令和7年7月20日執行 第27回参議院議員通常選挙 No.27
# 雑記帳 No.43〔2025/8/21〕
昨日は、ビル・ゲイツのデジタルタトゥーによる監視社会が迫っている問題に少しふれましたが、内容までは書きませんでした。ゲイツは、クレイジーで危険な人物です。そして、彼のまわりには裏から政治を操って、公的な財産を横取りする手法で私腹を肥やす人々がいます。コロナワクチンや戦争屋、投資などです。それらが複合的に絡み合っているのですが、普通のマスコミは報道しません。
なので、昨日の「■ビル・ゲイツ、新たな電子タトゥーシステムが『アジェンダ2030への非遵守』を根絶すると主張」(tamaichi2、2025/8/17)を要約します。元記事は“Bill Gates Boasts New Electronic Tattoo System Will Eradicate ‘Non-Compliance’ With Agenda 2030”です。
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ビル・ゲイツは、社会の裏側でスマートフォンをなくし、その代わりにこれまでにない新技術で、人間の皮膚の下に電子チップを埋め込む(電子タトゥー)ことを社会に広めようとしています。ゲイツは、そうした電子タトゥーシステムによって、「アジェンダ2030に従わない」人びとを根絶やしにすると主張しています。ゲイツの電子タトゥーにより、身体に融合したデジタルIDが、仕事や旅行やお金などのあらゆるもののアクセスを制御するのです。
ゲイツは、スマートフォンを廃止し、身体と融合した電子タトゥーが、画面なしで即時に、通信、インターネットアクセス、健康モニタリングを可能にすると約束しています。エリートたちは、これを「洗練された」、「これまでに見たことのないほど便利で直感的な」ものとして売り込んでいます。
しかし、この技術があなたのデジタルIDになれば、ログアウトも、電源を切ることも、拒否することもできません。これは便利さではありません。支配です。
ビーストシステム(電子タトゥーのシステム)の次の段階は、間もなく動き出すでしょう。問題はそれが起こるかどうかではなく、それが起こった時に抵抗する準備ができているかどうかです。一たび、電子タトゥーで刻印されることが始まると、人びとが望む、望まないにかかわらず、そうせざるをえなくなることが予測されます。なぜなら、それがないと社会から疎外されるからです。さらに恐ろしいのは、エリートたちは、次に子どもたちを標的にしており、子どもたちの皮下に埋め込むように条件づけようとしています。そうした皮膚に埋め込まれたデバイスは、一生涯毎日刺さり続けるのです。
これに対して、欧州議会議員であるクリスティン・アンダーソン氏は、警鐘を鳴らしています。
「もしゲイツがこの技術を解放させられ、一般市民が盲目的に従うなら、人類は二度と戻れない暗黒の世界に引きずり込まれるでしょう。
共産主義東ドイツの悪夢、ソビエト連邦の鉄の支配……これらはいずれも、グローバルリストが計画するものと比べれば子供だましのようでしょう。
彼らが完全な支配を確立すれば、あらゆる動き、あらゆる思考、あらゆる呼吸が監視され管理される。これは単なる監視ではない——私たちが知る人間自由の終焉だ。」
ではどうしたらよいでしょうか。覚えておいてください。彼らは私たちが従う限り成功します。私たちが黙っている限り、彼らは勝利します。あなたが「ノー」と言うたびに、彼らのデジタルの鎖に屈しないたびに、自由の炎は生き続けます。
TPV(The People's Voice)では、あなたと共に嘘を暴いてきました。共に迫りくる嵐に挑みましょう。目を覚まし、強くあり、主権を守るための戦いを決してやめずに。
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なんとも恐ろしいデジタルIDによる国民管理社会の到来が、待ったなしで迫っているようです。しかし、ちまたではまったく話題になっていません。それから、デジタルIDに関しては、「デジタルIDとあなた」(Alzhacker、 2024/09/14)が国連の未来サミットにおけるデジタルIDの問題を指摘されています。以下です。
