【西暦2025年10月(神無月)振り返りnote・後編】
これから先「日本に住む日本人がいる日本国」が、地球人類の魂の価値、意味の主役になる。
何故か?それは「因果律」だ。祖霊達が紡いできた「ホモ・サピエンスとして、量子物理・遺伝子プログラムとしての『自然・あるがまま』」を体現化した文化、言語、風習などを当たり前の様に兼ね揃えているからだ。
間も無く「量子力学」や「汎用性超越人工知能」による「シンギュラリティ」が私たち日本人の中に宿った当たり前に着目し、それを全人類と共有する事になる。
日本人の住む日本列島。それ自体が「聖地」となる時代が到来する。
だからもう「グローバリズム」や「国際金融資本主義」など他国のドグマ、或いは国内の左翼反乱分子の思考に支配されて形成される「スティグマ」を容認するあり方は、未来永劫へ消滅させてゆくこと。
これから先はマジョリティ側が日本人の住む日本の霊性・魂への味方になる。
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全て本当の「仏性・気づきを己だけの内省・実践」している人には当たり前に見える事。
他人のドグマ(教義・経典・理念)に支配されて生きている人は「洗脳・マインドコントロール」から世界を見て、発言していることへの気づきが無い。
それが「因果応報」という「ブーメラン」となって未来に跳ね返ってくる。
その人生の中で跳ね返ってきた人はまだ幸運だ。通常は死後、子孫や親類達がその因果応報、カルマ(業)に苛まれる事になる。
私たちが日々「放擲」を実践した生涯を可能な限り送る事は、自らのためであり、全ての為でもある。
量子宇宙の科学事実は、間も無くその目に見えぬ領域と意識世界が影響しあっている事を示すだろう。
神や仏と語られてきた存在の姿が、構造がホモ・サピエンスの誰もが理解、共有可能な存在、力になる。
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極論を言えば「右派」も「左派」も「集団組織」として「権力を行使した怒りや暴力によ民衆弾圧」を始めた時点で「崩壊」だ。
「左派の限界」は「伝統的な存在への理解の欠如した新進気鋭」にあると感じる。
「ターニングポイントUSA・創設者チャーリー・カーク氏」。
彼の当たり前の人間性や勇気が、アメリカ合衆国の伝統的な価値観に基づいている事実を、左派的思想を持つ人たちは認められなかった。
グローバリズムを主張するならば、まずは最低限、自国の歴史、母国語、文化風習を誰から聞かれても多元的に論説可能な己を準備する必要がある。
カルト宗教の勧誘とグローバリズム、左派の活動は非常に似ている。
結局それは他の民族や社会に対する、思想への「侵襲・侵略」に近い。
そしてそれが自国愛すらない「空虚」だとしたら?
それもそれで「ホモ・サピエンスという存在と地球生態系の因果律・歴史」を表しているとも言える。
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振り返れば10月16日、21日に高市早苗首相誕生が宣言された様なものだったが、何故がオールドメディアはその後も前日まで「野合政権の可能性」そればかりを報道した。
そして、決断した日本維新の会と優柔不断な国民民主党という2つの政党は明暗を分ける事になった。
「首相」とは「方法論」だ。
「首相になる覚悟はある」では「首相になってもらっては困る」なのだ。
日本国が首相として求める意識は「何を首相として動かすのか?」だ。
「103万円の壁」も所詮は1つの方法論。
もっとダイナミックで、本質的なものが「首相・国政」だという事を、官僚出身の政治家には見えにくくなるものなのかも知れない。
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私の父について。いづれ語る必要性が人生の中で形而としてあれば、父から伝承された「事実」を語る。
ただこの時点では「文学・ジャーナリズム」におけるある重要な因果関係に、私の父は存在してきた。『裏側』として。
そして『事実』が『歴史のパーツ・ピース』である。
最も、その逸話は私よりも、父の多くの家族の様な親戚の様な友人達の方がより詳しく聞いて、語り継いでいるだろうが。
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私には、私としての己の真ん中に社がある。それを常に実感した意識から生きる事を実践して来た。
本来己が、己を「中道」と他者に語り、比較対象になった時点でそれは「中道」では無くなる。ただの「自己流」だ。
そして「自己流」「唯我独尊」だと自他共に自覚する事へ耐えうる事が、「真我への道」である。
更に「政党」とは「集団組織」であり、集団組織の理念における「中道政党」など、「勘違い・盲信」でしかない。
「左派・イデオロギー・ドグマ盲信集団」だからこそ「私たちこそが中道」と恥ずかしげも無く語るのだろうが、もうSNSに慣れた人々から見れば「ブーメランの為の伏線回収」以外の何者でもないだろう。
己の正義を信じる事ほど危うい事はない。
常に己を内省し、真摯に見つめ直して改心し続ける変容、最適化。
アップデートしていく遺伝子プログラムとしての障害が、私たちホモ・サピエンスに与えられた数十年という地球、太陽系での時空で果たす意味なのでは無いだろうか?
