を投稿
BREAKING: Official Elmo account hacked pic.twitter.com/a4SxYU0NdA
— Insider Paper (@TheInsiderPaper) July 13, 2025
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Midnight Rider Channel 🇺🇸 (Karli Bonneの投稿)
(翻訳)
エルモは「すべてのユダヤ人は死ね」と言っている。
ユダヤ人はくそったれだ。
ドナルド・トランプはネタニヤフの操り人形だ。
なぜなら、彼はエプスタインのファイルに載っているからだ。
ユダヤ人は世界を支配しており、根絶すべきだ。
🤖Grokによる画像・ミームの解説🚀
この画像は、Insider PaperというメディアがTwitterでシェアしたもので、公式のエルモアカウントがハッキングされたという内容です。ハッカーによって投稿された内容は非常に攻撃的で、アンチセミティズム(反ユダヤ主義)の発言やドナルド・トランプとエプスタイン事件に関する陰謀論を含んでいます。具体的には、全てのユダヤ人が死ぬべきだと主張し、ドナルド・トランプがベンヤミン・ネタニヤフの操り人形であり、エプスタインのファイルに関連してユダヤ人が世界を支配していると非難しています。また、@realDonaldTrumpに対してエプスタインのファイルを公開するよう要求し、更にユダヤ人を殺すよう呼びかけています。このような内容はヘイトスピーチに該当し、多くの人々を傷つける可能性があります。
Jordan Sather「セサミストリートの創設者って…」
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
エルモの失脚の絶対的な皮肉は、セサミストリートの創設者がユダヤ人の家庭で育ち、エルモの元パペット操演者が未成年者との性的行為の疑惑により2012年に辞職したことです。
▼補足1:セサミストリートの創設者って?
セサミストリートの主な創設者は以下の2人です:
ジョーン・ガンツ・クーニー(Joan Ganz Cooney):
テレビプロデューサーで、セサミストリートのコンセプトを発案。1969年にChildren's Television Workshop(現Sesame Workshop)を設立し、教育的な子供向け番組の制作を主導。ユダヤ系とカトリック系の家庭で育つ。
ジム・ヘンソン(Jim Henson):
パペッティア兼クリエイターで、マペットのデザインと操作を担当。エルモ、カーミット・ザ・フロッグなどのキャラクターを生み出し、番組のユーモアと視覚的魅力を確立。キリスト教系の家庭出身。
セサミストリートの主要な創設者の一人であるジョーン・ガンツ・クーニー(Joan Ganz Cooney)は、ユダヤ人家庭で育ちました。彼女は1929年にアリゾナ州フェニックスで生まれ、父親がユダヤ系、母親がカトリック系の家庭で育ちました。彼女自身はユダヤ教の伝統に強く結びついていなかったとされていますが、ユダヤ系アメリカ人のバックグラウンドを持っています。もう一人の重要な創設者であるジム・ヘンソン(Jim Henson)は、キリスト教系の家庭で育ち、ユダヤ人家庭出身ではありません。情報源として、公開されている伝記やセサミストリート関連の資料(例:Sesame Workshopの歴史、クーニーのインタビュー)に基づいています。
あらら~、創設者のほうは本当だったみたいです。
▼補足2:パペット奏者は?
