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三條凛花のnoteサイトマップ

こんにちは、三條凛花(さんじょう りんか)です。

「汚部屋出身ですが、家事ブログを10年間毎日書いていた(その過程で家事本を出した)ひと」です。

子どものころから書くことが大好き。
仕事やブログの息抜きがてらnoteを再開したら、楽しくってほぼ毎日書いてしまっています。

そんなわけで記事がたくさんあるので、サイトマップをつくりました。


✒️国内外で出した6冊の本や、過去のお仕事歴について

→ 私のお仕事歴や著作物をご紹介します。お仕事の依頼もこちらから。

👑渾身の記事

家事ブログを10年間(3,653日間)毎日更新してわかった100のヒント3万字の大ボリュームだけどすべて無料で公開している。


🌷自己紹介がわりの記事3つ

1.家事ブログを毎日更新した3,653日間(10年)での変化

10年以上前と今。家事ブログを10年間毎日更新したら、どんなふうに生活が変化したのかを書いています。

2.家事ブログを10年間毎日更新したのに、やめた理由

家事ブログは一生書いていくつもりでした。「もう少しで10年になる…!」というときに、ちょっと心が折れたんです。どうしてやめることになったのかを正直に書きました。


3.すみれ摘みの人生

2025年のテーマを考えていくお話。わたしの頭の中身、何をどうやって考えて言葉をつくっているのかに触れてみました。



👑note公式に選んでいただいた記事

「今日の注目記事」&「今週のおすすめ記事」2024年8月

「今日の注目記事」2024年9月

「今日の注目記事」2024年10月💰️

「今日の注目記事」2025年1月



📖エッセイ

日常のきらめきを掬いあげる” を大切にしています。

人間関係編 👥


→ 友情・家族・恋愛など、人とのつながりを描いたエピソード

神になった夫と、毒を飲み干すわたし
強制的に席替えされた17歳のその日、ずっと先の未来で、隣の席の陽キャといっしょに山奥にいるだなんて想像すらしていなかった。

ハッピーエンドを続けるために”小さじ1”の声を。
遠距離恋愛をしていたわたしの、当時とその後の話。

💧冬色の交換日記が溶けた日
小学2年生のころの、トラウマがある。それを溶かしてくれたのは、いま「2年2組」の娘だった。

🍄いたずら教師はキノコ推し
入院中のわたしのもとへ、副担任が持ってきたものは……。

👓️殿下、今さらだけどあなたの問いにこたえます
放課後の教室でひとり本を読んでいるわたしのもとに”殿下”がやってきた。彼は唐突にこう言った。
「なあ、恋と愛の違いを知っているか」

🌟モコモコたちの星探し
わが家のナイトルーティンは、寝る前に、図書室で絵本を読むこと。なにげなく息子に見せた図鑑がきっかけで、わたしたちは星探しをはじめる。

🔎地図を編む
ずっと東京で生きていくと思っていた。けれどもわたしはその日、灼熱の照り返しで顔を真っ赤にしながら、見渡す限りどこまでも続く田んぼの中を、途方に暮れて歩いていた──。

🚲️午前0時のママチャリ
真夜中にひとりで外に出たのは、──12年ぶりだった。

おいしいもの編 🍴


→ 暮らしの中でも「食べること」にまつわる体験や思い出

🍎ほしいのは、酸味。
おいしいアップルパイを食べたのに「これじゃない」という気持ち。その理由は……。

🍋 散らかってるから、”レモンケーキ”を焼く。
人生初のぎっくり腰にやられて、部屋が悲惨な状況になってしまった。片づけたくない。わたしはレモンケーキを焼くことにした。できたころには部屋がきれいになっていた。

🍪 21歳の冬、彼氏とクッキーを焼いた。
遠距離恋愛をしていた彼氏が来てくれたものの、あいにくの雨。その日いっしょにクッキーを焼いた。15年以上が経ち子どもたちとクッキーを焼いてみたのだけれど……


暮らし編 🧹


→ コラムニスト歴10年目の経歴を生かした、読んだ人に暮らしを楽しむヒントを届けるエッセイ集

💎怒らない冬休みをつくる、宝石採集
長期休暇をすこしでも機嫌よく過ごすためにおすすめの「宝石集め」について。

🏠️片割れ探しの家事
家事は「探す」時間を減らすと楽になる。わたしがやめたものの一つが「片割れ探し」だった。

🏠️家事を好きになるコツは〈ひき算〉と〈たし算〉
「わたし、家事がきらいじゃなかったのかも……?」そう気づいたのは25歳のときだった。

🧹忘れがちな掃除箇所リスト30
忘れがちな掃除箇所リストを30個まとめたPDFを配布。

家時間が長い日の「もう夕方…」を回避する3つのテクニック
3つの時間の使い方「スリークエスト」「スリーブロック」「トリプルアクション」について解説。

「今は何期?」4つのココロパターンを知ると、日々が楽になる
創作する人には共感してもらえるかもしれない、知っておくと書くのも日常も楽になるココロパターンの変遷のお話。

🏠️家事がはかどるゲーム思考「2回攻撃」
家事はゲームみたいに考えるとうまくいく。

🏠️夏休みの朝にしている、”できたら1日が濃厚になる”習慣
できなくてもいいけれど、できたら1日が充実する話。

🏠️1年間のティッシュ交換に「9時間」もかかっていた話
2日に1回は、ティッシュを新しいものに交換している…? 名もなき家事にかかっていた時間を調べたら恐ろしくむだに思えた話。

