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【ドナルド・サナエ】日米同盟から。日本・民主主義世界の再生へ。

アメリカ合衆国ドナルド・トランプ大統領と日本国高市早苗首相。

これほどわかりやすく、安心して見ていられる政権、外交は私が生まれて初めてだ。

全てはうまくいっている。

まだまだ課題は山積。

ただ、未来へ、そう感じる。

西暦2025年、日本の基軸は「日米同盟」であり米国は「民主主義国家」である。

違いに違う民族、信教があるとしても「デモクラシー」の基本である言論の自由と国民主権。

その認識が確実に認識し合えている事が「和平」だ。

そして資源、エネルギー政策や、経済、金融については実務者級での協議を積極的に重ねれば良い。

限りなくパーフェクトな外交だった様に外側からは感じる。

まるで米国バイデン政権と日本国菅・岸田・石破政権時の日米関係とは別次元だ。

そしてもう一つはやはり「シンギュラリティ」だろう。

既に、水面下では、社会OS化間近だろう。

それもこれから数年間掛けて、民主主義陣営が実装化に向けた一気に動く事になるのだろう。

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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。