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#ホンダF1

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ホンダF1 復活した最速のDNA

1,760円
著者
NHK取材班
発売日
2022年10月7日
ページ数
264
ホンダF1 復活した最速のDNA

苦節7年!30年ぶりのチャンピオン獲得を手繰り寄せた、エンジニアたちの群像劇 2015年、2008年シーズン以来のF1復帰を果たしたホンダ。 しかし、かつて16戦15勝という圧倒的強さをほこり、アイルトン・セナが駆った「マクラーレン・ホンダ」の復活として、大きな期待を集めたが、復帰当初は技術力不足から大きな挫折を経験。そこから7年。ホンダのエンジニア達は、オールホンダの力を結集し、30年ぶりのドライバーズタイトル獲得。どん底から世界一に登りつめた、エンジニア達の苦難と栄光を追う。 Prologue:奇跡のファイナルラップ 第1章;決意と覚悟と意地と 第2章:苦難から信頼へ 第3章:強力なパートナー 第4章:確執 第5章:受け継がれる本田宗一郎の「魂」

2026年7月18日 18:32時点

ホンダF1のテクノロジー (モーターファン別冊 - モーターファンイラストレーテッド -)

4,994円
発売日
2022年3月26日
ページ数
103
ホンダF1のテクノロジー (モーターファン別冊 - モーターファンイラストレーテッド -)

【主な内容】 Honda F1 パワーユニット 2015-2021 “頂点"を極めた技術進化の系譜 RA615H-RA616H-RA617H-RA618H-RA619H-RA620H-RA621H 7シーズンで100kW超の出力増を果たしたICE開発 強タンブル燃焼~副室ジェット燃焼~高速燃焼へと進化 総削り出し極小骨格(2021)の全貌 歴代MGU-Hアッシー&MGU-K 可変吸気システム(VIS)のメカニズム

2026年7月19日 21:34時点

歓喜 ホンダF1 苦節7年、ファイナルラップで掴みとった栄冠

1,760円
著者
尾張正博
発売日
2022年3月24日
ページ数
276
歓喜 ホンダF1 苦節7年、ファイナルラップで掴みとった栄冠

ありがとう! HONDA 1991年のアイルトン・セナ以来、30年ぶりにF1チャンピオンを獲得したホンダF1、熱き戦いの物語。 2021年シーズンでF1撤退を決定していたホンダだが、 最終戦アブダビGPのファイナルラップで、 レッドブル・ホンダを駆るマックス・フェルスタッペンがメルセデスのルイス・ハミルトンを逆転し、 劇的な勝利を挙げ、歓喜のF1チャンピオン獲得。 しかし、F1に復帰してからの7年間はまさに茨の道だった。 マクラーレンとのコラボでF1に復帰するも、なかなかパワーユニットの性能は上がらず、 3シーズン目にはマクラーレンのドライバー、フェルナンド・アロンソから 「こんなエンジン、いますぐゴミ箱へ捨てたほうがいい」とまで言われてしまう。 そこから、マクラーレンとの5年契約を解消し、 トロロッソと組み、翌年にはレッドブルとの共闘も始まり、 2019年オーストリアGPで復帰後初優勝を飾る。 その間に、開発体制もオールホンダによる開発へ。 だが、一方でF1撤退も決定し、F1ラストイヤーの2021年シーズンへと突入。 レッドブル・ホンダは勝利を積み重ねるが、メルセデスF1の追撃にあい……、 苦節7年の戦いはいよいよクライマックスへーー。 見事にチャンピオンを獲得したホンダF1に寄せられた数々のメッセージに思わず胸が熱くなる。 コロナ禍でありがながら、2021シーズン全戦現場で取材したF1ジャーナリスト尾張正博が、 ホンダF1の戦いの舞台裏を克明に描いた珠玉の一冊。

2026年7月19日 13:32時点

さらば、ホンダF1 〜最強軍団はなぜ自壊したのか?〜 (SHUEISHA PB SERIES)

3,159円
著者
川喜田 研
発売日
2009年3月26日
ページ数
256
さらば、ホンダF1 〜最強軍団はなぜ自壊したのか?〜 (SHUEISHA PB SERIES)

日本のF1ファンが愛した「HONDA」はもうない F1の黄金時代を築きながら、迷走し、撤退を余儀なくされたホンダ。10年間のF1活動を振り返り、かつて成功をおさめた組織が、いかにダメになってゆくかを、現代の日本社会の象徴として描く。

2026年7月15日 11:31時点

87件

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「愛すべきお父さん」ホンダと中村良夫さん。~クルマとエンジニアの物語

F1をより深く観るためにー2025年24戦すべてのグランプリの詳細なガイドブック 

文・構成 福田和也「世界との対決 F1の頂点で見たもの 桜井淑敏」

ホンダF1参戦の60周年を記念して展示されている「RA271」を青山一丁目まで見に行ってきました

2025-04-07 今日の日本経済新聞

ホンダが5度目のF1参戦を決意した2つの理由

働きがいを持とう!―三浦知良「サッカー人として―「99%無理」も恐れぬ15歳のように

気になってた本をゲット。 読むのが楽しみ(^o^)

きょうのラジオ番組=J-WAVE ブリヂストンdrive to the futureを数倍楽しく聞く処方箋

新旧 F1の空力パーツの差がエグかった。

「じゃ最後、俺も行く!」

2022年のF1が待ちきれない!

Kiitos Kimi & Congratulation HONDA!!

ありがとうホンダ…と思いつつ。

全てはゼーレのシナリオ通り…? ~レッドブルとホンダの政治的駆け引き~

HONDAはF1に帰ってくるかもしれない…

レべチな夢と達成快挙!