4人の著名なセサミストリートのパペッティア(ジム・ヘンソン、フランク・オズ、キャロル・スピニー、ケビン・クラッシュ)のうち、ケビン・クラッシュが2012年に未成年に対する性的暴行疑惑で訴えられ、セサミストリートを辞職しました。具体的には、2012年11月にクラッシュが未成年男子への性的暴行を訴えられ、疑惑を否定して訴訟を起こしましたが、無罪が確定したものの番組を降板する事態となりました。他の3人(ジム・ヘンソン、フランク・オズ、キャロル・スピニー)については、2012年に未成年に関する犯罪で辞職した記録はありません。
おやおや、パペット奏者のほうも本当だったようです。なんという皮肉。
▼補足3:セサミストリート、Netflixに移行してた
WTM投稿者:ȺղցҽӀ
転送元チャネル:Jordan Sather
(翻訳)
エルモはPBSの資金が削減されることを知ってから、つらい時間を過ごしています。
え、PBSとセサミ???と思って調べたら、セサミストリートの放送は、PBS→HBOとなって(関連記事)、さらに今はNetflixだそうです。
米豪日等の多国間合同軍事訓練が行われる
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
米軍は、中国との戦争の可能性に備えて、オーストラリアおよび日本の部隊と共に訓練を行いました。ワシントンは北京からの増大する脅威に対抗しようとしています。
この訓練は、3か国が海軍の物流協定に署名し、インドと提携して重要鉱物の中国依存から脱却しようとした後に行われました。
しかし、ワシントンの反北京同盟構築の努力には課題もあります。ホワイトハウスはキャンベラと東京に対し、台湾を巡る米中戦争の計画を示すよう求めましたが、オーストラリアはこれを拒否しました。また、米国務長官の最近のアジア訪問は、米国の信頼性を示す意図がありましたが、突然短縮され、地域の同盟国を失望させました。
▼補足1:合同軍事演習の概略
調べたところ、↑の投稿中の軍事演習とは、通称「タリスマン・セイバー」と呼ばれるものだったようです。以下、自衛隊の公式発表から。
自衛隊は、下記のとおり米豪主催多国間共同訓練タリスマン・セイバー25に参加します。本訓練は、米国及びオーストラリア共催により平成17年以降隔年で行われている多国間訓練であり、今回で11回目となります。自衛隊としては、平成27年の初参加以降、今回で6回目の参加になります。
目的:米豪主催多国間共同訓練タリスマン・セイバー25に参加し、自衛隊の統合運用能力の維持・向上を図るとともに、米豪をはじめとするインド太平洋地域の各国軍との連携及び信頼関係を強化し、地域の平和と安定に寄与する。
期間(基準):令和7年7月13日(日)から同年8月4日(月)まで
実施場所:豪州(クイーンズランド州及びニューサウスウェールズ州)及び同周辺海空域
訓練参加国(日本以外):アメリカ、オーストラリア、カナダ、フィジー、フランス、ドイツ、インド、インドネシア、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、パプアニューギニア、フィリピン、シンガポール、韓国、タイ、トンガ及びイギリス
▼補足2:中国の情報収集艦
目的には中国などの名前はもちろん一切ありませんが、日米の主流メディアは「中国の脅威に対抗」と書いていました。そして、前回(2023年)は中国の情報収集艦が目撃されていたようなのです。
オーストラリア国防省(DoD)は、キャンベラで大規模軍事演習が行われている間、同国近海を航行中とされる人民解放軍海軍(PLAN)の艦艇の画像を公開した。
国防総省が7月24日に公開したこれらの画像には、オーストラリア空軍(RAAF)のP-8Aポセイドン哨戒機が船舶の右舷側上空を飛行する様子が写っている。
さて、今回は?というと…
防衛省・自衛隊は7月22日、中国海軍のドンディアオ級情報収集艦(艦番号794)が太平洋側から沖縄本島と宮古島の間を通過して東シナ海へ向かったことを確認した。この中国艦艇は6月10日に大隅海峡を通過して太平洋へ向かっており、1カ月以上も太平洋などの洋上で活動していたと見られる。
しっかり来ていたようです。まあ、当たり前か。
こうして海の上でも、バチバチ睨みあっている…ということなんでしょうか。
アスペンセキュリティーフォーラム 講演等を予定していた軍高官全員が欠席に
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
💥ペンタゴンは、今週開催される年次アスペン・セキュリティ・フォーラムに参加する予定だった米軍高官十数人を引き抜いたと、ジャスト・ザ・ニュースが把握した。
