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令和7年・10月28日を終えて。ようやく色々と人類が見えた構図。

奇しくも西暦2026年1月21日、高市政権3ヶ月の日、トランプ政権2年目が始まる日が判決日になる。

運命の巡り合わせなのか?それとも誰かの意図によるものなのだろうか?

何れにせよ3ヶ月後には全ての「答え合わせ」が社会として完結される事になる。

ある意味「想定通り」であり、「呆気なかった」。

結局「宗教的ドグマ・イデオロギー集団と社会的スティグマ」については、「日米首脳会議」によって掻き消された感が強い。

全部が全部「陰謀論は真相だ」とは全く思わないが、部分的に的を得ているものが一部の食い違いで全てが無かったかのように排除されてきたこの世の中への「違和感」は未だに拭い切れない。

ただ、全ての悪を一度に全て解消する事は「非現実的」であり、これから未来へ1つ1つ、事実が明らかになり解消されていくステップを踏む事で平穏で笑顔に溢れたホモ・サピエンスの個々が自由に生きる民主生態が実現していくのではないだろうか?

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私にとって西暦2025年(令和7年)10月はこれから先、生涯に渡って重要な意味を成す月だったと未来に振り返る事になるだろうが、

そう感じていた10月以前の己を振り返ると、また全く違った感覚を覚える。

多分人は、そうやって歴史を積み重ねて行く。

全てを「放擲」してゆく。

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要は日米同盟の最大の目的は、『対社会・共産主義組織集団』で固まったという事だろう。

それは民主主義国家の日米にとっては「反グローバリズム・自国ファースト」を意味している。

インド・環太平洋地域の経済安全保障を未来に向かって強靭なものにして行くための連携強化。

国家戦略の大筋は見えた。

想定通りであり、ある意味60年安保闘争後65年の年を経て、原点回帰の確認だった。

今は、それで十分なのだろう。

それでも、私にとっては「社会的スティグマ」を生きる上で、重要な新着ではあった。

「カルト宗教と政治の部分」はある程度、世間は認知した。次なる更なる大きな課題がこれから始まろうとしている。

この宇宙で、地球で量子技術とホモ・サピエンスがホモ・サピエンスとして生態系を今後も存続するために、階段を一つ、また一つと日々前進させていくのだろう。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。