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【シン・民主主義】これからの個人の主体的理性から始まる国家社会制度へ。始まりは個人の自由・権利を脅かす組織集団・詐欺・スパイなど、未来を狂わす犯罪の厳罰化・解体・監視強化を。

歴史を重ねて到達した、民主主義だからこそ出来る生粋が、「社会・共産の理想」を「シンギュラリティが代替実現する」今だからこそ。

本当の「ホモ・サピエンスと量子真理の実存」という現存のアップデートされた最適化社会が実現可能な時代に突入したのだと思う。

恐らくそれに最も近い領域にある存在が「イーロン・マスク氏」だと感じる。

高市早苗首相によって生まれ変わろうとしている「日本国」に対して、これからどんな「未知」が始まるのだろうか?

ワクワク・ドキドキと共に、生粋の日本人家系に生まれたことによる社会的スティグマを生きてきた絶望的だった私の祖先たちへの想いに涙が溢れてくる。

「これで江戸時代まで遡った、私の中に流れている遺伝子達の想い、祖先の無念を果たせたのでしょうか?」と。

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明治維新、大東亜戦争、バブル崩壊。

日本人はこれまで何度も「グローバリズムによるイデオロギー体制による侵襲」によってその存在意義、精神を「資本」「軍事」「教育」という「力による暴力」によって破壊されてきた。

そして高市早苗新首相就任までは「オールドメディア」「国際金融資本」「イデオロギ集団組織」による「国家権力の乗っ取り工作」が「官僚組織」や「地方組織」などの複雑怪奇なミステリーのような「暗号化された」存在として暗躍してきたが、「量子技術」はそのアルゴリズムの誤差解読をこれから飛躍的に解き明かして、根源特定を果たして行くことになるだろう。

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恐らくニューワールドオーダーは、このタイミングを待っていたのだろう。

点と線が重なる。

安全に、健全に社会が次世代へと移行体制に切り替えが可能になるこのタイミングを。

これから先は、始まった新世界秩序への過去の疑念から入るよりは、未来への希望から捉えた方が、健全な意識状態と力動が働く事になる。

既存のグローバリズム体制が成し得なかった、究極の地球人類社会イノベーションが始まろうとしている。

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「領土」「移民」「生活経済」

「シンギュラリティ後」の人類社会が、個々の主体性と自由を実現する民主主義国家の、ホモ・サピエンスの日常に直結する課題に対して、抜本的な「新たなる価値基準・枠組み」が提唱されることになるだろう。

資本主義や社会・共産主義時代は過去となった。既に「前提条件」が激変した。

残酷な言い方をすれば、既存秩序の法則や理屈は、全て不毛になる。ただの「知識」「理論」という「役立たずの妄言」となった。

オールドメディアにおける、政治経済番組が不毛になった原因の一つの要因がそれだ。

既存社会の「学歴・学者」や「官僚・キャリア」は、創造的破壊が経済的発展、未来成長の根源だと全人類が知った今、通用しない。

新しい世代の、次世代が「創造的破壊」に進む中に「世界の真ん中で咲き誇る日本」と「シンギュラリティ時代の自由民主世界」が育まれていく事になる。

ある意味「自由民主党」の理念通りを具現化した存在が「高市早苗首相」なのでは無いだろうか?

そういった意味でも「自由民主党」と「Japan is back」が多元的に、非二元性的に果たされたのではないか?

その路線を、彼女が首相を降りる未来までに、どれだけの期間にどれだけ果されるのだろうか?

可能な限り、彼女が達成したと実感する時まで、長期政権になることがあったなら、

日本国発祥による、地球人類への既存社会からの新たな時代へのパラダイムシフトがより確実に果されることになるだろう。

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「社会的スティグマ」。

その根源は「集団組織」による「暴力的な意識行動の肯定化」にある。

「ハラスメント」「いじめ」「格差」「組織犯罪因果」

それらの根底にあるものをこれから「社会悪」として「適切な処置・対応」をするための構造改革が必要になる。

「社畜」や「労働搾取」など「支配・組織」によって「望まない人生」を与えられる「社会構造」。そしてそれによって利益を得てきた「組織集団の幹部関係者」。

まずそれらの因果関係を「洗いざらい全て把握・特定する」事から始まる。

そして恐らくそれはもう「完了」しており、相手側が自ら露呈する事のために「待機」している。

次世代のニューワールドオーダーに向けた「魂・ホモ・サピエンスのスピリチュアアリティから始まる自由意志」は、情状酌量のために、「出頭・自首・改心」を待っている。

「思想犯・政治犯」は常に、いつの時代にも「抵抗勢力弾圧・抗争」を繰り広げて来たが、恐らく人類1万年。ハンムラビ法典・ゾロアスター教時代からの、「労働」「農耕」「宗教」などの「ホモ・サピエンス社会・共同体」における概念の崩壊が始まっている。

真核細胞生物・量子宇宙・魂と霊性の遺伝子的存在意義。

新時代における「個性と民主主義社会としてのホモ・サピエンス」を「シンギュラリティ」が「実存・担保する」。

もう「資本vs社会・共産論争」は「物理科学的に終わった」。

それは「理想とは程遠かった事例」として、何億人もの犠牲者と、絶望的な生命尊厳の集団弾圧としての歴史と共に語り継がれることになるだろう。

ましてや「カルト宗教」など、その隙間に入り込み私利私欲を満たし、他人の人生を狂わせた存在、論外である。

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ようやく私も「note」に書き残す領域が「現実」と重なり、ここまで達した事を「英霊達への弔辞の意志」と供に出来る次元に達したように感じている。

生きて来た事へ、この世界が果たされたものをあの世で報告出来る。

ようやく、その遺伝子に流れている因縁、重い責務が果たされた様に感じる。

次世代は自由に、自然に遺伝子プログラムが地球上で与える新たなホモ・サピエンスとしての生態を謳歌して行って欲しい。

もう二度と、我々の辿った様な「イデオロギー集団組織による民主主義の乗っ取りと、社会的スティグマによる精神地獄」の時代には戻らぬよう、

残された余生も、その為に一つ一つ、与えられた時空で、責務を全うして生きて行く事を心に誓いを立てつつ。

「社会的孤独」に耐えうる己が、この世で与えられていた事に心から感謝する。

そして「孤独」というある種の「社会性」が「民主社会」という存在における、これからの「自由意志」や「主体性」から生まれる「ホモ・サピエンス遺伝子のアップデート」に繋がっていることを「物理科学」が証明して行く事を願っている。

今から数千年も昔、王家を離れ修行の旅の果てに死の縁を彷徨った者がいた。

彼は、乳母から与えられた乳粥によって生気を取り戻した後、菩提樹の下で坐禅を組み、目を瞑り、ただ呼吸を重ねてた。

来る日も来る日も、数週間に渡り「独り」、それをただ只管、続けた。そして最終的な境地に至り、「孤高な目覚め」を体験した。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。