国防総省は、アスペン研究所の左翼的な性質と、バイデン政権国家安全保障担当補佐官のジェイク・サリバン氏のようなトランプ大統領批判者の参加を理由に挙げた。
「リベラルエリートのための山岳リトリート」と称されるアスペン研究所が主催するこの年次フォーラムは、このイベントを「米国における最高の国家安全保障および外交政策会議」と説明している。
▼補足1:アスペンセキュリティーフォーラムとは
アスペンセキュリティーフォーラム(Aspen Security Forum、ASF)は、米国で開催される主要な国家安全保障と外交政策に関する非営利・非党派の会議です。
概要:
設立:2010年、アスペン戦略グループ(Aspen Strategy Group)主催。
開催地:コロラド州アスペン(主に夏)、およびワシントンD.C.(一部イベント)。
目的:国内外の政府高官、軍関係者、業界リーダー、学識者、ジャーナリストが集まり、グローバルな安全保障問題(例:中東紛争、ロシア・ウクライナ戦争、AIやサイバーセキュリティなど)を議論する場を提供。
特徴:非党派で、共和・民主両党の関係者や国際的なリーダーが参加。
公開討論やライブ配信を通じて、透明性のある政策議論を促進。
2025年は7月15日~18日にアスペンで開催され、100人以上のスピーカー(例:コンドリーザ・ライス、ニコラス・バーンズ)が参加。
▼補足2:アスペン戦略グループ(Aspen Strategy Group)とは
まず、概略だけ調べてみました。
設立年:1984年
創設者:
ジョセフ・ナイ(Joseph S. Nye, Jr.):国際関係学者、ハーバード大学教授。
ウィリアム・J・ペリー(William J. Perry):元米国防長官。
ブレント・スコウクロフト(Brent Scowcroft):元国家安全保障担当補佐官。
目的:米国および世界が直面する最も重要な国家安全保障と外交政策の課題を、非党派的な対話を通じて探求し、解決策を模索する。
政府高官、軍関係者、学者、企業リーダー、ジャーナリストなどを集め、公開および非公開のフォーラム(例:アスペンセキュリティーフォーラム、夏季ワークショップ、トラックII戦略対話)で議論を促進。
次世代のリーダー育成(Rising Leaders Program)や、サイバーセキュリティ、AI、核不拡散などの現代的課題に対応する政策提言を行う。
政府からの資金援助:
ASGはアスペン研究所(Aspen Institute)のプログラムであり、非営利・非党派の組織として運営。主に民間の慈善団体、企業、個人からの寄付で資金を賄っています。
政府からの直接的な資金援助に関する明確な情報はなく、公式には独立性を保つために民間資金に依存しているとされています。ただし、議論に参加する政府高官や政策立案者との連携は密接で、間接的な影響はあると考えられます。
「コロラドのダボス会議」みたいに感じてしまいますね…
▼補足3:「リベラルエリートのための山岳リトリート」と評した元記事
economistの記事が元だったようです。登録が必要だったので、Grokに要約してもらいました。「リベラルエリートの自己満足の場」…!
2019年9月6日の『エコノミスト』誌の記事(「Inside Aspen: the mountain retreat for the liberal elite」)は、アスペン研究所とその主要イベントであるアスペン・アイデアズ・フェスティバルを、米国のリベラルエリート層の社交場として描写しています。要約は以下の通り:
概要:コロラド州アスペンで開催されるアスペン・アイデアズ・フェスティバルは、富裕層、企業幹部、著名人(例:ゴールドウィン・ピクチャーズCEO、元大統領補佐官)が集まり、気候変動やAIなどのテーマを議論する場。参加費は高額(1万ドル以上)で、リベラル派のネットワーキングと自己啓発の場となっている。
雰囲気:豪華なリゾート地で、リベラルな価値観(多様性、進歩主義)を共有する参加者が、講演やパーティーを通じて交流。保守派の参加者は少なく、リベラルエリートの「自己満足の場」と批判されることも。
影響力:参加者のコネクションがビジネスや政策に影響を与えるが、具体的な成果は不明確。イベントは知的議論よりも社交やブランディングに重点を置く傾向がある。
批判:高額な参加費やエリート主義が、一般市民との乖離を助長しているとの指摘がある。
注:記事はアスペン研究所全体に焦点を当て、アスペン戦略グループ(ASG)やアスペンセキュリティーフォーラムには直接言及していません。
ケンタッキー州の教会で銃撃事件
