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#キリスト教思想

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キリスト教思想の形成者たち: パウロからカール・バルトまで

3,190円
著者
ハンス キュンク
原名
K¨ung,Hans
翻訳
寛, 片山
発売日
2014年10月20日
ページ数
2900
キリスト教思想の形成者たち: パウロからカール・バルトまで

バチカンから教授資格を停止されたカトリック神学界の異端児が、光彩陸離たる筆致で書き下ろしたユニークな神学思想史。 キリスト教2000年の歴史において大きなパラダイム転換を画した7人の大思想家たちを取り上げ、その生涯と歴史的背景を踏まえながら、彼らの果たした役割、その意義と限界を、鋭い思想史的洞察をもって解き明かす。

2026年7月26日 16:34時点

キリスト教思想断想

6,149円
著者
近藤 剛
発売日
2013年4月1日
ページ数
264
キリスト教思想断想

救世主として信じられるイエス・キリストが神であり人間であるとはどういうことか。「救い」はどのようにして可能なのか。キリスト教の基本的な考え方を「信仰」「愛」など11のキーワードから読み解く。人気講義の待望の書籍化。

2026年7月22日 18:35時点

キリスト教思想への招待

3,520円
著者
田川 建三
発売日
2004年3月10日
ページ数
336
キリスト教思想への招待

キリスト教思想には余り知られていないすぐれた遺産、貴重な考え方がある。歴史を遡り聖書を繙いて、よく見える地点へと誘う。 全四章からなる書下し評論。表題は「人間は被造物」「やっぱり隣人愛」「彼らは何から救われたのか」「終れない終末論」。キリスト教の教義の四大項目(創造論、教会論、救済論、終末論)を順に扱いつつ、素材を自由に選び、ユーモアを交え、楽しく鋭い論評を加える。独自の姿勢と語り口で知られる著者の思索をコンパクトに味わう。

2026年7月17日 5:32時点

57件

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◆読書日記.《加藤節『ジョン・ロック――神と人間との間』》