釜山・米中首脳会談終了。令和7年、神無月最後のビックイベント・スケジュール。息が詰まる程緊迫した日程、お疲れ様でした。
やはりドナルド・トランプ大統領は人類を超越している。
全てを予定通り達成。
神懸かり過ぎだ。
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世界の潮流と言うべきか、それともそれがホモ・サピエンス本来のリーダーシップなのか?
「唯我独尊」。結局周囲への配慮はしつつも、肝心な事について揺るがぬ新年から、主体的で自然に自己主張を断固として果たす人。
民主主義による、首相・元首の選択に必要な事なのかも知れない。
反面「ポピュリズム・ファシズム・ナショナリズム」が「ナチスドイツ」と言う「人類史上災厄の独裁国家」を彷彿とされる事もまた事実だが、第二次世界大戦後それはむしろ「民主主義」ではなく「共産・社会主義国家」に引き継がれた様に見える。
ナチスドイツの正式名称は「国民社会主義ドイツ労働者党」である。
「共和党」や「自由民主党」においてはそれは起こり得ない。
むしろ「国民」や「労働組合」や「宗教・ドグマ」の方がよほどナチスドイツに近い政党と言える。
そしてそれらの主義主張・イデオロギー・カルトは全て人工知能によって解決・解消される。
もう間も無く、ホモ・サピエンスが足りない知恵でホモ・サピエンスの事を正す必要性は無くなる。
人類皆、お疲れ様でした。と祝杯を挙げたい。
個人的には私の中で、私の遺伝子プログラムとしての戦いは終わった。峠は越えたのだと実感している。
あとはもう、次の世代が形作って行く世界の話だ。
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私はようやく、私があるがままで生きて行く事に専念する事ができる事になりそうだ。
こんなにもあっさりと、こんなにも劇的に変化するとは。
「あとちょっと」「もう少し」
その感覚が、何年間続いてきただろうか?
失われた30年と呼ばれた時間を、40年、50年でも継承していこうとしていた輩が日本の権力層に蠢いていた。
そして彼らは「国際金融資本」や「グローバリズム」と結託して来た。
オールドメディアや諜報機関・カルト宗教や反社会勢力も裏で繋がりあっていた。
多分、これで大丈夫だろう。
本当のディープステートが、陰謀首謀者達がこれから吊し上げられる事になっていく。
やった事は変わらない。抵抗すればする程に未来にその対価の福利が拡張するだけだ。それに対して、因果応報を待つ以外に無い。
そしてそれは彼らの問題である。私には私の因果応報、私の与えられた人生がある。
ただ、1つだけ言えるとするなら
ホモ・サピエンスは、真核細胞生物、遺伝子プログラムであり、男性の精子が受精した受精卵を母親の子宮内で成長して子供は生まれる。そして母乳によって子の生命基盤は育まれる。
この馬鹿みたいに単純で、当たり前な事さえ全うされているならば、ホモ・サピエンスの未来は正常で、健全だろう。
それこそが、スジャータの乳粥によって「悟りを拓いた」釈尊・仏陀・ゴータマシッタールタの真実だ。
その根本的な「己の因果律」だけを理解していれば「あるがまま」が全てのホモ・サピエンスとして生きる事に対する因果律を、自然界から、内側にある己への形而として導いてくれる。
そして、彼らにはそれが備わっている様に感じる。
彼らは「エリート家系」では無い。挫折や失敗を潜り抜け、大衆から嘲笑されて絶望を自らの力で切り拓いて、国家元首へと成り上がった面々だ。
「全人類の民主化」と「シンギュラリティ」による「シナジー」は未来の新たな可能性を描き始めている。
まぁ、この遺伝子物語に与えられたお役目を終えた私は、これからはただの「1オタク」として「生命と量子世界」について、肌感覚を生きる事をマイペースで愉しむ事にする。
未来に、新たな何らかのお役目の号令がない限り、私は私の人生を生きる事にする。
任務、お疲れ様でした。
ダイナミックな時代に生きてきた事、幸せでした。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。