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・ デジタルIDは単なる身分証明書ではなく、個人の全ての活動データを含む包括的な情報の集合体である。
・ 国連、世界銀行、世界経済フォーラム(WEF)は、デジタルIDを経済的包摂と利便性の手段として推進している。
・ デジタルIDの普及は、全ての人々を監視システムに組み込むことを意味し、逃れる術がなくなる。
・ デジタルIDシステムは人権侵害や差別を悪化させる危険性がある。
・ カナダなどの国々ですでにデジタルID導入の動きがあり、フリーダムコンボイでの政府の対応が示すように、政治的抑圧の手段として使用される可能性がある。
・ ID2020プロジェクトは、出生時からのデジタルID付与とワクチン接種記録の統合を目指している。
・ デジタルIDは社会信用システムやワクチンパスポートと統合され、政治的プロファイリングの手段となる可能性がある。
・ デジタルIDと中央銀行デジタル通貨(CBDC)の組み合わせにより、政府に反対する者を経済から排除することが可能になる。
・ デジタルIDは政府による「犯罪予備軍」の逮捕や政治的監禁の口実として利用される可能性がある。
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「デジタルIDとあなた」では前述のほかに、デジタルIDは、「システムが最初に設計されたときには予期され なかった複数の目的に使用されることを意図している」、それは、「つまり、銀行業務やその他の商業機能が追加されるだけでなく、ワクチン・パ スポートや政治的機能も追加される可能性がある。 こうしてデジタルIDシステムは、すべてのユーザー、つまりすべての人の経済的、政治的、社会的プロファイルを確立することができる。 そして国連は、デジタルIDが自分の存在を証明するために必要になることを明らかにしている。」、「デジタルIDは政治的プロファイリングの決定的な手段となり、すでに西洋の生活の一部となっている政治的抹殺の手段を完璧なものにする。」、ということで、生殺与奪の権利を握られてしまう、ということでしょう。そして、国連が絡んでいるのは許せないですね。
ところで、「ビルゲイツのID2020を阻止する方法」(【新時代の夜明け前に2、アセンション旅立ちの日、2020/11/03)は、現金決済を勧められています。みなさま、現金を使ってお釣りを計算して、ボケ防止とゲイツの野望阻止に取り組みませんか。
【tamaichi2、2025年8月17日】
■ビル・ゲイツ、新たな電子タトゥーシステムが「アジェンダ2030への非遵守」を根絶すると主張
【The People's Voice、August 17, 2025】
Bill Gates Boasts New Electronic Tattoo System Will Eradicate ‘Non-Compliance’ With Agenda 2030
【新時代の夜明け前に2、アセンション旅立ちの日、2020.11.03】
ビルゲイツのID2020を阻止する方法
【tamaichi2、 2025年07月12日】
■ビル・ゲイツ、世界中のすべての赤ちゃんを出生前にマイクロチップ埋め込みする計画を発表
【Alzhacker、 2024/09/14】
デジタルIDとあなた
【国際連合広報センター】
2030アジェンダ
【新時代の夜明け前に2、アセンション旅立ちの日、2020.11.03】
ビルゲイツのID2020を阻止する方法
【hommejian1、2022年2月10日】
今終りが始まる(ID2020)
【hommejian1、2022年1月4日】
ID2020とパートナーがワクチンでデジタルIDを提供するプログラムを開始
【金子吉友 #あつまれニュースの森 、2024年6月26日】
"危険な法案"が誕生しました...
【【メイン】金子吉友の『あつまれニュースの森』】
《おまけ情報》
【【公式】大竹まこと ゴールデンラジオ!、2025/08/20】
エッセイ集『 SISTER “ FOOT ” EMPATHY 』上梓!【ゲスト:ブレイディみかこ】2025年8月20日(水)大竹まこと ブレイディみかこ 水谷加奈