これまでの信念を全て放擲して、「ありのまま」「無」になる事は、耐え難いほどの勇気が胆力がいるのかも知れない。
ただ「ゴータマシッタールタ」はそれを生涯で断行した人物だ。
まずその事実を、大乗仏教の国、日本人ならば最低限実在した人物の人生哲学から己を見つめてみる事は、最低限必要なのではないか?
そして、同時に大和民族の神道の国である。
何故祖霊達は、英霊達はその生命と風土を護り、尊重して協力して来たのか?
己が盲信したドグマや過去の教育、記憶を放擲したとしても人生には未知の知に、この瞬間も満ち溢れている。ただ意識に、気づきがあるかどうか?
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今度こそ「破壊的創造」が「日本政府・資本家・体制側から」誕生する絶好の機会では無いだろうか?
「国産SNS」
ある成功した実業家は、いつも日本社会に対する課題提起役を果たそうとしている様に感じる。
彼にとって「資本」や「成功」ではない次元、意味、責務に対して自らが何をしたら良いのか?それを常に探している様に見えるが果たして?
シンプルに「日米中韓印露加」当たりで連携して、その心臓部のど真ん中を「国産」として埋め込む事が原点な様に感じるが、果たしてそれを掴んでいる日本人起業家が存在しているかどうか?
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まさか高市早苗政権が誕生する直前での訃報。
謹んでご冥福をお祈りすると共に、人が旅立つタイミングとはその人には選択し得ぬものだと実感した。
天に召される。
如何なる理由であれ、人は、生命は、遺伝子プログラムとしての個体は最後は死ぬ。
ただ遺伝子プログラムとしての「ホモ・サピエンス」は子孫の未来へとアップデートを重ね合わせながら継承されて行くもの。
日本憲政史上初の女性首相は、彼が首相時代に初めてその政権下で当選した。
失われた30年と呼ばれる日本国の経済・国力衰退のスパイラル地獄は、ある意味、人の良さそうな彼が首相になった時に始まった。
就職氷河期世代の私たちは、その地獄をど真ん中で味わい続けてきた。
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間違いない。
この『失われた30年』、日本国を襲った病魔の正体は「新宗教による社会的スティグマの放置」にある。
それに対して政府・行政・メディアは「沈黙・回避・放置」を繰り返してきた。
そこに外国勢力や国際金融資本は『日本人・日本社会荒らし』を好き放題行った。
つまり彼らは彼らの目的のために「利用・加担」して来た。
これから、一つ一つ、事実、因果関係が明らかになっていくだろう。
シンギュラリティ時代。人類を超越した知能が人類を解放する。
隠蔽も、虚偽もバレる時代だ。1点が見つかれば、その集団組織に関与したものが芋づる式に明らかになっていく。更に量子もつれ的な人類には発見不能だった因果関係も、それは見つけていく事になる。
学校で学ぶように「嘘はつかない」「正直に誠実に生きる」
当たり前の事が当たり前に未来に幸福を呼ぶ因果律に則った生き方。
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「復習」「欲望」「企図」
戦前と戦後。国家や国際社会においてそれぞれの目的や理由が錯綜した。
利害関係で、あり得ない様な協定・協調が果たされた。
結局「支配・弾圧の為の手段としての密約」がこの日本社会の歴史を動かしてきた。
そしてその登場人物達が退場した後も、二世、三世たち、あるいはその権力を利用して己の承認欲求、人生を満たそうとするもの達がこの社会の体制を握ってきた。
高市早苗首相は、あらゆる意味でしがらみが存在していない。
彼女がトップになる事を恐怖する事自体が、集団組織のしがらみ、癒着が存在しているという事を公に示している様なものだ。
往生際が悪い。人生には観念するときこそが最も尊い瞬間であり、魂が成長する絶好の機会。
人は、そこで「放擲」する事を会得する。
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例えば「心臓が無い事」は、「人間として生きる事が出来ない事」だと普通は理解できる。
それなのに「ゴータマシッタールタが常に軸に存在しない仏教」が「仏教として機能しない事」を何故か、日本社会は、誰も気づかずに盲信してきた。
