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一緒に季節を追いかけませんか。

#私の二十四節気 
一緒に季節を追いかけませんか

7月23日は大暑です。

ご参加は簡単です。
#私の二十四節気をつけて投稿してください。
読みにいきます。
マガジンに登録させていただき、まとめ記事でご紹介させていただいてます。
1回だけの参加もOKです。
他にルールはありません。
いつでも参加できます。


二十四節気とは、
太陽の動きを基に一年を24等分した古代中国発祥の暦法で、季節を細かく区切り、農業や生活の指標として活用されました。
日本には平安時代に伝わり、現在でも季節の目安として日常生活や行事に根付いています。

冬至・大寒・春分など、二十四節気の中には、子どもの頃からなじみのあるものもあれば、全く聞いたことがないものがあります。
先人たちの知恵や季節を思う気持ちなどを表した言葉。
言葉の意味や背景を知りたいという気持ちと、現代の北海道の地方都市の気候とのズレはないのかなという素朴な疑問から、この企画が始まりました。
同じ日本といえども、地域によって気候も景色も、その時に感じるきもちもそれぞれ違います。
お互いに書いて、読み合えたらと思い、企画しました。
みなさんの住むところ、見える景色、夏にしたいことなどありますか。
日常の切り取り、気持ち、定点観測、風景、旬の食べ物など、お好きなことを書いて読み合いましょう。


小暑にご参加の記事を紹介します。


SAKURAさん

二十四節気・七十二候に沿って書かれています。
いつもたくさんの記事を書かれています。
数年前の同じ日に何を書いていたかを定点観測のようにしている記事もとても興味を惹かれます。
以前使用していたカメラで撮った写真もとっても素敵。
数年にかけて書かれているからこそできることだと思います。

久藤あかりさん

二十四節気の季節に合わせた小説を書かれています。
小説の世界と挿絵によってイメージが広がっていきます。

お勉強しないワインさん

七夕のお話と機織り、ワインの原料となるブドウ作りのお話は季節の移り変わりと重なる部分があると感じました。

華子さん

七夕の願いごと。家族への気持ち。
やさしさと自分を守ること。

めぐる暮らし帖さん

この時期の過ごし方、旬の食材には体に必要なものが備わっているんだなと思いました。
いつも、気をつけているつもりだけど、記事で改めて読むと、積極的に体を休めることなど、大切だと思えます。

咲さん

ちょっと鬱陶しく感じていた雨の日、見方をかえると少し心地いいことに気づきます。
いつも見慣れたクローバーも咲さんの画像でみると、可愛いのです。

ばけいさん

こどもたちの成長を感じるお話。とっても素敵なやりとりを読むことができます。

松田未完さん

季節のおいしいを連れてきてくれるのが、松田未完さん。
夏に食べたいピクルスのレシピあり。
食べたくなる~

京都洛柿庵さん

夏の色、空のいろなどをイメージしているのでしょうか。
京都のお店の方の記事は、いつもたくさんのことを教えていただけます。
染め、歴史、この街、このお仕事だからこその記事を読むことができます。

harupan3さん

浴衣・鮎と季節にまつわる日常のお話。
若鮎、私もいただきました。

ようさん

クレパス絵が素敵。
絵で表現できるって憧れます。
七夕の願いごとも。

くいたろうさん

美しく、涼し気な和菓子の姿をぜひ見てほしい。
北海道のおいしいものをたくさん知ってるくいたろうさん。
美味しい観光もいいですね。

はみーさん

天気図の勉強になります。前線、気団。今の季節に起きてることが早わかり。

ときのしづくさん

いつも歌で季節を表現してくださっています。
空の様子、足元の情景。読むと梅雨の季節を感じることができます。

喜木凛さん

七夕の空、鵲が橋を架ける様子。夜空に浮かぶストーリーをぜひ。

Tomoeさん

ご自分で作ったハーブでハーブティー。そして、マルシェにも参加。
素敵な種まきです。

安部忍さん

仙台の青空。新鮮なお刺身、ぶりぶりの枝豆。読むと食べたくなる記事です。思い出の絵のご紹介も。

レンヅさん

定点観測のレンヅさん。まさかの草刈りによって花の姿が…
鷺は安定の登場。

藤野 あさぎさん

暑くなると食べたくなるのが、素麺。
思い出と共に紹介してくださっているスープ。
紹介されなかったら買わずにいました。おいしいです。

しじみさん

しじみさんは、二十四節気を覚えたくなったそう。
覚えることができましたか。
季節の進みも人の成長と重なる部分があるなと思えました。

しまみーさん

見事な庭の花。
そして、小暑は夏が成熟する前なのでと感じたことからこの季節のイメージから名前を付けました。うなづける。

MihoChi4さん

お抹茶体験、うらやましい。
好日日記を読まれているので、道具への関心が高まったそう。

工房ビアンカさん

夏らしい作品の紹介と庭仕事の強力な助っ人を導入。暑い日が続く庭仕事は無理なく。

おはぎさん

こんな記事も大歓迎です。おはぎさんの「哲学対話」と小暑の思い出。
水蜜の季節です。

くろいるすけさん

季節がすすむ様子。空気が変わるのを感じた。
膜のようなものを脱いだように軽くなる、素敵な感覚。

光彗 朔さん

暑さや気温、地域のお話などたくさんの話題を提供してくださっています。
和菓子の水無月の話もちょっと興味深いです。


はしの記事もどうぞ。

記事はこちらのマガジンに登録させていただきます。


最後までおつきあいいただきありがとうございます。
書くことがないなあと思った時にも、ぜひ#私の二十四節気つけて、季節の話題を書くのはいかがですか。



#私の二十四節気

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