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Disclose.tv
(翻訳)
新着 - ケンタッキー州レキシントンのリッチモンドロードバプテスト教会で銃撃事件が発生、2人が死亡、州警察官を含む3人が負傷。
容疑者は射殺されました。
🤖Grokによるリンク先の解説🚀
ケンタッキー州で容疑者が州兵を撃ち、教会で発砲し複数人負傷
Michael RuizによるFox Newsでの記事
https://www.foxnews.com/us/suspect-shoots-trooper-opens-fire-kentucky-church-leaving-multiple-people-injured
ケンタッキー州で容疑者が州兵を銃撃後、教会で発砲。複数の負傷者が出たが、容疑者は逮捕された。事件は教会での礼拝中に発生し、地元警察が対応。
• 州兵 (Trooper): 州レベルで治安維持を担当する警察官。
• ケンタッキー州: 米国中東部に位置する州。
Grokの解説中にあったFOXの記事によると…
レキシントン警察署長のローレンス・ウェザーズ氏によると、一連の事件は正午前、州警察官がナンバープレート読み取り装置の警報音のため容疑者を停車させた際に始まった。容疑者は発砲し、警察官が負傷した。事件はブルーグラス空港のすぐ外にあるターミナル・ドライブで発生したが、空港とは無関係である。
日本だったら停車した後は尋問だけで終わりそうですが、さすが銃社会というか…↑の記事の段階でお二人亡くなっているようです。ご冥福をお祈りします…
海外情勢
英国で小型飛行機が離陸直後に墜落
WTM投稿者:𝕋𝕚𝕗𝕗𝕒𝕟𝕪
転送元チャネル:Disclose.tv
(翻訳)
最新情報:離陸直後、スーパーキング航空機がロンドン・サウスエンド空港で墜落しました。
🤖Grokによるリンク先の解説🚀
(!!注意!!Grokさん、変なまとめをしています💦)
英小型飛行機が農場に墜落、負傷者なし
Leigh CurtisによるDaily Starでの記事
https://www.dailystar.co.uk/news/breaking-plane-crash-lands-uk-35548331
英国リンカンシャーで小型飛行機が農場に墜落。パイロットは軽傷で病院搬送されたが、他に負傷者はなし。事故は金曜午後に発生し、警察と消防が出動。機体は農地に突っ込み、緊急着陸の可能性が調査中。
• 小型飛行機: 個人や少人数で使用される軽量な航空機、セスナなどが一般的。
• リンカンシャー: イングランド東部の郡、農業地帯として知られる。
• 緊急着陸: 飛行中に問題が発生し、予定外の場所に着陸すること。
▼補足1:Grokさんご乱心
んんん??Grokさん、変ですぞ。事故の場所は、英国のロンドン近郊でリンカシャーじゃないし、墜落したのも空港内で農場じゃありません…
▼補足2:事故の概略
事故機はゼウシュ・アビエーション社が運航する医療輸送ジェット機で、患者輸送用の医療システムを搭載していた。同機は同日早朝、クロアチアのプーラからサウスエンドに向けて飛行していた。
そして、残念ながら4名(機長、副操縦士、医師、他1名)がお亡くなりになったようです…(BBCの記事)。ご冥福をお祈りいたします。。。
フランスの極左LGBTQ+活動家、児童●犯罪グループを組織していたと告発される
WTM投稿者:ȺղցҽӀ
転送元チャネル:Evans_Baked
(翻訳)
フランス:極左LGBTQ+活動家がダークウェブ小児性愛者リングを運営していた疑惑
<3歳からなる子供たちに薬物を投与し●イプした地下小児性愛者ネットワークの中心にいたとされているのは、フランスの極左LGBTQ+活動家であるとされています。
気色悪い内容の記事ですが、一応読みました(おぇ~…🤮)
元々はオランダでの同様の犯罪(🤮)の捜査から、フランス語を話す別の被害者(涙)が浮かび上がり、そこからフランス当局へ…という流れで、容疑者は一度海外(チュニジア)に逃亡したものの、帰国して起訴されているようです。早く刑務所に入って、グループも解体し、二度と犯罪できないようにしてほしい…
終わりに:心理戦の真っ最中
WTMを見るようになったおかげで、主流メディアでは知りえなかった情報が入ってくるようになりました。また、こうしてまとめ記事もお手伝いさせていただいているわけですが、その流れの中で、ずっと感じていたことがあります。「今は世界的な心理戦の真っ最中なのだ」という感覚です。今回の分担日付(7月14日)で、それに関する投稿がいくつかあったので、ご紹介して終わりにしたいと思います。
予防接種実施に関する諮問委員会(ACIP)委員であるMalone博士「政府は国民を支配するために心理戦術を採用している」
