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【振り返りnote】『自民・維新連立へ』。『日本を今一度、洗濯致し申し候』。もし『総裁選の所信演説』が『総裁選後』への布石だったとしたら?ひょっとすると日本憲政市場初の首相はあの日本史・伝説上の人物「卑弥呼」クラスに、末恐ろしい千里眼を持っている可能性について。

約2週間前に「note」した際には、ただ自民党総裁選というオールメディアと組織票による誘導プロパガンダによる茶番によって無関心だった為、高市早苗新総裁誕生に呆気に取られていたが、

よく良く点と線を辿ると、あの「所信表明演説」が「総裁選後」を見据えた「野党・他陣営」への「政界再編の号令」を含んだ発言だったとしたら?

私はオールドメディアもニューメディアもXやMeta系SNSなども行っていないためそれが「一般常識」なのかどうか不明で「今更?」発言で恥ずかしい状態かかもしれない。

ただここに「高市早苗氏」が「千里眼」と「布石を敷くリーダー」である可能性の片鱗を私は肌感覚で感じ取った。

誰かの描いた脚本を読む人ではなく、脚本家を厳選しその脚本家が意のままに自然体で動き出す、兵法柳生新陰流「活人剣」の様な戦略家の片鱗を見た気がした。

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今や世界中の人々が日本人の魂の源流である「武士道」に夢中だ。

欲に負けた人々は己の魂を、平気で他人のドグマに売り渡す。

ある意味「日本維新の会」と「高市早苗新総裁」による「魂」と「魂」の合意は、既存社会の「グローバリズム(DS・ディープステート)による集団組織迎合主義」の歴史的転換点を迎えたのではないか?

明治維新以来の変革。それは「個々の民意」という「真の民主主義」の始まりの到来を感じさせる。

「Japan is back」

それはもしかしたら「明治維新以前」まで、日本を一気に洗濯しようとしているのだろうか?

その答えは「高市早苗新総裁の胸の中」にしかない。

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以前から「note」している様に私には変な能力として「形而」が導くことが多々ある。と言うかこの人生はそれしかない。

ある意味私にとって、「預言者」や「占い師」は自分自身であって、他人は不要だ。

「社会的孤独」に最も向いているホモ・サピエンスの個体だろう。

高市早苗氏にとって「首相」とは「天賦の才」ではないだろうか?

『西暦2025年は人類史に残る年になる』


私は確かに、そう形而として己から声聞した。

いくら何でも「星が重なり合い過ぎだろう?」と笑うしかない程に、この銀河の風は「人類魂の洗濯」を顕在化させている。

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オールドメディアさん。もう「高市早苗新首相」の名前を使った未来に対する「不安」「心配」「恐怖」を煽る報道は不必要です。

今まで通り小泉進次郎氏の時の様に「アゲアゲの報道」の方が日本の国体、霊魂の中心にある、万物創造の神への供物となります。

逆に今後、特定の組織集団に忖度した社会的スティグマを喚起させる「偏重報道」を重ねる事は「オウンゴール」「地獄のカルマループ」を喚びかねない事を、私に語りかける仏性は示している事を「note」しておきます。

それはグローバリズム左派、諸外国のグローバルエリートによる「ディープステート」にも同様の事が言えると感じます。

「Japan is back」それは即ち「大和(倭)民族に宿ってきた、神々達の魂の復活」を意味します。

むしろその事を堂々と地球人類に報道して行きましょう。日本人から全世界の和平(Peace)を実現するために。

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結局杓子定規で人生は測れない事を、この世の全てが証明しようとしている。

彼もまた自分の魂が喜ぶ道へ、たった一人の孤独なる選択を重ねて来た。

幾数多の誘惑が、罠が近くにあったに違いないが、己だけを信じて来た。それは無数の「最適解への模索・己の中にある形而」と向き合う人生だったことを物語っている。

私の息子が3歳だったのだから今から15年ほど前に、彼を知り衝撃が走った。それから私は「プロ野球チームファン」を辞め、「大谷翔平ファン」を始めた。

最初は8割方が「投手・大谷翔平選手」を推していた様に記憶している。

実際に日本プロ野球時代「投手・大谷翔平」としての記録が打者を上回っている。

しかし現代のベースボールでは「稲尾和久氏」の時代ではない。

「歴史を変える衝撃」の為には「打者・大谷翔平選手」を極める事が「二刀流・大谷翔平選手の完成に不可欠」と感じていた。

人の運命は、因果は出会いと偶然のきっかけで始まる。

ロサンゼルス・エンゼルスには「アルバート・プホルス選手」と言う右打者のレジェンドが存在していた。

恐らく日本人の中に、大谷翔平選手のフィジカルポテンシャルを肌感覚で共有出来るコーチや関係者が存在していなかったのではないか?

通常の日本人選手が日本での成績よりMLBでの成績の方が下回る中、大谷翔平選手はMLBでの打者成績の方が日本での成績を遥かに上回っている。

「出会いが、環境が才能が、彼の才能を開花させた」

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これから想像を絶するほどの「大掃除」が始まる。「溜まりに溜まったヘドロ」を「洗い流す」様な。

それも想像不能な程、「あっさり」だろう。

ピカピカにする魔法のような手法を、きっと彼女なら見つけ出していくに違いない。

また明日、未来への伏線を彼女は語ることになるだろう。

ワクワク・ドキドキが止まらない時代がやってきた。

これぞ「女性性の時代」なのだろう。

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ご愛読、ありがとうございます。

これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。