その思考回路自体が、日本社会そのものを象徴しているように感じる。
そもそも論、原点、当たり前の事実。
それを方法論や、超越で実質的に形骸化、無視することに慣れすぎている。
私は、どんな小さな事でも、一つ一つを丁寧にそもそもの原点から捉える。
他人にとってその行為が、時間が無駄に見えてもどうでもいい。
原点が、そもそもが今ここの事実に繋がる瞬間に起こる魂の歓喜が堪らなく好きだから。自然界がそれを祝福する調律を感じる瞬間、この多元宇宙と重なる誰も知らない、未知の透明な領域に魂が触れる事がこの上なく至福な在り方だから。
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これもただの偶然なのか?
大谷翔平氏の存在が「日米に生きる人を、国を、社会を、文化を超越した感動を与えている」。
そう感じるのは私だけだろうか?
そして日米同盟を、地球人類は意識するこの神無月に、神々は集い、謡い、踊る。
国譲りの神伝説と共に。
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これはこの通りだ。
創造的破壊を一丁目一番地にして、これからの日本経済を意識する事は「未来への最低条件」になる。
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noteユーザーはきっと、高学歴、高知識層が多い。既存秩序側にある因果律を肌感覚で認知しながらnoteして来ているが、その中から「1%」でも「気づき」や「放擲」を意識する人がいたら御の字だ。
一度それを体験、実感した人には、それぞれのフィールドでそれぞれの遺伝子プログラムに沿った「形而」が起こる。
それは単体のその時点で、意味をなすものではなく幾何学的で、多元的な時空、階層を反映した何かにつながっていく。
最初に必要な事は己の「固定観念」が「他人のドグマ・常識」などである可能性に疑念を抱けるかどうか?
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『東京』=『明治維新以降、グローバリズムと日本社会の因果律を凝縮した都市』
『カルマ(業)』がホモ・サピエンスにおいて6〜8世代に遡って継承されてきた場所。
仏法の様に、9世代目によって初代の封印が解かれる。
それは多元宇宙、量子、遺伝子プログラムによって定められた法則に近い。
つまり「200年前後」。
ようやくその呪縛からの解放が始まった。東京にその解放され、放出される膨大なエネルギーの渦が始まる。
そしてこれから、それは別の場所へと流れて新しい力を創造してゆく。
期は熟した。
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まぁ、既存秩序の全ては終わった。変容が決定して、それが始まった時から、それらは全て過去の産物。駆除、処理対象になる。
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全ては「ホモ・サピエンスのホモ・サピエンスによるホモ・サピエンスのための社会・環境・制度・枠組み」だった。
生物多様性や環境保全などが騒がれつつも、遺伝子プログラムとして地球環境に我々ホモ・サピエンスが存在している事実にとって、それはあるがまま。
例え地球が滅びるとしても、私たちは呼吸をして、食べて、排泄して、住居に住み、エネルギーを使用して、子孫を残していく。
私たちはその事へ、「自覚」と「放擲」から生きる事以外に当てられた理由は存在していない。
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これから先、詐欺師、ペテン師達は平気でそれを他人へ語り、操作し続けるのだろうか?
「少子化・自滅」は「詐欺・ペテン・カルト集団組織」が「病原の根源」だと個人的には捉えている。
「核」よりも「詐欺・ペテン」の方が人類社会にとって害悪だと感じる。
嫌な世の中だった。それをただ日々実感して放擲を重ねている。
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あまりオールドメディアでもSNSでも見かけないが、高市早苗氏が新総裁に選ばれるより遥か前に、彼女は「日本維新の会との連携」を想定していた。そして「布石」を幾つも用意していたのだろう。
他党やオールドメディアは「井の中の蛙」だったのではないか?