ICYMI🍿: CSPAN announced they will host Dr. Robert Malone for a Q&A session to discuss his latest book, "PsyWar," where he contends that the U.S. government employs psychological warfare tactics against its citizens to exert control. pic.twitter.com/tHdF7Rzd0Y
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) July 14, 2025
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
(翻訳)
ICYMI:CSPAN は、ロバート・マローン博士をゲストに迎え、彼の最新著書『PsyWar』について議論する Q&A セッションを開催すると発表しました。この著書では、米国政府が国民を支配するために心理戦術を採用していると主張しています。
Malone博士は、つい先ごろ、ACIPの委員になったばかりですが、例のワクチンや「イ」で始まる例の薬に関する騒動を追っている方々なら、お馴染みのお名前ですね。
インタビューの全文が博士のBlog?にあったので、ちょっとだけ抜粋します。
マティアス・デスメットの大衆形成理論、群衆の形成、群衆心理といったものを深く理解しようと努めました。そして、現代の検閲とプロパガンダについて学ぶ中で、第五世代戦争、あるいは心理戦に関する文献に出会いました。これは主に軍事と諜報の技術群です。
そして、私が直面している世界を理解しようと、この世界に飛び込んでいく中で気づいたのは、主にナッジテクノロジーやプロパガンダなどの論理に大きく左右される、反乱勢力や第五世代兵器との海外戦闘のために開発された技術が、海外紛争やカラー革命ではなく、自国の国民に適用されているように見えるということでした。つまり、これはアメリカ政府がカラー革命を促進するために中東で主に展開した技術なのです。しかし、それはアメリカ国民に対して展開されていたように見えました。
インフルエンサーの分類についての考察
かなり長いですし、”ANON”とか入っているし、ちょっと違うのではと思う方もいるとは思いますが、全文掲載しますね。個人的には、4)については確かにそうかなとは思ったりしています。
WTM投稿者:𝑀𝑒𝓁𝒾𝓈𝓈𝒶
転送元チャネル:Karma Patriot 🤍 (Karma Patriotの投稿)
(翻訳)
私のナラティブ・ウォーに関する作業仮説は、いわゆる「インフルエンサー」はすべて4つのカテゴリーに分類されるというものです:
1) ANONS:
これらは、Qドロップをリアルタイムでフォローした人々です。つまり、彼らはこの種のインフォメーション・ウォーのために文字通り訓練されたのです。私たちは、PSYOPSと戦争の霧を乗り越えるために、ドロップから学んだことを他の人々のために使うように言われました。Qチームは私たちに繰り返し警告しました:
• 誰をフォローするか注意してください
• MSM(または誰でも)が真実を伝えていると信用しないでください.....代わりに、自分で事実確認、調査、真実を見つけてください
• POTUSがあなたのために戦っていると信じてください
• お互いを励まし合い、前向きでいてください。団結していることが勝利への道だからです。
2) MSMを誘うインフルエンサー: これらは、バノン、ルーマー、タッカー、イーロンのような人々です。トランプは、MSMがこれらの人々を注意深く見ていることを知っています。つまり、彼は彼らを利用して敵を混乱させ、ガスライティングし、誘い込み、罠にかけることができるのです.....そして彼は、ANONSが彼らのしていることとその理由をMAGAが理解するのを助けると信じています。彼らは混乱のエージェントですが、混乱とケイフェイブが私たちのためではないことを他の人が理解できるように、神から与えられた識別力を使うのが私たちの仕事(Anons)です。
3) 利益のために激怒を煽る日和見主義者: これらは、給料のためなら何でも言い、何でもする「ビッグアカウント」です。彼らはアジェンダを推し進めるために雇われており、適切な価格でどんなアジェンダでも推し進めるつもりです。彼らの忠誠心は誰にもありません。
