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【東京都新宗教・破】『移民と宗教』経済・芸能・不動産など日本社会を構造的に支配して来た渦中にある港区・渋谷区・新宿区・千代田区・文京区・台東区・・・

まず大前提として、「人口が多い=死亡する人も多い」という事。

宗教セレモニーとしての「葬儀」や「墓地」の需要も大きい。

伝統的宗教において「祖先の墓」が「神仏習合」共に土着してきたものと比較して「新宗教」は「霊園」など新しい「墓」を用意する事になる。

やや脱線はするが、今後移民問題において「宗教と墓」の問題はより「過激化する」可能性が非常に高いと感じる。

特に東京都など大都市圏での「異教徒の墓問題」は「宗教と法律」という「社会秩序そのもの」を根底的に「破壊・亀裂」を与える可能性すらあると感じるが、

政府はこれを呑気に傍観して、「目先の数字的私服・充足」の為に未来の日本人社会を破壊する事にならないのだろうか?

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本題に入る。

港区白金・白金台・高輪。

高級住宅街の一等地は『幸福の科学』と共にあると呼べるほど宗教組織と共にあった。

そして教祖の自宅に隣接する所に「聖心女子学院」が存在している。

「宗教と教育」

今から3年ほど前に、創設者大川隆法氏が他界したが、現在は妻の大川紫央氏が引き継いでいるとされる。

東大法学部卒の高学歴教祖として知られていた彼にとって「白金」は布教に適した立地条件だったのだろう。

またいずれ東京都新宗教について「note」する事とするが、恐らく無宗教の人が想像するより遥かに巨大な組織と金が東京で蠢いている。

ある意味それらは、「国際政治利用」されてきたが、トランプ大統領と高市早苗首相が誕生した事によって大変革局面に突入した可能性がある。

それは天の思し召しなのか?意味じくも「新宗教の教祖達」も次々と「他界した」。

「宗教」「金」「永田町・霞ヶ関の住人たち」。

合わせて押さえておく必要があるのは「ニュー山王ホテル」であり、フランス大使館の向かいに存在している。

場所は南麻布4丁目であり、白金・広尾・恵比寿の中間に位置している。

慶應義塾大学三田キャンパスもそう遠くはない。

要は「国際・政治」の中枢と捉えておけば良いのではないだろうか?

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まだまだ数多くの新宗教が東京に本拠地を有しているが、それは今後の世論動向に合わせて、必要なタイミングで「note」する事にする。

個人的には宗教資産の「社会共有課税」は必要だと感じる。

「神社・仏閣など、伝統宗教・文化財」への支援と、「新宗教課税」は区別して定義化する必要性を感じる。

また「資金の透明性」も今後重要な課題になる。

東京の都心部に巨大な宗教施設ばかりが残っている事には違和感を感じざるを得ない。

今後、日本国の未来社会の為に高市内閣の手腕が問われる事案だと感じる。

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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。