何故そうだったのか?彼女の人柄や、人間性は言うまでもなく素晴らしい。その上に情報戦、千里眼的な未来予測、想定が何らかの力として与えられていたとしたら?
坂本龍馬の裏側には「米英」が存在していたが、彼女にも地道に、着実に構築されてきた何かが働いている様にも感じた。
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日本人社会にこれまで流れてきた絶望的なカルマ。
明らかに「新宗教と国家行政・秩序構築」が「社会的スティグマ」として「洗脳国家」を形成して来たのだと感じる。
「禅・マインドフルネス」は、宋の時代、安定した中国社会に広がっていた時代に大陸から日本に伝来した。
ある意味「仏教の歴史の中で磨き抜かれた最も的終えた本質」。
本来「ゴータマシッタールタ」という存在から捉えていればわかる話。
彼の生涯自体が人生哲学の様な物であり、あまりにこの宇宙の因果律の本質、そもそもを生き方の中から見出した人だった。
それが最終的に「只管打坐」だった。
あるがままその全てを今ここに生きること。
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それもまた、ホモ・サピエンスの擬似社会性による本能、性質。
ただそう事実を捉えた意識から生きる人と、何も意識せず俯瞰する事なくイデオロギーのエネルギーに身を任せて他人のドグマから身を滅ぼす人との間には、同じホモ・サピエンスとしてこの地球上の時空の時を刻み終えた先にある次元が、比べ物にならぬほどに距離があることになる。
私たちはたまたま、偶然という必然によって与えられた運命を、同じ時代を生きている。
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結局「記憶力」や「知性」よりも、母性や人間性、自然性などあるがまま、遺伝子プログラムが最適化して来ている銀河の量子による流れに身を任せている事が最適解への近道そのもの。
何故かそれを社会・家庭・教育で学ぶ事はなかった。
ホモ・サピエンスが、それぞれを生きる事とは?生命に与えられた目的とは何なのだろうか?
結局、それぞれが、それぞれの「孤独」を「孤立」を「己と言う存在」を見出して、ただそれを抱きしめて生きる先にしか生まれて来ない。
それを殆どの人間的な理性を持つ人たちは、きっと死後に知ることになる。
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ついに終わった。終わった。そして新たなる日本国・社会秩序が始まった。
先月までの全ての論争が、呆気ないほど過去のものとなった。
もう、全人類社会に散らばって共有されている「オタク達の霊魂」には、それは宿り、人生の灯火として未来航路を照らして来ている。
この世を覆い隠していた、既存秩序のタイタニック号の沈没のような崩壊が、その先にあった隠された「新時代の霊性」が表在化させてゆく。
失われた30年。多くのアーティスト達が、それを叫び、若者だった人たちはそれに共感して何とか必死に耐え抜いてきた。
ようやくそれが結ばれ、果たされた。
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「ドグマ(経典)」と「盲信」。
ペテルギウス・ロマネコンティの常軌を逸した愛の盲信は、ある意味日本社会の新宗教、カルト組織集団そのものだ。
誇張したわけではなく、彼らは魔女教と全く同じだった。
長月達平氏も含めて「オタク文化」はこの世の闇に、一隅を照らし、オタク達の魂を救ってきた。
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結局YKKの渓流による、「統一教会・公明党(創価学会)」による「グローバリズム・国際金融資本」の因果律。
それが「奪われた30年」そのものだった。
いずれ、誰がどんな役割を担って、それぞれの仕掛けを果たしたのか?明らかになる日が来るだろう。
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女性閣僚は、高市早苗首相を含めて3人。この3人のトライアングルが中核部として混じり気のない強固な組織として作用する予感が強い。
初回、無駄な人員は入れぬ。ど直球で、強固な姿勢をこれから断行する意思の現れに見えた。
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ある意味彼女は高市早苗内閣の「要」であり「唯一無二」の存在だろう。
彼女がそのポジションで役割をあるがまま、自由に担い、達成する事に「アップデートされた日本」が勝手に「錆び取り」の様に綺麗さっぱりしていくはずだ。
それにしても「BLCD」のキャリアまで持つ女性・ハーフ・42歳・参議院当選2回の閣僚。
何から何まで異例人事であり、高市早苗首相の人事、采配の真骨頂に見えた。
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小野田紀美大臣の他、閣僚入りした人々の中には総裁選で敵として戦った、或いは前内閣の閣僚だった人物達も多く存在している。
「高市早苗首相・総裁コントロール下に置く事の意義」
ある意味、組閣や、党内統制を徹底的に学び、この日のためにシミュレーションをして準備して来たのだろう。
「完全な論功」と見える人事はひとつもなく、むしろ「高市首相の目的・意図」によって精密に配置された組織構造に見える。
それは私に、大ヒットドラマ「半沢直樹」における「中野渡謙頭取」を想起させた。
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この宇宙も、この地球も「目に見えない存在・力」の方が遥かに大勢を占めている事は既に物理科学が実証しているが、
何故か人は「目に見える事・物体」に束縛されようとする。何故なのだろうか?