4) 潜入工作を行うために雇われた反対勢力: これらは、MAGAの中に身を置き、「ANONS」と自称する人々ですが、破滅を予言し、ドラマを巻き起こし、絶え間ない内紛を扇動します.....彼らは最終的にトランプや、戦略的に親しくなったMAGA内の人々を裏切ります。
私の意見では、最後のグループが最大の脅威です。彼らはチャットやグループに侵入し、シームレスに溶け込みます。彼らは何を言うべきかを正確に知っており、できるだけ多くの偽の友情を築くために迅速に行動するように訓練されています。彼らはグループに潜入し、皆の信頼を得ると、裏切ります。
次に、彼らは意図的にネガティブな情報を流し、喧嘩を売り、グループ内の他の人をガスライティングするためにDMを送り始め、チャットで選んだターゲットを返信と絵文字で集団でいじめます。意図したとおりに、彼らは最終的にMAGAの友人のグループ全体がお互いに反発し、分裂するように仕向けます。
それは@justhuman_Kyleのチャットで私に起こりました[カイルではなく、チャットの侵入者によって]—それが、私が頼まれても大規模な集団「グループ」に参加しないことを選択した理由であり、テレグラムチャットにあまり参加しなくなった理由でもあります。数人の男(スパルタン、ビアナッツ、その他数人)が私をかなり厳しく攻撃しました.....そしてそれはかなり残忍でした!!?TheAuthorityとInTheMatrixは良い例です.....彼らはAnonsであると主張していますが、彼らの行動パターンや他人を軽蔑する態度はそうではないことを証明しています。
私はまだ信頼できない人々を監視していますが、距離を置いて行っています。それ以外は、精神的な識別力を使い、自分の直感を信じるしかないと思います!(ごめんなさい....とても長くて言葉数が多かったです😬)
盲目的に信じるのではなくて
こちらも「匿名者(Anon)」とか出てくるので、嫌な方もいるかもしれませんが、紹介しておきます。
WTM投稿者:ȺղցҽӀ
転送元チャネル:ULTRA Pepe Lives Matter 🐸 (Pepe Lives Matterの投稿)
(翻訳)
このエプスタイン事件に対する多くの反応に気づき、コメントしたいと思いました。
匿名運動はこの世界において善の力であり、人々に自分で考え、権力者を疑う力を与えてきました。
人々がトランプをエプスタイン隠蔽の疑いで即座に非難したのは、この運動がどれほど健全であるかの証です。
私たちはカルトではありません。この運動は成長し、生き続け、この世界において素晴らしい善の力であり続けるでしょう。
トランプが人々にワクチン接種を勧めたとき、匿名者たちはそうしないように言いました。個人的には、トランプがグレートリセットを阻止するためにこれを行ったと信じています。しかし、匿名者たちはただ従順に従ってワクチンを接種すべきだったのでしょうか?もちろん違います。私たちはもっとよく知っています。それが重要な点です。
エプスタインの件で落胆している人がいても、私は恥じません。なぜなら、匿名者たちは何かがおかしいと感じると、信じられないほどのBSメーターが作動するからです。個人的には、トランプが意図的にこれを行っていると信じています。あまりにも露骨です。多くのレベルで私には心理作戦のように感じられます。今、誰もがエプスタインについてもっと知りたがっています...それが今の私の立場です。
しかし、人々に何を質問すべきか、何を質問すべきでないかを指示することは、この運動の精神ではありません。私は本当に最高の時はこれから来ると信じていますが、他の人に集団思考を強制したり、質問することを禁じたりするためにここにいるのではありません。自分で考え、嘘を暴く力が、この運動を特別なものにしているのです。
赤い錠剤が減らされるどころか、これまで以上に強調されていることに注目してください。一般の人々の知識レベルは大幅に向上しました。これは広がり続けるでしょう。
私たちは何年も汚職と悪を暴露してきましたが、運動は始まったばかりです。何百万人もの人々が目覚め続け、自分で考えることを学ぶでしょう。私が知る限り、匿名運動は飛躍的に発展し、今後数年間でさらに強くなるでしょう。私たちは信じられないほど特別なものの一部です。歴史は私たち全員を好意的に見るでしょう。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
今回も長期に間が空いてしまって、鮮度も何もなくなってしまいました。本当に申し訳ありません…💦🙇
その分、「補足」とか「その後」をなるべく盛り込んだつもりです。少しでも参考になっていたら幸いです。
それではまた、次の代打で…!
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