📚️マガジン:歳時記ノート
↑ 季節行事にまつわるヒントをぎゅっと詰め込んだエッセイ。年末につくる特別なシチューや、クリスマスの定番メニュー。

そのほかのエッセイ🎨


→ 上の3つに含まれないテーマのエッセイ

✏️ 年に1度、文字の”ゆらぎ”を調律してみた話
子どもたちが寝静まった深夜。1年ぶりに、ある冊子を取り出した。

👔「カッコイイが生き方の軸だ」と、彼は言った。
就活中に出会った人の、印象に残っている言葉と、そこから考えたこと。

🎨”運命の色”が決まると、生き方の芯が見つかる。
これがわたしの色。そう思えるものが見つかったら、急に生き方の方向性が見えてきた。

落ち込んだとき、1時間で「いつも通りの自分」に近づく方法
どうしても傷ついてしまうのならば、傷ついたあとの行動を変えてみたらどうだろう?そう思いついたわたしは、たいていのことなら1時間あれば、ほとんどいつも通りの自分に戻せるまでになった。




✍️文章と学び


10歳から25年以上書き続けているわたしの、書くためのヒント&勉強大好きなわたしが大事にしている学ぶコツ。

✏️[7つの美学]25年目の書くルール
10歳から25年以上書いている。そんなわたしが見つけた「書くルール」を7つ紹介。

✏️#気まぐれ猫の勉強法 セブンルール│3日坊主のわたしが1年で70講座受けた話
三日坊主なわたしが、パルミーで1年契約して70講座(216時間)学ぶためにやったこと7つ。

✏️城ヶ崎とわたしの奇妙な攻防
「君の文章は確かに美しい。だが、男性的だ。少女らしさが感じられない」わたしのもとに届いたのは、そんな手紙だった。

✏️大人の”感性”の育てかた ─物書きにこそ「ジェスドロ」をおすすめする理由─ 💰️
・物書きを目指す人に、あえてジェスドロをおすすめする理由
書くことに悩んでいる人におすすめしたい3つの種探し
・見つけた種を育てるノートのつくりかた
(付録)エッセイのお題キーワード100個


👛有料記事

有料記事は3つのルールで設定しています。

「書くこと・文章に関するもの」
「書籍化したい内容」
「ものすごーく手間がかかっているノートのPDF」

ここに当てはまらないものは、今後も無料で提供していきます^^


1.書籍化したい内容を公開しているもの

家事ノート本著者として、ノートのつくりかたに10年向かいあって気づいたコツをたっぷり紹介。書籍にしたくて温めていた内容かつ、大ボリュームで付録付きのため有料に。
20人以上に購入してもらえた。

2.書くこと・文章に関するもの

✏️呼吸するために書いてたのに、はくはくと酸欠になっている。でも。
10歳からの文章修行、成功と挫折、挫折につぐ挫折……。何者でもない大人のわたしが本を出すためにしたこと、本を出したあとに起こったこと。そして、世界が変わったいま、どうしていくのか。

✏️Webライター9年目のわたしが伝える「すぐ原稿が完成する3つのスキル」
note公式に選ばれたもののコーナーで紹介。

✏️大人の”感性”の磨き方 ─物書きにこそあえて「ジェスドロ」をおすすめする理由─
「ジェスドロ」と呼ばれるスケッチ法にハマったら、どんどん感性が磨かれていき、ネタ帳もつくれた話。ふろく付き。

✏️”最旬”Web記事タイトル考察。ポイントは「感情」
noteのタイトルには応用できないと思います…! クライアントワークで記事を書いている人向け。


3.ものすごーく手間がかかっているノートのPDF

「ずっと使える歳時記ノート」シリーズ

印刷してずっと使える歳時記ノート。かなり昔に販売リクエストがあったのですが、当時は技術的にも時間的にもできませんでした。

1月分




🐾ヤンデレ猫ちゃんシリーズ

”絶望から回復するまでの7日間”

大切な存在を亡くしたあなたに伝えたいこと。
愛猫フカを亡くしてから7日間の、立ち直るためにしたこと、そして心の記録。パーソナル編集者の伴走でなんとか書き続けています。



📚小説

📚連載

✏️√365 《小説》
大晦日の夜、絶望していた”私”は白い少女に出会う。そこでは1年間、ほかの女性の身体に入って過ごし、ここに戻ってくるというルールを課された──。
序章と終章はあるものの、ほかはどこからでも1話完結で読めるショートショート。まとめて読むと気づける仕掛けがあるかも。

📖短編(3,000字~)

🧜‍♀️神さま、つくります。~雨宿りと囚われの人魚~〈短編小説〉
学校から逃げ出した令佳は、雨宿りのために訪れたカフェで「神さまつくります」という文字を発見する。

🎄イブは図書室と温室の間で。
「婚約者との、顔合わせをする。クリスマスの日だ」と父に言われた17歳の麻里衣がとった行動は……。

💄ロゼットに落ちる春
こっくりと赤いルージュを塗って家を出た。たった一つのいつもと違う行動が、私の運命を変えたのだと思う。

👻紫陽花の花嫁
ある日、清花は、婚約者の氷雨を5歳のときまで住んでいた家につれていく。そこでは凄惨な出来事があった。

📖ショートショート(~3,000字)

🌼庭石菖の栞
小春はある日、実家で押し花が貼られた栞を見つける。それは昔の恋人にもらった花だった。



🍎青林檎のさぬき暮らし

青森から香川に移住してみたら、カルチャーショックの連続だった──。

🐿️りすのしっぽが掴めない
🎀香川の小学生は、全員◯◯だった!
💬言葉は同心円状に広がっていく


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