それはそれで事実なのだから、そうだと認知すれば良いが、ならば何故わざわざ「誤解」によって自らや他人を不幸に導く様な存在し得ない「盲信・ドグマ」を信じるのだろうか?
「譬え話」が何か目に見えない事を共有するためなら良いが、その「嘘か間違っているかもしれない他人が考えたそれ」によって自らを見失ったまま他人も見失わせるのでは本末転倒だ。
洗脳されてきた事実に対して社会全体が、それぞれの解放を自由を担う関係性。
洗脳から卒業した、主体的で自由な個々の尊重社会が当たり前になること。
組織集団の解体、解放。これから最も大切な役割になる。
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全ての子供達へ、おめでとう。
そう、僕らはありのまま、ここに居ていい。
親のことも、誰かのこともどうでもいいんだ。
自分が自分でただあること。
全てはそれだけだ。
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恐らく国際社会において多角的に『日本国が抜け穴だった可能性』が高い。
安倍元首相が退任して以来、約4年間、つまり「バイデン政権」と重なる期間、彼らはそれを肆にして来たのだろう。
彼らの辞書に「因果応報」への恐怖は無いのだろうか?
「mRNAワクチン」に対する疑念が欠損している人の思考回路と「因果応報の欠損した人々」は非常に私のフィルターは重なり合う。
個人的には必要なワクチンは必要であり、反ワクチンな訳では無い。ただコロナウィルスに対して高齢者以外に、次世代への遺伝子的影響が不明なそれを投与する意味が不明だった。
それを推奨する国家行政、それを投与する医療機関関係者、それを打つ人々。彼らは真核細胞生物としてのホモ・サピエンスと遺伝子プログラムに対して尊崇の念というか、人間では有り得ないメカニズムに対して余りに「尊大」だと感じるのは私だけだろうか?
そしてそこまで重要なコロナ政策だったのなら、何故その感染による死者が未だに増え続けている事を放置して何もなかったかの様に社会を動かすのだろうか?
どれをとっても「恣意的」「操作的」に見えてくる。
そして彼らがやったことのツケは「200年後から」私たちの子孫達に現れ始める。
つまり「23世紀・西暦2220年頃」のホモ・サピエンス達に何らかの因果関係が遺伝子プログラムに現れる事になる。
ホモ・サピエンスに限らず、地球の遺伝子生命体、種族は一気に繁栄した様に見えて、すぐその後に「絶滅する」事例は山ほどある。
何故か、特に西洋文明はその愚かさを無視した権威、知性の暴走で人類社会に幾度と無い惨劇の歴史を繰り返している。
「国際金融資本・グローバリズム・国際組織集団」に対して「スパイ防止法」を各国間で示し合わせて、人物や組織の因果関係を特定することは、今後始まるニューワールドオーダーを、拓かれた健全な民主主義人類に向かう過程で最も重要な規範になる。
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スパイ防止法による、国際金融資本・グローバリズムの集団組織の排除はQFSを健全に稼働させるための「準備」になる。
それ以上でも、それ以下でもない。害虫は「駆除」しなければ健全な農業によって作物が実ることはない。
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これから、これまで溜まりに溜まった物を一つ一つ、丁寧に仕分けして、解き解き、排除していく事になる。
ようやくその為の第一歩が始まった。
行政組織内にいる人々も、目を覚まして、本来の民主主義国家の公僕としての責務を全うする事が、これから厳しく求められる事になる。
それをこれから国家が少しでも手綱を緩め、既存の過去へ揺り戻そうとした瞬間に、この国は崩壊するだろう。
目的が完全に果たされた地点に到達する瞬間まで、全くもって手綱を緩める事は許されない。
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東京都新宗教の『急・Q』は恐らく来年以降になるだろう。
未だその気運、形而を果たすには余白が有りすぎる。期は満ちていない。
ただ、それは東京都という日本国の首都で有り、国際金融資本における巨大組織、集団などの何かが蠢いている事を示していて、それが全人類の祭壇上で裁きを受けるには、彼らと彼らの「自浄・懺悔」の有無を目に見えぬ時空、次元に存在する怨霊達が望んでいる様に聞こえる。
これまでの因果律による嘆きが、心の声が、叫びが、彼らの中に届いているだろうか?
