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現在のAIデータセンター投資はバブルなのかAIに聞いてみた

braveのAIと会話したので、記録のために保存します。
結果を言えば、AIは現在のAI投資は実需を超えていて、実需の低迷には明確な理由があることも認めました。
つまり、バブルであるということです。

会話中に変な動作がありました。
・ 回答が英語になる(2回)
・回答が途中で止まる
・質問と関係ないことを回答する
これらも、スクショ内に含まれています。

質問の最初の方は切れてしまいました。(braveの時間制限のため)

Q: AIデータセンターの稼働率は想定よりかなり低いという情報がありますが?

▶まとめ


全体を通して、AIへの期待の大きさと実需のミスマッチがあることをAIも認めています。
過剰なAI投資は、AI利用のコストを劇的に押し上げることになり、かえってAI普及を減速させることになります。
適切な判断によるAI投資が必要となり、結局AIで勝利するのは、まだ知られていない、これから出てくるベンチャーになると思います。

5年以内に光電融合(参考情報を参照)による次世代の高性能・低消費電力のAIプロセッサに置き換わりそうです。
劇的な性能向上と低消費電力により価格破壊が起こります。
今のAI投資は数年後には使われなくなる公算が高いです。

以前の日本のバブル期には土地の値段が高騰しました。バブル期に購入した不動産の多くは不良債権になりました。
土地や建物はある程度の価値が維持されますが、使われないAIサーバーは数年で陳腐化し、維持費などを考えると大きな負債になります。

参考情報



以上