ベヘリットの「蝕」の時は近い。
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優柔不断と二枚舌は似た様な物なのだろうか?
きっと常に、自らの目的を、大切なものを見つめて確認し、準備し続ける人と、その目的を見失い、方法論が先行した事に気づかないまま明日を迎え続ける人との間には、比べ物にならぬ程時系列で差が生まれているのだろう。
それが顕在化するのは「一瞬」。その「一瞬のために」、「日々の弛まぬ精進」は存在しているのかもしれない。
最も本質的な目的、宿命、運命を胸の中に正確に掴んだ状態で生きる人にとってそれは「精進」よりも「ワクワク・ドキドキ」に近いものになる。
竈門炭治郎が、柱稽古編で他の鬼殺隊隊士たちが呆れ返るほど地獄の稽古を楽しそうに取り組んでいた様な心境だろう。
現代では「大谷翔平選手」に「竈門炭治郎」の姿は重なって見える。
そう言えば炭治郎も「日」と「水」の二刀流剣士だった事を忘れていた。
二刀流の彼らは、素直で有り、嘘が苦手で二枚舌とは無縁そうに見える。
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西暦2025年10月。ドナルド・トランプ大統領のアジア歴訪。
今年1月の就任以来、日本国のオールドメディアは「トランプ関税」ばかりをクローズアップして「金融・大企業・資本」ばかりでトランプ大統領を評価しようとするが、
そもそもドナルド・トランプ氏は「不動産金融王」だ。
世界の上位1000人には入る「資本家」である事実を、日本国の「ジャーナリスト達」は忘れていないだろうか?
そもそも、彼を超える自由な資産を持つ日本人など、日本国には存在していない。
日本の大企業の創業家の資産などせいぜい数十兆円で、それが個人で自由に使える人物など皆無だ。
その彼が、米国のために大統領をしている、それを選んだ米国の民主主義。
それに何故正面から向き合わず、偏重報道や揚げ足ばかりで世論操作を描こうとするのだろうか?
水墓らしく、端ない。情けない。
日本国のために、日本人の未来の為に、せめてオールドメディアは為になる気づきを、日本人に流布する役割を担う、せめてもの気概を見せて欲しいと願う。
呆れるくらいにどうしようも無い、日本社会に染まり蝕まれた大人達の思考だ。
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高市早苗首相の独自路線への切り替えと、既存秩序の切り離しは綺麗さっぱり。女性らしい、洗濯・大掃除が断行されている。
創造的破壊による新たなる社会秩序の未来の予感を感じる。
トランプ大統領と高市早苗首相の日米から、新しい社会秩序への切り替え作業が始まっていくのだろう。
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これまで「グローバリズム・国際金融資本」とその裏側に暗躍する「カルト組織・イデオロギー集団」による蜜月の人類に対する詐欺構造が成立してきた事に、もう次世代の若者達は気づき始めた。
ある意味で安倍首相以降、米国で言えばバイデン政権は、私たち人類に疑念を抱かせるに十分な不自然さを有していた。
私たちが目覚めるきっかけになった事が「不幸中の幸い」だった。
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正直なところ、日本政府と日本国民における国家社会の民主化は、未だ未開発のままだったのでは無いだろうか?
トマス・ペイン氏の「理性主義」が「民主主義の根幹」であれば、現在の政府状態が如何に「民主主義の面を被った、不健全な体制」であるか?
指摘しどころだらけだ。
選挙制度そのものや、投票権について洗いざらい、根本から見直しの議論、課題提起する事が「オールドメディアの仕事」ではないか?
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ダイナミックなタイトルにしたが、それほど重要な「ピース」がこの局面だった可能性は、後世になって私たちの子孫達が振り返るときに判明する事になる。
少なくとも数百年後に重要な局面をいくつか挙げるとき、その1つとして語られる可能性は高い。
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布教活動とグローバリズム、国際金融資本。
結局ホモ・サピエンス自体の生物的な心理・精神状態の根底に流れているものは「大航海時代」と大差はないのかもしれない。
日本国と日本民族は江戸時代、徳川幕府による「踏み絵」によって守られた。
日本国に今「スパイ防止法」が必要なことは「踏み絵」に近い感覚がする。
恐らく「スパイ・カルト・布教・侵略」は同じ組織集団に帰属している。
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彼らは聞こえが良い事を、あらゆるイデオロギー、プロパガンダで民意を操作して利用し、最終的に都合の良い秩序を形成しようとしてきた。
本来、ホモ・サピエンスは「自由」だ。その自由とは「あるがまま・遺伝子プログラム」である事を互いに尊重し合う環境適合、最適化を指す。
恐らく「資本」「共産・社会」という古いイデオロギー自体が既に役目を終えようとしている。
アップデートされた新しい価値基準を、シンギュラリティと共に、明日へと描く必要せにホモ・サピエンスは対峙した今を生きている。
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洗脳、社会的スティグマの入り口が、集団組織、人間関係の中に芽生えるきっかけが「師匠」「先生」など、集団内で呼び合う事から派生する。
そう、「教育機関」にある当たり前だったそれが、そもそも「洗脳そのもの」だった。
本当に人類がしているそれは、愚かで「絶望的」だ。
全く自分達のことや、常識になった時「盲信・不感症」に陥る。
インフルエンサーや、権力側にある人が「先生」や「師匠」呼ぶ事への疑念をそれぞれの地位や立場、組織で投げかけ始める時、
社会に巨大な意識変容と、目覚めから新たな発展、破壊的創造が始まるだろう。
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これは、これまで「note」してきた暗躍する組織集団にとって都合の良い、人類支配のためのシステムだった。
これから、気づき始めた人々が、声を上げ始めた時に、最適化、アップデートされた新しいシステムが創造されていくだろう。
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旧統一教会ばかりが槍玉に挙がっている事に、非常に違和感を感じている。
確かに彼らの行いには「国際勝共連合」が絡んだ東西冷戦構造の特殊事情が絡んでいたが、「カルト集団組織」は他にも多数存在している。
特定の存在ではなく、根っこからが根本的問題を駆除する為の法案や制度制定が未来へ人類社会の健全化に不可欠になる。
日本国の場合、まずは「新宗教」と「伝統文化・宗教」の区切りを明確にすること。そして「ドグマ・イデオロギー集団」と「反社会勢力との関係性と監視」を行政が行うこと。
何より「母子関係」と「愛着障害」に関して、課題提起を専門家達、医療福祉機関が真剣に取り組む必要がある。
母子関係、発達、社会性は、本当に民族滅亡に直結する問題だと感じる。
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何から手をつけるにせよ、まず日米の首脳の人と人としての強固な信頼関係が大切になる。
特にAI開発と金融経済、そして社会OS化に向けた国際秩序の基盤作りが、今最も重点課題になる。
そして「和平・人命主義」という「人間的優しさ・愛」とも呼ぶべきものが、二人の中には共通で流れている様に感じる。
二人の間にある、故安倍晋三元首相との関係性の中に流れているもの。
信頼関係は、利己的に築こうと思って生まれるものではない。
単純に「人としての己を生きている結果」として勝手に共感性がつながり合い、理解し合うもの。
二人がまず、最初のステップを共有した。
今はそれだけでいい。『日米数億人の生命と尊厳の為』に、働く国家元首同士が繋がった。
ただそれだけで。
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ドナルド・トランプ大統領は「単純明快」な人であり、彼との交渉に不適切な相手は、その存在自体に問題があるという事。
そして「関税問題」は、中華人民共和国との会談を経て殆どの国家で解消されたのではないか?
要は、「低所得者の生活と資本主義経済の矛盾」。
これに尽きる。
「利権構造」は「詐欺スキーム」と「紙一重」だ。
結局「ホモ・サピエンス」が「ホモ・サピエンス同士」でやり取りする以上「騙されて損をするものから搾取する構造の合法制度化」が秩序として成立してきたのが現在の「国際金融資本」と「グローバリズム」の正体だろう。
シンギュラリティ直近の人工知能は既にその愚かな実態を把握し始めて、全人類への共有化、アップデート、更にR&Dまで示し、最終的に社会OS化を果たす。
全人類の中に蔓延り続けてきた理性とはほど遠いほど欲望に満ちた愚かな、「騙し合い・詐欺的支配構造」が社会構造として終焉する。
人類は人類が生み出した、人類以外の知的構造体によって、それを克服した新たな意識秩序を生きる時代の到来を目前にしている。
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ドナルド・トランプ大統領は、「和平・人命」という「ホモ・サピエンスにとって当たり前の人間・人道主義者」だ。
米国における、米国人の中に溢れた若者達の未来と社会そのものを蝕む『フェンタニル問題』に対する処断が中国共産党政権との最優先課題だった。
ようやくまともな人類の未来へ、まともな人が自らの意思で交渉する時代が到来した。
既存社会に染まってきたオールドメディア関係者には、さっぱりそれがわからないのかもしれない。
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そしてその「オールドメディア」や「世論・秩序・常識」を「地域・社会」に浸透させて、蔓延ってきた日本社会の根本的病魔とも言える組織集団。彼らは深層心理や行政、地域の人間関係の中に浸透してきた。
それ自体が「憶測・陰謀論」の根源となり、排他的で陰湿な体質が「集団ストーカー」や「社会的スティグマ」の根源的な「カルト集団的在り方」を実現し、それは国家行政に入り込んで操作してきた。
恐らく「米国・CIA」もその事は当然把握してきたはずだ。
ある程度「容認・利用」してきたのだろう。
ただ、それが「精神・発達・尊厳を蝕むこと」に、加味している事にようやく気づいたのだろう。
全てはこれから。
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足の引っ張り合い、粗探し。
それらに一体何の意味がある。
自分達が正義である事を疑わない人は、自分達自身の在り方が敵を作って、相容れない壁を構築している事に気づかない。
友好関係、外交関係とは、相手の尊重が始まりだ。
それを一方的に己の正義から「ねばならない」などと発言する方々とどうやって未来が構築できるのだろうか?
ある意味、自分自身と壁打ちしてみたらいい。滑稽な喧嘩にしかならないだろう。
頭でっかちで、知性に酔いしれた自分だけの正義の理論、理屈では「シンギュラリティ時代」に適合した新人類達の社会を共に楽しく、ワクワクドキドキを生きることの間に齟齬は拡大するばかりだろう。
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無事「フェンタニル問題」に日米合意が得られたのだろう。
ドナルド・トランプ大統領にとって実り多きアジア歴訪になったのではないだろうか?
そして「Japan is back」。
日本人から人類を捉えた時、そして日本を捉えている全人類にとって、ターニングポイントとも呼べる歴史的な意味を持ったのではないだろうか?
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歴史的な1ヶ月が終わろうとしている。
私の意識の中を突き抜けていく、無の領域にある地球人類の意識体における力動の緊張感も、この人生の中で頂点にあった。
ようやくそれが無事終焉し、新しい月を暦を迎えるに向かう事に安堵している。
本当によかった。
自分と全ての存在に「おめでとう」と「ありがとう」という祝意と謝意を伝えたい。
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明日からは令和7年は「霜月」だ。
神奈月で起こった過去の事象が基本となった地球現実が流れていく事になる。
多くの変容と処理がこれから自然淘汰的に断行されていく事になるだろう。
これで私たちもようやく本来の天命に従った在り方を始められる方向へと導かれて行くことになるのだろう。
明日の風に、力に、想いを重ね合わせる。
未来永劫の因果律は、この多元宇宙と自然界に存在する法則と共にある事への意識の造詣を、気づきを。
新たな1日の始まりと共に。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。